JPH04224933A - 繊維複合体 - Google Patents
繊維複合体Info
- Publication number
- JPH04224933A JPH04224933A JP2408397A JP40839790A JPH04224933A JP H04224933 A JPH04224933 A JP H04224933A JP 2408397 A JP2408397 A JP 2408397A JP 40839790 A JP40839790 A JP 40839790A JP H04224933 A JPH04224933 A JP H04224933A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mat
- fiber composite
- inorganic fibers
- strength
- thermoplastic resin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C43/00—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
- B29C43/22—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor of articles of indefinite length
- B29C43/24—Calendering
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29C—SHAPING OR JOINING OF PLASTICS; SHAPING OF MATERIAL IN A PLASTIC STATE, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; AFTER-TREATMENT OF THE SHAPED PRODUCTS, e.g. REPAIRING
- B29C43/00—Compression moulding, i.e. applying external pressure to flow the moulding material; Apparatus therefor
- B29C43/32—Component parts, details or accessories; Auxiliary operations
- B29C43/44—Compression means for making articles of indefinite length
- B29C43/46—Rollers
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B29—WORKING OF PLASTICS; WORKING OF SUBSTANCES IN A PLASTIC STATE IN GENERAL
- B29K—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBCLASSES B29B, B29C OR B29D, RELATING TO MOULDING MATERIALS OR TO MATERIALS FOR MOULDS, REINFORCEMENTS, FILLERS OR PREFORMED PARTS, e.g. INSERTS
- B29K2023/00—Use of polyalkenes or derivatives thereof as moulding material
- B29K2023/04—Polymers of ethylene
- B29K2023/06—PE, i.e. polyethylene
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主に自動車用内装材、
例えば天井芯材やドア芯材、あるいは建築用内装材とし
て好適に用いられる繊維複合体に関するものである。
例えば天井芯材やドア芯材、あるいは建築用内装材とし
て好適に用いられる繊維複合体に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、自動車用内装材には、軽量で、
剛性、耐熱性、吸音性、成形性等の性能に優れた材料が
要求される。
剛性、耐熱性、吸音性、成形性等の性能に優れた材料が
要求される。
【0003】従来より、この種の材料の製造方法として
は、例えば特開昭64−77664号公報に見られるよ
うな方法が知られている。すなわち、この方法は、まず
、無機繊維を主体とするマット状物の両面に熱可塑性樹
脂フィルムを積層する。そして、この積層体を加熱、次
いで圧縮し、溶融した熱可塑性樹脂をマット状物内部へ
含浸させる。その後、熱可塑性樹脂が溶融した状態で拡
開し、積層シートの厚みを増大させた後、冷却して複合
材料を得るものである。
は、例えば特開昭64−77664号公報に見られるよ
うな方法が知られている。すなわち、この方法は、まず
、無機繊維を主体とするマット状物の両面に熱可塑性樹
