JPH04236877A - リーク検出器付バルブ - Google Patents
リーク検出器付バルブInfo
- Publication number
- JPH04236877A JPH04236877A JP1935191A JP1935191A JPH04236877A JP H04236877 A JPH04236877 A JP H04236877A JP 1935191 A JP1935191 A JP 1935191A JP 1935191 A JP1935191 A JP 1935191A JP H04236877 A JPH04236877 A JP H04236877A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- metallic sodium
- valve
- cooling pipe
- valve body
- leak detector
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
- Examining Or Testing Airtightness (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
[発明の目的]
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、高速増殖炉の冷却材と
して使用される液体金属ナトリウム(以下金属ナトリウ
ムという)の流路に設けられるリーク検出器付バルブに
関する。
して使用される液体金属ナトリウム(以下金属ナトリウ
ムという)の流路に設けられるリーク検出器付バルブに
関する。
【0002】
【従来の技術】金属ナトリウムの流路に設けられるバル
ブのリーク検出器の従来例を図2に示す。図2において
、金属ナトリウムが流れる配管19にバルブ10が設け
られている。バルブ10は、弁ボディ11上部のグラン
ドパッキング15を貫通して設けられたステム16先端
に固定された弁体17が、弁ボディ11内部を下部の流
体通路12と上部空間13に隔離しているベローズ14
の中央部に弁体周囲をシールされて取着された構造を有
し、ステム16を昇降させることにより弁体17が弁座
18に離接して流体通路12を開閉する。
ブのリーク検出器の従来例を図2に示す。図2において
、金属ナトリウムが流れる配管19にバルブ10が設け
られている。バルブ10は、弁ボディ11上部のグラン
ドパッキング15を貫通して設けられたステム16先端
に固定された弁体17が、弁ボディ11内部を下部の流
体通路12と上部空間13に隔離しているベローズ14
の中央部に弁体周囲をシールされて取着された構造を有
し、ステム16を昇降させることにより弁体17が弁座
18に離接して流体通路12を開閉する。
【0003】バルブ10において、ベローズ14でリー
クしたナトリウムが弁ボディ11内に溜まり、弁ボディ
の壁からリークした場合、漏れたナトリウムを検出する
ための手段として、従来はバルブ10の下側の保温材2
0との間の空間に受け皿21を設置し、漏洩した金属ナ
トリウムを受け皿21に溜め、これを接液するように設
置した検出電極2に接触させ、検出電極2からのリード
線をリード保護パイプ9を介して保温材20の外部に設
置されている端子部5へ導いて金属ナトリウムのリーク
の有無を検出していた。
クしたナトリウムが弁ボディ11内に溜まり、弁ボディ
の壁からリークした場合、漏れたナトリウムを検出する
ための手段として、従来はバルブ10の下側の保温材2
0との間の空間に受け皿21を設置し、漏洩した金属ナ
トリウムを受け皿21に溜め、これを接液するように設
置した検出電極2に接触させ、検出電極2からのリード
線をリード保護パイプ9を介して保温材20の外部に設
置されている端子部5へ導いて金属ナトリウムのリーク
の有無を検出していた。
【0004】上記従来のリーク検出手段による場合、漏
洩ナトリウムの量が多いと受け皿21から溢れて保温材
20にしみ込んでしまう不具合がある。また、ベローズ
14が破断したときのように多量のナトリウムがグラン
ドパッキング15から漏れ出す場合には、受け皿21に
は入らず、保温材20の外面を流れるため検出できない
。さらに、検出電極2は、受け皿21に対して上部から
取付ける必要があり、受け皿21は水平に保たなければ
漏れたナトリウムを溜めることができないため、バルブ
10が接続された配管が鉛直になっている場合には、受
け皿21の設置が難しく、不可能に近い等の問題がある
。
洩ナトリウムの量が多いと受け皿21から溢れて保温材
20にしみ込んでしまう不具合がある。また、ベローズ
14が破断したときのように多量のナトリウムがグラン
ドパッキング15から漏れ出す場合には、受け皿21に
は入らず、保温材20の外面を流れるため検出できない
。さらに、検出電極2は、受け皿21に対して上部から
取付ける必要があり、受け皿21は水平に保たなければ
漏れたナトリウムを溜めることができないため、バルブ
10が接続された配管が鉛直になっている場合には、受
け皿21の設置が難しく、不可能に近い等の問題がある
