JPH04231125A - ワーク搬送装置における同期ずれ検出装置 - Google Patents

ワーク搬送装置における同期ずれ検出装置

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JPH04231125A
JPH04231125A JP40860690A JP40860690A JPH04231125A JP H04231125 A JPH04231125 A JP H04231125A JP 40860690 A JP40860690 A JP 40860690A JP 40860690 A JP40860690 A JP 40860690A JP H04231125 A JPH04231125 A JP H04231125A
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synchronization
shaft body
transmission
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shaft
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Masahiro Yamamoto
昌弘 山本
Masumi Nozu
真澄 野津
Fujimaro Kamiya
神谷 藤麿
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Kanadevia Corp
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Hitachi Zosen Corp
Hitachi Shipbuilding and Engineering Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、トランスファプレス機
のワーク搬送装置における同期ずれ検出装置および同期
ずれ防止装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】通常、トランスファプレス機には、ワー
クを各プレス工程に順次搬送するワーク搬送装置が設け
られている。
【0003】従来、この種のワーク搬送装置としては、
特開昭59−81541号公報に開示されたものがある
。すなわち、このワーク搬送装置は、リフト装置により
昇降自在にされたリフトフレームと、このリフトフレー
ム上方に配置されるとともにクランプ装置によりワーク
のクランプ方向で移動自在にされたキャリアと、このキ
ャリアに上下方向で挿通案内されるとともにその下端部
にリフトフレームに案内されるガイドローラが取り付け
られたガイド杆と、このガイド杆の上端部に設けられた
キャリアを介して搬送方向で案内されるとともに送り装
置により往復移動されるフィードバーとから構成されて
いる。
【0004】ところで、上記リフト装置、クランプ装置
などは、ワークの搬送経路の両側位置でしかも搬送経路
に沿う複数箇所で配置されており、それぞれ左右位置に
おける各箇所の動作は全て同一に動作しなければならず
、もし同期がずれてしまうと、ワークの搬送が正確に行
われず、製品の品質に悪影響を及ぼすことになる。
【0005】このため、従来、リフト装置、クランプ装
置などの制御回路には、ソフト的、すなわち電気的に同
期ずれを検出して、ずれが生じていた場合にはモータを
停止させるようにしていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来の構
成によると、制御回路に何らかの異常が発生した場合に
は、同期ずれを検出できないという問題があり、またた
とえ同期ずれを検出したとしても、モータにかかる負荷
の影響により、停止動作が遅れて装置の駆動部を破損さ
せてしまうという問題があった。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
、本発明の第1の手段は、ワーク搬送用のフィードバー
を所定方向に作動させる際に、複数箇所に配置された駆
動装置同士の伝動用軸体の同期ずれを検出する検出装置
であって、一方の駆動装置により作動させられる第1伝
動用軸体と他方の駆動装置により作動させられる第2作
動用軸体との端部同士を相対向させて配置し、上記第1
または第2伝動用軸体のいずれか一方の伝動用軸体側に
検出部材を取り付けるとともに、他方の伝動用軸体側に
上記検出部材の移動を検出する検出器を設けたワーク搬
送装置における同期ずれ検出装置てある。
【0008】また、本発明の第2の手段は、上記第1の
手段において、第1または第2伝動用軸体のいずれか一
方の伝動用軸体の端部に係合部材を突設し、この一方の
伝動用軸体の端部に相対向する他方の伝動用軸体の端部
に、上記係合部材をその軸心方向でしかも所定距離だけ
移動自在に案内する案内部材を設けたワーク搬送装置に
おける同期ずれ防止装置である。
【0009】
【作用】上記第1の手段の構成によると、複数箇所に配
置された駆動装置同士の伝動用軸体同士の移動のずれが
検出部材を介して検出器により検出されるので、この検
出に基づいて駆動装置を停止させることにより、搬送装
置の作動機構部の損傷を防止することができる。
【0010】また、第2の手段の構成によると、互いの
移動量は、一方の作動用軸体に設けられた係合部材と他
方の作動用軸体側に設けられた上記係合部材を案内する
案内部材とにより、機械的に規制されるので、過度なず
れが生じても搬送装置の作動機構部の損傷を防止するこ
とができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図1〜図4に基づ
き説明する。まず、図3に基づき、トランスファプレス
機におけるワーク搬送装置の全体概略構成について説明
する。
【0012】すなわち、このワーク搬送装置は、ワーク
の搬送経路下方の前後複数箇所に配置された支持架台1
と、クランプ装置2に連動連結されるとともに上記各支
持架台1にワークの搬送経路と直交する左右方向でガイ
ド部材(図4に示す)8を介して移動自在に設けられた
移動体3と、リフト装置4に連動連結されるとともに上
記各移動体3に昇降自在に設けられた昇降体5と、送り
装置6に連動連結されるとともに左右における各昇降体
4にワークの搬送方向でガイドローラ(図4に示す)9
を介して移動可能に案内支持された左右一対のフィード
バー7とから構成されている。
【0013】次に、本発明に関係するリフト装置4およ
びクランプ装置2を図4に基づいて説明する。リフト装
置4は、移動体3に昇降可能に案内された昇降体5の下
面に垂下して設けられた前後一対のリフト用ラック軸体
11A,11Bと、支持架台1側に左右方向で設けられ
たスプライン軸体12と、このスプライン軸体12に摺
動自在に外嵌されるとともに上記一方のリフト用ラック
軸体11Aの歯部に噛合された駆動側ピニオン13と、
上記移動体3側に回転自在に支持されて上記駆動側ピニ
オン13および他方のリフト用ラック軸体11Bに噛合
する従動側ピニオン14と、上記スプライン軸体12を
、その端部に取り付けられた従動側かさ歯車15を介し
て回転させる回転駆動装置16とから構成されている。
【0014】また、この回転駆動装置16は、支持架台
1に鉛直方向で配置されるとともに上端部に上記従動側
かさ歯車15に噛合された駆動側かさ歯車17が取り付
