JPH04238531A - 他システムのコード変換データの自動生成方式 - Google Patents
他システムのコード変換データの自動生成方式Info
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- JPH04238531A JPH04238531A JP3020319A JP2031991A JPH04238531A JP H04238531 A JPH04238531 A JP H04238531A JP 3020319 A JP3020319 A JP 3020319A JP 2031991 A JP2031991 A JP 2031991A JP H04238531 A JPH04238531 A JP H04238531A
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 title claims abstract description 126
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
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- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、自システムがコード変
換に使用しているコード変換辞書ファイルを、他システ
ムにおいても簡単に作成および利用できるように、他シ
ステムのコード変換辞書ファイルを作成する際に必要と
なるコード変換データの作成方式に関し、特に自システ
ムが利用している既存のコード変換辞書ファイルを用い
た他システムのコード体系にあったコード変換データの
作成方式に関する。
換に使用しているコード変換辞書ファイルを、他システ
ムにおいても簡単に作成および利用できるように、他シ
ステムのコード変換辞書ファイルを作成する際に必要と
なるコード変換データの作成方式に関し、特に自システ
ムが利用している既存のコード変換辞書ファイルを用い
た他システムのコード体系にあったコード変換データの
作成方式に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、コード変換辞書ファイルのファイ
ル形式は、システムごとに異なっているが、コード変換
辞書ファイルを作成するシステムの入力となるパラメー
タあるいはコード変換データにおいては、記述形式が共
通になっているため、パラメータ、コード変換データを
システム間で流用することは可能であるが、コード変換
データが既に存在しない場合には、コード変換辞書ファ
イルを作成するのに必要な情報(変換対象範囲内の変換
前コードとそれに対する変換後コード)を全て記述し、
システムごとにコード変換辞書ファイルを作成していた
。
ル形式は、システムごとに異なっているが、コード変換
辞書ファイルを作成するシステムの入力となるパラメー
タあるいはコード変換データにおいては、記述形式が共
通になっているため、パラメータ、コード変換データを
システム間で流用することは可能であるが、コード変換
データが既に存在しない場合には、コード変換辞書ファ
イルを作成するのに必要な情報(変換対象範囲内の変換
前コードとそれに対する変換後コード)を全て記述し、
システムごとにコード変換辞書ファイルを作成していた
。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来のコード
変換辞書ファイルの作成方式では、変換対象範囲内の変
換前コードとそれに対する変換後コードとを全て記述す
ることになっているため、コード変換データが既に存在
しない場合には、他システムにおいても、自システムで
コード変換辞書ファイルを作成した際に記述したコード
変換データと同量のコード変換データを作成しなければ
ならない。そのため、記述するデータ量が多くなると、
記述に費やす時間が多くなり、記述ミスの発生率も高く
なるという欠点があった。
変換辞書ファイルの作成方式では、変換対象範囲内の変
換前コードとそれに対する変換後コードとを全て記述す
ることになっているため、コード変換データが既に存在
しない場合には、他システムにおいても、自システムで
コード変換辞書ファイルを作成した際に記述したコード
変換データと同量のコード変換データを作成しなければ
ならない。そのため、記述するデータ量が多くなると、
記述に費やす時間が多くなり、記述ミスの発生率も高く
なるという欠点があった。
【0004】本発明は、このような問題点を解決するた
めになされたもので、その目的は容易かつ高信頼性で他
のシステムのコード変換辞書ファイルが作成可能な他シ
ステムのコード変換データの自動生成方式を提供するこ
とにある。
めになされたもので、その目的は容易かつ高信頼性で他
