JPH0422901Y2 - - Google Patents

Info

Publication number
JPH0422901Y2
JPH0422901Y2 JP15057285U JP15057285U JPH0422901Y2 JP H0422901 Y2 JPH0422901 Y2 JP H0422901Y2 JP 15057285 U JP15057285 U JP 15057285U JP 15057285 U JP15057285 U JP 15057285U JP H0422901 Y2 JPH0422901 Y2 JP H0422901Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
clutch
driver bit
spring
force
screw
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP15057285U
Other languages
English (en)
Other versions
JPS6258130U (ja
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed filed Critical
Priority to JP15057285U priority Critical patent/JPH0422901Y2/ja
Publication of JPS6258130U publication Critical patent/JPS6258130U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0422901Y2 publication Critical patent/JPH0422901Y2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Details Of Spanners, Wrenches, And Screw Drivers And Accessories (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、ねじ締め完了時にドライバビツトに
所定の停動トルクを与えてドライバビツトの回転
を停止させるとともにドライバビツトをねじから
円滑に離脱させるように構成した自動ねじ締め機
に関する。
従来技術 最近、ねじ締め完了時のドライバビツトの慣性
の影響を排除するため、特願昭60−112646号に記
載のねじ締め機が開発されている。このねじ締め
機1は、第4図および第5図に示すようにシリン
ダ7の作動により昇降するドライバ取付台8を有
し、このドライバ取付台8には所定の間隔をおい
て第3ばね9により弾力的に不勢されたチヤツク
台10が配置されている。また、このドライバ取
付台8はチヤツク台10とともにガイドシヤフト
11に沿つて所定位置まで一体に移動するように
構成されている。前記ドライバ取付台8の上部に
はドライバ本体12が固定されており、このドラ
イバ本体12は後記する連接機構13を介してド
ライバビツト14を回転させるように構成されて
いる。一方、前記チヤツク台10にはチヤツクユ
ニツト15が固定されており、前記ドライバビツ
ト14がこのチヤツクユニツト15内を貫通し、
チヤツク爪15aに保持されたねじ(図示せず)
を所定位置に螺入するように構成されている。
前記ドライバ本体12は、ドライバ取付台8に
固定具16を固定された内筒部17およびこの底
部17aに一体化されたハウジング18を有して
いる。しかも、このドライバ本体12は前記ハウ
ジング18に固定された回転駆動源のモータ19
を有し、その駆動軸19aには自動変速機をなす
作動遊星機構20の入力円板21が連結されてい
る。この入力円板21はその外周に環状部21a
を有し、この環状部21aは複数個の遊星コーン
23の円周溝23aのなす伝動面に摩擦係合する
ように構成されている。また、この遊星コーン2
3はコーン保持具22により軸心を傾斜して保持
されており、その裏面には平坦面23bが形成さ
れている。しかも、この平坦面23bにはカムデ
イスク24が摩擦係合しており、この遊星コーン
23を前記入力円板21との間に保持している。
前記遊星コーン23の周囲には、その円錐面2
3cに接するように変速リング25が位置してお
り、この変速リング25は後記する複数本の線状
ばね26により保持されている。この線状ばね2
6は変速リング25に加わるトルクに応じて撓
み、前記円錐面23cとの変速リング25の摩擦
係合位置が変わり、これによつてカムデイスク2
4の回転数が減速比の連続的な変更によつて減少
するように構成されている。また、前記変速リン
グ25の摩擦係合位置が第6図に示す位置(a:
b=c:dを満足する位置)に達した時、カムデ
イスク24は零回転となるように構成されてい
る。この時、モータ19は継続して回転してお
り、ドライバビツト14が所定停動トルクに保持
されて回転を停止するように構成されている。
前記カムデイスク24には調圧機構27が連接
されており、カムデイスク24が遊星コーン23
を押圧するように構成されている。また、前記調
圧機構27は連続軸28を有しており、この連接
軸28が前記カムデイスク24を貫通するととも
に前記内筒部17の上部に固定されたベアリング
を介して回動自在に保持されている。前記連接軸
28の周囲にはオイルシール機構が配置されてお
り、ハウジング18と内筒部17との間にオイル
を充填し、差動遊星機構20の摩耗を防止するよ
うに構成されている。
さらに、前記連接軸28にはクラツチ軸29が
連接されており、その下端には噛合いクラツチを
介して被動クラツチ軸32aが連結され、しかも
この被動クラツチ軸32aには連接機構13が連
接されている。また、前記噛合いクラツチは矩形
上の歯部を有する駆動クラツチ部30、被動クラ
ツチ部32および両者の間に間挿されたクラツチ
ばね31からなつている。また、前記連接機構1
3は2個のユニバーサルジヨイント33とこれら
を一体に回転自在に保持するとともに相対移動自
在に推力ばね34により付勢された連結具35を
有し、前記噛合いクラツチとドライバビツト14
とが一体に回動自在にかつ噛合いクラツチがドラ
イバビツト14に対して相対移動自在に構成され
ている。
考案が解決しようとする問題点 上記自動ねじ締め機では、ねじをドライバビツ
ト14により締付け、その締付けトルクが設定ト
ルクに近付くなるに従つてドライバビツト14の
回転数が無段階に減速され、設定締付けトルクに
達すると、ドライバビツト14が所定停動トルク
に保持されて停止し、ねじをドライバビツト14
の慣性の影響なく、設定トルクで締付けることが
できる。しかしながら、ねじ締め完了時、線状ば
ね26、噛合クラツチおよびドライバビツト14
でなる部材には設定トルクの相当する停動トルク
が捩れ撓みの状態で生じる。
一方、前記作動遊星機構は無限大の減速位置に
(出力軸側の回転数が零)あるため、差動遊星機
構は逆転することがなく、出力側の捩れが解決さ
れることはない。そのため、ドライバビツト14
は極めて大きな停動トルクに保持されている。前
記停動トルクがドライバビツト14に作用した状
態で、モータを上昇させると、推力ばね34が伸
長する間は支障ないが、第7図に示すように断面
矩形状の歯部30b,32bを有する噛合いクラ
ツチが離脱する際には前記停動トルクによりその
噛合いクラツチの歯部30b,32b間に摩擦力
が作用している関係で、噛合いクラツチが離脱で
きない。そのため、噛合いクラツチが嵌合した状
態でモータとともに上昇して、ドライバビツト1
4の上昇してしまうことがある。その際、ドライ
バビツト14の先端でねじの頭部をこじり、ねじ
またはドライバビツト14の損傷を招くことがあ
る。また、時にはドライバビツト14がワークに
食付いた状態で上昇することがあり、この場合に
はワークをドライバビツト14から離脱させるた
めのワーク押えが必要となり、装置が高価となる
等の欠点が生じている。
問題点を解決するための手段 本考案は上記欠点の除去を目的とするもので、
回転駆動源の駆動軸の回転を作動遊星機構により
無段階に切換えるとともに駆動クラツチ部と被動
クラツチ部とクラツチばねとからなる噛合いクラ
ツチを介してドライバビツトに伝達するように構
成されている。しかも、この噛合いクラツチとド
ライバビツトとは一体に回転自在に配置されてお
り、しかも噛合いクラツチに対してドライバビツ
トは推力ばねにより相対移動可能に弾力付勢され
ている。一方、前記噛合いクラツチの駆動クラツ
チ部および被動クラツチ部の歯部の噛合面は所定
角度の傾斜面で形成されている。この傾斜面の角
度αは、ドライバビツトの持つ停動トルクがもた
らすクラツチ離脱方向の分力Qと噛合いクラツチ
噛合時のクラツチばねの弾性力T1の合力が、ド
ライバビツトがねじからカムアウトする際に推力
ばねの持つ推力よりも大きくなるように設定され
ている。
作 用 上記自動ねじ締め機では、回転駆動源の回転に
ともなつてドライバビツトが回転し、ドライバビ
ツトの先端に保持されたねじがワークに螺入され
る。ねじがワークに螺入されて、設定締付けトル
クに達すると、差動遊星機構が無限大の減速位置
に達し、ドライバビツトは回転を停止する。この
状態で、回転駆動源が上昇を開始すると、推力ば
ねが伸長し始め、推力ばねがほぼ伸長状態にな
る。この時、推力ばねの持つ弾性力T2がクラツ
チばねよりも大きいが、ドライバビツトの持つ停
動トルクにより噛合いクラツチの被動クラツチ部
を離脱させる方向の分力Qが生じ、この分力Qと
クラツチばねの弾性力T1との合力はドライバビ
ツトがカムアウトする際のドライバビツトに加わ
る推力よりも大きくなるので、ドライバビツトが
ねじからカムアウトする前に、被動クラツチ部は
駆動クラツチ部から離脱する。そのため、ドライ
バビツトに加わるトルクは皆無となり、ドライバ
ビツトはねじから円滑に離脱することができる。
実施例 以下、実施例を図面について説明する。第1図
ないし第3図において、8は自動ねじ締め機のド
ライバ取付台であり、このドライバ取付台8の上
部にはドライバ本体12が固定されており、この
ドライバ本体12はドライバ取付台8に固定員1
6を介して固定された内筒部17およびこの底部
17aに一体化されたハウジング18を有してい
る。しかも、このドライバ本体12は差動遊星機
構20を介してモータ(図示せず)の回転を連接
軸28に伝達するように構成されている。
前記連接軸28にはクラツチ軸29を介して駆
動クラツチ部30が連結されており、この駆動ク
ラツチ部30の下方には、被動クラツチ部32が
回転自在に配置されている。また、この被動クラ
ツチ部32には前記クラツチ軸29が挿入され、
しかも駆動クラツチ部30との間にはクラツチば
ね31が配置されている。また、前記駆動クラツ
チ部30と被動クラツチ部32とはお互い螺合す
る歯部30b,32bを有しており、この歯部3
0b,32bの螺合面は所定傾斜角の傾斜面で形
成されている。この傾斜面の傾斜角はドライバビ
ツト(図示せず)に作用する停動トルクが加わる
時に生じるクラツチ離脱方向の分力と噛合いクラ
ツチ噛合時のクラツチばね31の弾性力T1との
合力が後記する推力ばね34の弾性T2よりも大
きくなるように設定されている。
ここで、傾斜角αは、第3図に示すように摩擦
係数をμとすると、停動トルクにより噛合面に生
じる抗力Nおよび摩擦力μNの合力pと、停動ト
ルクにより被動クラツチ部32の歯部32bに加
わる力Ftと、摩擦角φとから、次式で表わさせ
る。
Ft=P cos(π/2−φ−α)=P sin(φ+α)、 また、被動クラツチ部32に加わるクラツチ離脱
方向の分力Qは、 Q=P sin(π/2−φ−α)=P cos(φ+α)、 上式から、 Q=Ftcos(φ+α)/sin(φ+α)=Ft1/tan(φ
+α) Q=Ft1−tanφ・tanα/tanφ+tanα ここで、tanφ=μであるから、 Q=Ft1−μtanα/μ+tanαとなる。
上式に、実際の値、すなわち締付け完了時の停
動トルクTr=15Kgcm、駆動クラツチ部30の歯
部30bの有効半径R=0.75cm、鋼と鋼との滑り
摩擦係数μ=0.1を代入すると、 Q=15/0.75×1−0.1tanα/0.1+tanα tanα=20−0.1Q/Q+2 ここで、 T1とQの反力との合力がドライバビツトがね
じからカムアウトする推力よりも大きくなるよう
に、Qの値を選び、噛合面の傾斜角αを求めれば
よい。
一方、前記被動クラツチ部32は被動クラツチ
軸32aを有し、この被動クラツチ軸32aには
2個のユニバーサルジヨイント33とこれらを一
体に回転自在に配置され、かつ推力ばね34によ
り相対移動自在に付勢された連結具35からなる
連接機構13が接続され、前記モータの回転が前
記ドライバビツト(図示せず)に伝達されるよう
に構成されている。
上記自動ねじ締め機において、モータの回転に
ともなつてドライバビツトが回転し、ドライバビ
ツトの先端に保持されたねじがワークに螺入され
る。ねじがワークに螺入されて、設定締付けトル
クに達すると、差動遊星機構20の作動によりド
ライバビツトは回転を停止する。この時、線状ば
ね26、噛合いクラツチおよびドライバビツトか
らなる部材には設定トルクに相当する停動トルク
が捩れ撓みの状態で生じているので、モータの回
転の有無にかかわらず、ドライバビツトは高い停
動トルクで保持される。この状態で、ドライバ取
付台8の上昇にともないモータが上昇を開始する
と、推力ばね34が伸長し始め、推力ばね34が
ほぼ伸長状態になる。この時、第3図に示すよう
に推力ばね34の持つ弾性力T2がクラツチばね
31の持つ弾性力T1よりも大きいが、ドライバ
ビツトの持つ停動トルクTrにより噛合いクラツ
チの噛合面に生じる抗力Nとこの抗力Nにより噛
合面に生じる摩擦力μNとの合力Pにより被動ク
ラツチ部32を離脱させる方向の分力Qが生じて