。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】上記のような従来技術
の問題に鑑み、本発明は、リーク検出器の取り付け方向
が制約されず自由で、且つベローズからの金属ナトリウ
ムのリークを確実に検出でき、また、リークが継続した
場合でも外部への流出を防止する機能を有するリーク検
出器付バルブを実現することを課題とする。
の問題に鑑み、本発明は、リーク検出器の取り付け方向
が制約されず自由で、且つベローズからの金属ナトリウ
ムのリークを確実に検出でき、また、リークが継続した
場合でも外部への流出を防止する機能を有するリーク検
出器付バルブを実現することを課題とする。
【0006】[発明の構成]
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明のリーク検出器付
バルブは、端子部と延長管で結合され先端に検出電極を
有する電極保持部が冷却管を有する容器状の検出室に前
記検出電極を挿入して取着されて成るリーク検出器が、
バルブの弁ボディの上部空間の周壁に前記検出室一端の
取付金具を介して取り付けられた構成である。
バルブは、端子部と延長管で結合され先端に検出電極を
有する電極保持部が冷却管を有する容器状の検出室に前
記検出電極を挿入して取着されて成るリーク検出器が、
バルブの弁ボディの上部空間の周壁に前記検出室一端の
取付金具を介して取り付けられた構成である。
【0008】
【作用】本発明のリーク検出器付バルブにおいては、破
断したベローズからリークして弁ボディの上部空間に充
満した金属ナトリウムをその圧力を利用して検出室に導
き溜める。そして、検出室に溜まった金属ナトリウムが
検出電極に接触したことを延長管内のリード線を介して
端子部で検出する。冷却管は、空気抜きを兼ね、リーク
した金属ナトリウムの検出室への導入を容易としている
。また、リークした金属ナトリウムの量が多くなり、冷
却管を通り外部へ流出しようとした場合、この冷却管を
保温材の外に設置しておくことで冷却管を金属ナトリウ
ムの凝固点以下とすることにより、金属ナトリウムが固
化し閉塞されて流出が防止される。なお、金属ナトリウ
ムが固化し冷却管を閉塞した後、弁ボディのグランドパ
ッキングからリークするようになるが、金属ナトリウム
が弁ボディ上端のグランドパッキングに到達する時点よ
りも前にリーク検出器でリークが検出されることと、グ
ランドパッキングからのリーク量は微少であることから
、バルブの外に流出させることはほとんどない。また、
固化した金属ナトリウムの表面は、大気中の水分と反応
し酸化被膜が形成され、それ以降の水分との反応は抑止
される。
断したベローズからリークして弁ボディの上部空間に充
満した金属ナトリウムをその圧力を利用して検出室に導
き溜める。そして、検出室に溜まった金属ナトリウムが
検出電極に接触したことを延長管内のリード線を介して
端子部で検出する。冷却管は、空気抜きを兼ね、リーク
した金属ナトリウムの検出室への導入を容易としている
。また、リークした金属ナトリウムの量が多くなり、冷
却管を通り外部へ流出しようとした場合、この冷却管を
保温材の外に設置しておくことで冷却管を金属ナトリウ
ムの凝固点以下とすることにより、金属ナトリウムが固
化し閉塞されて流出が防止される。なお、金属ナトリウ
ムが固化し冷却管を閉塞した後、弁ボディのグランドパ
ッキングからリークするようになるが、金属ナトリウム
が弁ボディ上端のグランドパッキングに到達する時点よ
りも前にリーク検出器でリークが検出されることと、グ
ランドパッキングからのリーク量は微少であることから
、バルブの外に流出させることはほとんどない。また、
固化した金属ナトリウムの表面は、大気中の水分と反応
し酸化被膜が形成され、それ以降の水分との反応は抑止
される。
【0009】
【実施例】以下、図面に示した実施例に基づいて本発明
を詳細に説明する。
を詳細に説明する。
【0010】図1(a),(b)に本発明一実施例のリ
ーク検出器付バルブを示す。図1(a)に示すように、
弁ボディ11上部のグランドパッキング15を貫通して
設けられたステム16先端に固定された弁体17が、弁
ボディ11内部を下部の流体通路12と上部空間13に
隔離しているベローズ14の中央部に弁体周囲をシール
されて取着され、ステム16を昇降させることで弁体1
7が弁座18に離接して流体通路12を開閉するバルブ
10が、矢印方向に金属ナトリウムが流れる配管19に
設けられている。なお、20は保温材である。このバル
ブ10の弁ボディ11の上部空間13の周壁にリーク検
出器1が気密に取り付けられている。
ーク検出器付バルブを示す。図1(a)に示すように、
弁ボディ11上部のグランドパッキング15を貫通して
設けられたステム16先端に固定された弁体17が、弁
ボディ11内部を下部の流体通路12と上部空間13に
隔離しているベローズ14の中央部に弁体周囲をシール
されて取着され、ステム16を昇降させることで弁体1
7が弁座18に離接して流体通路12を開閉するバルブ
10が、矢印方向に金属ナトリウムが流れる配管19に
設けられている。なお、20は保温材である。このバル
