JPH042400A - 衣類乾燥機 - Google Patents
衣類乾燥機Info
- Publication number
- JPH042400A JPH042400A JP2196573A JP19657390A JPH042400A JP H042400 A JPH042400 A JP H042400A JP 2196573 A JP2196573 A JP 2196573A JP 19657390 A JP19657390 A JP 19657390A JP H042400 A JPH042400 A JP H042400A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- baffle
- bag
- clothes
- case
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000004744 fabric Substances 0.000 claims abstract description 5
- 239000002216 antistatic agent Substances 0.000 claims description 12
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims description 6
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 abstract description 2
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 19
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- GVLOFRPVRYAFKI-VSGBNLITSA-N [(2R,5R)-2-benzyl-5-prop-2-ynoxypiperidin-1-yl]-[4-[bis(4-fluorophenyl)-hydroxymethyl]triazol-2-yl]methanone Chemical compound OC(c1cnn(n1)C(=O)N1C[C@@H](CC[C@@H]1Cc1ccccc1)OCC#C)(c1ccc(F)cc1)c1ccc(F)cc1 GVLOFRPVRYAFKI-VSGBNLITSA-N 0.000 description 2
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 2
- 239000000126 substance Substances 0.000 description 2
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 1
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 1
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000003112 inhibitor Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 1
- 230000003449 preventive effect Effects 0.000 description 1
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 1
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 1
- 238000009958 sewing Methods 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ:・ 産業上の利用分野
本発明は、衣類乾燥機に関する。
(ロ)従来の技術
静電防止剤をドラム内に取り付けて衣類の静電気を防止
しようとするものとしては特公昭51−19515号公
報がある。この従来技術はドラムの回転方間に対してバ
ッフルのl1if側に取っ付(lられており、この位置
に静電防止剤を取っ付けると、洗濯物かバッフルでかき
上げられる時、常に洗濯物と接触する事になるので、薬
剤が洗濯物に付着しずぎて「シミー・になったつする不
具合があった。特に衣類の量が多い時に四シミ」になり
易かった。
しようとするものとしては特公昭51−19515号公
報がある。この従来技術はドラムの回転方間に対してバ
ッフルのl1if側に取っ付(lられており、この位置
に静電防止剤を取っ付けると、洗濯物かバッフルでかき
上げられる時、常に洗濯物と接触する事になるので、薬
剤が洗濯物に付着しずぎて「シミー・になったつする不
具合があった。特に衣類の量が多い時に四シミ」になり
易かった。
(ハ)本発明が解決しようとする課題
本発明は、衣類に対して静電防止剤がイ」着しすぎない
ようにした衣類乾燥機を提供1−ることを目的とする。
ようにした衣類乾燥機を提供1−ることを目的とする。
・、二ノ 課題を解決するための手段
本発明は、フレーノ、内に支承さ!とだ横中士型ドラム
を回転させつつ、このドラム内に熱気を導入することに
より、ドラム内の衣類を乾燥させるものにおいで、前記
ドラムの内周壁で、その前後方向に衣類をかけ上けるバ
ッフルを突出形成し、静電防止剤等の布処理剤を内包し
た網目状の袋を収容するケースを、前記バッフルに対し
て前記ドラムの反回転方間側の近1實に設けた構成を有
してぃる6(ホ)作 用 斯る構成であるため、ドラムにより回転乾燥される衣類
