JPH04228773A - 鋳型パネル - Google Patents
鋳型パネルInfo
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- JPH04228773A JPH04228773A JP3105308A JP10530891A JPH04228773A JP H04228773 A JPH04228773 A JP H04228773A JP 3105308 A JP3105308 A JP 3105308A JP 10530891 A JP10530891 A JP 10530891A JP H04228773 A JPH04228773 A JP H04228773A
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- E04C3/02—Joists; Girders, trusses, or trusslike structures, e.g. prefabricated; Lintels; Transoms; Braces
- E04C3/29—Joists; Girders, trusses, or trusslike structures, e.g. prefabricated; Lintels; Transoms; Braces built-up from parts of different material, i.e. composite structures
- E04C3/291—Joists; Girders, trusses, or trusslike structures, e.g. prefabricated; Lintels; Transoms; Braces built-up from parts of different material, i.e. composite structures with apertured web
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- E04—BUILDING
- E04G—SCAFFOLDING; FORMS; SHUTTERING; BUILDING IMPLEMENTS OR AIDS, OR THEIR USE; HANDLING BUILDING MATERIALS ON THE SITE; REPAIRING, BREAKING-UP OR OTHER WORK ON EXISTING BUILDINGS
- E04G11/00—Forms, shutterings, or falsework for making walls, floors, ceilings, or roofs
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- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D27/00—Foundations as substructures
- E02D27/01—Flat foundations
- E02D27/02—Flat foundations without substantial excavation
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- E04G9/02—Forming boards or similar elements
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、請求項1の前文に説明
する種類の、開放基部を有する鋳型を製造するための鋳
型パネルに関する。
する種類の、開放基部を有する鋳型を製造するための鋳
型パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】その様な鋳型パネルは独国特許第360
1882号から公知である。その公知の鋳型パネルは、
鋼製棒の格子構造およびその上で収縮させたプラスチッ
クシートからなる。例えば、細長い梁状基礎用の、開放
基部を有する鋳型を製造するには、その鋳型の側壁のそ
れぞれに個別の鋳型パネルを使用する必要がある。地上
に鋳型壁を構築するための基礎を造るために、製造工程
の中で、または使用の直前に、L字形になる様に鋳型パ
ネルを曲げる。それでも、鋳型の必要な安定性を確保す
るために、公知の鋳型壁を大地に、および/または互い
に接続しなければならない。その上、格子構造上で収縮
させたプラスチックシートは、格子構造上に単に広げ、
溶接により固定したプラスチックシートよりはるかに強
く格子構造を引き締めるが、プラスチックシートには形
状を保持する特性はない。
1882号から公知である。その公知の鋳型パネルは、
鋼製棒の格子構造およびその上で収縮させたプラスチッ
クシートからなる。例えば、細長い梁状基礎用の、開放
基部を有する鋳型を製造するには、その鋳型の側壁のそ
れぞれに個別の鋳型パネルを使用する必要がある。地上
に鋳型壁を構築するための基礎を造るために、製造工程
の中で、または使用の直前に、L字形になる様に鋳型パ
