JPH042206A - 車載型衛星通信装置 - Google Patents
車載型衛星通信装置Info
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- JPH042206A JPH042206A JP10341590A JP10341590A JPH042206A JP H042206 A JPH042206 A JP H042206A JP 10341590 A JP10341590 A JP 10341590A JP 10341590 A JP10341590 A JP 10341590A JP H042206 A JPH042206 A JP H042206A
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- satellite
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- communication device
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 27
- 230000010287 polarization Effects 0.000 claims description 13
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 3
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 8
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
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- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は車載局としての衛星通信装置に関し、特にアン
テナを衛星方向に向けて自動的に追尾させる追尾アンテ
ナ装置を備えた車載型衛星通信装置に関する。
テナを衛星方向に向けて自動的に追尾させる追尾アンテ
ナ装置を備えた車載型衛星通信装置に関する。
〔従来の技術]
従来のTV信号を送受信する車載型衛星通信装置の構成
を第2図に示す。図において、lは衛星、2は通信装置
のアンテナである。この通信装置の送信側には、TV信
号を変調する変調装置3、変調された信号を送信周波数
に変換する周波数変換装置4、送信信号を電力増幅する
電力増幅装置5を有する。前記アンテナ2は増幅された
信号を目標とする衛星1へ送信する。
を第2図に示す。図において、lは衛星、2は通信装置
のアンテナである。この通信装置の送信側には、TV信
号を変調する変調装置3、変調された信号を送信周波数
に変換する周波数変換装置4、送信信号を電力増幅する
電力増幅装置5を有する。前記アンテナ2は増幅された
信号を目標とする衛星1へ送信する。
また、衛星1から送出された信号を受信する受借倒には
、受信した信号を増幅しかつ周波数を変換する低雑音周
波数変換装置6、信号を中間周波数に変換する受信周波
数変換装置7、周波数変換された信号をTV信号に復調
する復調装置8を有する。
、受信した信号を増幅しかつ周波数を変換する低雑音周
波数変換装置6、信号を中間周波数に変換する受信周波
数変換装置7、周波数変換された信号をTV信号に復調
する復調装置8を有する。
ところで、アンテナ2から信号を送信し、あるいは受信
するためには、アンテナ2を目標とする衛星方向に正確
に指向させる必要がある。このため、従来では、衛星1
の位置と、地図から読取った車載型衛星通信装置の位置
より方位角、仰角を計算で求め、得られた角度に基づき
、かつ復調装置より得られるAGC電圧をモニタしなが
らアンテナを手動で駆動してその角度を設定し、衛星を
捕捉している。
するためには、アンテナ2を目標とする衛星方向に正確
に指向させる必要がある。このため、従来では、衛星1
の位置と、地図から読取った車載型衛星通信装置の位置
より方位角、仰角を計算で求め、得られた角度に基づき
、かつ復調装置より得られるAGC電圧をモニタしなが
らアンテナを手動で駆動してその角度を設定し、衛星を
捕捉している。
しかしながら、この方法では車載型衛星通信装置が移動
されるたびに方位角、仰角を計算し直さなければならず
、作業が煩雑になるとともに、時間がかかるという問題
がある。また、車両が傾斜している場所ではアンテナも
傾斜されることになるため、計算がさらに複雑になり、
衛星捕捉が困難になるとともに、偏波調整に時間がかか
るという問題もある。
されるたびに方位角、仰角を計算し直さなければならず
、作業が煩雑になるとともに、時間がかかるという問題
がある。また、車両が傾斜している場所ではアンテナも
傾斜されることになるため、計算がさらに複雑になり、
衛星捕捉が困難になるとともに、偏波調整に時間がかか
るという問題もある。
本発明の目的は、衛星に対してアンテナを自動追尾可能
な車載型衛星通信装置を提供することにある。
な車載型衛星通信装置を提供することにある。
本発明の衛星通信装置は、複数個の測位衛星からそれぞ
れ出力される基準信号を受信する測位用アンテナと、受
信した各基準信号の時間差を測定し、この時間差から衛
星通信装置の位置情報を求める計時手段と、得られた位
置情報と目的とする衛星名等から該衛星の方位角、仰角
、偏波角を計算する監視制御装置と、この監視制御装置
の出力に基づいて送受信用のアンテナを前記衛XLこ向
げて方向付けるアンテナ制御装置とを備えている。
れ出力される基準信号を受信する測位用アンテナと、受
信した各基準信号の時間差を測定し、この時間差から衛
星通信装置の位置情報を求める計時手段と、得られた位
置情報と目的とする衛星名等から該衛星の方位角、仰角
、偏波角を計算する監視制御装置と、この監視制御装置
の出力に基づいて送受信用のアンテナを前記衛XLこ向
げて方向付けるアンテナ制御装置とを備えている。
また、好ましくは、衛星通信装置を搭載した車両の車首
方向及び北からの偏角を検出する地磁気検出器と、車両
の傾斜角を検出するレベルセンサとを備え、これらの検
出値に基づいて方位角、仰角、偏波角を補正し、この補
正角を前記アンテナ制御装置に送出してアンテナ方向の
補正を行う。
方向及び北からの偏角を検出する地磁気検出器と、車両
の傾斜角を検出するレベルセンサとを備え、これらの検
出値に基づいて方位角、仰角、偏波角を補正し、この補
正角を前記アンテナ制御装置に送出してアンテナ方向の
補正を行う。
更に、目的の衛星からの信号を受信し、この受信信号か
ら得られるAGC電圧を前記アンテナ制御装置に送出し
てステンブトラックの自動追尾を行うこともできる。
ら得られるAGC電圧を前記アンテナ制御装置に送出し
てステンブトラックの自動追尾を行うこともできる。
C作用〕
本発明によれば、複数個の測位衛星からの基準信号の時
間差を測定することで衛星通信装置の位置情報を求める
ことができ、かつ目標とする衛星に対する方位角、仰角
、偏波角を求めることができる。
間差を測定することで衛星通信装置の位置情報を求める
ことができ、かつ目標とする衛星に対する方位角、仰角
、偏波角を求めることができる。
また、地磁気検出器とレベルセンサにより車両の方位や
傾斜角にともなう方位角や仰角、偏波角の補正を行うこ
とができる。
傾斜角にともなう方位角や仰角、偏波角の補正を行うこ
とができる。
さらに、受信系のAGC電圧を利用することで、アンテ
ナの自動追尾が可能となる。
ナの自動追尾が可能となる。
次に、本発明を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例の構成図であり、第2図に示
したTV信号の送受信を行う車載型衛星通信装置に本発
明を適用した例を示している。なお、第2図と同一部分
には同一符号を付しである。
したTV信号の送受信を行う車載型衛星通信装置に本発
明を適用した例を示している。なお、第2図と同一部分
には同一符号を付しである。
すなわち、1は衛星、2はアンテナであり、送信系を変
調装置3.送信周波数変換装置4.電力増幅装置5で構
成し、受信系を低雑音周波数変換装置6.受信周波数変
換装置7.復調装置8で構成している。
調装置3.送信周波数変換装置4.電力増幅装置5で構
成し、受信系を低雑音周波数変換装置6.受信周波数変
換装置7.復調装置8で構成している。
このような車載型衛星通信装置において、本発明では複
数個、ここでは第1ないし第3の3個の測位衛星15,
16.17からの基準信号を受信する測位用アンテナ1
8を設けている。前記測位衛星15,16.17からは
、図外の基地局から送信された基準信号が送信され、こ
の基準信号が測位用アンテナ18によって受信される。
数個、ここでは第1ないし第3の3個の測位衛星15,
16.17からの基準信号を受信する測位用アンテナ1
8を設けている。前記測位衛星15,16.17からは
、図外の基地局から送信された基準信号が送信され、こ
の基準信号が測位用アンテナ18によって受信される。
この測位用アンテナ18には、受信信号を周波数変換す
る低雑音周波数変換器19と、受信信号を復調する受信
機20と、復調された信号の時間を計測する時計21と
を接続し、前記3個の測位衛星15゜16.17からの
それぞれの基準信号の時間差を測定し、この測定値から
通信装置の位置情報(緯度、経度)を算出してこれを出
力することができる。
る低雑音周波数変換器19と、受信信号を復調する受信
機20と、復調された信号の時間を計測する時計21と
を接続し、前記3個の測位衛星15゜16.17からの
それぞれの基準信号の時間差を測定し、この測定値から
通信装置の位置情報(緯度、経度)を算出してこれを出
力することができる。
また、図外のカラーデイスプレィのタッチパネルから入
力された目的とする衛星1の名称およびその緯度、経度
と、前記算出された位置情報とに基づいて該方位角、仰
角、偏波角を計算する監視制御装置9を設け、この計算
された情報をアンテナ制御装置10へ送る。アンテナ制
御装置10は、この情報に基づいてモータ制御盤13を
介してモータ14を動作させ、アンテナ2を駆動させる
。
力された目的とする衛星1の名称およびその緯度、経度
と、前記算出された位置情報とに基づいて該方位角、仰
角、偏波角を計算する監視制御装置9を設け、この計算
された情報をアンテナ制御装置10へ送る。アンテナ制
御装置10は、この情報に基づいてモータ制御盤13を
介してモータ14を動作させ、アンテナ2を駆動させる
。
一方、衛星通信装置を搭載する車両の車首の方向、およ
び北からの偏角を検出する地磁気検出器11を設け、ま
た車両の車体傾斜角を検出するレベルセンサ12を設け
、これらの検出出力を前記アンテナ制御装置10に出力
させている。
び北からの偏角を検出する地磁気検出器11を設け、ま
た車両の車体傾斜角を検出するレベルセンサ12を設け
、これらの検出出力を前記アンテナ制御装置10に出力
させている。
なお、このアンテナ制御装置10には、前記受信系の復
調装置8からのAGC電圧が入力される。
調装置8からのAGC電圧が入力される。
この構成によれば、3個の測位衛星15,16゜17か
らの基準信号を測位用アンテナ18で受信し、各基準信
号の時間差を時計21で測定し、かつ所要の計算を行う
ことで衛星通信装置の位置情報を求めることができる。
らの基準信号を測位用アンテナ18で受信し、各基準信
号の時間差を時計21で測定し、かつ所要の計算を行う
ことで衛星通信装置の位置情報を求めることができる。
そして、この位置情報と、監視制御装置9で算出された
目的とする衛星】の方位角、仰角、偏波角とをアンテナ
制御装置10に送る。
目的とする衛星】の方位角、仰角、偏波角とをアンテナ
制御装置10に送る。
また、これと同時に、地磁気検出器11で検出された車
首の方向および北からの偏角を検出し、座標変換を行っ
て方位角の補正を行い、さらにレベルセンサ12で検出
された車体の傾斜角に基ついて方位角、仰角、偏波角の
補正を行なう。そして、それぞれの補正角の情報をアン
テナ制御装置10へ送る。
首の方向および北からの偏角を検出し、座標変換を行っ
て方位角の補正を行い、さらにレベルセンサ12で検出
された車体の傾斜角に基ついて方位角、仰角、偏波角の
補正を行なう。そして、それぞれの補正角の情報をアン
テナ制御装置10へ送る。
アンテナ制御装置lOでは、前記監視制御装置9、地磁
気検出器11.レベルセンサ12から入力された情報に
基づいて、真の方位角、仰角、偏波角を演算し、その結
果をモータ制御盤13に送り、モータ14を動かしてア
ンテナ2を衛星1の方向へ向ける。
気検出器11.レベルセンサ12から入力された情報に
基づいて、真の方位角、仰角、偏波角を演算し、その結
果をモータ制御盤13に送り、モータ14を動かしてア
ンテナ2を衛星1の方向へ向ける。
さらに、アンテナ2を衛星1の方向に向けた後、衛星1
からの電波を捕らえ、復調装置8から得られたAGC電
圧をアンテナ制御装置10へ送り、ステンブトラックを
することにより、衛星1からの信号の最大レベルを捕ら
え、完全な自動追尾アンテナ装置とすることができる。
からの電波を捕らえ、復調装置8から得られたAGC電
圧をアンテナ制御装置10へ送り、ステンブトラックを
することにより、衛星1からの信号の最大レベルを捕ら
え、完全な自動追尾アンテナ装置とすることができる。
なお、時計21は車載局と測位衛星の時計を正確に同期
させるため、高精度な時計を想定しているが、時計の精
度が低い場合は、測位衛星が4個必要である。
させるため、高精度な時計を想定しているが、時計の精
度が低い場合は、測位衛星が4個必要である。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明は、複数個の測位衛星からの
基準信号を受信し、これら基準信号の時間差を測定する
ことで衛星通信装置の位置情報を求めることができ、か
つ目標とする衛星に対する方位角、仰角、偏波角を求め
ることができるので、アンテナを衛星に対して正しく、
しかも容易に方向付けすることができる。
基準信号を受信し、これら基準信号の時間差を測定する
ことで衛星通信装置の位置情報を求めることができ、か
つ目標とする衛星に対する方位角、仰角、偏波角を求め
ることができるので、アンテナを衛星に対して正しく、
しかも容易に方向付けすることができる。
また、地磁気検出器とレベルセンサにより車両の方位や
傾斜角を検出することで、方位角や仰角。
傾斜角を検出することで、方位角や仰角。
偏波角の補正を行なうこともできる。
さらに、受信系のAGC電圧を用いてステ、ブトランク
することで、アンテナの自動追尾を可能にするという効
果もある。
することで、アンテナの自動追尾を可能にするという効
果もある。
第1図は本発明の一実施例のブロック構成図、第2図は
従来の車載型衛星通信装置のブロック構成図である。 1・・・衛星、2・・・アンテナ、3・・・変調装置、
4・・・送信周波数変換装置、5・・・電力増幅装置、
6・・・低雑音周波数変換装置、7・・・受信周波数変
換装置、8・・・復調装置、9・・・監視制御装置、1
0・・・アンテナ制御装置、11・・・地磁気検出器、
12・・・レベルセンサ、13・・・モータ制御盤、1
4・・・モータ、15.16.17・・・測位衛星、1
8・・・測位用アンテナ、19・・・低雑音周波数変換
器、20・・・受信機、21・・・時計。 第 図
従来の車載型衛星通信装置のブロック構成図である。 1・・・衛星、2・・・アンテナ、3・・・変調装置、
4・・・送信周波数変換装置、5・・・電力増幅装置、
6・・・低雑音周波数変換装置、7・・・受信周波数変
換装置、8・・・復調装置、9・・・監視制御装置、1
0・・・アンテナ制御装置、11・・・地磁気検出器、
12・・・レベルセンサ、13・・・モータ制御盤、1
4・・・モータ、15.16.17・・・測位衛星、1
8・・・測位用アンテナ、19・・・低雑音周波数変換
器、20・・・受信機、21・・・時計。 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数個の測位衛星からそれぞれ出力される基準信号
を受信する測位用アンテナと、受信した各基準信号の時
間差を測定し、この時間差から衛星通信装置の位置情報
を求める計時手段と、得られた位置情報と目的とする衛
星名等から該衛星の方位角、仰角、偏波角を計算する監
視制御装置と、この監視制御装置の出力に基づいて送受
信用のアンテナを前記衛星に向けて方向付けるアンテナ
制御装置とを備える車載型衛星通信装置。 2、衛星通信装置を搭載した車両の車首方向及び北から
の偏角を検出する地磁気検出器と、車両の傾斜角を検出
するレベルセンサとを備え、前記各検出値に基づいて方
位角、仰角、偏波角を補正し、この補正角を前記アンテ
ナ制御装置に送出してアンテナ方向の補正を行う特許請
求の範囲第1項記載の車載型衛星通信装置。 3、目的の衛星からの信号を受信し、この受信信号から
得られるAGC電圧を前記アンテナ制御装置に送出して
ステップトラックの自動追尾を行う特許請求の範囲第2
項記載の車載型衛星通信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10341590A JPH042206A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 車載型衛星通信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10341590A JPH042206A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 車載型衛星通信装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042206A true JPH042206A (ja) | 1992-01-07 |
Family
ID=14353416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10341590A Pending JPH042206A (ja) | 1990-04-19 | 1990-04-19 | 車載型衛星通信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042206A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009284458A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-12-03 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ姿勢制御装置 |
| CN101893902A (zh) * | 2010-07-07 | 2010-11-24 | 北京爱科迪信息通讯技术有限公司 | 卫星天线控制系统及寻星方法 |
| CN104881046A (zh) * | 2014-11-06 | 2015-09-02 | 珠海佳讯赛特电子有限公司 | 一种数字卫星信号与地面波天线调试技术检测仪 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61770A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-06 | Sony Corp | Gps受信機 |
| JPS63271182A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-09 | Nec Corp | アンテナビ−ム方向の自動制御装置 |
-
1990
- 1990-04-19 JP JP10341590A patent/JPH042206A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61770A (ja) * | 1984-06-13 | 1986-01-06 | Sony Corp | Gps受信機 |
| JPS63271182A (ja) * | 1987-04-28 | 1988-11-09 | Nec Corp | アンテナビ−ム方向の自動制御装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009284458A (ja) * | 2008-04-25 | 2009-12-03 | Mitsubishi Electric Corp | アンテナ姿勢制御装置 |
| CN101893902A (zh) * | 2010-07-07 | 2010-11-24 | 北京爱科迪信息通讯技术有限公司 | 卫星天线控制系统及寻星方法 |
| CN104881046A (zh) * | 2014-11-06 | 2015-09-02 | 珠海佳讯赛特电子有限公司 | 一种数字卫星信号与地面波天线调试技术检测仪 |
| CN104881046B (zh) * | 2014-11-06 | 2017-12-08 | 珠海佳讯赛特电子有限公司 | 一种数字卫星信号与地面波天线调试技术检测仪 |
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