JPH04225732A - 空調機 - Google Patents

空調機

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Publication number
JPH04225732A
JPH04225732A JP2408963A JP40896390A JPH04225732A JP H04225732 A JPH04225732 A JP H04225732A JP 2408963 A JP2408963 A JP 2408963A JP 40896390 A JP40896390 A JP 40896390A JP H04225732 A JPH04225732 A JP H04225732A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
air
piping
air conditioner
room
air conditioning
Prior art date
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Pending
Application number
JP2408963A
Other languages
English (en)
Inventor
Kunio Watanabe
邦男 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
Takenaka Komuten Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Takenaka Komuten Co Ltd filed Critical Takenaka Komuten Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】建物の室内を空調する空調機であ
って、特に室内へ新鮮な外気を供給する機能を有する空
調機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般的に、ビル等の室内には空調設備が
設けられており、室内が外部と遮断されることにより快
適な温度、湿度が維持されている。また、高層の建物で
は、窓の開閉が不可能となっているものが増えている。 このため、室内を換気するための換気設備が設けられて
いる。
【0003】室内を換気するための換気設備には、例え
ば、図5に示すものがある。図5に示すように、建物8
0の一室の室内81には、空調機の空調室内機82が設
けられており、この空調室内機82は、図示しない空調
室外機との間を連通する冷媒配管83が接続され、室内
81の温度、湿度を調節している。
【0004】この空調室内機82には、室内81の換気
設備を構成する吸気ダクト84の一端が接続されており
、吸気ダクト84の他端は、建物80の壁85を貫通し
て外部と連通されている。この吸気ダクト84の壁85
近傍には、延焼防止のために防火ダンパー86が設けら
れている。この吸気ダクト84から空調室内機82へ外
気が吸引され室内81へ供給されている。
【0005】一方、室内81に設けられる排気ボックス
88には、排気ダクト89の一端が接続され、この排気
ダクト89によって排気ボックス88が外部と連通され
ている。空調室内機82から室内81へ外気が供給され
ることにより、室内81の汚れた空気は、排気ボックス
88から外部へ排出され、室内81の温度及び湿度が調
節されると共に換気がなされている。
【0006】また、空調機の冷媒配管83、吸気ダクト
82及び排気ダクト88は、室内81の機能性及び美観
を向上させるために天井裏に設けられている。天井裏に
吸気ダクト82及び排気ダクト88を設けて換気をする
場合、一般的なダクトの大きさは、内径が100mm 
から250mm 程度のものを使用し、これらを複数設
けて所望の換気を行っている。室内81の天井裏には、
建物を支える梁が突出していることがあり、この梁によ
って吸気ダクト84、排気ダクト89の配管スペースが
確保できない場合、この梁を各ダクトが貫通する状態で
設けられている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】これらの吸気ダクト8
4及び排気ダクト89は、屈曲部分を極力減らし、さら
に管路の長さも短くしなければ各ダクト内を流れる空気
の流路抵抗が増加し効率良く換気することができない。
【0008】しかしながら、通常、天井裏は高さが低く
設計されており、さらに、天井裏には建物を支える梁等
が突出している。梁に吸気ダクト84あるいは排気ダク
ト89を貫通するためには、梁に予めスリーブを設ける
と共に梁の補強をしなければならない。また、このスリ
ーブも、梁の強度が低下しないために貫通場所が制約さ
れている。このため、吸気ダクト84と排気ダクト89
とを共に良好な状態で配管することが施工上極めて困難
となっている。
【0009】本発明は上記事実を考慮し、換気設備の一
