JPH0423657A - システムデータ入力装置 - Google Patents
システムデータ入力装置Info
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- JPH0423657A JPH0423657A JP2126921A JP12692190A JPH0423657A JP H0423657 A JPH0423657 A JP H0423657A JP 2126921 A JP2126921 A JP 2126921A JP 12692190 A JP12692190 A JP 12692190A JP H0423657 A JPH0423657 A JP H0423657A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ビジネスホン、ホームテレホンなどの通信
回線に接続される主装置と、この主装置のデータにより
制御される複数の電話機とからなるシステム電話機に、
所要の機能を付与するためのシステムデータを入力する
入力装置に関するものである。
回線に接続される主装置と、この主装置のデータにより
制御される複数の電話機とからなるシステム電話機に、
所要の機能を付与するためのシステムデータを入力する
入力装置に関するものである。
[従来の技術]
システム電話機を利用者の要望に叶うよう動作させるに
は、システム電話機特有のシステムブタと称する機能設
定データを主装置に入力する必要がある。
は、システム電話機特有のシステムブタと称する機能設
定データを主装置に入力する必要がある。
第6図(a)、(b)は従来のシステムデータ入力方法
の表示器の表示状況を説明する図である。611は設定
しようとする項目番号、612は既に入力されていたデ
ータ、621は新たに入力したデータであり、以下、入
力方法について説明する。
の表示器の表示状況を説明する図である。611は設定
しようとする項目番号、612は既に入力されていたデ
ータ、621は新たに入力したデータであり、以下、入
力方法について説明する。
従来のシステムデータ入力方法は、親電話機または主装
置に接続された特定の内線番号を有する電話機や、特定
機種用の専用インタフェースを有するデータ入力装置で
行っているが、設定したい機能名と無関係の英数字から
なる表示に基づきダイヤルキー等で入力する操作である
ため、マニュアルで数値の意味や入力手順や操作方法を
その都度確認しながら入力する必要があり、誤入力の恐
れや操作性が著しく劣っていた。また、現在の入力装置
は、それぞれの対象とする機種用のインタフェースだけ
を有しているため、1台の装置でインタフェースの異な
る機種には使用できない。すなわち、例えば、A機種の
場合は1−01の項目が時計データの設定であり、B機
種の場合は通信回線の種類の設定であったりする。
置に接続された特定の内線番号を有する電話機や、特定
機種用の専用インタフェースを有するデータ入力装置で
行っているが、設定したい機能名と無関係の英数字から
なる表示に基づきダイヤルキー等で入力する操作である
ため、マニュアルで数値の意味や入力手順や操作方法を
その都度確認しながら入力する必要があり、誤入力の恐
れや操作性が著しく劣っていた。また、現在の入力装置
は、それぞれの対象とする機種用のインタフェースだけ
を有しているため、1台の装置でインタフェースの異な
る機種には使用できない。すなわち、例えば、A機種の
場合は1−01の項目が時計データの設定であり、B機
種の場合は通信回線の種類の設定であったりする。
[発明が解決しようとする課題]
しかし、従来のシステムデータ入力方法での表示器の表
示状況では、前述のように設定したい機能名と無関係の
英数字からなる表示であるため誤入力の恐れがあった。
示状況では、前述のように設定したい機能名と無関係の
英数字からなる表示であるため誤入力の恐れがあった。
また、入力装置はそれぞれの対象とする機種専用のイン
タフェースだけしか有していないため、1台の入力装置
でインタフェースの異なる機種には使用できない問題点
があった。
タフェースだけしか有していないため、1台の入力装置
でインタフェースの異なる機種には使用できない問題点
があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、システムデータを漢字表示することにより誤入力
の低減をはかったものである。
ので、システムデータを漢字表示することにより誤入力
の低減をはかったものである。
[課題を解決するための手段1
この発明にかかるシステムデータ入力装置は、従来のシ
ステムデータ入力方法での表示器の表示状況を解決する
