JPH0423189A - 機器稼働状態監視装置 - Google Patents
機器稼働状態監視装置Info
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- JPH0423189A JPH0423189A JP12892190A JP12892190A JPH0423189A JP H0423189 A JPH0423189 A JP H0423189A JP 12892190 A JP12892190 A JP 12892190A JP 12892190 A JP12892190 A JP 12892190A JP H0423189 A JPH0423189 A JP H0423189A
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- Japan
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- time
- reset
- equipment
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、水処理設備等の機器の稼働状態を監視する
機器稼働状態監視装置に係り、特に機器の保守点検時に
機器の運転時間、運転回数等の稼働状態積算量をリセッ
トすると共に、そのリセット日時を記憶するようにした
機器稼働状態監視装置に関する。
機器稼働状態監視装置に係り、特に機器の保守点検時に
機器の運転時間、運転回数等の稼働状態積算量をリセッ
トすると共に、そのリセット日時を記憶するようにした
機器稼働状態監視装置に関する。
一般に、水処理等のプラントでは、機器の保守時期等の
管理を行うために機器の運転時間又は運転回数の監視が
必要であり、そのために制御用計算機システムを使用し
た機器稼働状態監視装置によって運転時間又は運転回数
を監視し、これらの運転時間、運転回数の積算を行って
いる。この計算機システムの運用方法は、運転時間、運
転回数の積算値を機器の保守作業を行うことなど必要に
応じてオペレータの判断によりリセット作業を行って積
算値をリセットするようにしている。このように、運転
時間、運転回数のリセットを行ったときには、その日付
、時刻を計算機に入力するか又は台帳に記入することに
より、後の保守時期等を把握する場合に使用するように
している。
管理を行うために機器の運転時間又は運転回数の監視が
必要であり、そのために制御用計算機システムを使用し
た機器稼働状態監視装置によって運転時間又は運転回数
を監視し、これらの運転時間、運転回数の積算を行って
いる。この計算機システムの運用方法は、運転時間、運
転回数の積算値を機器の保守作業を行うことなど必要に
応じてオペレータの判断によりリセット作業を行って積
算値をリセットするようにしている。このように、運転
時間、運転回数のリセットを行ったときには、その日付
、時刻を計算機に入力するか又は台帳に記入することに
より、後の保守時期等を把握する場合に使用するように
している。
しかしながら、上記従来の機器稼働状態監視装置にあっ
ては、運転時間、運転回数等の稼働状態積算量をリセッ
トする場合に、オペレータが計算機を操作して入力する
か又は台帳に記入するようにしていたので、リセット時
に日付、時刻の入力漏れや記入ミスにより機器に対する
保守時期等を正確に把握することが困難となるおそれが
あるという未解決の課題があった。
ては、運転時間、運転回数等の稼働状態積算量をリセッ
トする場合に、オペレータが計算機を操作して入力する
か又は台帳に記入するようにしていたので、リセット時
に日付、時刻の入力漏れや記入ミスにより機器に対する
保守時期等を正確に把握することが困難となるおそれが
あるという未解決の課題があった。
また、運転時間、運転回数の積算値をリセットする操作
と、リセット日時の記録とを刈上の操作で行わなければ
ならず、これらの操作が煩わしいという未解決の課題も
あった。
と、リセット日時の記録とを刈上の操作で行わなければ
ならず、これらの操作が煩わしいという未解決の課題も
あった。
そこで、この発明は、上記従来例の未解決の課題に着目
してなされたものであり、稼働状態積算量のリセット時
に、自動的にリセット日時を記憶して、機器に対する保
守時期等の把握を正確に行うことができる機器稼働状態
監視装置を提供することを目的としている。
してなされたものであり、稼働状態積算量のリセット時
に、自動的にリセット日時を記憶して、機器に対する保
守時期等の把握を正確に行うことができる機器稼働状態
監視装置を提供することを目的としている。
上記目的を達成するために、この発明に係る機器稼働状
態監視装置は、機器の稼働状態を監視する機器稼働状態
監視装置において、前記機器の稼働状態を検知する稼働
状態検知手段と、該稼働状態検知手段で検知した稼働状
態に基づいて稼働状態量を積算する稼働状態量積算手段
と、該稼働状態量積算手段をリセットするリセット手段
と、該リセット手段によって稼働状態量積算手段をリセ
ットしたときに、そのときのリセット日時を記憶するリ
セット日時記憶手段とを備えている。
態監視装置は、機器の稼働状態を監視する機器稼働状態
監視装置において、前記機器の稼働状態を検知する稼働
状態検知手段と、該稼働状態検知手段で検知した稼働状
態に基づいて稼働状態量を積算する稼働状態量積算手段
と、該稼働状態量積算手段をリセットするリセット手段
と、該リセット手段によって稼働状態量積算手段をリセ
ットしたときに、そのときのリセット日時を記憶するリ
セット日時記憶手段とを備えている。
この発明においては、水処理等のプラントの稼働機器の
稼働状態を稼働状態検知手段で検知し、これに基づいて
稼働状態量積算手段で、機器の運転時間、運転回数等の
稼働状態量を積算する。そして、機器の保守時に、リセ
ット手段で稼働状態量積算手段の稼働状態量積算値をリ
セットすると、これに応じてリセット日時記憶手段にリ
セット日時が自動的に記憶され、このリセット日時記憶
手段に記憶されているリセット日時を表示することによ
り、次回の保守時期等の把握を正確に行うことができ、
しかも、稼働状態量積算値のリセットとリセット日時の
記憶との双方を同時に行うことができ、オペレータの作
業負荷を軽減することができる。
稼働状態を稼働状態検知手段で検知し、これに基づいて
稼働状態量積算手段で、機器の運転時間、運転回数等の
稼働状態量を積算する。そして、機器の保守時に、リセ
ット手段で稼働状態量積算手段の稼働状態量積算値をリ
セットすると、これに応じてリセット日時記憶手段にリ
セット日時が自動的に記憶され、このリセット日時記憶
手段に記憶されているリセット日時を表示することによ
り、次回の保守時期等の把握を正確に行うことができ、
しかも、稼働状態量積算値のリセットとリセット日時の
記憶との双方を同時に行うことができ、オペレータの作
業負荷を軽減することができる。
〔実施例]
以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図である。
図中、1は例えば水処理プラントにおける排水池汚泥引
抜ポンプ、排泥池汚泥引抜ポンプ、返送ポンプ、濃縮槽
汚泥引抜ポンプ等の各種機器であって、これら各種機器
1の稼働状態即ち吐出流量、回転数等が流量計、回転数
センサ等の稼働状態検出器2で検出され、この稼働状態
検出器2から出力される稼働状態データがデータ入出力
装置3を介して稼働状態監視装置4に入力される。
抜ポンプ、排泥池汚泥引抜ポンプ、返送ポンプ、濃縮槽
汚泥引抜ポンプ等の各種機器であって、これら各種機器
1の稼働状態即ち吐出流量、回転数等が流量計、回転数
センサ等の稼働状態検出器2で検出され、この稼働状態
検出器2から出力される稼働状態データがデータ入出力
装置3を介して稼働状態監視装置4に入力される。
稼働状態監視装置4は、データ入出力装置3から入力さ
れる稼働状態データを監視し、所定周期で運転時間及び
運転回数の積算処理を行う監視部5と、この監視部5で
積算された運転時間及び運転回数の積算値が順次更新記
憶される積算値記憶部6と、外部の時計装置7からの日
時データが入力されるリセット日時管理部8とを備えて
いる。
れる稼働状態データを監視し、所定周期で運転時間及び
運転回数の積算処理を行う監視部5と、この監視部5で
積算された運転時間及び運転回数の積算値が順次更新記
憶される積算値記憶部6と、外部の時計装置7からの日
時データが入力されるリセット日時管理部8とを備えて
いる。
監視部5は、外部のキーボード9aを有するCRTデイ
スプレィ装置9、プリンター10及びプロセス監視履歴
ファイル11に接続され、入力される稼働状態データに
基づいて機器1の稼働状態を制御する制御データを作成
し、この制御データをデータ入出力装置3を介して各機
器1に送出すると共に、機器1に対する操作履歴は所定
周期でプロセス監視M歴ファイル11に格納し、また、
常時積算値記憶部6の運転時間積算値及びリセット日時
管理部8のリセット日時を読込み、これらをに基づいて
監視データを作成し、これをCRTデイスプレィ装置9
に送出して表示し、さらに、CRTデイスプレィ装置9
のキーボード9aからオールリセット信号又は個別リセ
ット信号が人力されたときに、積算値記憶部6の該当す
る機器の運転時間及び運転回数の積算値を零にリセット
すると共に、リセット日時管理部8に対して起動信号を
送出する。
スプレィ装置9、プリンター10及びプロセス監視履歴
ファイル11に接続され、入力される稼働状態データに
基づいて機器1の稼働状態を制御する制御データを作成
し、この制御データをデータ入出力装置3を介して各機
器1に送出すると共に、機器1に対する操作履歴は所定
周期でプロセス監視M歴ファイル11に格納し、また、
常時積算値記憶部6の運転時間積算値及びリセット日時
管理部8のリセット日時を読込み、これらをに基づいて
監視データを作成し、これをCRTデイスプレィ装置9
に送出して表示し、さらに、CRTデイスプレィ装置9
のキーボード9aからオールリセット信号又は個別リセ
ット信号が人力されたときに、積算値記憶部6の該当す
る機器の運転時間及び運転回数の積算値を零にリセット
すると共に、リセット日時管理部8に対して起動信号を
送出する。
リセット日時管理部8は、監視部4から起動信号が入力
されると、これに応じて時計装W7から現在日時を読込
み、これをリセット日時として記憶すると共に、監視部
4にリセット日時データを送出して、この監視部4を介
してプロセス監視履歴ファイル11に格納する。
されると、これに応じて時計装W7から現在日時を読込
み、これをリセット日時として記憶すると共に、監視部
4にリセット日時データを送出して、この監視部4を介
してプロセス監視履歴ファイル11に格納する。
次に、上記実施例の動作を説明する。通常状態では、各
種機器1の回転数、吐出流量等の稼働状態が稼働状態検
出器2で検出され、その稼働状態データがデータ入出力
装置3を介して稼働状態監視装置4に入力される。この
稼働状態監視装置4では、入力された稼働状態データに
基づいて各種機器1を適正状態で稼働させる制御データ
を作成し、これをデータ入出力装置3を介して各種機器
1に送出して、各種機器1の稼働状態を適正状態に制御
し、その制御履歴をプロセス履歴ファイル11に記憶す
る一方、稼働状態データに基づいて所定周期で各種機器
1の運転時間、運転回数の積算処理を行い、これら運転
時間、運転回数の積算値を積算値記憶部6に格納すると
共に、各種機器1に対応する積算値記憶部6に記憶され
ている例えば運転時間の積算値と、予め設定された保守
時間と、リセット日時管理部8に記憶されているリセッ
ト日時とに基づいて表示データを作成し、これをCRT
デイスプレィ装置9に送出して、第2図に示すように、
各種機器1の項目名称12a、総運転時間12b、保守
時間12c及び前回のリセット日時12dを表示する。
種機器1の回転数、吐出流量等の稼働状態が稼働状態検
出器2で検出され、その稼働状態データがデータ入出力
装置3を介して稼働状態監視装置4に入力される。この
稼働状態監視装置4では、入力された稼働状態データに
基づいて各種機器1を適正状態で稼働させる制御データ
を作成し、これをデータ入出力装置3を介して各種機器
1に送出して、各種機器1の稼働状態を適正状態に制御
し、その制御履歴をプロセス履歴ファイル11に記憶す
る一方、稼働状態データに基づいて所定周期で各種機器
1の運転時間、運転回数の積算処理を行い、これら運転
時間、運転回数の積算値を積算値記憶部6に格納すると
共に、各種機器1に対応する積算値記憶部6に記憶され
ている例えば運転時間の積算値と、予め設定された保守
時間と、リセット日時管理部8に記憶されているリセッ
ト日時とに基づいて表示データを作成し、これをCRT
デイスプレィ装置9に送出して、第2図に示すように、
各種機器1の項目名称12a、総運転時間12b、保守
時間12c及び前回のリセット日時12dを表示する。
したがって、この表示によって、各種機器1の総運転時
間が規定の保守時間に達したか否かを容易に判断するこ
とができると共に、前回のリセット日時が表示されてい
ることにより、前回の保守日時を容易に視認することが
できる。
間が規定の保守時間に達したか否かを容易に判断するこ
とができると共に、前回のリセット日時が表示されてい
ることにより、前回の保守日時を容易に視認することが
できる。
そして、各種機器1の総運転時間が規定された保守時間
に達すると、各種機器1の保守を開始し、このときにC
RTデイスプレィ装置9のキーボード9aを操作して対
応する機器1に対してリセット信号を入力すると、これ
が機器監視装置4の監視部5に入力されることにより、
この監視部5で、積算値記憶部6に記憶されている各種
機器1の積算値を”0゛にリセットすると共に、リセッ
ト日時管理部8に起動信号を送出する。このため、リセ
ット日時管理部8で外部の時計装置7からの現在日時を
読込み、これをリセット日時として更新記憶すると共に
、このリセット日時を監視部5を介してプロセス履歴フ
ァイル11に格納する。
に達すると、各種機器1の保守を開始し、このときにC
RTデイスプレィ装置9のキーボード9aを操作して対
応する機器1に対してリセット信号を入力すると、これ
が機器監視装置4の監視部5に入力されることにより、
この監視部5で、積算値記憶部6に記憶されている各種
機器1の積算値を”0゛にリセットすると共に、リセッ
ト日時管理部8に起動信号を送出する。このため、リセ
ット日時管理部8で外部の時計装置7からの現在日時を
読込み、これをリセット日時として更新記憶すると共に
、このリセット日時を監視部5を介してプロセス履歴フ
ァイル11に格納する。
したがって、監視部5で新たな表示データが作成され、
これがCRTデイスプレィ装置9に送出されるので、こ
のCRTデイスプレィ装置9の表示画面上に第2図に示
すようにリセットされた機!i1の総運転時間積算値が
゛0パとなり、リセット日時が更新表示されると共に、
プリンタ10でリセットされた機器名称とリセット日時
とが対応して印字される。
これがCRTデイスプレィ装置9に送出されるので、こ
のCRTデイスプレィ装置9の表示画面上に第2図に示
すようにリセットされた機!i1の総運転時間積算値が
゛0パとなり、リセット日時が更新表示されると共に、
プリンタ10でリセットされた機器名称とリセット日時
とが対応して印字される。
なお、上記実施例においては、水処理プラントの稼働状
態を監視する場合について説明したが、これに限定され
るものではなく、他の工業プラント或いは制御機器の稼
働状態を監視する場合にもこの発明を適用し得る。
態を監視する場合について説明したが、これに限定され
るものではなく、他の工業プラント或いは制御機器の稼
働状態を監視する場合にもこの発明を適用し得る。
(発明の効果)
以上説明したように、この発明に係る機器稼働状態監視
装置によれば、稼働機器の稼働状態積算量をリセットす
