JPH0422523Y2 - - Google Patents

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JPH0422523Y2
JPH0422523Y2 JP1981103308U JP10330881U JPH0422523Y2 JP H0422523 Y2 JPH0422523 Y2 JP H0422523Y2 JP 1981103308 U JP1981103308 U JP 1981103308U JP 10330881 U JP10330881 U JP 10330881U JP H0422523 Y2 JPH0422523 Y2 JP H0422523Y2
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coil
base
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electromagnet
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JP1981103308U
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、ダイオードや抵抗器などの雑音防
止用の電子部品をコイルに並列接続する電磁継電
器に関するものである。
従来、この種の電磁継電器として、合成樹脂製
のケースに電磁石を装着するとともに、この電磁
石に合成樹脂製の座体を着脱可能に装着し、電子
部品と、この電子部品の両端リード線に当接する
接続金具とを上記座体に着脱可能に収納したもの
が知られている(たとえば、実開昭52−23342号
公報参照)。
上記構成によれば、コイルの両端部を上記電子
部品の両端リード線に接続しておき、上記ケース
にベースを嵌合させる際、このベースに固定され
たコイル端子の内端部を上記接続金具に当接さ
せ、上記接続金具を介して上記コイル端子を電子
部品の両端リード線に圧接させ、上記コイルの両
端部に上記電子部品が並列接続される。
したがつて、ケースをベースに装着すると同時
に、コイル端子と電子部品の電気的な接続ができ
る。
ところが、上記構成によれば、電磁石に着脱可
能に装着される座体と、電子部品の両端リード線
に当接する接続金具とが、上記電磁石およびコイ
ル端子とは別体の構成であるため、部品点数が多
く、コストアツプとなるばかりでなく、その組立
作業も面倒である。
また、各部品が別体に構成されているため、各
部品間のがたつきによつて、接触不良の要因とな
る。
この考案は、上記従来の課題を解消するために
なされたもので、部品点数を少なくして、コスト
ダウンを達成するとともに、組立作業が容易で、
かつ、接触の良好な電磁継電器を提供することを
目的としている。
すなわち、この考案による電磁継電器は、コイ
ルスプールのつば部に把持片を突設して、電子部
品の両端リード線を把持させるとともに、上記電
子部品の両端リード線が圧入される指部をもつた
コイル端子をベースに固定したことを特徴とす
る。
上記構成において、電磁石をベースに装着する
際、上記両端リード線をコイル端子の指部に圧入
させる。
上記構成によれば、コイルスプールのつば部に
把持片を突設して、電子部品の両端リード線を把
持させるから、従来の座体が不要である。また、
上記電子部品の両端リード線が圧入される指部を
コイル端子に設けたから、従来の接続金具が不要
である。したがつて、それだけ部品点数が少な
く、コストダウンを達成することができる。
また、電磁石をベースに装着する際、コイル端
子と電子部品の電気的な接続ができ、その組立作
業が簡単である。
しかも、上記電気的な接続は、電子部品の両端
リード線と、コイル端子の指部との圧入で達成さ
れるため、各部品間の接触が良好である。
以下、この考案の一実施例を図面にもとづいて
説明する。
第1図はこの考案の実施例にかかる電磁継電器
の分解斜視図を示す。この図において、21は合
成樹脂からなる箱形のベース、22は電磁石、2
3は棒状の可動鉄片24を設けたばね部材、25
は固定接点端子、26は可動接点端子、27,2
8はコイル端子、29はカード、30はケースで
あり、これらカード29、ケース30も合成樹脂
からなる。
上記ベース21は長方形の底部21aの周縁に
周壁部21bを設け、かつ第2図、第3図のよう
に、ソケツト(図示せず)に取り付けるときの前
後のガイド周壁部21c,21cおよびソケツト
に係着するための左右のフツク部21d,21d
を底部21aの下面に設けている。また電磁石2
2は第2図のように一直線に延びる基部31aに
中央指部31cおよび両側指部31b,31dを
設けてなるE字形の鉄心31と、上記中央指部3
1cにコイルスプール32を介して巻装されたコ
