JPH08135347A - シートシャッターの制御盤 - Google Patents

シートシャッターの制御盤

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JPH08135347A
JPH08135347A JP29397794A JP29397794A JPH08135347A JP H08135347 A JPH08135347 A JP H08135347A JP 29397794 A JP29397794 A JP 29397794A JP 29397794 A JP29397794 A JP 29397794A JP H08135347 A JPH08135347 A JP H08135347A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
extension
shutter
control board
seat
board
Prior art date
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Pending
Application number
JP29397794A
Other languages
English (en)
Inventor
Akio Komatsu
昭夫 小松
Norihisa Kishimoto
典久 岸本
Noboru Koyama
昇 小山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Komatsu Denki Sangyo KK
Original Assignee
Komatsu Denki Sangyo KK
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Publication date
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  • Operating, Guiding And Securing Of Roll- Type Closing Members (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 標準型のシートシャッターを簡潔な構成で汎
用性を有し廉価に提供すると共に、多機能な増設機能型
のシートシャッターを大幅な改造を伴うことなく簡単に
製作する。 【構成】 人為操作可能な操作スイツチ6によりシート
2を昇降動作させると共に、シート2が開動時及び下降
中に障害物の存在を検出したとき、モータ3をOFF又
は逆転させる回路を有するシートシャッターの制御基板
7に、センサ及び各オプション用の増設基板9を着脱可
能に接続する増設コネクタ8を、一体的に組み込むこと
により標準型のシートシャッターの制御基板7を形成
し、該制御基板7の増設コネクタ8の対向位置に、上記
増設基板9を着脱可能に支持する取付台9aを設けたシ
ートシャッターの制御盤としている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、工場や倉庫等建物の出
入口や間仕切り部分に設置されるシートシャッターにお
ける制御装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、工場や倉庫等建物の出入口や間仕
切り部分に設置されるゲート状のフレームに、シャッタ
ー用のシートを昇降開動可能に構成したシートシャッタ
ーが用いられており、このシートシャッターの作動及び
コントロール手段は、通行者又は通行物体(以下通過体
という)が該シートシャッターを通過する際に、人為的
に開閉可能とする手動スイツチを備えたものが公知であ
る。一方、シャッターの作動を通過体の接近を光電管等
適宜なセンサにより検出し、自動的に開け動作したのち
所定時間後或いは通過体の通過を確認したのち、自動的
に閉動作する自動制御装置を備えたものも採用されてい
る。
【0003】また上記コントロール手段が備えられた制
御ボックス内に、シャッターの開動時及び下降中に通過
体又は障害物の存在を検出してシャッターの下降防止を
する下降防止装置や、シャッターの状態を外方より報知
するランプ又はブザー等の報知回路並びに、この種シー
トシャッターは建物の一つの出入口に複数台(通常は入
口の前後に2台)併設して用いられる場合に、例えば一
方のシャッターが閉のとき他方のシャッターが開くこと
ができるように関連動作をさせるような、所謂インタロ
ック回路等の増設回路(増設機能)を、制御ボックス内
に設置した制御基板に一体的に組み込みこれを常設した
ものもある。そして、上記各制御装置及び回路は既製の
市販部品を各回路毎に組み込み、1つ又は複数の制御基
板に平面的に列設構成している。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】然し、上記前者の構成
による人為的な開閉スイツチや又は通過体の自動検知に
よる自動開閉を行うシートシャッターに、後者の何れか
の機能を増設しようとすると、回路の変更及び増設機器
の取付け改造工事が面倒でありコスト高になり、建物や
搬送装置等の施設物の仕様変更に合わせて機能変更を行