部である吸気ダクトの配管を容易に施工することができ
、空調機を介して室内へ供給することができる空調機を
得ることを目的とする。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明に係る空調機は、
建物の室内の温度及び湿度を調整するため空調室外機と
空調室内機を備えた空調機であって、前記空調室内機と
前記空調室外機の間を建物内に形成された配管シャフト
を介して連通する冷媒配管と、前記空調室外機の近傍に
配置され新鮮な外気を圧縮する圧縮機と、前記圧縮機か
ら前記冷媒配管と共に前記配管シャフトを介して前記空
調室内機へ連通され圧縮された空気を空調室内機へ送る
圧縮空気配管と、を有することを特徴とする空調機。
【0011】
【作用】上記構成の本発明によれば、圧縮機により圧縮
された外気は、圧縮空気配管を介して空調室内機へ送ら
れる。空調室内機は、この圧縮された外気を、温度調節
して室内へ吹き出す。これによって、空調室内機から新
鮮な外気が室内へ供給される。
【0012】圧縮空気配管は、外気が圧縮されることに
より、室内を換気するための所望の外気を供給する配管
を細くすることができる。これによって、外気を室内に
供給するための圧縮空気配管は、空調室外機から空調室
内機へ連通されている冷媒配管と共に、建物内の配管シ
ャフト内を配管することができる。さらに、圧縮空気配
管は、天井裏の隠蔽部分についても冷媒配管に沿わせて
配管することができる。
【0013】このようにして、室内へ新鮮な外気が供給
されることにより、室内の汚れた空気は、従来の排気手
段により室外へ排気することができる。
【0014】
【実施例】図2には、本実施例に用いる建物10の一室
とされ壁12Aに囲まれた室内12の天井裏の各配管が
示されている。
【0015】この室内12には、排気設備とされる排気
ボックス14が設けられている。この排気ボックス14
は室内12の天井裏に設けられ天井面の表側へ開口され
ており、図示しないルーバを介して室内12へ連通され
ている。排気ボックス14には、円筒状の排気ダクト1
6の一端が接続されている。この排気ダクト16の他端
は、梁18を貫通して建物10の外壁面10Aへ開口さ
れ、雨、虫の浸入防止のための排気口20が配置されて
いる。これによって、排気ボックス14の内部が建物1
0の外部と連通されている。また、排気ダクト16の梁
18近傍には、防火ダンパー24が設けられており、火
災時に排気ダクト16が閉鎖可能な構成とされている。 さらに、排気ダクト16の中間部には分岐部22が設け
られており、同じ階の複数の排気ボックス16が排気口
20へ連通されている。
【0016】排気ボックス14の内部には図示しないフ
ァンが設けられており、このファンにより室内12の空
気を吸引し排気ダクト16の内へ送り出している。尚、
本実施例では排気ボックス14内にファンを設けたが、
排気ダクト16の中間部に室内12の空気を吸引するフ
ァンを設けてもよい。
【0017】本実施例では、排気ダクト16の内径は、
分岐部22から排気ボックス14の間が200mm 、
分岐部22から外壁面10Aの開口までの間が250m
m とされ、スパイラルダクトが用いられている。この
排気ダクト16の中間部は所定間隔でスラブから吊り下
げられた図示しないボルトにより保持されている。
【0018】これらによって、室内12の空気が単位時
間当たり所定量排出可能とされている。
【0019】この室内12には、温度及び湿度を調節す
る空調機30の空調室内機32が2台設けられている。 これらの空調室内機32は、室内12の天井裏に配置さ
れ、一面が図示しない天井の開口から室内12へ面して
いる。この空調室内機32の室内12側の面には、図示
しない吸込口及び吹出口が形成されており、さらに、図
示しないスリットが多数形成されたパネル32Aが配置
されている。室内12の空気は、吸込口から空調室内機
32の内部へ吸い込まれ、空調室内機32によって温度
、湿度が所定状態に調節されて吹出口から吹き出される
【0020】この空調室内機32には、後述する空調室
外機34との間を連通する冷媒配管40の一端が接続さ
れている。この冷媒配管40は、冷媒が液体とされて流
れる液管(高圧管)と気体とされて流れるガス管(低圧
管、共に図示省略)によって構成されており、図示しな
いグラスウール等の保温材に巻かれて一体とされている
。さらに冷媒配管40には、この保温材の外側に金属に
よる外装(ラッキング)48が施され、この保温材が保
持されると共に、建物10内の図示しない防火区画とさ
れる部分を貫通する際の延焼防止がなされている。冷媒
配管40は中間部に分岐部50が設けられ、一台の空調
室外機34と2台の空調室内機32とが接続されている
【0021】また、これらの空調室内機32には、室内
の湿気を外部へ排出するドレインパイプ52の一端が接
続されている。このドレインパイプ52の他端は、図示
しない排水管へ接続されており、排水管と空調室内機3
2とを連通している。
【0022】空調室内機32の内部に水滴となって集め