けられた伝動軸体18と、この伝動軸体18の下端部に
設けられた歯車19に噛合する第1ラック歯20aを有
する伝動用ラック軸体20と、この伝動用ラック軸体2
0に形成された第2ラック歯20aに噛合するピニオン
群21を介して前後移動させるリフト用サーボモータ2
2とから構成されている。
【0015】したがって、上記リフト用サーボモータ2
2を作動させると、伝動用ラック軸体20、伝動軸体1
8、スプライン軸体12を介して両ピニオン13,14
が回転されるため、リフト用ラック軸体11A,11B
が、すなわち昇降体5が矢印Aで示すように昇降させら
れる。
【0016】また、クランプ装置2は、移動体3に設け
られた連結部材31と、この連結部材31に左右方向で
取り付けられたクランプ用ラック軸体32と、支持架台
1側に水平軸心回りで回転自在に支持されるとともに、
一端部に上記クランプ用ラック軸体32の一端側に形成
されたラック歯32aに噛合されたピニオン33を有し
かつ他端部に従動側かさ歯車34が設けられた伝動軸体
35と、この従動側かさ歯車34に噛合する駆動側かさ
歯車36を回転させるクランプ用サーボモータ37とか
ら構成されている。
【0017】したがって、上記クランプ用サーボモータ
37を駆動させると、伝動軸体35およびクランプ用ラ
ック軸体32を介して移動体3が矢印Bで示すように左
右方向で移動し、フィードバー7が互いに接近離間して
ワークのクランプおよびアンクランプ動作が行われる。
【0018】ところで、上記説明したリフト装置4およ
びクランプ装置2の各駆動用のサーボモータ(駆動装置
)22,37は、ワークの搬送方向において前後複数箇
所に配置されているため、それぞれのサーボモータ22
,37は制御回路で同期がとられているが、その同期が
うまく働かない場合に各サーボモータ22,37を一斉
に停止させるために、その同期ずれを検出する同期ずれ
検出装置51および過大な同期ずれを防止する同期ずれ
防止装置52がそれぞれ設けられている。
【0019】なお、リフト装置4側およびクランプ装置
2側に設けられる上記同期ずれ検出および同期ずれ防止
装置51,52は、同一構成であるため、本実施例では
主としてリフト装置4側について説明する。
【0020】すなわち、図1および図2に示すように、
前後位置における伝動用ラック軸体20同士を同期用軸
体61で互いに連動連結し、この同期用軸体(第1また
は第2伝動用軸体)61と一方の伝動用ラック軸体(第
2または第1伝動用軸体)20とに亘って上記同期ずれ
検出装置51および同期ずれ防止装置52が設けられて
いる。
【0021】すなわち、同期ずれ検出装置51は、伝動
用ラック軸体20の端部と同期用軸体61との端部同士
が相対向して配置された伝動用ラック軸体20側に取り
付けられた検出板(検出部材)62と、同期用軸体61
側に取り付けられるとともに、上記検出板62の前後位
置に配置されて検出板62を検出する前後一対の近接セ
ンサー(検出器)63とから構成されている。
【0022】また、上記同期ずれ防止装置52は、伝動
用ラック軸体20の端部に突設されるとともに、ピスト
ン部(係合部材)65が形成された棒状体66と、同期
用軸体61側に形成されて、上記棒状体66のピストン
部65を所定距離だけ摺動自在に案内するガイド用空間
部(案内部材)67とから構成されている。
【0023】上記構成において、リフト動作をさせる一
方のリフト用サーボモータ22と他方のリフト用サーボ
モータ22との同期がずれた場合、検出板62が前後一
対の近接センサー63の一方に接近するため、その同期
ずれが検出される。この同期すれが検出されると、その
検出信号により搬送動作にかかわる全ての駆動装置、例
えば各サーボモータが停止される。
【0024】そして、さらに例えばリフト用サーボモー
タ22が電気的に停止された場合でも、その負荷の影響
により一方のリフト用サーボモータ22が強制的に回転
されて検出板62と各近接センサー63との距離がその
許容された移動範囲(L)を越えて移動しようとすると
、ガイド用空間部67内のピストン部65がガイド用空
間部67の前壁部または後壁部に当接してその移動が機
械的に停止される。なお、勿論、ガイド用空間部67の
前後壁部とピストン部65との距離はLにされている。 このように、過度の同期ずれが防止されるので、搬送動
作を行う各駆動部には損傷が生じるのを防止することが
できる。
【0025】次に、クランプ装置2側について、簡単に
説明する。すなわち、前後位置における各クランプ装置
2間に設けられる同期機構は、図4に示すように、ワー
クの搬送方向で各支持架台1に亘って配置されるととも
に途中にラック歯41aが形成された伝動用ラック軸体
41と、各支持架台1内に鉛直方向で回転自在に支持さ
れるとともに、下端部に上記ラック歯41aに噛合する
歯車42が、上端部に上記クランプ用ラック軸体32の
他端部に形成されたラック歯32aに噛合する歯車43
が取り付けられた伝動軸体44と、前後位置における伝
動用ラック軸体41同士を連結する同期用軸体45とか
ら構成されており、上記一方の伝動用ラック軸体41と
同期用軸体45との間に、上記リフト装置4側と同様の
同期ずれ検出装置51および同期ずれ防止装置52が設
けられている。
【0026】
【発明の効果】以上のように本発明の第1の構成による
と、複数箇所に配置された駆動装置同士の伝動用軸体同
士の移動のずれを検出部材を介して検出する検出器を設
けたので、負荷の影響によって発生する動作のずれを検
出することができ、したがってこの検出に基づいて駆動
装置を停止させることにより、装置の作動機構部の損傷
を防止することができる。
【0027】また、本発明の第2の構成によると、上記
第1の構成において、一方の作動用軸体に係合部材を突
設するとともに、他方の作動用軸体側にこの係合部材を
所定距離だけ移動自在に案内する案内部材を設けたので
、過度なずれが生じても機械的にそのずれが規制される
ことになり、したがって同期ずれ検出装置の信号により
、駆動装置の制御ができなかった場合でも、搬送装置の
作動機構部の損傷を防止することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の同期ずれ検出装置および同期ずれ防止
装置の一実施例を示す要部断面図である。
【図2】本発明の同期ずれ検出装置および同期ずれ防止
装置の一実施例を示す要部平面図である。
【図3】本発明の一実施例におけるワーク搬送装置の概
略全体斜視図である。
【図4】本発明の一実施例におけるワーク搬送装置のリ
フト装置およびクランプ装置の要部を示す一部切欠斜視
図である。
【符号の説明】
2              クランプ装置4   
           リフト装置7        
      フィードバー11A,11B  リフト用
ラック軸体12            スプライン軸
体20            伝動用ラック軸体22
            リフト用サーボモータ32 
           クランプ用ラック軸体35  
          伝動軸体37         
   クランプ用サーボモータ41         
   伝動用ラック軸体51            
同期ずれ検出装置52            同期ず
れ防止装置61            同期用軸体6
2            検出板

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ワーク搬送用のフィードバーを所定方向に
    作動させる際に、複数箇所に配置された駆動装置同士の
    伝動用軸体の同期ずれを検出する検出装置であって、一
    方の駆動装置により作動させられる第1伝動用軸体と他
    方の駆動装置により作動させられる第2作動用軸体との
    端部同士を相対向させて配置し、上記第1または第2伝
    動用軸体のいずれか一方の伝動用軸体側に検出部材を取
    り付けるとともに、他方の伝動用軸体側に上記検出部材
    の移動を検出する検出器を設けたことを特徴とするワー
    ク搬送装置における同期ずれ検出装置。
  2. 【請求項2】第1または第2伝動用軸体のいずれか一方
    の伝動用軸体の端部に係合部材を突設し、この一方の伝
    動用軸体の端部に相対向する他方の伝動用軸体の端部に
    、上記係合部材をその軸心方向でしかも所定距離だけ移
    動自在に案内する案内部材を設けたことを特徴とする請
    求項1に記載のワーク搬送装置における同期ずれ防止装
    置。
JP2408606A 1990-12-28 1990-12-28 ワーク搬送装置における同期ずれ検出装置 Expired - Lifetime JPH0775740B2 (ja)

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Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02127331U (ja) * 1989-03-31 1990-10-19
JPH02263530A (ja) * 1989-03-31 1990-10-26 Komatsu Ltd ワークフィーダ制御装置

Patent Citations (2)

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JPH02263530A (ja) * 1989-03-31 1990-10-26 Komatsu Ltd ワークフィーダ制御装置

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