は、バッフルに当ってその後にケース表面に位置する布
処理剤を軽く触れる様にして付着せしめる。しかも、袋
の周囲に縫い合せた糸はケースで保護されているので、
触れにくくなる。
を回転させつつ、このドラム内に熱気を導入することに
より、ドラム内の衣類を乾燥させるものにおいで、前記
ドラムの内周壁で、その前後方向に衣類をかけ上けるバ
ッフルを突出形成し、静電防止剤等の布処理剤を内包し
た網目状の袋を収容するケースを、前記バッフルに対し
て前記ドラムの反回転方間側の近1實に設けた構成を有
してぃる6(ホ)作 用 斯る構成であるため、ドラムにより回転乾燥される衣類
は、バッフルに当ってその後にケース表面に位置する布
処理剤を軽く触れる様にして付着せしめる。しかも、袋
の周囲に縫い合せた糸はケースで保護されているので、
触れにくくなる。
(へ)実施例
1は衣類乾燥機2の機枠、3はこの機枠1の前面中央に
設けられた衣類の投入口、4は前記機枠1の後面に止着
された後面板であり、中央に外部空気の導入孔5・・・
が設けられ、下部に導出口6が設けられている。7は前
記投入口3を開閉するドア、8は前記機枠1内においで
、前記投入口4を囲むよう取り着けられた環状の板金製
ドラム支持板、9は前記機枠1の後部に、前記後面板5
と間隔を有するよう横方間に架設された支持板、10は
前記支持板9に固定されたファンケージジグであり、こ
れにより前記機枠1内が、乾燥室11とファン室12と
に区画さi′コでいる。13は前記乾燥室12内に配設
された横軸型のドラムであり、がf記開口を前記投入口
4に対向させで、前記ドラム支持板8にフェルト等を介
して支持されていると共に、後面側は動14に回転自在
に支持さえしている。15・・は前記ドラム13の後面
中央に設けられた乾燥風出口、16はこの8口15を覆
う1ノントフイルタ、17・・前記ドラム支持板8の下
部に設(+られた乾燥風入口、18は前記支持板9に設
けられ、前記乾燥室11とファン室12とを連通ずる連
通口、1つは前記乾燥風出口15・・からの風を確実に
前記連通口18に送るためのシール部材である。
設けられた衣類の投入口、4は前記機枠1の後面に止着
された後面板であり、中央に外部空気の導入孔5・・・
が設けられ、下部に導出口6が設けられている。7は前
記投入口3を開閉するドア、8は前記機枠1内においで
、前記投入口4を囲むよう取り着けられた環状の板金製
ドラム支持板、9は前記機枠1の後部に、前記後面板5
と間隔を有するよう横方間に架設された支持板、10は
前記支持板9に固定されたファンケージジグであり、こ
れにより前記機枠1内が、乾燥室11とファン室12と
に区画さi′コでいる。13は前記乾燥室12内に配設
された横軸型のドラムであり、がf記開口を前記投入口
4に対向させで、前記ドラム支持板8にフェルト等を介
して支持されていると共に、後面側は動14に回転自在
に支持さえしている。15・・は前記ドラム13の後面
中央に設けられた乾燥風出口、16はこの8口15を覆
う1ノントフイルタ、17・・前記ドラム支持板8の下
部に設(+られた乾燥風入口、18は前記支持板9に設
けられ、前記乾燥室11とファン室12とを連通ずる連
通口、1つは前記乾燥風出口15・・からの風を確実に
前記連通口18に送るためのシール部材である。
20は前記ファン室12内においで、前記勅14に固定
された円板状の合成樹脂製両面ファンであり、前記乾燥
室11側に位置する循環ファン21・・と前記後面板4
側に位置する冷却ファン22・・とか夫々放射状に表裏
一体に形成されていると共に、冷却ファン側中央部には
ブー1923か設けられている。24は前記ファンケー
ジジグ10に、前記ファン20を囲むように設けらib
た合成樹脂製仕切板であり、この仕切板24の中央の円
形開口内に前記両面ファン20を収容することにより、
前記仕切板24と前記両面ファン20とで共同しで、前
記ファン室10内を乾燥風路25と冷却風路26とに区
画している。
された円板状の合成樹脂製両面ファンであり、前記乾燥
室11側に位置する循環ファン21・・と前記後面板4
側に位置する冷却ファン22・・とか夫々放射状に表裏
一体に形成されていると共に、冷却ファン側中央部には
ブー1923か設けられている。24は前記ファンケー
ジジグ10に、前記ファン20を囲むように設けらib
た合成樹脂製仕切板であり、この仕切板24の中央の円
形開口内に前記両面ファン20を収容することにより、
前記仕切板24と前記両面ファン20とで共同しで、前
記ファン室10内を乾燥風路25と冷却風路26とに区
画している。
さで、前記両面ファン20の周縁には、前記乾燥風路2
5へ向けて開口する同心状の回転溝群27が一対形成さ
れ、一方、前記仕切板24の内周縁には、前記冷却風路
26へ向けて開口する同心状の固定溝群28が一体形成
されており、前記回転溝群27が前記固定溝群28に対
し2で、相互に非接触状態で遊嵌されている。即ち、前
記回転溝群27と固定溝群28とはラビリンス結合を構
成している。
5へ向けて開口する同心状の回転溝群27が一対形成さ
れ、一方、前記仕切板24の内周縁には、前記冷却風路
26へ向けて開口する同心状の固定溝群28が一体形成
されており、前記回転溝群27が前記固定溝群28に対
し2で、相互に非接触状態で遊嵌されている。即ち、前
記回転溝群27と固定溝群28とはラビリンス結合を構
成している。
29は前記乾燥風路25の下部と前記乾燥風人口17・
・・とを接続する乾燥ダクトであ・)、内部に加熱用ヒ
ータ30が配設されている。31はこのダクト30の姓
下部に設けられ、タクト内に凝縮した除湿水を機外に排
出するための排出口、32は駆動モータであり、前記プ
