JPH0422312A - コーヒー沸し器 - Google Patents
コーヒー沸し器Info
- Publication number
- JPH0422312A JPH0422312A JP2127992A JP12799290A JPH0422312A JP H0422312 A JPH0422312 A JP H0422312A JP 2127992 A JP2127992 A JP 2127992A JP 12799290 A JP12799290 A JP 12799290A JP H0422312 A JPH0422312 A JP H0422312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hot water
- crushing case
- coffee
- pipe
- periphery wall
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 53
- 239000000843 powder Substances 0.000 claims abstract description 24
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 11
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract description 7
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 abstract description 4
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 8
- 241000533293 Sesbania emerus Species 0.000 description 4
- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 4
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 2
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- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Apparatus For Making Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、モータで駆動されるカッターを有するミル客
器内に熱湯を供給するコーヒー沸し器に関する。
器内に熱湯を供給するコーヒー沸し器に関する。
(ロ)従来の技術
この種の電気コーヒー沸し器としては、第8図〜第11
図に示された構成のものが提案されている。以下、第8
図〜第11図に基づいてその構成を説明する。
図に示された構成のものが提案されている。以下、第8
図〜第11図に基づいてその構成を説明する。
即ち、本体く@〉の上部にカッター(b)を内設した粉
砕ケース(c)を本体(a)の垂直方向に対し略45度
傾斜して設け、この粉砕ケース(C)の右側斜め下方に
抽出器(d)を設けている。
砕ケース(c)を本体(a)の垂直方向に対し略45度
傾斜して設け、この粉砕ケース(C)の右側斜め下方に
抽出器(d)を設けている。
(e)は粉砕ケース(c)内と抽出器(d)内とを連通
させる多数の小孔を有する粉フィルターである。(f’
)は注湯管であり、発熱体(g)内で生成した湯を案内
して粉砕ケース(c)内に上方から給湯している。(h
)は例えば線材などで構成されたリング状の散水リング
で、粉砕ケース(C)の下方に装着され粉砕ケース(c
)内を流下した熱湯を受けて抽出器(d)内のコーヒー
粉の上に分散して滴下している。
させる多数の小孔を有する粉フィルターである。(f’
)は注湯管であり、発熱体(g)内で生成した湯を案内
して粉砕ケース(c)内に上方から給湯している。(h
)は例えば線材などで構成されたリング状の散水リング
で、粉砕ケース(C)の下方に装着され粉砕ケース(c
)内を流下した熱湯を受けて抽出器(d)内のコーヒー
粉の上に分散して滴下している。
コーヒー液を抽出する場合には、まず、粉砕ケース(C
)及び貯水タンク(i)内に夫々コーヒー豆、水を収容
して第8図〜第9図に示す状態にセットする。そしてモ
ーター(j)に通電すると、カッター(b)によりコー
ヒー豆が粉砕される。これにより、生成されたコーヒー
粉は粉フィルター(e)の細孔以下の粒度になったとこ
ろで遠心力により粉フィルター(e)から飛び出す、飛
び出したコーヒー粉は、円弧状のフード部(k)に案内
されて抽出器(d)内に落下する。
)及び貯水タンク(i)内に夫々コーヒー豆、水を収容
して第8図〜第9図に示す状態にセットする。そしてモ
ーター(j)に通電すると、カッター(b)によりコー
ヒー豆が粉砕される。これにより、生成されたコーヒー
粉は粉フィルター(e)の細孔以下の粒度になったとこ
ろで遠心力により粉フィルター(e)から飛び出す、飛
び出したコーヒー粉は、円弧状のフード部(k)に案内
されて抽出器(d)内に落下する。
つぎに、湯生成機構のヒーターに通電すると、貯水タン
ク(i)内の水が順次熱湯化されて注湯管(f)内を上
昇して粉砕ケース(c)内に吐出口(1)より出湯され
る。
ク(i)内の水が順次熱湯化されて注湯管(f)内を上
昇して粉砕ケース(c)内に吐出口(1)より出湯され
る。
出湯された湯は粉砕ケース(c)が傾斜して装設されて
いるためケース内斜面を流下して、外周壁下方に設けら
れた粉フィルター(e)を通過して粉砕ケース(c)の
外周壁下方より延伸されたリング状の散水リング(h)
を伝わり抽出器(d)内のコーヒー粉の上に分散して滴
下される。
いるためケース内斜面を流下して、外周壁下方に設けら
れた粉フィルター(e)を通過して粉砕ケース(c)の
外周壁下方より延伸されたリング状の散水リング(h)
を伝わり抽出器(d)内のコーヒー粉の上に分散して滴
下される。
(ハ)発明が解決しようとする課題
しかしながら上記構成では、吐出口(2)が抽湯管(1
)と略同形状であるため、粉砕ケース(c)内に出湯さ
れる湯が粉砕ケース(c)の内面全体に分散されないた
め、コーヒー豆粉砕後、粉砕ケース(c)内の特に内周
壁、蓋等に付着したコーヒー粉のかすを完全に洗い流せ
ないため残ったコーヒー粉のかすを拭き取る面倒があっ
た。
)と略同形状であるため、粉砕ケース(c)内に出湯さ
れる湯が粉砕ケース(c)の内面全体に分散されないた
め、コーヒー豆粉砕後、粉砕ケース(c)内の特に内周
壁、蓋等に付着したコーヒー粉のかすを完全に洗い流せ
ないため残ったコーヒー粉のかすを拭き取る面倒があっ
た。
(ニ) 課題を解決するための手段
本発明は、カッターを有するミル客器を本体に傾斜して
設け、このミル容器の上部に熱湯を供給するパイプの開
口部を臨ませるとともに開口部の前面にミル容器の内周
壁及びミル容器の蓋体にパイプからの熱湯を放散させる
拡散板を設け、且つミル容器の下部に粉砕後のコーヒー
粉を通過せしめるフィルター板を設けた構成を備えてい
る。
設け、このミル容器の上部に熱湯を供給するパイプの開
口部を臨ませるとともに開口部の前面にミル容器の内周
壁及びミル容器の蓋体にパイプからの熱湯を放散させる
拡散板を設け、且つミル容器の下部に粉砕後のコーヒー
粉を通過せしめるフィルター板を設けた構成を備えてい
る。
(ホ〉作 用
斯る構成によると、カッターで粉砕されてミル容器の内
周壁及び蓋体に付着したコーヒー粉は、拡散板で拡散さ
れた熱湯で洗い落される。
周壁及び蓋体に付着したコーヒー粉は、拡散板で拡散さ
れた熱湯で洗い落される。
(へ)実施例
以下、本発明の一実施例を第1図〜第7図を参照して説
明する。
明する。
(1〉は、コーヒー沸し器の本体で、これの側部にカー
トリッジ式の貯水タンク(2)が設けられ、下部に発熱
体(3)が設けられている。この発熱体(3)内には図
示しない加熱管とヒーターから成る周知の湯生成機構が
設けられており、貯水タンク(2)内の水が前記加熱管
内に供給されて熱湯化される。
トリッジ式の貯水タンク(2)が設けられ、下部に発熱
体(3)が設けられている。この発熱体(3)内には図
示しない加熱管とヒーターから成る周知の湯生成機構が
設けられており、貯水タンク(2)内の水が前記加熱管
内に供給されて熱湯化される。
(4)は発熱体(3)上に載置したボトル、(5)はボ
トル(4)の上方に配置したロート状の抽出器で、これ
は本体(1)に着脱可能に装着されている。この抽出器
(5)の底部には抽出孔(6)が形成されていると共に
、この抽出孔(6)を開閉する弁装置(7〉が設けられ
ている。この弁装置(7)はボトル(4)を発熱体(3
)上に載置するとボトル(4)に被せたボトル蓋(8)
に当接して開放された状態となる。
トル(4)の上方に配置したロート状の抽出器で、これ
は本体(1)に着脱可能に装着されている。この抽出器
(5)の底部には抽出孔(6)が形成されていると共に
、この抽出孔(6)を開閉する弁装置(7〉が設けられ
ている。この弁装置(7)はボトル(4)を発熱体(3
)上に載置するとボトル(4)に被せたボトル蓋(8)
に当接して開放された状態となる。
(9〉は本体(1)内に垂直方向に対して略45度の傾
斜を持たせて配設した縦軸形のモーターで、このモータ
ー(9)の上方部には粉砕ケース(10)が隔壁(11
)に装着されている。
斜を持たせて配設した縦軸形のモーターで、このモータ
