JPH04235525A - 液晶表示装置 - Google Patents

液晶表示装置

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Publication number
JPH04235525A
JPH04235525A JP3012400A JP1240091A JPH04235525A JP H04235525 A JPH04235525 A JP H04235525A JP 3012400 A JP3012400 A JP 3012400A JP 1240091 A JP1240091 A JP 1240091A JP H04235525 A JPH04235525 A JP H04235525A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
liquid crystal
data
display device
display
operator
Prior art date
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Pending
Application number
JP3012400A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshio Atsuta
稔雄 熱田
Takashi Sakurai
桜井 隆
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Kawasaki Heavy Industries Ltd
Original Assignee
Kawasaki Heavy Industries Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Kawasaki Heavy Industries Ltd filed Critical Kawasaki Heavy Industries Ltd
Priority to JP3012400A priority Critical patent/JPH04235525A/ja
Publication of JPH04235525A publication Critical patent/JPH04235525A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】ハンディで携帯自在なラップトッ
プタイプ等のワードプロセッサやパーソナルコンピュー
タの液晶式のデータ表示画面を視認する者のみが直視し
て視認出来、側位する人は視認出来ないようにされた液
晶表示装置の構造の技術分野に属する。
【0002】
【従来の技術】周知の如く、産業社会が隆盛になり、市
民生活が向上してくるようになってきているが、かかる
高度に発達した社会は物資や流通のみばかりでなく、複
雑、且つ、大量の多岐に亘る情報に負うところが大であ
る。
【0003】かかる情報は旧来の書類,書籍等による印
刷情報に代えてペーパーレス化された画像情報のデータ
表示にとって代わられ、テレビやワードプロセッサ,パ
ーソナルコンピュータに代表されるような表示画面を有
する所謂直視型のOA機器による情報処理が極めて重要
な役割を果している。
【0004】而して、かかる表示画面を有するOA機器
においては従来はブラウン管表示方式によるものが主流
であったがために、装置が著しく大型で重量大であり、
しかも、直視処理方式をとることから精細度の高い大量
の画像情報を不特定多数の視聴者に伝達し難いという難
点があり、又、情報処理を行う行動半径が広範囲になり
、又、時間的に拘束されない情報が求められるようにな
ると、場所位置的に固定的な情報処理装置が極めて自由
度が低いものとなり、近時急速に研究開発されてきた液
晶技術が直視型や投影型等の情報処理装置として実用可
能にまでレベルが高められ、不特定多数の視聴者に対す
る情報伝達が可能となり、又、場所をとらず、携帯可能
なコンパクト型のものが多く出回るようになり、例えば
、ワードプロセッサやパーソナルコンピュータにおいて
は所謂ラップトップタイプのものが用いられるようにな
って、単に、勤務先のみならず、自宅や出張先は勿論の
こと、電車,航空機等の輸送機関内でも自在に情報処理
が行われるようになってきた。
【0005】而して、例えば、出願人の先願発明である
特開昭63−64026号公報発明に示されている如く
液晶パネルによるスクリーン上への画像投影情報伝達処
理においては偏光面を保持するステレオスクリーン等に
対し液晶パネルに形成された画像を投影し、視聴者側に
あっては偏光眼鏡をかけることにより所望の視聴者のみ
が画像を視認出来、偏光眼鏡を用いない人は画像を視認
することが出来ないものの、明るい室内等に於いて読書
,書き物,窓外風景等の観賞等が出来るようにした技術
が開発されて特定多数の視聴者の画像視認が可能で、且
