JPH04224926A - チューブ材の折返しフレア加工機 - Google Patents
チューブ材の折返しフレア加工機Info
- Publication number
- JPH04224926A JPH04224926A JP2414966A JP41496690A JPH04224926A JP H04224926 A JPH04224926 A JP H04224926A JP 2414966 A JP2414966 A JP 2414966A JP 41496690 A JP41496690 A JP 41496690A JP H04224926 A JPH04224926 A JP H04224926A
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- Japan
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- tube material
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- folding
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はプラスチックのチュー
ブ材の先端を拡径しかつ該拡径部をチューブ側に折返し
加工をなす折返しフレア加工機に関する。
ブ材の先端を拡径しかつ該拡径部をチューブ側に折返し
加工をなす折返しフレア加工機に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば添付の図面の図5および図6に図
示したように、プラスチックチューブのためのシール性
の高い継手構造として、チューブ50先端側に折返しフ
レア部51を形成し、この折返しフレア部51の折返し
溝部52にテーパ状のウェッジリング53を嵌挿し、し
かるのち袋ナット55を継手本体60に螺着して前記ウ
ェッジリング53とチューブ50とを一体に圧締するよ
うにしたものが提案されている。この構造によれば、チ
ューブ50先端の折返しフレア部51はウェッジリング
53によって継手本体60に密に圧接され、強固にシー
ルすることができる。
示したように、プラスチックチューブのためのシール性
の高い継手構造として、チューブ50先端側に折返しフ
レア部51を形成し、この折返しフレア部51の折返し
溝部52にテーパ状のウェッジリング53を嵌挿し、し
かるのち袋ナット55を継手本体60に螺着して前記ウ
ェッジリング53とチューブ50とを一体に圧締するよ
うにしたものが提案されている。この構造によれば、チ
ューブ50先端の折返しフレア部51はウェッジリング
53によって継手本体60に密に圧接され、強固にシー
ルすることができる。
【0003】前記した構造における折返しフレア部51
を得るには、従来では、チューブ50先端部を溶融温度
近辺まで加熱し軟化させた後、前記先端部を押し広げて
円周部外側方向に折り返しているのであるが、しかしな
がら、この従来方法では、手作業であるために煩雑で作
業効率も上がらないばかりか、フッ素樹脂あるいはPF
Aなど高耐熱性を有する樹脂からなるチューブはこのよ
うな折返し加工が非常に困難であった。また、しばしば
、加熱によってチューブ本体が変質したり、フレア部の
形状に歪が生じたりする問題が起きていた。
を得るには、従来では、チューブ50先端部を溶融温度
近辺まで加熱し軟化させた後、前記先端部を押し広げて
円周部外側方向に折り返しているのであるが、しかしな
がら、この従来方法では、手作業であるために煩雑で作
業効率も上がらないばかりか、フッ素樹脂あるいはPF
Aなど高耐熱性を有する樹脂からなるチューブはこのよ
うな折返し加工が非常に困難であった。また、しばしば
、加熱によってチューブ本体が変質したり、フレア部の
形状に歪が生じたりする問題が起きていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この発明は上記した問
題点に鑑み提案されたものであって、チューブ材の先端
を極めて容易に拡径し折返しフレア形状に加工すること
ができる新規な加工装置を提案するものである。
題点に鑑み提案されたものであって、チューブ材の先端
を極めて容易に拡径し折返しフレア形状に加工すること
ができる新規な加工装置を提案するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】すなわち、この発明は、
被加工チューブ材の鋭角状折返しフレア部の折返し溝形
状を規定する鋭角状のテーパ状筒部よりなる折返し型部
を先端側に有する被加工チューブ材のための保持部材と
、前記保持部材の折返し型部と対向して前進後退可能に
設けられ、先端側に被加工チューブ材内側に挿入される
