JPH04224301A - 負荷感応形制御装置 - Google Patents

負荷感応形制御装置

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JPH04224301A
JPH04224301A JP41453590A JP41453590A JPH04224301A JP H04224301 A JPH04224301 A JP H04224301A JP 41453590 A JP41453590 A JP 41453590A JP 41453590 A JP41453590 A JP 41453590A JP H04224301 A JPH04224301 A JP H04224301A
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米窪義健
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晋 成田
Yoshimi Hasegawa
長谷川好美
Shuji Koiwai
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、アクチュエータの負
荷圧を検出して、ポンプの吐出圧を制御する負荷感応形
制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】図8に示した従来の装置は、可変吐出ポ
ンプ1は、その吐出側に接続した高圧流路2を、第1、
2操作弁3、4のインポート5に接続している。
【0003】上記操作弁3、4は、図示の中立位置にあ
るとき、上記インポート5を閉じているが、そのスプー
ル6を左右いずれかに切換えることによって、可変オリ
フィス7が開くとともに、その切換え量に応じて可変オ
リフィス7の開度が制御される。そして、この可変オリ
フィス7の下流側にはチェック弁8を介して圧力補償弁
9を接続している。さらに、この圧力補償弁9の下流側
は、操作弁3、4の供給ポート10に連通させている。 この供給ポート10は、操作弁3、4が中立位置にある
ときに閉じているが、スプール6を左右いずれかに切換
えることによって、アクチュエータポート11、12の
うちのいずれか一方に連通する。このとき、いずれか他
方のアクチュエータポートはタンク流路13に連通する
【0004】さらに、上記操作弁3、4には負荷検出ポ
ート14を形成しているが、この負荷検出ポート14は
、操作弁3、4が中立位置にあるときタンク流路13に
連通する。そして、操作弁3、4が左右いずれかに切換
わると、高圧側のアクチュエータポートに連通するよう
にしている。
【0005】上記圧力補償弁9は、一方のパイロット室
9aに、この圧力補償弁9の上流側の圧力を導き、他方
のパイロット室9bに負荷検出ポート14側の圧力を導
く。ただし、複数のシャトル弁15の作用で、操作弁3
、4によって制御されるアクチュエータのうちの最高の
負荷圧が選択されて、この他方のパイロット室9bに導
かれるようにしている。このようにした圧力補償弁9は
、可変オリフィス7の下流側の圧力が最高負荷圧よりも
一定圧力だけ高くなるように制御する。
【0006】また、シャトル弁15で選択された最高負
荷圧は、制御バルブ16の一方のパイロット室16aに
導かれる。そして、この制御バルブ16の他方のパイロ
ット室16bには、上記高圧流路2の圧力、すなわち可
変吐出ポンプ1の吐出圧が導かれるようにしている。し
たがって、制御バルブ16は可変吐出ポンプ1の吐出圧
と最高負荷圧との相対差に応じて動作することになる。 そして、この制御バルブ16の動作によって、制御シリ
ンダ17が動作し、可変吐出ポンプ1の吐出圧が最高負
荷圧よりも一定の値だけ常に高くなるように制御する。 なお、図中符号18はメインリリーフ弁である。
【0007】上記のようにした可変吐出ポンプ1と圧力
補償弁9との相互作用によって、操作弁3、4の切換え
量に比例した一定の流量がアクチュエータに供給される
ことになる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】上記のようにした従来