のシステムのコード変換辞書ファイルが作成可能な他シ
ステムのコード変換データの自動生成方式を提供するこ
とにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記問題点を
解決し得る他システムのコード変換データの自動生成方
式に関するもので、自システムのコード変換辞書ファイ
ルを参照して該ファイルの属性情報を取得し、属性情報
格納領域に格納する属性情報取得手段と、該属性情報格
納領域を参照して目的のシステムで処理できるパラメー
タを生成し、コード変換情報格納ファイルに格納するパ
ラメータ生成手段と、前記コード変換辞書ファイルを参
照してコード変換表を展開するコード変換データ展開手
段と、該展開されたデータから変換前コードと変換後コ
ードを抽出し、該変換後コードが前記属性情報格納領域
に格納されている未定義コードと同一でないコードに対
して変換前コードを文字に変換し、また変換後コードは
目的のシステムのコード体系に合ったコードに変換後文
字に変換するコード変換データ出力手段とを有している
。
解決し得る他システムのコード変換データの自動生成方
式に関するもので、自システムのコード変換辞書ファイ
ルを参照して該ファイルの属性情報を取得し、属性情報
格納領域に格納する属性情報取得手段と、該属性情報格
納領域を参照して目的のシステムで処理できるパラメー
タを生成し、コード変換情報格納ファイルに格納するパ
ラメータ生成手段と、前記コード変換辞書ファイルを参
照してコード変換表を展開するコード変換データ展開手
段と、該展開されたデータから変換前コードと変換後コ
ードを抽出し、該変換後コードが前記属性情報格納領域
に格納されている未定義コードと同一でないコードに対
して変換前コードを文字に変換し、また変換後コードは
目的のシステムのコード体系に合ったコードに変換後文
字に変換するコード変換データ出力手段とを有している
。
【0006】
【実施例】次に、本発明の実施例について、図面を参照
して説明する。図1は本発明の一実施例の構成を示すブ
ロック図である。
して説明する。図1は本発明の一実施例の構成を示すブ
ロック図である。
【0007】図1において、1は変換前コードから算出
されるオフセット値の位置に変換後コードが格納されて
いるようなコード変換表をもつコード変換辞書ファイル
で、他システムのコード変換データを作成する場合に必
要となる入力ファイルである。2は他システムのコード
変換データを作成する他システムのコード変換データ作
成部である。3は他システムのコード変換辞書ファイル
を作成するシステムの入力となるパラメータあるいはコ
ード変換データを格納しているコード変換情報格納ファ
イルで、他システムのコード変換データ作成部2から出
力される出力ファイルである。他システムのコード変換
データ作成部2は属情報取得手段11と、パラメータ出
力手段12と、コード変換データ展開手段13と、コー
ド変換データ出力手段14とで構成されている。
されるオフセット値の位置に変換後コードが格納されて
いるようなコード変換表をもつコード変換辞書ファイル
で、他システムのコード変換データを作成する場合に必
要となる入力ファイルである。2は他システムのコード
変換データを作成する他システムのコード変換データ作
成部である。3は他システムのコード変換辞書ファイル
を作成するシステムの入力となるパラメータあるいはコ
ード変換データを格納しているコード変換情報格納ファ
イルで、他システムのコード変換データ作成部2から出
力される出力ファイルである。他システムのコード変換
データ作成部2は属情報取得手段11と、パラメータ出
力手段12と、コード変換データ展開手段13と、コー
ド変換データ出力手段14とで構成されている。
【0008】図2はコード変換辞書ファイル1を構成す
るコード変換表であり、変換後コード21は変換前コー
ドにより一意的に求まるよう、変換前コードから算出さ
れるオフセット値の位置にそれぞれ格納されている。ま
た、図3はコード変換情報格納ファイル3を構成するパ
ラメータとコード変換データを示し、他システムのコー
ド変換辞書ファイルを作成するシステムの入力となる形
式で記述されている。パラメータ31は変換タイプある
いは未定義コードなどの情報を定義したものであり、コ
ード変換データ32は変換前コードと変換後コードがそ
れぞれ対になって記述されているものである。
るコード変換表であり、変換後コード21は変換前コー
ドにより一意的に求まるよう、変換前コードから算出さ
れるオフセット値の位置にそれぞれ格納されている。ま
た、図3はコード変換情報格納ファイル3を構成するパ
ラメータとコード変換データを示し、他システムのコー
ド変換辞書ファイルを作成するシステムの入力となる形
式で記述されている。パラメータ31は変換タイプある
いは未定義コードなどの情報を定義したものであり、コ
ード変換データ32は変換前コードと変換後コードがそ
れぞれ対になって記述されているものである。
【0009】次に、本実施例の動作を図4〜図7を参照
して説明する。まず、属性情報取得手段11は図4に示
すように、ステップ41でコード変換辞書ファイル1か
ら属性情報データを読み出して、ステップ42で属性情
報格納領域に変換タイプ、未定義コードなどの属性情報
を格納する。
して説明する。まず、属性情報取得手段11は図4に示
すように、ステップ41でコード変換辞書ファイル1か
ら属性情報データを読み出して、ステップ42で属性情
報格納領域に変換タイプ、未定義コードなどの属性情報
を格納する。
【0010】パラメータ出力手段12は図5に示すよう
に、まずステップ51で属性情報取得手段11のステッ
プ42で作成された変換タイプ、未定義コードなどの情
報を他システムのコード変換辞書ファイルを作成するシ
ステムの入力となるパラメータに変換する。その後、ス
テップ52でコード変換情報格納ファイル3に出力する
。全ての属性情報について処理したかどうかの判断は、
ステップ53で行う。
に、まずステップ51で属性情報取得手段11のステッ
プ42で作成された変換タイプ、未定義コードなどの情
報を他システムのコード変換辞書ファイルを作成するシ
ステムの入力となるパラメータに変換する。その後、ス
テップ52でコード変換情報格納ファイル3に出力する
。全ての属性情報について処理したかどうかの判断は、
ステップ53で行う。
【0011】コード変換データ展開手段13は、図6に
示す如くまずステップ61において、メモリ上にコード
変換辞書ファイル1のコード変換表を格納する領域を確
保する。次いで、ステップ62でコード変換辞書ファイ
ル1から変換後コードを読み出し、ステップ63で確保
した領域に変換後コードを格納する。全ての変換後コー
ドを格納したかどうかの判断は、ステップ64で行う。
示す如くまずステップ61において、メモリ上にコード
変換辞書ファイル1のコード変換表を格納する領域を確
保する。次いで、ステップ62でコード変換辞書ファイ
ル1から変換後コードを読み出し、ステップ63で確保
した領域に変換後コードを格納する。全ての変換後コー
ドを格納したかどうかの判断は、ステップ64で行う。
【0012】また、コード変換データ出力手段14は、
図7に示すように、まずステップ71で属性情報取得手
段11のステップ42で作成された未定義コードを得る
。次に、ステップ72でコード変換データ展開手段13
のステップ61〜ステップ64の処理で作成されたコー
ド変換表領域から変換後コードを取り出し、ステップ7
3で取り出したコードが未定義コードか否かの判断を行
う。そして、判断の結果、未定義コードでなかった場合
は、次のステップ74〜ステップ77の変換前のコード
の算出および変換後のコード変換処理を行う。まず、ス
テップ72で取り出された変換後コードが格納されてい
たオフセット値から変換前コードを算出する(ステップ
74)。次に、ステップ74で得られた変換前コードを
ステップ75で文字コードに変換する。さらに、ステッ
プ72で得られた変換後コードを他システムのコード体
系にあったコードに変換後、さらに文字コードに変換す
る(ステップ76)。最後に、ステップ75で得られた
変換前の文字コードと、ステップ76で得られた変換後
の文字コードを他システムのコード変換辞書ファイルを
作成するシステムの入力となる形式にまとめて、コード
変換情報格納ファイル3に出力する(ステップ77)。 全ての変換後コードを処理したかどうかの判断はステッ
プ78で行う。
図7に示すように、まずステップ71で属性情報取得手
段11のステップ42で作成された未定義コードを得る
。次に、ステップ72でコード変換データ展開手段13
のステップ61〜ステップ64の処理で作成されたコー
ド変換表領域から変換後コードを取り出し、ステップ7
3で取り出したコードが未定義コードか否かの判断を行
う。そして、判断の結果、未定義コードでなかった場合
は、次のステップ74〜ステップ77の変換前のコード
の算出および変換後のコード変換処理を行う。まず、ス
テップ72で取り出された変換後コードが格納されてい
たオフセット値から変換前コードを算出する(ステップ
74)。次に、ステップ74で得られた変換前コードを
ステップ75で文字コードに変換する。さらに、ステッ
プ72で得られた変換後コードを他システムのコード体
系にあったコードに変換後、さらに文字コードに変換す
る(ステップ76)。最後に、ステップ75で得られた
変換前の文字コードと、ステップ76で得られた変換後
の文字コードを他システムのコード変換辞書ファイルを
作成するシステムの入力となる形式にまとめて、コード
変換情報格納ファイル3に出力する(ステップ77)。 全ての変換後コードを処理したかどうかの判断はステッ
プ78で行う。
【0013】
【発明の効果】以上説明したように本発明の他システム
のコード変換データの自動生成方式では、自システムに
コード変換辞書ファイルが存在すれば、他システムでも
同様のコード変換を可能とするコード変換辞書ファイル
を作成する際に必要となっていた変換対象範囲内の変換
前コードとそれに対する変換後コードとの基準が一切不
要となり、他システムのコード変換辞書ファイルが容易
に作成できるという効果がある。また、記述ミスがなく
なり信頼性の高いコード変換辞書ファイルができるとい
う効果もある。
のコード変換データの自動生成方式では、自システムに
コード変換辞書ファイルが存在すれば、他システムでも
同様のコード変換を可能とするコード変換辞書ファイル
を作成する際に必要となっていた変換対象範囲内の変換
前コードとそれに対する変換後コードとの基準が一切不
要となり、他システムのコード変換辞書ファイルが容易
に作成できるという効果がある。また、記述ミスがなく
なり信頼性の高いコード変換辞書ファイルができるとい
う効果もある。
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】コード変換辞書ファイルを構成するコード変換
表を示す説明図である。
表を示す説明図である。
【図3】コード変換情報格納ファイルを構成する各種パ
ラメータとコード変換データを示す説明図である。
ラメータとコード変換データを示す説明図である。
【図4】属性情報取得手段の処理の流れを示すフローチ
ャートである。
ャートである。
【図5】パラメータ出力手段の処理の流れを示すフロー
チャートである。
チャートである。
【図6】コード変換データ展開手段の処理の流れを示す
フローチャートである。
フローチャートである。
【図7】コード変換データ出力手段の処理の流れを示す
フローチャートである。
フローチャートである。
1 コード変換辞書ファイル
2 他システムのコード変換データ作成部3
コード変換情報格納ファイル11 属性情報
取得手段 12 パラメータ出力手段
コード変換情報格納ファイル11 属性情報
取得手段 12 パラメータ出力手段
Claims (1)
- 【請求項1】 コード体系の異なるシステム間でデー
タのコード変換を行うためのコード変換データを作成す
る方式において、自システムのコード変換辞書ファイル
を参照して該ファイルの属性情報を取得し、属性情報格
納領域に格納する属性情報取得手段と、該属性情報格納
領域を参照して目的のシステムで処理できるパラメータ
を生成し、コード変換情報格納ファイルに格納するパラ
メータ生成手段と、前記コード変換辞書ファイルを参照
してコード変換表を展開するコード変換データ展開手段
と、該展開されたデータから変換前コードと変換後コー
ドを抽出し、該変換後コードが前記属性情報格納領域に
格納されている未定義コードと同一でないコードに対し
て変換前コードを文字に変換し、また変換後コードは目
的のシステムのコード体系に合ったコードに変換後文字
に変換するコード変換データ出力手段とを備えて成るこ
とを特徴とする他システムのコード変換データの自動生
成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3020319A JPH04238531A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 他システムのコード変換データの自動生成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3020319A JPH04238531A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 他システムのコード変換データの自動生成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04238531A true JPH04238531A (ja) | 1992-08-26 |
Family
ID=12023815
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3020319A Pending JPH04238531A (ja) | 1991-01-22 | 1991-01-22 | 他システムのコード変換データの自動生成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04238531A (ja) |
-
1991
- 1991-01-22 JP JP3020319A patent/JPH04238531A/ja active Pending
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