細径部と、前記細径部に連続して徐々に大径化して被加
工チューブ材をフレア状に拡径加工するテーパ状大径部
とを有する拡径部材と、前記拡径部材に前進後退可能に
設けられ、被加工チューブ材の拡径されたフレア部と当
接して前記保持部材の折返し型部に沿って該フレア部を
折り返す曲面よりなる大径の筒状先端部を有する折返し
部材とからなることを特徴とするチューブ材の折返しフ
レア加工機に係る。
被加工チューブ材の鋭角状折返しフレア部の折返し溝形
状を規定する鋭角状のテーパ状筒部よりなる折返し型部
を先端側に有する被加工チューブ材のための保持部材と
、前記保持部材の折返し型部と対向して前進後退可能に
設けられ、先端側に被加工チューブ材内側に挿入される
細径部と、前記細径部に連続して徐々に大径化して被加
工チューブ材をフレア状に拡径加工するテーパ状大径部
とを有する拡径部材と、前記拡径部材に前進後退可能に
設けられ、被加工チューブ材の拡径されたフレア部と当
接して前記保持部材の折返し型部に沿って該フレア部を
折り返す曲面よりなる大径の筒状先端部を有する折返し
部材とからなることを特徴とするチューブ材の折返しフ
レア加工機に係る。
【0006】
【実施例】以下添付の図面に従ってこの発明を詳細に説
明する。図1はこの発明の一例を示す折返しフレア加工
機の断面を表すとともに、この発明装置によってチュー
ブ材を拡径する状態を表す断面図、図2はこの発明装置
によってチューブ材の折返しフレア部を形成する状態を
表す断面図、図3は拡径されたフレア部の折り返し初期
の状態を表す要部拡大断面図、図4は同じく折返し状態
を表す要部拡大断面図、図5はこの発明装置によるチュ
ーブ材を用いた継手構造を示す分解斜視図、図6は同じ
く継手構造を示す断面図である。
明する。図1はこの発明の一例を示す折返しフレア加工
機の断面を表すとともに、この発明装置によってチュー
ブ材を拡径する状態を表す断面図、図2はこの発明装置
によってチューブ材の折返しフレア部を形成する状態を
表す断面図、図3は拡径されたフレア部の折り返し初期
の状態を表す要部拡大断面図、図4は同じく折返し状態
を表す要部拡大断面図、図5はこの発明装置によるチュ
ーブ材を用いた継手構造を示す分解斜視図、図6は同じ
く継手構造を示す断面図である。
【0007】図1に図示したように、この発明のチュー
ブ材の折返しフレア加工機10は、保持部材20と拡径
部材30と折返し部材40とから構成されている。
ブ材の折返しフレア加工機10は、保持部材20と拡径
部材30と折返し部材40とから構成されている。
【0008】保持部材20は被加工部材であるチューブ
材60を保持するもので、図示の実施例では、U字形状
に形成された本体ブロック11の一方の腕部12に形成
されている。この保持部材20は前記本体ブロック11
の部分からなる固定部21と図示しない公知のクランプ
手段によって動かされる可動部22よりなり、固定部2
1と可動部22間の挟持部23に被加工チューブ材60
が挟持される。そして、この保持部材20には、前記本
体ブロック11内側に、前記挟持部23に連接して、被
加工チューブ材60の端部61に折返し溝形状を規定す
る鋭角状テーパ状筒部よりなる折返し型部25が形成さ
れている。なお、実施例の折り返し型部25は固定側半
筒部25Aと可動側半筒部25Bによって構成される。
材60を保持するもので、図示の実施例では、U字形状
に形成された本体ブロック11の一方の腕部12に形成
されている。この保持部材20は前記本体ブロック11
の部分からなる固定部21と図示しない公知のクランプ
手段によって動かされる可動部22よりなり、固定部2
1と可動部22間の挟持部23に被加工チューブ材60
が挟持される。そして、この保持部材20には、前記本
体ブロック11内側に、前記挟持部23に連接して、被
加工チューブ材60の端部61に折返し溝形状を規定す
る鋭角状テーパ状筒部よりなる折返し型部25が形成さ
れている。なお、実施例の折り返し型部25は固定側半
筒部25Aと可動側半筒部25Bによって構成される。
【0009】拡径部材30は、図示のように、U字状本
体ブロック11の他方の腕部13に螺着されて、該本体
ブロック11の内側方向に、前記保持部材20の折り返
し型部25と対向して前進後退可能に設けられる。図の
符号31は拡径部材の本体部、32はハンドル部で、3
3は本体部31に刻設された外ねじ部、15は該外ねじ
部33と螺合する本体ブロック11の内ねじ部である。 拡径部材30の本体部31の先端には、被加工チューブ
材60の内側に挿入される細径部35と、該細径部35
に連続して徐々に大径化して被加工チューブ材60をフ
レア状に拡径するテーパ状大径部36が形成されている
。
体ブロック11の他方の腕部13に螺着されて、該本体
