JPH0422542Y2 - - Google Patents
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- JPH0422542Y2 JPH0422542Y2 JP2696483U JP2696483U JPH0422542Y2 JP H0422542 Y2 JPH0422542 Y2 JP H0422542Y2 JP 2696483 U JP2696483 U JP 2696483U JP 2696483 U JP2696483 U JP 2696483U JP H0422542 Y2 JPH0422542 Y2 JP H0422542Y2
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- separator
- ribs
- anode plate
- recess
- bag
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- Expired
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Classifications
-
- Y02E60/12—
Landscapes
- Cell Separators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は鉛蓄電池用セパレータに関する。
最近の鉛蓄電池は放置中の補充電期間の延長や
使用時の補水頻度の減少を主とするメンテナンス
フリー性すなわち保守不要性が強く要求され、そ
れがかめに従来のPb−Sb合金からSbフリー合金
(Sbを含まない鉛合金のこと、代表的にはPb−
Ca−Sn合金)からなる格子が使われ始めている。
Pb−Ca−Sn合金に限定はしないが、ここでは便
宜上Pb−Ca−Sn合金の場合について述べること
にする。現在のところ、本合金を用いた鋳造格子
は陽極板において伸びと称する変形を生じ、活物
質の脱落が起るとともにシヨートの危険性が高ま
る。また本合金を熱間や冷間で圧延したシート
や、本合金を400〜500℃で溶解させてシート状に
鋳造したシートをエキスパンド加工してえられる
ニキスパンド格子は左右の縦枠骨がなく、両側辺
のます目内の活物質の脱落が起り易いなどやはり
シヨートの可能性が高いわけで、このような材料
を使う限り、陽極板あるいは陰極板のどちらか一
方が袋状セパレータに挿入しシヨート防止するこ
とが少なくとも必要である。ここで袋状加工の可
能なセパレータ材は剛性と柔軟性と溶着性をあわ
せもつことが必要で、この目的にあつた材料とし
ての代表例はポリエチレンである。この材料にシ
リカなどの無機物と可塑剤を混合することによつ
て適当な剛性と柔軟性がえられ、押し出し成形が
可能となる。しかし本成形法によるセパレータは
押し出し成形機など設備費が高く、どうしても低
価格なセパレータにはなりえないという欠点があ
り、原価低減上の効果を出すためには、上記メリ
ツトを有するセパレータを抄造式で製造すること
が必要であり、高価なガラスセンイ(特に直径が
1μm以下は非常に高価)のかわりに適当なプラス
チツク性センイを選ぶことにより可能である。一
方、従来の抄造式のセパレータは剛性をえるため
にガラスセンイを混合していたが、本材料(プラ
スチツクセンイ)はガラスセンイを含んでおら
ず、また混入せしめてもごくわずかなので、袋加
工時のセパレータ同志の溶着性の良いという特徴
がある。ところが、本セパレータは従来のガラス
センイを含んだ抄造式で形成されるセンイ間のす
き間の平均孔径が数μ〜十数μなのに対し、0.5
〜1.0μときわめて小さく、かつ柔軟性があるため
表面がかなりなめらかであり、平板状で極板表面
に接すると電池化成時あるいは(過)充電時に発
生するガスの排出を阻害し、化成不良や、充電不
足あるいはガス溜りによる内部抵抗の上昇にとも
なう放電々圧の低下など多くのへい害が生じると
いうデメリツトもあわせもつている。
使用時の補水頻度の減少を主とするメンテナンス
フリー性すなわち保守不要性が強く要求され、そ
れがかめに従来のPb−Sb合金からSbフリー合金
(Sbを含まない鉛合金のこと、代表的にはPb−
Ca−Sn合金)からなる格子が使われ始めている。
Pb−Ca−Sn合金に限定はしないが、ここでは便
宜上Pb−Ca−Sn合金の場合について述べること
にする。現在のところ、本合金を用いた鋳造格子
は陽極板において伸びと称する変形を生じ、活物
質の脱落が起るとともにシヨートの危険性が高ま
る。また本合金を熱間や冷間で圧延したシート
や、本合金を400〜500℃で溶解させてシート状に
鋳造したシートをエキスパンド加工してえられる
ニキスパンド格子は左右の縦枠骨がなく、両側辺
のます目内の活物質の脱落が起り易いなどやはり
シヨートの可能性が高いわけで、このような材料
を使う限り、陽極板あるいは陰極板のどちらか一
方が袋状セパレータに挿入しシヨート防止するこ
とが少なくとも必要である。ここで袋状加工の可
能なセパレータ材は剛性と柔軟性と溶着性をあわ
せもつことが必要で、この目的にあつた材料とし
ての代表例はポリエチレンである。この材料にシ
リカなどの無機物と可塑剤を混合することによつ
