JPH04227358A - 中継器監視装置 - Google Patents
中継器監視装置Info
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- JPH04227358A JPH04227358A JP3106717A JP10671791A JPH04227358A JP H04227358 A JPH04227358 A JP H04227358A JP 3106717 A JP3106717 A JP 3106717A JP 10671791 A JP10671791 A JP 10671791A JP H04227358 A JPH04227358 A JP H04227358A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 15
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 14
- 230000000737 periodic effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000011664 signaling Effects 0.000 claims description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 239000013078 crystal Substances 0.000 claims description 2
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
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- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
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- 208000011726 slow pulse Diseases 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/24—Testing correct operation
- H04L1/245—Testing correct operation by using the properties of transmission codes
- H04L1/246—Testing correct operation by using the properties of transmission codes two-level transmission codes, e.g. binary
-
- H—ELECTRICITY
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- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L1/00—Arrangements for detecting or preventing errors in the information received
- H04L1/24—Testing correct operation
- H04L1/242—Testing correct operation by comparing a transmitted test signal with a locally generated replica
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Optical Communication System (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、デジタル送信システム
の中継器のデジタル監視用装置に関する。
の中継器のデジタル監視用装置に関する。
【0002】
【従来の技術および発明が解決しようとする課題】TA
T−9と呼ばれる大西洋横断海底光ファイバシステムで
は、中継器監視サブシステムが隠れた機器の故障の位置
発見を援助するモニタ設備を提供する。それはまたター
ミナルからの信号に応答して、冗長レーザ送信器の間で
および冗長パスの間での切換を可能にする。ループバッ
ク(loopback)を除くすべての機能は作動中の
送信システムに受入れ可能であるので、初期の故障は検
知されることができる。
T−9と呼ばれる大西洋横断海底光ファイバシステムで
は、中継器監視サブシステムが隠れた機器の故障の位置
発見を援助するモニタ設備を提供する。それはまたター
ミナルからの信号に応答して、冗長レーザ送信器の間で
および冗長パスの間での切換を可能にする。ループバッ
ク(loopback)を除くすべての機能は作動中の
送信システムに受入れ可能であるので、初期の故障は検