ブロック11の内側方向に、前記保持部材20の折り返
し型部25と対向して前進後退可能に設けられる。図の
符号31は拡径部材の本体部、32はハンドル部で、3
3は本体部31に刻設された外ねじ部、15は該外ねじ
部33と螺合する本体ブロック11の内ねじ部である。 拡径部材30の本体部31の先端には、被加工チューブ
材60の内側に挿入される細径部35と、該細径部35
に連続して徐々に大径化して被加工チューブ材60をフ
レア状に拡径するテーパ状大径部36が形成されている
。
【0010】折返し部材40は筒状本体部41と筒状先
端部42とからなり、図1およびその作動状態を示す図
2からもよりよく理解されるように、前記拡径部材30
の本体部31の外ねじ部33に螺着して前進後退可能に
設けられている。符号43は拡径部材本体部31の外ね
じ部33と螺合する内ねじ部である。折返し部材40の
筒状先端部42の先端は大径の曲面45によって構成さ
れていて、被加工チューブ材先端部61の拡径されたフ
レア部62と当接して該フレア部62を前記折返し型部
25に沿って折り曲げる。
端部42とからなり、図1およびその作動状態を示す図
2からもよりよく理解されるように、前記拡径部材30
の本体部31の外ねじ部33に螺着して前進後退可能に
設けられている。符号43は拡径部材本体部31の外ね
じ部33と螺合する内ねじ部である。折返し部材40の
筒状先端部42の先端は大径の曲面45によって構成さ
れていて、被加工チューブ材先端部61の拡径されたフ
レア部62と当接して該フレア部62を前記折返し型部
25に沿って折り曲げる。
【0011】次に、この発明装置の作動について説明す
る。被加工チューブ材60は、図1に図示のように、そ
の先端部61が折返し型部25より所定長さだけ突出す
るように、保持部材20の挟持部23に保持される。被
加工チューブ材先端部61の突出長さはフレア加工され
る部分であって、予め定められる。また、チューブ材6
0の保持は公知のクランプ機構によってしっかり行なわ
れる。
る。被加工チューブ材60は、図1に図示のように、そ
の先端部61が折返し型部25より所定長さだけ突出す
るように、保持部材20の挟持部23に保持される。被
加工チューブ材先端部61の突出長さはフレア加工され
る部分であって、予め定められる。また、チューブ材6
0の保持は公知のクランプ機構によってしっかり行なわ
れる。
【0012】次に、図1の鎖線下部に示されるように、
拡径部材30のハンドル32を回転してその本体部31
を前進して、その先端の細径部35を被加工チューブ材
先端部61内に挿入し、さらに、該細径部35に連設さ
れたテーパ状大径部36を前進することによって前記被
加工チューブ材先端部61を徐々に拡径する。この実施
例では、ハンドル32を回すことによって拡径部材30
を前進させているが、公知のモータなどの動力によるこ
とも可能である。また、前記細径部35内にヒーター等
を内蔵してチューブ材先端部を適度に加温し軟化させて
拡径してもよい。
拡径部材30のハンドル32を回転してその本体部31
を前進して、その先端の細径部35を被加工チューブ材
先端部61内に挿入し、さらに、該細径部35に連設さ
れたテーパ状大径部36を前進することによって前記被
加工チューブ材先端部61を徐々に拡径する。この実施
例では、ハンドル32を回すことによって拡径部材30
を前進させているが、公知のモータなどの動力によるこ
とも可能である。また、前記細径部35内にヒーター等
を内蔵してチューブ材先端部を適度に加温し軟化させて
拡径してもよい。
【0013】さらに、図2の上半分に示したように、拡
径部材30を前進して、そのテーパ状大径部36の肩部
37がチューブ材60をして折返し型部25の先端26
と当接するまで押し広げ、先端部61をフレア状に拡径
する。
径部材30を前進して、そのテーパ状大径部36の肩部
37がチューブ材60をして折返し型部25の先端26
と当接するまで押し広げ、先端部61をフレア状に拡径
する。
【0014】次いで、図2の下半分および図3ならびに
図4に示すように、拡径されたチューブ材60のフレア
部62が折返される。すなわち、折返し部材40の筒状
本体部41を回転し、折返し部材40を折返し型部25
方向へ回転させながら前進する。図3および図4からよ
りよく理解されるように、この折返し部材40の筒状先
端部42はその先端が曲面45によって形成されている
ので、前記折返し部材40が回転しながら前進するに従
って前記曲面45が始めは、図3のようにその先端部4
5Aが拡径されたフレア部62と当接して後方へ折曲げ
られ、次いで図4のように曲面部下部45Bにおいて前
記フレア部62を前記保持部材20の折返し型部25の
表面に押さえつけるようにして折り返す。折返し型部2
5の先端部は鋭角状に形成されているのでチューブ材は
