JPH04236304A - 3次元測定装置 - Google Patents

3次元測定装置

Info

Publication number
JPH04236304A
JPH04236304A JP400291A JP400291A JPH04236304A JP H04236304 A JPH04236304 A JP H04236304A JP 400291 A JP400291 A JP 400291A JP 400291 A JP400291 A JP 400291A JP H04236304 A JPH04236304 A JP H04236304A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
reference value
measurement point
measurement
data
sub
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP400291A
Other languages
English (en)
Inventor
Kazushi Yamamoto
一至 山本
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nissan Motor Co Ltd
Original Assignee
Nissan Motor Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nissan Motor Co Ltd filed Critical Nissan Motor Co Ltd
Priority to JP400291A priority Critical patent/JPH04236304A/ja
Publication of JPH04236304A publication Critical patent/JPH04236304A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばサブ組立部品が
取り付けられた状態での車体組立精度を測定する3次元
測定装置に関する。
【0002】
【従来の技術】メイン組立部品である車体には、サブ組
立部品であるボディーサイドやルーフ等が組み付けられ
るが、サブ組立部品が全て組み付けられた後にはメイン
ラインから抜き取りで車体の組立精度が測定されている
。この測定は一般的に3次元測定装置によって行われる
。この3次元測定装置による組立精度の測定は、図7に
示すフローチャート及び図8に示す基準値データに基づ
き、任意の順番で次のようにして行われる。
【0003】まず、ディスクから基準値データを読み込
み(S1)、次に3次元測定機によって測定した測定値
を入力する。この基準データとは、図8に示すようなデ
ータ構成を有する一連の精度判定用のデータであり、測
定機による測定値は、その測定ポイントのX,Y,Z方
向の座標値である(S2)。そして、この測定ポイント
における基準値(図8に示すような3軸基準値)のサー
チが行われ(S3)、そのサーチした基準値と測定され
た測定値とに基づいて誤差の比較演算が行なわれる(S
4)。次に、S4のステップにおいて演算された誤差と
図8に示すような規格値とが比較演算され(S5)、S
4及びS5のステップにおいて行われた演算結果が誤差
表示盤に表示される(S6)。そして、測定終了ボタン
が押されるまではS2〜S7のステップの処理が繰り返
し行われ、そのボタンが押されたら測定が終了される(
S7)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の3次
元測定装置において完璧な計測を行なうためには、メイ
ン組立部品とサブ組立部品の測定ポイントを全て測定す
ることが望ましい。しかし、それでは測定点数が多すぎ
て測定工数がかかりすぎるから、品質を保証するに十分
なメイン組立部品の測定ポイントのみの測定を行なって
いる。ところが、従来の3次元測定装置においては測定
時における測定ポイントが指示されないことから、予め
設定されているメイン組立部品の測定ポイントの全点に
ついての測定は、測定もれがないように注意しながら行
なう必要があり、その管理が非常に煩わしい。さらに、
測定の結果、規格値には入らなかった測定ポイントが存
在した場合には、その原因がメイン組立部品工程による
ものなのかサブ組立部品工程によるものなのか判断する
ことができずに再度の測定が必要となることがあり、測
定工数が増加するといったような種々の問題がある。本
発明は、このような従来技術の問題点に鑑みてなされた
ものであり、測定ポイントの指示が、その必要とされる
全点について終了するまで自動的に行われるようにした
3次元測定装置の提供を目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明は、サブ部品が組み付けられたメイン部品の任
意の測定ポイントにおける座標を測定する座標測定手段
と、当該メイン部品における各測定ポイントでの基準値
番号,基準値,規格値,各サブ部品のグループ名,メイ
ン部品又はサブ部品を区分する区分データから成る基準
値データを記憶する記憶手段と、当該記憶手段に記憶さ
れている基準値データの内の区分データに基づいて、メ
イン部品における測定ポイント及びメイン部品に取り付
けられている状態でのサブ部品における測定ポイントの
指示データを作成する指示データ作成手段と、前記記憶
手段に記憶されている基準値データの内の基準値及び規
格値に基づき、また、当該指示データ作成手段によって
作成されたメイン部品における測定ポイントの指示デー
タに基づいて前記座標測定手段によって測定された各測
定ポイントの測定値を評価し、当該評価が良であれば当
該指示データに基づきメイン部品における次の測定ポイ
ントを指示する一方、前記評価が否であれば前記指示デ
ータに基づきその測定ポイントが属するサブ部品におけ
る測定ポイントを指示する指示手段とを有することを特
徴とする。
【0006】
【作用】このように構成した本発明にあっては、指示手
段によってメイン部品における次の測定ポイントが順次
指示されるようになっている。そして、指示手段は、ま
た記憶手段に記憶されている基準値データの内の基準値
及び規格値に基づいて、また、当該指示データ作成手段
によって作成されたメイン部品における測定ポイントの
指示データに基づいて座標測定手段によって測定された
各測定ポイントの測定値を評価することになる。この評
価が良であれば次のメイン部品における次の測定ポイン
トが自動的に指示される。一方、この評価が否であれば
指示手段はその測定ポイントが属するサブ部品における
測定ポイントを自動的に指示する。このように、次に測
定を行なうべき測定ポイントが自動的に指示されること
になるから、既測定ポイントの管理を行なう必要が全く
なくなるのみならず、評価が否であるとされた原因がメ
イン部品工程によるものであるかサブ部品工程によるも
のであるかも自動的に明確化されることになる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は、本発明にかかる3次元測定装置の概略
構成図である。車体組立ラインにおいてメイン組立部品
にサブ組立部品が組み付けられた後の完成車体10は、
図示のように定盤11の所定位置に固定される。この車
体10に設定されている測定ポイントは3次元測定機1
2によって測定される。この3次元測定機12のベース
13上にはコラム14が立設され、そのコラム14には
その上下方向及び左右方向に対して移動自在にアーム1
5が取り付けられ、そのアーム15の一端には測定子1
6が取り付けられている。また、ベース13は定盤2の
図中長手方向に移動可能となっている。従って、測定子
16は3軸自由度を有しており、定盤2上の任意の位置
に自在に設定することができる。そして、この3次元測
定機12の測定結果はデータ処理装置17に入力される
ようになっている。このデータ処理装置17はそれぞれ
の測定ポイントにおける基準値データ(後述する)が記
憶されており、この基準値データと3次元測定機12か
らの測定値とに基づいて、その測定ポイントにおける評
価を演算してそれの表示を指示したり次の測定ポイント
の指示をしたりするものである。この評価は誤差表示盤
18に、また、次の測定ポイントは次測定ポイント指示
盤19にそれぞれ表示されるようになっている。表示灯
20は、測定ポイントが未だ残っているのに測定を終了
しようとした場合にアラームを発するためのものである
。データ処理装置17には、プリンター21とX,Y 
プロッター22とが接続され、基準値データや測定値さ
