JPH04232183A - 車両のサスペンションクロスメンバー - Google Patents
車両のサスペンションクロスメンバーInfo
- Publication number
- JPH04232183A JPH04232183A JP41563790A JP41563790A JPH04232183A JP H04232183 A JPH04232183 A JP H04232183A JP 41563790 A JP41563790 A JP 41563790A JP 41563790 A JP41563790 A JP 41563790A JP H04232183 A JPH04232183 A JP H04232183A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- suspension
- cross member
- arm
- suspension cross
- vehicle body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims abstract description 90
- 229910001234 light alloy Inorganic materials 0.000 claims abstract description 7
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 claims abstract description 6
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 claims description 8
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000003562 lightweight material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車体前部に配設される
車両のサスペンションクロスメンバーに関する。
車両のサスペンションクロスメンバーに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、前輪を支持する略A型のサスペン
ションアームと、サスペンションアームが搖動可能に取
り付けられ、車体幅方向に延設されたサスペンションク
ロスメンバーとから成り、車体前部に配置されたフロン
トサスペンションの構造としては、例えばサスペンショ
ンクロスメンバーの車体前方側の両端は、エンジンルー
ム内に車体前後方向に延設された一対のフロントサイド
メンバーに取り付けられ、サスペンションクロスメンバ
ーの車体後方側の両端は、フロントサイドメンバーとサ
イドシルとの間のダッシュロアパネルに取り付けられる
とともに、2個のA型サスペンションアーム車体側取付
端が車体前後方向に離れた2点でサスペンションクロス
メンバーに取り付けられている(実開昭58−1079
65公報参照)。
ションアームと、サスペンションアームが搖動可能に取
り付けられ、車体幅方向に延設されたサスペンションク
ロスメンバーとから成り、車体前部に配置されたフロン
トサスペンションの構造としては、例えばサスペンショ
ンクロスメンバーの車体前方側の両端は、エンジンルー
ム内に車体前後方向に延設された一対のフロントサイド
メンバーに取り付けられ、サスペンションクロスメンバ
ーの車体後方側の両端は、フロントサイドメンバーとサ
イドシルとの間のダッシュロアパネルに取り付けられる
とともに、2個のA型サスペンションアーム車体側取付
端が車体前後方向に離れた2点でサスペンションクロス
メンバーに取り付けられている(実開昭58−1079
65公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のフロントサスペンションの構造においては、サスペ
ンションクロスメンバーのサスペンションアーム取付位
置と車体への取付位置とが異なっているために、サスペ
ンションクロスメンバーの車体取付部に大荷重がかかっ
た時(正突時等)にサスペンションクロスメンバーが破
損し、サスペンションアームが脱落する恐れがあるから
、サスペンションクロスメンバーが車体前後方向並びに
幅方向の強度を確保することになり、サスペンションク
ロスメンバーの素材自体の強度が大きくなければならず
、強度を確保するために素材が限定され、サスペンショ
ンクロスメンバーひいては車体の軽量化を図ることが困
難であるという問題があった。
来のフロントサスペンションの構造においては、サスペ
ンションクロスメンバーのサスペンションアーム取付位
置と車体への取付位置とが異なっているために、サスペ
ンションクロスメンバーの車体取付部に大荷重がかかっ
た時(正突時等)にサスペンションクロスメンバーが破
損し、サスペンションアームが脱落する恐れがあるから
、サスペンションクロスメンバーが車体前後方向並びに
幅方向の強度を確保することになり、サスペンションク
ロスメンバーの素材自体の強度が大きくなければならず
、強度を確保するために素材が限定され、サスペンショ
ンクロスメンバーひいては車体の軽量化を図ることが困
難であるという問題があった。
【0004】本発明の目的は、サスペンションクロスメ
ンバーが負担すべき強度を軽減することにより、サスペ
ンションクロスメンバーを軽量の材料で形成して車体の
軽量化を図ることを可能にするとともに、フロントサス
ペンションの強度を確保することのできる車両のサスペ
ンションクロスメンバーを提供することである。
ンバーが負担すべき強度を軽減することにより、サスペ
ンションクロスメンバーを軽量の材料で形成して車体の
軽量化を図ることを可能にするとともに、フロントサス
ペンションの強度を確保することのできる車両のサスペ
ンションクロスメンバーを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の車両のサスペン
ションクロスメンバーは、車体幅方向に延設されたサス
ペンションクロスメンバーの車体幅方向両端において少
なくとも車体前後方向に離れた2点の支持部で略A型の
サスペンションアーム(以下A型サスペンションアーム
という)が固定されるものであって、その支持部の少な
くとも1ヵ所は車体とサスペンションクロスメンバーと
の間にサスペンションアームを挟んで固定する固定部と
するとともに、このサスペンションクロスメンバーの固
定部にサスペンションクロスメンバーとは別体の補強部
材を設けて固定しているから、正突時にサスペンション
クロスメンバーの車体取付部が破壊された時にもA型サ
スペンションアームが補強部材で車体に固定されており
、強度の高いA型サスペンションアームが強度を負担す
ることになり、サスペンションクロスメンバーが負担す
べき強度が軽減され、フロントサスペンションの強度を
十分に確保することができる。また、サスペンションク
ロスメンバーをアルミニューム等の軽合金で形成するこ
とにより、サスペンションクロスメンバーを軽量化する
ことができるから、車体の軽量化を図ることができる。
ションクロスメンバーは、車体幅方向に延設されたサス
ペンションクロスメンバーの車体幅方向両端において少
なくとも車体前後方向に離れた2点の支持部で略A型の
サスペンションアーム(以下A型サスペンションアーム
という)が固定されるものであって、その支持部の少な
くとも1ヵ所は車体とサスペンションクロスメンバーと
の間にサスペンションアームを挟んで固定する固定部と
するとともに、このサスペンションクロスメンバーの固
定部にサスペンションクロスメンバーとは別体の補強部
材を設けて固定しているから、正突時にサスペンション
クロスメンバーの車体取付部が破壊された時にもA型サ
スペンションアームが補強部材で車体に固定されており
、強度の高いA型サスペンションアームが強度を負担す
ることになり、サスペンションクロスメンバーが負担す
べき強度が軽減され、フロントサスペンションの強度を
十分に確保することができる。また、サスペンションク
ロスメンバーをアルミニューム等の軽合金で形成するこ
とにより、サスペンションクロスメンバーを軽量化する
ことができるから、車体の軽量化を図ることができる。
【0006】
【実施例】図1は本発明の1実施例であるサスペンショ
ンクロスメンバーの斜視図、図2は同じく平面図、図3
は要部拡大斜視図、図4はA型サスペンションアームの
固定状態を示す断面図である。
ンクロスメンバーの斜視図、図2は同じく平面図、図3
は要部拡大斜視図、図4はA型サスペンションアームの
固定状態を示す断面図である。
【0007】車体前部において車体幅方向に延設される
サスペンションクロスメンバー1はアルミニューム等の
軽合金で形成されており、サスペンションクロスメンバ
ー1は矩形の厚板状本体11を有し、本体11の車体前
方(矢印F方向)の両側端を斜め上方に延長して車体側
取付アーム13,13を形成し、車体側取付アーム13
,13の上端には車体即ちフロントフレーム3に取り付
ける平面状の車体側取付部130, 130が形成され
、車体側取付アーム13,13の下端にはフロントサス
ペンションのロアアームであるA型サスペンションアー
ム2の車体前方側アームの内端を取り付けるアーム支持
部14,14がそれぞれ設けられている。
サスペンションクロスメンバー1はアルミニューム等の
軽合金で形成されており、サスペンションクロスメンバ
ー1は矩形の厚板状本体11を有し、本体11の車体前
方(矢印F方向)の両側端を斜め上方に延長して車体側
取付アーム13,13を形成し、車体側取付アーム13
,13の上端には車体即ちフロントフレーム3に取り付
ける平面状の車体側取付部130, 130が形成され
、車体側取付アーム13,13の下端にはフロントサス
ペンションのロアアームであるA型サスペンションアー
ム2の車体前方側アームの内端を取り付けるアーム支持
部14,14がそれぞれ設けられている。
【0008】また、本体11の車体後方の両側端にA型
サスペンションアーム2の車体後方側アームを挟み、車
体に固定するアーム固定部12, 12が突設して形成
され、アーム固定部12, 12の上端に固定座面12
0, 120がそれぞれ形成されて固定座面120,
120の略中央に略車体前後方向の溝121, 121
が形成されており、アーム固定部12, 12と車体側
取付アーム13,13との車体前後方向中間位置にステ
アリングロッドを配置する車体幅方向の溝15が形成さ
れている。
サスペンションアーム2の車体後方側アームを挟み、車
体に固定するアーム固定部12, 12が突設して形成
され、アーム固定部12, 12の上端に固定座面12
0, 120がそれぞれ形成されて固定座面120,
120の略中央に略車体前後方向の溝121, 121
が形成されており、アーム固定部12, 12と車体側
取付アーム13,13との車体前後方向中間位置にステ
アリングロッドを配置する車体幅方向の溝15が形成さ
れている。
【0009】アーム固定部12の上端の固定座面120
には、サスペンションクロスメンバー1と別体の鋼鉄
等で形成された補強部材4が配設されており、補強部材
4は固定座面120 に密着する形状で、略中央に固定
座面120 の溝121 に嵌合する半円形の受け溝4
1が形成され、両端に固定用ボルト孔5が設けられてい
る。
には、サスペンションクロスメンバー1と別体の鋼鉄
等で形成された補強部材4が配設されており、補強部材
4は固定座面120 に密着する形状で、略中央に固定
座面120 の溝121 に嵌合する半円形の受け溝4
1が形成され、両端に固定用ボルト孔5が設けられてい
る。
【0010】アーム固定部12の固定構造は、フロアパ
ネル61の下面に設けられたフロントフレームキックア
ップ部6にA型サスペンションアーム2の車体後方側ア
ームを挟んで固定座面120 の溝121 に合致する
溝60が形成されており、フロントフレームキックアッ
プ部6の溝60と、補強部材4の受け溝41が嵌合され
た固定座面120 の溝121 とがA型サスペンショ
ンアーム2の車体後方側アームを挟んで合致され、固定
ボルト7で固定されている。
ネル61の下面に設けられたフロントフレームキックア
ップ部6にA型サスペンションアーム2の車体後方側ア
ームを挟んで固定座面120 の溝121 に合致する
溝60が形成されており、フロントフレームキックアッ
プ部6の溝60と、補強部材4の受け溝41が嵌合され
た固定座面120 の溝121 とがA型サスペンショ
ンアーム2の車体後方側アームを挟んで合致され、固定
ボルト7で固定されている。
【0011】この構成によると、正突時にサスペンショ
ンクロスメンバー1の車体取付部が大荷重を受けて破壊
された時にもA型サスペンションアームが補強部材で車
体に固定されており、強度の高いA型サスペンションア
ームが強度を負担することになり、サスペンションクロ
スメンバーが負担すべき強度が軽減され、フロントサス
ペンションの強度を十分に確保することができる。
ンクロスメンバー1の車体取付部が大荷重を受けて破壊
された時にもA型サスペンションアームが補強部材で車
体に固定されており、強度の高いA型サスペンションア
ームが強度を負担することになり、サスペンションクロ
スメンバーが負担すべき強度が軽減され、フロントサス
ペンションの強度を十分に確保することができる。
【0012】また、サスペンションクロスメンバー1を
アルミニューム等の軽合金で形成することにより、サス
ペンションクロスメンバー1を軽量化することができ、
車体の軽量化を図ることができる。
アルミニューム等の軽合金で形成することにより、サス
ペンションクロスメンバー1を軽量化することができ、
車体の軽量化を図ることができる。
【0013】
【発明の効果】正突時にサスペンションクロスメンバー
の車体取付部が大荷重を受けて破壊された時にもA型サ
スペンションアームが補強部材で車体に固定されており
、強度の高いA型サスペンションアームが強度を負担す
ることになり、サスペンションクロスメンバーが負担す
べき強度が軽減され、フロントサスペンションの強度を
十分に確保することができる。また、サスペンションク
ロスメンバーをアルミニューム等の軽合金で形成するこ
とにより、サスペンションクロスメンバーを軽量化する
ことができ、車体の軽量化を図ることができる。
の車体取付部が大荷重を受けて破壊された時にもA型サ
スペンションアームが補強部材で車体に固定されており
、強度の高いA型サスペンションアームが強度を負担す
ることになり、サスペンションクロスメンバーが負担す
べき強度が軽減され、フロントサスペンションの強度を
十分に確保することができる。また、サスペンションク
ロスメンバーをアルミニューム等の軽合金で形成するこ
とにより、サスペンションクロスメンバーを軽量化する
ことができ、車体の軽量化を図ることができる。
【図1】本発明の1実施例であるサスペンションクロス
メンバーの斜視図である。
メンバーの斜視図である。
【図2】サスペンションクロスメンバーの平面図である
。
。
【図3】サスペンションクロスメンバーの要部拡大斜視
