JPH04235656A - チャネル装置制御方式 - Google Patents
チャネル装置制御方式Info
- Publication number
- JPH04235656A JPH04235656A JP3001303A JP130391A JPH04235656A JP H04235656 A JPH04235656 A JP H04235656A JP 3001303 A JP3001303 A JP 3001303A JP 130391 A JP130391 A JP 130391A JP H04235656 A JPH04235656 A JP H04235656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dma
- channel
- input
- mechanisms
- failure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Bus Control (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は電子計算機システムにお
けるチャネル装置制御方式に関する。
けるチャネル装置制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より入出力装置と記憶装置とのデー
タの送受を行う場合に、CPUを介せず直接データ転送
を行うDMA機構を設ける転送方式が採用されている。 DMA機構は計算機システムの機能の高度化に伴い複数
個設けてデータ転送の高速化を図るようになっている。
タの送受を行う場合に、CPUを介せず直接データ転送
を行うDMA機構を設ける転送方式が採用されている。 DMA機構は計算機システムの機能の高度化に伴い複数
個設けてデータ転送の高速化を図るようになっている。
【0003】図6には従来の電子計算機の従来のDMA
機構(以下DMAと略する。)とチャネルの関係を示す
。図において、10はデータを格納する記憶装置、33
及び34はワークステーションを制御するワークステー
ションアダプタ(以下WSAと略する。)、11及び1
2は記憶装置とデータの授受を行うDMA、2はDMA
とWSAとのデータ転送路を設定するDMAチャネル切
換部、20は電源投入後直ちに起動され初期状態を設定
する初期状態設定プログラムである。図において二つの
DMAと二つのWSAとの組み合わせは電源投入時に、
初期状態設定プログラム20により決定され、WSA3
3はDMA11を使用し、WSA34はDMA12を使
用するように設定され、その後は変化しない。
機構(以下DMAと略する。)とチャネルの関係を示す
。図において、10はデータを格納する記憶装置、33
及び34はワークステーションを制御するワークステー
ションアダプタ(以下WSAと略する。)、11及び1
2は記憶装置とデータの授受を行うDMA、2はDMA
とWSAとのデータ転送路を設定するDMAチャネル切
換部、20は電源投入後直ちに起動され初期状態を設定
する初期状態設定プログラムである。図において二つの
DMAと二つのWSAとの組み合わせは電源投入時に、
初期状態設定プログラム20により決定され、WSA3
3はDMA11を使用し、WSA34はDMA12を使
用するように設定され、その後は変化しない。
【0004】そこで、一つのDMA11に障害が発生し
、動作不能となった時はそのDMA11に接続されてい
るWSA33と記憶装置10はデータの授受が出来ず、
システムダウンとなる。
、動作不能となった時はそのDMA11に接続されてい
るWSA33と記憶装置10はデータの授受が出来ず、
システムダウンとなる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】従来は二つあるDMA
のどちらに障害が発生してもWSAと記憶装置の間のデ
ータ転送が不能となりシステムダウンになるという問題
があった。
のどちらに障害が発生してもWSAと記憶装置の間のデ
ータ転送が不能となりシステムダウンになるという問題
があった。
【0006】本発明はこのような点にかんがみて、二つ
あるDMAのどちらに障害が発生しても障害を検出して
、他のDMAと、該障害となったDMAと組になったW
SAとを接続してデータ転送を行い業務を続行する手段
を提供することを目的とする。
あるDMAのどちらに障害が発生しても障害を検出して
、他のDMAと、該障害となったDMAと組になったW
SAとを接続してデータ転送を行い業務を続行する手段
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記の課題は下記の如く
に構成されたチャネル装置制御方式によって解決される
。図1は、本発明の原理図である。
に構成されたチャネル装置制御方式によって解決される
。図1は、本発明の原理図である。
【0008】二つのDMA機構11,12 と二つの入
出力制御装置31,32 とを結合するDMAチャネル
切換部2 を有するチャネル装置において、前記複数の
DMA機構11,12 のいずれか一つの障害状態を検