イル33とからなる。
上記ベース21の周壁部21bの相対向した短
辺部内面には、第4図,第5図のように上記鉄心
31の両側指部31b,31dが嵌合する縦溝3
4b,34dが形成され、かつベース21の底部
21a上には、カード29を周壁部21bの相対
向した短辺部と直交する方向にスライド自在に保
持する左右1対のガイド突起35a,35bが形
成されている。上記縦溝34b,34dの直下に
は、鉄心31の両側指部31b,31dの下端が
嵌合する透孔36b,36dが設けられ、この透
孔36b,36dの溝側上面は鉄心31の両側指
部31b,31dの係止面37b,37dとされ
ている。上記鉄心31の各指部31b,31c,
31dの下端はコイルスプール32下に突出し、
かつ中央指部31cよりも長く設定された両側指
部31b,31dの外側には、コイルスプール3
2より下方で凹部38b,38dが設けられ、こ
の凹部38b,38dの下端は上記縦溝34b,
34dの下部テーパ面39b,39dを乗り越え
て、その直下の係止面37b,37dに係合する
係止面40b,40dとされている。さらに、両
側指部31b,31dの下端とその厚さ方向両側
には、上記縦溝34b,34dへの嵌入ガイド用
のテーパ面60b,60d,61b,61dが形
成されている。コイルスプール32は合成樹脂か
らなるもので、第2図のように、角筒状の巻線部
32aの両端につば部32b,32cを設けてな
る。コイルスプール32の下方のつば部32b
は、第4図のように、ベース21の上方開口部内
に嵌合する位置決め用の嵌合部32eと、ベース
21の周縁上端42に係合する係合部32fとを
備えている。
さらに、コイルスプール32の下方のつば部3
2bの短辺部中央には、鉄心31の両側指部31
b,31dを圧入固定するための凹部(第1図,
第7図)44b,44dが設けられ、かつ第2図
のように、巻線部32aの角孔の下方は鉄心31
の中央指部31aを圧入固定するための小角孔3
2dとされている。第6図,第7図のように、コ
イルスプール32の下方のつばさ部32bの下面
には、その長辺部にそつて配置するダイオードや
抵抗器などの電子部品45の収納部46が切欠形
成されるとともに、この電子部品45の両端リー
ド線45b,45dを把持する把持片47b,4
7dが一体形成されている。第1図のように、コ
イルスプール32の上方のつば部32cには、鉄
心31の中央指部31cを巻線部32aに嵌入す
るときの、鉄心基部31aに対するガイド機能を
有するリブ50a,50bと、このリブ50a,
50bから直角に延びるリブ51a,51bとが
形成され、これらリブ50a,b、51a,bに
よりコイル33の巻装時につば部32cが変形す
るのを防止している。
電磁石22の組立には、まず、電子部品45の
リード線45b,45dをコイルスプール32の
把持片47b,47dにその下方開口より圧入固
定し、電子部品45を所定の収納部46に配置す
る。ついで、コイルスプール32にコイル33を
巻回し、コイル33の巻始めおよび巻終り端部3
3b,33dは電子部品45のリード線45b,
45dに溶接または半田付けによりそれぞれ接続
される。しかるのち、鉄心31の中央指部31c
をコイルスプール32の巻線部32aに、両側指
部31b,31dを下方のつば部32bの凹部4
4b,44dにそれぞれ圧入固定する。
第8図のように、棒状の可動鉄片24を支持す
るばね部材23は長方形状の金属板からなる打抜
成形品である。第9図のように、ばね部材23の
両端部材23a,23bはベース21の周壁部2
1bの短辺部内面に形成された縦溝52a,52
bに嵌入係止されている。ばね部材23は枠状フ
レーム23c内にその両端部23a,23b側か
ら互いの方向に延びた舌辺23d,23eを設
け、一方の舌片23dには可動鉄片24の背面2
4aの一端部24b側がこの背面24aから突出
したかしめピン24cにより固着されている。可
動鉄片24の一端部24bは、ばね部材23の湾
曲部23fにより鉄心31の右側の指部31bの
一側面31eに回動自在に押圧されている。ま
た、上述した他方の舌片23eの先端には形成さ
れた凸部23gは、可動鉄片24の背面24aの
中央部に弾性的に働いて、可動鉄片24と可動接
触片53との間にカード29のスライド方向の両
端部を挾持させている。ここで、可動鉄片24は
鉄心31の中央指部31cの吸着面31fには当
接可能に対向しているが、左側の指部31dの吸
着面31gに対しては段落部24dにより一定の
ギヤツプを形成して当接できないようになつてお
り、、かつ可動鉄片24の背面24aについては、
中央付近より先端部24eにかけて形成された段
落部24fにより、ばね部材23との接触を断つ
ようになつている。なお、上記段落部24dは鉄
心31の指部31dに設けることができる。また
カード29の両端は、可動鉄片24と可動接触片
53間に容易に嵌入できるような丸味を有し、か
つ両者24,53間を適正に連係させるため、両
者24,53に対して線接触となるように形成さ
れている。
上記可動接触片53の先端には可動接点53a
がかしめ固定され、かつ基部53bは可動接点端
子26にこの端子26より突出したかしめピン2
6aにより固着されている。固定接点端子25,
可動接点端子26は、同一線上においてベース2
1の底部21aに設けられたそれぞれの端子孔
(第3図)54,55に垂直に圧入固定されると
ともに、その上端一部(第1図)25b,26b
はベース21内に形成された突部56,57の凹
部56a,57aに嵌合係止されている。可動接
触片53に設けられた可動接点53aは、固定接
点端子25にかしめ固定された固定接点25aに
接離自在に対向している。また、2本のコイル端
子27,28も同一線上において、ベース21の
底部21aに設けられたそれぞれの端子孔(第3
図)58,59に垂直に圧入固定されている。第
1図のように、コイル端子27および28の内端
接続部は上方に延びた2本の指部27a,27a
および28a,28aからなり、それぞれの指部
27aと27a、28aと28aとは互いの曲折
位置27b,28bをずらし、それらの間で電子
部品45のリード線45b,45dを第10図の
ように挾持するようになつている。また、固定接
点端子25、可動接点端子26およびコイル端子
27,28の下端リード部は第2図,第3図から
解るように、上述したガイド用壁部21c,21
cフツク部21d,21dにより囲まれた空間内
に突出している。
つぎに、全体的な組立手段を説明する。まず、
鉄心31の両側指部31b,31dをベース21
の縦溝34b,34dに嵌入する。このとき、両
側指部31b,31dの係止面40b,40dが
縦溝34b,34dのテーパ面39b,39dを
乗り越えてその直下の係止面37b,37dに嵌
合する寸前に、コイルスプール32の周縁の係合
部32fがベース21の周縁上端42に当接する
が、コイルスプール32はそれに抗して鉄心31
の基部31aで下方へ押圧される。すなわち、両
側指部31b,31dは係合部32fをたわます
ようにしてさらに押し込まれ、最終的に縦溝34
b,34dの直下の係止面37b,37dが両側
指部31b,31dの凹部38b,38dに嵌合
して、上記コイルスプール32の係合部32fの
弾性力により上記両係止面37b,37dと40
b,40dとが互いに係合して、電磁石22とベ
ース21間が確実に固定される。同時に、第5図
のように、コイルスプール32のベース21に嵌
合した嵌合部32eによりカード29およびばね
部材23の上方への抜け出しが防止される。
また、鉄心31の両側指部31b,31dを縦
溝34b,34dに嵌入するとき、両側指部31
b,31dの厚さ方向のテーパ面61b,61d
により、ばね部材23の湾曲部23fおよび舌片
23eによりベース21の透孔36b,36d内
に入り込んでいた可動鉄片24の両端部24b,
24eが適正位置へ押されるとともに、ヒンジ側
の端部24bが鉄心31の右側の指部31bとば
ね部材23の湾曲部23f間に回動自在に挾持さ
れる。さらに、両側指部31b,31dを縦溝3
4b,34dに嵌入してベース21の係止面37
b,37dに係止させるとき、コイルスプール3
2の把持片47b,47dに支持された電子部品
45の一方のリード線45bがコイル端子27の
指部27a,27a間に、他方のリード線45d
がコイル端子28の指部28a,28a間にそれ
ぞれ上方より圧入されて接続される。この接続を
容易にするため、コイル端子27,28の各指部
27a,27a,28a,28aの上端はそれぞ
れ外側にテーパ状に曲げられている。最後に、ケ
ース30をかぶせる。このとき、第5図のよう
に、ケース30の相対向した短辺部の下端中央に
設けた係止片30b,30dがベース21の係止
面37b,37dに係止される。なお、ケース3
0が金属の絞り成形品であるときは、上記ケース
30の上記係止片30b,30dに相当する部分
を窪ませてベース21の係止面37b,37dに
係止させればよい。
つぎに、動作を説明する。コイル33の非励磁
状態では、第9図のように、可動接触片53は自
らのばね力により復帰し、舌片23eのばね力に
抗してカード29および可動鉄片24を押し戻し
ている。すなわち、可動接点53aは固定接点2
5aより離間し、かつ可動鉄片24はその一端部
24bで回動して鉄心31の中央指部31cより
離間した状態にある。この状態からコイル33に
通電すると、可動鉄片24が鉄心31に吸引さ
れ、可動鉄片24の回動力がカード29を介して
可動接触片53に伝達される。これにより、可動