つ、必要としない人の他の情報処理も可能であるように
した視聴者相互に不干渉な情報処理の成立が可能なもの
となってきた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、他方に
おいて、前述した如くラップトップタイプ等の対面方式
のOA機器による情報処理、就中、データ入力や記録,
読取りに際しては企業秘密,プライバシー等の条件,制
約から本来的な直視型の対面処理方式が強く望まれてい
るにもかかわらず、隣席する等の側位の人に当該処理画
面を見せたくないという状態の現出が出来難いという不
都合さが生じてくるようになってきた。
【0007】即ち、近時のコンパクトタイプの液晶表示
装置においては液晶パネルの表裏面に偏光シートが添接
されてはいるが、画面に対し直視が可能であるばかりで
なく、画面に対して傾斜方向からの視認も容易に行なわ
れ得るという不具合があるからである。
【0008】例えば、図5に示す様なラップトップタイ
プのテンキー等の操作キー2 を操作し電子駆動装置3
 により液晶パネル4 上に所定の情報データを画面表
示し、それを視認しながら入力操作を行うに際し、当該
表示画面の液晶パネル4 の表裏面には偏光シート5 
,5 が添接されて操作者の目6 には当該表示された
データが視認されはするものの、隣席者等の側位の人の
目6’もまた、当該データの視認が可能であり、処理デ
ータの内容によっては処理者の意志に無関係に秘密デー
タが見取られる虞があり、少なくとも操作者にとっては
好ましくない状態であるにもかかわらず、操作者は当該
画面のデータを視認しながら入力操作等をせざるを得な
いというマイナス点があった。
【0009】
【発明の目的】この出願の発明の目的は上述従来技術に
基づく近時開発実用化されているラップトップタイプ等
のOA機器における直視型表示画面の問題点を解決すべ
き技術的課題とし、入力データの表示や読取りが対面方
式での情報処理者のみに直視状態にて視認され、側位の
者には絶対に視認されないようにし、企業秘密やプライ
バシーが確実に保守され、心理的に阻害されない状態で
画面処理等が行われるようにして情報産業におけるデー
タ処理技術利用分野に益する優れた液晶表示装置を提供
せんとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段・作用】上述目的に沿い先
述特許請求の範囲を要旨とするこの出願の発明の構成は
、前述課題を解決するために、ラップトップタイプ等の
ワードプロセッサやパーソナルコンピュータ等の情報処
理装置の直視型の液晶表示装置において、電子駆動装置
に接続されてキー操作によりその液晶パネルに所定のデ
ータを表示し、その際、該液晶パネルの表裏に設けられ
た偏光シートのうち視認される側の表側の偏光シートを
差し替え式に、或いは、巻き取り式にセット除去可能に
しておき、液晶パネルに形成される表示データは裏側の
バックライト、或いは、反射板により視認可能にされ、
その際、表側の偏光シートを除去しておくことにより操
作者は除去された偏光シートと同方向の偏光の眼鏡を使
用することにより画面を直視してデータ内容を視認する
ことが出来、したがって、隣席する等の側位の人は裸眼
では画面の表示データを視認することが出来ず、操作者
は自在に情報処理操作を行うことが出来、又、液晶パネ
ルの表側の偏光シートを省略した部位に半波長パネルを
所定に添接し、装置の量産的供給により当該液晶表示装
置に対する偏光眼鏡が隣席する側位の者にも使用された
としても、表示画面のデータはネガ画像となって上記偏
光眼鏡と直角な方向の偏光方向を有する眼鏡を使用する
ことにより、直視する操作者のみがポジ画像を正しく視
認することが出来るようにし、又、液晶パネルに形成す
るデータ表示画像を選択的にポジ,ネガ表示にし、ポジ
表示の際には偏光眼鏡を使用する者にはポジ画像が視認
されるが、ネガ表示を行った場合には、判読し難く操作
者が当該偏光の方向と直角方向の偏光眼鏡を使用する場
合に限って表示がポジ表示として正しく視認とすること
が出来、操作者のみが処理データ表示を視認することが
出来るようにした技術的手段を講じたものである。
【0011】
【実施例】次に、この出願の発明の実施例を図1〜4に
基づいて説明すれば以下の通りである。
【0012】尚、図5と同一態様部分は同一符号を用い
て説明するものとする。
【0013】図2,3に示す実施例はこの出願の発明の
基本的実施例であって該実施例は液晶表示装置としての
ラップトップタイプのOA機器のワードプロセッサ1’
の態様であり(背景的機構部分は図示の都合上、一般的
態様と同様であることにより省略する。)、テンキー等
の操作キー群2 は電子駆動装置3 を介し電気的に在
来態様同様の液晶パネル4 に接続され、該液晶パネル
4 の裏側には一般態様同様に所定の偏光シート5 が
添接され、その表側、即ち、操作者が直視して視認する
側における偏光シート5’はモータ7 にピニオン,ギ
ヤ機構8 を介して正逆回動するロール10、及び、上
部のトーションコイル9 を有するロール10’ に巻
き戻しされて液晶パネル4 に添接除去自在にされてい
る。
【0014】そして、操作者においては巻き取られた偏
光シートと同方向の偏光を有する眼鏡13を掛けて所定
の入力,読取り操作等を行うようにされている。
【0015】而して、当該ワードプロセッサ1’には図
示してはいないが、一般態様同様にバックライト、或い
は、反射板が設けられている。
【0016】上述構成において、例えば、使用者が電車
等で着席中の姿勢で膝上にてワードプロセッサ1’に対
し所定の情報処理のデータ入力、或いは、読取り操作を
行うに際し、例えば、隣席する人がいない場合、即ち、
周囲に気兼がなく、画面に表示を行っても支障がない場
合には在来態様同様に画面を光学的にオープンにしてデ
ータ表示を行ってそれを視認しながら所定の入力作業等
の操作を行う。
【0017】而して、隣の座席等に側位して人がいて企
業秘密,プライバシーの点から画面に於けるデータ表示
をオープンにすることが好ましくない場合には所定のス
イッチング操作によりモータ7 を介し表側の偏光シー
ト5’をロール10’ に巻き取って画面から除去した
状態の姿勢にし、一方、該除去した偏光シート5’と同
一偏光方向の予め用意した偏光眼鏡13を掛けて所定の
キー操作を行うことにより偏光パネル4 には所定のデ
ータが表示されるが、表側の偏光シート5’が除去され
ているために、裸眼の周囲の人は画面を単に明るい画面
そのものとして見るだけであって表示されたデータを情
報データとしては見ることは出来ず、一方、操作者は偏
光眼鏡13により画面の表示データを正しく正面から視
認して所定のデータ入力等の操作を続行することが出来
る。
【0018】したがって、その間企業秘密データやプラ
イバシーデータを側位から覗かれることなく安心して入
力操作等を続行することが出来る。
【0019】しかしながら、かかるコンパクトでハンデ
ィな携帯可能のラップトップタイプのワードプロセッサ
1’等は比較的に量産供給体制が現出されることにより
当該表示装置1 と偏光眼鏡13とは規格的に同一のも
のが組合せユニットとして市販されて多く取扱われるこ
とから、不測にして側位する人が操作者と同一の偏光眼
鏡13を使用する可能性も無くはなく、このような虞が
ある場合には図2,4に示す実施例の如く装置フレーム
にスライド12,12’ を設け、パネルの裏側に収納
セットしておく半波長パネル(所謂 1/2λ板)11
を裏側から引き出してインスタントに液晶パネル4 の
前面に差し込んで画面をカバーすることにより偏光眼鏡
13を使用しない人の通常の裸眼6’では全く表示画像
データは見られず、又、同一の偏光眼鏡13を使用して
いる人の目6 にはネガ画像のみが視認されて正常に判
読出来得るデータ表示としては読取れず、そこで、操作
者は偏光方向が直角の偏光眼鏡13’ を用いることに
より正常なポジ画像を視認することが出来て通常所定の
操作作業を続行することが出来、前述実施例同様に何ら
表示データのリーク等の心配がなく、安心して操作作業
を続行することが出来る。
【0020】又、これに同等の他の実施例としては図1
に示す様に、液晶パネル4 に対するデータ画面の表示
を、例えば、白黒を黒白の様に、ネガ,ポジ画像として
選択的に表示するように表示選択装置14を回路に設け
て、例えば、画面にポジ画像表示の選択を行うと、裸眼
の人の目6’では全く表示が読取れず、上述実施例の偏
光眼鏡13を使用する虞のある隣席の人は操作者同様の
偏光眼鏡13を使用することによりポジ画像の表示デー
タとして判読される虞があるが、この場合、表示選択装
置14の切り換えにより画面にネガ画像のデータ表示を
行うと、操作者、及び、同一の偏光眼鏡13を使用する
近辺の人はネガ画像の表示データを視認することになる
が、この場合、例えば、眼鏡の球の回転操作等により偏
光の方向を直角な方向に変換することにより当該操作者
はネガ表示された画像を正しくポジ画像として視認する
ことが出来るがそうでない偏光方向の偏光眼鏡13を掛
ける側位の人はネガ表示データを見ることになって判読
し難くなり、操作者から見れば表示データの漏洩等の虞
がなく安心して操作をすることが出来る。
【0021】したがって、当該実施例においては操作者
は眼鏡の球の回転等による偏光方向の変換可能な偏光眼
鏡を使用するか、或いは、ネガ用,ポジ用の偏光眼鏡を
用意しておくことにより画像表示選択の切り換え操作に
伴って偏光眼鏡の使用を換えることにより操作者専用の
表示データ視認が行えることになる。
【0022】尚、この出願の発明の実施態様は上述各実
施例に限るものでないことは勿論であり、表示パネル前
面の偏光シートについては巻き取り式に代えて差し替え
式にしたりする等種々の態様が採用可能である。
【0023】又、液晶表示装置はワードプロセッサばか
りでなく、パーソナルコンピュータやテレビ等にも使用