脂フィルムを積層する。そして、この積層体を加熱、次
いで圧縮し、溶融した熱可塑性樹脂をマット状物内部へ
含浸させる。その後、熱可塑性樹脂が溶融した状態で拡
開し、積層シートの厚みを増大させた後、冷却して複合
材料を得るものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の方
法によって得られる複合材料は、マット状物の重量のば
らつき等の要因により、曲げ強度の弱い部分が発生する
といった不都合を生じることとなる。一方、自動車用内
装材や建築用内装材は、その取り付け工程に耐えうる強
度を必要とするため、このような複合材料では、曲げ強
度の弱い部分に折れ等の不都合を生じてしまう。
法によって得られる複合材料は、マット状物の重量のば
らつき等の要因により、曲げ強度の弱い部分が発生する
といった不都合を生じることとなる。一方、自動車用内
装材や建築用内装材は、その取り付け工程に耐えうる強
度を必要とするため、このような複合材料では、曲げ強
度の弱い部分に折れ等の不都合を生じてしまう。
【0005】本発明は、係る実情に鑑みてなされたもの
で、均一にされた強度を有する繊維複合体を提供するこ
とを目的としている。
で、均一にされた強度を有する繊維複合体を提供するこ
とを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の繊維複合体は、
主に面方向に配向した無機繊維と、該無機繊維を互いに
結着する熱可塑性樹脂とからなる表面複合層と、互いに
絡み合い、主に面方向および面と直角方向に配向した無
機繊維と、該無機繊維を互いに結着する熱可塑性樹脂と
からなる内部層とが一体化されてなるものである。
主に面方向に配向した無機繊維と、該無機繊維を互いに
結着する熱可塑性樹脂とからなる表面複合層と、互いに
絡み合い、主に面方向および面と直角方向に配向した無
機繊維と、該無機繊維を互いに結着する熱可塑性樹脂と
からなる内部層とが一体化されてなるものである。
【0007】本発明で使用される繊維としては、無機繊
維を主体とするものである。この無機繊維としては、例
えばガラス繊維、ロックウール等が挙げられる。また、
この繊維の長さとしては、後述するマット状物の成形性
の点から5〜200mmが好ましい。さらに、この繊維
の太さとしては、細くなると機械的強度が低下し、太く
なるとマット成形時に折れやすくなるので5〜30μm
が好ましく、特に好ましくは7〜20μmである。
維を主体とするものである。この無機繊維としては、例
えばガラス繊維、ロックウール等が挙げられる。また、
この繊維の長さとしては、後述するマット状物の成形性
の点から5〜200mmが好ましい。さらに、この繊維
の太さとしては、細くなると機械的強度が低下し、太く
なるとマット成形時に折れやすくなるので5〜30μm
が好ましく、特に好ましくは7〜20μmである。
【0008】本発明で使用される熱可塑性樹脂としては
、ポリエチレン、ポリプロピレン、飽和ポリエステル、
ポリアミド、塩化ビニル等の各種材料を用いることがで
きる。
、ポリエチレン、ポリプロピレン、飽和ポリエステル、
ポリアミド、塩化ビニル等の各種材料を用いることがで
きる。
【0009】次に、繊維複合体の製造方法について説明
する。まず、上記無機繊維をマット状に成形する。この
マット状物を製造する方法としては任意の方法が採用さ
れてよく、たとえば無機繊維をカードマシンに供給し、
解繊、混繊し、ニードルパンチを打ってマット状物を製
造する方法が挙げられる。
する。まず、上記無機繊維をマット状に成形する。この
マット状物を製造する方法としては任意の方法が採用さ
れてよく、たとえば無機繊維をカードマシンに供給し、
解繊、混繊し、ニードルパンチを打ってマット状物を製
造する方法が挙げられる。
【0010】この際、無機繊維を接着するためやマット
状物のかさを上げるために、ポリエチレン、ポリプロピ
レン、飽和ポリエステル、ポリアミド、ポリアクリロニ
トリル等の熱可塑性有機繊維が添加されてもよい。
状物のかさを上げるために、ポリエチレン、ポリプロピ
レン、飽和ポリエステル、ポリアミド、ポリアクリロニ
トリル等の熱可塑性有機繊維が添加されてもよい。
【0011】また、ニードルパンチ密度は、1cm2
当たり10〜70箇所行われるのが好ましい。このニー
ドルパンチ処理により、無機繊維は面方向とその直角方
向とに配向することとなる。
当たり10〜70箇所行われるのが好ましい。このニー
ドルパンチ処理により、無機繊維は面方向とその直角方
向とに配向することとなる。
【0012】次に、マット状物の表面の無機繊維を面方
向に配向させる。この無機繊維を面方向に配向させる方
法としては、例えば、カードマシンにより解繊したフリ
ース、FRPに用いるサーフェスマットやガラスマット
等をマット状物の表面に積層する方法が挙げられる。ま
た別の方法としては、図1に示すように、回転軸方向A
に往復動するローラー2、2間にマット状物1を通過さ
せることによって、該マット状物1の表面を擦って無機
繊維を面方向に配向させるといった方法が挙げられる。
向に配向させる。この無機繊維を面方向に配向させる方