て適当な剛性と柔軟性がえられ、押し出し成形が
可能となる。しかし本成形法によるセパレータは
押し出し成形機など設備費が高く、どうしても低
価格なセパレータにはなりえないという欠点があ
り、原価低減上の効果を出すためには、上記メリ
ツトを有するセパレータを抄造式で製造すること
が必要であり、高価なガラスセンイ(特に直径が
1μm以下は非常に高価)のかわりに適当なプラス
チツク性センイを選ぶことにより可能である。一
方、従来の抄造式のセパレータは剛性をえるため
にガラスセンイを混合していたが、本材料(プラ
スチツクセンイ)はガラスセンイを含んでおら
ず、また混入せしめてもごくわずかなので、袋加
工時のセパレータ同志の溶着性の良いという特徴
がある。ところが、本セパレータは従来のガラス
センイを含んだ抄造式で形成されるセンイ間のす
き間の平均孔径が数μ〜十数μなのに対し、0.5
〜1.0μときわめて小さく、かつ柔軟性があるため
表面がかなりなめらかであり、平板状で極板表面
に接すると電池化成時あるいは(過)充電時に発
生するガスの排出を阻害し、化成不良や、充電不
足あるいはガス溜りによる内部抵抗の上昇にとも
なう放電々圧の低下など多くのへい害が生じると
いうデメリツトもあわせもつている。
すでに述べた柔軟性、溶着性などを確保するた
めにガラスセンイなどの無機センイを多く含有さ
せることができないなどの理由により耐酸化性が
無機センイを多く含む抄造式のセパレータに比べ
やや低いという欠点をもつているため、第1図に
示す如く、袋状セパレータ1として、中に陰極板
2を挿入して用いた場合、セパレータ1の表面に
セパレータと陽極板の密着を極力さけるため(陽
極板に接することによつてセパレータは酸化され
る)リブ3を配置して陽極板4と接せしめ、陽
極、陰極間の電解液料を確保している。セパレー
タ基材の厚さは内部抵抗を下げるために薄ければ
薄いほどよく、0.1mmのものまで可能である。リ
ブ3の高さは極板間に保持すべき必要な電解液量
にもよるが、通常0.4〜1.0mmである。このように
リブ3の高さは0.4〜1.0mmとなるので、このリブ
3が陽極板4に接している限りは厚さがあるた
め、実用上信頼性が高くなる。問題となるのは先
にも述べた様に、表面が非常になめらかなため、
袋状セパレータ1の内側面に陰極板2の表面には
りついたようになり、上述したような不具合が発
生することである。その対策として一般にはこの
セパレータの内側にも陽極板4に接しているリブ
3の高さより低いリブを配置する方法がとられて
いる。しかしこのセパレータ構造には(1)陽極、陰
極板間の距離は大きくできない(電槽寸法が固定
されていること、内部抵抗が大きくなるなどのた
め)のである高さだけ陽極板4に接しているリブ
3の高さをひくくすることになり、陽極板4に接
する電解液量がその分少なくなり、陽極板と電解
液の反応量が減少して陽極板4の容量発現を損な
う。(2)セパレータの内部抵抗は基材、リブをあわ
せた加算された値となるので、陰極板2側へリブ
を設けるとそれだけセパレータの内部抵抗が増大
するという欠点がある。まか抄造式ではこのよう
なリブを設けることが必要でも抄造時にリブを同
時に設けることはできない。したがつて平板状に
きわめて長く連続的に抄造後、ポリエチレン、ポ
リプロピレンなどの溶着しやすく耐酸化性の棒状
物をこの平板状セパレータに適当に平行に配置し
連続的に熱溶着などを施こせば容易に一体化す
る。
めにガラスセンイなどの無機センイを多く含有さ
せることができないなどの理由により耐酸化性が
無機センイを多く含む抄造式のセパレータに比べ
やや低いという欠点をもつているため、第1図に
示す如く、袋状セパレータ1として、中に陰極板
2を挿入して用いた場合、セパレータ1の表面に
セパレータと陽極板の密着を極力さけるため(陽
極板に接することによつてセパレータは酸化され
る)リブ3を配置して陽極板4と接せしめ、陽
極、陰極間の電解液料を確保している。セパレー
タ基材の厚さは内部抵抗を下げるために薄ければ
薄いほどよく、0.1mmのものまで可能である。リ
ブ3の高さは極板間に保持すべき必要な電解液量
にもよるが、通常0.4〜1.0mmである。このように
リブ3の高さは0.4〜1.0mmとなるので、このリブ
3が陽極板4に接している限りは厚さがあるた
め、実用上信頼性が高くなる。問題となるのは先
にも述べた様に、表面が非常になめらかなため、
袋状セパレータ1の内側面に陰極板2の表面には
りついたようになり、上述したような不具合が発
生することである。その対策として一般にはこの
セパレータの内側にも陽極板4に接しているリブ
3の高さより低いリブを配置する方法がとられて
いる。しかしこのセパレータ構造には(1)陽極、陰
極板間の距離は大きくできない(電槽寸法が固定
されていること、内部抵抗が大きくなるなどのた
め)のである高さだけ陽極板4に接しているリブ
3の高さをひくくすることになり、陽極板4に接
する電解液量がその分少なくなり、陽極板と電解
液の反応量が減少して陽極板4の容量発現を損な
う。(2)セパレータの内部抵抗は基材、リブをあわ
せた加算された値となるので、陰極板2側へリブ
を設けるとそれだけセパレータの内部抵抗が増大
するという欠点がある。まか抄造式ではこのよう
