JPH04233378A - ビデオレコーダ信号のための識別回路 - Google Patents
ビデオレコーダ信号のための識別回路Info
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- JPH04233378A JPH04233378A JP3118225A JP11822591A JPH04233378A JP H04233378 A JPH04233378 A JP H04233378A JP 3118225 A JP3118225 A JP 3118225A JP 11822591 A JP11822591 A JP 11822591A JP H04233378 A JPH04233378 A JP H04233378A
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- JP
- Japan
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- pulse
- video recorder
- recorder
- switching
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001960 triggered effect Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 101000582320 Homo sapiens Neurogenic differentiation factor 6 Proteins 0.000 description 1
- 102100030589 Neurogenic differentiation factor 6 Human genes 0.000 description 1
- 238000012854 evaluation process Methods 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
- H04N5/765—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus
- H04N5/775—Interface circuits between an apparatus for recording and another apparatus between a recording apparatus and a television receiver
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/76—Television signal recording
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Television Signal Processing For Recording (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、切り換え操作のために
、ビデオ信号からレコーダ動作を表わすスイッチングレ
ベルを得るようにした、ビデオレコーダ信号のための識
別回路に関する。
、ビデオ信号からレコーダ動作を表わすスイッチングレ
ベルを得るようにした、ビデオレコーダ信号のための識
別回路に関する。
【0002】
【従来技術】例えばテレビジョン受信機やモニタのよう
に、テレビジョン放送局からのテレビジョン信号を、あ
るいはビデオレコーダからのテレビジョン信号を選択的
に処理する装置が存在する。この場合、ビデオレコーダ
の信号を処理する際に切り換えを行なうことが好敵であ
り、もしくは必要とされる。ビデオレコーダからの信号
の場合には水平偏向回路のPLLの制御速度を上昇させ
ることが知られている。何故ならば、テレビジョン放送
局からの信号とは反対に、ビデオレコーダからの信号の
水平走査線周波数は、水平偏向回路が追従する必要のあ
る変動を有するからである。
に、テレビジョン放送局からのテレビジョン信号を、あ
るいはビデオレコーダからのテレビジョン信号を選択的
に処理する装置が存在する。この場合、ビデオレコーダ
の信号を処理する際に切り換えを行なうことが好敵であ
り、もしくは必要とされる。ビデオレコーダからの信号
の場合には水平偏向回路のPLLの制御速度を上昇させ
ることが知られている。何故ならば、テレビジョン放送
局からの信号とは反対に、ビデオレコーダからの信号の
水平走査線周波数は、水平偏向回路が追従する必要のあ
る変動を有するからである。
【0003】また、テレビジョン受信機内に、ビデオレ
コーダからの信号を処理するための所定のプログラム場
所を確保することが知られている。しかしビデオレコー