らにはその評価などが記録できるようになっている。図
中には、一例として複数の測定ポイントが例示してある
が、この測定ポイントの座標が測定子16によって測定
されることになる。
【0008】図2は、本発明にかかる3次元測定装置の
制御系のブロック図である。ここで基準値データ記憶部
17M,制御部17C,終了ボタン17E及び強制終了
ボタン17Fは、図1に示したデータ処理装置17に含
まれるものである。3次元測定機12によって検出され
た測定ポイントの座標は、制御部17Cに出力される。 制御部17Cは、この3次元測定機12からの測定デー
タと、基準値データ記憶部17Mに記憶されているその
測定ポイントにおける基準値とを比較して、その誤差を
演算する。そしてその誤差は、誤差表示盤18に表示さ
れることになる。また、制御部17Cはその誤差が規格
値内であるか規格値外であるかによって、次に測定すべ
き測定ポイントを演算し、その演算した測定ポイントは
次測定ポイント指示盤19によって表示されることにな
る。終了ボタン17Eは、測定を終了したいときに操作
されるボタンであり、強制終了ボタン17Fは測定を強
制的に終了したいときに操作するボタンである。表示灯
20は、終了ボタン17Eが操作されたときに未測定ポ
イントが残っていることを警告するためのものである。
【0009】以上のように構成された3次元測定装置は
図3のフローチャートに基づいて次のように動作するこ
とになる。まず、制御部17Cは基準値データ記憶部1
7Mから図4のようなデータ構成を有する基準値データ
を入力し、図5及び図6に示すような次測定ポイント指
示テーブルを作成する。この基準値データは、最初に測
定ポイントを示す基準値番号、その測定ポイントの座標
である3軸基準値、3次元測定機12の測定値と3軸基
準値との誤差基準を示す規格値、その測定ポイントに属
するサブ組立部品のグループ名、メイン/サブ組立部品
評価ポイント区分データの順番で構成されている。次測
定ポイント指示テーブルは、前記したメイン/サブ組立
部品評価ポイント区分データに基づいて、その区分がM
EINのもののみが集められて図5に示すような指示テ
ーブルが作成されることになる(S10,S11)。制
御部17Cは、このようにして作成された指示テーブル
に基づいて、次に測定すべき次測定ポイントを次測定ポ
イント指示盤19に表示させる(S12)。この次測定
ポイント指示盤19の指示に従って操作された3次元測
定機12からのその測定ポイントの座標が入力されると
(S13)、制御部17Cは、この座標と図5に示した
ような3軸基準値とに基づいて各軸の誤差を演算し、こ
の各軸の誤差が規格値以内であるかどうかが比較された
後に、その結果を誤差表示盤18に表示する。例えば、
図1における測定ポイントIM1の測定が次測定ポイン
ト表示盤19に表示されると、作業者はこの指示に基づ
いて3次元測定機12を操作して測定子16を測定ポイ
ントIM1に設定する。このときに測定された測定ポイ
ントIM1の3軸測定値がXM1,YM1,ZM1であ
ったとすると、制御部17Cはこの測定ポイントにおけ
る3軸基準値X1 ,Y1 ,Z1 とその3軸測定値
との誤差を次の式によって演算する。
【0010】X軸方向の誤差  ΔX1 =XM1−X
1Y軸方向の誤差  ΔY1 =YM1−Y1z軸方向
の誤差  ΔZ1 =ZM1−Z1次に、これらの誤差
がその測定ポイントに設定されている規格値内であるか
どうかの判断が次の式によって演算される。 ΔLX1 ≦ΔX1 ≦ΔUX1 ΔLY1 ≦ΔY1 ≦ΔUY1 ΔLZ1 ≦ΔZ1 ≦ΔUZ1 この結果、これらの誤差の全てが規格外であれば、基準
値番号,ΔX1 ,ΔY1 ,ΔZ1 の演算値を誤差
表示盤18に表示する。一方、これらの誤差の内のいず
れかが規格外であれば、表示色を例えば赤などに変えて
それらを誤差表示盤18に表示する。尚、この表示内容
はプリンター21とX,Y プロッター22によって同
時に記録される(S14〜S16)。上記の処理におい
て誤差が規格値以内でないものがあれば、その測定ポイ
ントにおけるサブ組立部品グループ名に基づいて、その
誤差が基準値を越えている原因を追及するためのさらに
詳細な測定ポイントの指示が成される。つまり、サブ組
立部品グループ名の一致するサブ組立部品のみの基準値
番号がメイン/サブ評価ポイント区分データを参照して
集められ、図6に示すような次測定ポイント指示テーブ
ルが作成され、図5の次測定ポイント指示テーブルに加
えられる。 例えば、メイン組立部品の測定ポイントであるIM1の
測定において、誤差が規格値以外のものが存在した時に
は、図6に示したようなその測定ポイントに属するサブ
組立部品の測定ポイントが図5の測定ポイントIM2の
前に一括して追加されることになる(S17〜S19)
。そして、制御部17Cはこの追加された測定ポイント
の上から順番にS12からS17のステップの処理を行
なうことになり、サブ組立部品の測定ポイントである図
1に示すようなISA1,ISA2などの測定が順に指
示されることになる。一方、S15のステップにおいて
演算された誤差が規格値以内であり、また、測定終了ボ
タン17Eが押されていなければ、次の測定ポイントに
ついてS12からS17の処理が行われ、測定終了ボタ
ンが押されていれば、次測定ポイントが存在しないこと
を条件に測定が終了する(S20,S21)。終了ボタ
ン17Eが押されたときに次測定ポイントが存在してい
るときには、表示灯20を点灯させてアラームを発し、
作業者に未だ測定すべきポイントが存在することを知ら
せ、それでも強制終了ボタン17Fが押されれば測定を
終了し、押されなければS12からS17の処理が引き
行われる(S22,S23)。
【0011】以上の動作をまとめると次のようになる。 まず、制御部17Cは図4のような構成を有する基準値
データを基準値データ記憶部17Mから入力し、図5に
示すようなメイン組立部品についての測定ポイント指示
データを作成する。次測定ポイント指示盤19には、次
の測定ポイントが表示される。作業者はこの指示に従っ
てその測定ポイントの測定をし、その測定結果を制御部
17Cに送る。制御部17Cではこの送られた測定結果
が誤差範囲内にあるかどうかを判断すると同時に演算さ
れた誤差を誤差表示盤18に表示する。この表示内容は
プリンター21とX,Y プロッター22によっても同
時に記録される。測定結果が誤差範囲内にあれば、次の
測定ポイント(この場合はメイン組立部品についてのも
の)が指示される。一方、測定範囲外のものがあれば、
その測定ポイントの属するサブ組立部品についての次測
定ポイント指示テーブルが次のメイン組立部品について
の測定ポイントの前に追加される。従って、次からは、
サブ組立部品についての測定ポイントが次測定ポイント
表示盤19から指示されることになる。尚、このサブ組
立部品についての全ての測定ポイントの測定が終了した
ら、次のメイ組立部品についての測定ポイントの測定が
行われる。つまり、測定は主としてメイン組立部品につ
いて行われるようにしてあり、そのメイ組立部品につい
ての測定ポイントにおいて誤差が規格値外である時にの
みその測定ポイントが属するサブ組立部品についての測
定が行われることになる。
【0012】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、測定
の結果に応じて次に測定すべきポイントが表示されるよ
うになるから、測定ポイントの管理を行なう必要がなく
なることになる。また、メイン組立部品についての測定
を行ない、その測定に規格外のものがあったときにのみ
サブ組立部品についての測定を行なうようになるから、
測定の信頼性を維持しつつ測定ポイントを効果的に減少
させることができ、同時に一回の一連の測定においてメ
イン工程あるいはサブ工程の不具合の有無が明確に判断
できることになる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明にかかる3次元測定装置の概略構成図で
ある。
【図2】本発明にかかる3次元測定装置の制御系のブロ
ック図である。
【図3】本発明にかかる3次元測定装置の動作フローチ
ャートである。
【図4】図2における基準値データ記憶部に記憶されて
いる基準値データの一例である。
【図5】図2における制御部において作成されるメイン
組立部品についての次測定ポイント指示テーブルの一例
である。
【図6】図2における制御部において作成されるサブ組
立部品についての次測定ポイント指示テーブルの一例で
ある。
【図7】従来の3次元測定装置の動作フローチャートで
ある。
【図8】従来の3次元測定装置において使用される基準
値データの一例である。
【符号の説明】

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】サブ部品が組み付けられたメイン部品の任
    意の測定ポイントにおける座標を測定する座標測定手段
    と、当該メイン部品における各測定ポイントでの基準値
    番号,基準値,規格値,各サブ部品のグループ名,メイ
    ン部品又はサブ部品を区分する区分データから成る基準
    値データを記憶する記憶手段と、当該記憶手段に記憶さ
    れている基準値データの内の区分データに基づいて、メ
    イン部品における測定ポイント及びメイン部品に取り付
    けられている状態でのサブ部品における測定ポイントの
    指示データを作成する指示データ作成手段と、前記記憶
    手段に記憶されている基準値データの内の基準値及び規
    格値に基づきまた、当該指示データ作成手段によって作
    成されたメイン部品における測定ポイントの指示データ
    に基づいて前記座標測定手段によって測定された各測定
    ポイントの測定値を評価し、当該評価が良であれば当該
    指示データに基づきメイン部品における次の測定ポイン
    トを指示する一方、前記評価が否であれば前記指示デー
    タに基づきその測定ポイントが属するサブ部品における
    測定ポイントを指示する指示手段とを有することを特徴
    とする3次元測定装置。
JP400291A 1991-01-17 1991-01-17 3次元測定装置 Pending JPH04236304A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP400291A JPH04236304A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 3次元測定装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP400291A JPH04236304A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 3次元測定装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04236304A true JPH04236304A (ja) 1992-08-25

Family

ID=11572791

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP400291A Pending JPH04236304A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 3次元測定装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04236304A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5627771A (en) Apparatus and method for evaluating shape of three-dimensional object
EP0562606B1 (en) Coordinate measuring machine and method of measuring therein
US4276699A (en) Method and test apparatus for testing the tooth flank profile of large diameter gears
US4384407A (en) Three dimensional coordinate measuring apparatus
JPH06109460A (ja) 部品の形状欠陥の連続測定装置およびそれを用いた測定方法
JP2666512B2 (ja) 機械座標系補正装置
JP2612353B2 (ja) エレベーター走行特性検査装置
JPH04236304A (ja) 3次元測定装置
US4430797A (en) Plotting device
CN112051074B (zh) 车辆标定参数获取方法、系统及计算机可读存储介质
EP1291617A1 (de) Verfahren und Anordnung zum Bestimmen der Position und Ausrichtung einer Bildaufnahme-Einrichtung beim optischen Vermessen von Objekten
JP3034583B2 (ja) プローブ移動式回路基板検査装置用検査順設定装置
US20050030552A1 (en) Method for measuring large components, especially the body of rail cars
JP2887851B2 (ja) エレベータの走行特性検査装置
JPH0611364A (ja) 指針式指示計器の自動調整方法
WO2005060462A2 (en) Vehicle collision damage display technique
JP2709092B2 (ja) スペクトラム三次元表示方法
JPS60173407A (ja) 三次元測定装置
JPH07270152A (ja) 三次元座標測定機の測定座標設定方法及びその装置
JPH07128044A (ja) 三次元座標測定機の測定座標設定方法 及びその装置
JPS6029604A (ja) 機器台座面歪自動計測装置
JPS61165792A (ja) スケ−ル表示装置
JPS63253214A (ja) 被測定物の形状測定方法
JP2003076485A (ja) 座標入力装置の検査方法
JPH06347255A (ja) 座標測定機の測定平面判別方法及びその装置