られた室内12の湿気は、空調室内機32内部に収容さ
れている図示しないポンプによってドレインパイプ52
へ送り出され前記排水管へ排出されている。
【0023】この空調室内機32には、圧縮空気配管と
されるエア配管54の一端が接続されている。このエア
配管54の先端部には、空調室内機32へ向けて順に逆
止弁56、減圧弁58が配置されている。エア配管54
の中間部には分岐部54Aが設けられており、2台の空
調室内機32が連通されている。
【0024】図1及び図4に示すように、これらのエア
配管54及び冷媒配管40は、天井面の裏側で壁62を
貫通して配管シャフト60へ延設されている。図4に示
すように、この貫通部分では、予め設けられた貫通孔6
4へ配管され、貫通孔64の内面と冷媒配管40及びエ
ア配管54との隙間に、充填材66が充填されている。 この充填材66は、モルタル等の耐火性能を有する不燃
材料とされている。
【0025】この配管シャフト60は、建物10の屋上
から最下階まで連通して設けられており、建物10の上
下方向(図1矢印A方向)へ延びる図示しない給排水等
の配管が一括して収容されている。これらの配管は配管
シャフト60の壁62を貫通して各階へ分岐されている
【0026】図1に示すように、冷媒配管40及びエア
配管54は、配管シャフト60の内部で、建物10の上
下方向(図1矢印A方向)に沿って所定間隔で配置され
壁62に固定された配管架台68により支持され、建物
10の上方(紙面上方)へ向けて延設されている。エア
配管54は、配管架台68にUボルト72により固定さ
れており、また、冷媒配管40は配管架台68に固定さ
れた保持バンド70によって保持されている。尚、この
配管シャフト60に設けられた配管架台68には、各階
に設けられた空調機30の冷媒配管40及びエア配管5
4が一括して取り付け可能とされている。
【0027】建物10の屋上には、各空調機30の空調
室外機34が一括して設置されている(図1には1台の
み図示)。配管シャフト60内を配管された冷媒配管の
他端は、この空調室外機34へ接続されている。この空
調室外機34の近傍には、外気を圧縮する圧縮機74が
据え付けられている。
【0028】この圧縮機74には、冷媒配管と共に配管
シャフト60内を配管されたエア配管54がエアヘッダ
ー76を介して接続されている。圧縮機74近傍の外気
は、圧縮機74により圧縮され、エアヘッダー76へ一
定圧力で吐出される。さらにこの外気は、エアヘッダー
76により、複数のエア配管54へ分岐されている。
【0029】この圧縮機74で圧縮された外気は、5 
kgf/cm2gから10kgf/cm2g程度の圧力
とされている。また、これによって、各エア配管54は
、配管の外径を15から40mm程度で施工されている
【0030】以下本発明の実施例について説明する。 図2に示す建物10の一室の室内12は、空調室内機3
2及び建物10の屋上に設けられた空調室内機34によ
って、温度及び湿度が調整されている。即ち、空調室内
機32へパネル32Aを介して吸い込まれた空気は、空
調室内機32内で温度、湿度が調節され、再び室内12
へ吹き出している。これによって室内12の空気は循環
され温度、湿度が一定状態に維持されている。
【0031】また、建物10の屋上に設置された圧縮機
74では、新鮮な外気を圧縮しエアヘダー76から均等
に分岐して複数のエア配管54へ送り出している。この
外気は、配管シャフト60に配管されたエア配管54を
介して、各階に設けられた空調室内機32へ送り込まれ
る。
【0032】この外気は、減圧弁58を介して略大気圧
に戻されて空調室内機32へ供給される。空調室内機3
2の内部では、この外気の温度、湿度を調整し室内12
へ向けて吹き出しており、これによって、室内12には
新鮮な外気が供給されている。
【0033】一方、空調室内機32から外気が室内12
へ供給されることにより、排気ボックス14には、室内
12の空気の一部が図示しないファンにより吸引される
。この吸引された空気は、排気ダクト16へ送り込まれ
排気口20から建物10の外部へ排出される。即ち、所
定量の外気を室内12へ供給することにより、室内12
の消耗の換気が可能となっている。
【0034】空調室内機32から室内12へ供給される
外気は、圧縮機74で圧縮されている。これによって、
外気を空調室内機32へ送るためのエア配管54は管外
径を15mmから40mm程度と細くすることができる
。通常、このエア配管54としては、鋼管、銅管等の金
属管が適用可能であるが、管径が細くなることによって
塩化ビニール管、ゴムホース等の不燃材料以外の材質で
も適用が可能となっている。さらに、エア配管54の管
径が細くなることによって、防火区画をエア配管54が
貫通する際、エア配管54に防火ダンパーを設ける必要
がなくなると共に、建物10の壁、梁等を貫通する際の
貫通孔は、冷媒配管54を通す貫通孔で兼用することが
可能となる。
【0035】さらに、従来、配管シャフト60に吸気ダ