ネルを曲げる。それでも、鋳型の必要な安定性を確保す
るために、公知の鋳型壁を大地に、および/または互い
に接続しなければならない。その上、格子構造上で収縮
させたプラスチックシートは、格子構造上に単に広げ、
溶接により固定したプラスチックシートよりはるかに強
く格子構造を引き締めるが、プラスチックシートには形
状を保持する特性はない。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】そこで、本発明の目的
は、簡単な方法で、安価に製造および構築できる鋳型用
の鋳型パネルを提供することである。
は、簡単な方法で、安価に製造および構築できる鋳型用
の鋳型パネルを提供することである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この目的は、請求項1に
記載する特徴により達成される。本発明に係わる鋳型パ
ネルは、簡単な方法で、追加の締め付けおよび引っ張り
作業をせずに、側壁を単に曲げるだけで、望ましい鋳型
を製造できる。製造工程では、形状保持材料製の側壁を
使用することにより、横棒を、相互に予め決めた距離お
よび予め決めた位置に保持する。
記載する特徴により達成される。本発明に係わる鋳型パ
ネルは、簡単な方法で、追加の締め付けおよび引っ張り
作業をせずに、側壁を単に曲げるだけで、望ましい鋳型
を製造できる。製造工程では、形状保持材料製の側壁を
使用することにより、横棒を、相互に予め決めた距離お
よび予め決めた位置に保持する。
【0005】形状保持材料として、請求項2に記載する
、ひだの付いた板、またはうろこ型の板を使用するのが
特に有利である。これらの板はこれまで例えば工業用建
造物に設置する滑り止め階段に使用されている。これら
の板は、凹凸表面を有し、板の片側に窪みがあり、その
板の反対側に突出部がある。うろこ型板の場合は、隆起
部にはさらに貫通した孔がある(丁度おろし金の様に)
が、該貫通孔は非常に小さいので、コンクリートはほと
んどそこを通過し得ない。これらの凹凸のある板を使用
することにより、流し込んだコンクリート部分の側面に
適度の粗さが得られ、この適度の粗さにより追加のコン
クリート部分に対する良好な密着ブリッジが形成される
。
、ひだの付いた板、またはうろこ型の板を使用するのが
特に有利である。これらの板はこれまで例えば工業用建
造物に設置する滑り止め階段に使用されている。これら
の板は、凹凸表面を有し、板の片側に窪みがあり、その
板の反対側に突出部がある。うろこ型板の場合は、隆起
部にはさらに貫通した孔がある(丁度おろし金の様に)
が、該貫通孔は非常に小さいので、コンクリートはほと
んどそこを通過し得ない。これらの凹凸のある板を使用
することにより、流し込んだコンクリート部分の側面に
適度の粗さが得られ、この適度の粗さにより追加のコン
クリート部分に対する良好な密着ブリッジが形成される
。
【0006】しかし、請求項3により、エキスパンデッ
ドメタル、特に微細網目格子のエキスパンデッドメタル
を細片の代わりに使用することも可能である。
ドメタル、特に微細網目格子のエキスパンデッドメタル
を細片の代わりに使用することも可能である。
【0007】通常、請求項4により、形状保持材料製の
細片により横棒を予め決めた間隔で保持すれば十分であ
る。しかし、請求項5により、形状保持材料製の細片を
取り付ける前または後に、縦棒により横棒を補強するこ
ともできる。
細片により横棒を予め決めた間隔で保持すれば十分であ
る。しかし、請求項5により、形状保持材料製の細片を
取り付ける前または後に、縦棒により横棒を補強するこ
ともできる。
【0008】請求項6により、縦棒は、好ましくは特別
な応力がかかる位置、例えば曲げ部分に配置する、ある
いは請求項7により、最初から金属格子を使用する。
な応力がかかる位置、例えば曲げ部分に配置する、ある
いは請求項7により、最初から金属格子を使用する。
【0009】本発明に係わる鋳型は、平行で、平らなま
たは予め曲げた横棒に、形状保持材料製の細片を、後で
側壁に対応する位置で取り付けることにより製造するが
、該細片は直接(請求項8)または追加の縦棒と共に(
請求項9)取り付ける。
たは予め曲げた横棒に、形状保持材料製の細片を、後で
側壁に対応する位置で取り付けることにより製造するが
、該細片は直接(請求項8)または追加の縦棒と共に(
請求項9)取り付ける。
【0010】以下に、添付の図面を参照しながら本発明
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
【0011】
【実施例】図1は、複数の構造鋼製の平行横棒2を備え
た、本発明に係わる鋳型パネルを示す。横棒2の長さ、
直径および間隔は望ましい鋳型および満たすべき必要条
件に応じて選択する。横棒の2の末端は互いに同列に並
んでおり、その両側で、形状を保持できるひだ付きの板
からなるそれぞれの細片3に接続し、横棒2の、該細片
3同士の間に位置する部分は覆われていない。細片3の
幅および長さは、望ましい鋳型の側壁の寸法に大体対応
している。
た、本発明に係わる鋳型パネルを示す。横棒2の長さ、
直径および間隔は望ましい鋳型および満たすべき必要条
件に応じて選択する。横棒の2の末端は互いに同列に並
んでおり、その両側で、形状を保持できるひだ付きの板
からなるそれぞれの細片3に接続し、横棒2の、該細片
3同士の間に位置する部分は覆われていない。細片3の
幅および長さは、望ましい鋳型の側壁の寸法に大体対応
している。
【0012】図2は、別の、例えば細長い梁状基礎用に
使用する型のU字形の鋳型を形成するために、既に曲げ
てある鋳型パネル1’の実施形態を示す。鋳型パネル1
’は、細片3’が側壁の区域に位置し、横棒2’の覆わ
れていない区域を地表に置き、基礎部を形成する様に曲
げる。 必要であれば、末端面は通常の鋳型手段で閉じることが
できる。
使用する型のU字形の鋳型を形成するために、既に曲げ
てある鋳型パネル1’の実施形態を示す。鋳型パネル1
’は、細片3’が側壁の区域に位置し、横棒2’の覆わ
れていない区域を地表に置き、基礎部を形成する様に曲
げる。 必要であれば、末端面は通常の鋳型手段で閉じることが
できる。
【0013】図3からも分かる様に、細片3’は、横棒
2’の内側を向いた側に溶接されたうろこ型の板からな
る。 うろこ型板の細片3’は、横棒2’の末端から曲り区域
まで伸びている。横棒2’の外側は、縦棒4に溶接され
ている。図に示す実施形態の場合、各側壁はそれぞれ2
本の縦棒を備え、該縦棒4の一方はその末端区域で横棒
2’に接続し、該縦棒4の他方は、曲り部分に近い区域
で横棒に接続している。しかし、追加の縦棒4を使用す
ることも、あるいは該縦棒を完全に金属格子で置き換え
ることも可能である(図5参照)。
2’の内側を向いた側に溶接されたうろこ型の板からな
る。 うろこ型板の細片3’は、横棒2’の末端から曲り区域
まで伸びている。横棒2’の外側は、縦棒4に溶接され
ている。図に示す実施形態の場合、各側壁はそれぞれ2
本の縦棒を備え、該縦棒4の一方はその末端区域で横棒
2’に接続し、該縦棒4の他方は、曲り部分に近い区域
で横棒に接続している。しかし、追加の縦棒4を使用す
ることも、あるいは該縦棒を完全に金属格子で置き換え
ることも可能である(図5参照)。
【0014】図3に示す様に、うろこ型板からなる細片
3’は、番号5で示す位置で横棒2’に溶接してあり、
細片3’の板から突き出したうろこ6が鋳型の内側を向
く様な配置になっている。
3’は、番号5で示す位置で横棒2’に溶接してあり、
細片3’の板から突き出したうろこ6が鋳型の内側を向
く様な配置になっている。
【0015】図4は、周囲方向で閉じた鋳型の代わりに
本発明による鋳型パネルを使用するための別の方法をし
、鋳型パネル1′と同様に(図に示すように)鋳型パネ
ル1を使用することができる。この鋳型では、寸法に関
して互いに適合した2つの鋳型パネルをそれぞれU字形
の鋳型部分を形成する様に曲げ、それらを相互に90o
ずらしてはめ込み、一方の鋳型パネル1のそれぞれの細
片3が他方の鋳型パネル1の横棒2の露出した区域を覆
う様に配置する。この用途には、横棒2の露出区域にあ
たる各細片の縁部を僅かに曲げ、曲げた鋳型パネル同士
をはめ込んだ時に、細片3が角部で互いに重なり合い、
この地点からコンクリートが漏れない様にするのが好ま
しい。
本発明による鋳型パネルを使用するための別の方法をし
、鋳型パネル1′と同様に(図に示すように)鋳型パネ
ル1を使用することができる。この鋳型では、寸法に関
して互いに適合した2つの鋳型パネルをそれぞれU字形
の鋳型部分を形成する様に曲げ、それらを相互に90o
ずらしてはめ込み、一方の鋳型パネル1のそれぞれの細
片3が他方の鋳型パネル1の横棒2の露出した区域を覆
う様に配置する。この用途には、横棒2の露出区域にあ
たる各細片の縁部を僅かに曲げ、曲げた鋳型パネル同士
をはめ込んだ時に、細片3が角部で互いに重なり合い、
この地点からコンクリートが漏れない様にするのが好ま
しい。
【0016】図5は、横棒12が縦棒14と共に規則的
な格子を形成する、別の鋳型パネル10を示す。細片1
3は、上記実施形態の細片に対応し、金属格子の横棒1
2に直接接続している。鋳型パネル10は、縦棒14が
外側を向く様に曲げる。金属格子として通常の溶接金網
を使用することもできる。
な格子を形成する、別の鋳型パネル10を示す。細片1
3は、上記実施形態の細片に対応し、金属格子の横棒1
2に直接接続している。鋳型パネル10は、縦棒14が
外側を向く様に曲げる。金属格子として通常の溶接金網
を使用することもできる。
【0017】この鋳型パネル、より適切な言い方をすれ
ばこの鋳型部品は、自動製造するのが好ましいが、その
自動製造は、必要な数の横棒を平行に配置して溶接装置
に供給し、そこで形状保持材料製の細片を溶接、点溶接
またはその他の技術により取り付ける工程を含む。細片
を取り付ける前、または後に、横棒を望ましい長さに切
断する。これに続いて、必要であれば細片の下縁部と共
に、横棒を曲げ、U字形の鋳型部品を形成する。しかし
、必要であれば、細片を取り付ける前に曲げ加工を行な
うこともできる。
ばこの鋳型部品は、自動製造するのが好ましいが、その
自動製造は、必要な数の横棒を平行に配置して溶接装置
に供給し、そこで形状保持材料製の細片を溶接、点溶接
またはその他の技術により取り付ける工程を含む。細片
を取り付ける前、または後に、横棒を望ましい長さに切
断する。これに続いて、必要であれば細片の下縁部と共
に、横棒を曲げ、U字形の鋳型部品を形成する。しかし
、必要であれば、細片を取り付ける前に曲げ加工を行な
うこともできる。
【0018】縦棒は、細片の前または後に、横棒に溶接
できる。金属格子を使用する場合は、該格子を予め加工
してから細片に接続する。この場合、細片は横棒に直接
溶接するのが好ましい。しかし、細片を縦棒に溶接し、
該細片と横棒との間の接続を縦棒経由で行なうことも可
能である。
できる。金属格子を使用する場合は、該格子を予め加工
してから細片に接続する。この場合、細片は横棒に直接
溶接するのが好ましい。しかし、細片を縦棒に溶接し、
該細片と横棒との間の接続を縦棒経由で行なうことも可
能である。
【0019】上記の実施形態は、個々の図面を基に示し
た詳細部を入れ替えて修正することができる。例えば、
図2または図5の実施形態で説明した細片は、図4に示
す様式で曲げることもできる。細片用にひだ付き板また
はうろこ型板を使用する代わりに、エキスパンドメタル
、特に市販の微細網目格子のエキスパンドメタル、ある
いは他の好適な形状保持材料を使用することもできる。 横棒の数または縦棒の数は、図面に示す棒の数に対して
増加または減少させることができる。より細い横棒を使
用する場合は、鋳型部品を建設現場で直接折り曲げるこ
ともできよう。
た詳細部を入れ替えて修正することができる。例えば、
図2または図5の実施形態で説明した細片は、図4に示
す様式で曲げることもできる。細片用にひだ付き板また
はうろこ型板を使用する代わりに、エキスパンドメタル
、特に市販の微細網目格子のエキスパンドメタル、ある
いは他の好適な形状保持材料を使用することもできる。 横棒の数または縦棒の数は、図面に示す棒の数に対して
増加または減少させることができる。より細い横棒を使
用する場合は、鋳型部品を建設現場で直接折り曲げるこ
ともできよう。
【図1】本発明に係わる鋳型パネルの第一の実施形態を
示す上面図。
示す上面図。
【図2】本発明に係わるの第二の実施形態の鋳型パネル
。
。
【図3】図2の線III−III に沿って見た拡大断
面図。
面図。
【図4】本発明に係わる2つの鋳型部品からなる鋳型の
上面図。
上面図。
【図5】図2と同様の、本発明に係わる鋳型パネルの別
の実施形態を示す上面図。
の実施形態を示す上面図。
1………鋳型パネル
2………横棒
3………細片
4………縦棒
Claims (9)
- 【請求項1】 特に細長い梁状基礎用の、少なくとも
一つの開放境界表面および側壁を有する金型を製造する
ために使用する、棒材料および前記棒材料に接続した平
面材料からなる鋳型パネルであって、曲げることができ
、開放境界表面の区域を横切って伸びる複数の平行横棒
(2, 2’, 12) 、および形状保持材料からな
り、側壁の区域で横棒(2, 2’, 12) に固定
された細片(3, 3’, 13) を特徴とする鋳型
パネル。 - 【請求項2】 形状保持材料がひだ付きの板またはう
ろこ型の板であることを特徴とする請求項1記載の鋳型
パネル。 - 【請求項3】 形状保持材料がエキスパンデッドメタ
ル、特にエキスパンデッドメタルの微細網目格子である
ことを特徴とする請求項1記載の鋳型パネル。 - 【請求項4】 横棒(2, 2’) が相互に予め決
めた間隔で前記細片(3, 3’) により保持されて
いることを特徴とする請求項1〜3のいずれか1項記載
の鋳型パネル。 - 【請求項5】 縦棒(4) が横棒(2, 2’)
に固定されていることを特徴とする請求項1〜4のいず
れか1項記載の鋳型パネル。 - 【請求項6】 縦棒(4, 14) が横棒(2,
2’, 12) の曲り区域に配置してあることを特徴
とする請求項5記載の鋳型パネル。 - 【請求項7】 横棒(2, 2’, 12) および
縦棒(4, 14)が格子の形で相互接続されているこ
とを特徴とする請求項5または6記載の鋳型パネル。 - 【請求項8】 開放基部および側壁を有する、特に細
長い梁状基礎を構築するための鋳型用の鋳型構成部品を
製造するための方法であって、曲げることができ、その
基部の区域を横切って伸びる複数の平行横棒に形状保持
材料の細片を固定する固定工程、およびその固定工程の
前、または後に、その横棒が鋳型構成部品の形状を限定
する様に、その横棒を曲げる工程を特徴とする方法。 - 【請求項9】 縦棒が横棒に固定され、細片が横棒に
直接、または縦棒を介して接続されることを特徴とする
請求項8記載の鋳型パネル。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE9005482.2 | 1990-05-14 | ||
| DE9005482U DE9005482U1 (de) | 1990-05-14 | 1990-05-14 | Schalungsplatte |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04228773A true JPH04228773A (ja) | 1992-08-18 |
| JPH0756172B2 JPH0756172B2 (ja) | 1995-06-14 |
Family
ID=6853794
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3105308A Expired - Fee Related JPH0756172B2 (ja) | 1990-05-14 | 1991-05-10 | 鋳型パネル |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0457167B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0756172B2 (ja) |
| KR (1) | KR100200092B1 (ja) |
| AT (1) | ATE94938T1 (ja) |
| AU (1) | AU631988B2 (ja) |
| DE (2) | DE9005482U1 (ja) |
| DK (1) | DK0457167T3 (ja) |
| ES (1) | ES2044646T3 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE9111725U1 (de) * | 1991-09-19 | 1993-01-28 | Fischer, Willibald, 8312 Dingolfing | Fugenschalungselement |
| DE4442639A1 (de) * | 1994-11-30 | 1996-06-13 | Peca Verbundtechnik | Schalungselement |
| DE29512391U1 (de) * | 1995-08-01 | 1996-11-28 | Fischer, Willibald, 84130 Dingolfing | Kaminschalung |
| DE29512392U1 (de) * | 1995-08-01 | 1996-11-28 | Fischer, Willibald, 84130 Dingolfing | Treppenschalung |
| DE19604766C1 (de) | 1996-02-09 | 1997-09-04 | Willibald Fischer | Schalungselement |
| DE19605079C1 (de) * | 1996-02-12 | 1997-09-18 | Sven Obernolte | Schalungselement |
| EP1241300A1 (de) * | 2001-03-15 | 2002-09-18 | Unidek Bouwelementen b.v. | Mit Beton verfüllbares Schalungselement |
| KR100937822B1 (ko) * | 2003-08-19 | 2010-01-20 | 엘지디스플레이 주식회사 | 이온 빔 조사 장치 및 그 방법 |
| DE102004040274A1 (de) | 2004-08-19 | 2006-02-23 | Fwr Solutions Gmbh | Schalungselement |
| DE202006000143U1 (de) * | 2006-01-05 | 2007-05-16 | Quitka Gmbh | Fundamentschalung |
| FI20176179A1 (fi) * | 2017-12-28 | 2019-06-29 | Reijo Jokinen | Menetelmä anturamuottielementin valmistamiseksi |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR1003773A (fr) * | 1947-02-24 | 1952-03-21 | B A C C I | Moule de coffrage pour béton dur |
| CH459518A (de) * | 1966-12-17 | 1968-07-15 | Reising Wolfgang | Satz von Bauelementen |
| DE3601882A1 (de) * | 1986-01-23 | 1987-07-30 | Peca Verbundtechnik | Distanzhalter |
-
1990
- 1990-05-14 DE DE9005482U patent/DE9005482U1/de not_active Expired - Lifetime
-
1991
- 1991-04-29 AU AU76148/91A patent/AU631988B2/en not_active Ceased
- 1991-05-07 EP EP91107439A patent/EP0457167B1/de not_active Expired - Lifetime
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