JPH0422706Y2 - - Google Patents
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- JPH0422706Y2 JPH0422706Y2 JP1986061658U JP6165886U JPH0422706Y2 JP H0422706 Y2 JPH0422706 Y2 JP H0422706Y2 JP 1986061658 U JP1986061658 U JP 1986061658U JP 6165886 U JP6165886 U JP 6165886U JP H0422706 Y2 JPH0422706 Y2 JP H0422706Y2
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- Japan
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/24—Structural elements or technologies for improving thermal insulation
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02B—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO BUILDINGS, e.g. HOUSING, HOUSE APPLIANCES OR RELATED END-USER APPLICATIONS
- Y02B80/00—Architectural or constructional elements improving the thermal performance of buildings
Landscapes
- Blinds (AREA)
- Power-Operated Mechanisms For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は、サツシ内に設けたブラインド開閉用
モータや防犯機器等の電動機器を離れた位置から
操作する装置に関するものである。
モータや防犯機器等の電動機器を離れた位置から
操作する装置に関するものである。
従来の技術
サツシ内に設けたブラインド開閉用モータや防
犯機器などの電動機器を高所あるいは床に近い位
置に設置すると共に、操作部を人が操作し易いよ
うに上下中間位置に設置し、電動機器のコントロ
ーラと操作部とをケーブル配線で接続して、電動
機器のコントローラと離れた位置から操作部で操
作できるようにした操作装置が知られている。
犯機器などの電動機器を高所あるいは床に近い位
置に設置すると共に、操作部を人が操作し易いよ
うに上下中間位置に設置し、電動機器のコントロ
ーラと操作部とをケーブル配線で接続して、電動
機器のコントローラと離れた位置から操作部で操
作できるようにした操作装置が知られている。
考案が解決しようとする問題点
かかる操作装置であると、コントローラと操作
部を接続するケーブル配線をサツシ内などに配線
する必要があり、その作業が大変面倒である。特
に、電気機器をサツシ組立て後に取付ける、いわ
ゆる後付けの場合にはケーブル配線作業が特に面
倒となる。
部を接続するケーブル配線をサツシ内などに配線
する必要があり、その作業が大変面倒である。特
に、電気機器をサツシ組立て後に取付ける、いわ
ゆる後付けの場合にはケーブル配線作業が特に面
倒となる。
また、ケーブル配線のケーブル被覆部分がサツ
シの鋭利な部分で切断されたりすることがあるか
ら、漏電の心配がある。
シの鋭利な部分で切断されたりすることがあるか
ら、漏電の心配がある。
また、ケーブル配線に外乱によつて信号が入力
されることがあるので誤動作することがある。
されることがあるので誤動作することがある。
問題点を解決するための手段及び作用
サツシを構成するサツシ枠に設けた電動機器の
コントローラと、そのサツシ枠の中空形状の竪材
に設置した操作部と、この操作部及び前記コント
ローラ側に操作部を非操作位置から操作位置に操
作した時に受光素子が受光するように設けた発光
素子と受光素子とを備え、この受光素子の受光回
数によつてコントローラが電動機器を正転・逆
転・停止等の動作制御を行なうようにして、電動
機器を離れた位置から操作できると共に、ケーブ
ル配線を用いなくとも良いようにしたものであ
る。
コントローラと、そのサツシ枠の中空形状の竪材
に設置した操作部と、この操作部及び前記コント
ローラ側に操作部を非操作位置から操作位置に操
作した時に受光素子が受光するように設けた発光
素子と受光素子とを備え、この受光素子の受光回
数によつてコントローラが電動機器を正転・逆
転・停止等の動作制御を行なうようにして、電動
機器を離れた位置から操作できると共に、ケーブ
ル配線を用いなくとも良いようにしたものであ
る。
実施例
サツシを構成する枠体1は上横材2と下横材3
と左右の竪材4,4より方形枠状となり、その内
部にブラインド5が配設され、ブラインド5は多
数のスラツト6を索条7で昇降自在に連結したも
のであり、その索条7は上横材2内に横架した回
転軸8に固着したプーリ9に巻掛けてあると共
に、この回転軸8は電動機器となるモータ10に
連結され、モータ10はコントローラ11で駆動
制御されると共に、竪材4の上部には取付体12
が設けられ、上下中間位置には操作部13が設け
てある。
