JPH0423407Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0423407Y2 JPH0423407Y2 JP1986022939U JP2293986U JPH0423407Y2 JP H0423407 Y2 JPH0423407 Y2 JP H0423407Y2 JP 1986022939 U JP1986022939 U JP 1986022939U JP 2293986 U JP2293986 U JP 2293986U JP H0423407 Y2 JPH0423407 Y2 JP H0423407Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- lighting
- illumination
- aquarium
- auxiliary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Farming Of Fish And Shellfish (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本考案は、熱帯魚や金魚等の観賞魚を飼育する
観賞魚用水槽の照明装置に関するものである。
観賞魚用水槽の照明装置に関するものである。
<従来の技術>
周知の様に、観賞魚用水槽は、長さが45cm、60
cm、90cm等様々なサイズのものがある。
cm、90cm等様々なサイズのものがある。
従来の照明装置は、使用する水槽のサイズ毎に
照明枠の長さを合わせて作成したり、或は照明枠
内に伸縮可能な支持材を組込み、この支持材の伸
縮長さを調整することにより水槽の長さに合わせ
て使用していた。
照明枠の長さを合わせて作成したり、或は照明枠
内に伸縮可能な支持材を組込み、この支持材の伸
縮長さを調整することにより水槽の長さに合わせ
て使用していた。
<考案が解決しようとする問題点>
ところが、水槽のサイズ毎に異なる照明枠を作
成すると、サイズ毎に金型等の設備を用意しなけ
ればならないので、生産の合理化を図り難いし、
組立工場や販売店における在庫管理も面倒であ
る。また、照明枠に伸縮可能な支持材を組込む
と、組立作業が煩雑になるがかりでなく、十分な
強度を期待できない。
成すると、サイズ毎に金型等の設備を用意しなけ
ればならないので、生産の合理化を図り難いし、
組立工場や販売店における在庫管理も面倒であ
る。また、照明枠に伸縮可能な支持材を組込む
と、組立作業が煩雑になるがかりでなく、十分な
強度を期待できない。
<問題点を解決するための手段>
本案は上記に鑑み提案されたもので、内部に照
明灯を有して下面が開放し、端縁に第1係止片を
下向きに設けた照明枠の端部に、一端に上記照明
枠の端部に係脱可能な止着部を設けて他端に第2
係止片を設けた補助枠を、上記止着部により着脱
可能にしたものである。
明灯を有して下面が開放し、端縁に第1係止片を
下向きに設けた照明枠の端部に、一端に上記照明
枠の端部に係脱可能な止着部を設けて他端に第2
係止片を設けた補助枠を、上記止着部により着脱
可能にしたものである。
<作用>
照明枠とほぼ同じ長さに水槽であれば補助枠を
取り外し、照明枠の端部に形成した第1係止片に
より水槽に係止したり、照明枠よりも長尺な水槽
であれば補助枠を取付け、該補助枠に形成した第
2係止片により水槽に係止したりすることができ
る。したがつて、同じサイズの照明装置を異なる
長さの水槽に設置することができる。
取り外し、照明枠の端部に形成した第1係止片に
より水槽に係止したり、照明枠よりも長尺な水槽
であれば補助枠を取付け、該補助枠に形成した第
2係止片により水槽に係止したりすることができ
る。したがつて、同じサイズの照明装置を異なる
長さの水槽に設置することができる。
<実施例>
以下本考案を図面の実施例にもとづいて説明す
る。
る。
照明装置1は、下面開放の横長な照明枠2の内
部を仕切板材3により上下に区画し、該仕切板材
3の下方に形成され下面が開放した第1室4内に
蛍光灯等の照明灯5を設け、仕切板材3の上側に
形成された第2室6内に照明灯5の安定器7やコ
ード等(図示せず)を設け、上記照明枠2の後方
一側には上面と後面が開放する窪部8を形成し、
該窪部8の側面にコンセント8′を配設してなる。
部を仕切板材3により上下に区画し、該仕切板材
3の下方に形成され下面が開放した第1室4内に
蛍光灯等の照明灯5を設け、仕切板材3の上側に
形成された第2室6内に照明灯5の安定器7やコ
ード等(図示せず)を設け、上記照明枠2の後方
一側には上面と後面が開放する窪部8を形成し、
該窪部8の側面にコンセント8′を配設してなる。
上記照明枠2は、合成樹脂を射出成型したもの
で、左右の長さが所定のサイズの水槽Aの長さと
ほぼ同じであり、左右の側面の下端縁には、第1
図で示すように、傾斜面9と係止段部10とから
なる鏃状の係止部11を下端に有する第1係止片
12を下向きに一体的に突設してある。
で、左右の長さが所定のサイズの水槽Aの長さと
ほぼ同じであり、左右の側面の下端縁には、第1
図で示すように、傾斜面9と係止段部10とから
なる鏃状の係止部11を下端に有する第1係止片
12を下向きに一体的に突設してある。
したがつて、上記した構成からなる照明装置1
を照明枠2と同じ長さの水槽Aに使用する場合
は、第5図で示すように、照明装置1を水槽Aの
上部に載置し、照明枠2の側面に形成してある左
右の第1係止片12,12を水槽Aの上枠横材1
3,13に係止すればよい。
を照明枠2と同じ長さの水槽Aに使用する場合
は、第5図で示すように、照明装置1を水槽Aの
上部に載置し、照明枠2の側面に形成してある左
右の第1係止片12,12を水槽Aの上枠横材1
3,13に係止すればよい。
また、上記した照明装置1を照明枠2よりも長
い水槽Bに使用する場合は、補助枠14を使用す
る。補助枠14は、第1図で示すように、略四角
形の段付上面15の四周に低い左右側面16,1
6と前面17と後面18とを下向きに形成した合
成樹脂製の浅い下面開放枠体であり、一方の側面
16には照明枠2の端部に係脱可能な止着部19
を、他方の側面には下向きの第2係止片20を形
成してなる。第1図に示す止着部19は、照明枠
2の下端の曲部2′に対応させて曲面に成形した
側面16の前部に、側面16の下端縁から水平方
向に延設した前支持底面21と、該前支持底面2
1の先端から照明枠2の曲部2′に対応する曲率
で立設した前起立片22とから成り、該前起立片
22と側面16との間に前嵌合溝23を有する前
支持部24を形成し、側面16の後部には側面1
6の下端縁から水平方向に延設した後支持底面2
5と、該後支持底面25の先端から立設した後起
立片26とから成り、該後起立片26と側面16
との間に後嵌合溝27を有する後支持部28を形
成し、前支持部24と後支持部28との間には照
明枠2の第1係止片12が入る空隙29を形成し
て成る。なお、各嵌合溝23,27は、照明枠2
の下端縁が丁度嵌合し得る幅に形成することが望
ましい。
い水槽Bに使用する場合は、補助枠14を使用す
る。補助枠14は、第1図で示すように、略四角
形の段付上面15の四周に低い左右側面16,1
6と前面17と後面18とを下向きに形成した合
成樹脂製の浅い下面開放枠体であり、一方の側面
16には照明枠2の端部に係脱可能な止着部19
を、他方の側面には下向きの第2係止片20を形
成してなる。第1図に示す止着部19は、照明枠
2の下端の曲部2′に対応させて曲面に成形した
側面16の前部に、側面16の下端縁から水平方
向に延設した前支持底面21と、該前支持底面2
1の先端から照明枠2の曲部2′に対応する曲率
で立設した前起立片22とから成り、該前起立片
22と側面16との間に前嵌合溝23を有する前
支持部24を形成し、側面16の後部には側面1
6の下端縁から水平方向に延設した後支持底面2
5と、該後支持底面25の先端から立設した後起
立片26とから成り、該後起立片26と側面16
との間に後嵌合溝27を有する後支持部28を形
成し、前支持部24と後支持部28との間には照
明枠2の第1係止片12が入る空隙29を形成し
て成る。なお、各嵌合溝23,27は、照明枠2
の下端縁が丁度嵌合し得る幅に形成することが望
ましい。
上記した構成からなる補助枠14を照明枠2の
端部に止着するには、補助枠14の止着部19を
照明枠2の側面の下端に臨ませ、この状態で照明
枠2の下端縁を両嵌合溝23,27内に嵌合す
る。この様にして照明枠2の下端縁を補助枠14
の止着部19の嵌合溝23,27内に十分に嵌合
すると、補助枠14の側面16上を通過した照明
枠2の第1係止片12が止着部19の空隙29内
に入つて係止段部10が照明枠2の下端縁に係止
するとともに、止着部19の前起立片22と後起
立片26が照明枠2の側面を強固に挟持し、照明
枠2の側面の下方部分が補助枠14の側面16に
密接する。したがつて、補助枠14は照明枠2の
端部に強固に止着される。なお、照明枠2の第1
係止片12を指で内側に押圧すると、第1係止片
12の係止段部10が照明枠2の下端縁から外れ
るので、補助枠14を簡単に取り外すことができ
る。
端部に止着するには、補助枠14の止着部19を
照明枠2の側面の下端に臨ませ、この状態で照明
枠2の下端縁を両嵌合溝23,27内に嵌合す
る。この様にして照明枠2の下端縁を補助枠14
の止着部19の嵌合溝23,27内に十分に嵌合
すると、補助枠14の側面16上を通過した照明
枠2の第1係止片12が止着部19の空隙29内
に入つて係止段部10が照明枠2の下端縁に係止
するとともに、止着部19の前起立片22と後起
立片26が照明枠2の側面を強固に挟持し、照明
枠2の側面の下方部分が補助枠14の側面16に
密接する。したがつて、補助枠14は照明枠2の
端部に強固に止着される。なお、照明枠2の第1
係止片12を指で内側に押圧すると、第1係止片
12の係止段部10が照明枠2の下端縁から外れ
るので、補助枠14を簡単に取り外すことができ
る。
上記の様にして補助枠14を照明枠2の一方の
端部に止着すると、該補助枠14の横幅分だけ照
明枠2の長さを実質的に増加することができる。
したがつて、補助枠14の横幅、即ち止着部19
と第2係止片20との間隔を、水槽Bの長さと照
明枠2の長さとの差とほぼ同じ長さにすると、補
助枠14の第2係止片20から照明枠2の他方の
端部の第1係止片12までの間隔を水槽Bの長さ
に合わせることができる。例えば、左右の第1係
止片12,12の間隔が45cmの照明枠2の一端
に、第2係止片20と止着部19との間隔が15cm
の補助枠14を止着すると、補助枠14の第2係
止片20と照明枠2の他端の第1係止片12との
間隔を60cmにすることができる。このため、上記
照明装置1を長さ60cmの水槽Bの上部に載置する
と、第4図で示すように、補助枠14の第2係止
片20を水槽Bの上枠横材13に係止するととも
に、照明枠2の他端の第1係止片12を水槽Bの
反対側の上枠横材13に係止することができ、照
明装置1を安定して設置することができる。
端部に止着すると、該補助枠14の横幅分だけ照
明枠2の長さを実質的に増加することができる。
したがつて、補助枠14の横幅、即ち止着部19
と第2係止片20との間隔を、水槽Bの長さと照
明枠2の長さとの差とほぼ同じ長さにすると、補
助枠14の第2係止片20から照明枠2の他方の
端部の第1係止片12までの間隔を水槽Bの長さ
に合わせることができる。例えば、左右の第1係
止片12,12の間隔が45cmの照明枠2の一端
に、第2係止片20と止着部19との間隔が15cm
の補助枠14を止着すると、補助枠14の第2係
止片20と照明枠2の他端の第1係止片12との
間隔を60cmにすることができる。このため、上記
照明装置1を長さ60cmの水槽Bの上部に載置する
と、第4図で示すように、補助枠14の第2係止
片20を水槽Bの上枠横材13に係止するととも
に、照明枠2の他端の第1係止片12を水槽Bの
反対側の上枠横材13に係止することができ、照
明装置1を安定して設置することができる。
上記したように、照明枠2の一方の端部に補助
枠14を止着した状態で照明装置1を水槽Bに取
付けると、照明装置1が水槽Bの中央から外れ、
左右の一方に偏る。そこで、第3図に示すよう
に、例えば、止着部19と第2係止片20との間
隔が7.5cmであつて、左右の形状が対称の補助枠
14,14を長さ45cmの照明枠2の左右両端部に
止着する。この様にすると、左右の補助枠14,
14の第2係止片20,20の間隔が60cmとな
る。したがつて、この照明装置1を長さ60cmの水
槽Bに載置すると、左右の補助枠14,14の第
2係止片20,20が水槽Bの左右の上枠横材1
3に各々係止し、照明装置1を水槽Bの中央に取
付けることができる。このため、照明枠2の一方
の端部に補助枠14を止着したときよりも体裁が
良くなる。
枠14を止着した状態で照明装置1を水槽Bに取
付けると、照明装置1が水槽Bの中央から外れ、
左右の一方に偏る。そこで、第3図に示すよう
に、例えば、止着部19と第2係止片20との間
隔が7.5cmであつて、左右の形状が対称の補助枠
14,14を長さ45cmの照明枠2の左右両端部に
止着する。この様にすると、左右の補助枠14,
14の第2係止片20,20の間隔が60cmとな
る。したがつて、この照明装置1を長さ60cmの水
槽Bに載置すると、左右の補助枠14,14の第
2係止片20,20が水槽Bの左右の上枠横材1
3に各々係止し、照明装置1を水槽Bの中央に取
付けることができる。このため、照明枠2の一方
の端部に補助枠14を止着したときよりも体裁が
良くなる。
なお、本案における補助枠14の止着部19
は、上記実施例に限定されるものではなく、照明
枠2の端部に着脱可能に止着することができれば
どの様な構成でもよい。
は、上記実施例に限定されるものではなく、照明
枠2の端部に着脱可能に止着することができれば
どの様な構成でもよい。
<考案の効果>
以上説明したように本考案によれば、照明枠と
ほぼ同じ長さの水槽であれば補助枠を使用するこ
となく照明枠を水槽に直接取付けることができ、
照明枠よりも長尺な水槽のであれば補助枠を取付
けて第2係止片により水槽に係止することができ
る。したがつて、同じ長さの照明装置を異なるサ
イズの水槽に使用することができる。このため、
従来の様に水槽のサイズ毎に長さの異なる照明装
置を用意する必要がなく、生産の合理化に大きく
寄与する。
ほぼ同じ長さの水槽であれば補助枠を使用するこ
となく照明枠を水槽に直接取付けることができ、
照明枠よりも長尺な水槽のであれば補助枠を取付
けて第2係止片により水槽に係止することができ
る。したがつて、同じ長さの照明装置を異なるサ
イズの水槽に使用することができる。このため、
従来の様に水槽のサイズ毎に長さの異なる照明装
置を用意する必要がなく、生産の合理化に大きく
寄与する。
また、本案に係る照明装置は、照明枠の端部に
補助枠を強固に止着することができるので、従来
の伸縮可能な支持部を有する照明装置に比べて高
い強度を期待することができ、耐久性に優れる。
補助枠を強固に止着することができるので、従来
の伸縮可能な支持部を有する照明装置に比べて高
い強度を期待することができ、耐久性に優れる。
更に、本案は構造が簡単なので、製造が容易で
あり、また取扱いも容易である。
あり、また取扱いも容易である。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図及
び第2図は補助枠を外した状態における一部欠截
斜視図、第3図は左右の端部に補助枠を取付ける
状態の一部欠截平面図、第4図は照明枠の一方の
端部に補助枠を取付けた状態の要部の正面図、第
5図は補助枠を使用しないで直接水槽に取付けた
状態の正面図である。 1は照明装置、2は照明枠、3は仕切板材、5
は照明灯、8は窪部、8′はコンセント、11は
係止部、12は第1係止片、14は補助枠、19
は止着部、20は第2係止片、24は前支持部、
28は後支持部、A,Bは水槽である。
び第2図は補助枠を外した状態における一部欠截
斜視図、第3図は左右の端部に補助枠を取付ける
状態の一部欠截平面図、第4図は照明枠の一方の
端部に補助枠を取付けた状態の要部の正面図、第
5図は補助枠を使用しないで直接水槽に取付けた
状態の正面図である。 1は照明装置、2は照明枠、3は仕切板材、5
は照明灯、8は窪部、8′はコンセント、11は
係止部、12は第1係止片、14は補助枠、19
は止着部、20は第2係止片、24は前支持部、
28は後支持部、A,Bは水槽である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 内部に照明灯を有して下面が開放し、端縁に
第1係止片を下向きに設けた照明枠の端部に、
一端に上記照明枠の端部に係脱可能な止着部を
設けて他端に第2係止片を設けた補助枠を、上
記止着部により着脱可能にしてなる観賞魚用水
槽の照明装置。 (2) 照明枠の両端部に第1係止片を設け、補助枠
を照明枠の両端に着脱可能にしてなる実用新案
登録請求の範囲第1項に記載の観賞魚用水槽の
照明装置。 (3) 補助枠の止着部は、照明枠の第1係止片が嵌
挿する切込部の前後に照明枠の下縁が嵌合する
嵌入部で構成されている実用新案登録請求の範
囲第1項又は第2項に記載の観賞魚用水槽の照
明装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022939U JPH0423407Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986022939U JPH0423407Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62136166U JPS62136166U (ja) | 1987-08-27 |
| JPH0423407Y2 true JPH0423407Y2 (ja) | 1992-06-01 |
Family
ID=30820797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986022939U Expired JPH0423407Y2 (ja) | 1986-02-21 | 1986-02-21 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423407Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5014958U (ja) * | 1973-06-05 | 1975-02-17 |
-
1986
- 1986-02-21 JP JP1986022939U patent/JPH0423407Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62136166U (ja) | 1987-08-27 |
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