JPH042304A - 毛布 - Google Patents

毛布

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JPH042304A
JPH042304A JP10318490A JP10318490A JPH042304A JP H042304 A JPH042304 A JP H042304A JP 10318490 A JP10318490 A JP 10318490A JP 10318490 A JP10318490 A JP 10318490A JP H042304 A JPH042304 A JP H042304A
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JP
Japan
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blanket
yarn
knitted fabric
pile
dimensional knitted
Prior art date
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Pending
Application number
JP10318490A
Other languages
English (en)
Inventor
Hideo Ikenaga
秀雄 池永
Kazuo Furuya
一雄 古家
Yuji Yoshida
裕司 吉田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Asahi Chemical Industry Co Ltd
Original Assignee
Asahi Chemical Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Asahi Chemical Industry Co Ltd filed Critical Asahi Chemical Industry Co Ltd
Priority to JP10318490A priority Critical patent/JPH042304A/ja
Publication of JPH042304A publication Critical patent/JPH042304A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は軽量で保温性の高い毛布に関する。
〔従来の技術と発明が解決しようとする課題〕従来、毛
布の代表的なものとして、ダブルラッセル機により編ま
れる表裏二枚の地組織をノfイル糸によって連結した二
重編地のノ<イル部分をセンターカットし、得られた2
枚の編地をそれぞれノくイル部を外側に貼合わせて作ら
れる貼合わせ毛布が知られている。この毛布の保温性を
上げる方法として実開昭62−164876号公報に開
示されているように、ダブルラッセル機により編まれる
表裏二枚の地組織をパイル糸によって連結した二重編地
の両面地組織の外面に、パイル糸である連結糸を引き出
して起毛することにより、両面地組織間にパイル糸によ
る中間層を設けて嵩高にし、保温性、クツション性を向
上させる毛布を得る方法がある。
しかしながら前記先願の構造では両面のパイル密度と中
間層での糸密度が等しく、両面のパイル密度を貧粗でな
い満足のいく毛布にした場合、中間層の見かけ密度が大
きくなりすぎ重量が重くなるとともに、保温性に有効な
空気層を充分に保有することができない。さらに、表面
のパイル糸が中間層を形成する糸として用いられるが、
毛布に必要なソフト風合い、起毛件を備えたパイル糸で
は、中間層に用いた場合剛性、形態保持性に欠け、圧縮
力等の外力が作用した場合へたり易く中間層に明確な空
気層を保つことが困難であるという問題点を有する。
又その他に、センターカットした二重編地を貼合わせて
得られる毛布の間に綿等の充填物を挟み込み、嵩高さを
増して保温性を上げようとした毛布がある。しかしなが
ら、これも重量の増加が避けられないと共に、洗濯した
り圧縮力等の外力が加わった場合に内部の綿のへたりを
避けられず、保温性に有効な空気層を充分保つことがで
きなくなるというような問題点がある。さらには縫製時
の取扱性も悪いという問題点もある。
本発明は前記の様な問題点を解決し、縫製時の取扱性も
良好で、外からの圧力がかかったり洗濯しても、表裏の
パイル層の中間に安定した空気層を保ち、軽量で保温性
の高い毛布を提供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
本発明の目的は、表裏両面のパイル層の間に立体編物か
らなる中間層を介在させた毛布であって、該立体編物の
連結糸が30デニール以上250デニール以下の繊度の
モノフィラメント糸からなると共に、立体編物の見かけ
密度が0.02〜0.08g/cfflであることを特
徴とする毛布によって達成される。
以下、本発明の詳細な説明する。本発明はまず表裏のパ
イル層の間に立体編物からなる中間層を介在してなるも
のである。ここにいう立体編物とは二列針床を有する経
編機即ちダブルラッセル機によって形成されるものであ
り、表裏二枚の地組織とこれらを連結する連結糸からな
る二重編地のことをいう。
本発明にいう表裏のパイル層の間に立体編物が介在して
いるとは、表裏の地組織とこれらを連結する連結糸から
なる二重編地が実質的に毛布の中間部に存在していれば
よく、即ち立体編物は、表裏のパイル層と編機上で一体
で製造されるものであってもよく、又パイル層とは別に
製造されて、最終段階でパイル層と立体編物を重ね合わ
せる積層物であってもよい。一体で製造される場合は例
えばダブルラッセル機により表裏二枚の地組織中にパイ
ル糸を編み込み、これら二枚の地組織をモノフィラメン
トの連結糸により連結した二重絹地を一体で形成し、後
にこのパイル糸部分を両面から起毛して得られる毛布で
ある。このとき表裏の地組織と連結糸部分を立体編物と
し、パイル糸部分をパイル層とする。又、重ね合わせの
場合は、従来のダブルラッセル機から得られる貼合わせ
毛布の間に、別のダブルラッセル機により表裏二枚の地
組織をモノフィラメントの連結糸により連結して得られ
る立体編物を挟み込んで、周囲を縫製したり、キルト等
を施して得られる毛布である。
この場合、貼合せ毛布を形成する表裏の地組織とパイル
糸から成る部分をそれぞれパイル層とする。
立体編物中の連結糸については、向かい合う二枚の地組
織を連結していればその連結方法は特に限定するもので
はなく、地組織間を実質的に垂直に連結していてもよく
、斜めに連結していてもよい。又連結系は表裏地組織の
全編目どうしを連結していてもよく、部分的編目を連結
していてもよい。
ここで本発明の目的を達成するためには、まず中間層を
構成する立体編物の連結糸を剛直なモノフィラメント糸
で構成し中間部に安定した空気層を形成することが必要
である。これがモノフィラメント糸でない通常のマルチ
フィラメント糸又は紡績糸等では糸自身に剛性が無いた
め圧縮力等の外力が加わったときの抵抗力に乏しく、容
易に押しつぶされて安定した空気層を形成することが8
来ない。
又、このときモノフィラメント糸の繊度は30デニール
以上250デニール以下であることが必要である。モノ
フィラメント糸の繊度が小さいと当然外力に対する抵抗
力はなくなるが、最低限度の抵抗力を有するためには3
0デニール以上の繊度が必要である。モノフィラメント
糸の繊度が30デニールより小さいと、圧縮力等の外力
に対するモノフィラメント系の抵抗力が弱く、空気層を
充分支えることができないものとなる。又、逆に繊度が
大きいと糸の剛性は増し抵抗力も増加するが、250デ
ニールより大きいと、毛布全体の剛性も増し着用したと
きに体にフィツトしない、ドレープ性の乏しいものにな
ってしまう。又、内部に硬い異物が存在するような毛布
となり、柔らかい着用感が得られない。従って、モノフ
ィラメント糸の繊度の範囲を30デニール以上250デ
ニール以下にすることによって、外力に対する抵抗力を
持ち安定した空気層を形成することができると共に、毛
布に必要なドレープ性、柔らかい着用感を有する毛布と
なるのである。又、外力に対する抵抗力、ドレープ性を
さらに確実なものにするには、連結糸の充填度即ち立体
編物の地組織1インチ平方内に存在する連結糸の総断面
積Aの値が0.05cnf以上0.25cd以下である
ことが好ましい。ここでAは連結糸のデニールをDe1
比重をρ、1インチ平方内の連結糸の本数をNとしたと
きに、A=De XN/(ρX 9 Xl05)で表さ
れる値である。なお0.05〜0.25cnfであるA
の値を連結糸の見かけ密度で示すと0.00775 X
ρ〜0.0388 Xρとなる。
さらに本発明に必要な要件は、中間層を形成する立体編
物の見かけ密度を0.02〜0.08g/crlにする
ことである。ここで見かけ密度とは次式で示される値り
のことを言う。即ち、D=W/ 100OOT(但し、
W;立体編物の目付けCg/m″〕、T;立体編物の厚
み(:cm〕)で表される。ここにいう立体編物の目付
け、厚み(水平板上に自由状態に放置し、その高さをノ
ギスで測る)の値は、重ね合せて作られる本発明の毛布
の場合、貼合せ毛布の間に挟み込まれた表裏二枚の地組
織と連結糸から成る立体編物の目付け、厚みを計測すれ
ばよく、又、一体で作られる毛布の場合は、一体の毛布
からパイル糸を除いた表裏の地組織と連結糸部分の目付
け、厚みを計測することによって得られる。
この見かけ密度は前記のモノフィラメント糸の繊度と共
に、外力に対する抵抗力、ドレープ性を最適なものにす
るとともに、毛布の軽量化、保温性の向上をはかる上で
重要な要件である。見かけ密度が0.02g/cnfよ
り小さいと中間層内で空気の対流が起き易くなり保温性
にとってマイナスになるとともに、外力に対する抵抗力
もないものになる。逆に、見かけ密度が0.08 g 