ブ10の弁ボディ11の上部空間13の周壁にリーク検
出器1が気密に取り付けられている。
【0011】リーク検出器1は、図1(b)に示すよう
に、容器から成り内部と連通した冷却管8を有する検出
室6に、端子部5と延長管4で結合された電極保持部3
をその先端の検出電極2が検出室6内に位置するように
取り付けた構成である。そして、このリーク検出器1は
、図1(a)に示すように、バルブ10の弁ボディ11
の上部空間13の周壁に検出室6の一端の取付金具7を
気密に嵌入させて取り付けられている。
に、容器から成り内部と連通した冷却管8を有する検出
室6に、端子部5と延長管4で結合された電極保持部3
をその先端の検出電極2が検出室6内に位置するように
取り付けた構成である。そして、このリーク検出器1は
、図1(a)に示すように、バルブ10の弁ボディ11
の上部空間13の周壁に検出室6の一端の取付金具7を
気密に嵌入させて取り付けられている。
【0012】上記のように構成された本発明一実施例の
リーク検出器付バルブにおいては、ベローズ14が破断
すると、金属ナトリウムが破断部からリークし、弁ボデ
ィ11の上部空間13へ流出し次第に溜ってやがて充満
する。 このとき、リーク検出器1の冷却管8から空気が逃げる
ため、金属ナトリウムはその圧力により検出室6に流れ
込み溜る。検出器6に溜った金属ナトリウムは検出電極
2に接触し、延長管4内のリード線を介し端子部5で検
出される。一方、冷却管8へ流入した金属ナトリウムは
、保温材20の外に設置されている冷却管8の部分で冷
却され、凝固点以下になって凝固し、冷却管8を閉塞さ
せ、金属ナトリウムの外部への流出が防止される。なお
、金属ナトリウムが固化し冷却管8を閉塞した後、弁ボ
ディ11のグランドパッキング15からリークするよう
になるが、金属ナトリウムが弁ボディ11上端のグラン
ドパッキング15に到達する時点よりも前の時点でリー
ク検出器1でリークが検出されることと、グランドパッ
キング15からのリーク量は微少であることから、バル
ブの外に流出させることはほとんどない。また固化した
金属ナトリウムの表面は、大気中の水分と反応し酸化被
膜が形成され、その以降の水分との反応は抑止される。
リーク検出器付バルブにおいては、ベローズ14が破断
すると、金属ナトリウムが破断部からリークし、弁ボデ
ィ11の上部空間13へ流出し次第に溜ってやがて充満
する。 このとき、リーク検出器1の冷却管8から空気が逃げる
ため、金属ナトリウムはその圧力により検出室6に流れ
込み溜る。検出器6に溜った金属ナトリウムは検出電極
2に接触し、延長管4内のリード線を介し端子部5で検
出される。一方、冷却管8へ流入した金属ナトリウムは
、保温材20の外に設置されている冷却管8の部分で冷
却され、凝固点以下になって凝固し、冷却管8を閉塞さ
せ、金属ナトリウムの外部への流出が防止される。なお
、金属ナトリウムが固化し冷却管8を閉塞した後、弁ボ
ディ11のグランドパッキング15からリークするよう
になるが、金属ナトリウムが弁ボディ11上端のグラン
ドパッキング15に到達する時点よりも前の時点でリー
ク検出器1でリークが検出されることと、グランドパッ
キング15からのリーク量は微少であることから、バル
ブの外に流出させることはほとんどない。また固化した
金属ナトリウムの表面は、大気中の水分と反応し酸化被
膜が形成され、その以降の水分との反応は抑止される。
【0013】本発明一実施例のリーク検出器付バルブは
、弁ボディ11にリーク検出器1を取り付けたので、リ
ーク検出器1の向きが制約されることがなく、バルブの
設置されている配管がどのような向きになっていても、
ベローズからの金属ナトリウムのリークを迅速且つ確実
に検出できる。さらに、従来技術での受皿が不要である
ことから、小形化することができる。
、弁ボディ11にリーク検出器1を取り付けたので、リ
ーク検出器1の向きが制約されることがなく、バルブの
設置されている配管がどのような向きになっていても、
ベローズからの金属ナトリウムのリークを迅速且つ確実
に検出できる。さらに、従来技術での受皿が不要である
ことから、小形化することができる。
【0014】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、端
子部と延長管で結合され先端に検出電極を有する電極保
持部が冷却管を有する容器状の検出室に前記検出電極を
挿入して取着されて成るリーク検出器が、バルブの弁ボ
ディの上部空間の周壁に前記検出室一端の取付金具を介
して取り付けられたリーク検出器付バルブを実現したこ
とにより、バルブのベローズの破断によってリークした
金属ナトリウムをその圧力を利用し且つ冷却管からの空
気逃がしにより検出室に速やかに流入させ、検出電極が
接触することでリード線を介して端子部で検出すること
ができる。そして、冷却管を保温材の外に置くことで、
流れ出ようとする金属ナトリウムが固化し冷却管を閉塞
するため流出が防止される。また、弁ボディにリーク検
出器を取り付けたので、リーク検出器の向きが制約され
ず、バルブの設置されている配管がどのような向きにな