法としては、例えば、カードマシンにより解繊したフリ
ース、FRPに用いるサーフェスマットやガラスマット
等をマット状物の表面に積層する方法が挙げられる。ま
た別の方法としては、図1に示すように、回転軸方向A
に往復動するローラー2、2間にマット状物1を通過さ
せることによって、該マット状物1の表面を擦って無機
繊維を面方向に配向させるといった方法が挙げられる。
【0013】そして、このマット状物の表面に、上記熱
可塑性樹脂を積層し、加熱圧縮することによりこの樹脂
を溶融させてマット状物に含浸させる。
可塑性樹脂を積層し、加熱圧縮することによりこの樹脂
を溶融させてマット状物に含浸させる。
【0014】その後、このマット状物を解圧し、逆に拡
開させることで、このマット状物の厚みを増大させ、本
発明の繊維複合体が得られる。
開させることで、このマット状物の厚みを増大させ、本
発明の繊維複合体が得られる。
【0015】このようにしてなる繊維複合体は、その表
面が、面方向に配向した繊維によって補強された、いわ
ゆるサンドイッチ構造となっているため、曲げ物性に優
れ、重量の少ない部分でも充分な強度が得られる。この
繊維複合体を自動車内装材や建築用部材として使用する
には、加熱により樹脂を溶融させ、圧縮、賦形成形、冷
却等によって所定の部品とする。なお、圧縮成形の際に
、この繊維複合体の表面に、塩化ビニルレザー、不織布
、織布等の化粧用表皮材を積層して賦形してもよい。
面が、面方向に配向した繊維によって補強された、いわ
ゆるサンドイッチ構造となっているため、曲げ物性に優
れ、重量の少ない部分でも充分な強度が得られる。この
繊維複合体を自動車内装材や建築用部材として使用する
には、加熱により樹脂を溶融させ、圧縮、賦形成形、冷
却等によって所定の部品とする。なお、圧縮成形の際に
、この繊維複合体の表面に、塩化ビニルレザー、不織布
、織布等の化粧用表皮材を積層して賦形してもよい。
【0016】
【作用】本発明の繊維複合体は、表面複合層と内部層と
を一体化するとともに、これら表面複合層および内部層
中に含有される無機繊維の配向を考慮しているので、全
体的に強度が向上するとともに、軽量部分の強度が特に
向上することとなる。
を一体化するとともに、これら表面複合層および内部層
中に含有される無機繊維の配向を考慮しているので、全
体的に強度が向上するとともに、軽量部分の強度が特に
向上することとなる。
【0017】
【実施例1】長さ50mm、直径13μmのガラス繊維
と、長さ50mm、直径10μmのポリプロピレン繊維
を重量比3:1でカードマシンに供給し、解繊した後、
1cm2 当たり50箇所のニードルパンチを行って厚
さ7mm、平均重量370g/m2 のマット状物を得
た。
と、長さ50mm、直径10μmのポリプロピレン繊維
を重量比3:1でカードマシンに供給し、解繊した後、
1cm2 当たり50箇所のニードルパンチを行って厚
さ7mm、平均重量370g/m2 のマット状物を得
た。
【0018】次に、このマット状物の両面に、40g/
m2 のガラス繊維マットを積層し、さらにその表面に
、厚さ120μm・MI30の高密度ポリエチレンフィ
ルムを積層した。
m2 のガラス繊維マットを積層し、さらにその表面に
、厚さ120μm・MI30の高密度ポリエチレンフィ
ルムを積層した。
【0019】そして、全体をテフロンシート間に挟み、
摂氏200度で、3分間加熱し、3Kg/cm2 の圧
力で、摂氏200度に加熱したプレスで圧縮した。
摂氏200度で、3分間加熱し、3Kg/cm2 の圧
力で、摂氏200度に加熱したプレスで圧縮した。
【0020】その後、摂氏200度に保ったまま、テフ
ロンシートを両側から真空吸引して6mmまで拡開した
後、冷却し、繊維複合体を得た。
ロンシートを両側から真空吸引して6mmまで拡開した
後、冷却し、繊維複合体を得た。
【0021】このようにして得られた繊維複合体から、
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
【0022】結果を表1に示す。
【0023】
【実施例2】長さ50mm、直径13μmのガラス繊維
と、長さ50mm、直径10μmのポリプロピレン繊維
を重量比3:1でカードマシンに供給し、解繊した後、
1cm2 当たり50箇所のニードルパンチを行って厚
さ7mm、平均重量450g/m2 のマット状物を得
た。
と、長さ50mm、直径10μmのポリプロピレン繊維
を重量比3:1でカードマシンに供給し、解繊した後、
1cm2 当たり50箇所のニードルパンチを行って厚
さ7mm、平均重量450g/m2 のマット状物を得
た。
【0024】次に、図1に示すように、振幅100mm
で軸方向Aに往復動するローラー2、2間に、上記マッ
ト状物1を通過させ、このマット状物1が1cm通過毎
に5回擦った後、その表面に厚さ120μm・MI30
の高密度ポリエチレンフィルムを積層した。
で軸方向Aに往復動するローラー2、2間に、上記マッ
ト状物1を通過させ、このマット状物1が1cm通過毎
に5回擦った後、その表面に厚さ120μm・MI30