ー(9)の上方部には粉砕ケース(10)が隔壁(11
)に装着されている。
前記粉砕ケース(10)の内底部にはモーター(9)に
より回転駆動されるカッター(12)が設けられている
。この粉砕ケース(10)の外周壁下部には多数の細孔
を形成したフィルター板(13)が設けられており、こ
のフィルター板(13)が抽出器(5〉の上面開口部に
臨んでいる。
より回転駆動されるカッター(12)が設けられている
。この粉砕ケース(10)の外周壁下部には多数の細孔
を形成したフィルター板(13)が設けられており、こ
のフィルター板(13)が抽出器(5〉の上面開口部に
臨んでいる。
(14)はフィルター板(13)からのコーヒー粉を抽
出器(5)内に導くためのフード部で、これの一端部が
フィルター板(13)の上部及び両側部を包囲し、他端
部が、抽出器(5)の上面開口部の中央付近に伸びてい
る。
出器(5)内に導くためのフード部で、これの一端部が
フィルター板(13)の上部及び両側部を包囲し、他端
部が、抽出器(5)の上面開口部の中央付近に伸びてい
る。
(15〉はパイプであり、発熱体(3)で加熱生成され
た湯を導き粉砕ケース(10〉の外周壁上方より一旦湯
溜め(S)に出湯し、前記湯溜め(S)より粉砕ケース
(10)内へ、縦方向の長孔(17)と口状型(18)
の開口からなる拡散板(F)を介して出湯している。
(19)はコーヒー粉の侵入を防ぐネットであり、(2
0)は蓋体である。
た湯を導き粉砕ケース(10〉の外周壁上方より一旦湯
溜め(S)に出湯し、前記湯溜め(S)より粉砕ケース
(10)内へ、縦方向の長孔(17)と口状型(18)
の開口からなる拡散板(F)を介して出湯している。
(19)はコーヒー粉の侵入を防ぐネットであり、(2
0)は蓋体である。
次に上記構成の作用について説明する。
コーヒー液を抽出するには、まず、粉砕ケース(10〉
及び貯水タンク(2〉内に夫々コーヒー豆、水を収容し
て第2図に示す状態にセットする。そしてモーター(9
〉に通電すると、カッター(12)によりコーヒー豆が
粉砕される。これにより、生成されたコーヒー粉はフィ
ルター板(13)の細孔以下の粒度になったところで遠
心力によりフィルター板(13)から飛び出す。飛び出
したコーヒー粉は、円弧状のフード部(14)に案内さ
れて抽出器(5)内に落下する。
及び貯水タンク(2〉内に夫々コーヒー豆、水を収容し
て第2図に示す状態にセットする。そしてモーター(9
〉に通電すると、カッター(12)によりコーヒー豆が
粉砕される。これにより、生成されたコーヒー粉はフィ
ルター板(13)の細孔以下の粒度になったところで遠
心力によりフィルター板(13)から飛び出す。飛び出
したコーヒー粉は、円弧状のフード部(14)に案内さ
れて抽出器(5)内に落下する。
つぎに、湯生成機構のヒーターで成る発熱体〈3〉に通
電すると、貯水タンク(2)内の水が順次熱湯化されて
パイプ(15)内を上昇して粉砕ケース(10)の外周
壁に設けられた湯溜め〈16)に−旦出湯される。前記
湯溜め(16)に出湯された湯は次に粉砕ケース(10
〉の内壁に設けられた拡散板(F)の縦方向の長孔(1
7)と口型状の開口(18)から拡散して粉砕ケース(
10)内に出湯される。
電すると、貯水タンク(2)内の水が順次熱湯化されて
パイプ(15)内を上昇して粉砕ケース(10)の外周
壁に設けられた湯溜め〈16)に−旦出湯される。前記
湯溜め(16)に出湯された湯は次に粉砕ケース(10
〉の内壁に設けられた拡散板(F)の縦方向の長孔(1
7)と口型状の開口(18)から拡散して粉砕ケース(
10)内に出湯される。
出湯された湯は粉砕ケース(10)内周壁及び蓋体(2
0)に付着したコーヒー粉のかすを洗い流しながら流下
し、粉砕ケース(10)下方外周壁に設けられた粉フィ
ルター(13)を通過し、同様に付着したコーヒー粉の
かすを洗い流して、下方外周壁に設けられた例えばステ
ンレスの線材等で構成されたリング状の散水リング(1
6)に伝わり抽出器(5)内のコーヒー粉の上に熱湯が
分散滴下される。
0)に付着したコーヒー粉のかすを洗い流しながら流下
し、粉砕ケース(10)下方外周壁に設けられた粉フィ
ルター(13)を通過し、同様に付着したコーヒー粉の
かすを洗い流して、下方外周壁に設けられた例えばステ
ンレスの線材等で構成されたリング状の散水リング(1
6)に伝わり抽出器(5)内のコーヒー粉の上に熱湯が
分散滴下される。
滴下された熱湯はコーヒー粉に浸透してコーヒー粉から
のエキス分を抽出し、絨フィルター(18)により濾過
されて抽出孔(6,)からボトル(4)内にコーヒー液
として滴下し、貯溜される。
のエキス分を抽出し、絨フィルター(18)により濾過
されて抽出孔(6,)からボトル(4)内にコーヒー液
として滴下し、貯溜される。
