JPH0422383Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0422383Y2 JPH0422383Y2 JP6985687U JP6985687U JPH0422383Y2 JP H0422383 Y2 JPH0422383 Y2 JP H0422383Y2 JP 6985687 U JP6985687 U JP 6985687U JP 6985687 U JP6985687 U JP 6985687U JP H0422383 Y2 JPH0422383 Y2 JP H0422383Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- clock
- light source
- cartridge
- display device
- half mirror
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 claims description 5
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 4
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 10
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Electric Clocks (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の技術分野〕
本考案は、卓上用の時計式表示装置に関し、特
に時計表示と画像表示とを任意に選択することが
できるものである。
に時計表示と画像表示とを任意に選択することが
できるものである。
従来、液晶表示素子(LCD)を時計の文字盤
表示した時計は広く知られている。しかし、これ
らの装置は、単に時計としての単一の機能しか有
さずそれ以外の用途に用いられるものではなかつ
た。
表示した時計は広く知られている。しかし、これ
らの装置は、単に時計としての単一の機能しか有
さずそれ以外の用途に用いられるものではなかつ
た。
また、これとは別に卓上デイスプレイ用の写真
立て等が存在したが、これらの写真立ては、額縁
等を自立できるよう構成したものである。
立て等が存在したが、これらの写真立ては、額縁
等を自立できるよう構成したものである。
従つて、従来は、時計は、時計としてデイスプ
レイとは別個に存在しており、両者を卓上に備え
ることは、スペースを必要とするとともに、繁雑
なものであつた。
レイとは別個に存在しており、両者を卓上に備え
ることは、スペースを必要とするとともに、繁雑
なものであつた。
本考案は、時計表示機能を有するとともに写真
等のデイスプレイを行うことができるコンパクト
な時計式表示装置を得ることを目的とし、LCD
表示を行う時計の文字盤を配設した透明板と、該
文字盤を駆動する駆動回路と、風景、人物等の画
像写真を備えたカートリツジと、該カートリツジ
を側面から照射する光源と、前記光源及び時計回
路を駆動する電源回路と、前記画像写真と透明板
との間に配置されたハーフミラーとを有し、前記
光源のスイツチをON,OFFすることにより時計
表示と画像表示とを選択的に行うことを特徴とす
る。
等のデイスプレイを行うことができるコンパクト
な時計式表示装置を得ることを目的とし、LCD
表示を行う時計の文字盤を配設した透明板と、該
文字盤を駆動する駆動回路と、風景、人物等の画
像写真を備えたカートリツジと、該カートリツジ
を側面から照射する光源と、前記光源及び時計回
路を駆動する電源回路と、前記画像写真と透明板
との間に配置されたハーフミラーとを有し、前記
光源のスイツチをON,OFFすることにより時計
表示と画像表示とを選択的に行うことを特徴とす
る。
以下、本考案の一実施例を図面を参照しながら
詳述する。
詳述する。
第1図は、本考案の一実施例を示す時計式表示
装置の正面図、第2図は第1図の内部機構を示す
構成図である。図において、時計式表示装置は、
ケーシング1の内部にLCD表示を行う時計の文
字盤を配設した透明板2と、該時計を駆動する駆
動回路3と、該駆動回路3の電源4等から成る時
計機構と前記透明板2の後方に配置されたハーフ
ミラー5と風景、人物等の画像写真の挿脱可能な
カートリツジ6と、該カートリツジ6の側端に装
着された画像を照射する光源7と図外のAC電源
を光源7へ印加するスイツチ8等から成るデイス
プレイ機構とから構成されている。
装置の正面図、第2図は第1図の内部機構を示す
構成図である。図において、時計式表示装置は、
ケーシング1の内部にLCD表示を行う時計の文
字盤を配設した透明板2と、該時計を駆動する駆
動回路3と、該駆動回路3の電源4等から成る時
計機構と前記透明板2の後方に配置されたハーフ