ダの信号は、このプログラム場所によってしか最適に処
理することができない。テレビジョン放送局の信号の受
信の場合、このようなプログラム場所では切り換えを行
なうのにはやはり不都合である。
コーダからの信号を処理するための所定のプログラム場
所を確保することが知られている。しかしビデオレコー
ダの信号は、このプログラム場所によってしか最適に処
理することができない。テレビジョン放送局の信号の受
信の場合、このようなプログラム場所では切り換えを行
なうのにはやはり不都合である。
【0004】
【発明の解決すべき課題】したがって本発明の課題は、
非常に簡単かつ確実に動作する、ビデオレコーダの信号
を識別するための回路を提供することにある。
非常に簡単かつ確実に動作する、ビデオレコーダの信号
を識別するための回路を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この課題は、規格化され
た通常の放送局信号とは異なる、水平走査線周期に対し
て相対的な垂直同期パルスの時間位置からスイッチング
レベルを得るようにしたことによって解決される。
た通常の放送局信号とは異なる、水平走査線周期に対し
て相対的な垂直同期パルスの時間位置からスイッチング
レベルを得るようにしたことによって解決される。
【0006】
【発明の利点】本発明による解決手段の場合、ビデオレ
コーダ信号の場合にのみ現われる特有な信号パラメータ
が、有利には付加的にスイッチングレベルを形成するた
めに利用される。この解決手段はプログラム場所とは無
関係に動作する。何故ならば、切り換えはプログラム場
所においてプログラミングされているのではなく、信号
自体によりトリガされるからである。本発明は、むずか
しい調整の必要がない論理回路の形式のほんのわずかな
回路コストしか必要としない。
コーダ信号の場合にのみ現われる特有な信号パラメータ
が、有利には付加的にスイッチングレベルを形成するた
めに利用される。この解決手段はプログラム場所とは無
関係に動作する。何故ならば、切り換えはプログラム場
所においてプログラミングされているのではなく、信号
自体によりトリガされるからである。本発明は、むずか
しい調整の必要がない論理回路の形式のほんのわずかな
回路コストしか必要としない。
【0007】次に、本発明を実施例における図面に基づ
き説明する。
き説明する。
【0008】
【実施例の説明】図1には、水平走査線周波数の2倍の
周波数2fHを有するクロックパルス列Z、垂直同期パ
ルスV、所定の1本の水平走査線をマーキングするウィ
ンドウパルスF、垂直帰線パルスR、2つの動作モード
を切り換えるスイッチングレベルS、切り換えスイッチ
1、正の側縁でトリガされるDフリップフロップ2、お
よび遅延段3が示されている。パルスVはフリップフロ
ップ2のクロック入力側Tに加えられ、パルスFはフリ
ップフロップ2のデータ入力側Dに加えられる。次に、
2つの異なる動作モードを区別する。即ち、1.標準動
作 標準動作とは、テレビジョン放送局の信号を受信するこ
とであり、また、ビデオレコーダの通常動作つまり標準
速度による再生動作のことでもある。
周波数2fHを有するクロックパルス列Z、垂直同期パ
ルスV、所定の1本の水平走査線をマーキングするウィ
ンドウパルスF、垂直帰線パルスR、2つの動作モード
を切り換えるスイッチングレベルS、切り換えスイッチ
1、正の側縁でトリガされるDフリップフロップ2、お
よび遅延段3が示されている。パルスVはフリップフロ
ップ2のクロック入力側Tに加えられ、パルスFはフリ
ップフロップ2のデータ入力側Dに加えられる。次に、
2つの異なる動作モードを区別する。即ち、1.標準動
作 標準動作とは、テレビジョン放送局の信号を受信するこ
とであり、また、ビデオレコーダの通常動作つまり標準
速度による再生動作のことでもある。
【0009】2.レコーダ動作
レコーダ動作とは、通常動作とは異なるビデオレコーダ
の動作のことであり、つまり静止画動作および両方向へ
の迅速な画像サーチ動作のことである。
の動作のことであり、つまり静止画動作および両方向へ
の迅速な画像サーチ動作のことである。
【0010】この回路の動作を、図2に基づき2つの動
作モードに関して順番に説明する。
作モードに関して順番に説明する。
【0011】標準動作
標準動作の場合、垂直同期パルスVaは水平走査線周期
に対して規定の位置をとる。図2には、パルスVaが水
平走査線313の開始時点の少し後で開始されているこ
とが示されている。パルスFは走査線313をマーキン
グし、この走査線の半分の時間にわたって、つまり31
3から313.5まで持続することが示されている。し
たがってVaの開始とともにフリップフロップ2の両方
の入力側は1になり、これによりこのフリップフロップ
2はトリガされ、その出力側Qが“1”が移行する。ス
イッチングレベルSは反転出力側
に対して規定の位置をとる。図2には、パルスVaが水
平走査線313の開始時点の少し後で開始されているこ
とが示されている。パルスFは走査線313をマーキン
グし、この走査線の半分の時間にわたって、つまり31
3から313.5まで持続することが示されている。し
たがってVaの開始とともにフリップフロップ2の両方
の入力側は1になり、これによりこのフリップフロップ
2はトリガされ、その出力側Qが“1”が移行する。ス
イッチングレベルSは反転出力側
【0012】
【数1】
【0013】から取り出され、したがって値“0”をと
る。この状態は、次の状態変化までフリップフロップ2
により保持される。値“0”を有するスイッチングレベ
ルSは、レコーダ動作の場合にのみ必要とされる切り換
えは行なわない。つまりこの場合、切り換えスイッチ1
はスイッチングレベルSによっては操作されず、そのた
めこの位置で“a”のまま保たれる。したがって垂直同
期パルスVaは遅延段3に到達する。この遅延段3は、
垂直同期パルスVa発生後最初のクロックパルスZの正
の側縁5においてはじめて、Vaの開始時点よりも時間
Aだけ遅延して、垂直帰線パルスRaを発生させる。ク
ロックパルスZによる垂直帰線パルスRaのこのような
同期化は、さらに別の段を制御して同期化させるために
有利である。またこれは、再生の際に問題のない飛び越
し走査―これはインターレースとも称される―を保証す
るためにとりわけ重要である。
る。この状態は、次の状態変化までフリップフロップ2
により保持される。値“0”を有するスイッチングレベ
ルSは、レコーダ動作の場合にのみ必要とされる切り換
えは行なわない。つまりこの場合、切り換えスイッチ1
はスイッチングレベルSによっては操作されず、そのた
めこの位置で“a”のまま保たれる。したがって垂直同
期パルスVaは遅延段3に到達する。この遅延段3は、
垂直同期パルスVa発生後最初のクロックパルスZの正
の側縁5においてはじめて、Vaの開始時点よりも時間
Aだけ遅延して、垂直帰線パルスRaを発生させる。ク
ロックパルスZによる垂直帰線パルスRaのこのような
同期化は、さらに別の段を制御して同期化させるために
有利である。またこれは、再生の際に問題のない飛び越
し走査―これはインターレースとも称される―を保証す
るためにとりわけ重要である。
【0014】レコーダ動作
レコーダ動作の場合、垂直同期パルスVbは、水平走査
線周期に対してもはや規定の位置はとらない。この場合
、垂直同期パルスVbは、標準動作の場合よりも1本、
またはそれどころか複数の走査線だけ先行してまたは遅
れたところに位置する。図2には、パルスVbが走査線
313の第2の半分の期間中にはじめて開始されること
が示されている。通常、パルスVaの位置からの偏差は
いっそう大きい。パルスVbと、標準動作の場合と変わ
らないウィンドウパルスFとは、もはや時間的に一致し
ない。したがってフリップフロップ2はもはやトリガさ
れず、これにより出力側
線周期に対してもはや規定の位置はとらない。この場合
、垂直同期パルスVbは、標準動作の場合よりも1本、
またはそれどころか複数の走査線だけ先行してまたは遅
れたところに位置する。図2には、パルスVbが走査線
313の第2の半分の期間中にはじめて開始されること
が示されている。通常、パルスVaの位置からの偏差は
いっそう大きい。パルスVbと、標準動作の場合と変わ
らないウィンドウパルスFとは、もはや時間的に一致し
ない。したがってフリップフロップ2はもはやトリガさ
れず、これにより出力側
【0015】
【数2】
【0016】は1へ移行し、その結果、スイッチングレ
ベルSは値“1”をとる。値“1”を有するスイッチン
グレベルSは、レコーダ動作の場合にテレビジョン受信
機において所望の切り換えを行なうか、あるいはその他
の接続された回路を制御する。さらに、スイッチングレ
ベルSは切り換えスイッチ1を位置bに切り換える。垂
直帰線パルスRbは、今度は遅延されずに垂直同期パル
スVbの開始とともに開始される。この動作モードにお
いて、垂直帰線期間が遅延されないということはいっそ
う有利である。何故ならばさもないと飛び越し走査が障
害を受け、標準動作においていわゆる水平走査線の対現
象が生じる可能性があるからである。
ベルSは値“1”をとる。値“1”を有するスイッチン
グレベルSは、レコーダ動作の場合にテレビジョン受信
機において所望の切り換えを行なうか、あるいはその他
の接続された回路を制御する。さらに、スイッチングレ
ベルSは切り換えスイッチ1を位置bに切り換える。垂
直帰線パルスRbは、今度は遅延されずに垂直同期パル
スVbの開始とともに開始される。この動作モードにお
いて、垂直帰線期間が遅延されないということはいっそ
う有利である。何故ならばさもないと飛び越し走査が障
害を受け、標準動作においていわゆる水平走査線の対現
象が生じる可能性があるからである。
【0017】これまで走査線313のための過程を説明
してきた。上記の過程はフィールドの開始ごとに、つま
り垂直帰線期間において行なわれる。そのつど得られる
スイッチングレベルSは、図2に示されているように次
の評価過程まで保持される。ウィンドウパルスFは、垂
直周波数が50Hzであるテレビジョンシステムの場合
には水平走査線313と313.5との間に位置し、垂
直周波数が60Hzのテレビジョンシステムの場合には
水平走査線263と263.5との間に位置する。有利
には、スイッチングレベルSは、例えば制御電圧の経路
における時定数を低減することにより、レコーダ動作に
おいて水平偏向回路のPLLの制御速度を高めるために
用いられる。
してきた。上記の過程はフィールドの開始ごとに、つま
り垂直帰線期間において行なわれる。そのつど得られる
スイッチングレベルSは、図2に示されているように次
の評価過程まで保持される。ウィンドウパルスFは、垂
直周波数が50Hzであるテレビジョンシステムの場合
には水平走査線313と313.5との間に位置し、垂
直周波数が60Hzのテレビジョンシステムの場合には
水平走査線263と263.5との間に位置する。有利
には、スイッチングレベルSは、例えば制御電圧の経路
における時定数を低減することにより、レコーダ動作に
おいて水平偏向回路のPLLの制御速度を高めるために
用いられる。
【0018】次に本発明の有利な実施形態を要約する。
【0019】1つの所定の水平走査線をマーキングする
ウィンドウパルスFと垂直同期パルスVとが論理回路2
の入力側へ加えられ、該論理回路2の出力電圧がスイッ
チングレベルSとして用いられるようにする。
ウィンドウパルスFと垂直同期パルスVとが論理回路2
の入力側へ加えられ、該論理回路2の出力電圧がスイッ
チングレベルSとして用いられるようにする。
【0020】論理回路が正の側縁でトリガされるDフリ
ップフロップ2を含み、該Dフリップフロップのクロッ
クパルス入力側Tには垂直同期パルスVが加えられ、当
該フリップフロップのデータ入力側Dにはウィンドウパ
ルスFが加えられるようにする。
ップフロップ2を含み、該Dフリップフロップのクロッ
クパルス入力側Tには垂直同期パルスVが加えられ、当
該フリップフロップのデータ入力側Dにはウィンドウパ
ルスFが加えられるようにする。
【0021】さらに、ウィンドウパルスFが、標準テレ
ビジョン信号の場合に垂直同期パルスVも存在している
、水平走査線の半周期の期間中313,313.5に現
われようにする。
ビジョン信号の場合に垂直同期パルスVも存在している
、水平走査線の半周期の期間中313,313.5に現
われようにする。
【0022】また、スイッチングレベルSがレコーダ動
作を示すために用いられるようにする。
作を示すために用いられるようにする。
【0023】スイッチングレベルSが水平偏向のための
PLL同期回路の制御速度を切り換えるために用いられ
るようにする。
PLL同期回路の制御速度を切り換えるために用いられ
るようにする。
【0024】上記制御速度の上昇は垂直帰線期間中にの
み行なわれるようにする。
み行なわれるようにする。
【0025】さらに、レコーダ動作の場合、スイッチン
グレベルSは、標準動作の場合に作用する、垂直同期パ
ルスVと該パルスから導出される垂直帰線パルスRとの
間の遅延作用Dを遮断するために用いられるようにする
。
グレベルSは、標準動作の場合に作用する、垂直同期パ
ルスVと該パルスから導出される垂直帰線パルスRとの
間の遅延作用Dを遮断するために用いられるようにする
。
【図1】図1は本発明による解決手段のブロック図であ
る。
る。
【図2】図2は、図1の回路の動作を説明するためのダ
イアグラム図である。
イアグラム図である。
1 切り換えスイッチ
2 Dフリップフロップ
3 遅延段
Z クロックパルス列
Va 垂直同期パルス(標準動作)
Vb 垂直同期パルス(レコーダ動作)F ウィン
ドウパルス Ra 垂直帰線パルス(標準動作) Rb 垂直帰線パルス(レコーダ動作)S スイッ
チングレベル
ドウパルス Ra 垂直帰線パルス(標準動作) Rb 垂直帰線パルス(レコーダ動作)S スイッ
チングレベル
Claims (1)
- 【請求項1】 ビデオ信号からレコーダ動作を表わす
スイッチングレベルを切り換え操作のために得るように
した、ビデオレコーダ信号のための識別回路において、
規格化された放送局信号とは異なる、水平走査線周期に
対して相対的な垂直同期パルス(V)の時間位置から、
スイッチングレベル(S)を得るようにしたことを特徴
とするビデオレコーダ信号のための識別回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE4017174A DE4017174A1 (de) | 1990-05-28 | 1990-05-28 | Erkennungsschaltung fuer ein videorecorder-signal |
| DE4017174.4 | 1990-05-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04233378A true JPH04233378A (ja) | 1992-08-21 |
Family
ID=6407356
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3118225A Pending JPH04233378A (ja) | 1990-05-28 | 1991-05-23 | ビデオレコーダ信号のための識別回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0459275A3 (ja) |
| JP (1) | JPH04233378A (ja) |
| KR (1) | KR910021148A (ja) |
| DE (1) | DE4017174A1 (ja) |
| FI (1) | FI912545L (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3994019A (en) * | 1973-11-26 | 1976-11-23 | Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. | VTR signal discriminating apparatus in a television receiver |
| US4536794A (en) * | 1982-06-30 | 1985-08-20 | Rca Corporation | Television receiver having different receiver synchronizing characteristics in response to television signal |
| KR930005185B1 (ko) * | 1986-07-18 | 1993-06-16 | 상요덴기 가부시기가이샤 | 동기 주파수 자동 조절장치 |
| DE3717444A1 (de) * | 1987-05-23 | 1988-12-08 | Thomson Brandt Gmbh | Schaltungsanordnung zur automatischen umschaltung der regelgeschwindigkeit eines phasenregelkreises |
| US4785350A (en) * | 1987-11-12 | 1988-11-15 | North American Philips Consumer Electronics Corp. | TV input source identifier |
-
1990
- 1990-05-28 DE DE4017174A patent/DE4017174A1/de not_active Withdrawn
-
1991
- 1991-05-21 EP EP19910108194 patent/EP0459275A3/de not_active Withdrawn
- 1991-05-23 JP JP3118225A patent/JPH04233378A/ja active Pending
- 1991-05-27 FI FI912545A patent/FI912545L/fi unknown
- 1991-05-28 KR KR1019910008704A patent/KR910021148A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0459275A3 (en) | 1993-05-19 |
| FI912545A7 (fi) | 1991-11-29 |
| FI912545L (fi) | 1991-11-29 |
| FI912545A0 (fi) | 1991-05-27 |
| DE4017174A1 (de) | 1991-12-05 |
| EP0459275A2 (de) | 1991-12-04 |
| KR910021148A (ko) | 1991-12-20 |
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