っていても、ベローズからの金属ナトリウムのリークを
迅速且つ確実に検出できる。さらに、受皿が不要なため
、小形化することができる。
子部と延長管で結合され先端に検出電極を有する電極保
持部が冷却管を有する容器状の検出室に前記検出電極を
挿入して取着されて成るリーク検出器が、バルブの弁ボ
ディの上部空間の周壁に前記検出室一端の取付金具を介
して取り付けられたリーク検出器付バルブを実現したこ
とにより、バルブのベローズの破断によってリークした
金属ナトリウムをその圧力を利用し且つ冷却管からの空
気逃がしにより検出室に速やかに流入させ、検出電極が
接触することでリード線を介して端子部で検出すること
ができる。そして、冷却管を保温材の外に置くことで、
流れ出ようとする金属ナトリウムが固化し冷却管を閉塞
するため流出が防止される。また、弁ボディにリーク検
出器を取り付けたので、リーク検出器の向きが制約され
ず、バルブの設置されている配管がどのような向きにな
っていても、ベローズからの金属ナトリウムのリークを
迅速且つ確実に検出できる。さらに、受皿が不要なため
、小形化することができる。
【図1】本発明一実施例のリーク検出器付バルブを示し
、図1(a)は断面図、図1(b)は図1(a)のリー
ク検出器を示す拡大概略図である。
、図1(a)は断面図、図1(b)は図1(a)のリー
ク検出器を示す拡大概略図である。
【図2】バルブのリーク検出器の従来例を示す断面図で
ある。
ある。
1…リーク検出器
2…検出電極
3…電極保持部
4…延長管
5…端子部
6…検出室
7…取付金具
8…冷却管
10…バルブ
11…弁ボディ
12…流体通路
13…上部空間
14…ベローズ
15…グランドパッキング
16…ステム
17…弁体
18…弁座
19…配管
20…保温材
Claims (1)
- 【請求項1】 弁ボディ上部のグランドパッキングを
貫通して設けられたステム先端に固定された弁体が弁ボ
ディ内部を下部の流体通路と上部空間に隔離しているベ
ローズの中央部に弁体周囲をシールされて取着され前記
ステムの昇降により弁体が弁座に離接して前記流体通路
を開閉するバルブにおいて、端子部と延長管で結合され
先端に検出電極を有する電極保持部が冷却管を有する容
器状の検出室に前記検出電極を挿入して取付されて成る
リーク検出器が、前記弁ボディの上部空間周壁に前記検
出室一端の取付金具を介して気密に取り付けられたこと
を特徴とするリーク検出器付バルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1935191A JPH04236877A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | リーク検出器付バルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1935191A JPH04236877A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | リーク検出器付バルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04236877A true JPH04236877A (ja) | 1992-08-25 |
Family
ID=11996970
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1935191A Pending JPH04236877A (ja) | 1991-01-18 | 1991-01-18 | リーク検出器付バルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04236877A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0716086U (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-17 | 岩井機械工業株式会社 | 漏洩検出装置付き弁 |
| JP2005214666A (ja) * | 2004-01-27 | 2005-08-11 | Japan Nuclear Cycle Development Inst States Of Projects | リーク検出装置及び方法 |
-
1991
- 1991-01-18 JP JP1935191A patent/JPH04236877A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0716086U (ja) * | 1993-08-25 | 1995-03-17 | 岩井機械工業株式会社 | 漏洩検出装置付き弁 |
| JP2005214666A (ja) * | 2004-01-27 | 2005-08-11 | Japan Nuclear Cycle Development Inst States Of Projects | リーク検出装置及び方法 |
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