ミラー5と風景、人物等の画像写真の挿脱可能な
カートリツジ6と、該カートリツジ6の側端に装
着された画像を照射する光源7と図外のAC電源
を光源7へ印加するスイツチ8等から成るデイス
プレイ機構とから構成されている。
ここで、第1図に示す如く、ケーシング1の正
面には、略長方形の開口部1aが穿設されてお
り、該開口部1aから透明板2が露出している。
このため、透明板2上に配設された液晶表示素子
(LCD)9に第2図に示す駆動回路3からの電圧
が印加されることにより所定の数字が表われ、時
計表示が行われる。また、時計表示のための駆動
回路3は、内蔵のD.C電源4により行われるので
AC電源を用いた場合のように停電等の影響を受
けることがない。時計表示が行われているとき
は、光源7は消灯されているとともに透明板2の
背後にハーフミラー5が配設されているのでカー
トリツジ6に装着された写真は外部から見えな
い。
面には、略長方形の開口部1aが穿設されてお
り、該開口部1aから透明板2が露出している。
このため、透明板2上に配設された液晶表示素子
(LCD)9に第2図に示す駆動回路3からの電圧
が印加されることにより所定の数字が表われ、時
計表示が行われる。また、時計表示のための駆動
回路3は、内蔵のD.C電源4により行われるので
AC電源を用いた場合のように停電等の影響を受
けることがない。時計表示が行われているとき
は、光源7は消灯されているとともに透明板2の
背後にハーフミラー5が配設されているのでカー
トリツジ6に装着された写真は外部から見えな
い。
ハーフミラー5は、透過率10%程度のものが最
適に使用することができる。また、光源7は、蛍
光灯、熱陰極管等の各種光源を適宜使用すること
ができる。
適に使用することができる。また、光源7は、蛍
光灯、熱陰極管等の各種光源を適宜使用すること
ができる。
一方、カートリツジ6は、透明なガラス板6a
と、風景、人物等の撮影された写真6bと内壁が
光を反射する部材から成る枠体6c等から構成さ
ている。そして、透明なガラス板6aと写真6b
との間には透明な液体が浸潤されている。このた
め、ガラス板6aと写真6bとの境界面で乱反射
を生ずることはなく、光源7を点灯した場合に、
ケーシング1の開口部1aから、はつきり目視す
ることができる。
と、風景、人物等の撮影された写真6bと内壁が
光を反射する部材から成る枠体6c等から構成さ
ている。そして、透明なガラス板6aと写真6b
との間には透明な液体が浸潤されている。このた
め、ガラス板6aと写真6bとの境界面で乱反射
を生ずることはなく、光源7を点灯した場合に、
ケーシング1の開口部1aから、はつきり目視す
ることができる。
また、カートリツジ6は、ケーシング1の側方
に設けられた図示しない交換扉から自由に交換す
ることができる。従つて、好みに応じて、風景
や、家族の写真を交換して入れることができる。
に設けられた図示しない交換扉から自由に交換す
ることができる。従つて、好みに応じて、風景
や、家族の写真を交換して入れることができる。
また、電源4は、例えば、乾電池を使用するこ
とができ、ケーシング1の裏蓋1bを開くことに
より容易に交換することができる。
とができ、ケーシング1の裏蓋1bを開くことに
より容易に交換することができる。
以上のように構成された本考案の時計式表示装
置の使用法について述べる。まず、時計表示を行
う場合は、スイツチ8を操作することにより駆動
回路3と液晶表示素子9を接続する。すると、ケ
ーシング1の開口部1aには、液晶表示素子9に
より、時刻表示が行われる。
置の使用法について述べる。まず、時計表示を行
う場合は、スイツチ8を操作することにより駆動
回路3と液晶表示素子9を接続する。すると、ケ
ーシング1の開口部1aには、液晶表示素子9に
より、時刻表示が行われる。
次にデイスプレイ表示を行う場合は、スイツチ
8を操作し、光源7に図外のAC電源を印加する。
光源7が点灯するとカートリツジ6内に装着され
た写真が照射される。このため、ハーフミラー5
の背後が明るくなり、ハーフミラー5、透明板2
を透過してケーシング1の外部に写真が浮き出し
て見える。
8を操作し、光源7に図外のAC電源を印加する。
光源7が点灯するとカートリツジ6内に装着され
た写真が照射される。このため、ハーフミラー5
の背後が明るくなり、ハーフミラー5、透明板2
を透過してケーシング1の外部に写真が浮き出し
て見える。
また、カートリツジ6の周端には、内側が光を
反射する部材から成る枠体6cが設けられている
ので光源7からの光を有効に利用することがで
き、写真の均一な照射を可能とする。
反射する部材から成る枠体6cが設けられている
ので光源7からの光を有効に利用することがで
き、写真の均一な照射を可能とする。
また、スイツチ8を操作することにより、光源
7が点灯される時は、駆動回路3から液晶表示素
子9への印加がカツトされる。従つて、液晶表示