コーヒー液の抽出後、粉砕ケース(10)内周壁及び蓋
体く20〉は前述したように出湯される湯でコーヒー粉
のかすが完全に洗い流されているため、掃除をする必要
が全くなくなり、掃除性を著しく向上させる効果を奏す
る。
体く20〉は前述したように出湯される湯でコーヒー粉
のかすが完全に洗い流されているため、掃除をする必要
が全くなくなり、掃除性を著しく向上させる効果を奏す
る。
(ト)発明の効果
本発明は以上の如く構成を有しているため粉砕ケース内
周壁及び蓋体に付着したコーヒー粉のかすが完全に洗い
流される。このためコーヒー液抽出後、粉砕ケースは掃
除の必要が全くなく、掃除性が著しく向上する。しかも
粉砕ケースの掃除が不要なため本体と粉砕ケースを掃除
のたびに着脱する必要もなく、取扱い性も著しく向上さ
せることができる。又粉砕ケース内に残存するコーヒー
粉がなくなり抽出したコーヒー液かうずいという問題も
なくなりその効果は犬である。
周壁及び蓋体に付着したコーヒー粉のかすが完全に洗い
流される。このためコーヒー液抽出後、粉砕ケースは掃
除の必要が全くなく、掃除性が著しく向上する。しかも
粉砕ケースの掃除が不要なため本体と粉砕ケースを掃除
のたびに着脱する必要もなく、取扱い性も著しく向上さ
せることができる。又粉砕ケース内に残存するコーヒー
粉がなくなり抽出したコーヒー液かうずいという問題も
なくなりその効果は犬である。
第1図は本発明コーヒー沸し器の外観斜視図、第2図は
同正面断面図、第3図は粉砕ケース部分の外観斜視図、
第4図は粉砕ケース部分の正面外観斜視図、第55!J
は要部外観斜視図、第6図は要部上面図、第7図は要部
側部断面図、第8図乃至第11図は従来のコーヒー沸し
器の実施例を示す説明図である。 〈15〉・・・パイプ、〈12〉・・・カッター、(1
0〉・・・粉砕ケース、(20)・・・蓋体、(F)・
・・拡散板、(13)・・・フィルター板。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名〉
同正面断面図、第3図は粉砕ケース部分の外観斜視図、
第4図は粉砕ケース部分の正面外観斜視図、第55!J
は要部外観斜視図、第6図は要部上面図、第7図は要部
側部断面図、第8図乃至第11図は従来のコーヒー沸し
器の実施例を示す説明図である。 〈15〉・・・パイプ、〈12〉・・・カッター、(1
0〉・・・粉砕ケース、(20)・・・蓋体、(F)・
・・拡散板、(13)・・・フィルター板。 出願人 三洋電機株式会社外1名 代理人 弁理士 西野卓嗣(外2名〉
Claims (1)
- (1)貯水タンクからパイプを通して案内される水を発
熱体で加熱して熱湯とし、この熱湯を前記パイプから外
部へ案内するようにしたコーヒー沸し器において、前記
コーヒー沸し器本体にモータで回転駆動されるカッター
及び上面開口に蓋体を有した粉砕ケースを傾斜して設け
、前記粉砕ケースの上部に前記パイプの開口部を臨ませ
るとともに該開口部の前面に前記粉砕ケースの内周壁及
び前記蓋体にパイプからの熱湯を放散させる拡散板を設
け、前記粉砕ケースの下部に粉砕後のコーヒー粉を通過
せしめるフィルター板を設けたことを特徴とするコーヒ
ー沸し器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127992A JPH0422312A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | コーヒー沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2127992A JPH0422312A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | コーヒー沸し器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0422312A true JPH0422312A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14973779
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2127992A Pending JPH0422312A (ja) | 1990-05-17 | 1990-05-17 | コーヒー沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422312A (ja) |
-
1990
- 1990-05-17 JP JP2127992A patent/JPH0422312A/ja active Pending
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