いるので、この分力Qとクラツチばね31の弾性
力T1との合力はドライバビツトがねじからカム
アウトするまえに,推力ばね34の弾性力F2
りも大きくなり、被動クラツチ部32は駆動クラ
ツチ部30から離脱する。そのため、ドライバビ
ツトに加わるトルクは皆無となり、モータがさら
に上昇してもドライバビツトはねじから円滑に離
脱する。
考案の効果 以上説明したように、本考案は噛合いクラツチ
の噛合面を所定角度を持つた傾斜面により形成
し、その角度をドライバビツトに作用する停動ト
ルクにより生じる離脱方向の分力とクラツチばね
の弾性力との合力がドライバビツトのカムアウト
時の推力ばねが持つ推力よりも大きくなるように
構成されているため、ねじ締め完了時にドライバ
ビツトが高い停動トルクをもつて停止していて
も、ドライバビツトがねじから離脱する際には、
噛合いクラツチから先に離脱するので、ドライバ
ビツトの先端によりねじの頭部がこじられ、ねじ
またはドライバビツト先端が損傷を受けることが
ないばかりか、ドライバビツトが原位置に上昇す
る際にドライバビツトがワークに食付いてワーク
を持ちあげることがないので、ワーク押え等の余
分な部品が不要となり、安価な装置を提供するこ
とができる等の利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の要部断面図、第2図は本考案
に係わる噛合いクラツチの要部拡大正面図、第3
図は本考案に係わる噛合いクラツチの要部動作説
明図、第4図は従来例の全体説明図、第5図は第
4図の要部断面図、第6図は第5図の差動遊星機
構の要部動作図、第7図は第5図のクラツチ部の
要部拡大図である。 1……自動ねじ締め機、7……シリンダ、8…
…ドライバ取付台、9……第3ばね、10……チ
ヤツク台、11……ガイドシヤフト、12……ド
ライバ本体、13……連接機構、14……ドライ
バビツト、15……チヤツクユニツト、15a…
…チヤツク爪、16……固定具、17……内筒
部、17a……底部、18……ハウジング、19
……モータ、19a……駆動軸、20……差動遊
星機構、21……入力円板、21a……環状部、
22……コーン保持具、23……遊星コーン、2
3a……円周溝、23b……平坦部、23c……
円錐面、24……カムデイスク、25……変速リ
ング、26……線状ばね、27……調圧機構、2
8……連接軸、29……クラツチ軸、30……駆
動クラツチ部、30b……歯部、31……クラツ
チばね、32……被動クラツチ部、32a……被
動クラツチ軸、32b……歯部、33……ユニバ
ーサルジヨイント、34……推力ばね、35……
連結具。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 回転駆動源の駆動軸19aの回転を差動遊星機
    構の入力円板21に伝達するとともに軸心を傾斜
    させて自転するように保持された複数個の遊星コ
    ーン23を介してカムデイスク24に伝達すると
    ともに、前記遊星コーン23の外周に接してその
    自転速度を規制するように変速リング25を配置
    する一方、前記カムデイスク24の回転をクラツ
    チばね31を有する噛合いクラツチを介してドラ
    イバビツト14に伝達するとともにこの噛合いク
    ラツチとドライバビツト14との間に推力ばね3
    4を配置し、ねじ締め時に前記カムデイスク24
    に加わる反力によつて前記変速リング25と遊星
    コーン23との接触位置を変えて遊星コーン23
    の自転速度を変えるように構成し、ねじ締め完了
    時にドライバビツト14を所定停動トルクに保持
    して停止するように構成した自動ねじ締め機にお
    いて、 噛合いクラツチの駆動クラツチ部30および被
    動クラツチ部32の歯部30b,32bの噛合面
    を所定角度の傾斜面とするとともに、この傾斜面
    の傾斜角αをドライバビツト14に作用する停動
    トルクがもたらすクラツチ離脱方向の分力Qと噛
    合いクラツチ噛合時のクラツチばね31の弾性力
    T1との合力をドライバビツト14がねじからカ
    ムアウトする時の推力ばね34の持つ推力よりも
    大きくなるように設定したことを特徴とする自動
    ねじ締め機。
JP15057285U 1985-09-30 1985-09-30 Expired JPH0422901Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15057285U JPH0422901Y2 (ja) 1985-09-30 1985-09-30