/ c++!より大きくなると繊維充填率が増すため、
糸による熱伝導の影響が大きくなり保温性が低下する。
かつ、毛布には適さない低いドレープ性のものになると
共に重量の増加し過ぎた重い毛布になってしまう。
本発明の毛布に使用する繊維は、パイル糸は通常一般に
使用される羊毛、綿等の天然繊維、アクリル等の合成繊
維、キュプラ等の再生繊維あるいはこれらの混紡糸等、
いずれの繊維でも使用することができ、パイルに必要な
ソフト感、開繊性、立毛性を有していれば何ら限定され
る事はない。
中間部の立体編物に使用される繊維は少なくとも連結糸
がモノフィラメント糸であれば、他の地組織等は如何な
る繊維でもかまわない。モノフィラメント糸の素材とし
ては、ナイロン、ポリエステル、ポリプロピレン等の合
成繊維が使用できる。
又、地組織用の素材としては天然繊維、再生繊維、合成
繊維等のいずれであってもよく、例えばセラミックを練
り込んだ蓄熱繊維を地組織に用いてより保温効果を高め
たり、金属を練り込んだり蒸着、コーティングした繊維
を地組織に使用し輻射熱による効果で保温性能を高める
こともできる。
本発明の毛布の厚みは特に限定されるものではないが、
保温住能、実用惟からすると中間層の立体編物の厚みが
3諏〜25mmの範囲のものが好ましい。即ち、立体編
物の厚みが3 mm以下であると実質多量の空気層を保
有することができなく保温効果が得られなくなる。又、
厚みが25nimを越えると空気の対流が生じ易くなり
保温性が低下してしまうためである。
又、パイル層の厚み、重量も任意に選定できるが、毛布
重量が増加し過ぎないことからすると、10mm以下の
厚みで、0.05g/crl以下の見かけ比重であるこ
とが好ましい。
〔実施例〕
以下、本発明の毛布の実施例を図面を参照しながら説明
する。
実施例1 第一図に本発明の一実施例である毛布の断面図を示す。
該毛布は、表裏のパイル層1.2の間に連結糸3Cがモ
ノフィラメント糸によって形成される立体編物3を介在
して成るものであり、本実施例は、カールマイヤー社製
ダブルラッセル機(16ゲージ、谷間15mm)を使用
して、ポリエステルマルチフィラメント糸150デニー
ル32フイラメントで表裏の地組織3a、3bを形成す
ると同時にアクリル28番双糸のパイル糸1a、2aを
地組織に編み込み、かつ連結糸Cにナイロンモノフィラ
メント糸180デニールを用いて、二重編地を形成した
。得られた二重編地を染色した後この二重編地の表裏両
面を起毛機にかけてパイル糸を起毛しさらにシャーリン
グを施して本実施例の一体物の毛布を得た。この毛布は
、中間部の立体編物の重量が620g/m″、厚みが1
4m1コース数が14コ一ス/インチ、ウエール数が1
6ウ工−ル/インチ(A =0.07cd) 、D=0
.044 、又バイル層の厚みが表裏それぞれ3 mm
で且つ見かけ密度が0.04 g /cfflであり、
毛布トータルとしては20mmの厚み、860g/m゛
の重量のものであった。
この毛布の保温性を下記に示すサーマルマネキン法で測
定した結果、従来の綿入り貼合わせ毛布(重量: 92
0g/m’、厚み20m+n) に比べ約2.5割保温
性(熱貫流抵抗値)が向上し、セーター1枚分を付加し
たに相当する保温性の高い毛布になった。又、この毛布
は非常に柔らかくてドレープ性も高く、着用時に人体に
フィツトするものであった。
保温性測定方法:雰囲気温度を20℃に保った環境試験
室の中で、人体と同一の表面温度(37℃)を発熱する
サーマルマネキンを敷布団上に寝かせ、その上に本発明
の毛布、さらに掛は布団を掛ける。
1時間放置し、サーマルマネキンの表面温度を37℃に
保つために消費した電力から熱貫流抵抗値(t / W
 / m’ )を換算する。
貫流抵抗値を測定した。
測定結果二本発明の毛布の場合1.33℃/ W / 
m’従来毛布の場合  1.06℃/ W / m’実
施例2 第2図に本発明の毛布の別の実施例の断面図を示す。こ
の毛布は、従来のダブルラッセル機から得られる貼合わ
せ毛布4.5の間に、別のダブルラッセル機により連結
糸6Cにモノフィラメント糸を使用して単独に形成した
立体編物6を挟み込んで、周囲に縫製を施して得られる
重ね合わせのものである。本実施例はカールマイヤー社
製ダブルラッセル機(18ゲージ、谷間6mm>を使用
し、ポリエステルマルチフィラメント糸75デニール3
6フイラメントを用いて地組織5a、5bを形成すると
同時に、連結糸6Cにナイロンモノフィラメント糸90
デニールを用いてこれら地組織を連結した立体編物を編
成した後、これを巾方向に29%巾出しして180℃×
1分の熱セットを施し、重量150g7mH1厚み6肛
、コース数32.5コース/インチ、ウエール数14ウ
エール/インチ(A= 0.078cfIり、D =0
.025の立体編物を作成した。又別途カールマイヤー
社製ダブルラッセル機(16ゲージ、谷間15 mm 
)を使用し、連結糸(パイル糸4a、5a)にアクリル
28番双糸、地組織用繊維にポリエステルマルチフィラ
メント糸150デニール32フイラメントを用いて二重
編地を作製した。この二重絹地を染色した後センターカ
ットして得られる二枚のカットパイル編地のそれぞれパ
イル面を起毛、シャーリングし、厚み5mm、重量28
2g/m’、見かけ密度0.047 g / c++l
の毛布表面用バイル編地45を得た。このようにして得
られた各編地のうち、二枚の毛布表面用パイル編地4.
5のそれぞれの地組織側を対内させて重ね、この間に立
体編物6を挾み込んだ。さらに重ね合わせた編地の周囲
を縫製、縁取りして厚み18m+++、重量714g/
m’の重ね合わせ毛布を得た。
この毛布の保温性をサーマルマネキン法で測定した結果
、本実施例の毛布の熱質流抵抗値が1.38t / W
 / m’となり従来の貼合わせ毛布より約3割保温性
の高い毛布であり、ドレープ性、着用感も非常に良好で
あった。
〔発明の効果〕
本発明の毛布は、連結糸がモノフィラメント糸によって
形成される見かけ密度が低く空気を多量に保有すること
のできる立体編物を中間部に介在して成るものであり、
これにより常に安定した空気層を中間部に保有すること
ができるため、軽量で極めて保温性の高い毛布である。
又、適度な太さのモノフィラメント糸を使用するため、
圧縮力等の外力や洗濯時のへたりに対して非常に抵抗力
があると共に、毛布に必要なドレープ性を失わない柔ら
かい毛布である。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の毛布の一実施例の断面図、第2図は本
発明の毛布の他の実施例の断面図である。 1・・・表パイル層、     2・・・裏パイル層、
la、2a・・・パイル糸、  3・・・立体編物、3
a、3b・・・地組織(パイル層と立体編物)、3C・
・・モノフィラメント糸、 4・・・表パイル層、     5・・・裏パイル層、
4a、5a・・・パイル糸、 6・・・立体編物、5a
、6b・・・地組織(立体編物)、6C・・・モノフィ
ラメント糸。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 表裏両面のパイル層の間に立体編物からなる中間層を介
    在させた毛布であって、該立体編物の連結糸が30デニ
    ール以上250デニール以下の繊度のモノフィラメント
    糸からなると共に、立体編物の見かけ密度が0.02〜
    0.08g/cm^3であることを特徴とする毛布。
JP10318490A 1990-04-20 1990-04-20 毛布 Pending JPH042304A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10318490A JPH042304A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 毛布

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10318490A JPH042304A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 毛布

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JPH042304A true JPH042304A (ja) 1992-01-07

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ID=14347428

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JP10318490A Pending JPH042304A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 毛布

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04174613A (ja) * 1990-11-06 1992-06-22 Terada Keori Kk 毛布
JPH0641854A (ja) * 1992-07-06 1994-02-15 Oyabe Seni Kogyo Kk 三層構造弾性編地とその編成方法
WO1995012019A1 (en) * 1993-10-27 1995-05-04 Nippon Mayer Co., Ltd. Method of knitting two-plane type warp knitted fabric and knitting structure
JP2018504531A (ja) * 2014-12-22 2018-02-15 ヒョソン コーポレーション 蓄熱保温性フリース及びその製造方法

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