JPH04238518A - Rs−422平衡回線の極性選択装置 - Google Patents
Rs−422平衡回線の極性選択装置Info
- Publication number
- JPH04238518A JPH04238518A JP637791A JP637791A JPH04238518A JP H04238518 A JPH04238518 A JP H04238518A JP 637791 A JP637791 A JP 637791A JP 637791 A JP637791 A JP 637791A JP H04238518 A JPH04238518 A JP H04238518A
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- Japan
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- signal
- polarity
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、RS−422平衡回線
の極性選択装置に関する。
の極性選択装置に関する。
【0002】
【従来の技術】総括的データ処理を行うホストコンピュ
ータとこれに接続された単数または複数の端末機器とか
ら構成されるシステムがあらゆる産業分野で構築利用さ
れている。
ータとこれに接続された単数または複数の端末機器とか
ら構成されるシステムがあらゆる産業分野で構築利用さ
れている。
【0003】この際、ホストコンピュータ側では、デー
タ処理便宜,適用性拡大等々の観点からあるデータ信号
を、例えば極性の異なる+5V,−5Vのいずれでも出
力可能に形成されている場合が多い。さらに、ケーブル
処理等から極性の異なる両データ信号を常時出力可能に
形成されているのが一般的である。一方、端末機器側で
は、装置構築上送受信号の極性を特定することが望まし
い。しかし、このように自己都合のために極性を固定化
してしまうと、外部機器となるホストコンピュータの使
用態様等によって初期的あるいは中長期的に極性が異な
るものに変更された場合に、端末機器としての適用性が
欠けシステム全体としても使用態様が制限されるなどの
不都合が生じる。かくして、端末機器側にRS−422
平衡回線と極性選択装置とを設け、外部機器側に対する
実際的適用性の拡大が図られている。
タ処理便宜,適用性拡大等々の観点からあるデータ信号
を、例えば極性の異なる+5V,−5Vのいずれでも出
力可能に形成されている場合が多い。さらに、ケーブル
処理等から極性の異なる両データ信号を常時出力可能に
形成されているのが一般的である。一方、端末機器側で
は、装置構築上送受信号の極性を特定することが望まし
い。しかし、このように自己都合のために極性を固定化
してしまうと、外部機器となるホストコンピュータの使
用態様等によって初期的あるいは中長期的に極性が異な
るものに変更された場合に、端末機器としての適用性が
欠けシステム全体としても使用態様が制限されるなどの
不都合が生じる。かくして、端末機器側にRS−422
平衡回線と極性選択装置とを設け、外部機器側に対する
実際的適用性の拡大が図られている。
【0004】ここに、従来の極性選択装置は、図3に示
す如く構成されているのが一般的である。すなわち、同
図において、外部機器(ホストコンピュータ)10側と
の間で、受信データ信号RX・DおよびC・RX・D(
RX・Dと極性が反対、以下同じ。)並びに送信データ
信号TX・DおよびC・TX・D(TX・Dと極性が反
対、以下同じ。)を受送信するに際し、端末機器(例え
ばプリンタ)20に公知RS−422平衡回線21を設
けるとともに、このRS−422平衡回線21と外部機
器10との間にメカニカル・スイッチ(切替スイッチ)
からなる極性選択装置30を設けている。この切替スイ
ッチ(30)は、端末機器20に一体的に配設される場
合が多い。
す如く構成されているのが一般的である。すなわち、同
図において、外部機器(ホストコンピュータ)10側と
の間で、受信データ信号RX・DおよびC・RX・D(
RX・Dと極性が反対、以下同じ。)並びに送信データ
信号TX・DおよびC・TX・D(TX・Dと極性が反
対、以下同じ。)を受送信するに際し、端末機器(例え
ばプリンタ)20に公知RS−422平衡回線21を設
けるとともに、このRS−422平衡回線21と外部機
器10との間にメカニカル・スイッチ(切替スイッチ)
からなる極性選択装置30を設けている。この切替スイ
ッチ(30)は、端末機器20に一体的に配設される場
合が多い。
【0005】したがって、切替スイッチ(30)を図3
に実線で示す如く選択切替すると、信号RX・Dが+5
V,信号C・RX・Dが−5Vの場合、端末機器20の
内部回路22では+5Vのデータ信号DX・DATAを
受信する。つまり外部機器10との間では、一方極性の
信号RX・Dを持って受信連結される。送信信号TX・
Dについても同様である。ここに、極性統一がなされ、
円滑な送受信とシステム全体の適用性や使用態様の選択
自由度が拡大される。
に実線で示す如く選択切替すると、信号RX・Dが+5
V,信号C・RX・Dが−5Vの場合、端末機器20の
内部回路22では+5Vのデータ信号DX・DATAを
受信する。つまり外部機器10との間では、一方極性の
信号RX・Dを持って受信連結される。送信信号TX・
Dについても同様である。ここに、極性統一がなされ、
円滑な送受信とシステム全体の適用性や使用態様の選択
自由度が拡大される。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】ところで、かかる従来
構造によると、両者10,20間で送受信される伝達信
号(DX・DATA,TX・DATA)の倍の回線(信
号RX・D,C・RX・D,TX・D,C・TX・D)
を切換えなければならず、両者21,30間等のケーブ
ル芯数の最少化さえもが必要とされる端末機器20の益
々の小型・軽量化要請に反するものとなっている。また
、RS−422平衡回線21の外部側多芯段階で極性選
択切替を行うと、メカニカル・スイッチでは信頼性が低
いばかりか、その特性インピーダンスに影響を与える虞
れが強いので、切替スイッチ(30)を格別仕様のアナ
ログ・スイッチ等を採用しなければならずコスト的負担
も増大する。
構造によると、両者10,20間で送受信される伝達信
号(DX・DATA,TX・DATA)の倍の回線(信
号RX・D,C・RX・D,TX・D,C・TX・D)
を切換えなければならず、両者21,30間等のケーブ
ル芯数の最少化さえもが必要とされる端末機器20の益
々の小型・軽量化要請に反するものとなっている。また
、RS−422平衡回線21の外部側多芯段階で極性選
択切替を行うと、メカニカル・スイッチでは信頼性が低
いばかりか、その特性インピーダンスに影響を与える虞
れが強いので、切替スイッチ(30)を格別仕様のアナ
ログ・スイッチ等を採用しなければならずコスト的負担
も増大する。
【0007】本発明の目的は、信号切替本数の半減によ
る小型・軽量化を図りつつ信頼性が高く低コストのRS
−422平衡回線の極性選択装置を提供することにある
。
る小型・軽量化を図りつつ信頼性が高く低コストのRS
−422平衡回線の極性選択装置を提供することにある
。
【0008】
【課題を解決するための手段】本発明は、極性の異なる
一対の受信データと極性の異なる一対の送信データとを
RS−422平衡回線を介して外部機器との間で受送信
するRS−422平衡回線の極性選択装置であって、前
記RS−422平衡回線と内部回路との間に接続された
静止型信号反転手段と、この静止型信号反転手段を選択
的に反転動作させるための選択信号を発生する選択信号
発生手段とから形成されていることを特徴とする。
一対の受信データと極性の異なる一対の送信データとを
RS−422平衡回線を介して外部機器との間で受送信
するRS−422平衡回線の極性選択装置であって、前
記RS−422平衡回線と内部回路との間に接続された
静止型信号反転手段と、この静止型信号反転手段を選択
的に反転動作させるための選択信号を発生する選択信号
発生手段とから形成されていることを特徴とする。
【0009】
【作用】本発明では、極性選択装置が、RS−422平
衡回線と内部回路との間に接続された静止型信号反転手
段とこれを選択的に反転動作させるための選択信号発生
手段とから構成され、外部機器と端末機器すなわち内部
回路との間で送受信するに必要な最小信号数を選択切替
するものである。よって、ケーブル等芯線数半減による
軽量・小型化はもとより、信号反転手段および選択信号
発生手段を端末機器内に一体的かつ内部回路等の一部を
兼用しあるいはソフト的に構築できるので大幅なコスト
ダウンが図られ信頼性も高い。
衡回線と内部回路との間に接続された静止型信号反転手
段とこれを選択的に反転動作させるための選択信号発生
手段とから構成され、外部機器と端末機器すなわち内部
回路との間で送受信するに必要な最小信号数を選択切替
するものである。よって、ケーブル等芯線数半減による
軽量・小型化はもとより、信号反転手段および選択信号
発生手段を端末機器内に一体的かつ内部回路等の一部を
兼用しあるいはソフト的に構築できるので大幅なコスト
ダウンが図られ信頼性も高い。
【0010】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。本極性選択装置30は、図1に示すようにホス
トコンピュータから形成された外部機器10とプリンタ
からなる端末機器20との間をRS−422平衡回線(
レシーバ21A・ドライバー21B)21を介して送受
信するものに供され、静止型信号反転手段31と選択信
号発生手段32とから構成されている。
明する。本極性選択装置30は、図1に示すようにホス
トコンピュータから形成された外部機器10とプリンタ
からなる端末機器20との間をRS−422平衡回線(
レシーバ21A・ドライバー21B)21を介して送受
信するものに供され、静止型信号反転手段31と選択信
号発生手段32とから構成されている。
【0011】静止型信号反転手段31は、この実施例の
場合、2入力Ex−ORゲート(排他的論理和)31A
,31Bとからなり、受信用ゲート31Aには、レシー
バー21Aの出力と選択信号SELECTが入力され、
その条件によって受信データ信号RX・DATAを内部
回路22に出力する。一方、送信用ゲート31Bはドラ
イバー21Bに接続され、内部回路22からの送信デー
タ信号TX・DATAとゲート31Aの出力(RX・D
ATA)とが入力される。したがって、端末機器20の
内部信号(TTLレベル)を反転させることにより切替
えられる。
場合、2入力Ex−ORゲート(排他的論理和)31A
,31Bとからなり、受信用ゲート31Aには、レシー
バー21Aの出力と選択信号SELECTが入力され、
その条件によって受信データ信号RX・DATAを内部
回路22に出力する。一方、送信用ゲート31Bはドラ
イバー21Bに接続され、内部回路22からの送信デー
タ信号TX・DATAとゲート31Aの出力(RX・D
ATA)とが入力される。したがって、端末機器20の
内部信号(TTLレベル)を反転させることにより切替
えられる。
【0012】また、選択信号発生手段32は、端末機器
21のキーボード(図示省略),CPU等を兼用して形
成されており、特定のキーをプッシュすることにより選
択信号SELECTを出力するものとされている。但し
、RAM等に書込まれたデータにより発生させるよう形
成してもよい。この実施例では、選択信号C・SELE
CT(L)は正極選択使用(信号RX・D,TX・D)
で、選択信号SELECT(H)は負極選択使用(信号
C・RX・D,C・TX・D)とされている。
21のキーボード(図示省略),CPU等を兼用して形
成されており、特定のキーをプッシュすることにより選
択信号SELECTを出力するものとされている。但し
、RAM等に書込まれたデータにより発生させるよう形
成してもよい。この実施例では、選択信号C・SELE
CT(L)は正極選択使用(信号RX・D,TX・D)
で、選択信号SELECT(H)は負極選択使用(信号
C・RX・D,C・TX・D)とされている。
【0013】次に、作用を説明する。外部機器10との
間で、正極使用を選択する場合には、選択信号発生手段
32から選択信号C・SELECT(L)を発生させ信
号反転手段31(31A)に入力する。すると、ゲート
31Aは、図2(a)に示す如く、レシーバ21Aに入
力された受信信号RX・Dを受けてデータ信号RX・D
ATAを内部回路22に出力する。一方、内部回路22
から送信データ信号TX・DATAを出力する。ゲート
31Bの一方端子には、正極の信号RX・DATAが入
力されているので、ドライバー21Bから外部機器10
へ送信信号TX・Dが出力される。つまり、選択信号C
・SELECT(L)により、正極使用(RX・D,T
X・D)に選択切替できる。一方、選択信号SELEC
T(H)を発生させることにより、図2(b)に示す如
く、負極使用(C・RX・D,C・TX・D)に選択切
替できる。
間で、正極使用を選択する場合には、選択信号発生手段
32から選択信号C・SELECT(L)を発生させ信
号反転手段31(31A)に入力する。すると、ゲート
31Aは、図2(a)に示す如く、レシーバ21Aに入
力された受信信号RX・Dを受けてデータ信号RX・D
ATAを内部回路22に出力する。一方、内部回路22
から送信データ信号TX・DATAを出力する。ゲート
31Bの一方端子には、正極の信号RX・DATAが入
力されているので、ドライバー21Bから外部機器10
へ送信信号TX・Dが出力される。つまり、選択信号C
・SELECT(L)により、正極使用(RX・D,T
X・D)に選択切替できる。一方、選択信号SELEC
T(H)を発生させることにより、図2(b)に示す如
く、負極使用(C・RX・D,C・TX・D)に選択切
替できる。
【0014】しかして、この実施例によれば、静止型信
号反転手段31と選択信号発生手段32とから構成され
、RS−422平衡回線21の反外部機器10側で信号
切替を行う構成とされているので、従来例に比較して信
号切替数が半減されケーブル処理の簡素化,小型・軽量
とコスト低減ができる。
号反転手段31と選択信号発生手段32とから構成され
、RS−422平衡回線21の反外部機器10側で信号
切替を行う構成とされているので、従来例に比較して信
号切替数が半減されケーブル処理の簡素化,小型・軽量
とコスト低減ができる。
【0015】また、信号反転手段31は、2つの2入力
Ex−ORゲート31A,31Bから形成されているの
で、端末機器20を構成する各種回路用のプリント基板
に実装でき、この点からも簡素化と低コスト化が図れる
。
Ex−ORゲート31A,31Bから形成されているの
で、端末機器20を構成する各種回路用のプリント基板
に実装でき、この点からも簡素化と低コスト化が図れる
。
【0016】また、信号反転手段31は、静止型であり
TTLレベルの反転による小信号制御であるから、従来
メカニカル・スイッチ方式に比べ特性に悪影響を及ぼさ
ず、アナログ・スイッチ等に比べ低コストである。大幅
に信頼性も高まる。
TTLレベルの反転による小信号制御であるから、従来
メカニカル・スイッチ方式に比べ特性に悪影響を及ぼさ
ず、アナログ・スイッチ等に比べ低コストである。大幅
に信頼性も高まる。
【0017】さらに、選択信号発生手段32は、端末機
器20の構成要素(CPU等)を兼用して構築できるの
で、この点からも小型化と低コスト化が図れる。
器20の構成要素(CPU等)を兼用して構築できるの
で、この点からも小型化と低コスト化が図れる。
【0018】
【発明の効果】本発明は、静止型信号反転手段と選択信
号発生手段とからなり、RS−422平衡回線と内部回
路との間で信号切替を行なう構成であるから、インピー
ダンス変化による特性劣悪化や大型・複雑化という従来
欠点を一掃でき、小型・軽量,低コストで信頼性も高い
。
号発生手段とからなり、RS−422平衡回線と内部回
路との間で信号切替を行なう構成であるから、インピー
ダンス変化による特性劣悪化や大型・複雑化という従来
欠点を一掃でき、小型・軽量,低コストで信頼性も高い
。
【図1】本発明の一実施例を示す回路図である。
【図2】動作を説明するためのタイミングチャートであ
る。
る。
【図3】従来の極性選択装置を示す回路図である。
10 外部機器
20 端末機器
21 RS−422平衡回線
21A レシーバー
21B ドライバー
22 内部回路
31 静止型信号反転手段
31A,31B 2入力Ex−ORゲート32 選
択信号発生手段
択信号発生手段
Claims (1)
- 【請求項1】 極性の異なる一対の受信データと極性
の異なる一対の送信データとをRS−422平衡回線を
介して外部機器との間で受送信するRS−422平衡回
線の極性選択装置であって、前記RS−422平衡回線
と内部回路との間に接続された静止型信号反転手段と、
この静止型信号反転手段を選択的に反転動作させるため
の選択信号を発生する選択信号発生手段とから形成され
ていることを特徴とするRS−422平衡回線の極性選
択装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP637791A JPH04238518A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | Rs−422平衡回線の極性選択装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP637791A JPH04238518A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | Rs−422平衡回線の極性選択装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04238518A true JPH04238518A (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=11636691
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP637791A Pending JPH04238518A (ja) | 1991-01-23 | 1991-01-23 | Rs−422平衡回線の極性選択装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04238518A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6669952B2 (en) | 1999-04-23 | 2003-12-30 | Solae, Llc | Composition containing isoflavone material and plant sterol for reducing LDL-cholesterol |
-
1991
- 1991-01-23 JP JP637791A patent/JPH04238518A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6669952B2 (en) | 1999-04-23 | 2003-12-30 | Solae, Llc | Composition containing isoflavone material and plant sterol for reducing LDL-cholesterol |
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