JPH04230063A - 多層ヒートシンク - Google Patents
多層ヒートシンクInfo
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- JPH04230063A JPH04230063A JP2416511A JP41651190A JPH04230063A JP H04230063 A JPH04230063 A JP H04230063A JP 2416511 A JP2416511 A JP 2416511A JP 41651190 A JP41651190 A JP 41651190A JP H04230063 A JPH04230063 A JP H04230063A
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- JP
- Japan
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- heat sink
- plate
- sink
- heat
- substrate
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
- H10W72/07351—Connecting or disconnecting of die-attach connectors characterised by changes in properties of the die-attach connectors during connecting
- H10W72/07354—Connecting or disconnecting of die-attach connectors characterised by changes in properties of the die-attach connectors during connecting changes in dispositions
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
- H10W72/341—Dispositions of die-attach connectors, e.g. layouts
- H10W72/347—Dispositions of multiple die-attach connectors
Landscapes
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パワー素子用ヒートシ
ンクに関連し、接合部信頼性と放熱性を改善した多層ヒ
ートシンクに関する。
ンクに関連し、接合部信頼性と放熱性を改善した多層ヒ
ートシンクに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、ヒートシンク材料としては、放熱
性の面からCuおよびCu合金が、はんだ接合部信頼性
の面からMoやWが用いらており、いずれもNiめっき
を施してパワー素子とAl2 O3 セラミックス基板
の間に接合される。
性の面からCuおよびCu合金が、はんだ接合部信頼性
の面からMoやWが用いらており、いずれもNiめっき
を施してパワー素子とAl2 O3 セラミックス基板
の間に接合される。
【0003】Cuは熱伝導率が高く優れた放熱特性を有
するが、熱膨張係数がSiやAl2 O3 よりも3〜
4倍大きく、ハイパワーの素子が搭載される場合、熱膨
張の違いによる歪が接合材のはんだの劣化を促進してし
まう。一方、MoやWは熱膨張係数が比較的低く、はん
だ劣化を遅延させるには優れた材料であるが、熱伝導率
が低いため、Cuを用いた場合よりも放熱性の点で劣る
。 従って、両者を複合化することにより、パワー素子用に
適したヒートシンクが期待できる。
するが、熱膨張係数がSiやAl2 O3 よりも3〜
4倍大きく、ハイパワーの素子が搭載される場合、熱膨
張の違いによる歪が接合材のはんだの劣化を促進してし
まう。一方、MoやWは熱膨張係数が比較的低く、はん
だ劣化を遅延させるには優れた材料であるが、熱伝導率
が低いため、Cuを用いた場合よりも放熱性の点で劣る
。 従って、両者を複合化することにより、パワー素子用に
適したヒートシンクが期待できる。
【0004】CuとMoやWを複合させる提案としては
、MoやWを樹脂とともに成形し、樹脂を除去してポー
ラスとしたのちCuを含浸する方法や、クラッドにより
接合(CuとFe−42Ni合金が一般的)する方法が
ある。
、MoやWを樹脂とともに成形し、樹脂を除去してポー
ラスとしたのちCuを含浸する方法や、クラッドにより
接合(CuとFe−42Ni合金が一般的)する方法が
ある。
【0005】
【発明が解決しようとする問題点】前記従来技術におい
て、低熱膨張金属へのCuの含浸は工程が複雑でコスト
高をまねき、クラッド法では圧接条件が難しく、信頼性
の高い接合は望めない。特にMoおよびWは焼結インゴ
ットからの圧延によって板状に成形するため、長尺材を
得るのが難しく、さらに強固な酸化物の存在のため、異
種金属とのクラッドは困難を極める。
て、低熱膨張金属へのCuの含浸は工程が複雑でコスト
高をまねき、クラッド法では圧接条件が難しく、信頼性
の高い接合は望めない。特にMoおよびWは焼結インゴ
ットからの圧延によって板状に成形するため、長尺材を
得るのが難しく、さらに強固な酸化物の存在のため、異
種金属とのクラッドは困難を極める。
【0006】
【問題点を解決するための手段】本発明は上記の問題点
を解決するためになされたもので、少なくとも2種以上
の金属をろう接してなる多層ヒートシンクを提案するも
のである。例えばMoとCuの組合せでは、200〜3
00mm四方の板材にそれぞれNiめっきを施し、真空
もしくは、無酸素雰囲気下でろう接する。しかるのち、
切断成形することによってMoとCuが接合された小片
を得る。また、より放熱性を重視する場合には、Cu−
Mo−Cuの3層とし、それぞれの厚さを変えて各種の
多層ヒートシンクを得ることができる。ここで、Niめ
っきはろう接合部の信頼性を確保するためと、パワー素
子やAl2 O3 とはんだ接合されるときのはんだ付
け性を改善するために施される。Cu上へのはんだ付け
は耐熱性に問題があり、Moには直接はんだ接合するこ
とはできない。
を解決するためになされたもので、少なくとも2種以上
の金属をろう接してなる多層ヒートシンクを提案するも
のである。例えばMoとCuの組合せでは、200〜3
00mm四方の板材にそれぞれNiめっきを施し、真空
もしくは、無酸素雰囲気下でろう接する。しかるのち、
切断成形することによってMoとCuが接合された小片
を得る。また、より放熱性を重視する場合には、Cu−
Mo−Cuの3層とし、それぞれの厚さを変えて各種の
多層ヒートシンクを得ることができる。ここで、Niめ
っきはろう接合部の信頼性を確保するためと、パワー素
子やAl2 O3 とはんだ接合されるときのはんだ付
け性を改善するために施される。Cu上へのはんだ付け
は耐熱性に問題があり、Moには直接はんだ接合するこ
とはできない。
【0007】以上のことから、本発明の要旨とするとこ
ろは、少なくとも2種以上の金属もしくは合金をろう接
してなる多層ヒートシンクであり、また、少なくとも1
種以上がMo、Wの金属もしくは合金およびFe−Ni
と他方が銅、銅合金よりなる多層ヒートシンクである。
ろは、少なくとも2種以上の金属もしくは合金をろう接
してなる多層ヒートシンクであり、また、少なくとも1
種以上がMo、Wの金属もしくは合金およびFe−Ni
と他方が銅、銅合金よりなる多層ヒートシンクである。
【0008】
【作用および効果】本発明により、信頼性の高いろう接
による多層ヒートシンクが得られる。さらに低熱膨張材
料と高熱伝導材料と組み合わせて、用途に応じた多層ヒ
ートシンクが製造可能である。すなわち、MoおよびW
とCuを組み合わせ、それぞれの厚さを適当に選定すれ
ば両者の特徴を生かした多層ヒートシンクが得られる。 また、Fe−Ni合金はNiの含有量によって熱膨張係
数が異なるため、Ni含有量の違う板を組み合せ、厚さ
方向で熱膨張係数が徐々に変化する複合材料を作製する
ことができる。
による多層ヒートシンクが得られる。さらに低熱膨張材
料と高熱伝導材料と組み合わせて、用途に応じた多層ヒ
ートシンクが製造可能である。すなわち、MoおよびW
とCuを組み合わせ、それぞれの厚さを適当に選定すれ
ば両者の特徴を生かした多層ヒートシンクが得られる。 また、Fe−Ni合金はNiの含有量によって熱膨張係
数が異なるため、Ni含有量の違う板を組み合せ、厚さ
方向で熱膨張係数が徐々に変化する複合材料を作製する
ことができる。
【0009】
【実施例】以下に本発明をその一実施例に基づいて説明
する。
する。
【0010】(実施例1)図1において、1は熱伝導率
の高いCu製板12と、熱膨張係数が低いMo製板11
とをAg45%−Cu15%−Zn16%−Cd24%
よりなる銀ろう8ペーストによりろう接して作製した多
層ヒートシンクで、2は前記多層ヒートシンク1上に載
置されたパワー素子で、3は前記ヒートシンク1のパワ
ー素子2とは反対側に配置されたセラミックス基板で、
4は前記セラミックス基板3の多層ヒートシンク1とは
反対側に配置されたフィンである。5はセラミックス基
板3とフィン4との間に介在させた放熱グリースで、6
は多層ヒートシンク1をパワー素子2およびセラミック
ス基板3に接合させるはんだである。