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP15057285U JPH0422901Y2 (ja) 1985-09-30 1985-09-30

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS6258130U JPS6258130U (ja) 1987-04-10
JPH0422901Y2 true JPH0422901Y2 (ja) 1992-05-27

Family

ID=31066834

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP15057285U Expired JPH0422901Y2 (ja) 1985-09-30 1985-09-30

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0422901Y2 (ja)

Also Published As

Publication number Publication date
JPS6258130U (ja) 1987-04-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4215594A (en) Torque responsive speed shift mechanism for power tool
JPH0825146B2 (ja) 電動スクリュードライバにおけるクラッチ装置
JP3071523B2 (ja) スクリュードライバーにおける回り止め装置
JP3124970B2 (ja) 二速度動力伝達装置
JPH0422901Y2 (ja)
JPS6165784A (ja) ねじ回し装置
GB2157212A (en) Connector for transmitting rotary drive between tools
US8002098B2 (en) Torque responsive release clutch for a power nutrunner
JP2025132675A (ja) ねじ締め機
JPH0624580Y2 (ja) 軸継手
US2852115A (en) Power drive for rotary tools
JP2814874B2 (ja) 電動回転工具のトルク調整装置
JPH0715699Y2 (ja) 自動ねじ締め機
JPH0373411B2 (ja)
JPH0373408B2 (ja)
JPH0129010Y2 (ja)
JPH0466655B2 (ja)
JPH0466654B2 (ja)
JPH0466657B2 (ja)
JPH058023Y2 (ja)
JPS6176211A (ja) ねじ立てアタツチメントとそのスピンドル
US5078651A (en) Soft-start/positive drive coupling
JP3421929B2 (ja) フリクショントルク伝達機構
JP3039460U (ja) 摩擦クラッチ
SU1203259A1 (ru) Фрикционна предохранительна муфта