い難い欠点があり、既設のシートシャッターを後改造し
有効活用できない等の問題がある。
【0005】また後者のもののように当初から各種の増
設回路を常装したシートシャッターは、その特定のもの
のみ使用する場合に他の増設回路が有効利用できず、使
用者は高価格なシートシャッターを不要に求めなけねば
ならない問題があると共に、回路基板そのものが複雑で
大型化することによる製作上の欠点を有している。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記従来の問題点を解消
するための本発明によるシートシャッターの制御盤は、
ゲート状のフレーム1に昇降開動可能に取り付けられた
シャッター用のシート2を、人為操作可能な操作スイツ
チ6によりモータ3を作動させて昇降動作させると共
に、シート2の開動時及び下降中において障害物の存在
を検出したとき、モータ3をOFF又は逆転させる下降
防止回路を備えた制御基板7に、増設コネクタを有する
増設回路8を一体的に形成することにより標準型のシー
トシャッターの制御盤を構成し、該増設コネクタに着脱
可能に接続されて増設機器99を作動可能にする増設基
板9を、制御基板7に立設させた取付台9aに着脱可能
に取着するようにしている。
【0007】また増設回路8の増設コネクタを第1セン
サコネクタ80と、第2センサコネクタ81と、オプシ
ョン機能設置用のオプションコネクタ82とから形成し
たことを特徴としている。
【0008】
【作用】以上の構成により、人為操作可能な操作スイツ
チ6によりシート2を昇降動作させ、シート2が開動時
及び下降中に障害物の存在を検出したときシート2の下
降を防止する制御基板7に、センサ及び各オプション用
の増設基板9を着脱可能に接続する増設コネクタを有す
る増設回路8を形成したので、標準型のシートシャッタ
ーSを簡潔で廉価な構成にすることができる。そして、
増設回路8に設けた第1センサコネクタ80と、第2セ
ンサコネクタ81及びオプションコネクタ82に、所望
の増設基板9を接続し取付台9aに取着することによ
り、各対応する増設機器99を簡単に選択増設すること
ができ、上記標準仕様に製作されたシートシャッターS
の機能増設が容易となり取扱性が向上する。
【0009】
【実施例】本発明の実施例を図面に基づき説明する。シ
ートシャッターSのシャッターフレーム1は、内部にシ
ート2を巻き取る巻取ドラム20を収容したシートケー
ス10でアッパフレームを構成し、該シートケース10
の両端下方にはサイドフレーム11が取りつけられて全
体としてゲート型フレームとなっている。12はサイド
フレーム11上にシートケース10を支持するアームで
ある。
【0010】シートケース10の両端には端板13,1
3が嵌着され、一方の端板13には巻取ドラム20の端
部内に収容される筒状のモータケース30が固着され、
ブレーキ付の可逆転式のモータ3が該モータケース30
内に固定的に収容して取り付けられる。モータケース3
0の内端から突出するモータ3のドライブ軸31は、巻
取ドラム20内に固着されたリブ板21と一体回転する
ように取り付けられると共に、巻取ドラム20の他方の
端部に突設されたドラム軸22は端板13に回転自在に
軸支されており、モータ3の駆動により巻取ドラム20
が回転する機構になっている。
【0011】上記巻取ドラム20には、透光性,可撓性
のある合成樹脂材よりなる長方形のシート2の上端が軸
芯方向に沿って固着されていて、巻取ドラム20の正逆
回転によりシート2の繰り出し下降及び巻き上げ上昇の
昇降開動が行われる。シート2には心材収容部25が所
定間隔で多数段にわたって横設形成され、各心材収容部
25には一定の剛性を有した軽量金属板をカール形成し
た棒状の心材26が挿通され、シート2の左右方向の通
直性を保っている。
【0012】左右のサイドフレーム11は板金形成され
た薄板からなる2つ割りのガイドケース15の間に、上
記シート2の両端を収容して昇降可能に案内するように
しており、シート2の下端に棒状のウェイトを兼ねた心
材27を挿通すると共に、弾力性の接地カバー28がチ
ューブ状断面をなすように折り曲げて被覆されており、
シート下端の通直性を保持し弾力性をもたせて十分な接
地を行わしめる構成となっている。
【0013】シートケース10の左側面にはドラム軸2
2の回転を検出して、シート2が上限位置に達するとモ
ータ3を停止させるリミットスイツチ又はセンサ等から
なる検出装置29が設けられており、またガイドケース
15の上方正面には赤外線センサからなる開動センサ4
が正面側中央を向くように設置され、シート2の前方に
人や運搬車等の通過体を検出した際には、モータ3を作
動させて閉鎖中のシート2が自動的に開かれる構成とな
っている。
【0014】逆にシート2が開かれた状態で、シート2
下方に障害物があるときはモータ3によるシート2の下
降を規制させる、障害物検知用の赤外線又は光電管等よ
りなる下降規制センサ40,40が各ガイドケース1
5,15の下方内向きに取り付けられている。上記リミ
ットスイツチやセンサ類を作動させる回路等電装品や操
作ボタン等が設けられている制御ボックス5は、シャッ
ターフレーム1に直付けされるか又はその近傍に取り付
けられ、該制御ボックス5に開閉可能に取着されている
蓋50には、シート2を上昇、停止、下降の各状態に作
動操作させる3点押釦スイツチ6が設置されており、内
部には電源を接続する端子72及びモータ3への端子7
3、並びに3点押釦スイツチ6を接続する端子77等を
有する制御基板7が内装されている。
【0015】図4,図5,図8に示す上記制御基板7
は、既述の3点押釦スイツチ6によるシート2の手動開
閉操作、及びシート2が開動時及び下降中に下降規制セ
ンサ40を作動させる下降防止回路等と、下降用電磁接
触器70,上昇用電磁接触器71並びにこれに必要な電
子部品、並びに集積回路等がプリント配線手段により一
体的に組付けられている。これにより、シートシャッタ
ーとして基本的機能を備えた標準回路を常装した標準型
のシートシャッターSを構成すると共に、図6に示すよ
うに該制御基板7には第1センサコネクタ80及び第2
センサコネクタ81、並びにオプションコネクタ82等
の増設コネクタからなる増設回路8を備えている。75
は検出装置29,下降規制センサ40及び開動センサ4
等を接続する端子台である。
【0016】また上記増設コネクタ80,81,82は
制御基板7に所定間隔を有して各平行状に列設され、そ
の周囲を増設基板9を着脱可能に取着する取付台9aで
囲繞している。そして該取付台9aは制御基板7に取付
ネジ9bを介し、必要に応じて着脱可能に設置するよう
にしている。これにより、前記標準回路を備えたシート
シャッターSの標準仕様の機種を簡潔な構成により製作
すると共に、この標準型機の増設回路8に所望の増設基
板9を装着することにより、増設機能型機を簡単且つ能
率よく製作することを可能にしている。
【0017】また上記取付台9aに着脱可能に取着され
る前記増設基板9は各取付位置A,B,Cにおいて、夫
々個別の増設回路を形成するように基板毎に複数個準備
されている。そして、図5〜7に示すように各増設基板
9は、取付台9aの取付部に取付ネジ9c,9cを介し
て着脱可能に取着される取付孔94を穿設した取付板9
0の裏側に、各増設機能回路を組付け形成した回路基板
91を垂設すると共に、表側に該回路基板91に連なる
端子92を設け、回路基板91の下端部には各増設コネ
クタ80,81,82と互換性を有して挿脱可能に接続
される雌型のソケット93を固着することにより、各増
設基板9・・を縦方向に列設可能にし制御ボックス5内
にコンパクトに収容するようにしている。
【0018】即ち、取付位置Aに取着される増設基板9
としては、図2に示すように前述の開閉センサ4と同様
な作用を行ない、通過体の存在を確認動作させるための
超音波式の開閉センサ41を単独又は併設可能とする検
出基板A1と、3点押釦スイツチ6と同様なシート2の
昇降開動操作をリモコンスイツチ42を用いて可能とす
るリモコン基板A2、及びシート2の下端縁に沿わせて
設置される障害物との接触感知によって、該シート2の
下降を停止させる接触センサ43を作動させるタッチセ
ンサ基板A3、並びにゲート下方の地盤に埋設されて通
過体の接近又は存在を検出するループセンサ44を増設
可能なセンサ基板A4等が増設可能に個別に揃えられて
いる。そしてさらに、上記各増設基板A1,A2・・等
の回路を適数組み合わせた複合基板A5も任意に準備さ
れている。
【0019】また取付位置Bに取着される増設基板9
は、上記取付位置Aに取着されるものと同様な各基板を
取着可能に構成されており、これにより各回路基板A1
〜A5を取付位置Aと取付位置Bに適宜組み合わせて取
り付けることにより、又は取付位置Aに前記複合基板A
5を取付けた状態で取付位置Bに他の所望な回路基板A
1〜A4を設けることにより、標準仕様の標準基板7を
有する標準型のシートシャッターSに対し、所望なセン
サやスイッチ等の機能増設を容易に行わせて増設機能型
のシートシャッターSを簡単な構成で容易に製作すると
共に、メンテナンス作業等を能率よく行うことができる
ようにしている。さらに、上記取付位置A,Bに夫々取
着される増設基板9の端子92は、両者を互いに関連さ
せて接続することにより連繋動作させることもできる。
【0020】また取付位置Cに取着されるオプション用
の増設基板9としては、シート2の状態を外部から視認
させる信号機46を増設作動可能な表示基板C6、及び
回転灯47を増設作動させる表示基板C7を揃えてお
り、この表示基板C7に一体的に形成された端子92
に、上記信号機46及び回転灯47を接続するようにし
ている。またこれらの機能を複合させたオプション基板
も揃えられている。尚、上記基板にはシート2の上昇開
口高さを設定調節するダイヤル48と、インタロック作
動用のスイツチ49を設置している。
【0021】また上記オプション基板には他機種又は他
社製品機種の出力信号を入力して関連動作させる回路を
自由に組み込むことができて、シート2の開閉連動やイ
ンタロック連動を簡単に行うことができると共に、この
シートシャッターSと建物等に既設のエアーカーテンや
コンベア及び無人搬送車等との、関連動作を誤りなく簡
単に行うことができる特徴がある。また前出の端子台7
5は取付台9aの側方に入出力用の端子として設置され
ており、前記検出装置29等が接続される他、例えば1
点押釦スイツチ83,プルスイツチ84及び各センサイ
ンタフェース或いは異常信号出力用の接続端子として用
いられる。
【0022】上述のように構成した本発明によれば、シ
ート2を昇降開動させる基本的な作動回路を備えた制御
基板7を標準装備して、標準型のシートシャッターSの
制御装置をを簡潔な構成でコンパクト廉価型に提供する
ことができると共に、この制御基板7に所望の増設基板
9を任意に付設又は組み合わせ可能にすることにより汎
用型に製作し、シートシャッターSの使用状態に応じ、
適切な増設機器や増設機能を従前のもののように大幅な
改造を伴うことなく簡単に行い増設機能型のシートシャ
ッターSにすることができる。尚、図8に示すように、
例えば取付位置Bに増設基板9を設置しない仕様のもの
においては、その部位の取付台9aには取付板90のみ
を取着して覆うようにするとよい。また建物等に設置さ
れたシートシャッターSを現地において後付け改造する
ことを容易且つ能率よく行うことができる。
【0023】
【発明の効果】本発明は以上説明したように構成されて
いるので、以下に記載するような効果を奏することがで
きる。
【0024】請求項1により、シートを昇降開動させる
基本的な作動回路を備えた標準型のシートシャッターを
簡潔な構成で汎用性を有し廉価に提供すると共に、基本
ベースとしての制御基板に所望の増設基板を選択可能に
設けることにより、多機能な増設機能型のシートシャッ
ターを大幅な改造を伴うことなく簡単且つコンパクトに
製作することができる。また建物等現地に設置されたシ
ートシャッターを必要に応じて後付け改造することが容
易となる。さらに、増設基板は取付台と増設コネクタに
より安定よく支持されると共に的確に接続されるので、
増設基板の取付けが容易であると共に振動等に対し誤動
作することがない。
【0025】請求項2により、標準型のシートシャッタ
ーの制御基板にセンサ等の所望の増設機器を作動させる
増設基板を選択可能に装着でき、該増設機器による自動
制御や報知作動等を容易に行うことができて増設機能型
のシートシャッターを簡単に提供することができる。ま
た自動制御用の増設基板とは別個にオプション機能を簡
単に追加することができるので、シートシャッターを簡
単に高性能化させると共に汎用性を高めることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のシートシャッターの標準型を示す正面
図。
【図2】図1のシートシャッターの増設型を示す正面
図。
【図3】図2のシートシャッターを一部破断して示す側
面図。
【図4】制御ボックス内の制御基板の構成を示す平面
図。
【図5】制御基板の側面図。
【図6】図5のAーA線断面図。
【図7】増設基板の斜視図。
【図8】制御基板の使用例を示す平面図。
【符号の説明】 1 シートフレーム 2 シート 3 モータ 4 開閉センサ 5 制御ボックス 6 操作スイツチ 7 制御基板 8 増設回路 9 増設基板 9a 取付台 75 端子台 80 第1センサコネクタ 81 第2センサコネクタ 82 オプションコネクタ 99 増設機器 S シートシャッター

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ゲート状のフレーム(1)に昇降開動可
    能に取り付けられたシャッター用のシート(2)を、人
    為操作可能な操作スイツチ(6)によりモータ(3)を
    作動させて昇降動作させると共に、シート(2)の開動
    時及び下降中において障害物の存在を検出したとき、モ
    ータ(3)をOFF又は逆転させる下降防止回路を備え
    た制御基板(7)に、増設コネクタを有する増設回路
    (8)を一体的に形成することにより標準型のシートシ
    ャッターの制御盤を構成し、該増設コネクタに着脱可能
    に接続されて増設機器(99)を作動可能にする増設基
    板(9)を、制御基板(7)に立設させた取付台(9
    a)に着脱可能に取着するようにしたことを特徴とする
    シートシャッターの制御盤。
  2. 【請求項2】 増設回路(8)の増設コネクタを第1セ
    ンサコネクタ(80)と、第2センサコネクタ(81)
    と、オプション機能設置用のオプションコネクタ(8
    2)とから形成した請求項1記載のシートシャッターの
    制御盤。
JP29397794A 1994-11-02 1994-11-02 シートシャッターの制御盤 Pending JPH08135347A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007224723A (ja) * 1998-06-25 2007-09-06 Bunka Shutter Co Ltd 開閉体の閉鎖装置
JP2011084954A (ja) * 2009-10-16 2011-04-28 Sanwa Shutter Corp 防火シャッター装置
JP2020034336A (ja) * 2018-08-28 2020-03-05 三和シヤッター工業株式会社 測定用ケーブル
JP2024032650A (ja) * 2022-08-29 2024-03-12 渉 園田 制御盤

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