出する固定故障状態認識部4 と、該固定故障状態認識
部4 からの信号によりDMA機構11,12 への入
力を切り替えるDMA切替部6 と、前記DMAチャネ
ル切換部2 から前記二つの入出力制御装置31,32
を選択するDMAチャネル共同利用部5 を設けるこ
とにより、DMA機構の障害が発生したとき、該固定故
障状態認識部4 で障害を検出して、前記DMA切替部
6 により障害でないDMA機構に切替え、DMAチャ
ネル共同利用部5 により該DMA機構から前記二つの
入出力制御装置31,32 を選択してデータ転送を行
うように構成する。
出力制御装置31,32 とを結合するDMAチャネル
切換部2 を有するチャネル装置において、前記複数の
DMA機構11,12 のいずれか一つの障害状態を検
出する固定故障状態認識部4 と、該固定故障状態認識
部4 からの信号によりDMA機構11,12 への入
力を切り替えるDMA切替部6 と、前記DMAチャネ
ル切換部2 から前記二つの入出力制御装置31,32
を選択するDMAチャネル共同利用部5 を設けるこ
とにより、DMA機構の障害が発生したとき、該固定故
障状態認識部4 で障害を検出して、前記DMA切替部
6 により障害でないDMA機構に切替え、DMAチャ
ネル共同利用部5 により該DMA機構から前記二つの
入出力制御装置31,32 を選択してデータ転送を行
うように構成する。
【0009】
【作用】固定故障状態認識部4 により二つのDMAの
いずれか一つの障害状態を検出して、DMA切替部6
により障害でないDMA機構に切替え、DMAチャネル
共同利用部5 により別のDMAから前記二つの入出力
制御装置を選択してデータ転送を行う。
いずれか一つの障害状態を検出して、DMA切替部6
により障害でないDMA機構に切替え、DMAチャネル
共同利用部5 により別のDMAから前記二つの入出力
制御装置を選択してデータ転送を行う。
【0010】
【実施例】図2は本発明の実施例の構成図である。図に
おいて、4はDMAの固定故障を検出する固定故障状態
認識部、6は二つのDMAを切り替えるDMA切替部、
5はDMAチャネル切換部2 を二つのWSAで共同し
て利用するためのDMAチャネル共同利用部である。そ
の他、図3と同一符号の物は同一物である。
おいて、4はDMAの固定故障を検出する固定故障状態
認識部、6は二つのDMAを切り替えるDMA切替部、
5はDMAチャネル切換部2 を二つのWSAで共同し
て利用するためのDMAチャネル共同利用部である。そ
の他、図3と同一符号の物は同一物である。
【0011】図において、初期状態設定プログラムはフ
ァームウェアで構成されており、電源投入直後直ちに起
動され、DMAチャネル切換部2 の内部で二つのDM
Aと二つのWSAの結合をDMA11でWSA33のデ
ータ転送を処理し、DMA12でWSA34のデータ転
送を処理するように設定する。DMA11が障害になる
と固定故障状態認識部4 により検出され、固定故障状
態認識部4 からの信号でDMA切替部6 はDMA1
2を選択するよう設定され、DMAチャネル切換部2
とDMAチャネル共同利用部5 が接続される。そこで
、従来記憶装置10、DMA11、DMAチャネル切換
部2 、WSA33のルートで行われていたデータ転送
は記憶装置10、DMA切替部6 、DMA12、DM
Aチャネル切換部2 、DMAチャネル共同利用部5
、WSA33という経路で行われる。
ァームウェアで構成されており、電源投入直後直ちに起
動され、DMAチャネル切換部2 の内部で二つのDM
Aと二つのWSAの結合をDMA11でWSA33のデ
ータ転送を処理し、DMA12でWSA34のデータ転
送を処理するように設定する。DMA11が障害になる
と固定故障状態認識部4 により検出され、固定故障状
態認識部4 からの信号でDMA切替部6 はDMA1
2を選択するよう設定され、DMAチャネル切換部2
とDMAチャネル共同利用部5 が接続される。そこで
、従来記憶装置10、DMA11、DMAチャネル切換
部2 、WSA33のルートで行われていたデータ転送
は記憶装置10、DMA切替部6 、DMA12、DM
Aチャネル切換部2 、DMAチャネル共同利用部5
、WSA33という経路で行われる。
【0012】図3(A) はファームウェアで構成した
固定故障状態認識部4 及びDMA切替部6 のフロー
チャートである。ステップ61でデータ転送命令を実行
した後、ステップ62で結果報告を調査し、その中でD
MA転送不良の報告があるかどうかステップ63で調べ
る。もし転送不良の報告がなければステップ64でいま
使用したDMAの番号を調べて、ステップ65で該当D
MAのエラー回数の記録を零にして、正常のルートに戻
る。
固定故障状態認識部4 及びDMA切替部6 のフロー
チャートである。ステップ61でデータ転送命令を実行
した後、ステップ62で結果報告を調査し、その中でD
MA転送不良の報告があるかどうかステップ63で調べ
る。もし転送不良の報告がなければステップ64でいま
使用したDMAの番号を調べて、ステップ65で該当D
MAのエラー回数の記録を零にして、正常のルートに戻
る。
【0013】もしDMA転送不良の報告があれば、ステ
ップ66でエラーを発生したDMAの番号を調べて、ス
テップ67でエラーの回数を+1し、ステップ68で規
定の回数以上発生しているかどうか調べる。所定の回数
以上発生していればステップ69でDMAの故障状態フ
ラグがONになっているかを調べ、ONになっていれば
処理を終了する。又、ステップ68でエラーの発生が規
定の回数以下であれば処理を終了する。又、ステップ6
9でDMAの故障状態フラグがONになっていなければ
、ステップ70で故障状態フラグをONにして、ステッ
プ71で正常側のDMAの番号を記録する。ステップ7
2で正常側のDMAの番号を調べ、#1であればステッ
プ73でWSA#1にDMA#1を指定し、#2であれ
ばWSA#0にDMA#2を指定して終了する。
ップ66でエラーを発生したDMAの番号を調べて、ス
テップ67でエラーの回数を+1し、ステップ68で規
定の回数以上発生しているかどうか調べる。所定の回数
以上発生していればステップ69でDMAの故障状態フ
ラグがONになっているかを調べ、ONになっていれば
処理を終了する。又、ステップ68でエラーの発生が規
定の回数以下であれば処理を終了する。又、ステップ6
9でDMAの故障状態フラグがONになっていなければ
、ステップ70で故障状態フラグをONにして、ステッ
プ71で正常側のDMAの番号を記録する。ステップ7
2で正常側のDMAの番号を調べ、#1であればステッ
プ73でWSA#1にDMA#1を指定し、#2であれ
ばWSA#0にDMA#2を指定して終了する。
【0014】図4と図5はファームウェアで構成したD
MAチャネル共同利用部5 のフローチャートである。 WSAの起動により動作を開始する。ステップ77でD
MA故障状態フラグがONかを調べ、OFF であれば
正常ルートに戻る。ONであれば、ステップ76でDM
Aが動作中かを調べ、動作中であればステップ80に進
み、動作中でなければステップ77でDMAの動作終了
待ちがあるかを調べ、終了待ちがあれば、ステップ83
に進む。なければステップ78に進み、WSAの動作で
DMAを使用するかを調べ、使用するのであれば、ステ
ップ79でDMA動作中フラグをONにして正常ルート
に戻り、使用しないときは何もせず正常ルートに戻る。
MAチャネル共同利用部5 のフローチャートである。 WSAの起動により動作を開始する。ステップ77でD
MA故障状態フラグがONかを調べ、OFF であれば
正常ルートに戻る。ONであれば、ステップ76でDM
Aが動作中かを調べ、動作中であればステップ80に進
み、動作中でなければステップ77でDMAの動作終了
待ちがあるかを調べ、終了待ちがあれば、ステップ83
に進む。なければステップ78に進み、WSAの動作で
DMAを使用するかを調べ、使用するのであれば、ステ
ップ79でDMA動作中フラグをONにして正常ルート
に戻り、使用しないときは何もせず正常ルートに戻る。
【0015】ステップ80では、WSAの動作でDMA
を使用するかを調べ、使用するのであれば、現在動作中
の他のWSAの動作終了を待つためステップ81でDM
A終了待ちフラグをONにして、ステップ82でこれか
ら動作させるWSAの動作を中止して終了する。又、D
MAを使用しなければ正常ルートに戻る。
を使用するかを調べ、使用するのであれば、現在動作中
の他のWSAの動作終了を待つためステップ81でDM
A終了待ちフラグをONにして、ステップ82でこれか
ら動作させるWSAの動作を中止して終了する。又、D
MAを使用しなければ正常ルートに戻る。
【0016】ステップ83ではDMAの終了を待ち、終
了するとステップ84に進み、正常なDMAの番号を調
べ、#1であればステップ86に進み、現在DMAの空
き待ちで待機しているWSAのDMA使用条件をDMA
#1に設定し、#2であればステップ87に進み、現在
DMAの空き待ちで待機しているWSAのDMA使用条
件をDMA#2に設定する。ステップ88に進み待機し
ているWSAを起動して動作を再開する。
了するとステップ84に進み、正常なDMAの番号を調
べ、#1であればステップ86に進み、現在DMAの空
き待ちで待機しているWSAのDMA使用条件をDMA
#1に設定し、#2であればステップ87に進み、現在
DMAの空き待ちで待機しているWSAのDMA使用条
件をDMA#2に設定する。ステップ88に進み待機し
ているWSAを起動して動作を再開する。
【0017】以上でDMAチャネル共同利用部の機能で
ありDMAチャネル切換部と二つのWSA33,34
との通信路を開設してデータ転送を可能にする。このよ
うに構成することによってハードウェアを増加すること
なく、容易にDMAの固定障害に対する回復機能を持た
せることが出来る。
ありDMAチャネル切換部と二つのWSA33,34
との通信路を開設してデータ転送を可能にする。このよ
うに構成することによってハードウェアを増加すること
なく、容易にDMAの固定障害に対する回復機能を持た
せることが出来る。
