JPH0424098A - 洗濯機 - Google Patents
洗濯機Info
- Publication number
- JPH0424098A JPH0424098A JP2129378A JP12937890A JPH0424098A JP H0424098 A JPH0424098 A JP H0424098A JP 2129378 A JP2129378 A JP 2129378A JP 12937890 A JP12937890 A JP 12937890A JP H0424098 A JPH0424098 A JP H0424098A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water temperature
- water
- tub
- display
- measurement
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Detail Structures Of Washing Machines And Dryers (AREA)
- Control Of Washing Machine And Dryer (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は水温測定機能を有する洗濯機に関する。
(従来の技術)
従来より、ウール等のデリケートな衣類は、30℃はど
のぬるま湯で洗濯するのが効果的であることか知られて
おり、又、近年のバイオ洗剤を使用する洗濯も、30℃
はどのぬるま湯で行なうのが効果的であることが知られ
ている。
のぬるま湯で洗濯するのが効果的であることか知られて
おり、又、近年のバイオ洗剤を使用する洗濯も、30℃
はどのぬるま湯で行なうのが効果的であることが知られ
ている。
これに対して、従来からの洗濯機では、その所望温度の
湯を作るのに、槽内に水と湯を入れてかき混ぜ、その後
に温度計を入れて水温を測定するという作業か必要であ
った。
湯を作るのに、槽内に水と湯を入れてかき混ぜ、その後
に温度計を入れて水温を測定するという作業か必要であ
った。
(発明が解決しようとする課題)
しかしなから、上述のようにして所望温度の湯を作るの
では、かき混ぜの面倒、並びに温度計の出し入れの面倒
かあり、又、そのかき混ぜでは手をぬらさなければなら
ないという嫌な点もあって、更に温度計を逐一用意しな
ければならないという欠点もあった。
では、かき混ぜの面倒、並びに温度計の出し入れの面倒
かあり、又、そのかき混ぜでは手をぬらさなければなら
ないという嫌な点もあって、更に温度計を逐一用意しな
ければならないという欠点もあった。
本発明は上述の事情に鑑みてなされたものであり、従っ
てその目的は、槽内の水温を、手間を要さず、又、手を
ぬらすことも、更に温度計を用意することもなくして、
測定することのできる優れた洗濯機を提供するにある。
てその目的は、槽内の水温を、手間を要さず、又、手を
ぬらすことも、更に温度計を用意することもなくして、
測定することのできる優れた洗濯機を提供するにある。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために、本発明の洗濯機においては
、撹拌体を配設した槽内の水温を検出する水温検出手段
と、水温を表示する水温表示手段、及び水温測定の命令
をする水温測定命令手段とを具備し、そし7てその水温
測定命令手段による水温測定の命令があったときに前記
撹拌体を所定時間回転させる制御をすると共に前記水温
検出手段による検出結果を受けて前記水温表示手段(こ
水温を表示させる制御をする制御丁段とを具備したこと
を特徴とするものである。
、撹拌体を配設した槽内の水温を検出する水温検出手段
と、水温を表示する水温表示手段、及び水温測定の命令
をする水温測定命令手段とを具備し、そし7てその水温
測定命令手段による水温測定の命令があったときに前記
撹拌体を所定時間回転させる制御をすると共に前記水温
検出手段による検出結果を受けて前記水温表示手段(こ
水温を表示させる制御をする制御丁段とを具備したこと
を特徴とするものである。
(作用)
上記手段によれば、水温測定命令手段による水温測定命
令をするたけて、槽内の撹拌、水温測定そして水温表示
が自動的になされる。
令をするたけて、槽内の撹拌、水温測定そして水温表示
が自動的になされる。
(実施例)
以下、本発明の一実施例につき、図面を参照して説明す
る。
る。
まず第2図には洗濯機の外箱1を示しており、この外箱
1内に外槽2及び多孔状の内槽3を配設し、内槽3内に
撹拌体4を配設している。外槽2の底部には、槽内の水