ために、漢字キャラクタメモリを搭載し、かつ既存イン
タフェース接続部を搭載したものである。
ステムデータ入力方法での表示器の表示状況を解決する
ために、漢字キャラクタメモリを搭載し、かつ既存イン
タフェース接続部を搭載したものである。
〔作用1
この発明においては、漢字キャラクタメモリを搭載した
ことで、漢字・カナ・数字・記号・アルファベットによ
る日本語の入力ガイダンスを表示する機能を有し、その
表示に従って装置上の操作キーを操作してマニュアル無
しで、正確に誤り無(システムデータを入力できる。ま
た、既存インタフェース接続部、すなわち、ホームテレ
ホン用のホームバスインタフェースとビジネスホン用の
R3−232Cインタフエースの2種類のインタフェー
スを有することで多くの機器に使用でき、機器の機能に
よらず短時間に誤り無くシステムデータが入力できる。
ことで、漢字・カナ・数字・記号・アルファベットによ
る日本語の入力ガイダンスを表示する機能を有し、その
表示に従って装置上の操作キーを操作してマニュアル無
しで、正確に誤り無(システムデータを入力できる。ま
た、既存インタフェース接続部、すなわち、ホームテレ
ホン用のホームバスインタフェースとビジネスホン用の
R3−232Cインタフエースの2種類のインタフェー
スを有することで多くの機器に使用でき、機器の機能に
よらず短時間に誤り無くシステムデータが入力できる。
また、パソコンからデータを受信して本装置内の記憶媒
体(SR’AM)に保持するためのプログラムを搭載す
れば、システムデータな入力しようとする機器を制御す
るためのプログラムをパソコンで開発し、R3−232
Cインタフエースを利用して本装置内証憶媒体(SRA
M)のプログラムの書替ができるため新機器にも対応で
きる。
体(SR’AM)に保持するためのプログラムを搭載す
れば、システムデータな入力しようとする機器を制御す
るためのプログラムをパソコンで開発し、R3−232
Cインタフエースを利用して本装置内証憶媒体(SRA
M)のプログラムの書替ができるため新機器にも対応で
きる。
[実施例]
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図(a)、(b)はこの発明による入力装置の表示
状況を説明する図である。
第2図(a)、(b)はこの発明による入力装置の表示
状況を説明する図である。
まず、第2図(a)、(b)により入力装置の表示状況
を説明する。第2図(a)、(b)において、111は
設定しようとする項目番号、112は設定しようとする
項目名、113は既に入力されていたデータ、114は
設定項目の説明文、121は新たに入力したデータであ
り、時刻の設定を行う場合の例である。
を説明する。第2図(a)、(b)において、111は
設定しようとする項目番号、112は設定しようとする
項目名、113は既に入力されていたデータ、114は
設定項目の説明文、121は新たに入力したデータであ
り、時刻の設定を行う場合の例である。
第1図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。この図で、207は既存インタフェース接続部(
ホームバスインタフェース)202はホームバスドライ
バ・レシーバ、203はホームバスプロトコル・コント
ローラ、204は制御部であるCPU、205はメモリ
部である記憶媒体(SRAM) 、206は漢字キャラ
クタメモリ、207はデュアルポートメモリ、208は
表示器コントローラ、209は表示部である表示器、2
10は直流電圧変換器、211は増設配憶媒体、212
はブザー、213はシステムデータ入力部である操作キ
ー 214は電源スィッチ、215は電圧検出回路、2
16は電源回路、217はR5−232Cドライバ・レ
シーバ、218は既存インタフェース接続部(R3−2
32Cインタフエース)、219は商用電源アダプタで
ある。また、31はシステムデータ入力装置を示す。
ある。この図で、207は既存インタフェース接続部(
ホームバスインタフェース)202はホームバスドライ
バ・レシーバ、203はホームバスプロトコル・コント
ローラ、204は制御部であるCPU、205はメモリ
部である記憶媒体(SRAM) 、206は漢字キャラ
クタメモリ、207はデュアルポートメモリ、208は
表示器コントローラ、209は表示部である表示器、2
10は直流電圧変換器、211は増設配憶媒体、212
はブザー、213はシステムデータ入力部である操作キ
ー 214は電源スィッチ、215は電圧検出回路、2
16は電源回路、217はR5−232Cドライバ・レ
シーバ、218は既存インタフェース接続部(R3−2
32Cインタフエース)、219は商用電源アダプタで
ある。また、31はシステムデータ入力装置を示す。
第3図はこの発明によるシステムデータ入力装置31に
、パソコンを接続する場合の図である。
、パソコンを接続する場合の図である。
31はシステムデータ入力装置、32は既存インタフェ
ース接続コード(R3−232Cインタフエースコード
)、33はパソコンである。
ース接続コード(R3−232Cインタフエースコード
)、33はパソコンである。
システムデータの設定を行うためにシステムデータ入力
装置31の記憶媒体205または増設記憶媒体211に
記憶されている機器を制御するためのプログラムはパソ
コン33で作成し、既存インタフェース接続コード(R
3−232Cインタフエースコード)32で、既存イン
タフェース接続部(RS−232Cインタフエース)2
18を介してシステムデータ入力装置31と接続し、パ
ソコン33からシステムデータ入力装置31の記憶媒体
205または増設記憶媒体211にダウンロードされる
−0 第4図(a)、、(b)はこの発明によるシステムデー
タ入力装置31をホームバスインタフェースを有する機
器に接続する場合の図である。41は内線配線、42は
ホームテレホンの子電話機、43はホームテレホンの親
電話機または主装置、44は電話機接続コードである。
装置31の記憶媒体205または増設記憶媒体211に
記憶されている機器を制御するためのプログラムはパソ
コン33で作成し、既存インタフェース接続コード(R
3−232Cインタフエースコード)32で、既存イン
タフェース接続部(RS−232Cインタフエース)2
18を介してシステムデータ入力装置31と接続し、パ
ソコン33からシステムデータ入力装置31の記憶媒体
205または増設記憶媒体211にダウンロードされる
−0 第4図(a)、、(b)はこの発明によるシステムデー
タ入力装置31をホームバスインタフェースを有する機
器に接続する場合の図である。41は内線配線、42は
ホームテレホンの子電話機、43はホームテレホンの親
電話機または主装置、44は電話機接続コードである。
システムデータ入力装置31はホームテレホンの親電話
機または主装置43に内線配線41を介してホームテレ
ホンの子電話機42と同様に電話機接続コード44で既
存インタフェース接続部(ホームバスインタフェース)
201に接続する。
機または主装置43に内線配線41を介してホームテレ
ホンの子電話機42と同様に電話機接続コード44で既
存インタフェース接続部(ホームバスインタフェース)
201に接続する。
また、システムデータ入力装置31はホームテレホンの
親電話機または主装置43に電話機接続コード44で内
線配線41を介さず直接、既存インタフェース接続部(
ホームバスインタフェース)201に接続することもで
きる。このために既存インタフェース接続部(ホームバ
スインタフェース)201は6心用と8心用の2種類の
接続部を有する。
親電話機または主装置43に電話機接続コード44で内
線配線41を介さず直接、既存インタフェース接続部(
ホームバスインタフェース)201に接続することもで
きる。このために既存インタフェース接続部(ホームバ
スインタフェース)201は6心用と8心用の2種類の
接続部を有する。
第5図はこの発明によるシステムデータ入力装置31を
R5232Cインタフエースを有する機器に接続する場
合の図である。51はビジネスホンの主装置である。
R5232Cインタフエースを有する機器に接続する場
合の図である。51はビジネスホンの主装置である。
システムデータ入力装置31はビジネスホンの主装置5
1と既存インタフェース接続コード(R3232Cイン
タフエースコード)32で既存インタフェース接続部(
R3232Cインタフエース)218に接続される。
1と既存インタフェース接続コード(R3232Cイン
タフエースコード)32で既存インタフェース接続部(
R3232Cインタフエース)218に接続される。
次に、第1図の実施例の動作を説明する。
システムデータ入力装置31をシステムデータの設定を
行う機器に該当する既存インタフェース接続コード32
または44で既存インタフェース接続部201または2
18へ接続し、操作キー213で第2図(a)に示すよ
うに項目番号111を入力すると、CPU204が記憶
媒体205または増設記憶媒体211に記憶されている
機器を制御するためのプログラムを実行し、項目番号1
11に該当する項目名112と設定項目の説明文114
と記憶媒体205または増設記憶媒体211に記憶され
ている入力済のデータ113を、漢字キャラクタメモリ
206とデュアルポートメモリ207と表示器コントロ
ーラ20Bとによって、表示器209に表示する。
行う機器に該当する既存インタフェース接続コード32
または44で既存インタフェース接続部201または2
18へ接続し、操作キー213で第2図(a)に示すよ
うに項目番号111を入力すると、CPU204が記憶
媒体205または増設記憶媒体211に記憶されている
機器を制御するためのプログラムを実行し、項目番号1
11に該当する項目名112と設定項目の説明文114
と記憶媒体205または増設記憶媒体211に記憶され
ている入力済のデータ113を、漢字キャラクタメモリ
206とデュアルポートメモリ207と表示器コントロ
ーラ20Bとによって、表示器209に表示する。
次に、操作キー213で新たに入力した第2図(b)に
示すようなデータ121が、既存インタフェース接続部
201または218に接続されたホームテレホンの親電
話機または主装置43、あるいはビジネスホンの主装置
51にシステムデータ入力装置31から出力される場合
について述べる。
示すようなデータ121が、既存インタフェース接続部
201または218に接続されたホームテレホンの親電
話機または主装置43、あるいはビジネスホンの主装置
51にシステムデータ入力装置31から出力される場合
について述べる。
新たに入力したデータ121はシステムデータの設定を
行う機器に該当する既存インタフェースのデータ形式に
、R5232Cドライバ・レシーバ217またはホーム
バスドライバ・レシーバ202およびホームバスプロト
コル・コントローラ203で変換され、既存インタフェ
ース接続部201.218からシステムデータの設定を
行う機器に出力される。また、システムデータ入力装置
31は、商用電源アダプタ219と電源回路216と電
圧検出回路215と電源スィッチ214と操作キー21
3の押下時や入力装置の異常を操作者へ通知するための
ブザー212を有するため確実なデータ入力ができる。
行う機器に該当する既存インタフェースのデータ形式に
、R5232Cドライバ・レシーバ217またはホーム
バスドライバ・レシーバ202およびホームバスプロト
コル・コントローラ203で変換され、既存インタフェ
ース接続部201.218からシステムデータの設定を
行う機器に出力される。また、システムデータ入力装置
31は、商用電源アダプタ219と電源回路216と電
圧検出回路215と電源スィッチ214と操作キー21
3の押下時や入力装置の異常を操作者へ通知するための
ブザー212を有するため確実なデータ入力ができる。
[発明の効果1
以上説明したように、この発明は、漢字キャラクタメモ
リを搭載したことで、漢字・カナ・数字・記号・アルフ
ァベットによる日本語の入力ガイダンスを表示する機能
を有し、その表示にしたがって装置上の操作キーを操作
して、マニュアル無しで正確に誤り無くシステムデータ
を入力できることと、ホームテレホン用のホームバスイ
ンタフェースと、ビジネスホン用のR5232Cインタ
フエースの2種類のインタフェース、つまり、既存イン
タフェース接続部を有することで多(の機器に使用でき
、機器の機能によらず短時間に誤り無くシステムデータ
が入力できる。また、パソコンからデータを受信して本
装置内の記憶媒体(SRAM)に保持するためのプログ
ラムを搭載しているため、システムデータを入力しよう
とする機器を制御するためのプログラムをパソコンで開
発し、R3−232Cインタフエースを利用して、本装
置内記憶媒体(SRAM)のプログラムの書替ができる
ため新機器にも対応できる効果がある。
リを搭載したことで、漢字・カナ・数字・記号・アルフ
ァベットによる日本語の入力ガイダンスを表示する機能
を有し、その表示にしたがって装置上の操作キーを操作
して、マニュアル無しで正確に誤り無くシステムデータ
を入力できることと、ホームテレホン用のホームバスイ
ンタフェースと、ビジネスホン用のR5232Cインタ
フエースの2種類のインタフェース、つまり、既存イン
タフェース接続部を有することで多(の機器に使用でき
、機器の機能によらず短時間に誤り無くシステムデータ
が入力できる。また、パソコンからデータを受信して本
装置内の記憶媒体(SRAM)に保持するためのプログ
ラムを搭載しているため、システムデータを入力しよう
とする機器を制御するためのプログラムをパソコンで開
発し、R3−232Cインタフエースを利用して、本装
置内記憶媒体(SRAM)のプログラムの書替ができる
ため新機器にも対応できる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例を示す回路のブロック図、
第2図(a)、(b)はこの発明による表示の一例で、
第2図(a)は既に入力されているデータの表示例図、