【0018】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よればDMAの固定障害に対するリカバリ機能を持たせ
業務の続行を図ることが出来る、という著しい工業的効
果がある。
よればDMAの固定障害に対するリカバリ機能を持たせ
業務の続行を図ることが出来る、という著しい工業的効
果がある。
【図1】 本発明の原理図
【図2】 本発明の実施例の構成図
【図3】 本発明の実施例のフローチャート(その1
)
)
【図4】 本発明の実施例のフローチャート(その
2)
2)
【図5】 本発明の実施例のフローチャート(そ
の3)
の3)
【図6】 従来のDMA機構とチャネルの関係
の説明図
の説明図
2 DMAチャネル切換部
4 固定故障状態認識部
5 DMAチャネル共同利用部
6 DMA切替部
10 記憶装置
11,12 DMA機構 20 初期状態設定プログラム 31,32 入出力制御装置 33,34 WSA
11,12 DMA機構 20 初期状態設定プログラム 31,32 入出力制御装置 33,34 WSA
Claims (1)
- 【請求項1】 二つのDMA機構(11,12) と
二つの入出力制御装置(31,32) とを結合するD
MAチャネル切換部(2) を有するチャネル装置にお
いて、前記複数のDMA機構(11,12) のいずれ
か一つの障害状態を検出する固定故障状態認識部(4)
と、該固定故障状態認識部(4) からの信号により
DMA機構(11,12) への入力を切り替えるDM
A切替部(6) と、前記DMAチャネル切換部(2)
から前記二つの入出力制御装置(31,32) を選
択するDMAチャネル共同利用部(5) を設けること
により、DMA機構の障害が発生したとき、該固定故障
状態認識部(4) で障害を検出して、前記DMA切替
部(6) により障害でないDMA機構に切替え、DM
Aチャネル共同利用部(5) により該DMA機構から
前記二つの入出力制御装置(31,32) を選択して
データ転送を行うことを特徴とするチャネル装置制御方
式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3001303A JPH04235656A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | チャネル装置制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3001303A JPH04235656A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | チャネル装置制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04235656A true JPH04235656A (ja) | 1992-08-24 |
Family
ID=11497716
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3001303A Pending JPH04235656A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | チャネル装置制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04235656A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100403620B1 (ko) * | 2001-02-28 | 2003-10-30 | 삼성전자주식회사 | 채널 활용율을 높이는 통신 시스템 및 그 방법 |
| JP2019028750A (ja) * | 2017-07-31 | 2019-02-21 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | データ転送装置 |
| JP2020160986A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | 株式会社デンソー | コントローラおよび診断プログラム |
-
1991
- 1991-01-10 JP JP3001303A patent/JPH04235656A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100403620B1 (ko) * | 2001-02-28 | 2003-10-30 | 삼성전자주식회사 | 채널 활용율을 높이는 통신 시스템 및 그 방법 |
| JP2019028750A (ja) * | 2017-07-31 | 2019-02-21 | 日立オートモティブシステムズ株式会社 | データ転送装置 |
| JP2020160986A (ja) * | 2019-03-27 | 2020-10-01 | 株式会社デンソー | コントローラおよび診断プログラム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19990928 |