クトを設けていた建物では、配管シャフト60に設ける
のは、圧縮された外気を送るエア配管となり、配管シャ
フトのスペースを有効に使用することが可能となる。ま
た、図1及び図4に示すように、このエア配管54は、
冷媒配管40と共に、配管シャフト60内部及び室内1
2の天井裏に配管することが可能となる。即ち、外気を
吸気するための吸気配管の施工が極めて容易となってい
る。
【0036】また、図2に示すように、従来設けられて
いた吸気ダクトを無くすことにより、吸気ダクトに用い
られていた防火ダンパー、吸気口等が不要となると共に
、室内12の天井裏での排気ダクト16の施工も容易と
なっている。
【0037】尚、本発明は、圧縮された外気を空調室内
機32近傍で大気圧に戻して供給したが、圧縮された外
気を大気圧に戻してさらに、熱交換器を介して排気され
る室内12の空気と熱交換をした後に空調室内機32へ
供給してもよい。これによって、空調のエネルギー効率
を向上させることができる。
【0038】また、本実施例では、2台の室内空調機3
2と1台の空調室外機34とで構成された空調機30を
用いたが、これに限らず、1台の空調室内機32と1台
の空調室外機34で構成される空調機であってもよく、
複数の空調室内機32を設けたものであってもよい。
【0039】さらに、この空調機は、冷温水を冷媒とし
て使用するものであっても良く、発電、あるいはゴミ焼
却時の余熱利用をしたものなどが適用可能である。
【0040】尚、本実施例は、排気設備の形態を規定す
るものではない。即ち、本実施例では、排気設備として
室内12の天井裏に排気ダクト16を設け各階毎に排気
口20を設けたが、これに限らず、建物10の階段室等
が排気設備の一部を兼用したもの、建物10の上下方向
に各階の排気設備と連通された排気シャフトを設けもの
によって建物10内の各室内の排気を一括して行うもの
であっても適用が可能である。
【0041】さらに、本実施例では、空調室外機34を
屋上に設置した例について説明したが、所定場所に一括
して空調室外機34を設置した建物であれば適用が可能
である。
【0042】
【発明の効果】以上説明した如く本発明に係る空調機を
用いることにより、吸気ダクトが不要となると共に、圧
縮された外気を供給するため、各室内へ確実に外気を供
給することができ換気効率が良くなる。さらに、外気を
各室内へ送る圧縮空気配管は、空調機の冷媒配管に沿わ
せて施工することが可能となり、吸気設備の施工が容易
となる優れた効果を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本実施例に係る空調機の配管系統図である。
【図2】本実施例に係る室内の配管図である。
【図3】図1に示す矢印3方向から見た要部斜視図ある
【図4】図1に示す4−4線に沿った要部断面図である
【図5】従来例を示す図2と同様の配管図である。
【符号の説明】
10    建物 12    室内 32    空調室内機 34    空調室外機 54    エア配管 60    配管シャフト 74    圧縮機

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  建物の室内の温度及び湿度を調整する
    ため空調室外機と空調室内機を備えた空調機であって、
    前記空調室内機と前記空調室外機の間を建物内に形成さ
    れた配管シャフトを介して連通する冷媒配管と、前記空
    調室外機の近傍に配置され新鮮な外気を圧縮する圧縮機
    と、前記圧縮機から前記冷媒配管と共に前記配管シャフ
    トを介して前記空調室内機へ連通され圧縮された空気を
    空調室内機へ送る圧縮空気配管と、を有することを特徴
    とする空調機。
JP2408963A 1990-12-28 1990-12-28 空調機 Pending JPH04225732A (ja)

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JP2408963A JPH04225732A (ja) 1990-12-28 1990-12-28 空調機

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JP2408963A JPH04225732A (ja) 1990-12-28 1990-12-28 空調機

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5162543A (ja) * 1974-11-26 1976-05-31 Hisashi Motoyama
JPH01300130A (ja) * 1988-05-30 1989-12-04 Toshiba Corp 空気調和機
JPH03148534A (ja) * 1989-11-02 1991-06-25 Fujita Corp 外気導入型セパレートエヤコン
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