の装置では、複数のアクチュエータのうちの最高負荷圧
の作用で、可変吐出ポンプ1の吐出圧が制御されるよう
になっているので、次のような場合にエネルギー損失が
大きくなるという問題があった。
【0009】例えば、上記装置をパワーショベルに使用
し、旋回時のように慣性体を負荷にするときには、操作
弁を切換えた瞬間に、慣性体を加速するために負荷圧が
急上昇し、回路圧がメインリリーフ弁18の設定圧まで
上昇してしまう。この上昇した回路圧は、前記したよう
に、各操作弁3、4及び可変吐出ポンプ1の制御信号に
なっているので、もし旋回回路系以外の回路系において
、低圧で大流量を使っていると、可変吐出ポンプ1は高
圧大流量の吐出を余儀なくされる。つまり、高圧微小流
量を必要とする旋回回路系のために、低圧大流量を必要
とする回路系に高圧大流量を供給しなければならないの
で、エネルギー損失が極端に大きくなるという問題があ
った。
【0010】特に、この可変吐出ポンプ1が馬力一定制
御をしているときに、その吐出圧が上昇すると、当該ポ
ンプの吐出可能量は、定馬力曲線に沿って減少してしま
う。そのために低圧大流量を要求している回路系への供
給流量が制限されてしまうという問題があった。
【0011】この発明の目的は、特定のアクチュエータ
が低圧微小流量を要求するような場合にも、可変吐出ポ
ンプの吐出圧が急上昇するのを防止し、上記従来の欠点
を解消した負荷感応形制御装置を提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】この発明は、複数のアク
チュエータのそれぞれに操作弁を備え、これら操作弁の
バルブ本体にスプールを内装し、このスプールの切換え
量に応じて、供給流路とアクチュエータとを連通する過
程に設けた可変オフィスの開度を制御する一方、この可
変オリフィスの下流側に、負荷圧と可変オリフィスの下
流側の圧力との圧力差を一定に保つ圧力補償弁を設け、
しかも、上記負荷圧とポンプ吐出圧とをパイロット圧と
して、ポンプ吐出圧が、負荷圧よりも一定圧以上になる
ように制御する制御機構を備えた負荷感応形制御装置を
前提にするものである。上記の装置を前提にしつつ、こ
の発明は、圧力補償弁の上流側を、抵抗を付与しながら
タンク流路に連通させた点に特徴を有する。
【0013】
【作用】この発明は、上記のように構成したので、ある
特定のアクチュエータの負荷圧が上昇しても、可変吐出
ポンプの吐出量の一部の微小流量がタンク流路に流れる
ので、この特定のアクチュエータへの供給流量がゼロで
も、圧力上昇をともなうことがない。
【0014】
【実施例】第1実施例を示した図1は、操作弁V1 に
圧力補償弁V2 を組み込んだ断面図を示すもので、こ
の操作弁と圧力補償弁以外の構成は、前記従来と同様で
ある。そこで、これら操作弁と圧力補償弁以外の構成要
素に関しては、同一符号を付して説明する。
【0015】操作弁V1 は、そのバルブ本体21に、
スプール22を摺動自在に挿入するとともに、このスプ
ール22のほぼ中央位置両側に、ノッチ23、24を形
成した第1環状溝25、26を形成している。この第1
環状溝25、26は、バルブ本体21側に形成した供給
流路27、28に常時連通している。そして、スプール
22を左右いずれかに切換えることによって、第1環状
溝25又は26を介して、供給流路27又は28と、中
継流路29とが連通する。ただし、それらが連通したと
きの流路面積は、ノッチ23、24と中継流路29との
ラップ量によって相違する。つまり、このノッチ23、
24と中継流路29とで、スプール22の切換え量に比
例して開度を相違させる可変オリフィスを構成するもの
である。
【0016】上記のようにしたスプール22には、ブリ
ードオフ流路30を形成しているが、このブリードオフ
流路30は、スプール22の中央部分に開口した小孔3
0aと、スプール22の軸線に沿って形成した流通孔3
0bと、上記小孔30aとは反対側において開口する小
孔30cとからなる。このようにしたブリードオフ流路
30は、スプール22が微小切換え範囲にあるかぎり、
小孔30aが中継流路29に連通し、小孔30cがバル
ブ本体21側に形成したタンク流路31に連通するよう