温を検出する水温検出手段として、例えば熱雷対式の温
度計のような水温センサ5を配設している。外槽2の外
下刃部には、モータ6やベルト伝動機構7.ブレーキ機
構8クラツチ機構9等から成る駆動機構部10を配設し
ており、この駆動機構10によって洗濯及び水温測定時
に撹拌体4を回転させ、脱水時に内槽3を撹拌体4と共
に回転させるようにしている。
1内に外槽2及び多孔状の内槽3を配設し、内槽3内に
撹拌体4を配設している。外槽2の底部には、槽内の水
温を検出する水温検出手段として、例えば熱雷対式の温
度計のような水温センサ5を配設している。外槽2の外
下刃部には、モータ6やベルト伝動機構7.ブレーキ機
構8クラツチ機構9等から成る駆動機構部10を配設し
ており、この駆動機構10によって洗濯及び水温測定時
に撹拌体4を回転させ、脱水時に内槽3を撹拌体4と共
に回転させるようにしている。
外箱1の上面前部には、第3図にも示すように、操作パ
ネル11を設置Iており、この操作パネル11にデジタ
ル表示器]2が存している。このデジタル表示器12は
、詳細には第4図に示すもので、現在時刻や予約時刻を
表示する時計として機能するほか、洗い時間やすすぎ回
数及び脱水時間等を表示する表示器として機能し、そし
て水温を表示する水温表示手段としても機能するように
なっている。しかして、このデジタル表示器12の側方
には、現在時刻や予約時刻を設定するためのスイッチ1
3か存し、その更に側方に、洗い時間やすすぎ回数及び
脱水時間等を設定するためのスイッチ14か存して、更
にその側方には、スタート及び−時停止用のスイッチ1
5が存している。そして、全体の下部中央に、水温測定
の命令をする水温測定命令手段である「水温測定」スイ
ッチ16か存している。
ネル11を設置Iており、この操作パネル11にデジタ
ル表示器]2が存している。このデジタル表示器12は
、詳細には第4図に示すもので、現在時刻や予約時刻を
表示する時計として機能するほか、洗い時間やすすぎ回
数及び脱水時間等を表示する表示器として機能し、そし
て水温を表示する水温表示手段としても機能するように
なっている。しかして、このデジタル表示器12の側方
には、現在時刻や予約時刻を設定するためのスイッチ1
3か存し、その更に側方に、洗い時間やすすぎ回数及び
脱水時間等を設定するためのスイッチ14か存して、更
にその側方には、スタート及び−時停止用のスイッチ1
5が存している。そして、全体の下部中央に、水温測定
の命令をする水温測定命令手段である「水温測定」スイ
ッチ16か存している。
操作パネル11の裏側には、制御装置17を配設してい
る。この制御装置17はマイクロコンピュータから成る
もので、制御手段として機能するようになっており、第
5図に示すように、上記操作パネル11の各種スイッチ
13〜16からスイッチ操作信号か入力されると共に、
前記外槽2内の水位を検出するように設けた水位センサ
18から水位検出信号か入力され、又、前記水温センサ
5から水温検出信号が入力されると共に、クロック回路
19からクロック信号か入力される。そして、かかる人
力並びにあらかじめ記憶した制御プログラムに基づいて
、制御装置17は、前記内槽13内に給水すべく設けた
給水弁20を通電駆動するための駆動回路21、駆動機
構部10なかでもそのモータ6やブレーキ機構8及びク
ラッチ機構9を作動させる電磁石(図示せず)を通電駆
動するための駆動回路22、並びに前記外槽2内から排
水すへく設けた排水弁23を通電駆動するための駆動回
路24にそれぞれ駆動制御信号を与え、同時に上記操作
パネル11のデジタル表示器コ2に表示信号を与えるよ
うになっている。
る。この制御装置17はマイクロコンピュータから成る
もので、制御手段として機能するようになっており、第
5図に示すように、上記操作パネル11の各種スイッチ
13〜16からスイッチ操作信号か入力されると共に、
前記外槽2内の水位を検出するように設けた水位センサ
18から水位検出信号か入力され、又、前記水温センサ
5から水温検出信号が入力されると共に、クロック回路
19からクロック信号か入力される。そして、かかる人
力並びにあらかじめ記憶した制御プログラムに基づいて
、制御装置17は、前記内槽13内に給水すべく設けた
給水弁20を通電駆動するための駆動回路21、駆動機
構部10なかでもそのモータ6やブレーキ機構8及びク
ラッチ機構9を作動させる電磁石(図示せず)を通電駆
動するための駆動回路22、並びに前記外槽2内から排
水すへく設けた排水弁23を通電駆動するための駆動回
路24にそれぞれ駆動制御信号を与え、同時に上記操作
パネル11のデジタル表示器コ2に表示信号を与えるよ
うになっている。
そこで、以下には制御装置17の制御に基づく水温測定
時の作用を、第1図をも参照しなから述べる。
時の作用を、第1図をも参照しなから述べる。
この水温m11定時、内槽3内及び外槽2内には給水弁
20を通し、又は、適宜外部から水と湯を入れ、その後
、「水温測定」スイッチ]6を操作する。すると、制御
装置17は、第1図に示す水温測定ルーチンの最初の「
水温測定」スイッチ16が操作されたか否かの判断をす
るところ(ステップSl)で、「水温測定」スイッチ1
6が操作されたとの判断をし、よって次に駆動機構部]
0を通電駆動して内槽3内の撹拌体4を回転させ、内槽
3内及び外槽2内の水と湯の撹拌をする(ステツブS2
)。この撹拌は、次の設定時間(例えば十数秒)に達し
たか否かの判断するところ(ステップS3)で、その設
定時間に達したとの判断がされるまで行ない、次いて撹
拌を停止しくステップS4)、内槽3内及び外槽2内の
水温を検出する水温センサ5から発せられる水温検出信
号の読込みをして(ステップS5)、判断した水温値を
デジタル表示器12に表示させる(ステップS6)この
ように本実施例によれば、内槽3内及び外槽2内に水と
湯を入れた後、「水温測定」スイッチ16を操作するた
けて、後はそれら内槽3内及び外槽2内の水と湯の撹拌
、水温の測定そして水温の表示が自動的になされるので
あるから、従来のもののような使用者の手によるかき混
ぜ、並びに温度計の出し入れの面倒など全くなく、又、
そのかき混ぜて手をぬらすこともなければ、更に温度計
を逐一用意しなければならないというようなことも一切
省くことができる。
20を通し、又は、適宜外部から水と湯を入れ、その後
、「水温測定」スイッチ]6を操作する。すると、制御
装置17は、第1図に示す水温測定ルーチンの最初の「
水温測定」スイッチ16が操作されたか否かの判断をす
るところ(ステップSl)で、「水温測定」スイッチ1
6が操作されたとの判断をし、よって次に駆動機構部]
0を通電駆動して内槽3内の撹拌体4を回転させ、内槽
3内及び外槽2内の水と湯の撹拌をする(ステツブS2
)。この撹拌は、次の設定時間(例えば十数秒)に達し
たか否かの判断するところ(ステップS3)で、その設
定時間に達したとの判断がされるまで行ない、次いて撹
拌を停止しくステップS4)、内槽3内及び外槽2内の
水温を検出する水温センサ5から発せられる水温検出信
号の読込みをして(ステップS5)、判断した水温値を
デジタル表示器12に表示させる(ステップS6)この
ように本実施例によれば、内槽3内及び外槽2内に水と
湯を入れた後、「水温測定」スイッチ16を操作するた
けて、後はそれら内槽3内及び外槽2内の水と湯の撹拌
、水温の測定そして水温の表示が自動的になされるので
あるから、従来のもののような使用者の手によるかき混
ぜ、並びに温度計の出し入れの面倒など全くなく、又、
そのかき混ぜて手をぬらすこともなければ、更に温度計
を逐一用意しなければならないというようなことも一切
省くことができる。
なお、水温センサ5から発せられる水温検出信号の読込
みは、内槽3内及び外槽2内の水と湯の撹拌をする途中
から行ない、それによって水温表示までの時間を短縮す
るようにしても良い。又、その撹拌時間は前述のような
十数秒に限られず、適宜設定できる。
みは、内槽3内及び外槽2内の水と湯の撹拌をする途中
から行ない、それによって水温表示までの時間を短縮す
るようにしても良い。又、その撹拌時間は前述のような
十数秒に限られず、適宜設定できる。
そのほか、本発明は上記し且つ図面に示した実施例にの
み限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲内で
適宜変更して実施し得る。
み限定されるものではなく、要旨を逸脱しない範囲内で
適宜変更して実施し得る。
[発明の効果]
以上の記述で明らかなように、本発明の洗濯機によれば
、撹拌体を配設した槽内の水温を検出する水温検出手段
と、水温を表示する水温表示手段、及び水温測定の命令
をする水温i11+1定命令手段とを具6 t、、そし
てその水温測定命令手段による水温測定の命令があった
ときに前記撹拌体を所定時間回転させる制御をすると共
に前記水温検出手段による検出結果を受けて前記水温表
示手段に水温を表示させる制御をする制御手段とを具備
したのであるから、槽内の水温を、手間を要さず、又、
手をぬらすことも、更に温度計を用意することもなくし
て、測定することかできるという優れた効果が得られる
ものである。
、撹拌体を配設した槽内の水温を検出する水温検出手段
と、水温を表示する水温表示手段、及び水温測定の命令
をする水温i11+1定命令手段とを具6 t、、そし
てその水温測定命令手段による水温測定の命令があった
ときに前記撹拌体を所定時間回転させる制御をすると共
に前記水温検出手段による検出結果を受けて前記水温表
示手段に水温を表示させる制御をする制御手段とを具備
したのであるから、槽内の水温を、手間を要さず、又、
手をぬらすことも、更に温度計を用意することもなくし
て、測定することかできるという優れた効果が得られる
ものである。
図面は本発明の一実施例を示したもので、第1図は水温
測定時のルーチンを示したフローチャート、第2図は洗
濯機全体の破断側面図、第3図は洗濯機上部の斜視図、
第4図は操作パネルの平面図、第5図は概略電気構成図
である。 図面中、2は外槽、3は内槽、4は撹拌体、5は水温セ
ンサ(水温検出手段)、12はデジタル表示器(水温表
示手段)、16は「水温測定」スイッチ(水温測定命令
手段)、17は制御装置(制御手段)を示す。
測定時のルーチンを示したフローチャート、第2図は洗
濯機全体の破断側面図、第3図は洗濯機上部の斜視図、
第4図は操作パネルの平面図、第5図は概略電気構成図
である。 図面中、2は外槽、3は内槽、4は撹拌体、5は水温セ
ンサ(水温検出手段)、12はデジタル表示器(水温表
示手段)、16は「水温測定」スイッチ(水温測定命令
手段)、17は制御装置(制御手段)を示す。
Claims (1)
- 1、撹拌体を配設した槽内の水温を検出する水温検出手
段と、水温を表示する水温表示手段、及び水温測定の命
令をする水温測定命令手段とを具備し、且つその水温測
定命令手段による水温測定の命令があったときに前記撹
拌体を所定時間回転させる制御をすると共に前記水温検
出手段による検出結果を受けて前記水温表示手段に水温
を表示させる制御をする制御手段とを具備して成ること
を特徴とする洗濯機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129378A JPH0424098A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 洗濯機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2129378A JPH0424098A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 洗濯機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0424098A true JPH0424098A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=15008102
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2129378A Pending JPH0424098A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | 洗濯機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424098A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113737455A (zh) * | 2021-09-24 | 2021-12-03 | 珠海格力电器股份有限公司 | 洗衣机控制方法、装置及洗衣机 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937989A (ja) * | 1983-07-04 | 1984-03-01 | 三洋電機株式会社 | 全自動洗濯機 |
| JPS62192196A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP2129378A patent/JPH0424098A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5937989A (ja) * | 1983-07-04 | 1984-03-01 | 三洋電機株式会社 | 全自動洗濯機 |
| JPS62192196A (ja) * | 1986-02-19 | 1987-08-22 | 三洋電機株式会社 | 洗濯機 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN113737455A (zh) * | 2021-09-24 | 2021-12-03 | 珠海格力电器股份有限公司 | 洗衣机控制方法、装置及洗衣机 |
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