知されることができる。
【0003】通常システム内で使用されるラインコード
は24B1P である。すなわち、ラインに送信される
24のすべての2進データビットに対して25番目のビ
ットワードは偶数のパリティを有する25番目のビット
が加えられる。受信ターミナルではエラーがいずれかの
25番目のビットワードに生じているかどうかを見るた
めにパリティ状態がチェックされ得る。パリティビット
はエラーが生じているかどうかを示すであろうが、ワー
ド内にその位置は示さない。
は24B1P である。すなわち、ラインに送信される
24のすべての2進データビットに対して25番目のビ
ットワードは偶数のパリティを有する25番目のビット
が加えられる。受信ターミナルではエラーがいずれかの
25番目のビットワードに生じているかどうかを見るた
めにパリティ状態がチェックされ得る。パリティビット
はエラーが生じているかどうかを示すであろうが、ワー
ド内にその位置は示さない。
【0004】受信ターミナルはかなり複雑な回路によっ
てデータストリーム内のそのパリティビットの位置を確
認することができるが、中継器でエラーを検知すること
ができる単純な方法が考案されてきた。非ゼロ復帰(N
RZ)データおよびクロックは一緒に合わされて、ゼロ
復帰(RZ)パルスを生成する。これらのRZパルスは
2で除算する除算器(divide−by−2 div
ider)を通される。偶数パリティ信号に対して、各
ワードは偶数のRZパルスを発生するであろう。したが
ってもしエラーがなかったとすると、パリティビットが
処理されたときの除算器の出力は常に同じ状態となるで
あろう。もしデータビットがランダムであるならば、こ
れらのビットに対する出力もランダムになる。したがっ
て除算器の出力での0或いは1の状態に対して、小さい
オフセットを有する平均DCレベルが存在するであろう
。オフセット極性は先行する履歴に依存するであろう。 もし単一のエラーを有するワードが遭遇されるならば奇
数のパルスとなり、パリティビット状態が反転されてオ
フセット極性となるであろう。もはやエラーが起こらな
いとすると、新しいオフセット状態が保持されるであろ
う。ローパスフィルタ(LPF)は除算器の高周波数成
分をフィルタして除くのに使用され、そしてそれ故に出
力でのDC極性の変化に注意することによってエラーが
検知されることができる。
てデータストリーム内のそのパリティビットの位置を確
認することができるが、中継器でエラーを検知すること
ができる単純な方法が考案されてきた。非ゼロ復帰(N
RZ)データおよびクロックは一緒に合わされて、ゼロ
復帰(RZ)パルスを生成する。これらのRZパルスは
2で除算する除算器(divide−by−2 div
ider)を通される。偶数パリティ信号に対して、各
ワードは偶数のRZパルスを発生するであろう。したが
ってもしエラーがなかったとすると、パリティビットが
処理されたときの除算器の出力は常に同じ状態となるで
あろう。もしデータビットがランダムであるならば、こ
れらのビットに対する出力もランダムになる。したがっ
て除算器の出力での0或いは1の状態に対して、小さい
オフセットを有する平均DCレベルが存在するであろう
。オフセット極性は先行する履歴に依存するであろう。 もし単一のエラーを有するワードが遭遇されるならば奇
数のパルスとなり、パリティビット状態が反転されてオ
フセット極性となるであろう。もはやエラーが起こらな
いとすると、新しいオフセット状態が保持されるであろ
う。ローパスフィルタ(LPF)は除算器の高周波数成
分をフィルタして除くのに使用され、そしてそれ故に出
力でのDC極性の変化に注意することによってエラーが
検知されることができる。
【0005】ちょうど記載された装置は、以下のような
通信チャンネルを創設するのに使用されることができる
。もしデータのパリティビットの保全性がターミナルに
おいてゆっくりとした率で周期的に乱されるならば、除
算器の出力でのオフセットは同様のゆっくりとした率で
これらの乱しに随従するであろう。ゆっくりとした率で
の周期的なパリティビットの乱しは、監視コマンドに対
するキャリアとして使用されることができるトーン(t
one)を生成する。
通信チャンネルを創設するのに使用されることができる
。もしデータのパリティビットの保全性がターミナルに
おいてゆっくりとした率で周期的に乱されるならば、除
算器の出力でのオフセットは同様のゆっくりとした率で
これらの乱しに随従するであろう。ゆっくりとした率で
の周期的なパリティビットの乱しは、監視コマンドに対
するキャリアとして使用されることができるトーン(t
one)を生成する。
【0006】実際2つの異なったゆっくりとした率の信
号発信が使用されて送信の各方向に対して1つずつであ
る2つの異なったトーンが提供される。
号発信が使用されて送信の各方向に対して1つずつであ
る2つの異なったトーンが提供される。
【0007】パリティ乱しは間欠的に影響を及ぼされる
ので、検知されたトーンは予め定められたパルス繰り返
し周波数(PRF)でオンとオフの変調をされる。そし
て情報は、トーンのバーストを変調するパルス幅によっ
てこのキャリアシステム上でコード化されることができ
る。例えば: コマンドは、アドレスされる中継器の情報と必要と
される機能とを具備するワードとして中継器に送られる
。
ので、検知されたトーンは予め定められたパルス繰り返
し周波数(PRF)でオンとオフの変調をされる。そし
て情報は、トーンのバーストを変調するパルス幅によっ
てこのキャリアシステム上でコード化されることができ
る。例えば: コマンドは、アドレスされる中継器の情報と必要と
される機能とを具備するワードとして中継器に送られる
。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明によって、デジタ
ル送信システムでの中継器の監視機器に対する信号発信
のための装置が提供されている。その装置は以下のもの
を具備する: a) それぞれ1つのパリティチェックビットを伴う
複数の多ビットワードを具備するデジタルデータテスト
シーケンスを発生させる手段; b) 前記テストシーケンスをシステム送信の率で送
信システムに供給するための手段; c) デジタル監視信号を発生させるための手段;d
) 前記監視信号によってテストシーケンスのビット
の周期的反転物を重畳し、これによって、前記監視信号
が重畳された反転物を変調するための手段。前記装置は
さらに以下のものを具備する: e) テストシーケンスに重畳された周期的乱しをカ
ウントするための第1の周波数カウンタ;f) シス
テムから戻されたテスト信号内のエラーをカウントする
ための第2の同様の周波数カウンタ。
ル送信システムでの中継器の監視機器に対する信号発信
のための装置が提供されている。その装置は以下のもの
を具備する: a) それぞれ1つのパリティチェックビットを伴う
複数の多ビットワードを具備するデジタルデータテスト
シーケンスを発生させる手段; b) 前記テストシーケンスをシステム送信の率で送
信システムに供給するための手段; c) デジタル監視信号を発生させるための手段;d
) 前記監視信号によってテストシーケンスのビット
の周期的反転物を重畳し、これによって、前記監視信号
が重畳された反転物を変調するための手段。前記装置は
さらに以下のものを具備する: e) テストシーケンスに重畳された周期的乱しをカ
ウントするための第1の周波数カウンタ;f) シス
テムから戻されたテスト信号内のエラーをカウントする
ための第2の同様の周波数カウンタ。
【0009】
【実施例】図1の装置ではテストシーケンスソース11
が設置されて、そのシーケンスの中ではすべての24の
ビットが1つのパリティビットを伴う例えば2000ビ
ットのシーケンスのデジタルデータテストシーケンスを
提供する。通常、テストシーケンスソースはプログラム
可能なシフトレジスタ装置を具備しており、その内容は
内部クロックの制御下のデータとして読み出され、それ
はまたクロック出力を提供する。クロックおよびデータ
出力は、光デジタル信号としてデータを例えば中継され
る海底光ファイバシステムのような送信システムに供給
する光送信器12に印加される。
が設置されて、そのシーケンスの中ではすべての24の
ビットが1つのパリティビットを伴う例えば2000ビ
ットのシーケンスのデジタルデータテストシーケンスを
提供する。通常、テストシーケンスソースはプログラム
可能なシフトレジスタ装置を具備しており、その内容は
内部クロックの制御下のデータとして読み出され、それ
はまたクロック出力を提供する。クロックおよびデータ
出力は、光デジタル信号としてデータを例えば中継され
る海底光ファイバシステムのような送信システムに供給
する光送信器12に印加される。
【0010】遠隔測定データおよび他の監視信号発信を
システム中継器に提供するために、周期的に発生するエ
ラーの制御されたシーケンスはテストシーケンス上に重
畳される。
システム中継器に提供するために、周期的に発生するエ
ラーの制御されたシーケンスはテストシーケンス上に重
畳される。
【0011】エラーのシーケンスは、監視制御装置13
で発生したゆっくりとしたパルス幅変調(PWM)され
たデジタルコード化されたデータ信号に適合する。PW
Mコード化された信号はこれらがそこで局部クロックソ
ースの出力を制御するインターフェイス回路14に印加
され、その周波数は信号発信トーンを提供するそのよう
なものである。この信号発信トーンはそれ故に、PWM
監視信号発信コードによって変調される。トーン変調の
詳細は上に記載されている。システム光受信器15は受
信された信号発信データをテストシーケンス受信器16
に供給する。受信された光信号から導出されたクロック
は、テストシーケンス受信器16のためのクロック制御
を提供する位相検知器17に供給される。位相検知器は
また中継器から遠隔測定データおよび他の信号発信を搬
送するPWM出力を提供し、そしてこのPWM出力を監
視制御装置13に供給する。
で発生したゆっくりとしたパルス幅変調(PWM)され
たデジタルコード化されたデータ信号に適合する。PW
Mコード化された信号はこれらがそこで局部クロックソ
ースの出力を制御するインターフェイス回路14に印加
され、その周波数は信号発信トーンを提供するそのよう
なものである。この信号発信トーンはそれ故に、PWM
監視信号発信コードによって変調される。トーン変調の
詳細は上に記載されている。システム光受信器15は受
信された信号発信データをテストシーケンス受信器16
に供給する。受信された光信号から導出されたクロック
は、テストシーケンス受信器16のためのクロック制御
を提供する位相検知器17に供給される。位相検知器は
また中継器から遠隔測定データおよび他の信号発信を搬
送するPWM出力を提供し、そしてこのPWM出力を監
視制御装置13に供給する。
【0012】上述したように、このシステムはデータ送
信の2つの方向に対して2つの異なったトーンを利用す
る。したがってシステムのどの端部に監視制御装置が位
置付けられるかによってインターフェイス14は、監視
信号発信に対する2つのトーンの一方或いは他方の生成
が必要とされるであろう。実際上の目的のため、必要と
されるトーンは単一の局部発振器から単純にスイッチす
ることによって選択されることが望ましい。図2はこの
ような装置を示す。 5.0674MHzで作動する結
晶発振器は12で除算するカウンタ21に供給する。さ
らに2で除算された後、その出力はスイッチS4を介し
て適切なフリップフロップ出力の選択に依存してモジュ
ロ8カウンタか或いはモジュロ6カウンタかとして作動
する4つ1組のDタイプフリップフロップに印加される
。したがってスイッチS4を使用すると、 52.78
5kHzの周波数F1か或いは 70.381kHzの
周波数F2のいずれかが提供される。出力キャリア信号
は別のスイッチS3を介して、必要とされる監視信号発
信コードによって運転しているPWM変調器に供給され
る。スイッチS3は、別のソースからの外部キャリア信
号がF1或いはF2の代わりに使用されることもできる
ためにある。F1およびF2それぞれは実際は中継器に
おいて必要とされるトーン周波数の2倍であることは注
目されるべきである。何故ならこれは上述されたように
、各中継器で受信された信号は2で除算される回路を最
初に通過させられるからである。
信の2つの方向に対して2つの異なったトーンを利用す
る。したがってシステムのどの端部に監視制御装置が位
置付けられるかによってインターフェイス14は、監視
信号発信に対する2つのトーンの一方或いは他方の生成
が必要とされるであろう。実際上の目的のため、必要と
されるトーンは単一の局部発振器から単純にスイッチす
ることによって選択されることが望ましい。図2はこの
ような装置を示す。 5.0674MHzで作動する結
晶発振器は12で除算するカウンタ21に供給する。さ
らに2で除算された後、その出力はスイッチS4を介し
て適切なフリップフロップ出力の選択に依存してモジュ
ロ8カウンタか或いはモジュロ6カウンタかとして作動
する4つ1組のDタイプフリップフロップに印加される
。したがってスイッチS4を使用すると、 52.78
5kHzの周波数F1か或いは 70.381kHzの
周波数F2のいずれかが提供される。出力キャリア信号
は別のスイッチS3を介して、必要とされる監視信号発
信コードによって運転しているPWM変調器に供給され
る。スイッチS3は、別のソースからの外部キャリア信
号がF1或いはF2の代わりに使用されることもできる
ためにある。F1およびF2それぞれは実際は中継器に
おいて必要とされるトーン周波数の2倍であることは注
目されるべきである。何故ならこれは上述されたように
、各中継器で受信された信号は2で除算される回路を最
初に通過させられるからである。
【0013】中継器と通信するため、計画的なパリティ
乱しがテストシーケンスの送信の中へと注入される。こ
れは、適切な24ビットブロックデータの後で偽パリテ
ィビットが送られることによって達成される。再生器に
情報を送るため、パリティ乱しは周期的な率で送られね
ばならない。それ故にデータは、中継器内でパルス幅変
調されたトーンとして認められる。図3はF1およびF
2のキャリアのPWM変調を示す。各PWMビットの持
続時間は11.7msである。2進法の1は、 3.9
msの沈黙(無キャリア)が続いている 7.8msの
トーン(キャリア)として送信される。2進法の0は2
進法の1の反転である。
乱しがテストシーケンスの送信の中へと注入される。こ
れは、適切な24ビットブロックデータの後で偽パリテ
ィビットが送られることによって達成される。再生器に
情報を送るため、パリティ乱しは周期的な率で送られね
ばならない。それ故にデータは、中継器内でパルス幅変
調されたトーンとして認められる。図3はF1およびF