接触片53が駆動して、可動接点53aが固定接
点25aに押圧され、両接点25a,53a間が
閉成される。その際可動鉄片24は段落部24d
により鉄心31の左側の指部31dには当接せ
ず、中央指部31cに当接する。このことは可動
鉄片24の先端部の運動量が中央部のそれより小
さいことにより、可動鉄片24の鉄心31への吸
着時の衝突音が小さいことを意味している。ま
た、鉄心31の中央指部31cに重量物としての
コイル33を設けたことにより、可動鉄片24が
鉄心31の中央指部31cに衝突したときの当該
鉄心31の振動を制止することができる。
つぎに、コイル33の通電を停止すると、可動
接触片53が自らのばね力により復帰し、舌片2
3eのばね力に抗してカード29および可動鉄片
24を押し戻す。このとき、可動鉄片24は中央
部付近より先端にかけて段落部24fを設けてあ
るので、ばね部材23の枠状フレーム23cの中
央部に当時する。枠状フレーム23cは中央部で
最も大きなたわみをとるので、上記可動鉄片24
の当接力を有効に吸収し、その緩衝効果によつて
復帰音を減少する。また、可動鉄片24の運動量
は先端部よりも中央部の方が小さいので、上記復
帰音はより小さくなる。また、コイル33には電
子部品45を並列接続しているので、この電子部
品45が抵抗器の場合、その抵抗値を適切に設定
すれば、コイル33への通電を停止したとき、コ
イル33に電流が流れていたときに蓄えられてい
た電磁エネルギが放出され、可動鉄片24に吸引
力が作用し制動がかかり、可動鉄片24の復帰衝
突音は減少する。
上記構成によれば、コイルスプール32のつば
部32bに把持片47b,47dを突設して、電
子部品45の両端リード線45b,45dを把持
させるから、従来の座体が不要である。また、上
記電子部品45の両端リード線45b,45dが
圧入される指部27a,28aをコイル端子2
7,28に設けたから、従来の接続金具が不要で
ある。したがつて、それだけ部品点数が少なく、
コストダウンを達成することができる。
また、電磁石22をベース21に装着する際、
コイル端子27,28と電子部品45の電気的な
接続ができ、その組立作業が簡単である。
しかも、上記電気的な接続は、電子部品45の
両端リード線45b,45dと、コイル端子2
7,28の指部27a,28aとの圧入が達成さ
れるため、各部品間の接触が良好である。
この考案は、以上詳述したように、部品点数が
少なく、コストダウンを達成するとともに、組立
作業が容易で、かつ、接触の良好な電磁継電器を
提供するができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの考案の一実施例にかかる電磁継電
器の分解斜視図、第2図は上記電磁継電器の組立
状態における一部切欠正面図、第3図は第2図の
3−3線矢視図、第4図および第5図は電磁石の
ベースへの装着前および装着後の一部切欠正面
図、第6図は電子部品の装着状態を示す正面図、
第7図は第6図の下面図、第8図は可動鉄片とば
ね部材の斜視図、第9図は第2図の9−9線断面
図、第10図は電子部品とコイル端子との接続状
態図である。 21……ベース、22……電磁石、27,28
……コイル端子、27a,28a……指部、32
……コイルスプール、32b……つば部、45…
…電子部品、45b,45d……リード線、47
b,47d……把持片。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 合成樹脂製のベースに電磁石を装着するととも
    に、上記電磁石を励磁で駆動される可動鉄片によ
    り、上記ベースに装着された可動接触片を開閉操
    作するように構成した電磁継電器において、上記
    電磁石を構成するコイルスプールのつば部に突設
    されて電子部品の両端リード線を把持する把持片
    と、上記コイルスプールに巻回されて両端部が上
    記電子部品の両端リード線に接続されたコイル
    と、上記ベースに固定されかつ上記電子部品の両
    端リード線が圧入される指部をもつたコイル端子
    とを具備し、上記電磁石をベースに装着する際、
    上記両端リード線をコイル端子の指部に圧入させ
    る構成としたことを特徴とする電磁継電器。
JP10330881U 1981-07-11 1981-07-11 電磁継電器 Granted JPS588833U (ja)

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JP10330881U JPS588833U (ja) 1981-07-11 1981-07-11 電磁継電器

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