素子9が写真のじやまになることはない。
7が点灯される時は、駆動回路3から液晶表示素
子9への印加がカツトされる。従つて、液晶表示
素子9が写真のじやまになることはない。
第3図は、本考案の他の実施例を示す構成図で
ある。
ある。
図において、時計式表示装置は、ケーシング1
の内部にLCD表示を行う時計の文字盤を配設し
た透明板2と、該時計を駆動する駆動回路3と、
該駆動回路3の電源4等から成る時計機構と前記
透明板2の後方に配置された挿脱可能なカートリ
ツジ10と、該カートリツジ10の側端に装着さ
れた画像を照射する光源7と図外のAC電源を光
源7へ印加するスイツチ8等から成るデイスプレ
イ機構とから構成されている。
の内部にLCD表示を行う時計の文字盤を配設し
た透明板2と、該時計を駆動する駆動回路3と、
該駆動回路3の電源4等から成る時計機構と前記
透明板2の後方に配置された挿脱可能なカートリ
ツジ10と、該カートリツジ10の側端に装着さ
れた画像を照射する光源7と図外のAC電源を光
源7へ印加するスイツチ8等から成るデイスプレ
イ機構とから構成されている。
ここで、カートリツジ10は、ハーフミラー1
0aと風景、人物等の撮影された写真10bと内
壁が光を反射する部材からなる枠体10c等から
構成されている。そして、ハーフミラー10aと
写真10bとの間には透明な液体が浸潤されてい
る。このため、ハーフミラー10aと写真10b
との境界面で乱反射を生ずることなく、光源7を
点灯した場合に、ケーシング1の開口部1aか
ら、はつきりフイルムを目視することができる。
0aと風景、人物等の撮影された写真10bと内
壁が光を反射する部材からなる枠体10c等から
構成されている。そして、ハーフミラー10aと
写真10bとの間には透明な液体が浸潤されてい
る。このため、ハーフミラー10aと写真10b
との境界面で乱反射を生ずることなく、光源7を
点灯した場合に、ケーシング1の開口部1aか
ら、はつきりフイルムを目視することができる。
また、カートリツジ10は、ケーシング1の側
方に設けられた図示しない交換扉から自由に交換
することができる。
方に設けられた図示しない交換扉から自由に交換
することができる。
第4図は、本考案の他の実施例を示す正面図で
ある。図において、ケーシング1の開口部1a
は、2分割されており、分割された一方には、第
1の実施例と同様に、透明板2上には、液晶表示
素子9が配設されている。この液晶表示素子9に
は、図外の駆動回路から電圧が印加され、時刻表
示がなされる。一方、分割された他方には、透明
板2の背後にハーフミラー5を介して写真の装着
されたカートリツジ6が配設されている。また、
カートリツジ6の周囲には第一の実施例で示した
如く、光源が配置されている。次に以上のように
構された時計式表示装置の使用法について述べ
る。分割された一方の透明板2上の液晶表示素子
9は、内蔵された駆動回路により常時時刻表示が
なされている。分割された他方は、ケーシングの
内部が暗いことにより透明板2及びハーフミラー
5部で全反射が生じ、鏡として使用することがで
きる。
ある。図において、ケーシング1の開口部1a
は、2分割されており、分割された一方には、第
1の実施例と同様に、透明板2上には、液晶表示
素子9が配設されている。この液晶表示素子9に
は、図外の駆動回路から電圧が印加され、時刻表
示がなされる。一方、分割された他方には、透明
板2の背後にハーフミラー5を介して写真の装着
されたカートリツジ6が配設されている。また、
カートリツジ6の周囲には第一の実施例で示した
如く、光源が配置されている。次に以上のように
構された時計式表示装置の使用法について述べ
る。分割された一方の透明板2上の液晶表示素子
9は、内蔵された駆動回路により常時時刻表示が
なされている。分割された他方は、ケーシングの
内部が暗いことにより透明板2及びハーフミラー
5部で全反射が生じ、鏡として使用することがで
きる。
従つて、卓上に置いた場合、置き時計と鏡の二
通りの用途に使うことができる。また、図外のス
イツチを操作することにより光源を点灯させる
と、カートリツジに装着された写真が現れる。こ
の場合には、写真、絵等のデイスプレイとして使
用することができる。このように、カートリツジ
に装着された写真を見たい時だけ見ることがで
き、常時は、鏡として使用することができる。
通りの用途に使うことができる。また、図外のス
イツチを操作することにより光源を点灯させる
と、カートリツジに装着された写真が現れる。こ
の場合には、写真、絵等のデイスプレイとして使
用することができる。このように、カートリツジ
に装着された写真を見たい時だけ見ることがで
き、常時は、鏡として使用することができる。
以上のように、本考案の時計式表示装置によれ
ば、写真、絵等のデイスプレイ装置と時計装置を
一体的に設けたので、スペースを省き、コンパク