にしている。
【0017】また、上記中継流路29には、圧力補償弁
V2 を接続している。この圧力補償弁V2 は、バル
ブ本体21に一体的に組み込むとともに、その円筒スプ
ール32をバルブ本体21に対して摺動自在にしている
。この円筒スプール32にはチェック弁33を内装して
いるが、このチェック弁33は、中継流路29から円筒
スプール32に形成した流出ポート34への流通のみを
許容する構成にしている。そして、この圧力補償弁V2
 は、中継流路29側を一方のパイロット室35とする
とともに、このパイロット室35とは反対側に他方のパ
イロット室36を形成している。この他方のパイロット
室36には、複数のシャトル弁15で選択された最高負
荷圧が作用するようにしている。
【0018】上記他方のパイロット室36にはスプリン
グ37を設けている。したがって、パイロット室35の
圧力が、他方のパイロット室36の圧力とスプリング3
7のばね力とを合計した力に打ち勝つと円筒スプール3
2が上昇する。この円筒スプール32が上昇すると、そ
の移動量に応じて、流出ポート34と高圧流路38との
ラップ量が制御される。これによって、中継流路29と
高圧流路38との圧力差が、一定の値以上になるもので
ある。
【0019】上記高圧流路38は、スプール22の移動
方向に応じて、第2環状溝39を介して一方のアクチュ
エータポート40に連通したり、第2環状溝41を介し
て他方のアクチュエータポート42に連通したりする。 なお、これらアクチュエータポート40、42は、一方
が高圧流路38に連通しているときは、他方がタンク流
路31に連通するものである。
【0020】次に、この第1実施例の作用を説明するい
ま、スプール22を図面右方向に移動すると、ノッチ2
3が中継流路29とラップし、その可変オリフィスの開
度が定まる。したがって、供給流路27に供給された圧
力流体は中継流路29に流れるとともに、そのときの圧
力が圧力補償弁V2 の一方のパイロット室35に作用
し、チェック弁33を開弁させる。
【0021】圧力補償弁V2 の一方のパイロット室3
5に上記のように圧力が作用すると、円筒スプール32
は、一方のパイロット室35の圧力作用と、他方のパイ
ロット室36の圧力作用及びスプリング37のばね力と
が、バランスする位置まで上昇する。これによって流出
ポート34と高圧流路38とのラップ量が定まる。
【0022】したがって、中継流路29に流入した圧力
流体は、高圧流路38及び第2環状溝39を経由して一
方のアクチュエータポート40からアクチュエータ側に
供給される。このとき、アクチュエータからの戻り流体
は、他方のアクチュエータポート42及び第2環状溝4
1を経由してタンク流路31に流出する。
【0023】そして、上記の状態で中継流路29に供給
された圧力流体の一部は、ブリードオフ流路30を経由
してタンク流路31に流出する。したがって、この特定
の操作弁の開度を微少開度とした場合で、アクチュエー
タへの供給流量がゼロであっても、このブリードオフさ
れる流量のみは確保される。このようにアクチュエータ
への供給流量がゼロになっても、最低限ブリードオフ流
量だけは確保されるので、ポンプ吐出圧の急激な上昇を
防止できるとともに、負荷側の圧力を連続的に変化させ
ることも可能になる。
【0024】これを図7に示した馬力一定曲線を参考に
して、さらに詳しく説明する。もし、アクチュエータ側
の負荷圧Pが上昇すると、それにともなって流量Qが減
少する。ただし、上記第1実施例のように、負荷圧Pが
ある一定限度以上になっても、ブリードオフ流量q1 
が確保されていれば、圧力p1 がそれ以上上昇しない
。したがって、そのエネルギー損失を小さく押さえるこ
とができる。
【0025】図2に示した第2実施例は、バルブ本体2
1に、中継流路29とタンク流路31とを連通させるブ
リードオフ流路43を直接形成したもので、その他は、
第1実施例と同様である。
【0026】図3〜図6に示した第3実施例は、中継流
路29とタンク流路31とを直接連通させる通路に、サ
ージセットリリーフ弁44を設けたものである。このサ
ージセットリリーフ弁44は、円筒状のバルブケース4
5にポペット46を摺動自在に設けるとともに、このバ
ルブケース45には中継流路29側にシート部47を形
成している。また、上記ポペット46と直列にした補助
スプール48を設け、この補助スプール48とポペット
46との間にスプリング49を介在させるとともに、補
助スプール48とプラグ50との間にもスプリング51
を介在させている。
【0027】次に、この第3実施例の作用を説明する。 中継流路29側の圧力が低ければ、ポペット46はスプ
リング49、51の作用で、図4に示すようにシート部
47を閉じた状態に維持する。そして、中継流路29側
の圧力が上昇すると、その圧力が、ポペット46に形成
したオリフィス52を介して補助スプール48に作用す
るので、補助スプール48が図5に示すようにスプリン
グ49、51に抗して移動する。このように補助スプー
ル48が移動すれば、ポペット46と補助スプール48
との間に形成された室53の圧力が低下するので、ポペ
ット46も移動し、図5に示すように、シート部47を
開く。したがって、中継流路29の流体は、バルブケー
ス45に形成した小孔54を経由してタンク流路31に
流出する。そして、室53と中継流路29との圧力が等
しくなると、ポペット46だけが原位置に復帰して、図
6に示すように、シート部47を閉じるものである。上
記以外の構成は前記第1実施例と同様である。
【0028】
【発明の効果】この発明の制御装置によれば、負荷圧が
ある一定限度以上になっても、ブリードオフ流量が確保
されるので、ポンプ吐出圧がある一定以上上昇しない。 したがって、エネルギー損失を小さく押さえることがで
きる。
【図面の簡単な説明】
【図1】第1実施例の操作弁の断面図である。
【図2】第2実施例の操作弁の断面図である。
【図3】第3実施例の操作弁の断面図である。
【図4】第3実施例の要部断面図で、シート部を閉じた
状態を示している。
【図5】第3実施例の要部断面図で、シート部を開いた
状態を示している。
【図6】第3実施例の要部断面図で、シート部を閉じた
状態を示している。
【図7】馬力一定曲線を示したフラフである。
【図8】従来の装置の回路図である。
【符号の説明】
V1   操作弁 21  バルブ本体 22  スプール 23  可変オリフィスを構成する一方のノッチ24 
 可変オリフィスを構成する他方のノッチV2   圧
力補償弁 30  ブリードオフ流路 31  タンク流路 44  サージセットリリーフ弁

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複数のアクチュエータのそれぞれに操
    作弁を備え、これら操作弁のバルブ本体にスプールを内
    装し、このスプールの切換え量に応じて、供給流路とア
    クチュエータとを連通する過程に設けた可変オフィスの
    開度を制御する一方、この可変オリフィスの下流側に、
    負荷圧と可変オリフィスの下流側の圧力との圧力差を一
    定に保つ圧力補償弁を設け、しかも、上記負荷圧とポン
    プ吐出圧とをパイロット圧として、ポンプ吐出圧が、負
    荷圧よりも一定圧以上になるように制御する制御機構を
    備えた負荷感応形制御装置において、上記圧力補償弁の
    上流側を、抵抗を付与しながらタンク流路に連通させて
    なることを特徴とする負荷感応形制御装置。
  2. 【請求項2】  スプールの軸線に沿ってブリードオフ
    流路を形成し、このブリードオフ流路を介して圧力補償
    弁の上流側とタンク流路とを連通させてなる請求項1記
    載の負荷感応形制御装置。
  3. 【請求項3】  バルブ本体にブリードオフ流路を形成
    し、このブリードオフ流路を介して圧力補償弁の上流側
    とタンク流路とを連通させてなる請求項1記載の負荷感
    応形制御装置。
  4. 【請求項4】  バルブ本体に、圧力補償弁とタンク流
    路とを結ぶ取付け孔を形成し、この取付け孔に、サージ
    セットリリーフ弁を設けてなる請求項1記載の負荷感応
    形制御装置。
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