鋭角状の折返し溝形状を有するフレア形状に形成される
。
図4に示すように、拡径されたチューブ材60のフレア
部62が折返される。すなわち、折返し部材40の筒状
本体部41を回転し、折返し部材40を折返し型部25
方向へ回転させながら前進する。図3および図4からよ
りよく理解されるように、この折返し部材40の筒状先
端部42はその先端が曲面45によって形成されている
ので、前記折返し部材40が回転しながら前進するに従
って前記曲面45が始めは、図3のようにその先端部4
5Aが拡径されたフレア部62と当接して後方へ折曲げ
られ、次いで図4のように曲面部下部45Bにおいて前
記フレア部62を前記保持部材20の折返し型部25の
表面に押さえつけるようにして折り返す。折返し型部2
5の先端部は鋭角状に形成されているのでチューブ材は
鋭角状の折返し溝形状を有するフレア形状に形成される
。
【0015】
【発明の効果】以上図示し説明したように、この発明の
チューブ材の折返しフレア加工機によれば、極めて簡単
かつ容易にしかも確実にチューブ材の折り返しフレア加
工をおこなうことができる。この発明によれば、従来の
ように、特にチューブ材を予め加熱、軟化させることな
く折返し加工ができるのでチューブ材を変質させること
がなく、また従来この種加工が困難であったフッ素樹脂
等の耐熱性樹脂などでも簡便にかつ効率良く折返し加工
を行うことができるようになった。
チューブ材の折返しフレア加工機によれば、極めて簡単
かつ容易にしかも確実にチューブ材の折り返しフレア加
工をおこなうことができる。この発明によれば、従来の
ように、特にチューブ材を予め加熱、軟化させることな
く折返し加工ができるのでチューブ材を変質させること
がなく、また従来この種加工が困難であったフッ素樹脂
等の耐熱性樹脂などでも簡便にかつ効率良く折返し加工
を行うことができるようになった。
【0016】さらに、拡径部材および折返し部材を回転
させながら押し込むものにあっては、均一なフレア加工
が可能となり、折返し溝形状の精度も向上し、継手構造
に使用されるチューブ材の品質向上を図ることができる
。
させながら押し込むものにあっては、均一なフレア加工
が可能となり、折返し溝形状の精度も向上し、継手構造
に使用されるチューブ材の品質向上を図ることができる
。
【図1】この発明の一例を示す折返しフレア加工機の断
面を表すとともに、この発明装置によってチューブ材を
拡径する状態を表す断面図である。
面を表すとともに、この発明装置によってチューブ材を
拡径する状態を表す断面図である。
【図2】この発明装置によってチューブ材の折返しフレ
ア部を形成する状態を表す断面図である。
ア部を形成する状態を表す断面図である。
【図3】拡径されたフレア部の折り返し初期の状態を表
す要部拡大断面図である。
す要部拡大断面図である。
【図4】同じく折返し状態を表す要部拡大断面図である
。
。
【図5】この発明装置によるチューブ材を用いた継手構
造を示す分解斜視図である。
造を示す分解斜視図である。
【図6】同じく継手構造を示す断面図である。
10 折返しフレア加工機
20 保持部材
25 折返し型部
30 拡径部材
35 細径部
36 テーパ状大径部
40 折返し部材
42 筒状先端部
45 曲面
62 フレア部
Claims (2)
- 【請求項1】 被加工チューブ材の鋭角状折返しフレ
ア部の折返し溝形状を規定する鋭角状のテーパ状筒部よ
りなる折返し型部を先端側に有する被加工チューブ材の
ための保持部材と、前記保持部材の折返し型部と対向し
て前進後退可能に設けられ、先端側に被加工チューブ材
内側に挿入される細径部と、前記細径部に連続して徐々
に大径化して被加工チューブ材をフレア状に拡径加工す
るテーパ状大径部とを有する拡径部材と、前記拡径部材
に前進後退可能に設けられ、被加工チューブ材の拡径さ
れたフレア部と当接して前記保持部材の折返し型部に沿
って該フレア部を折り返す曲面よりなる大径の筒状先端
部を有する折返し部材とからなることを特徴とするチュ
ーブ材の折返しフレア加工機。 - 【請求項2】 請求項第1項において、拡径部材およ
び折返し部材が回転しつつ前進後退することを特徴とす
るチューブ材の折返しフレア加工機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2414966A JPH0651350B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | チューブ材の折返しフレア加工機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2414966A JPH0651350B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | チューブ材の折返しフレア加工機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04224926A true JPH04224926A (ja) | 1992-08-14 |
| JPH0651350B2 JPH0651350B2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=18523384
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2414966A Expired - Fee Related JPH0651350B2 (ja) | 1990-12-26 | 1990-12-26 | チューブ材の折返しフレア加工機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0651350B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007048582A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Yodogawa Hu-Tech Kk | ガスケット |
| JP2011122666A (ja) * | 2009-12-10 | 2011-06-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 更生管の管口拡管装置および管口拡管装置を用いた更生管の管口拡管方法 |
| WO2021165263A1 (en) * | 2020-02-17 | 2021-08-26 | Bio Optimal Limited | Apparatus for creating a rolled back end |
| RU2833254C1 (ru) * | 2020-02-17 | 2025-01-15 | Био Оптимал Лимитед | Устройство для выполнения закатанного конца |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0656280U (ja) * | 1993-01-14 | 1994-08-05 | 株式会社アミリ | 雪止め金具 |
-
1990
- 1990-12-26 JP JP2414966A patent/JPH0651350B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007048582A (ja) * | 2005-08-10 | 2007-02-22 | Yodogawa Hu-Tech Kk | ガスケット |
| JP2011122666A (ja) * | 2009-12-10 | 2011-06-23 | Sekisui Chem Co Ltd | 更生管の管口拡管装置および管口拡管装置を用いた更生管の管口拡管方法 |
| WO2021165263A1 (en) * | 2020-02-17 | 2021-08-26 | Bio Optimal Limited | Apparatus for creating a rolled back end |
| CN115103755A (zh) * | 2020-02-17 | 2022-09-23 | 生物优佳有限公司 | 用于形成卷起的端部的设备 |
| GB2607765A (en) * | 2020-02-17 | 2022-12-14 | Bio Optimal Ltd | Apparatus for creating a rolled back end |
| JP2023513620A (ja) * | 2020-02-17 | 2023-03-31 | バイオ オプティマル リミテッド | 巻き返し端部を形成するための装置 |
| GB2607765B (en) * | 2020-02-17 | 2023-08-30 | Bio Optimal Ltd | Apparatus for creating a rolled back end |
| RU2833254C1 (ru) * | 2020-02-17 | 2025-01-15 | Био Оптимал Лимитед | Устройство для выполнения закатанного конца |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0651350B2 (ja) | 1994-07-06 |
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