JPH0424154Y2 - - Google Patents
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- JPH0424154Y2 JPH0424154Y2 JP431287U JP431287U JPH0424154Y2 JP H0424154 Y2 JPH0424154 Y2 JP H0424154Y2 JP 431287 U JP431287 U JP 431287U JP 431287 U JP431287 U JP 431287U JP H0424154 Y2 JPH0424154 Y2 JP H0424154Y2
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- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 3
- 230000003071 parasitic effect Effects 0.000 description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000005674 electromagnetic induction Effects 0.000 description 2
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N azaperone Chemical compound C1=CC(F)=CC=C1C(=O)CCCN1CCN(C=2N=CC=CC=2)CC1 XTKDAFGWCDAMPY-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reciprocating Pumps (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、電磁石と永久磁石の電磁誘導を利用
してダイヤフラムを振動させる電磁型ダイヤフラ
ム式エアーポンプの寄生振動を防止する装置に関
する。
してダイヤフラムを振動させる電磁型ダイヤフラ
ム式エアーポンプの寄生振動を防止する装置に関
する。
〈従来の技術〉
従来この種の電磁型エアーポンプの構造は、第
6図に示す如く、台板1の両側に側板10,1
0′を折曲して設けた断面コの字形のフレームの
台板1上に、一組の電磁石2,2のコア3,3を
両側板10,10′の中心線を含む方向に空隙4
を介して相対位置に配置して固定し、折曲した両
側板10,10′にポンプ室ケーシング11を取
り付けてある。
6図に示す如く、台板1の両側に側板10,1
0′を折曲して設けた断面コの字形のフレームの
台板1上に、一組の電磁石2,2のコア3,3を
両側板10,10′の中心線を含む方向に空隙4
を介して相対位置に配置して固定し、折曲した両
側板10,10′にポンプ室ケーシング11を取
り付けてある。
前記のポンプ室ケーシング11内において、前
記側板10に穿設したダイヤフラム12張設用孔
の周囲に形成したダイヤフラム12を固定する台
座にダイヤフラム12の外周を外方からケーシン
グ11の外周部によつて押圧して固定してある。
而して、ポンプ室ケーシング11の壁に吸入弁1
5と排出弁16が取付けてあつて、ポンプ室14
が形成されている。このようなポンプ室14が、
対称的に反対側の側板10′にも装着されており、
両ダイヤフラム12,12′に亘つて前記磁気空
隙4内に、非磁性体の平板状駆動桿17の両端が
結合固着して配置してあり、駆動桿17に穿設し
た磁石取付用窓に永久磁石18が、前記電磁石
2,2の磁極に相対するように固着してある。こ
のようにしてコの字形の台板1の上に組み上げた
ポンプのユニツトを、台板1とハウジングケース
11の取付台にゴムなどの緩衝材23を介して取
り付けてある。
記側板10に穿設したダイヤフラム12張設用孔
の周囲に形成したダイヤフラム12を固定する台
座にダイヤフラム12の外周を外方からケーシン
グ11の外周部によつて押圧して固定してある。
而して、ポンプ室ケーシング11の壁に吸入弁1
5と排出弁16が取付けてあつて、ポンプ室14
が形成されている。このようなポンプ室14が、
対称的に反対側の側板10′にも装着されており、
両ダイヤフラム12,12′に亘つて前記磁気空
隙4内に、非磁性体の平板状駆動桿17の両端が
結合固着して配置してあり、駆動桿17に穿設し
た磁石取付用窓に永久磁石18が、前記電磁石
2,2の磁極に相対するように固着してある。こ
のようにしてコの字形の台板1の上に組み上げた
ポンプのユニツトを、台板1とハウジングケース
11の取付台にゴムなどの緩衝材23を介して取
り付けてある。
而して、電磁石2に電源交流を流すと、電気空
隙4内に電源の周波数と同じ周波数で交番する交
番磁界が発生して、永久磁石18の磁界と電磁誘
導を生じ、電磁石2の磁界の交番周波数に応じた
振動を永久磁石18に与える。
隙4内に電源の周波数と同じ周波数で交番する交
番磁界が発生して、永久磁石18の磁界と電磁誘
導を生じ、電磁石2の磁界の交番周波数に応じた
振動を永久磁石18に与える。
〈考案が解決しようとする問題点〉
このようにして永久磁石18が振動を駆動桿1
7に伝えて、駆動桿17はさらにダイヤフラム1
2,12′を加振する。そして、両側のダイヤフ
ラム12,12′は互いに逆位相で振動する。従
つて、通電初期の頃両側板10,10′はダイヤ
フラム12,12′の振動に追随して、折曲部を
節としてそれぞれのダイヤフラム12,12′を
逆位相で励振する。
7に伝えて、駆動桿17はさらにダイヤフラム1
2,12′を加振する。そして、両側のダイヤフ
ラム12,12′は互いに逆位相で振動する。従
つて、通電初期の頃両側板10,10′はダイヤ
フラム12,12′の振動に追随して、折曲部を
節としてそれぞれのダイヤフラム12,12′を
逆位相で励振する。
しかしながら、通電後数秒後において、側板1
0,10′の振動はダイヤフラム12,12′の振
動に追随し得なくなり、側板10,10′のポン
プ室14を含めた質量で特定される固有振動数で
共振振動し始め、ある時点では、ダイヤフラム1
2,12′の振動と同相に、ある時点では逆位相
にという具合に全くアトランダムに振動を続け
る。而して、その固有振動数は通常ダイヤフラム
12,12′、駆動桿17、永久磁石18からな
る振動系の共振周波数(ポンプの効率を高くとる
ため電源周波数即ち50Hzまたは60Hzに調整してあ
る)よりも高い周波数の寄生振動である。しか
も、U字形に形成されたフレームの左右の両側板
10,10′が音叉様に各別個に振動するので、
ポンプ室内でダイヤフラム12,12′の振動偏
移に応じて、ダイヤフラムの振動の1サイクル毎
の圧縮、膨張される空気量の変化は著しく変動し
てしまつて、定常的なポンプの吐出量が得られな
い欠点があつた。とともに、その寄生振動により
側板10,10′の先端(自由端)は大振幅で振
動して、大きな振動音と唸音を発生する。
0,10′の振動はダイヤフラム12,12′の振
動に追随し得なくなり、側板10,10′のポン
プ室14を含めた質量で特定される固有振動数で
共振振動し始め、ある時点では、ダイヤフラム1
2,12′の振動と同相に、ある時点では逆位相
にという具合に全くアトランダムに振動を続け
る。而して、その固有振動数は通常ダイヤフラム
12,12′、駆動桿17、永久磁石18からな
る振動系の共振周波数(ポンプの効率を高くとる
ため電源周波数即ち50Hzまたは60Hzに調整してあ
る)よりも高い周波数の寄生振動である。しか
も、U字形に形成されたフレームの左右の両側板
10,10′が音叉様に各別個に振動するので、
ポンプ室内でダイヤフラム12,12′の振動偏
移に応じて、ダイヤフラムの振動の1サイクル毎
の圧縮、膨張される空気量の変化は著しく変動し
てしまつて、定常的なポンプの吐出量が得られな
い欠点があつた。とともに、その寄生振動により
側板10,10′の先端(自由端)は大振幅で振
動して、大きな振動音と唸音を発生する。
さらに、前記電磁石2のコア3が、台板1にコ
ア3の締め付け用穴を利用して、片持ち式にねじ
5を通してパイプ22を介して台板1に取り付け
てあるので、電磁石2もコアがパイプの付け根を
支点にして、大きな振幅で寄生共振振動を起こし
易く、従つて、電磁石2による磁界も変動が激し
く、磁気空隙4も変形し易いので、狭い磁気空隙
4内を往復動する永久磁石18が、磁極壁に接触
事故も少くない。そしてこの傾向は、強力な磁力
を必要とする大形のポンプ即ち、コア3の積み厚
の大きな、かつ大形の永久磁石18を装着した場
合に特に著しい。
ア3の締め付け用穴を利用して、片持ち式にねじ
5を通してパイプ22を介して台板1に取り付け
てあるので、電磁石2もコアがパイプの付け根を
支点にして、大きな振幅で寄生共振振動を起こし
易く、従つて、電磁石2による磁界も変動が激し
く、磁気空隙4も変形し易いので、狭い磁気空隙
4内を往復動する永久磁石18が、磁極壁に接触
事故も少くない。そしてこの傾向は、強力な磁力
を必要とする大形のポンプ即ち、コア3の積み厚
の大きな、かつ大形の永久磁石18を装着した場
合に特に著しい。
本考案は以上のような問題を解決することを目
的とし定常な空気吐出能力を得られて、騒音の発
生が少なく、空隙擦れなどの故障の少ないポンプ
を提供するにある。
的とし定常な空気吐出能力を得られて、騒音の発
生が少なく、空隙擦れなどの故障の少ないポンプ
を提供するにある。
〈問題点を解決するための手段〉
この目的を達成するための本考案の構成を実施
例に対応する第1図乃至第5図を用いて説明する
(従来例共通のものは同じ番号を付してある)と、
本考案は電磁石コア3を取り付け固定した台板1
の延長部を折曲して形成した側板10,10′に
ポンプ室を形成するダイヤフラム12,12′を
取り付けた電磁型ダイヤフラム式エアーポンプに
おいて、前記電磁石コア3と側板10,10′と
をステー28により固定して一体に結合した構造
としたものである。
例に対応する第1図乃至第5図を用いて説明する
(従来例共通のものは同じ番号を付してある)と、
本考案は電磁石コア3を取り付け固定した台板1
の延長部を折曲して形成した側板10,10′に
ポンプ室を形成するダイヤフラム12,12′を
取り付けた電磁型ダイヤフラム式エアーポンプに
おいて、前記電磁石コア3と側板10,10′と
をステー28により固定して一体に結合した構造
としたものである。
〈作用〉
前述した従来例の側板10,10′の寄生振動
は、側板10,10′が台板1を折曲げただけで
端部は自由端であるので、振動し易く、中央部に
ポンプ室11を形成して、ダイヤフラム12,1
2′の強力なピストン運動によつて助長されて発
生するものであるが、本考案は前記のような構成
としたものであるから、左右側板10,10′の
上部自由端が、ステー28によつて結合され、さ
らにそのステー28を一体に結合締結してあるか
ら、台板1−片方の側板10または10′−コア
3−他方の側板10′または10−台板1が一体
的に強固に結合されることになり、ポンプ室1
1,11′を取り付けた側板10,10′が寄生振
動を発生する原因となる自由端が消滅したことに
なり、ダイヤフラム12,12′の強力な往復運
動にも追随せず静止状態を保つ。
は、側板10,10′が台板1を折曲げただけで
端部は自由端であるので、振動し易く、中央部に
ポンプ室11を形成して、ダイヤフラム12,1
2′の強力なピストン運動によつて助長されて発
生するものであるが、本考案は前記のような構成
としたものであるから、左右側板10,10′の
上部自由端が、ステー28によつて結合され、さ
らにそのステー28を一体に結合締結してあるか
ら、台板1−片方の側板10または10′−コア
3−他方の側板10′または10−台板1が一体
的に強固に結合されることになり、ポンプ室1
1,11′を取り付けた側板10,10′が寄生振
動を発生する原因となる自由端が消滅したことに
なり、ダイヤフラム12,12′の強力な往復運
動にも追随せず静止状態を保つ。
また、片持ち式に台板1に固定された、電磁石
コア3はその共振を発生し易い振動端において、
ステー28によつて側板10,10′と一体に結
合されるので、コア3の締め付け用穴側の側面が
台板1に強固に固定され、従来のような取付けパ
イプ22の付け根を支点とする共振は起こり得な
い。
コア3はその共振を発生し易い振動端において、
ステー28によつて側板10,10′と一体に結
合されるので、コア3の締め付け用穴側の側面が
台板1に強固に固定され、従来のような取付けパ
イプ22の付け根を支点とする共振は起こり得な
い。
〈実施例〉
以下本考案の実施例について図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図乃至第5図は本考案の一実施例を示す図
である。
である。
1は台板で、その上に一組の電磁石2のコア3
を、間に空隙4を介して相対位置に配置しコア締
め付け用ねじ孔に挿通した取付ねじ5によつて固
定してある。6はコイルで駆動交番電流を流し
て、電磁石2を励磁する。台板1の両延長部を折
曲して側板10,10′を形成し、中央部にポン
プ室ケーシング11,11′を取り付けてある。
側板10に取り付けたダイヤフラム取付台座13
にダイヤフラム12の外周部をケーシング11に
よつて押圧して固定してある。ポンプ室14の壁
には、吸入弁15と排出弁16が取り付けてあ
る。
を、間に空隙4を介して相対位置に配置しコア締
め付け用ねじ孔に挿通した取付ねじ5によつて固
定してある。6はコイルで駆動交番電流を流し
て、電磁石2を励磁する。台板1の両延長部を折
曲して側板10,10′を形成し、中央部にポン
プ室ケーシング11,11′を取り付けてある。
側板10に取り付けたダイヤフラム取付台座13
にダイヤフラム12の外周部をケーシング11に
よつて押圧して固定してある。ポンプ室14の壁
には、吸入弁15と排出弁16が取り付けてあ
る。
このようなポンプ室が電磁石2,2を挟んで対
称的に反対側の側板10′にも装着されており、
両ダイヤフラム12,12′に亘つて、前記の磁
気空隙4内に非磁性体の平板状駆動桿17の両端
が結合してあり、駆動桿17に穿設した窓に永久
磁石18を固定して、空隙4内において、電磁石
4の磁極に相対するように配置してある。そし
て、台板1の両側板10,10′に亘つて、ステ
ー28の両端に形成した折り曲げ面19,19を
当接して、穿設したねじ孔20,20に螺着した
ねじ21,21によつて結合するとともに、前記
電磁コア3の積み上面に当接したステー28のコ
ア当接部に穿つた孔29に、コア締め付けねじ5
を挿通して締め付け利用して固定してある。
称的に反対側の側板10′にも装着されており、
両ダイヤフラム12,12′に亘つて、前記の磁
気空隙4内に非磁性体の平板状駆動桿17の両端
が結合してあり、駆動桿17に穿設した窓に永久
磁石18を固定して、空隙4内において、電磁石
4の磁極に相対するように配置してある。そし
て、台板1の両側板10,10′に亘つて、ステ
ー28の両端に形成した折り曲げ面19,19を
当接して、穿設したねじ孔20,20に螺着した
ねじ21,21によつて結合するとともに、前記
電磁コア3の積み上面に当接したステー28のコ
ア当接部に穿つた孔29に、コア締め付けねじ5
を挿通して締め付け利用して固定してある。
以上本考案の代表的と思われる実施例について
説明したが、本考案は必ずしもこれらの実施例構
造のみに限定されるものではなく、本考案にいう
構成要件を備えかつ、本考案にいう目的を達成
し、以下にいう効果を有する範囲内において適宜
改変して実施することができるものである。
説明したが、本考案は必ずしもこれらの実施例構
造のみに限定されるものではなく、本考案にいう
構成要件を備えかつ、本考案にいう目的を達成
し、以下にいう効果を有する範囲内において適宜
改変して実施することができるものである。
〈考案の効果〉
本考案は以上の説明から明らかなように、寄生
振動発生源である台板の両板と電磁石のコアをス
テーで一体に結合固定してあるので、永久磁石、
駆動桿、ダイヤフラムからなる振動系の大きな慣
性を有する振動に対しても、十分振動エネルギー
を吸収して、静止状態を保つことができ、寄生振
動は発生しない。従つて、寄生振動に基づく騒音
も発生せず、静粛運転が可能となり、空気の吐出
量も定常化されて、ポンプの効率が高められる。
振動発生源である台板の両板と電磁石のコアをス
テーで一体に結合固定してあるので、永久磁石、
駆動桿、ダイヤフラムからなる振動系の大きな慣
性を有する振動に対しても、十分振動エネルギー
を吸収して、静止状態を保つことができ、寄生振
動は発生しない。従つて、寄生振動に基づく騒音
も発生せず、静粛運転が可能となり、空気の吐出
量も定常化されて、ポンプの効率が高められる。
第1図は本考案の一部切欠き断面を示す正面
図、第2図は同横断面を示す平面図、第3図は同
要部を示す横断面図、第4図は同側面図、第5図
は同ステーの図、第6図は従来例の一部切欠き断
面を示す正面図、第7図は第6図の側面図であ
る。 図中1は台板、3はコア、10,10′は側板、
28はステー、12,12′はダイヤフラムを示
す。
図、第2図は同横断面を示す平面図、第3図は同
要部を示す横断面図、第4図は同側面図、第5図
は同ステーの図、第6図は従来例の一部切欠き断
面を示す正面図、第7図は第6図の側面図であ
る。 図中1は台板、3はコア、10,10′は側板、
28はステー、12,12′はダイヤフラムを示
す。
Claims (1)
- 電磁石コア3を取り付け固定した台板1の延長
部を折曲して形成した側板10,10′にポンプ
室を形成するダイヤフラム12,12′を取り付
けた電磁型ダイヤフラム式エアーポンプにおい
て、前記電磁石コア3と側板10,10′とをス
テー28により固定して一体に結合したことを特
徴とする電磁型ダイヤフラム式エアーポンプの寄
生振動防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP431287U JPH0424154Y2 (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP431287U JPH0424154Y2 (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63112286U JPS63112286U (ja) | 1988-07-19 |
| JPH0424154Y2 true JPH0424154Y2 (ja) | 1992-06-05 |
Family
ID=30784865
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP431287U Expired JPH0424154Y2 (ja) | 1987-01-13 | 1987-01-13 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424154Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-01-13 JP JP431287U patent/JPH0424154Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63112286U (ja) | 1988-07-19 |
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