の高いCu製板12と、熱膨張係数が低いMo製板11
とをAg45%−Cu15%−Zn16%−Cd24%
よりなる銀ろう8ペーストによりろう接して作製した多
層ヒートシンクで、2は前記多層ヒートシンク1上に載
置されたパワー素子で、3は前記ヒートシンク1のパワ
ー素子2とは反対側に配置されたセラミックス基板で、
4は前記セラミックス基板3の多層ヒートシンク1とは
反対側に配置されたフィンである。5はセラミックス基
板3とフィン4との間に介在させた放熱グリースで、6
は多層ヒートシンク1をパワー素子2およびセラミック
ス基板3に接合させるはんだである。
【0011】より具体的に説明すると、長さ200mm
×幅200mm×厚さ0.3mmのMo板11と長さ2
00mm×幅200mm×厚さ0.2mmのCu板12
をそれぞれNiめっきし,Ag45%−Cu15%−Z
n16%−Cd24%よりなる銀ろう8ペーストを片面
に印刷した。 ここで、Niめっきは一般的なワット浴による電気めっ
き法で行い、5μmのめっき厚とした。またMo板11
へのNiめっきは密着性が得られないため、Niめっき
後にN2 −H2 混合気流中で熱処理して密着性を確
保している。
×幅200mm×厚さ0.3mmのMo板11と長さ2
00mm×幅200mm×厚さ0.2mmのCu板12
をそれぞれNiめっきし,Ag45%−Cu15%−Z
n16%−Cd24%よりなる銀ろう8ペーストを片面
に印刷した。 ここで、Niめっきは一般的なワット浴による電気めっ
き法で行い、5μmのめっき厚とした。またMo板11
へのNiめっきは密着性が得られないため、Niめっき
後にN2 −H2 混合気流中で熱処理して密着性を確
保している。
【0012】Cu板12とMo板11を銀ろう面をあわ
せて重ね、真空熱処理炉で700℃×30分保持してろ
う接した。引き続き、該ろう接材1をダイヤモンド砥石
により切断し、7mm×7mmの形状とし、図1に示す
ように搭載した。
せて重ね、真空熱処理炉で700℃×30分保持してろ
う接した。引き続き、該ろう接材1をダイヤモンド砥石
により切断し、7mm×7mmの形状とし、図1に示す
ように搭載した。
【0013】(実施例2)図2は熱膨張係数が低いMo
製板11の上下にさらに熱伝導率の高いCu製板12と
13をろう接により接合し3層構造としたヒートシンク
を示した図であり、他の構成は実施例1と略同じである
実施例2である。
製板11の上下にさらに熱伝導率の高いCu製板12と
13をろう接により接合し3層構造としたヒートシンク
を示した図であり、他の構成は実施例1と略同じである
実施例2である。
【0014】より具体的に説明すると、長さ200mm
×幅200mm×厚さ0.3mmのMo板11と長さ2
00mm×幅200mm×厚さ0.3mmのCu板12
および13の2枚をそれぞれNiめっきし、Ag45%
−Cu15%−Zn16%−Cd24%よりなる銀ろう
8ペーストをCu板12および13には片面に、Mo板
11には両面に印刷した。ここで、Niめっきは一般的
なワット浴による電気めっき法で行い、5μmのめっき
厚とした。また、Mo板11へのNiめっきは密着性が
得られないためNiめっき後にN2 −H2 混合気流
中で熱処理して密着性を確保している。
×幅200mm×厚さ0.3mmのMo板11と長さ2
00mm×幅200mm×厚さ0.3mmのCu板12
および13の2枚をそれぞれNiめっきし、Ag45%
−Cu15%−Zn16%−Cd24%よりなる銀ろう
8ペーストをCu板12および13には片面に、Mo板
11には両面に印刷した。ここで、Niめっきは一般的
なワット浴による電気めっき法で行い、5μmのめっき
厚とした。また、Mo板11へのNiめっきは密着性が
得られないためNiめっき後にN2 −H2 混合気流
中で熱処理して密着性を確保している。
【0015】Cu板12上にMo板11さらにCu板1
2と重ね、真空熱処理炉で700℃×30分保持してろ
う接した。引続きワイヤーカット法で直径10mmの円
盤に加工した。その後、レーザフラッシュ法で熱伝導率
を測定したところ、187〔W/m・K〕と優れた熱伝
導率が得られた。なおCuおよび純Moの熱伝導率は3
98〔W/mK〕および138〔W/m・K〕である。
2と重ね、真空熱処理炉で700℃×30分保持してろ
う接した。引続きワイヤーカット法で直径10mmの円
盤に加工した。その後、レーザフラッシュ法で熱伝導率
を測定したところ、187〔W/m・K〕と優れた熱伝
導率が得られた。なおCuおよび純Moの熱伝導率は3
98〔W/mK〕および138〔W/m・K〕である。
【0016】(実施例3)実施例2と同様に作成したC
u−Mo−Cuのろう接材を、ダイヤモンド砥石により
切断し、7mm×7mmの形状とした。また、厚さ0.
5mmのMo板から切り出して7mm×7mmの小片を
作成し、Niめっきを5μm施して比較材とした。
u−Mo−Cuのろう接材を、ダイヤモンド砥石により
切断し、7mm×7mmの形状とした。また、厚さ0.
5mmのMo板から切り出して7mm×7mmの小片を
作成し、Niめっきを5μm施して比較材とした。
【0017】これらの多層ヒートシンク1を図3に示す
如く、理想放熱を想定した積層構造に組み込み、パワー
素子2とセラミックス基板3ではさんではんだ6で接合
し、該セラミックス基板3を放熱グリース5を介してA
l製のフィン4と接触させた。さらに、パワー素子2を
発熱させ、その時の温度上昇を温度測定点7で熱電対に
より測定した。
如く、理想放熱を想定した積層構造に組み込み、パワー
素子2とセラミックス基板3ではさんではんだ6で接合
し、該セラミックス基板3を放熱グリース5を介してA
l製のフィン4と接触させた。さらに、パワー素子2を
発熱させ、その時の温度上昇を温度測定点7で熱電対に
より測定した。
【0018】図4が発熱量5W、15W、25Wのとき
の温度上昇を示した図であり、比較材のMo(1b)が
1K/Wの熱抵抗を示すのに対し、本発明のCu−Mo
−Cuのろう接材(1a)では0.75K/Wへ放熱性
が改善される。
の温度上昇を示した図であり、比較材のMo(1b)が
1K/Wの熱抵抗を示すのに対し、本発明のCu−Mo
−Cuのろう接材(1a)では0.75K/Wへ放熱性
が改善される。
【0017】
【図1】Cu板とMo板をろう接により接合した本発明
の二層構造のヒートシンクを用いた半導体装置の側面図
である。
の二層構造のヒートシンクを用いた半導体装置の側面図
である。
【図2】Cu板−Mo板−Cu板をろう接により接合し
た本発明の三層構造のヒートシンクを用いた半導体装置
の側面図である。
た本発明の三層構造のヒートシンクを用いた半導体装置
の側面図である。
【図3】実施例2におけるヒートシンクの熱抵抗測定積
層構造図である。
層構造図である。
【図4】本発明と従来のヒートシンクの熱抵抗(発熱量
に伴う温度上昇)を示した線図である。
に伴う温度上昇)を示した線図である。
1 ヒートシンク
11 Mo板
12 Cu板
13 Cu板
2 パワー素子
3 セラミックス基板
4 フィン
5 放熱グリース
6 はんだ
7 温度測定点
8 ろう材
Claims (3)
- 【請求項1】 パワー素子がヒートシンクを介して搭
載される半導体装置において、前記ヒートシンクを少な
くとも2種以上の金属もしくは合金で形成し、該ヒート
シンク素材をろう接により接合したことを特徴とする多
層ヒートシンク。 - 【請求項2】 ヒートシンクは少なくとも一方がMo
、Wの金属もしくは合金、Fe−Ni合金の1種以上か
らなることを特徴とする請求項1記載の多層ヒートシン
ク。 - 【請求項3】 ヒートシンクは少なくとも一方がMo
、Wの金属もしくは合金、Fe−Ni合金の1種以上か
らなり、他方がCu、Cu合金の1種以上からなること
を特徴とする請求項1記載の多層ヒートシンク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2416511A JPH04230063A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 多層ヒートシンク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2416511A JPH04230063A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 多層ヒートシンク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04230063A true JPH04230063A (ja) | 1992-08-19 |
Family
ID=18524733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2416511A Pending JPH04230063A (ja) | 1990-12-27 | 1990-12-27 | 多層ヒートシンク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04230063A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995006957A1 (fr) * | 1993-09-03 | 1995-03-09 | Kabushiki Kaisha Sekuto Kagaku | Plaque de radiation et procede de refroidissement utilisant ladite plaque |
| JP2007165690A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Fuji Electric Holdings Co Ltd | ヒートスプレッダと金属板との接合方法 |
| WO2011001795A1 (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-06 | 住友電気工業株式会社 | 金属積層構造体および金属積層構造体の製造方法 |
| US8084868B1 (en) * | 2008-04-17 | 2011-12-27 | Amkor Technology, Inc. | Semiconductor package with fast power-up cycle and method of making same |
| US8993121B2 (en) | 2010-02-19 | 2015-03-31 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Metal laminated structure and method for producing the same |
-
1990
- 1990-12-27 JP JP2416511A patent/JPH04230063A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995006957A1 (fr) * | 1993-09-03 | 1995-03-09 | Kabushiki Kaisha Sekuto Kagaku | Plaque de radiation et procede de refroidissement utilisant ladite plaque |
| EP0716444A4 (en) * | 1993-09-03 | 1996-12-18 | Sekuto Kagaku Kk | Radiating plate and cooling method using same |
| US5762131A (en) * | 1993-09-03 | 1998-06-09 | Kabushiki Kaisha Sekuto Kagaku | Heat radiating board and method for cooling by using the same |
| KR100353427B1 (ko) * | 1993-09-03 | 2002-12-16 | 가부시키가이샤세쿠토카가쿠 | 방열판 및 그것을 사용한 냉각방법 |
| JP2007165690A (ja) * | 2005-12-15 | 2007-06-28 | Fuji Electric Holdings Co Ltd | ヒートスプレッダと金属板との接合方法 |
| US8084868B1 (en) * | 2008-04-17 | 2011-12-27 | Amkor Technology, Inc. | Semiconductor package with fast power-up cycle and method of making same |
| WO2011001795A1 (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-06 | 住友電気工業株式会社 | 金属積層構造体および金属積層構造体の製造方法 |
| JP2011011366A (ja) * | 2009-06-30 | 2011-01-20 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 金属積層構造体の製造方法 |
| US9199433B2 (en) | 2009-06-30 | 2015-12-01 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Metal laminated structure and method for producing the metal laminated structure |
| US8993121B2 (en) | 2010-02-19 | 2015-03-31 | Sumitomo Electric Industries, Ltd. | Metal laminated structure and method for producing the same |
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