2のキャリアのPWM変調を示す。各PWMビットの持
続時間は11.7msである。2進法の1は、 3.9
msの沈黙(無キャリア)が続いている 7.8msの
トーン(キャリア)として送信される。2進法の0は2
進法の1の反転である。
【0014】インターフェイス14のPWM変調された
信号出力はビットシーケンスソース11に、および注入
された多数のエラーがカウントされてモニタ機能を提供
する周波数カウンタ18に印加される。位相検知器17
のPWM出力に結合された同様のカウンタ19は、中継
器から受信されたエラーをカウントするであろう。カウ
ンタ18および19でのカウントの比較は、システムの
満足できる操作或いはその逆を示すであろう。
信号出力はビットシーケンスソース11に、および注入
された多数のエラーがカウントされてモニタ機能を提供
する周波数カウンタ18に印加される。位相検知器17
のPWM出力に結合された同様のカウンタ19は、中継
器から受信されたエラーをカウントするであろう。カウ
ンタ18および19でのカウントの比較は、システムの
満足できる操作或いはその逆を示すであろう。
【図1】中継器監視装置のブロック概略図。
【図2】キャリア信号発生器の概略図。
【図3】キャリアトーンのパルス幅変調を示す図。
11…テストシーケンスソース、12…光送信器、13
…監視制御装置、14…インターフェイス回路、15…
システム光受信器、16…テストシーケンス受信器、1
7…位相検知器、 18,19…周波数カウンタ。
…監視制御装置、14…インターフェイス回路、15…
システム光受信器、16…テストシーケンス受信器、1
7…位相検知器、 18,19…周波数カウンタ。
Claims (5)
- 【請求項1】 デジタル送信システムの中継器内の監
視機器に信号発信するための装置であり、a) それ
ぞれ1つのパリティチェックビットを伴う複数の多ビッ
トワードを具備するデジタルデータテストシーケンスを
発生させる手段と、 b) 前記テストシーケンスをシステム送信の率で送
信システムに供給するための手段と、 c) デジタル監視信号を発生させるための手段と、
d) 前記監視信号によってテストシーケンスのビッ
トの周期的反転物を重畳し、これによって前記監視信号
が重畳された反転物を変調するための手段、とを具備し
ており、さらに、 e) テストシーケンスに重畳された周期的乱し(v
iolation )をカウントするための第1の周波
数カウンタと、 f) システムから戻されたテスト信号内のエラーを
カウントするための第2の同様の周波数カウンタとを具
備する装置。 - 【請求項2】 前記デジタル監視信号がパルス幅変調
された信号である請求項1記載の装置。 - 【請求項3】 少なくとも2つの異なった率のクロッ
ク信号を選択的に発生させるための手段を具備しており
、ビットの前記周期的反転は選択されたクロック率で重
畳される請求項1或いは2記載の装置。 - 【請求項4】 別の率のクロック信号を選択的に発生
させるための手段が、安定結晶発振器と、それに対して
発振器が適用される第1の固定された除算器回路と、そ
れに対して除算器回路出力が印加される多重フリップフ
ロップカウンタ装置と、その操作がカウンタ内の一つ或
いは他のフリップフロップからの出力を選択するセレク
タスイッチとを具備する請求項3記載の装置。 - 【請求項5】 デジタル送信システムの中継器の監視
機器に信号発信する方法であり、 a) 1つのパリティチェックビットを伴う複数の多
ビットワードを具備するデジタルデータテストシーケン
スを発生させることと、 b) 前記テストシーケンスをシステム送信の率で送
信システムに供給することと、 c) デジタル監視信号を発生することと、d)
前記監視信号によってテストシーケンスのビットの周期
的反転を重畳し、前記監視信号が重畳された反転物を変
調することと、 e) テストシーケンス上に重畳された周期的乱しを
カウントすることと、 f) システムから戻ったテスト信号内のエラーをカ
ウントすることのステップを具備する方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB9008219A GB2243056B (en) | 1990-04-11 | 1990-04-11 | Repeater supervision |
| GB9008219:9 | 1990-04-11 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04227358A true JPH04227358A (ja) | 1992-08-17 |
Family
ID=10674282
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3106717A Pending JPH04227358A (ja) | 1990-04-11 | 1991-04-11 | 中継器監視装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04227358A (ja) |
