JPH04221666A - プリンタ装置 - Google Patents
プリンタ装置Info
- Publication number
- JPH04221666A JPH04221666A JP2413317A JP41331790A JPH04221666A JP H04221666 A JPH04221666 A JP H04221666A JP 2413317 A JP2413317 A JP 2413317A JP 41331790 A JP41331790 A JP 41331790A JP H04221666 A JPH04221666 A JP H04221666A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- print density
- printing
- density
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、プリンタ装置に関し、
特に印字濃度を一定に保つ機能に関する。
特に印字濃度を一定に保つ機能に関する。
【0002】
【従来の技術】従来のプリンタ装置は、印字濃度を一定
に保つ機能がなかった。
に保つ機能がなかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】したがって、従来のプ
リンタ装置においては、印字に用いる染料が減ると、印
字濃度が薄くなり、印字結果が判読しにくいという欠点
がある。
リンタ装置においては、印字に用いる染料が減ると、印
字濃度が薄くなり、印字結果が判読しにくいという欠点
がある。
【0004】本発明の目的は、印字濃度を一定に保つ機
能を有するプリンタ装置を提供することにある。
能を有するプリンタ装置を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
、本発明に係るプリンタ装置は、印字濃度を確認する信
号を送出し、適度の印字濃度に達するまで印字作業を繰
り返し行わせるフィードバック信号を受ける印字機構部
と、印字濃度を確認する信号を受け印字濃度を検知し、
フィードバック信号を送出する印字濃度センサとを有す
るものである。
、本発明に係るプリンタ装置は、印字濃度を確認する信
号を送出し、適度の印字濃度に達するまで印字作業を繰
り返し行わせるフィードバック信号を受ける印字機構部
と、印字濃度を確認する信号を受け印字濃度を検知し、
フィードバック信号を送出する印字濃度センサとを有す
るものである。
【0006】
【作用】印字濃度を検知し、予め記憶されている印字濃
度と比較して薄い場合には、もう一度印字して適正濃度
になるまで繰返し印字を行う。
度と比較して薄い場合には、もう一度印字して適正濃度
になるまで繰返し印字を行う。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図により説明する
。図1は、本発明の一実施例を示すブロック図である。 図において、本発明のプリンタ装置は、制御部1と、印
字濃度を確認する信号を送出し、適度の印字濃度に達す
るまで印字作業を繰り返し行わせるフィードバック信号
を受ける印字機構部2と、印字濃度を確認する信号を受
け印字濃度を検知し、フィードバック信号を送出する印
字濃度センサ3と、排出機構部7とを有している。
。図1は、本発明の一実施例を示すブロック図である。 図において、本発明のプリンタ装置は、制御部1と、印
字濃度を確認する信号を送出し、適度の印字濃度に達す
るまで印字作業を繰り返し行わせるフィードバック信号
を受ける印字機構部2と、印字濃度を確認する信号を受
け印字濃度を検知し、フィードバック信号を送出する印
字濃度センサ3と、排出機構部7とを有している。
【0008】実施例において、制御部1より印字命令4
を発生し、印字機構部2で印字媒体に印字作業を行う。 印字作業が終了したら、印字濃度確認信号5により、印
字濃度センサ3で印字結果の濃度を検知する。印字濃度
センサ3に適度の濃度を記憶させておき、記憶されてい
る濃度より印字濃度が薄いと、フィードバック信号6を
印字機構部2に送出し、印字濃度が薄い部分を、もう一
度印字する。印字濃度が記憶させておいた濃度に達する
まで印字作業を繰り返し行う。印字濃度が記憶させてお
いた濃度に達したら、排出機構部7に排出信号8を伝送
し、用紙排出作業を行う。以上、説明したような機能に
より印字濃度を一定に保つことができる。
を発生し、印字機構部2で印字媒体に印字作業を行う。 印字作業が終了したら、印字濃度確認信号5により、印
字濃度センサ3で印字結果の濃度を検知する。印字濃度
センサ3に適度の濃度を記憶させておき、記憶されてい
る濃度より印字濃度が薄いと、フィードバック信号6を
印字機構部2に送出し、印字濃度が薄い部分を、もう一
度印字する。印字濃度が記憶させておいた濃度に達する
まで印字作業を繰り返し行う。印字濃度が記憶させてお
いた濃度に達したら、排出機構部7に排出信号8を伝送
し、用紙排出作業を行う。以上、説明したような機能に
より印字濃度を一定に保つことができる。
【0009】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、印字濃度
を一定に保つ機能により、印字に用いる染料が減ると印
字濃度が薄くなり、印字結果が判読しにくくなるのを防
ぐ効果がある。
を一定に保つ機能により、印字に用いる染料が減ると印
字濃度が薄くなり、印字結果が判読しにくくなるのを防
ぐ効果がある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
1 制御部
2 印字機構部
3 印字濃度センサ
4 印字命令
5 印字濃度確認信号
6 フィードバック信号
7 排出機構部
8 排出信号
Claims (1)
- 【請求項1】 印字濃度を確認する信号を送出し、適
度の印字濃度に達するまで印字作業を繰り返し行わせる
フィードバック信号を受ける印字機構部と、印字濃度を
確認する信号を受け印字濃度を検知し、フィードバック
信号を送出する印字濃度センサとを有することを特徴と
するプリンタ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413317A JPH04221666A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | プリンタ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2413317A JPH04221666A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | プリンタ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04221666A true JPH04221666A (ja) | 1992-08-12 |
Family
ID=18521987
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2413317A Pending JPH04221666A (ja) | 1990-12-21 | 1990-12-21 | プリンタ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04221666A (ja) |
-
1990
- 1990-12-21 JP JP2413317A patent/JPH04221666A/ja active Pending
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