る際に、リセット操作を行うことにより、稼働状態積算
量のリセットとリセット日時の記憶とを同時に自動的に
行うことができるので、リセット日時を管理するための
操作を別途必要とすることがなくオペレータの負担を軽
減することができると共に、リセット日時の入力漏れや
誤入力を伴うことなく正確なリセット日時を記憶するこ
とができる効果が得られる。
装置によれば、稼働機器の稼働状態積算量をリセットす
る際に、リセット操作を行うことにより、稼働状態積算
量のリセットとリセット日時の記憶とを同時に自動的に
行うことができるので、リセット日時を管理するための
操作を別途必要とすることがなくオペレータの負担を軽
減することができると共に、リセット日時の入力漏れや
誤入力を伴うことなく正確なリセット日時を記憶するこ
とができる効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
はCRTデイスプレィ装置での表示例を示す説明図であ
る。 図中、1は機器、2は稼働状態検出器、3はデータ入出
力装置、4は稼働状態監視装置、5は監視部、6は積算
値記憶部、7は時計装置、8はリセット日時管理部、9
はCRTデイスプレィ装置、10はプリンタ、11はプ
ロセス監視履歴ファイルである。
はCRTデイスプレィ装置での表示例を示す説明図であ
る。 図中、1は機器、2は稼働状態検出器、3はデータ入出
力装置、4は稼働状態監視装置、5は監視部、6は積算
値記憶部、7は時計装置、8はリセット日時管理部、9
はCRTデイスプレィ装置、10はプリンタ、11はプ
ロセス監視履歴ファイルである。
Claims (1)
- 機器の稼働状態を監視する機器稼働状態監視装置におい
て、前記機器の稼働状態を検知する稼働状態検知手段と
、該稼働状態検知手段で検知した稼働状態に基づいて稼
働状態量を積算する稼働状態量積算手段と、該稼働状態
量積算手段をリセットするリセット手段と、該リセット
手段によって稼働状態量積算手段をリセットしたときに
、そのときのリセット日時を記憶するリセット日時記憶
手段とを備えたことを特徴とする機器稼働状態監視装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12892190A JPH0423189A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 機器稼働状態監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12892190A JPH0423189A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 機器稼働状態監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423189A true JPH0423189A (ja) | 1992-01-27 |
Family
ID=14996672
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12892190A Pending JPH0423189A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 機器稼働状態監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423189A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002340480A (ja) * | 2001-05-17 | 2002-11-27 | Iseki & Co Ltd | 農業機械等の運転制御装置 |
| US6604061B2 (en) | 2000-07-13 | 2003-08-05 | Hitachi, Ltd. | Instruments management system and method and monitoring apparatus, database apparatus and data base client apparatuses and recording medium |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP12892190A patent/JPH0423189A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6604061B2 (en) | 2000-07-13 | 2003-08-05 | Hitachi, Ltd. | Instruments management system and method and monitoring apparatus, database apparatus and data base client apparatuses and recording medium |
| JP2002340480A (ja) * | 2001-05-17 | 2002-11-27 | Iseki & Co Ltd | 農業機械等の運転制御装置 |
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