トに構成することができる。
ば、写真、絵等のデイスプレイ装置と時計装置を
一体的に設けたので、スペースを省き、コンパク
トに構成することができる。
以上、詳細に説明したように、本考案の時計式
表示によれば、選択により時計表示と風景等の画
像表示を任意に表示することができる。従つて、
卓上のデイスプレイとしてその用途は大きいもの
である。また、画像を表示した写真は、カートリ
ツジ式に構成され、側端から自由に交換すること
ができるので、使用する者の趣向に応じて、風景
の写真、家族の写真、恋人の写真等を自由に装着
することができる。
表示によれば、選択により時計表示と風景等の画
像表示を任意に表示することができる。従つて、
卓上のデイスプレイとしてその用途は大きいもの
である。また、画像を表示した写真は、カートリ
ツジ式に構成され、側端から自由に交換すること
ができるので、使用する者の趣向に応じて、風景
の写真、家族の写真、恋人の写真等を自由に装着
することができる。
更に、本考案の表示装置は、画像照明用の電源
としてAC100Vを用いているので、充分な明るさ
の照明効果を得ることができる。
としてAC100Vを用いているので、充分な明るさ
の照明効果を得ることができる。
第1図は、本考案の一実施例を示す時計式表示
装置の正面図、第2図は、第1図の内部機構を示
す構成図、第3図は、本考案の他の実施例を示す
構成図、第4図は、本考案のその他の実施例を示
す正面図である。 1……ケーシング、2……透明板、3……駆動
回路、4……電源、5……ハーフミラー、6……
カートリツジ、6a……ガラス板、6b……写
真、6c……枠体、7……光源、8……スイツ
チ、9……液晶表示素子、10……カートリツ
ジ、10a……ハーフミラー、10b……写真、
10c……枠体。
装置の正面図、第2図は、第1図の内部機構を示
す構成図、第3図は、本考案の他の実施例を示す
構成図、第4図は、本考案のその他の実施例を示
す正面図である。 1……ケーシング、2……透明板、3……駆動
回路、4……電源、5……ハーフミラー、6……
カートリツジ、6a……ガラス板、6b……写
真、6c……枠体、7……光源、8……スイツ
チ、9……液晶表示素子、10……カートリツ
ジ、10a……ハーフミラー、10b……写真、
10c……枠体。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 LCD表示を行う時計の文字盤を配設した透
明板と、該文字盤を駆動する駆動回路と、風
景、人物等の画像写真を備えたカートリツジ
と、該カートリツジを側面から照射する光源
と、前記光源及び時計回路を駆動する電源回路
と、前記画像写真と透明板との間に配置された
ハーフミラーとを有し、前記光源のスイツチを
ON,OFFすることにより時計表示と画像表示
とを選択的に行うことを特徴とする時計式表示
装置。 2 前記画像写真は、ガラス板と密着され両者の
間に透明な液体が浸潤されていることを特徴と
する実用新案登録請求の範囲第1項記載の時計
式表示装置。 3 前記画像写真は、ハーフミラーに直接密着さ
れ両者の間に透明な液体が浸潤されていること
を特徴とする実用新案登録請求の範囲第1項記
載の時計式表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6985687U JPH0422383Y2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6985687U JPH0422383Y2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63178886U JPS63178886U (ja) | 1988-11-18 |
| JPH0422383Y2 true JPH0422383Y2 (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=30910961
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6985687U Expired JPH0422383Y2 (ja) | 1987-05-11 | 1987-05-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422383Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-05-11 JP JP6985687U patent/JPH0422383Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63178886U (ja) | 1988-11-18 |
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