| FR (1) | FR2661058B1 (ja) |
| GB (1) | GB2243056B (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CA2047251C (en) * | 1990-07-18 | 1995-07-18 | Daisuke Ishii | Radio communication apparatus which can be tested by radio and optical test signals |
| JPH07177130A (ja) * | 1993-12-21 | 1995-07-14 | Fujitsu Ltd | エラーカウント回路 |
| US7043160B1 (en) * | 2000-08-28 | 2006-05-09 | Nortel Networks Limited | Method, system and signal for carrying overhead information in a transport network employing photonic switching nodes |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4065915A (en) * | 1973-06-11 | 1978-01-03 | Farnbach John S | Binary counting system |
| GB2016245A (en) * | 1978-02-20 | 1979-09-19 | Smiths Industries Ltd | Decoding arrangements for digital data |
| FR2446570A1 (fr) * | 1979-01-09 | 1980-08-08 | Telecommunications Sa | Procede et dispositif permettant la transmission simultanee d'un signal numerique et d'une onde basse frequence |
| DE3047239C2 (de) * | 1980-12-16 | 1982-12-30 | Wandel & Goltermann Gmbh & Co, 7412 Eningen | Verfahren und Schaltungsanordnung zum Messen der Güte digitaler Übertragungsstrecken und -einrichtungen |
| GB2116403B (en) * | 1982-03-01 | 1985-10-23 | British Broadcasting Corp | Improvements relating to digital data transmission |
| JPS60124153U (ja) * | 1984-01-31 | 1985-08-21 | パイオニア株式会社 | デ−タ信号読取り装置 |
| JPS6292553A (ja) * | 1985-10-18 | 1987-04-28 | Kokusai Denshin Denwa Co Ltd <Kdd> | デイジタル伝送路の監視制御方式 |
| US4897860A (en) * | 1988-03-02 | 1990-01-30 | Dallas Semiconductor Corporation | Programmable time base circuit with protected internal calibration |
-
1990
- 1990-04-11 GB GB9008219A patent/GB2243056B/en not_active Expired - Fee Related
-
1991
- 1991-04-10 FR FR9104369A patent/FR2661058B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1991-04-11 JP JP3106717A patent/JPH04227358A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| GB2243056A (en) | 1991-10-16 |
| FR2661058A1 (fr) | 1991-10-18 |
| GB9008219D0 (en) | 1990-06-13 |
| GB2243056B (en) | 1994-03-30 |
| FR2661058B1 (fr) | 1993-04-23 |
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