と左右の竪材4,4より方形枠状となり、その内
部にブラインド5が配設され、ブラインド5は多
数のスラツト6を索条7で昇降自在に連結したも
のであり、その索条7は上横材2内に横架した回
転軸8に固着したプーリ9に巻掛けてあると共
に、この回転軸8は電動機器となるモータ10に
連結され、モータ10はコントローラ11で駆動
制御されると共に、竪材4の上部には取付体12
が設けられ、上下中間位置には操作部13が設け
てある。
前記取付体12には発光素子14と受光素子1
5とが隣接して下向きに設けられ、操作部13は
筒状のハウジング16内に反射板17を備えた操
作杆18を出没自在に設けたもので、そのハウジ
ング16は竪材4の外壁4aに形成した孔19よ
り内方に突出するように挿入して固着されている
と共に、操作杆18はバネ20で反射板17がハ
ウジング16内に収納されるように付勢してあ
る。
5とが隣接して下向きに設けられ、操作部13は
筒状のハウジング16内に反射板17を備えた操
作杆18を出没自在に設けたもので、そのハウジ
ング16は竪材4の外壁4aに形成した孔19よ
り内方に突出するように挿入して固着されている
と共に、操作杆18はバネ20で反射板17がハ
ウジング16内に収納されるように付勢してあ
る。
前記発光素子14と受光素子15とはコントロ
ーラ11に接続されて制御信号を入力すると共
に、発光素子14に電力を供給して発光するよう
にしてあり、しかも発光素子14と受光素子15
と反射板17との光経路には何ら障害物がないよ
うにしてある。
ーラ11に接続されて制御信号を入力すると共
に、発光素子14に電力を供給して発光するよう
にしてあり、しかも発光素子14と受光素子15
と反射板17との光経路には何ら障害物がないよ
うにしてある。
しかして、操作杆18を押さない状態では反射
板17がハウジング16内に収納されているの
で、発光素子14より照射された光は竪框4の下
方に到つて受光素子15で受光しないので、コン
トローラ11には制御信号が入力されずにモータ
10は停止している。
板17がハウジング16内に収納されているの
で、発光素子14より照射された光は竪框4の下
方に到つて受光素子15で受光しないので、コン
トローラ11には制御信号が入力されずにモータ
10は停止している。
操作杆18を押する反射板17がハウジング1
6より突出して発光素子14の光が反射され、受
光素子15で受光するので、コントローラ11に
制御信号が入力されてモータ10はコントローラ
11で定めた時間だけ正転するから、回転軸8が
回転して索条7を巻取りブラインド5を開放す
る。
6より突出して発光素子14の光が反射され、受
光素子15で受光するので、コントローラ11に
制御信号が入力されてモータ10はコントローラ
11で定めた時間だけ正転するから、回転軸8が
回転して索条7を巻取りブラインド5を開放す
る。
操作杆18は間欠的に2回押すと受光素子15
が間欠的に光を2回受光するので、コントローラ
11には制御信号が間欠的に2回入力され、これ
によりモータ10を逆転するからブラインド5が
自重で下降して閉じる。
が間欠的に光を2回受光するので、コントローラ
11には制御信号が間欠的に2回入力され、これ
によりモータ10を逆転するからブラインド5が
自重で下降して閉じる。
また、ブラインド5を途中で停止する場合には
前述のようにしモータ10を正転又は逆転してい
る際に操作杆18を3回連続して押すことでコン
トローラ11に停止信号を出力するようにすれば
良い。
前述のようにしモータ10を正転又は逆転してい
る際に操作杆18を3回連続して押すことでコン
トローラ11に停止信号を出力するようにすれば
良い。
前記操作部13は第6図に示すように、ハウジ
ング16内に反射板17を備えた操作杆18を回
転自在に設けると共に、その操作杆18を、スプ
リング21とカム22とカム凹部23とで反射板
17がハウジング16の開口16aより上向とな
る位置と縦向となる位置に保持するようにしても
良い。
ング16内に反射板17を備えた操作杆18を回
転自在に設けると共に、その操作杆18を、スプ
リング21とカム22とカム凹部23とで反射板
17がハウジング16の開口16aより上向とな
る位置と縦向となる位置に保持するようにしても
良い。
また、第7図、第8図に示すように、操作杆1
8に異なる波長の光を通す第1・第2フイルタ2
41,242を備えた第1・第2反射板251,2
52を取付け、取付杆12には前記第1・第2フ
イルタ241,242と同様な性質の第3・第4フ
イルタ243,244を備えた第1・第2受光素子
151,152を設けても良い。
8に異なる波長の光を通す第1・第2フイルタ2
41,242を備えた第1・第2反射板251,2
52を取付け、取付杆12には前記第1・第2フ
イルタ241,242と同様な性質の第3・第4フ
イルタ243,244を備えた第1・第2受光素子
151,152を設けても良い。
このようにすれば第1反射板251が上向きと
なるように操作杆18を回転すると、第1・第3
フイルタ241,243が同じ色を透過するので、
発光素子14の光は第1受光素子151のみが受
光し、第2反射板252が上向きとなるように操
作杆18を回転すると第2・第4フイルタ242,
244が同じ色を透過するので、発光素子14の
光は第2受光素子152のみが受光する。
なるように操作杆18を回転すると、第1・第3
フイルタ241,243が同じ色を透過するので、
発光素子14の光は第1受光素子151のみが受
光し、第2反射板252が上向きとなるように操
作杆18を回転すると第2・第4フイルタ242,
244が同じ色を透過するので、発光素子14の
光は第2受光素子152のみが受光する。
したがつて、第1受光素子151の受光でモー
タ正転信号、第2受光素子152の受光でモータ
逆転信号をコントローラ11に入力でき、操作杆
18を回転することでモータ10を確実に正転・
逆転できる。
タ正転信号、第2受光素子152の受光でモータ
逆転信号をコントローラ11に入力でき、操作杆
18を回転することでモータ10を確実に正転・
逆転できる。
第9図〜第11図は他の実施例を示し、取付杆
12に受光素子15を設けると共に、操作部13
に発光素子14を設けたものであり、ハウジング
16に電池30を設け、その電池30の(+)側
を抵抗31を介して発光素子14に接続し、(−)
側をスイツチ32を介して発光素子14に接続す
ると共に、スイツチ32をバネ33で押された回
動接片34と固定接片35より構成し、回動接片
34をバネ33に抗して押すと固定接片35に接
続するようにしてある。
12に受光素子15を設けると共に、操作部13
に発光素子14を設けたものであり、ハウジング
16に電池30を設け、その電池30の(+)側
を抵抗31を介して発光素子14に接続し、(−)
側をスイツチ32を介して発光素子14に接続す
ると共に、スイツチ32をバネ33で押された回
動接片34と固定接片35より構成し、回動接片
34をバネ33に抗して押すと固定接片35に接
続するようにしてある。
このようにすれば回動接片34を押すことで発
光素子14が発光して受光素子15が受光するか
ら、前述のようにして回動接片34を押す回数に
よつてモータ10を正逆駆動してブラインド5を
開閉させ、又途中で停止させることができる。
光素子14が発光して受光素子15が受光するか
ら、前述のようにして回動接片34を押す回数に
よつてモータ10を正逆駆動してブラインド5を
開閉させ、又途中で停止させることができる。
また、操作部13に電池30と発光素子15設
けたので、発光素子15をコントローラ11の電
源で発光できない場合でも利用できる。
けたので、発光素子15をコントローラ11の電
源で発光できない場合でも利用できる。
なお、第12図に示すように、発光素子14を
回路基板36に設けた発振器37で点減させるよ
うにすると共に、第1操作釦38を第1接点39
に接すると発光素子14の点減周期が短かくな
り、第2操作釦40を第2接点41に接すると発
光素子14の点減周期が長くなるように構成すれ
ば、第1又は第2操作釦38,40を押すことに
よつて受光素子15が点減周期の異なる光を受光
するので、それによつて2つの制御信号をコント
ローラ11に入力できるから、モータ10を正確
に正転、逆転できる。この場合ボタン電池を回路
基板36に設ければ良い。
回路基板36に設けた発振器37で点減させるよ
うにすると共に、第1操作釦38を第1接点39
に接すると発光素子14の点減周期が短かくな
り、第2操作釦40を第2接点41に接すると発
光素子14の点減周期が長くなるように構成すれ
ば、第1又は第2操作釦38,40を押すことに
よつて受光素子15が点減周期の異なる光を受光
するので、それによつて2つの制御信号をコント
ローラ11に入力できるから、モータ10を正確
に正転、逆転できる。この場合ボタン電池を回路
基板36に設ければ良い。
以上の実施例においてはブラインドを開閉する
モータについて述べたが、これに限るものではな
く防犯機器を動作する場合にも利用できる。
モータについて述べたが、これに限るものではな
く防犯機器を動作する場合にも利用できる。
なお、発光素子14から発せられる光は変調光
であることが好ましく、このようにすれば複数の
意味をもつた信号を送る場合に好都合である。
であることが好ましく、このようにすれば複数の
意味をもつた信号を送る場合に好都合である。
考案の効果
電動機器のコントローラ11と離れて設置した
操作部13を操作位置に操作することで受光素子
15が受光し、それによつてコントローラ11で
電動機器を駆動できるので、電動機器を離れた位
置より操作できると共に、発光素子14と受光素
子15を用いているからケーブル配線をする必要
がなくなり、後付けする場合でも容易に取付けで
きると共に、漏電やノイズによる誤動作の心配が
ない。
操作部13を操作位置に操作することで受光素子
15が受光し、それによつてコントローラ11で
電動機器を駆動できるので、電動機器を離れた位
置より操作できると共に、発光素子14と受光素
子15を用いているからケーブル配線をする必要
がなくなり、後付けする場合でも容易に取付けで
きると共に、漏電やノイズによる誤動作の心配が
ない。
また、操作部13を操作位置に操作した時にの
み受光してコントローラ11に制御信号を出力す
るので、常時受光して遮光した時にコントローラ
11に信号を出力するものに比較して何らかの事
情で受光しなくなつても制御信号を出力しないか
ら誤動作することがないと共に、発光素子、受光
素子の故障を直ちに検知できる。
み受光してコントローラ11に制御信号を出力す
るので、常時受光して遮光した時にコントローラ
11に信号を出力するものに比較して何らかの事
情で受光しなくなつても制御信号を出力しないか
ら誤動作することがないと共に、発光素子、受光
素子の故障を直ちに検知できる。
また、枠体1の竪材4中空部内に発光素子14
と受光素子15を配設したので、サツシ周囲に飛