なリブを設けることが必要でも抄造時にリブを同
時に設けることはできない。したがつて平板状に
きわめて長く連続的に抄造後、ポリエチレン、ポ
リプロピレンなどの溶着しやすく耐酸化性の棒状
物をこの平板状セパレータに適当に平行に配置し
連続的に熱溶着などを施こせば容易に一体化す
る。
本考案ノセパレータ構造は第2図に示す如く、
陽極板4と接する面にその厚さ方向に平行な適当
な数の溶着されたリブ3を有し、その反対表面で
あつて、溶着されているリブ3の底面巾中央に形
成された凹部5aにセパレータ1を押込むことに
より形成された凹部5を有する様にする。すなわ
ち陰極板2から発生するガスはこの凹部5を通つ
てすみやかに極板郡上部へ排出されるわけであ
る。従つて本セパレータでは、極板群からのガス
の排出が良好で、化成不良や、充電不良や、充電
不足あるいはガス留りによる内部抵抗の上昇にと
もなう放電々圧低下等がない。また電解液量が十
分に確保でき、放電容量の発現につながる。
陽極板4と接する面にその厚さ方向に平行な適当
な数の溶着されたリブ3を有し、その反対表面で
あつて、溶着されているリブ3の底面巾中央に形
成された凹部5aにセパレータ1を押込むことに
より形成された凹部5を有する様にする。すなわ
ち陰極板2から発生するガスはこの凹部5を通つ
てすみやかに極板郡上部へ排出されるわけであ
る。従つて本セパレータでは、極板群からのガス
の排出が良好で、化成不良や、充電不良や、充電
不足あるいはガス留りによる内部抵抗の上昇にと
もなう放電々圧低下等がない。また電解液量が十
分に確保でき、放電容量の発現につながる。
本実施例の説明は袋状セパレータについて述べ
たが平板状セパレータに使用してもこの効果に変
るところはなく、また凹部5の形状は問わない。
たが平板状セパレータに使用してもこの効果に変
るところはなく、また凹部5の形状は問わない。
以上のように本考案のセパレータは抄造式でか
つリブを簡単な方法で溶着するときに凹部5を治
具で加圧する方法などによつて設けるだけでこれ
まで述べてきた欠点を補い、かつ凹部5によつて
リブと平板状セパレータとの溶着面積が増大し、
より強く溶着することとなり、袋状加工に必要な
剛性、柔軟性、溶着性、及び耐酸化性も十分に維
持できる等実用的価値大である。
つリブを簡単な方法で溶着するときに凹部5を治
具で加圧する方法などによつて設けるだけでこれ
まで述べてきた欠点を補い、かつ凹部5によつて
リブと平板状セパレータとの溶着面積が増大し、
より強く溶着することとなり、袋状加工に必要な
剛性、柔軟性、溶着性、及び耐酸化性も十分に維
持できる等実用的価値大である。
第1図は袋状セパレータを用いた極板群の断面
説明図、第2図は本考案のセパレータを用いた極
板群要部断面の拡大説明図である。 1はセパレータ、3はリブ、4は陽極板、5a
はリブ3の凹部、5はセパレータ1の凹部。
説明図、第2図は本考案のセパレータを用いた極
板群要部断面の拡大説明図である。 1はセパレータ、3はリブ、4は陽極板、5a
はリブ3の凹部、5はセパレータ1の凹部。
Claims (1)
- プラスチツクセンイの抄造式セパレータ1で、
陽極板4に接する面にその厚さ方向に平行な適当
な数の溶着されたリブ3を有し、その反対表面で
あつて、溶着されているリブ3の底面巾中央に形
成された凹部5aにセパレータ1を押込むことに
より形成された凹部5を有してなる鉛蓄電池用セ
パレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2696483U JPS59134268U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 鉛蓄電池用セパレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2696483U JPS59134268U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 鉛蓄電池用セパレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59134268U JPS59134268U (ja) | 1984-09-07 |
| JPH0422542Y2 true JPH0422542Y2 (ja) | 1992-05-22 |
Family
ID=30157865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2696483U Granted JPS59134268U (ja) | 1983-02-25 | 1983-02-25 | 鉛蓄電池用セパレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59134268U (ja) |
-
1983
- 1983-02-25 JP JP2696483U patent/JPS59134268U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59134268U (ja) | 1984-09-07 |
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