の高密度ポリエチレンフィルムを積層した。
【0025】そして、全体をテフロンシート間に挟み、
摂氏200度で、3分間加熱し、3Kg/cm2 の圧
力で、摂氏200度に加熱したプレスで圧縮した。
摂氏200度で、3分間加熱し、3Kg/cm2 の圧
力で、摂氏200度に加熱したプレスで圧縮した。
【0026】その後、摂氏200度に保ったまま、テフ
ロンシートを両側から真空吸引して6mmまで拡開した
後、冷却し、繊維複合体を得た。
ロンシートを両側から真空吸引して6mmまで拡開した
後、冷却し、繊維複合体を得た。
【0027】このようにして得られた繊維複合体から、
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
【0028】結果を表1に示す。
【0029】
【比較例】マット状物の表面を擦らなかった以外は、上
記実施例2と同様にして繊維複合体を得た。
記実施例2と同様にして繊維複合体を得た。
【0030】このようにして得られた繊維複合体から、
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
重量の異なる種々の部分を取り出し、曲げ強度と曲げ弾
性率を測定した。
【0031】結果を表1に示す。
【0032】
【表1】
【0033】表1より明らかなように、本発明の繊維複
合体によれば、全体的に強度が向上しているだけでなく
、軽量部分の強度が特に向上していることがわかる。
合体によれば、全体的に強度が向上しているだけでなく
、軽量部分の強度が特に向上していることがわかる。
【0034】
【発明の効果】以上述べたように、本発明によると、全
体的に強度が向上するとともに、軽量部分の強度が特に
向上することとなるので、強度的に優れ、特に均一され
た強度を有する繊維複合体を得ることができる。
体的に強度が向上するとともに、軽量部分の強度が特に
向上することとなるので、強度的に優れ、特に均一され
た強度を有する繊維複合体を得ることができる。
【図1】図1は、本発明に係る繊維複合体の製造方法の
一例を示す斜視図である。
一例を示す斜視図である。
1 マット状物(無機繊維)
Claims (1)
- 【請求項1】 主に面方向に配向した無機繊維と、該
無機繊維を互いに結着する熱可塑性樹脂とからなる表面
複合層と、互いに絡み合い、主に面方向および面と直角
方向に配向した無機繊維と、該無機繊維を互いに結着す
る熱可塑性樹脂とからなる内部層とが一体化されてなる
ことを特徴とする繊維複合体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2408397A JP2545499B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 繊維複合体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2408397A JP2545499B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 繊維複合体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04224933A true JPH04224933A (ja) | 1992-08-14 |
| JP2545499B2 JP2545499B2 (ja) | 1996-10-16 |
Family
ID=18517854
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2408397A Expired - Fee Related JP2545499B2 (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 繊維複合体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2545499B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103287028A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-09-11 | 合肥杰迈特汽车新材料有限公司 | 一种新型gmt板材及其生产工艺 |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP2408397A patent/JP2545499B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103287028A (zh) * | 2013-05-31 | 2013-09-11 | 合肥杰迈特汽车新材料有限公司 | 一种新型gmt板材及其生产工艺 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2545499B2 (ja) | 1996-10-16 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |