JPH0422386Y2 - - Google Patents
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- JPH0422386Y2 JPH0422386Y2 JP1986046449U JP4644986U JPH0422386Y2 JP H0422386 Y2 JPH0422386 Y2 JP H0422386Y2 JP 1986046449 U JP1986046449 U JP 1986046449U JP 4644986 U JP4644986 U JP 4644986U JP H0422386 Y2 JPH0422386 Y2 JP H0422386Y2
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- light
- secondary battery
- cover
- light emitting
- reflector
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/50—Photovoltaic [PV] energy
- Y02E10/549—Organic PV cells
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E70/00—Other energy conversion or management systems reducing GHG emissions
- Y02E70/30—Systems combining energy storage with energy generation of non-fossil origin
Landscapes
- Road Signs Or Road Markings (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、道路の急カーブ地点、踏切など特
に、車両運転者に注意を喚起しなければならない
箇所に設置される警告灯に関する。
に、車両運転者に注意を喚起しなければならない
箇所に設置される警告灯に関する。
本考案者らは内部構造物である発光部、二次電
池、電気回路を湿気から守り、長寿命かつ発光動
作の信頼性の高い警告灯として、内部構造物を備
えた基台をドーム状の透光性カバーで被い、該透
光性カバーと基台との接合部にOリング等のパツ
キング材を介在させた警告灯を提案した(実願昭
60−194025号)。
池、電気回路を湿気から守り、長寿命かつ発光動
作の信頼性の高い警告灯として、内部構造物を備
えた基台をドーム状の透光性カバーで被い、該透
光性カバーと基台との接合部にOリング等のパツ
キング材を介在させた警告灯を提案した(実願昭
60−194025号)。
上述の警告灯において、湿気の侵入の防止に一
定の効果はみられたものの、内部構造物である二
次電池が長期間過充電状態が続くと、二次電池の
電解液、例えば希硫酸溶液から水素等のガスが発
生し、この水素ガスが外気と完全に遮閉された透
光性カバー内に充満する。この状態は静電気やそ
の他のシヨツクにより水素に引火する可能性があ
り、取り扱上、極めて危険であつた。
定の効果はみられたものの、内部構造物である二
次電池が長期間過充電状態が続くと、二次電池の
電解液、例えば希硫酸溶液から水素等のガスが発
生し、この水素ガスが外気と完全に遮閉された透
光性カバー内に充満する。この状態は静電気やそ
の他のシヨツクにより水素に引火する可能性があ
り、取り扱上、極めて危険であつた。
本考案は、上述の欠点に鑑み、案出されたもの
で、その目的は二次電池から発生する水素ガスを
外気に排出し、かつ透光性カバー内に湿気が侵入
しない警告灯を提供することである。
で、その目的は二次電池から発生する水素ガスを
外気に排出し、かつ透光性カバー内に湿気が侵入
しない警告灯を提供することである。
本考案が上述の問題を解決するために行つた具
体的手段は太陽電池の起電力を充電する二次電池
と、該二次電池からの電力で点滅する発光部とを
備える基台を透光性カバーでおおつた警告灯にお
いて、 前記透光性カバーと基台とによつて囲繞される
空間と外気とが連通するように、透光性カバーに
連通手段を設けたことでありさらに、前記連通手
段に太陽電池の起電力を二次電池に充電するリー
ド線を貫通させたことである。
体的手段は太陽電池の起電力を充電する二次電池
と、該二次電池からの電力で点滅する発光部とを
備える基台を透光性カバーでおおつた警告灯にお
いて、 前記透光性カバーと基台とによつて囲繞される
空間と外気とが連通するように、透光性カバーに
連通手段を設けたことでありさらに、前記連通手
段に太陽電池の起電力を二次電池に充電するリー
ド線を貫通させたことである。
(実施例)
以下、本考案の警告灯を図面に基づいて詳説す
る。
る。
第1図aは本考案の警告灯の外観図であり第1
図bは第1図a中−′線断面図であり、第2
図は本考案の警告灯を、支持ポールを用いて設置
した例を示す外観図である。
図bは第1図a中−′線断面図であり、第2
図は本考案の警告灯を、支持ポールを用いて設置
した例を示す外観図である。
警告灯1は太陽電池2、セルケース3、発光部
である発光ダイオード4、複数個の発光ダイオー
ド4を一組として被うダイヤモンドカツトされた
リフレクター5、発光ダイオード4やリフレクタ
ー5等の内部構造物を固定する基台6及び内部構
造物の全体を被うドーム状の透光性カバー7から
構成されている。
である発光ダイオード4、複数個の発光ダイオー
ド4を一組として被うダイヤモンドカツトされた
リフレクター5、発光ダイオード4やリフレクタ
ー5等の内部構造物を固定する基台6及び内部構
造物の全体を被うドーム状の透光性カバー7から
構成されている。
太陽電池2は、発光ダイオード4の電源であ
り、素材は結晶系シリコン、アモルフアスシリコ
ン、GaAs及び高分子半導体等が用いられ、一定
レベル以上の光があたると発電する。
り、素材は結晶系シリコン、アモルフアスシリコ
ン、GaAs及び高分子半導体等が用いられ、一定
レベル以上の光があたると発電する。
セルケース3は約30〜40度の傾斜面31を有す
る円筒状を成しており、内側より太陽電池2が取
着する傾斜面31が透明なポリカーボネート樹脂
等によつて、形成されている。太陽電池2は、所
定の電力特性が得られる様に配線され、セルケー
ス3の傾斜面31の内側にシリコーン樹脂等の接
着材32で包被密着する。
る円筒状を成しており、内側より太陽電池2が取
着する傾斜面31が透明なポリカーボネート樹脂
等によつて、形成されている。太陽電池2は、所
定の電力特性が得られる様に配線され、セルケー
ス3の傾斜面31の内側にシリコーン樹脂等の接
着材32で包被密着する。
基台6には内部構造物を支持及び収納する多角
柱状の収容部61が設けられる。収容部61は上
室部62と下室部63とに分けられ、上室部62
には発光ダイオード4を点滅制御する電気回路基
板64が収納されている。また下室部63には基
台6の下面の板状の蓋体65を外すことにより、
容易に交換ができる二次電池8が収納されてい
る。
柱状の収容部61が設けられる。収容部61は上
室部62と下室部63とに分けられ、上室部62
には発光ダイオード4を点滅制御する電気回路基
板64が収納されている。また下室部63には基
台6の下面の板状の蓋体65を外すことにより、
容易に交換ができる二次電池8が収納されてい
る。
また収容部61の各側面の下方には、リフレク
ター5が嵌入されるリフレクター固定溝66が設
けられて、角柱状の側壁面に沿つてリフレクター
5が該固定溝66に嵌入し、基台6に立設され
る。
ター5が嵌入されるリフレクター固定溝66が設
けられて、角柱状の側壁面に沿つてリフレクター
5が該固定溝66に嵌入し、基台6に立設され
る。
即ち、全方囲に向かつてリフレクター5が立設
する。
する。
リフレクター5は矩形状の周縁に突部51が形
成された筐体状となつており、外部に向かつて光
を再帰反射させるプリズムカツトが施されてい
る。
成された筐体状となつており、外部に向かつて光
を再帰反射させるプリズムカツトが施されてい
る。
リフレクター5の突部51が、該収容部61の
側壁面に接触し、そのリフレクター5と側壁面と
の間に発光ダイオード4の支持固定板41が設け
られる。複数個の発光ダイオード4はリフレクタ
ー5の裏面に設けた凹部に嵌合する。これにより
リフレクター5には所定間隔で複数個の発光ダイ
オード4が一体化する。
側壁面に接触し、そのリフレクター5と側壁面と
の間に発光ダイオード4の支持固定板41が設け
られる。複数個の発光ダイオード4はリフレクタ
ー5の裏面に設けた凹部に嵌合する。これにより
リフレクター5には所定間隔で複数個の発光ダイ
オード4が一体化する。
基台6の収容部61の上室部62には電気回路
基板64を収納し、基台6のリフレクター固定溝
66に該発光ダイオード4を組込んだリフレクタ
ー5を嵌入し、収容部61の側壁面に沿つて立設
する。そしてリフレクター5の上部に固定部材6
7を用いて側壁面に完全に支持固定する。
基板64を収納し、基台6のリフレクター固定溝
66に該発光ダイオード4を組込んだリフレクタ
ー5を嵌入し、収容部61の側壁面に沿つて立設
する。そしてリフレクター5の上部に固定部材6
7を用いて側壁面に完全に支持固定する。
電気的には発光ダイオード4、電気回路基板6
4、太陽電池2及び二次電池8の電極が当接する
端子(図示せず)間に配線が施されこれらの内部
構造物を完全に被うカバー7が覆設される。カバ
ー7は基台6をパツキング材であるOリング71
を介して螺着される。
4、太陽電池2及び二次電池8の電極が当接する
端子(図示せず)間に配線が施されこれらの内部
構造物を完全に被うカバー7が覆設される。カバ
ー7は基台6をパツキング材であるOリング71
を介して螺着される。
カバー7は少なくともリフレクター5部分に相
当する側面が透明なポリカーボネート樹脂等で頑
強に形成されている。カバー7の上部にはセルケ
ース3が一部嵌合又は螺着によつて固定される。
当する側面が透明なポリカーボネート樹脂等で頑
強に形成されている。カバー7の上部にはセルケ
ース3が一部嵌合又は螺着によつて固定される。
本考案の特徴的なことは、外気と連通する手段
として穴径数mm長さ数cmの細管69を透光性カバ
ー7に設けたことである。
として穴径数mm長さ数cmの細管69を透光性カバ
ー7に設けたことである。
好ましくは、二次電池8から発生するガスの中
で最も危険な水素ガスが軽いことより上方に溜ま
るため、該細管69は透光性カバー7の上部に設
ける。
で最も危険な水素ガスが軽いことより上方に溜ま
るため、該細管69は透光性カバー7の上部に設
ける。
これにより透光性カバー7内のガスが細管69
を介してセルケース3へ排除される。(図の矢印
参照)さらにセルケース3の上方には下向きの開
口部33が形成され、外気へ排出される。尚セル
ケース3と透光性カバー7との接合が螺着だけで
行われ、セルケース3内が外気と連通していれば
該開口部33を形成する必要はない。
を介してセルケース3へ排除される。(図の矢印
参照)さらにセルケース3の上方には下向きの開
口部33が形成され、外気へ排出される。尚セル
ケース3と透光性カバー7との接合が螺着だけで
行われ、セルケース3内が外気と連通していれば
該開口部33を形成する必要はない。
また、細管69は、セルケース3の太陽電池2
の出力リード線21を電気回路64に接続するた
めの引き込み口にも兼ねることができる。これに
より透光性カバー7の上部に無駄な開口部を形成
する必要がない。
の出力リード線21を電気回路64に接続するた
めの引き込み口にも兼ねることができる。これに
より透光性カバー7の上部に無駄な開口部を形成
する必要がない。
尚、透光性カバー7内に乾燥剤68を設け、透
光性カバー7内と外気との温度差によつて生じる
結露を防止する。
光性カバー7内と外気との温度差によつて生じる
結露を防止する。
以上の構成をした警告灯は第2図で示す外観図
の様に、商用電源の得にくい危険箇所又は、車両
の運転者などに注意を促したい箇所に支持ポール
9を立設し、その支持ポール9の上部に警告灯架
台91を介して設置される。
の様に、商用電源の得にくい危険箇所又は、車両
の運転者などに注意を促したい箇所に支持ポール
9を立設し、その支持ポール9の上部に警告灯架
台91を介して設置される。
本考案者らは、本考案の警告灯1の上部から散
水を行い、湿気の侵入を調べた。
水を行い、湿気の侵入を調べた。
その結果散水を2時間行つたがセルケース3内
には数滴の水滴が侵入したが、透光性カバー7内
には全く水滴が侵入しなかつた。
には数滴の水滴が侵入したが、透光性カバー7内
には全く水滴が侵入しなかつた。
かくして、太陽電池2の発電電力が低下する
と、それを感知した電気回路基板の点滅制御回路
(図示せず)が働き、太陽電池2の起電力を充電
した二次電池8の電力によつて、発光ダイオード
4が点滅する。
と、それを感知した電気回路基板の点滅制御回路
(図示せず)が働き、太陽電池2の起電力を充電
した二次電池8の電力によつて、発光ダイオード
4が点滅する。
例えば収容部61の形状が六角柱状をなしてい
る場合、6つの側壁面に夫々リフレクター5a〜
5fが立設する。発光ダイオード4の点滅は、全
リフレクター5a〜5fの発光ダイオードを同時
に点滅させる場合と、リフレクター5a,5c,
5eの発光ダイオード4とリフレクター5b,5
d,5fの発光ダイオード4とを交互に点滅させ
る場合と、各々のリフレクター5a〜5fの発光
ダイオード4間に一定遅延時間を設定し、点滅さ
せる場合などがある。これらは電気回路基板64
上の電気回路で制御する。
る場合、6つの側壁面に夫々リフレクター5a〜
5fが立設する。発光ダイオード4の点滅は、全
リフレクター5a〜5fの発光ダイオードを同時
に点滅させる場合と、リフレクター5a,5c,
5eの発光ダイオード4とリフレクター5b,5
d,5fの発光ダイオード4とを交互に点滅させ
る場合と、各々のリフレクター5a〜5fの発光
ダイオード4間に一定遅延時間を設定し、点滅さ
せる場合などがある。これらは電気回路基板64
上の電気回路で制御する。
尚、上述の実施例は透光性カバーを用いて説明
したが、縦方向に拡散スリツトが形成された着色
透光性カバーを用いても構わない。また細管69
は別部材として透光性カバーに貫設したが、透光
性カバーを射出成形等で形成する際、透光性カバ
ーと一体的に形成してもよい。
したが、縦方向に拡散スリツトが形成された着色
透光性カバーを用いても構わない。また細管69
は別部材として透光性カバーに貫設したが、透光
性カバーを射出成形等で形成する際、透光性カバ
ーと一体的に形成してもよい。
以上、詳説した様に本考案の警告灯は太陽電池
の起電力を充電する二次電池と、該二次電池から
供給される電力で点滅する発光部とを備える基台
を透光性カバーで被つた警告灯において 前記透光性カバーによつて囲繞される空間と外
気とが連通するように、透光性カバーに連通手段
を設けたことにより、二次電池から発生した水素
ガスを極めて容易に排除でき、また透光性カバー
内に湿気等が侵入しないため、発光部や電気回路
基板、二次電池等の腐蝕による故障が皆無とな
る。
の起電力を充電する二次電池と、該二次電池から
供給される電力で点滅する発光部とを備える基台
を透光性カバーで被つた警告灯において 前記透光性カバーによつて囲繞される空間と外
気とが連通するように、透光性カバーに連通手段
を設けたことにより、二次電池から発生した水素
ガスを極めて容易に排除でき、また透光性カバー
内に湿気等が侵入しないため、発光部や電気回路
基板、二次電池等の腐蝕による故障が皆無とな
る。
即ち、警告灯の点滅動作を長期間に働かせるこ
とができ、信頼性が向上するだけでなく、補修作
業等のメンテナンスが不要となる。
とができ、信頼性が向上するだけでなく、補修作
業等のメンテナンスが不要となる。
さらに、連通手段に太陽電池の起電力を二次電
池に充電するリード線を貫通させたことにより、
特別な太陽電池のリード線の引き込み口を設る必
要がないため、製造工程が繁雑となることがなく
また湿気の侵入防止となる。
池に充電するリード線を貫通させたことにより、
特別な太陽電池のリード線の引き込み口を設る必
要がないため、製造工程が繁雑となることがなく
また湿気の侵入防止となる。
第1図aは本考案の警告灯の外観図であり、第
1図bは第1図a中−′線断面図であり、第
2図は本考案の警告灯を、支持ポールを用いて設
置した例を示す外観図である。 2……太陽電池、3……セルケース、4……発
光ダイオード、5……リフレクター、6……基
台、7……カバー、71……Oリング。
1図bは第1図a中−′線断面図であり、第
2図は本考案の警告灯を、支持ポールを用いて設
置した例を示す外観図である。 2……太陽電池、3……セルケース、4……発
光ダイオード、5……リフレクター、6……基
台、7……カバー、71……Oリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 太陽電池の起電力を充電する二次電池と、該二
次電池から供給される電力で点滅する発光部とを
備える基台を透光性カバーで被つた警告灯におい
て、 前記透光性カバーと基台とによつて囲繞される
空間が外気に連通するように前記透光性カバーに
連通手段を設けたことを特徴とする警告灯。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986046449U JPH0422386Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986046449U JPH0422386Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62158479U JPS62158479U (ja) | 1987-10-08 |
| JPH0422386Y2 true JPH0422386Y2 (ja) | 1992-05-21 |
Family
ID=30866121
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986046449U Expired JPH0422386Y2 (ja) | 1986-03-28 | 1986-03-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422386Y2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD501863S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-02-15 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
| USD507804S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-07-26 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
-
1986
- 1986-03-28 JP JP1986046449U patent/JPH0422386Y2/ja not_active Expired
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD501863S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-02-15 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
| USD507804S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-07-26 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
| USD508710S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-08-23 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
| USD508934S1 (en) | 2003-06-17 | 2005-08-30 | Ikegami Tsushinki Co., Ltd. | Housing for surveillance camera |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62158479U (ja) | 1987-10-08 |
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