可能であることは勿論のことである。
【0024】
【発明の効果】以上、この出願の発明によれば、基本的
にコンパクトで携帯可搬式のラップトップ等のワードプ
ロセッサやパーソナルコンピュータ等のOA機器の表示
装置において、パーソナルタイプで直視式であることに
より対面方式専用の使用が出来る液晶表示装置の利点を
フルに利用出来、車中等に於いて膝上等で入力,記録,
打ち出しが出来るものであるが、この際、画面に表示さ
れるデータが隣席の人等周囲に見られるような気使いや
虞が全くなく、安心して操作が出来るという優れた効果
が奏される。
【0025】而して、液晶表示装置の液晶パネルの表裏
面に添接される偏光シートの前面の操作者側の偏光シー
トを添接取外し自在にしたことにより通常のパーソナル
タイプでの使用が何ら支障なく行え、又、車中等に於い
て周囲にデータを読み取られる等の虞がなく、全く自己
専用式に操作することが出来るという汎用性のある効果
が奏される。
【0026】而して、液晶パネルの表裏面に設けられる
偏光シートのうち前側の偏光シートを添接しなくても済
むために、それだけ、初期製造における組付け操作がし
易く、コストダウンを図ることが出来るという効果もあ
る。
【0027】又、液晶パネルの前面に偏光シートを設け
ないようにするために、操作者が偏光眼鏡を使用するだ
けで、当該操作者にのみ表示データが視認可能になり、
周囲の人の裸眼では当該表示データが視認されないこと
による機密漏洩やプライバシー侵害等の虞が生じないと
いう効果があり、又、量産体制により液晶表示装置と当
該偏光眼鏡がユニット化されて量産的に販売等された場
合に周囲の人が操作者と同一の偏光眼鏡を所有する虞が
ある場合には、当該全面除去される偏光シートに代えて
半波長パネルをセット,リセット自在にすることにより
操作者と同一の偏光眼鏡を掛けている周囲の人にはネガ
画像しか見られないことから、極めて判読がし難く、前
述同様に機密漏洩やプライバシーの侵害が生じ難いとい
う効果がある。
【0028】そして、又、液晶パネルに対しネガ,ポジ
画像選択装置を設けることにより裸眼の人には勿論、表
示画面が見られないのみばかりでなく、本来的に操作者
と同一偏光眼鏡を掛けた人においても画像がネガ表示で
ある場合にネガ画像が見えてデータ表示内容が判然とは
見難く、偏光方向が直角な偏光眼鏡を掛けている操作者
のみに正しいポジ画像のデータ表示が視認出来ることか
ら完全に機密漏洩やプライバシー侵害が防止されるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1乃至図2】この出願の発明の実施例の説明図であ
る。
【図1】代表的実施例の模式側面図である。
【図2】表示装置の機構要部斜視図である。
【図3】別の実施例の模式側面図である。
【図4】他の実施例の模式側面図である。
【図5】液晶表示装置の一般的態様の模式側面図である
【符号の説明】
13,13’ …偏光眼鏡 4 …液晶パネル 1’…液晶表示装置 5’…偏光シート 11…半波長パネル 14…ポジ,ネガ表示選択装置

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】偏光眼鏡に対応する液晶パネル式のデータ
    表示画面を有する直視タイプの液晶表示装置において、
    該データ表示画面の視認側の偏光シートが添接除去自在
    にされていることを特徴とする液晶表示装置。
  2. 【請求項2】偏光眼鏡に対応する液晶パネル式のデータ
    表示画面を有する直視タイプの液晶表示装置において、
    該データ表示画面の視認側の偏光シートが添接除去自在
    にされ、該偏光シートに代えて半波長パネルがセット,
    リセット自在にされていることを特徴とする液晶表示装
    置。
  3. 【請求項3】偏光眼鏡に対応する液晶パネル式のデータ
    表示画面を有する直視タイプの液晶表示装置において、
    該データ表示画面の視認側の偏光シートが添接除去自在
    にされ、前記液晶パネルがポジ,ネガ表示選択装置に接
    続されていることを特徴とする液晶表示装置。
JP3012400A 1991-01-10 1991-01-10 液晶表示装置 Pending JPH04235525A (ja)

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JP3012400A JPH04235525A (ja) 1991-01-10 1991-01-10 液晶表示装置

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Citations (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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