び交う光の影響を受けることがなく、誤動作の心
配がない。
と受光素子15を配設したので、サツシ周囲に飛
び交う光の影響を受けることがなく、誤動作の心
配がない。
また、操作部13を非操作位置と操作位置とに
複数回操作することで受光素子15の受光する回
数を変えることでコントローラ11によつて電動
機器を正転・逆転・停止等の動作制御でき、操作
部13の操作回数を変えるだけで良く、複雑な信
号出力回路が不要となつて構造が簡単となる。
複数回操作することで受光素子15の受光する回
数を変えることでコントローラ11によつて電動
機器を正転・逆転・停止等の動作制御でき、操作
部13の操作回数を変えるだけで良く、複雑な信
号出力回路が不要となつて構造が簡単となる。
図面は本考案の実施例を示し、第1図はブライ
ンドを取付けた枠体の正面図、第2図は要部拡大
正面図、第3図は断面側面図、第4図は操作部の
断面図、第5図は操作杆の側面図、第6図は操作
部の他の実施例の断面図、第7図、第8図は第2
実施例を示し、第7図は要部正面図、第8図は操
作杆の側面図、第9図〜第11図は第3実施例を
示し、第9図は要部正面図、第10図は断面図、
第11図は操作部の断面図、第12図は操作部の
他の実施例を示す断面図である。 11はコントローラ、13は操作部、14は発
光素子、15は受光素子。
ンドを取付けた枠体の正面図、第2図は要部拡大
正面図、第3図は断面側面図、第4図は操作部の
断面図、第5図は操作杆の側面図、第6図は操作
部の他の実施例の断面図、第7図、第8図は第2
実施例を示し、第7図は要部正面図、第8図は操
作杆の側面図、第9図〜第11図は第3実施例を
示し、第9図は要部正面図、第10図は断面図、
第11図は操作部の断面図、第12図は操作部の
他の実施例を示す断面図である。 11はコントローラ、13は操作部、14は発
光素子、15は受光素子。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 サツシを構成する枠体1に電動機器と、この電
動機器を動作制御するコントローラ11を設け、
前記枠体1を構成する竪材4を中空形状とし、こ
の竪材4の上下中間部に操作部13を操作位置と
非操作位置に操作可能に設け、 前記竪材4の中空部内における前記操作部13
とコントローラ11側とに、発光素子14と前記
コントローラ11に制御信号を出力する受光素子
15を、前記操作部13が非操作位置の時には受
光素子15が受光せず操作位置とした時に受光し
て制御信号を出力するように配設し、 前記コントローラ11を、入力された制御信号
の数によつて前記電動機器を正転・逆転・停止等
の動作制御を行なう構成としたことを特徴とする
電動機器の操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986061658U JPH0422706Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986061658U JPH0422706Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62173482U JPS62173482U (ja) | 1987-11-04 |
| JPH0422706Y2 true JPH0422706Y2 (ja) | 1992-05-25 |
Family
ID=30895198
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986061658U Expired JPH0422706Y2 (ja) | 1986-04-25 | 1986-04-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0422706Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6289182B1 (en) | 2000-02-18 | 2001-09-11 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Method and apparatus for discriminating toner bottle types, stirring toner, and detecting the amount of remaining toner |
| US6334037B1 (en) | 2000-02-18 | 2001-12-25 | Toshiba Tec Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5829275U (ja) * | 1981-08-20 | 1983-02-25 | 黒田 實 | 自動釣りウキ |
| JPS60172996U (ja) * | 1984-04-26 | 1985-11-15 | ク−ロン株式会社 | リモ−トコントロ−ル式のブラインド装置 |
-
1986
- 1986-04-25 JP JP1986061658U patent/JPH0422706Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62173482U (ja) | 1987-11-04 |
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