JPH0423359Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0423359Y2 JPH0423359Y2 JP1985059008U JP5900885U JPH0423359Y2 JP H0423359 Y2 JPH0423359 Y2 JP H0423359Y2 JP 1985059008 U JP1985059008 U JP 1985059008U JP 5900885 U JP5900885 U JP 5900885U JP H0423359 Y2 JPH0423359 Y2 JP H0423359Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- boss
- spacer
- shield plate
- cabinet
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Mounting Of Printed Circuit Boards And The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案はMSXパソコンのような電子機器に利
用されるシールド板取付装置に関するものであ
る。
用されるシールド板取付装置に関するものであ
る。
(ロ) 従来の技術
MSXパソコンはその中で生成された画像デー
タをテレビジヨン受像機のスクリーン上に表示す
るようにしている。そして、この中継をテレビジ
ヨン受像機のアンテナ回路を介して実施するた
め、MSXパソコンは通常RFコンバータを内蔵し
ている。このRFコンバータ或いは他の電気部品
が外部機器と不要な接続をしないように、シール
ド板を使つて、このRFコンバータ等を搭載する
配線基板を包囲するようにしている。配線基板は
通常キヤビネツトの内面側に突設させたボスに載
置して固定する構成を採るので、シールド板はキ
ヤビネツトの内側面に添設する部分を持ち、また
この添接部の外側で起立する側壁部を有してい
る。さらに、この側壁部の開口縁部に衝合するカ
バーを備えて、上記配線基板を実質的に完全に包
囲するようにしている。
タをテレビジヨン受像機のスクリーン上に表示す
るようにしている。そして、この中継をテレビジ
ヨン受像機のアンテナ回路を介して実施するた
め、MSXパソコンは通常RFコンバータを内蔵し
ている。このRFコンバータ或いは他の電気部品
が外部機器と不要な接続をしないように、シール
ド板を使つて、このRFコンバータ等を搭載する
配線基板を包囲するようにしている。配線基板は
通常キヤビネツトの内面側に突設させたボスに載
置して固定する構成を採るので、シールド板はキ
ヤビネツトの内側面に添設する部分を持ち、また
この添接部の外側で起立する側壁部を有してい
る。さらに、この側壁部の開口縁部に衝合するカ
バーを備えて、上記配線基板を実質的に完全に包
囲するようにしている。
第5図、第6図及び第7図は上述のようなシー
ルド板取付装置の第1、第2、第3の従来例の部
分断面図を示すものである。第1、第2の従来例
は何れもキヤビネツト1に配線基板2を取付ける
ためのボス3とは別にシールド板4を取付けるた
めの専用のボス5を突設させたもので、前者は専
用ボス5をボス3の内側(配線板側)に配設し一
方後者はボス3の外側に配設したものである。何
れも専用ボスのためのスペースを余分に必要とす
るという欠点を有しており、さらに第1の従来例
では配線基板2とねじ6との距離7を確保するた
めに配線基板とキヤビネツト1との距離8に制約
を受けるという問題点があり、又第2の従来例で
は、配線基板2の面積が大きいとそれに伴ないシ
ールド板の周囲でしか固定部を設けることができ
ないシールド板も大面積となり、薄いシールド板
を使用すると配線基板の下方で反りを生じ配線基
板に設けた部品等との間で不所望な接触を発生さ
せてしまうおそれがある。
ルド板取付装置の第1、第2、第3の従来例の部
分断面図を示すものである。第1、第2の従来例
は何れもキヤビネツト1に配線基板2を取付ける
ためのボス3とは別にシールド板4を取付けるた
めの専用のボス5を突設させたもので、前者は専
用ボス5をボス3の内側(配線板側)に配設し一
方後者はボス3の外側に配設したものである。何
れも専用ボスのためのスペースを余分に必要とす
るという欠点を有しており、さらに第1の従来例
では配線基板2とねじ6との距離7を確保するた
めに配線基板とキヤビネツト1との距離8に制約
を受けるという問題点があり、又第2の従来例で
は、配線基板2の面積が大きいとそれに伴ないシ
ールド板の周囲でしか固定部を設けることができ
ないシールド板も大面積となり、薄いシールド板
を使用すると配線基板の下方で反りを生じ配線基
板に設けた部品等との間で不所望な接触を発生さ
せてしまうおそれがある。
第3の従来例では配線基板とシールド板を共通
のボス3を利用して固定するようにしているが、
シールド板はその一部を該ボス3の天面に載置さ
せるために打ち抜きによつて折曲部4aを備える
ようにしている。この打ち抜きによる穴4bがシ
ールド効果を低減させてしまうおそれがある。
尚、シールド板をキヤビネツトのボスに固定する
技術は例えば実開昭54−71907号公報に記載され
ている。
のボス3を利用して固定するようにしているが、
シールド板はその一部を該ボス3の天面に載置さ
せるために打ち抜きによつて折曲部4aを備える
ようにしている。この打ち抜きによる穴4bがシ
ールド効果を低減させてしまうおそれがある。
尚、シールド板をキヤビネツトのボスに固定する
技術は例えば実開昭54−71907号公報に記載され
ている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
本考案は以上の問題点に留意してなされたもの
であり、シールド板を配線基板と共にキヤビネツ
トのボスにシールド効果を損なうことなく、又シ
ールド板を配線基板の主面に対接させることなく
取付けうるシールド板取付装置を提供しようとす
るものである。
であり、シールド板を配線基板と共にキヤビネツ
トのボスにシールド効果を損なうことなく、又シ
ールド板を配線基板の主面に対接させることなく
取付けうるシールド板取付装置を提供しようとす
るものである。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本考案は、1内側面に複数のボスを突設してな
る合成樹脂製キヤビネツトと、前記複数のボスを
それぞれ個別に貫通させる複数の貫通孔を備え且
つ前記1内側面に載置される金属板体と、前記ボ
スに外装され開口縁部が前記金属板体の前記貫通
孔の周辺部に対向当接するように形成されてなる
有底筒状のスペーサと、該スペーサの底部外面に
載置される配線基板と、この配線基板と前記スペ
ーサとを間に挟んでこれらを前記ボスに固定する
と同時に、前記スペーサの開口縁部により前記金
属板体を前記合成樹脂製キヤビネツトに押圧固定
する有頭の固定具とを備えてなるものである。
る合成樹脂製キヤビネツトと、前記複数のボスを
それぞれ個別に貫通させる複数の貫通孔を備え且
つ前記1内側面に載置される金属板体と、前記ボ
スに外装され開口縁部が前記金属板体の前記貫通
孔の周辺部に対向当接するように形成されてなる
有底筒状のスペーサと、該スペーサの底部外面に
載置される配線基板と、この配線基板と前記スペ
ーサとを間に挟んでこれらを前記ボスに固定する
と同時に、前記スペーサの開口縁部により前記金
属板体を前記合成樹脂製キヤビネツトに押圧固定
する有頭の固定具とを備えてなるものである。
(ホ) 作用
本考案はキヤビネツトのボスにシールド板の貫
通孔を貫通させこのシールド板を該ボスに外装さ
れるスペーサとキヤビネツトの間に挟み、上記ボ
スに配線基板を固定具で取付ける際に、同時にシ
ールド板を上記スペーサを介してキヤビネツトに
取付けるものである。
通孔を貫通させこのシールド板を該ボスに外装さ
れるスペーサとキヤビネツトの間に挟み、上記ボ
スに配線基板を固定具で取付ける際に、同時にシ
ールド板を上記スペーサを介してキヤビネツトに
取付けるものである。
(ヘ) 実施例
第1図は本考案装置を備える電気機器の部分斜
視図、第2図は同装置の要部縦断面図である。各
図において、10は合成樹脂製キヤビネツト、1
1はこのキヤビネツトに内設される金属板体(シ
ールド板)、12はスペーサ、13は配線基板
(印刷配線基板)、14は固定具である。
視図、第2図は同装置の要部縦断面図である。各
図において、10は合成樹脂製キヤビネツト、1
1はこのキヤビネツトに内設される金属板体(シ
ールド板)、12はスペーサ、13は配線基板
(印刷配線基板)、14は固定具である。
キヤビネツト10は主面10aとこの主面の外
側から起立する4つの側壁面10b,10c,1
0d(第4の側壁面は図示省略)とを備えており、
各側壁面は上縁が開放されている。そして、この
開放部には図示省略した上蓋が取付けられキヤビ
ネツトの内容物を保護するようにしている。この
キヤビネツト10の主面には複数(実施例では6
個)のボス15を突設しており、各ボス15はセ
ルフタツプ形式のねじ穴15aを備えている。
側から起立する4つの側壁面10b,10c,1
0d(第4の側壁面は図示省略)とを備えており、
各側壁面は上縁が開放されている。そして、この
開放部には図示省略した上蓋が取付けられキヤビ
ネツトの内容物を保護するようにしている。この
キヤビネツト10の主面には複数(実施例では6
個)のボス15を突設しており、各ボス15はセ
ルフタツプ形式のねじ穴15aを備えている。
シールド板11はキヤビネツト10の主面10
aに対接する対向面11aとこの対向面の周囲か
ら上記各側壁面に対向するように起立させてなる
4つの側壁部11b,11c,11d,11eと
を備えている。この各側壁部はその上縁部に爪1
1f(側壁部11e上に1つだけ代表して示して
いる)を備えており、この爪の貫入する透孔を持
つたシールド蓋(図示省略)による施蓋を可能に
している。施蓋後、この爪は折り曲げられシール
ド蓋をシールド板11に固定する。
aに対接する対向面11aとこの対向面の周囲か
ら上記各側壁面に対向するように起立させてなる
4つの側壁部11b,11c,11d,11eと
を備えている。この各側壁部はその上縁部に爪1
1f(側壁部11e上に1つだけ代表して示して
いる)を備えており、この爪の貫入する透孔を持
つたシールド蓋(図示省略)による施蓋を可能に
している。施蓋後、この爪は折り曲げられシール
ド蓋をシールド板11に固定する。
シールド板11には上記ボス15に対向する位
置に該ボスの貫通を許容する6個の貫通孔11g
を備えている。この貫通孔の内径はボス15に対
する進退を許容する即ち進退を阻害しない範囲で
できるだけ小さい方が良い。
置に該ボスの貫通を許容する6個の貫通孔11g
を備えている。この貫通孔の内径はボス15に対
する進退を許容する即ち進退を阻害しない範囲で
できるだけ小さい方が良い。
スペーサ12はボス15に外装されるように合
成樹脂により有底筒状に形成されている。このス
ペーサ12はそれをボス15に装着したとき開口
縁部12aがシールド板11に対接しうるように
構成されている。又、ボス15上面に対接する平
面部12bには上記ねじ穴15aに適合する透孔
12cを備えている。更に、このスペーサ12の
開口縁付近は肉薄に成形されており、固定時、シ
ールド板11との整合をとりやすくしている。
成樹脂により有底筒状に形成されている。このス
ペーサ12はそれをボス15に装着したとき開口
縁部12aがシールド板11に対接しうるように
構成されている。又、ボス15上面に対接する平
面部12bには上記ねじ穴15aに適合する透孔
12cを備えている。更に、このスペーサ12の
開口縁付近は肉薄に成形されており、固定時、シ
ールド板11との整合をとりやすくしている。
印刷配線基板13はボス15に装着されたスペ
ーサ12上に載置され、この載置にあたつてこの
基板13上の取付孔13aを上記透孔12c及び
ねじ穴15aに適合させる。固定具14は有頭の
ねじであり、これをボス15のねじ穴に締着させ
ることによつてボス15上面に基板13とスペー
サ12を押し付ける。これと同時に、スペーサ1
2の開口縁部12aがシールド板11の貫通孔1
1gの周辺部をキヤビネツト10の主面に押し付
けるように作用する。これにより、シールド板1
1はキヤビネツト10に固定され、同時にこのシ
ールド板に収容される印刷配線基板13もキヤビ
ネツトに固定される。
ーサ12上に載置され、この載置にあたつてこの
基板13上の取付孔13aを上記透孔12c及び
ねじ穴15aに適合させる。固定具14は有頭の
ねじであり、これをボス15のねじ穴に締着させ
ることによつてボス15上面に基板13とスペー
サ12を押し付ける。これと同時に、スペーサ1
2の開口縁部12aがシールド板11の貫通孔1
1gの周辺部をキヤビネツト10の主面に押し付
けるように作用する。これにより、シールド板1
1はキヤビネツト10に固定され、同時にこのシ
ールド板に収容される印刷配線基板13もキヤビ
ネツトに固定される。
第3図と第4図は第2、第3の実施例の要部縦
断面図を示すものである。第2の実施例はスペー
サ12′本体の上方に更にリム12dを一体に設
けたもので、基板13とキヤビネツト10との間
を、該基板上に搭載する電子部品(図示省略)と
の関係から広くとる必要がある場合に利用され
る。第3の実施例はスペーサ12″の開口縁部1
2aの一部を欠除(12eは欠除部分)したもの
である。これは、キヤビネツトのコーナーとボス
15とが近接されている場合に利用される。
断面図を示すものである。第2の実施例はスペー
サ12′本体の上方に更にリム12dを一体に設
けたもので、基板13とキヤビネツト10との間
を、該基板上に搭載する電子部品(図示省略)と
の関係から広くとる必要がある場合に利用され
る。第3の実施例はスペーサ12″の開口縁部1
2aの一部を欠除(12eは欠除部分)したもの
である。これは、キヤビネツトのコーナーとボス
15とが近接されている場合に利用される。
(ト) 考案の効果
本考案はキヤビネツトに設けた配線基板を固定
するためのボスに有底筒状のスペーサを嵌め、該
ボスに貫通する貫通孔を有するシールド板をこの
スペーサによつて、上記配線基板の固定と同時に
キヤビネツトに固定するようにしているので、シ
ールド板のキヤビネツトへの固定に際して専用の
ボスを配設する必要がなくキヤビネツト内のスペ
ースを有効利用することができる。またシールド
材はボスを貫通させる大きさの小さい貫通孔を穿
けるだけで良く、ボスの上面に切起片を載せる従
来例の如く大きな透孔を穿ける必要がなくシール
ド効果が万全である。
するためのボスに有底筒状のスペーサを嵌め、該
ボスに貫通する貫通孔を有するシールド板をこの
スペーサによつて、上記配線基板の固定と同時に
キヤビネツトに固定するようにしているので、シ
ールド板のキヤビネツトへの固定に際して専用の
ボスを配設する必要がなくキヤビネツト内のスペ
ースを有効利用することができる。またシールド
材はボスを貫通させる大きさの小さい貫通孔を穿
けるだけで良く、ボスの上面に切起片を載せる従
来例の如く大きな透孔を穿ける必要がなくシール
ド効果が万全である。
第1図は本考案装置の1実施例を備える電気機
器の部分斜視図、第2図は同実施例の要部縦断面
図、第3図、第4図は第2、第3の実施例の要部
縦断面図、第5図、第6図、第7図はそれぞれ異
なる従来例の要部断面図である。 10……キヤビネツト、11……金属板体(シ
ールド板)、12……スペーサ、13……配線基
板、14……固定具。
器の部分斜視図、第2図は同実施例の要部縦断面
図、第3図、第4図は第2、第3の実施例の要部
縦断面図、第5図、第6図、第7図はそれぞれ異
なる従来例の要部断面図である。 10……キヤビネツト、11……金属板体(シ
ールド板)、12……スペーサ、13……配線基
板、14……固定具。
Claims (1)
- 1内側面に複数のボスを突設してなる合成樹脂
製キヤビネツトと、前記複数のボスをそれぞれ個
別に貫通させる複数の貫通孔を備え且つ前記1内
側面に載置される金属板体と、前記ボスに外装さ
れ開口縁部が前記金属板体の前記貫通孔の周辺部
に対向当接するように形成されてなる有底筒状の
スペーサと、該スペーサの底部外面に載置される
配線基板と、この配線基板と前記スペーサとを間
に挟んでこれらを前記ボスに固定すると同時に、
前記スペーサの開口縁部により前記金属板体を前
記合成樹脂製キヤビネツトに押圧固定する有頭の
固定具とを備えてなるシールド板取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985059008U JPH0423359Y2 (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985059008U JPH0423359Y2 (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61196597U JPS61196597U (ja) | 1986-12-08 |
| JPH0423359Y2 true JPH0423359Y2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=30585033
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985059008U Expired JPH0423359Y2 (ja) | 1985-04-19 | 1985-04-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423359Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH089836Y2 (ja) * | 1989-06-27 | 1996-03-21 | 松下電工株式会社 | 連接可能なコントローラ用収容ボックス |
| JP4501803B2 (ja) * | 2005-07-21 | 2010-07-14 | 株式会社富士通ゼネラル | 電子機器筐体の構造 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5791600A (en) * | 1980-11-29 | 1982-06-07 | Asahi Dow Ltd | Synthetic resin housing with electromagnetic shieldability |
| JPS59124193A (ja) * | 1982-12-29 | 1984-07-18 | 松下電器産業株式会社 | 電子機器筐体 |
-
1985
- 1985-04-19 JP JP1985059008U patent/JPH0423359Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61196597U (ja) | 1986-12-08 |
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