図である。
図である。
【図4】A型サスペンションアームの固定状態を示す断
面図である。
面図である。
1 サスペンションクロスメンバー
2 A型サスペンションアーム(ロアアーム)3
フロントフレーム 4 補強部材
フロントフレーム 4 補強部材
Claims (2)
- 【請求項1】 サスペンションクロスメンバーの車体
幅方向両端において少なくとも車体前後方向に離れた2
点の支持部で略A型のサスペンションアームが固定され
るものであって、その支持部の少なくとも1ヵ所は車体
とサスペンションクロスメンバーとの間にサスペンショ
ンアームを挟んで固定する固定部とするとともに、この
サスペンションクロスメンバーの固定部にサスペンショ
ンクロスメンバーとは別体の補強部材を設けて固定した
ことを特徴とする車両のサスペンションクロスメンバー
。 - 【請求項2】 サスペンションクロスメンバーをアル
ミニューム等の軽合金で形成したことを特徴とする請求
項1記載の車両のサスペンションクロスメンバー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41563790A JP2876429B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 車両のサスペンションクロスメンバー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP41563790A JP2876429B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 車両のサスペンションクロスメンバー |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04232183A true JPH04232183A (ja) | 1992-08-20 |
| JP2876429B2 JP2876429B2 (ja) | 1999-03-31 |
Family
ID=18523974
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP41563790A Expired - Fee Related JP2876429B2 (ja) | 1990-12-28 | 1990-12-28 | 車両のサスペンションクロスメンバー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2876429B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6979023B2 (en) | 2000-11-01 | 2005-12-27 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Die cast sub-frame |
| CN110203284A (zh) * | 2019-06-04 | 2019-09-06 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种空心铸铝与铝型材焊接的副车架 |
| CN112498484A (zh) * | 2020-12-11 | 2021-03-16 | 湖北航天技术研究院特种车辆技术中心 | 一种重型新能源车辆及其车架 |
-
1990
- 1990-12-28 JP JP41563790A patent/JP2876429B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6979023B2 (en) | 2000-11-01 | 2005-12-27 | Honda Giken Kogyo Kabushiki Kaisha | Die cast sub-frame |
| DE10153272B4 (de) * | 2000-11-01 | 2009-04-16 | Honda Giken Kogyo K.K. | Druckguss-Hilfsrahmen |
| CN110203284A (zh) * | 2019-06-04 | 2019-09-06 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种空心铸铝与铝型材焊接的副车架 |
| CN110203284B (zh) * | 2019-06-04 | 2021-07-09 | 中国第一汽车股份有限公司 | 一种空心铸铝与铝型材焊接的副车架 |
| CN112498484A (zh) * | 2020-12-11 | 2021-03-16 | 湖北航天技术研究院特种车辆技术中心 | 一种重型新能源车辆及其车架 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2876429B2 (ja) | 1999-03-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |