JPH04240102A - 水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置 - Google Patents
水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置Info
- Publication number
- JPH04240102A JPH04240102A JP3003956A JP395691A JPH04240102A JP H04240102 A JPH04240102 A JP H04240102A JP 3003956 A JP3003956 A JP 3003956A JP 395691 A JP395691 A JP 395691A JP H04240102 A JPH04240102 A JP H04240102A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hydrogen isotope
- core
- cryogenic
- space
- ice
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
- 229910052739 hydrogen Inorganic materials 0.000 title claims abstract description 76
- 239000001257 hydrogen Substances 0.000 title claims abstract description 76
- UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N Hydrogen Chemical compound [H][H] UFHFLCQGNIYNRP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 72
- 239000008188 pellet Substances 0.000 title claims abstract description 43
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 5
- 239000011800 void material Substances 0.000 claims abstract description 16
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000007789 gas Substances 0.000 claims abstract 3
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 claims description 12
- 230000008014 freezing Effects 0.000 abstract description 3
- 238000007710 freezing Methods 0.000 abstract description 3
- YZCKVEUIGOORGS-OUBTZVSYSA-N Deuterium Chemical compound [2H] YZCKVEUIGOORGS-OUBTZVSYSA-N 0.000 description 4
- YZCKVEUIGOORGS-NJFSPNSNSA-N Tritium Chemical compound [3H] YZCKVEUIGOORGS-NJFSPNSNSA-N 0.000 description 4
- 229910052805 deuterium Inorganic materials 0.000 description 4
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 229910052722 tritium Inorganic materials 0.000 description 4
- 230000004927 fusion Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 150000002431 hydrogen Chemical class 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
- Y02E30/10—Nuclear fusion reactors
Landscapes
- Separation By Low-Temperature Treatments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は, 核融合用ペレツト入
射装置で使用する水素同位体アイスペレツトの製造方法
及び装置に関するものである。
射装置で使用する水素同位体アイスペレツトの製造方法
及び装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】核融合用ペレツト入射装置では, 水素
同位体アイスペレツトを使用する。その際, 一種類の
ガス状或いは液体状の水素同位体を冷却, 凝固させて
, 水素同位体アイスペレツトを形成するか, 複数種
類の混合したガス状或いは液体状の水素同位体(水素,
重水素,三重水素)を冷却, 凝固させて, 水素同位
体アイスペレツトを形成するようにしている。
同位体アイスペレツトを使用する。その際, 一種類の
ガス状或いは液体状の水素同位体を冷却, 凝固させて
, 水素同位体アイスペレツトを形成するか, 複数種
類の混合したガス状或いは液体状の水素同位体(水素,
重水素,三重水素)を冷却, 凝固させて, 水素同位
体アイスペレツトを形成するようにしている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】前記のように水素同位
体アイスペレツトを別種の水素同位体により形成する場
合,各水素同位体は,凝固点が2〜3k(絶対温度単位
)と異なる上に,極低温下でのハンドリングになるため
,熱的バランスを考慮した製造方法及び装置が必要にな
る。
体アイスペレツトを別種の水素同位体により形成する場
合,各水素同位体は,凝固点が2〜3k(絶対温度単位
)と異なる上に,極低温下でのハンドリングになるため
,熱的バランスを考慮した製造方法及び装置が必要にな
る。
【0004】本発明は前記の必要性に鑑み提案するもの
であり,その目的とする処は,別種の水素同位体よりな
るアイスペレツトを極低温下で容易に且つ混合比を変え
て製造できる水素同位体アイスペレツト製造方法及び装
置を提供しようとする点にある。
であり,その目的とする処は,別種の水素同位体よりな
るアイスペレツトを極低温下で容易に且つ混合比を変え
て製造できる水素同位体アイスペレツト製造方法及び装
置を提供しようとする点にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
めに,本発明の水素同位体アイスペレツト製造方法は,
極低温部材に設けた空間部内へ中子を挿入して,その周
りに筒状の空隙部を形成し,次いで同空隙部へガス状或
いは液体状の水素同位体を供給し,これを凝固させて,
外側のアイスペレツト部を形成し,次いで上記中子を上
記空間部から抜き取って,そこに柱状の空隙部を形成し
,次いで同空隙部へ別のガス状或いは液体状の水素同位
体を供給し,これを凝固させて,内側のアイスペレツト
部を形成することを特徴としている。
めに,本発明の水素同位体アイスペレツト製造方法は,
極低温部材に設けた空間部内へ中子を挿入して,その周
りに筒状の空隙部を形成し,次いで同空隙部へガス状或
いは液体状の水素同位体を供給し,これを凝固させて,
外側のアイスペレツト部を形成し,次いで上記中子を上
記空間部から抜き取って,そこに柱状の空隙部を形成し
,次いで同空隙部へ別のガス状或いは液体状の水素同位
体を供給し,これを凝固させて,内側のアイスペレツト
部を形成することを特徴としている。
【0006】また本発明の水素同位体アイスペレツト製
造装置は,中央の極低温部材を両側の各極低温部材によ
り移動可能に支持し, 上記中央の可動極低温部材に貫
通孔を穿設して同貫通孔により上記両側の極低温部材に
向かい開口する空間部を形成し, 同空間部内の外周部
に開口する水素同位体供給管を片側の極低温部材に設け
, 同空間部の中央部に挿入する前後進可能な中子及び
水素同位体供給管を残る片側の極低温部材に設けたこと
を特徴としている。
造装置は,中央の極低温部材を両側の各極低温部材によ
り移動可能に支持し, 上記中央の可動極低温部材に貫
通孔を穿設して同貫通孔により上記両側の極低温部材に
向かい開口する空間部を形成し, 同空間部内の外周部
に開口する水素同位体供給管を片側の極低温部材に設け
, 同空間部の中央部に挿入する前後進可能な中子及び
水素同位体供給管を残る片側の極低温部材に設けたこと
を特徴としている。
【0007】
【作用】本発明の水素同位体アイスペレツト製造方法は
前記のように構成されており,別種の水素同位体により
なるアイスペレツトを製造する場合には,極低温部材に
設けた空間部内へ中子を挿入して,その周りに筒状の空
隙部を形成し,次いで同空隙部へガス状或いは液体状の
水素同位体を供給し,これを凝固させて,外側のアイス
ペレツト部を形成し,次いで上記中子を上記空間部から
抜き取って,そこに柱状の空隙部を形成し,次いで同空
隙部へ別のガス状或いは液体状の水素同位体を供給し,
これを凝固させて,内側のアイスペレツト部を形成する
。
前記のように構成されており,別種の水素同位体により
なるアイスペレツトを製造する場合には,極低温部材に
設けた空間部内へ中子を挿入して,その周りに筒状の空
隙部を形成し,次いで同空隙部へガス状或いは液体状の
水素同位体を供給し,これを凝固させて,外側のアイス
ペレツト部を形成し,次いで上記中子を上記空間部から
抜き取って,そこに柱状の空隙部を形成し,次いで同空
隙部へ別のガス状或いは液体状の水素同位体を供給し,
これを凝固させて,内側のアイスペレツト部を形成する
。
【0008】
【実施例】次に本発明の水素同位体アイスペレツト製造
方法の実施に適用される製造装置の構成例を図1,2,
3により説明すると,1,2が両側の極低温部材,3が
中央の可動極低温部材で,同中央の可動極低温部材3に
は,貫通孔を穿設して,同貫通孔により上記両側の極低
温部材1,2に向かい開口する空間部4を形成している
。これら極低温部材1,2,3は,極低温に冷却される
。
方法の実施に適用される製造装置の構成例を図1,2,
3により説明すると,1,2が両側の極低温部材,3が
中央の可動極低温部材で,同中央の可動極低温部材3に
は,貫通孔を穿設して,同貫通孔により上記両側の極低
温部材1,2に向かい開口する空間部4を形成している
。これら極低温部材1,2,3は,極低温に冷却される
。
【0009】また8が水素同位体供給管で,同水素同位
体供給管8が上記極低温部材1に設けられている。5が
中子兼水素同位体供給管で,同中子兼水素同位体供給管
5が上記極低温部材2の貫通孔に前後進可能に嵌挿され
ている。この中子兼水素同位体供給管5も周囲の雰囲気
により極低温に冷却される。
体供給管8が上記極低温部材1に設けられている。5が
中子兼水素同位体供給管で,同中子兼水素同位体供給管
5が上記極低温部材2の貫通孔に前後進可能に嵌挿され
ている。この中子兼水素同位体供給管5も周囲の雰囲気
により極低温に冷却される。
【0010】また9が同中子兼水素同位体供給管5の後
部に取付けた水素同位体供給管,6が同中子兼水素同位
体供給管5の先端部に穿設した水素同位体供給孔,7が
同中子兼水素同位体供給管5内に遊嵌したピストン,1
2がピストンロツド,10が上記中子兼水素同位体供給
管5の中間部に固定した鍔部と上記極低温部材2との間
に介装したベローズ,11が上記中子兼水素同位体供給
管5の後端部と上記ピストンロツド12に設けた鍔部と
の間に介装したベローズである。
部に取付けた水素同位体供給管,6が同中子兼水素同位
体供給管5の先端部に穿設した水素同位体供給孔,7が
同中子兼水素同位体供給管5内に遊嵌したピストン,1
2がピストンロツド,10が上記中子兼水素同位体供給
管5の中間部に固定した鍔部と上記極低温部材2との間
に介装したベローズ,11が上記中子兼水素同位体供給
管5の後端部と上記ピストンロツド12に設けた鍔部と
の間に介装したベローズである。
【0011】次に前記図1,2,3に示す水素同位体ア
イスペレツト製造装置の作用を具体的に説明する。先ず
中央の可動極低温部材3を図1の位置に移動させて,同
可動極低温部材3に設けた空間部4内の外周部を極低温
部材1に設けた水素同位体供給管8に対向させるととも
に,極低温部材2に設けた中子兼水素同位体供給管5を
前進させ,上記空間部4の中央部内へ挿入して,同中子
兼水素同位体供給管5の先端部の周りに筒状の空隙部を
形成する。またこのとき,ピストン7を前進させて,中
子兼水素同位体供給管5の先端部に穿設した水素同位体
供給孔7を閉じる。
イスペレツト製造装置の作用を具体的に説明する。先ず
中央の可動極低温部材3を図1の位置に移動させて,同
可動極低温部材3に設けた空間部4内の外周部を極低温
部材1に設けた水素同位体供給管8に対向させるととも
に,極低温部材2に設けた中子兼水素同位体供給管5を
前進させ,上記空間部4の中央部内へ挿入して,同中子
兼水素同位体供給管5の先端部の周りに筒状の空隙部を
形成する。またこのとき,ピストン7を前進させて,中
子兼水素同位体供給管5の先端部に穿設した水素同位体
供給孔7を閉じる。
【0012】次いで水素同位体(例えば重水素)13を
水素同位体供給管8→空間部(筒状の空隙部)4へ供給
し,これを凝固させて,外側のペレツト部を形成する。 次いで図2に示すように中子兼水素同位体供給管5を後
退させて,外側のペレツト部内に円柱状空間部を形成す
るとともに,ピストン7を後退させて,中子兼水素同位
体供給管5の先端部に穿設した水素同位体供給孔6を開
き,次いで別の水素同位体(例えば三重水素)14を水
素同位体供給管9→中子兼水素同位体供給管5→水素同
位体供給孔6を経て外側のペレツト部内に形成した円柱
状空間部へ供給し,これを凝固させて,内側のペレツト
部を形成する。
水素同位体供給管8→空間部(筒状の空隙部)4へ供給
し,これを凝固させて,外側のペレツト部を形成する。 次いで図2に示すように中子兼水素同位体供給管5を後
退させて,外側のペレツト部内に円柱状空間部を形成す
るとともに,ピストン7を後退させて,中子兼水素同位
体供給管5の先端部に穿設した水素同位体供給孔6を開
き,次いで別の水素同位体(例えば三重水素)14を水
素同位体供給管9→中子兼水素同位体供給管5→水素同
位体供給孔6を経て外側のペレツト部内に形成した円柱
状空間部へ供給し,これを凝固させて,内側のペレツト
部を形成する。
【0013】次いで図3に示すように中央の可動極低温
部材3を矢印方向(ペレツト射出装置の射出部)に移動
させて,内外のペレツト部よりなる水素同位体アイスペ
レツトを射出する。なお極低温部材2の中子と水素同位
体供給管とは別個に構成してもよい。
部材3を矢印方向(ペレツト射出装置の射出部)に移動
させて,内外のペレツト部よりなる水素同位体アイスペ
レツトを射出する。なお極低温部材2の中子と水素同位
体供給管とは別個に構成してもよい。
【0014】
【発明の効果】本発明の水素同位体アイスペレツト製造
方法は前記のように別種の水素同位体によりなるアイス
ペレツトを製造するに当たり,極低温部材に設けた空間
部内へ中子を挿入して,その周りに筒状の空隙部を形成
し,次いで同空隙部へガス状或いは液体状の水素同位体
を供給し,これを凝固させて,外側のアイスペレツト部
を形成し,次いで上記中子を上記空間部から抜き取って
,そこに柱状の空隙部を形成し,次いで同空隙部へ別の
ガス状或いは液体状の水素同位体を供給し,これを凝固
させて,内側のアイスペレツト部を形成するので,別種
の水素同位体よりなるアイスペレツトを極低温下で容易
に製造できる。
方法は前記のように別種の水素同位体によりなるアイス
ペレツトを製造するに当たり,極低温部材に設けた空間
部内へ中子を挿入して,その周りに筒状の空隙部を形成
し,次いで同空隙部へガス状或いは液体状の水素同位体
を供給し,これを凝固させて,外側のアイスペレツト部
を形成し,次いで上記中子を上記空間部から抜き取って
,そこに柱状の空隙部を形成し,次いで同空隙部へ別の
ガス状或いは液体状の水素同位体を供給し,これを凝固
させて,内側のアイスペレツト部を形成するので,別種
の水素同位体よりなるアイスペレツトを極低温下で容易
に製造できる。
【0015】また中子の径を変えることにより,水素同
位体(水素,重水素,三重水素)の混合比を変えること
ができる効果がある。
位体(水素,重水素,三重水素)の混合比を変えること
ができる効果がある。
【図1】本発明の水素同位体アイスペレツト製造方法の
実施に適用する製造装置の構成例を示す縦断側面図であ
る。
実施に適用する製造装置の構成例を示す縦断側面図であ
る。
【図2】外側及び内側のアイスペレツト形成時の作用説
明図である。
明図である。
【図3】アイスペレツト取出し時の作用説明図である。
1 片側の極低温部材
2 残る片側の極低温部材
3 中央の可動極低温部材
4 空間部
5 中子
6 水素同位体供給孔
7 ピストン
8 水素同位体供給管
9 水素同位体供給管
10 ベローズ
11 ベローズ
12 ピストンロツド
13 水素同位体(重水素)
14 水素同位体(三重水素)
Claims (2)
- 【請求項1】 極低温部材に設けた空間部内へ中子を
挿入して,その周りに筒状の空隙部を形成し,次いで同
空隙部へガス状或いは液体状の水素同位体を供給し,こ
れを凝固させて,外側のアイスペレツト部を形成し,次
いで上記中子を上記空間部から抜き取って,そこに柱状
の空隙部を形成し,次いで同空隙部へ別のガス状或いは
液体状の水素同位体を供給し,これを凝固させて,内側
のアイスペレツト部を形成することを特徴とした水素同
位体アイスペレツト製造方法。 - 【請求項2】 中央の極低温部材を両側の各極低温部
材により移動可能に支持し, 上記中央の可動極低温部
材に貫通孔を穿設して同貫通孔により上記両側の極低温
部材に向かい開口する空間部を形成し, 同空間部内の
外周部に開口する水素同位体供給管を片側の極低温部材
に設け, 同空間部の中央部に挿入する前後進可能な中
子及び水素同位体供給管を残る片側の極低温部材に設け
たことを特徴とする水素同位体アイスペレツト製造装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003956A JPH04240102A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3003956A JPH04240102A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04240102A true JPH04240102A (ja) | 1992-08-27 |
Family
ID=11571557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3003956A Withdrawn JPH04240102A (ja) | 1991-01-17 | 1991-01-17 | 水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04240102A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07104079A (ja) * | 1993-09-30 | 1995-04-21 | Kaku Yugo Kagaku Kenkyusho | 複層構造ペレット及びその製造方法並びにその製造装置 |
