JPH04221122A - 水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装置 - Google Patents
水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装置Info
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- JPH04221122A JPH04221122A JP3076915A JP7691591A JPH04221122A JP H04221122 A JPH04221122 A JP H04221122A JP 3076915 A JP3076915 A JP 3076915A JP 7691591 A JP7691591 A JP 7691591A JP H04221122 A JPH04221122 A JP H04221122A
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- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims abstract description 26
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 11
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 9
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02F—DREDGING; SOIL-SHIFTING
- E02F3/00—Dredgers; Soil-shifting machines
- E02F3/04—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven
- E02F3/18—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels
- E02F3/20—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels with tools that only loosen the material, i.e. mill-type wheels
- E02F3/205—Dredgers; Soil-shifting machines mechanically-driven with digging wheels turning round an axis, e.g. bucket-type wheels with tools that only loosen the material, i.e. mill-type wheels with a pair of digging wheels, e.g. slotting machines
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D17/00—Excavations; Bordering of excavations; Making embankments
- E02D17/13—Foundation slots or slits; Implements for making these slots or slits
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- Mining & Mineral Resources (AREA)
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- Earth Drilling (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、請求項1に記載されて
いるような水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削
装置に関するものである。特に本発明は、未掘削部分の
ない掘削面を提供できる追加掘削手段を有している、水
平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装置に関する
ものである。
いるような水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削
装置に関するものである。特に本発明は、未掘削部分の
ない掘削面を提供できる追加掘削手段を有している、水
平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装置に関する
ものである。
【0002】本発明の装置は、どのような地面において
も作業することができ、仕切壁、穴、堀、溝等を掘削す
るのに適している。
も作業することができ、仕切壁、穴、堀、溝等を掘削す
るのに適している。
【0003】
【従来の技術】従来から、回転軸線を垂直または水平に
することができる回転掘削具を有する複数の掘削装置が
知られている。水平軸線を備えた掘削具の中で最も幅広
く用いられているものが、以下に説明するカッターであ
る。
することができる回転掘削具を有する複数の掘削装置が
知られている。水平軸線を備えた掘削具の中で最も幅広
く用いられているものが、以下に説明するカッターであ
る。
【0004】これらのカッターは、一般的に軸線が互い
に平行に、また掘削中の表面にも平行になるよう配置さ
れた2対のホィールで構成されている。
に平行に、また掘削中の表面にも平行になるよう配置さ
れた2対のホィールで構成されている。
【0005】最も新しい形式では一般的に、各カッター
ホィール対が、適当な動力伝達手段を介してカッターホ
ィールを回転させる少なくとも1つの油圧モータによっ
て駆動される。
ホィール対が、適当な動力伝達手段を介してカッターホ
ィールを回転させる少なくとも1つの油圧モータによっ
て駆動される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】従来形の掘削具は、掘
削能力に関しては優れた性能を備えているが、未掘削部
分のない連続状の掘削面を得る点においては重大な欠点
がある。言い換えれば、従来形の掘削具では、同一対に
属しているカッターホィール間に入る部分の地面、及び
一方のカッターホィール対と他方対との間の部分に効果
的な掘削状態を確保することができない。
削能力に関しては優れた性能を備えているが、未掘削部
分のない連続状の掘削面を得る点においては重大な欠点
がある。言い換えれば、従来形の掘削具では、同一対に
属しているカッターホィール間に入る部分の地面、及び
一方のカッターホィール対と他方対との間の部分に効果
的な掘削状態を確保することができない。
【0007】同一対に属するカッターホィール間の空間
は、軸受構造の必要寸法及びエネルギ供給及び運動伝達
手段の寸法によって決定される。
は、軸受構造の必要寸法及びエネルギ供給及び運動伝達
手段の寸法によって決定される。
【0008】2つの隣接したカッターホィール対の間の
空間は、一方のカッターホィール対の周縁掘削具と他方
対の周縁掘削具とが接触する危険に関連した問題で決定
される。
空間は、一方のカッターホィール対の周縁掘削具と他方
対の周縁掘削具とが接触する危険に関連した問題で決定
される。
【0009】従来技術でも、上記問題を克服するための
いくつかの解決法が提案されているが、それらの結果は
、作業効果及び構造の複雑さの点から見て不十分である
。
いくつかの解決法が提案されているが、それらの結果は
、作業効果及び構造の複雑さの点から見て不十分である
。
【0010】
【課題を解決するための手段】従って、本出願人は、従
来技術のすべての問題点を解決できる掘削装置の設計、
検査及び具現を行った。
来技術のすべての問題点を解決できる掘削装置の設計、
検査及び具現を行った。
【0011】本発明は請求項1に記載されているが、従
属の請求項に本発明の様々な特徴が説明されている。
属の請求項に本発明の様々な特徴が説明されている。
【0012】本発明による装置は、ほとんど公知の形式
の水平軸線を備えた回転カッターを有する構造体を設け
ており、2対のカッターホィールがそれぞれ専用のモー
タによって対応の動力伝達部を介して適当に駆動される
ようになっている。
の水平軸線を備えた回転カッターを有する構造体を設け
ており、2対のカッターホィールがそれぞれ専用のモー
タによって対応の動力伝達部を介して適当に駆動される
ようになっている。
【0013】本発明によれば、各カッターホィール対の
各々のカッターホィールには、掘削チェーンを作動させ
る部材が同軸的に連結されており、この部材自体は対応
のカッターホィールによって作動される。
各々のカッターホィールには、掘削チェーンを作動させ
る部材が同軸的に連結されており、この部材自体は対応
のカッターホィールによって作動される。
【0014】この作動部材は、同一のカッターホィール
対の向き合ったカッターホィール間の空間に面した部分
に配置されている。
対の向き合ったカッターホィール間の空間に面した部分
に配置されている。
【0015】このように、チェーン上に支持された掘削
具は各対のカッターホィール間の空間内で適切に作業す
ることができるので、作業が掘削面全体に及んで未掘削
空間を残さないようにすることができる。
具は各対のカッターホィール間の空間内で適切に作業す
ることができるので、作業が掘削面全体に及んで未掘削
空間を残さないようにすることができる。
【0016】掘削チェーンのこれらの作動部材は、掘削
装置の支持構造体上に配置されて支持された調整動力伝
達部材と連結している。変更例では、2つの掘削チェー
ンの代わりに、同期させた作動部材によって駆動された
単一の掘削チェーンが用いられる。
装置の支持構造体上に配置されて支持された調整動力伝
達部材と連結している。変更例では、2つの掘削チェー
ンの代わりに、同期させた作動部材によって駆動された
単一の掘削チェーンが用いられる。
【0017】掘削チェーン上に支持された掘削具の半径
方向長さは、掘削面に対して、カッターホィールの掘削
具の半径方向長さよりも短いことが好ましい。これによ
り、装置に加えられる動応力を適正状態にして掘削を実
施することができ、また連続的に配置された通常の掘削
部間の正確で確実な相互連結を含む作業を実施すること
ができる。
方向長さは、掘削面に対して、カッターホィールの掘削
具の半径方向長さよりも短いことが好ましい。これによ
り、装置に加えられる動応力を適正状態にして掘削を実
施することができ、また連続的に配置された通常の掘削
部間の正確で確実な相互連結を含む作業を実施すること
ができる。
【0018】本発明の上記及びその他の特徴は、添付の
図面を参照した以下の説明から明らかになるであろう。
図面を参照した以下の説明から明らかになるであろう。
【0019】
【実施例】図面は、本発明による掘削装置10を示して
いる。この装置10は、この実施例ではそれぞれが右側
カッターホィール12と左側カッターホィール112と
で構成されている2対のカッターホィールである掘削手
段のための支持構造体11を有している。
いる。この装置10は、この実施例ではそれぞれが右側
カッターホィール12と左側カッターホィール112と
で構成されている2対のカッターホィールである掘削手
段のための支持構造体11を有している。
【0020】カッターホィール12,112はそれらの
軸線13回りに回転する。掘削作業中の応力をつり合わ
せると共に、掘削された物質を中央部分に集めて適当な
吸引手段14で適当に除去できるように、一方のカッタ
ーホィール対の回転方向を他方のカッターホィール対の
反対方向にすることが好ましい。
軸線13回りに回転する。掘削作業中の応力をつり合わ
せると共に、掘削された物質を中央部分に集めて適当な
吸引手段14で適当に除去できるように、一方のカッタ
ーホィール対の回転方向を他方のカッターホィール対の
反対方向にすることが好ましい。
【0021】各カッターホィール対12,112はそれ
ら専用の作動手段、好ましくは支持構造体11に固定さ
れた油圧モータ15によって駆動される。
ら専用の作動手段、好ましくは支持構造体11に固定さ
れた油圧モータ15によって駆動される。
【0022】運動は適当な動力伝達手段によってカッタ
ーホィール12,112に伝達されるが、この伝達手段
は、チェーン、歯車またはこの目的に適したその他の手
段で構成され、支柱16に取り付けられてケーシング1
7内に配置されている。
ーホィール12,112に伝達されるが、この伝達手段
は、チェーン、歯車またはこの目的に適したその他の手
段で構成され、支柱16に取り付けられてケーシング1
7内に配置されている。
【0023】カッターホィール12,112には、図面
に点線で示されている主掘削具18が連結されている。
に点線で示されている主掘削具18が連結されている。
【0024】この掘削装置10においては、各対のそれ
ぞれのカッターホィール12,112に同軸的にスプロ
ケットまたはピニオン19が連結されている。
ぞれのカッターホィール12,112に同軸的にスプロ
ケットまたはピニオン19が連結されている。
【0025】スプロケット19は、例えばボルト20に
よって対応のカッターホィール12または112の構造
に固定されて、それによって回転するようになっている
。
よって対応のカッターホィール12または112の構造
に固定されて、それによって回転するようになっている
。
【0026】支持構造体11に取り付けられた調整動力
伝達ホィール21が各スプロケット19と協働して、掘
削チェーン22を駆動するようになっている。
伝達ホィール21が各スプロケット19と協働して、掘
削チェーン22を駆動するようになっている。
【0027】各掘削チェーン22の外周には、図1及び
2に点線で概略的に示されている適当な補助掘削具23
が支持されている。
2に点線で概略的に示されている適当な補助掘削具23
が支持されている。
【0028】スプロケット19は、同一対の右側カッタ
ーホィール12と左側カッターホィール112との向き
合った表面間の空間に配置されている。それらをこのよ
うに設けることによって、カッターホィール12及び1
12間の掘削面全体に補助掘削具23の作用が及ぶよう
にすることができる。
ーホィール12と左側カッターホィール112との向き
合った表面間の空間に配置されている。それらをこのよ
うに設けることによって、カッターホィール12及び1
12間の掘削面全体に補助掘削具23の作用が及ぶよう
にすることができる。
【0029】上記理由から、補助掘削具23の半径方向
長さは主掘削具18よりも短くなっている。
長さは主掘削具18よりも短くなっている。
【0030】図1及び2には、掘削チェーン22の必要
作動張力を維持するテンショナーアセンブリ24が示さ
れている。
作動張力を維持するテンショナーアセンブリ24が示さ
れている。
【0031】以上に本発明の好適な実施例を説明してき
たが、当業者であれば本発明の範囲内において様々な変
更を加えることができるであろう。
たが、当業者であれば本発明の範囲内において様々な変
更を加えることができるであろう。
【図1】本発明による装置の好適な実施例の側面図であ
る。
る。
【図2】図1の装置の前面図である。
10 掘削装置
11 支持構造体
12,112 カッターホィール
15 駆動手段
18 主掘削具
19 スプロケット
21 動力伝達手段
22 掘削チェーン
23 補助掘削具
24 テンショナーアセンブリ
Claims (3)
- 【請求項1】 駆動手段(15)及び適当な動力伝達
手段によって軸線(13)回りに回転駆動される対のカ
ッターホィール(12,112)で構成された掘削手段
用の支持構造体(11)を有するとともに、カッターホ
ィール(12,112)に主掘削具(18)が装備され
ている、水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装
置(10)であって、補助掘削具(23)を支持してい
る掘削チェーン(22)が各カッターホィール(12,
112)に連結され、それぞれのカッターホィール(1
2,112)に取付けられたスプロケット(19)によ
って作動されて、支持構造体(11)に取り付けられた
動力伝達手段(21)と協働し、各対のカッターホィー
ル(12,112)の掘削チェーン(22)によって支
持された補助掘削具(23)の作用が、主掘削具(18
)間の掘削面のほぼ全体に及ぶように設定されている装
置。 - 【請求項2】 補助掘削具(23)の半径方向長さが
、主掘削具(18)よりも小さい請求項1の装置。 - 【請求項3】 掘削チェーン(22)に張力を加える
アセンブリ(24)が動力伝達手段(21)に連結され
ている請求項1または2の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT83350A/90 | 1990-03-16 | ||
| IT83350A IT1240873B (it) | 1990-03-16 | 1990-03-16 | Dispositivo di scavo con fressa rotante ad asse orizzontale |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04221122A true JPH04221122A (ja) | 1992-08-11 |
Family
ID=11320558
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3076915A Pending JPH04221122A (ja) | 1990-03-16 | 1991-03-15 | 水平軸線を備えた回転カッターを設けた掘削装置 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5111601A (ja) |
| EP (1) | EP0446712B1 (ja) |
| JP (1) | JPH04221122A (ja) |
| KR (1) | KR910017032A (ja) |
| AT (1) | ATE101675T1 (ja) |
| DE (2) | DE69101164T4 (ja) |
| ES (1) | ES2050466T3 (ja) |
| IT (1) | IT1240873B (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB2360303A (en) * | 2000-03-16 | 2001-09-19 | Demole Frederic Jean Pierre | Excavating machine with abrasive wheels rotating in same plane or axis |
| FR2856088B1 (fr) * | 2003-06-11 | 2005-09-09 | Cie Du Sol | Outil de fraisage pour la realisation de tranchees, permettant un changement rapide de la tete de coupe |
| EP1580327B1 (de) * | 2004-03-26 | 2008-05-21 | BAUER Maschinen GmbH | Schlitzwandfräse |
| DE102005017093B4 (de) * | 2004-08-12 | 2008-07-24 | Bauer Maschinen Gmbh | Fräse und Verfahren zur Bearbeitung des Erdbodens |
| EP1640509B2 (de) | 2004-08-23 | 2014-03-05 | BAUER Maschinen GmbH | Vorrichtung und Verfahren zum Erstellen einer Schlitzwand im Erdboden |
| FR2899608B1 (fr) * | 2006-04-06 | 2010-04-16 | Cie Du Sol | Outillage de forage |
| ITUD20060106A1 (it) * | 2006-04-21 | 2007-10-22 | Casagrande Spa | Dispositivo di scavo |
| FR2914331B1 (fr) * | 2007-03-28 | 2009-07-03 | Cie Du Sol Soc Civ Ile | Tete de coupe pour une machine de decoupe du sol a fraises rotatives |
| DE102008041982B4 (de) * | 2008-09-11 | 2010-06-17 | Klaus Ertmer | Anbaufrässystem mit Schneidköpfen und Fräskette |
| ITBO20090227A1 (it) * | 2009-04-09 | 2010-10-10 | Simex Engineering Srl | Testata fresante per eseguire lavori di scavo o di finitura con superfici complanari senza gradini o soluzioni di continuita' |
| FR3158525B1 (fr) * | 2024-01-18 | 2026-03-06 | Soletanche Freyssinet | Tête de coupe pour machine d’excavation, et machine d'excavation correspondante |
Family Cites Families (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US107529A (en) * | 1870-09-20 | Improvement in ditching-machines | ||
| US1210412A (en) * | 1914-10-12 | 1917-01-02 | Standish S Budlong | Excavating-machine. |
| US1455206A (en) * | 1920-07-16 | 1923-05-15 | Howe William Garfield | Excavating machine |
| US1519897A (en) * | 1924-06-24 | 1924-12-16 | Asplund Peter | Trenching machine |
| US2002239A (en) * | 1932-10-06 | 1935-05-21 | William A Davis | Trench excavator |
| US2751207A (en) * | 1953-08-17 | 1956-06-19 | Joy Mfg Co | Drum type disintegrating head for continuous miner |
| FR1338167A (fr) * | 1962-11-05 | 1963-09-20 | Cleveland Trencher Co | Machine excavatrice |
| US3157438A (en) * | 1963-05-02 | 1964-11-17 | Goodman Mfg Co | Ripper type continuous mining machine having a sectional cutter drum |
| US3318638A (en) * | 1964-08-17 | 1967-05-09 | Galion Jeffrey Mfg Co | Mining machine having auxiliary cutters driven from rear of drum support |
| JPS495402B1 (ja) * | 1969-12-13 | 1974-02-07 | ||
| IT1209018B (it) * | 1983-01-24 | 1989-07-10 | Casagrande Spa | Benna fresatrice. |
| US4718504A (en) * | 1985-03-15 | 1988-01-12 | Tone Boring Co., Ltd. | Trench excavator |
| JPS61211424A (ja) * | 1985-03-15 | 1986-09-19 | Tone Boring Co | 溝孔掘削機 |
-
1990
- 1990-03-16 IT IT83350A patent/IT1240873B/it active IP Right Grant
-
1991
- 1991-02-28 ES ES91102984T patent/ES2050466T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1991-02-28 DE DE69101164T patent/DE69101164T4/de not_active Expired - Lifetime
- 1991-02-28 AT AT91102984T patent/ATE101675T1/de active
- 1991-02-28 DE DE91102984A patent/DE69101164D1/de not_active Expired - Fee Related
- 1991-02-28 EP EP91102984A patent/EP0446712B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1991-03-01 US US07/662,958 patent/US5111601A/en not_active Expired - Fee Related
- 1991-03-11 KR KR1019910003883A patent/KR910017032A/ko not_active Ceased
- 1991-03-15 JP JP3076915A patent/JPH04221122A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0446712A1 (en) | 1991-09-18 |
| KR910017032A (ko) | 1991-11-05 |
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| US5111601A (en) | 1992-05-12 |
| DE69101164D1 (de) | 1994-03-24 |
| ES2050466T3 (es) | 1994-05-16 |
| EP0446712B1 (en) | 1994-02-16 |
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| IT9083350A0 (it) | 1990-03-16 |
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