第2図(b)は新たに入力したデータの表示例図、第3
図はこの発明をパソコンと接続する場合の図、第4図(
a)、(b)はこの発明をホームバスインタフェースを
有する機器に接続する場合の図で、第4図(a)は機器
の内線バス配線への接続例図、第4図(b)は機器の親
電話機または主装置へ直接接続する例を示す接続例図、
第5図はこの発明をR3−232Cインタフエースを有
する機器の主装置への接続を示す接続例図、第6図(a
)、(b)は従来のシステムデータ入力方法による表示
の一例を示すもので、第6図(a)は既に入力されてい
るデータの表示例を示す図、第6図(b)は新たに入力
したデータの表示例を示す図である。 図中、31はシステムデータ入力装置、32は既存イン
タフェース接続コード、33はパソコン、41は内線配
線、42はホームテレホンの子電話機、43はホームテ
レホンの親電話機または主装置、44は電話機接続コー
ド、51はビジネスホンの主装置、201,218は既
存インタフェース接続部、204はCPLI、205は
記憶媒体、 206は漢字キャラクタメモリ、 209は表 示器、 3は操作キーである。 果 図
第2図(a)、(b)はこの発明による表示の一例で、
第2図(a)は既に入力されているデータの表示例図、
第2図(b)は新たに入力したデータの表示例図、第3
図はこの発明をパソコンと接続する場合の図、第4図(
a)、(b)はこの発明をホームバスインタフェースを
有する機器に接続する場合の図で、第4図(a)は機器
の内線バス配線への接続例図、第4図(b)は機器の親
電話機または主装置へ直接接続する例を示す接続例図、
第5図はこの発明をR3−232Cインタフエースを有
する機器の主装置への接続を示す接続例図、第6図(a
)、(b)は従来のシステムデータ入力方法による表示
の一例を示すもので、第6図(a)は既に入力されてい
るデータの表示例を示す図、第6図(b)は新たに入力
したデータの表示例を示す図である。 図中、31はシステムデータ入力装置、32は既存イン
タフェース接続コード、33はパソコン、41は内線配
線、42はホームテレホンの子電話機、43はホームテ
レホンの親電話機または主装置、44は電話機接続コー
ド、51はビジネスホンの主装置、201,218は既
存インタフェース接続部、204はCPLI、205は
記憶媒体、 206は漢字キャラクタメモリ、 209は表 示器、 3は操作キーである。 果 図
Claims (1)
- 通信回線に接続される主装置と、この主装置のデータに
より制御される複数の電話機とからなるシステム電話機
に、前記システム電話機に必要な機能を付与するための
システムデータを入力するシステムデータ入力部と、前
記システムデータを記憶するメモリ部と、前記システム
データを制御する制御部と、前記システムデータを漢字
キャラクタメモリにより漢字表示する表示部と、既存イ
ンタフェース接続部とからなることを特徴とするシステ
ムデータ入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126921A JPH0423657A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | システムデータ入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2126921A JPH0423657A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | システムデータ入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0423657A true JPH0423657A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14947201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2126921A Pending JPH0423657A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | システムデータ入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0423657A (ja) |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP2126921A patent/JPH0423657A/ja active Pending
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