-
1991
- 1991-01-17 JP JP3003956A patent/JPH04240102A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07104079A (ja) * | 1993-09-30 | 1995-04-21 | Kaku Yugo Kagaku Kenkyusho | 複層構造ペレット及びその製造方法並びにその製造装置 |
| US5487094A (en) * | 1993-09-30 | 1996-01-23 | The Director-General Of The National Institute For Fusion Science | Double-layer pellet, method of manufacturing the same, and apparatus for manufacturing the same |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04240102A (ja) | 水素同位体アイスペレツト製造方法及び装置 | |
| US3818578A (en) | Method of casting and working a billet having a plurality of openings therein | |
| JPH0830745B2 (ja) | 複層構造ペレットの製造方法 | |
| JP3739697B2 (ja) | 融合装置用の固体水素アイソトープシェルを伴う不純物ペレットインジェクター | |
| KR970021338A (ko) | 발포 알루미늄 금속 고형체의 제조방법 | |
| Qiu et al. | Design and heat transfer analysis of new single-screw pellet injector for EAST tokamak | |
| KR101503593B1 (ko) | 마그네슘 주조용 저압 주조기 | |
| JPH03156399A (ja) | ペレット射出装置 | |
| JPH0250044B2 (ja) | ||
| JPH04172289A (ja) | 氷生成用押し出し機構 | |
| JPH04335187A (ja) | ペレツト入射装置の二重ペレツト製造装置 | |
| JPH07325178A (ja) | 複層構造ペレット製造方法及び入射方法並びにそれらの装置 | |
| Baclet | Research program for the fabrication of the LMJ cryogenic target | |
| GB1095991A (en) | Improvements in or relating to an apparatus for the cooling and liquefaction of gases | |
| JP2657575B2 (ja) | 発泡金属の製造方法 | |
| GB820860A (en) | Improvements in the production of porous tubes | |
| JPH05278057A (ja) | 中空成形方法 | |
| EP0714745A1 (en) | Apparatus and process for injection molding a thermoplastic resin article | |
| JPS6238387A (ja) | 多重構造ペレツトおよびその製造装置 | |
| JPH02217301A (ja) | 固体水素連続生成方法及び装置並びに固体水素ペレット連続生成装置と固体水素連続押出用スクリューと水素冷却固化用冷却管と核融合装置 | |
| JPH01252702A (ja) | 高合金線材の製造方法 | |
| EP4552770A1 (de) | Bauteil mit gasdicht abgeschlossener kavität | |
| US3028666A (en) | Thin-walled hollow casting and method of making the same | |
| GB2040217A (en) | A process and apparatus for producing and accelerating pellets | |
| JPH0583798B2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |