JPH04237649A - 自動車のパッケージトレイトリム - Google Patents

自動車のパッケージトレイトリム

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Publication number
JPH04237649A
JPH04237649A JP1833591A JP1833591A JPH04237649A JP H04237649 A JPH04237649 A JP H04237649A JP 1833591 A JP1833591 A JP 1833591A JP 1833591 A JP1833591 A JP 1833591A JP H04237649 A JPH04237649 A JP H04237649A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
package tray
center
tray
package
trim
Prior art date
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Pending
Application number
JP1833591A
Other languages
English (en)
Inventor
Keizo Kametani
亀谷 恵三
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyota Industries Corp
Original Assignee
Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Automatic Loom Works Ltd filed Critical Toyoda Automatic Loom Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、主としてリヤシートバ
ックを前に倒したときに荷室と客室とが連なるハッチバ
ックタイプの自動車において、前記荷室上面を隠蔽する
とともに、小物の受皿としても使用されるパケージトレ
イトリムに関する。
【0002】
【従来の技術】図15〜図17は、従来の標準的なパッ
ケージトレイトリムを示したものである。表皮一体の樹
脂製成形ボードからなるパッケージトレイトリム30は
、シートバック31とバックドア32との間に形成され
る荷室33の上面を、シートバック31の上端部と整合
するような高さ位置で隠蔽するように配置されるととも
に、左右両端部がボデーに取り付けられたサイドブラケ
ット34上に水平に乗載されている。また、パッケージ
トレイトリム30は、前端側の左右両端部に設けたヒン
ジピン35がサイドブラケット34に設けた軸受36に
回動可能に支持されるとともに、左右後端部が吊り紐3
7によりバックドア32と連結されていて、該バックド
ア32の開放時にヒンジピン35を回動中心として引き
上げられるようになっている。つまり、パッケージトレ
イトリム30はバックドア32の開閉動作に連動して荷
室32を開閉するようになっている。さらに、パッケー
ジトレイトリム30は小物の受皿用として中央部が下側
へ凹まされた構造となっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のパッケ
ージトレイトリム30の高さ位置は、サイドブラケット
34によって支持される位置であり、この位置は通常の
場合、後方視認性や室内の解放感等を考慮して上記した
シートバック31の上端と整合する位置に設定されてい
るのが普通である。そのため、荷室33に積載し得る荷
物Wの大きさに制限を受けるという不具合がある。仮に
荷室スペースを拡大するためにパッケージトレイトリム
30の高さを高く設定したときは、前述した後方視認性
や室内解放感を損なうことになる。また、このようなこ
とから、パッケージトレイトリム30を柔軟な材料製と
することも考えられるが、そのときはトリム上面に小物
類を乗せれないという不具合が生ずる結果となる。
【0004】そこで本発明は、上述の問題に鑑み、必要
に応じて荷室スペースを拡大することの可能な自動車の
パッケージレイトリムを提供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明は次のように構成したものである。すなわち
、自動車の荷室を隠蔽するためのパッケージトレイトリ
ムを、サイドブラケットを介して水平状に支持されると
ともに、中央部に開口部を持つサイドパッケージトレイ
と、該サイドパッケージトレイの開口部を塞ぎ得る広さ
を持つセンタパッケージトレイとから構成し、前記セン
タパッケージトレイは開口部を塞いだままの状態で前記
サイドパッケージトレイに対する高さ位置を該サイドパ
ッケージトレイとほぼ同一高さの基準位置とそれよりも
高い位置とに変更可能としたものである。
【0006】なお、センタパッケージトレイの高さ位置
変更手段としては、たとえば、つぎの態様が考えられる
。 a.皿形に形成されたセンタパッケージトレイをサイド
パッケージトレイに対して着脱自在となすとともに、こ
れを反転装着することにより高さ位置を変更可能となす
こと。 b.センタパッケージトレイを、サイドパッケージトレ
イの開口部を隠蔽する伸縮性の弾性膜と、サイドパッケ
ージトレイに着脱自在とされた皿形の樹脂製成形ボード
とから構成し、樹脂製成形ボードの装着状態を基準位置
とし、樹脂製成形ボードの離脱状態では弾性膜が荷室隠
蔽状態のまま上方へ伸び出ることで基準位置よりも高い
位置に変更される構成であること。 c.センタパッケージトリムとサイドパッケージトリム
とを該サイドパッケージトリムの開口部全周縁部に関し
て伸縮性の弾性膜により連結してセンタパッケージトリ
ムを弾性膜の伸縮性により上下に変位可能となすこと。
【0007】
【作用】従って、上記のように構成された本発明に係る
パッケージトレイトリムによれば、通常時にはセンタパ
ッケージトレイを基準位置に設定して良好な後方視認性
と室内解放感を得ることができ、また必要に応じてセン
タパッケージトレイを基準位置よりも高い位置に変更し
て荷室スペースを拡大することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面に基づいて具体
的に説明する。 (実施例1)まず、本発明の実施例1を図1〜図3に基
づいて説明する。図1は本実施例に係るパッケージトレ
イトリム6及びこれにより隠蔽される荷室1の周辺を表
し、図2及び図3は図1のA−A線に沿う断面を表して
いる。図示のように、荷室1は可倒式リヤシート2のリ
ヤシートバック3とバックドア5との間に形成され、パ
ッケージトレイトリム6によって上面が隠蔽されている
。なお、図中4はリヤシートクッションを示す。
【0009】パッケージトレイトリム6は、中央部に方
形状の大きな開口部7を備えたサイドパッケージトレイ
8と、該開口部7を塞ぎ得る広さを持つ方形状のセンタ
パッケージトレイ9とからなり、両トレイ8、9は共に
表皮一体の樹脂製成形ボードからなり、適度の剛性が付
与されている。なお、サイドパッケージトレイ8は荷室
1の内壁面に取りつけられた左右一対のサイドブラケッ
ト10により前記リヤシートバック3の上端とほぼ整合
する高さで水平状に支持されるとともに、その前端部が
該サイドブラケット10に回動可能に取り付けられ、そ
してバックドア4の開放時には後端部側が吊り紐11を
介して引き上げ回動されることについては従来と同様と
なっている。
【0010】一方、センタパッケージトレイ9は小物受
けとしても有効なように方形の皿形に形成されている。 そしてセンターパッケージトレイ9は、その外周の水平
フランジ部9aを前記サイドパッケージトレイ8の開口
部7の周縁部に重合載置することにより支持されるとと
もに、その数箇所においてボルト12とナット13によ
り着脱自在に締着される構成となっている。なお、ナッ
ト13はサイドパッケージトレイ8に固着しておくこと
が望ましい。また、この実施例ではセンタパッケージト
レイ9の受皿用凹部9bの裏面に外周縁に連続するリブ
9cを設けることにより反対向きの浅い受皿9dが形成
してあり、このリブ9cは補強用としても機能する。
【0011】本実施例は上述のように構成したものであ
り、従って通常時には図2に示すように、センタパケー
ジトレイ8をその受皿用凹部9bがサイドパッケージト
レイ8の開口部7内に嵌まり込む形態で使用する。この
使用形態において、センタパッケージトレイ9がサイド
パッケージトレイ8とほぼ同一高さの基準位置となり、
このときは従来と同様の良好な後方視界と室内解放感を
得ることができる。そして、荷室1には背丈の低い荷物
W1を積むことができる。
【0012】一方、荷室1に背丈の高い荷物W2を積む
場合には、図3に示すように、サイドパッケージトレイ
8に対して着脱自在とされたセンタパッケージトレイ9
を裏返して使用する。すなわち、センタパッケージトレ
イ9を反転したときは、受皿用凹部9bが荷室1の一部
を形成することになり、結果としてセンタパッケージト
レイ9は前述の基準位置よりも高い位置に変更される。 従って、荷室1の上面高さは受皿用凹部9bの深さの2
倍分だけ高くなって、荷室スペースが拡大されることに
なり、このときは荷室1に背丈の高い荷物W2を積むこ
とが可能となる。また、この場合、センタパッケージト
レイ9の上面側にはリブ9cにより浅い受皿9dが形成
されているので、この受皿9dを利用して小物類を乗せ
ることができる。
【0013】上記のように、本実施例によれば、センタ
パッケージトレイ9を必要に応じて反転することにより
、後方視界や室内解放感を優先した通常の使用形態と、
荷物の積載を優先した使用形態とに使い分けることがで
きるものである。
【0014】なお、サイドパッケージトレイ8に対する
センタパッケージトレイ9の取付手段としては、上述の
ボルト12とナット13による締着式のほか、以下に説
明するような手段を適用することが可能である。
【0015】図4および図5に示す例は、サイドパッケ
ージトレイ8の開口部7の周縁部全体を下側に僅かに凹
ませて支持フランジ8aを設けるとともに、該支持フラ
ンジ8aの前端縁には左右2個(あるいは3個)の押さ
え爪14を、また後端部上面には中央1個(あるいは左
右2個)の回動式ロック爪15をそれぞれ設けたもので
あって、センタパッケージトレイ9の水平フランジ部9
aの前端縁を前記支持フランジ8aと押さえ爪14との
間に差し込んだ状態でロック爪15により水平フランジ
部9aの後端縁を押さえ込むことによりセンタパッケー
ジトレイ9をサイドパッケージトレイ8に固定できるよ
うにしたものである。
【0016】また、図6〜図8に示す例は、サイドパッ
ケージトレイ8の開口部7の周縁部全体を下側に僅かに
凹ませて支持フランジ8aを設けるとともに、該支持フ
ランジ8aの前後の折り曲げ部を切り起こすことにより
前後各2個のクランプ爪16を形成し、そしてセンタパ
ッケージトレイ9の水平フランジ部9aの前後縁をクラ
ンプ爪16に噛み込ませて固定する構成としたものであ
り、その脱着はセンタパッケージトレイ9の中央部の撓
みを利用して行うことができる。
【0017】さらに、図9に示す例は、サイドパッケー
ジトレイ8の開口部7の周縁部全体を下側に僅かに凹ま
せて支持フランジ8aを設けるとともに、該支持フラン
ジ8aの全周に適宜間隔毎に弾性クリップ17を上向き
に突設し、この弾性クリップ17に対してセンタパッケ
ージトレイ9の水平フランジ部9aに設けた孔9eを弾
性嵌合することによりセンタパッケージトレイ9を取り
付ける構成としたものである。なお、弾性クリップ17
はセンタパッケージトレイ9側に設けても差し支えない
【0018】さらにまた、図10に示す例は、サイドパ
ッケージトレイ8の開口部7の周縁部全体を下側に僅か
に凹ませて支持フランジ8aを設けるとともに、該支持
フランジ8aの付け根全周にわたって係合凹部18を設
け、この係合凹部18に対してセンタパッケージトレイ
9の水平フランジ部9aの周縁端末を係合させて取り付
ける構成としたものであり、その脱着はセンタパッケー
ジトレイ9の中央部の撓みを利用して行うことができる
【0019】上記のようにセンタパッケージトレイ9を
サイドパッケージトレイ8に対して着脱自在に取り付け
る手段は様々な態様が考えられるが、その実施に当たっ
ては脱着性や固定機能等を考慮して好適なものが採用さ
れる。
【0020】(実施例2)つぎに、図11及び図12に
基づいて本発明の実施例2を説明する。この実施例は、
センタパッケージトレイ9を、サイドパッケージトレイ
8の開口部7を常に隠蔽するための伸縮性の弾性膜9B
と、サイドパッケージトレイ8に着脱自在とされた表皮
一体の皿形の樹脂製成形ボード9Aとから構成したもの
であって、該樹脂製成形ボード9Aのサイドパッケージ
トレイ8に対する取付手段については前述の実施例1と
同様に構成される。
【0021】すなわち、この実施例は図11に示す樹脂
製成形ボード9Aの装着状態を基準位置とし、図12に
示す樹脂製成形ボード9Aの離脱状態では弾性膜9Bが
荷物W2の背丈に対応して荷室1を隠蔽した状態のまま
図示仮想線のように上方へ伸び出ることで基準位置より
も高い位置に変更される構成としたものである。従って
、樹脂製成形ボード9Aの反転使用形態では荷物W2の
高さに対応できないような場合には、該樹脂製成形ボー
ド9Aをサイドパッケージトレイ8から取り外して弾性
膜9bのみをもってセンタパッケージトレイ9として使
用することにより、樹脂製成形ボード9Aを取り外した
ときの見栄えを損なわないようにしている。
【0022】(実施例3)つぎに、図13及び図14に
基づいて本発明の実施例3を説明する。この実施例は、
パッケージトレイトリム6を、中央部に方形状の開口部
7を備えたサイドパッケージトレイ8と、該開口部7を
塞ぎ得る広さを持つ方形状の皿形に形成されたセンタパ
ッケージトレイ9とから構成するとともに、両トレイ8
、9を共に表皮一体の樹脂製成形ボードから形成して適
度の剛性を付与しているという基本的構成においては実
施例1と同様となっている。そして、この実施例では着
脱自在な構成に変え、センタパッケージトレイ9におけ
る受皿用凹部9bの裏面周囲と、サイドパッケージトレ
イ8における開口部7の全周縁部とを環状の伸縮性の弾
性膜19により連結し、センタパッケージトレイ9を弾
性膜19の伸縮性を利用して上下に変位可能としたもの
である。
【0023】従って、通常時には図13に示すようにセ
ンタパッケージトレイ9は、その水平フランジ部9aが
サイドパッケージトレイ8の開口部7の周縁部上面に載
置した状態で保持される。つまり、センタパッケージト
レイ9は後方視界や室内解放感を優先する基準高さ位置
に保持され、そしてこの状態ではセンタパッケージトレ
イ9は小物類の受皿として使用できる。一方、荷室1に
上記基準高さを越えるような背丈の高い荷物W2が積み
込まれたときには、図14に示すようにセンタパッケー
ジトレイ9は該荷物W2によって持ち上げられる。この
とき、弾性膜19はサイドパッケージトレイ8とセンタ
パッケージトレイ9との隙間を塞いで荷室1を隠蔽する
【0024】従って、この本実施例によるときは、荷室
1に荷物を積み込む場合に、センタパッケージトレイ9
を一々脱着しなくても荷物の背丈に応じてその隠蔽位置
を変化させて荷室1に荷物を収納することができる。な
お、この実施例においては、センタパッケージトレイ9
の水平フランジ部9aの下面に、サイドパッケージトレ
イ8を上下動可能に貫通する2本程度のガイドロッドを
垂設し、センタパッケージトレイ9がサイドパッケージ
トレイ8に対して水平方向に位置ずれしないように構成
することが望ましい。
【0025】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明は荷室の上
面周縁部を隠蔽するサイドパッケージトレイと、このサ
イドパッケージトレイに上下変位可能に取り付けられて
荷室の上面中央部を隠蔽するセンタパッケージトレイと
から荷室隠蔽用のパッケージトレイトリムを構成したも
のであるから、通常はセンタパッケージトレイを基準位
置に保持することにより、後方視認性や室内解放感を優
先した形態で使用できる一方、荷物の積載時にあたって
は、必要に応じてセンタパッケージトレイを基準位置よ
りも高い位置へ変位させることにより、荷室スペースを
拡大して荷物の積載を優先した形態で使用することがで
きるものであり、使用性の高いパッケージトレイトリム
を提供できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例1に係る自動車のパッケージト
レイトリムとその周辺を含む斜視図である。
【図2】図1のA−A線に沿った断面図で、センタパッ
ケージトレイの通常使用形態を示す。
【図3】図1のA−A線に沿った断面図で、センタパッ
ケージトレイの反転使用形態を示す。
【図4】サイドパッケージトレイに対するセンタパッケ
ージトレイ取付手段の変更例を示す斜視図である。
【図5】図4のB−B線断面図である。
【図6】サイドパッケージトレイに対するセンタパッケ
ージトレイ取付手段の他の変更例を示す平面図である。
【図7】図6のC−C線断面図である。
【図8】図6のD部の詳細を示す斜視図である。
【図9】サイドパッケージトレイに対するセンタパッケ
ージトレイ取付手段のさらに他の変更例を示す断面図で
ある。
【図10】サイドパッケージトレイに対するセンタパッ
ケージトレイ取付手段のさらに他の変更例を示す断面図
である。
【図11】本発明の実施例2に係る自動車のパッケージ
トレイトリムとその周辺を示す断面図である。
【図12】図11におけるセンタパッケージトレイの構
成部材中の樹脂製成形ボードを外した状態の断面図であ
る。
【図13】本発明の実施例3に係る自動車のパッケージ
トレイトリムとその周辺を示す断面図である。
【図14】図13におけるセンタパッケージトレイが荷
物により持ち上げられた状態を示す断面図である。
【図15】従来のパッケージトレイトリムを示す斜視図
である。
【図16】図15のE−E線断面図である。
【図17】パッケージトレイトリムの支持構造を分解し
て示す部分斜視図である。
【符号の説明】
1  荷室 6  パッケージトレイトリム 7  開口部 8  サイドパッケージトレイ 9  センタパッケージトレイ 10  サイドブラケット

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  自動車の荷室を覆うためのパッケージ
    トレイトリムであって、サイドブラケットを介して水平
    状に支持されるとともに、中央部に開口部を持つサイド
    パッケージトレイと、該サイドパッケージトレイの開口
    部を塞ぎ得る広さを持つセンタパッケージトレイとから
    なり、該センタパッケージトレイは開口部を塞いだまま
    の状態で前記サイドパッケージトレイに対する高さ位置
    を該サイドパッケージトレイとほぼ同一高さの基準位置
    とそれよりも高い位置とに変更可能とした自動車のパッ
    ケージトレイトリム。
JP1833591A 1991-01-17 1991-01-17 自動車のパッケージトレイトリム Pending JPH04237649A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1833591A JPH04237649A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 自動車のパッケージトレイトリム

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JP1833591A JPH04237649A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 自動車のパッケージトレイトリム

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JPH04237649A true JPH04237649A (ja) 1992-08-26

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JP1833591A Pending JPH04237649A (ja) 1991-01-17 1991-01-17 自動車のパッケージトレイトリム

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JP (1) JPH04237649A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2886902A1 (fr) * 2005-06-10 2006-12-15 Andre Angely Albouy Tablette arriere amovible et reversible de vehicule automobile
EP1878617A1 (de) * 2006-07-14 2008-01-16 Dr.Ing. h.c.F. Porsche Aktiengesellschaft Abdeckung für einen Gepäckraum

Cited By (3)

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FR2886902A1 (fr) * 2005-06-10 2006-12-15 Andre Angely Albouy Tablette arriere amovible et reversible de vehicule automobile
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