ーリ23に小プーリ33、ヘルド34を介して接続され
ていると共に、前記ドラム13にプーリ35、ヘルド3
Gを介して接続されている。
・・とを接続する乾燥ダクトであ・)、内部に加熱用ヒ
ータ30が配設されている。31はこのダクト30の姓
下部に設けられ、タクト内に凝縮した除湿水を機外に排
出するための排出口、32は駆動モータであり、前記プ
ーリ23に小プーリ33、ヘルド34を介して接続され
ていると共に、前記ドラム13にプーリ35、ヘルド3
Gを介して接続されている。
而しで、乾燥時、前記駆動モータ32の駆動力により、
前記ドラム13が低速で、前記両面ファン20が高速で
、夫々一方向回転され、同時に前記ヒータ30に通電さ
れ、乾@風か加熱される。
前記ドラム13が低速で、前記両面ファン20が高速で
、夫々一方向回転され、同時に前記ヒータ30に通電さ
れ、乾@風か加熱される。
これにより、前記循環ファン21・・・の回転て生起し
た風が、前記乾燥風路25、乾燥ダクト29、ドラム1
3を通って循環し、ドラム13内の被乾燥物と熱交換を
行う。また、前記冷却ファン22・・の回転によQ 、
前記導入孔5・・から冷却風路26内に外気が導入され
で、前記導出口6から導出され、この時前記両面ファン
20か冷却される。そしで、熱交換後に乾燥風か、両面
ファン20に接して冷却さ?1、乾燥風中の水分か凝縮
し、乾燥風路25内を碕下しで、前記排出口31から排
出される。この間、前記乾燥風#I25と冷却板Fl@
26とは、前記ラビリンス結合によってシールされてい
る3 次に、本発明の特徴部分について説明する。
た風が、前記乾燥風路25、乾燥ダクト29、ドラム1
3を通って循環し、ドラム13内の被乾燥物と熱交換を
行う。また、前記冷却ファン22・・の回転によQ 、
前記導入孔5・・から冷却風路26内に外気が導入され
で、前記導出口6から導出され、この時前記両面ファン
20か冷却される。そしで、熱交換後に乾燥風か、両面
ファン20に接して冷却さ?1、乾燥風中の水分か凝縮
し、乾燥風路25内を碕下しで、前記排出口31から排
出される。この間、前記乾燥風#I25と冷却板Fl@
26とは、前記ラビリンス結合によってシールされてい
る3 次に、本発明の特徴部分について説明する。
第2図乃至第4図においで、37は内部に静電防止剤3
8が充填された袋体であり、木綿とポリエステルとから
なる。3つは内部に前記袋体37を収容するための箱状
樹脂ケースであり、一端面中央に、網状窓40が一体に
形成されていると共に、両側縁にはフランジ41.42
が張設されている。
8が充填された袋体であり、木綿とポリエステルとから
なる。3つは内部に前記袋体37を収容するための箱状
樹脂ケースであり、一端面中央に、網状窓40が一体に
形成されていると共に、両側縁にはフランジ41.42
が張設されている。
一方、前記ドラム13内には、その内周壁13aに、前
記フランジ41.42をスライド係合させるための第1
係着部43が一体に形成されている。また、前記ラム1
3内の後面13bにおける前記第1止着部43の近傍に
も、第1係着部43と同様の第2係着部44が形成され
ている。
記フランジ41.42をスライド係合させるための第1
係着部43が一体に形成されている。また、前記ラム1
3内の後面13bにおける前記第1止着部43の近傍に
も、第1係着部43と同様の第2係着部44が形成され
ている。
而しで、前記ケース39を前記第1係着部43又は第2
係着部44に装着しておくと、乾燥中に静電防止剤38
が前記袋体37から放出されで、前記網状窓40を介し
て衣類に付着し、衣類に対し静電防止効果を施す。この
時、前記網状窓540は、その目の径αが小さいと、第
6図の如く静電防止剤38か網状窓40の目に幕を張る
ので、衣類に対し1度に多量の防止剤38が、しかも部
分的に付着しで、シミとなることがある。
係着部44に装着しておくと、乾燥中に静電防止剤38
が前記袋体37から放出されで、前記網状窓40を介し
て衣類に付着し、衣類に対し静電防止効果を施す。この
時、前記網状窓540は、その目の径αが小さいと、第
6図の如く静電防止剤38か網状窓40の目に幕を張る
ので、衣類に対し1度に多量の防止剤38が、しかも部
分的に付着しで、シミとなることがある。
そこで、本実施例ては、前記網状窓40の目の径を大き
く、具体的にはO04tm以上に設定することにより、
第5図の如く、防止剤38は綱状窓40に幕を張ること
なく、窓の桟40aを伝って徐々に衣類に付着する。ま
た、前記桟40aの径も、小さいと幕が張りやすくしか
も防止剤38が伝わりやすいので、0 、2 mm以上
が望ましい。実験によると、網状窓40の目の径を0
、4 mm、桟40aの径を0 、2 mmにした時が
最も適正であり、これに比べ、目の大きさを幕が張る程
度(網状窓40の目の径を0.28mm、桟40aの径
を0.15mm)にしたものは、前者の4〜5倍もの防
止剤が衣類に付着することが判った。
く、具体的にはO04tm以上に設定することにより、
第5図の如く、防止剤38は綱状窓40に幕を張ること
なく、窓の桟40aを伝って徐々に衣類に付着する。ま
た、前記桟40aの径も、小さいと幕が張りやすくしか
も防止剤38が伝わりやすいので、0 、2 mm以上
が望ましい。実験によると、網状窓40の目の径を0
、4 mm、桟40aの径を0 、2 mmにした時が
最も適正であり、これに比べ、目の大きさを幕が張る程
度(網状窓40の目の径を0.28mm、桟40aの径
を0.15mm)にしたものは、前者の4〜5倍もの防
止剤が衣類に付着することが判った。
前記第1係着部43と第2係着部44とては、第1係着
部43の方が温度が高いので、ケース3つをこの第1係
着部43に装着した方が防止剤38の放呂量が多くなる
。
部43の方が温度が高いので、ケース3つをこの第1係
着部43に装着した方が防止剤38の放呂量が多くなる
。
また、前記内周壁13aには、その前後方同に沿って衣
類をかき上げるためのバッフル645・・が設けられて
いるが、このバッフル45に第1係着部43を設けると
、衣類に最も接触しやすい場所であるだけに、更に放呂
量が多くなる。
類をかき上げるためのバッフル645・・が設けられて
いるが、このバッフル45に第1係着部43を設けると
、衣類に最も接触しやすい場所であるだけに、更に放呂
量が多くなる。
よっで、使用者は、自分の望む放比量に応しで、前記ケ
ース39を装着する位置を選択すればよい。
ース39を装着する位置を選択すればよい。
更に、前記第1係着部43を前記バッフル45に対して
ドラム13の反回転方向側の近傍で且つそのバッフル4
5の長さ方向に沿って設けることによっで、回転乾燥さ
れる衣類がその回転力を得たままでケース3つの上面に
付置する袋37に直接当らすに、バッフル45に一旦当
ってから軽く袋37の表面に当るため、袋37内の布処
理剤である静電防止剤38が衣類に付着しすぎることは
ない。
ドラム13の反回転方向側の近傍で且つそのバッフル4
5の長さ方向に沿って設けることによっで、回転乾燥さ
れる衣類がその回転力を得たままでケース3つの上面に
付置する袋37に直接当らすに、バッフル45に一旦当
ってから軽く袋37の表面に当るため、袋37内の布処
理剤である静電防止剤38が衣類に付着しすぎることは
ない。
更に、袋37はケース39に収納されているため、袋3
7を縫っている糸が解れることがない、。
7を縫っている糸が解れることがない、。
、: ト+、 発明の効果
本発明は上述の如き構成を有しているため、回転乾燥さ
れる衣類はバッフルで一旦その回転が防止されケース内
の袋に軽く触れることになり、その結果衣類に対して静
電防止剤が着き過ぎることがなく適当量が付着し、衣類
に対する静電効果が向上するもので゛ある。
れる衣類はバッフルで一旦その回転が防止されケース内
の袋に軽く触れることになり、その結果衣類に対して静
電防止剤が着き過ぎることがなく適当量が付着し、衣類
に対する静電効果が向上するもので゛ある。
第1図は本発明の衣類乾燥機の側断面図、第2図は同し
くドラムの要部斜視図、第3図はケースの斜視図、第4
図は同じく側断面図、第5図は第4図中B部拡大断面図
、第6図は悪例を示す第5図相当図である。 1・・・機枠(フレーム)、13・・ドラム、37・・
袋、38・・静電防止剤、3つ・ケース、40・網状窓
、45・・バッフル3 呂願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣・:外2名 第3図
くドラムの要部斜視図、第3図はケースの斜視図、第4
図は同じく側断面図、第5図は第4図中B部拡大断面図
、第6図は悪例を示す第5図相当図である。 1・・・機枠(フレーム)、13・・ドラム、37・・
袋、38・・静電防止剤、3つ・ケース、40・網状窓
、45・・バッフル3 呂願人 三洋電機株式会社 代理人 弁理士 西野卓嗣・:外2名 第3図
Claims (1)
- (1)フレーム内に支承された横軸型ドラムを回転させ
つつ、このドラム内に熱気を導入することにより、ドラ
ム内の衣類を乾燥させるものにおいて、前記ドラムの内
周壁で、その前後方向に衣類をかけ上げるバッフルを突
出形成し、静電防止剤等の布処理剤を内包した網目状の
袋を収容するケースを、前記バッフルに対して前記ドラ
ムの反回転方向側の近傍に設けたことを特徴とする衣類
乾燥機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2196573A JP2527637B2 (ja) | 1990-04-11 | 1990-07-24 | 衣類乾燥機 |
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2-96104 | 1990-04-11 | ||
| JP9610490 | 1990-04-11 | ||
| JP2196573A JP2527637B2 (ja) | 1990-04-11 | 1990-07-24 | 衣類乾燥機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH042400A true JPH042400A (ja) | 1992-01-07 |
| JP2527637B2 JP2527637B2 (ja) | 1996-08-28 |
Family
ID=26437340
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2196573A Expired - Lifetime JP2527637B2 (ja) | 1990-04-11 | 1990-07-24 | 衣類乾燥機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2527637B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7087572B2 (en) | 2002-04-10 | 2006-08-08 | Ecolab Inc. | Fabric treatment compositions and methods for treating fabric in a dryer |
| US7381697B2 (en) | 2002-04-10 | 2008-06-03 | Ecolab Inc. | Fabric softener composition and methods for manufacturing and using |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138498A (ja) * | 1982-02-13 | 1983-08-17 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機 |
-
1990
- 1990-07-24 JP JP2196573A patent/JP2527637B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58138498A (ja) * | 1982-02-13 | 1983-08-17 | 松下電器産業株式会社 | 衣類乾燥機 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7087572B2 (en) | 2002-04-10 | 2006-08-08 | Ecolab Inc. | Fabric treatment compositions and methods for treating fabric in a dryer |
| US7250393B2 (en) | 2002-04-10 | 2007-07-31 | Ecolab Inc. | Fabric treatment compositions and methods for treating fabric in a dryer |
| US7381697B2 (en) | 2002-04-10 | 2008-06-03 | Ecolab Inc. | Fabric softener composition and methods for manufacturing and using |
| US7456145B2 (en) | 2002-04-10 | 2008-11-25 | Ecolab Inc. | Fabric treatment compositions comprising ester quats and fatty amides and methods for treating fabric in a dryer |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2527637B2 (ja) | 1996-08-28 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5661914A (en) | Access laundry appliance | |
| US5388344A (en) | Miniature clothes dryer | |
| US2958140A (en) | Clothes drier with heat exchanger | |
| EP3945152B1 (en) | Laundry drum insulation | |
| JPH042400A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| KR880000072B1 (ko) | 드럼식 건조기 | |
| JPH04126198A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3249432B2 (ja) | 衣類乾燥機用補助具 | |
| JP3482682B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3259474B2 (ja) | 衣類乾燥機の糸屑捕集装置 | |
| JP2002233692A (ja) | 回転ドラム式衣類乾燥機 | |
| JP2856606B2 (ja) | ドラム式衣類乾燥機 | |
| JP2000005491A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3251879B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH0475698A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH04197396A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH10295997A (ja) | 衣類乾燥機用補助具 | |
| JP3271559B2 (ja) | ドラム式衣類乾燥機の制御方式 | |
| JP4103512B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3011580B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH10225595A (ja) | 小物衣類乾燥装置 | |
| JPH02128797A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3234501B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH10309399A (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JPH0351086A (ja) | 衣類乾燥機 |