JPH04241570A - 印刷装置 - Google Patents
印刷装置Info
- Publication number
- JPH04241570A JPH04241570A JP3002838A JP283891A JPH04241570A JP H04241570 A JPH04241570 A JP H04241570A JP 3002838 A JP3002838 A JP 3002838A JP 283891 A JP283891 A JP 283891A JP H04241570 A JPH04241570 A JP H04241570A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- printing
- memory
- image data
- data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Color, Gradation (AREA)
- Storing Facsimile Image Data (AREA)
- Fax Reproducing Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えばフルカラー出力
が可能な印刷装置等に関するものである。
が可能な印刷装置等に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のフルカラー印刷装置では、例えば
黄・マゼンタ・シアン・墨(YMCK)の4色によるも
のの場合、各色共1画素当たり256階調を表現するの
が一般的であつた。また、色・階調データを含んだ画像
データが印刷装置に入力されたなら、その画像データは
印刷装置内のメモリに一時的に記憶され、記憶されたデ
ータを基に画像を印刷出力していた。
黄・マゼンタ・シアン・墨(YMCK)の4色によるも
のの場合、各色共1画素当たり256階調を表現するの
が一般的であつた。また、色・階調データを含んだ画像
データが印刷装置に入力されたなら、その画像データは
印刷装置内のメモリに一時的に記憶され、記憶されたデ
ータを基に画像を印刷出力していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような場合、4色
・256階調でA4サイズの画像データを処理するには
1画素あたり4色×8ビツトのメモリが必要であり、画
素密度が1平方インチ当たり90000画素であるとす
れば約32メガバイトものメモリが必要となる。更に、
例えばA3サイズまでの印刷を可能にしようとすれば3
2メガバイトものメモリを増設しなければならない。こ
のようにフルカラー印刷装置では画像データを記憶して
おくため大容量のメモリが必要であり、非常に高価なも
のについた。
・256階調でA4サイズの画像データを処理するには
1画素あたり4色×8ビツトのメモリが必要であり、画
素密度が1平方インチ当たり90000画素であるとす
れば約32メガバイトものメモリが必要となる。更に、
例えばA3サイズまでの印刷を可能にしようとすれば3
2メガバイトものメモリを増設しなければならない。こ
のようにフルカラー印刷装置では画像データを記憶して
おくため大容量のメモリが必要であり、非常に高価なも
のについた。
【0004】本発明は上記従来例を鑑みてなされたもの
で、限られたメモリサイズで画像データの印刷を行うこ
とを目的とする。
で、限られたメモリサイズで画像データの印刷を行うこ
とを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の印刷装置は次のような構成から成る。
に、本発明の印刷装置は次のような構成から成る。
【0006】複数の基本構成色によりカラー印刷出力す
る印刷装置であつて、入力される画像データを格納する
のに必要なメモリ容量を計算する計算手段と、メモリの
残容量を検知する検知手段と、前記計算手段により計算
されたメモリ容量と前記検知手段により検知されたメモ
リ残容量とを比較する比較手段と、前記比較手段による
比較結果に基づいて、入力されるカラー画像データをモ
ノクロームの画像データに変換する変換手段と有する。
る印刷装置であつて、入力される画像データを格納する
のに必要なメモリ容量を計算する計算手段と、メモリの
残容量を検知する検知手段と、前記計算手段により計算
されたメモリ容量と前記検知手段により検知されたメモ
リ残容量とを比較する比較手段と、前記比較手段による
比較結果に基づいて、入力されるカラー画像データをモ
ノクロームの画像データに変換する変換手段と有する。
【0007】
【作用】以上の構成により、カラー印刷でメモリが足り
なくとも、印刷装置に備えられたメモリの容量に応じて
印刷装置の出力をモノクロームに変え、印刷出力するこ
とができる。
なくとも、印刷装置に備えられたメモリの容量に応じて
印刷装置の出力をモノクロームに変え、印刷出力するこ
とができる。
【0008】
【実施例】以下、添付図面に従つて本発明に関わる実施
例としてフルカラー印刷機を詳細に説明する。この印刷
機は、カラーの画像データをモノクロームで印刷するこ
とでメモリを節約し、限られたメモリで画像の印刷を行
うものである。尚、本実施例では画素密度が90000
画素/平方インチのYMCK4色で各色256階調表現
出来る印刷装置に応用した例について説明する。
例としてフルカラー印刷機を詳細に説明する。この印刷
機は、カラーの画像データをモノクロームで印刷するこ
とでメモリを節約し、限られたメモリで画像の印刷を行
うものである。尚、本実施例では画素密度が90000
画素/平方インチのYMCK4色で各色256階調表現
出来る印刷装置に応用した例について説明する。
【0009】図1は本実施例の印刷機の構成を表わす図
面であり、同図において1は印刷装置本体であり、2は
外部のホストコンピユータでありデータ源となる。3は
印刷装置本体1内の全てを制御するCPUである。4は
ホストコンピユータ2より送られてくるデータを格納す
る入力インターフエースであり、5は後述する図2に示
すフローチヤートのプログラム及び本印刷装置全体を制
御するプログラム等が格納されているプログラムROM
である。6は印刷装置において入力された文字コードに
対する画像データを生成する場合に、入力文字コードに
対応する文字パターンが格納されたフオントROMであ
る。
面であり、同図において1は印刷装置本体であり、2は
外部のホストコンピユータでありデータ源となる。3は
印刷装置本体1内の全てを制御するCPUである。4は
ホストコンピユータ2より送られてくるデータを格納す
る入力インターフエースであり、5は後述する図2に示
すフローチヤートのプログラム及び本印刷装置全体を制
御するプログラム等が格納されているプログラムROM
である。6は印刷装置において入力された文字コードに
対する画像データを生成する場合に、入力文字コードに
対応する文字パターンが格納されたフオントROMであ
る。
【0010】7はRAMでありCPU3がプログラムを
実行する際にワークエリアとして使用する。また、この
RAM7内には印刷をカラーで行うか、モノクロームで
行うかを決定するカラー出力フラグ7aと印刷データを
格納するためのフレームメモリ(1ページの画像に相当
するメモリ)7bがある。8は出力部であり、7bのフ
レームメモリに蓄えられた画像の出力を行なう。
実行する際にワークエリアとして使用する。また、この
RAM7内には印刷をカラーで行うか、モノクロームで
行うかを決定するカラー出力フラグ7aと印刷データを
格納するためのフレームメモリ(1ページの画像に相当
するメモリ)7bがある。8は出力部であり、7bのフ
レームメモリに蓄えられた画像の出力を行なう。
【0011】図2は、本実施例のカラー印刷装置におけ
るカラー印刷かモノクローム印刷かを決めるフローチヤ
ートである。このフローチヤートに従つて本実施例の説
明をする。
るカラー印刷かモノクローム印刷かを決めるフローチヤ
ートである。このフローチヤートに従つて本実施例の説
明をする。
【0012】まずステツプS1で、RAM7内の使用可
能なRAMサイズを求める。ここでいう使用可能なRA
Mサイズというのは、本印刷装置が動作するのに必要と
するワークメモリ(但しフレームメモリは除く)やある
いはホストコンピユータからの登録データ等を格納する
メモリ分を全RAMサイズから差し引いたRAMサイズ
である。
能なRAMサイズを求める。ここでいう使用可能なRA
Mサイズというのは、本印刷装置が動作するのに必要と
するワークメモリ(但しフレームメモリは除く)やある
いはホストコンピユータからの登録データ等を格納する
メモリ分を全RAMサイズから差し引いたRAMサイズ
である。
【0013】次に、ステツプS2で本印刷装置が印字す
べき用紙のサイズを取り出す。このサイズは例えばホス
トコンピュータ2から情報が送られてくるとか、あるい
は印刷装置に直接入力されるといつた方法で得る。
べき用紙のサイズを取り出す。このサイズは例えばホス
トコンピュータ2から情報が送られてくるとか、あるい
は印刷装置に直接入力されるといつた方法で得る。
【0014】次にステツプS3では、ステツプS2で得
た用紙サイズ(A平方インチとする)及び印刷装置の画
素密度(R画素/平方インチとする)から、以下の(1
)式により、必要メモリ数(Cバイトとする)を計算す
る。
た用紙サイズ(A平方インチとする)及び印刷装置の画
素密度(R画素/平方インチとする)から、以下の(1
)式により、必要メモリ数(Cバイトとする)を計算す
る。
【0015】
C=(A×R×32)/8 …(1
)(32は基本構成色の色数4と、1つの色が1画素を
表現するために使うビツト数8を乗じた値)次に、ステ
ツプS4でステツプS1で求めたRAMサイズ(Dバイ
トとする)と、ステツプS3で求めた必要メモリ数Bか
ら、以下の(2)の判断式により、カラーでのフレーム
メモリの割り付けが可能か否かを判断する。
)(32は基本構成色の色数4と、1つの色が1画素を
表現するために使うビツト数8を乗じた値)次に、ステ
ツプS4でステツプS1で求めたRAMサイズ(Dバイ
トとする)と、ステツプS3で求めた必要メモリ数Bか
ら、以下の(2)の判断式により、カラーでのフレーム
メモリの割り付けが可能か否かを判断する。
【0016】
D>=C …(2)も
し、この判断でノー(D<C)の場合は、ステツプS7
でカラー出力フラグ7aをオフに設定する。ステツプS
8ではモノクローム印刷にしたことでメモリが間に合つ
たか否かの判定をする。メモリが足りていればステツプ
S9でフレームメモリ7bの割りつけを墨(K)単色に
ついてのみ行う(即ち1面分のフレームメモリのみを割
りつける)。不足ならば印刷はできないため、その旨印
刷データの入力元、例えばホストコンピユータなりに応
答する。
し、この判断でノー(D<C)の場合は、ステツプS7
でカラー出力フラグ7aをオフに設定する。ステツプS
8ではモノクローム印刷にしたことでメモリが間に合つ
たか否かの判定をする。メモリが足りていればステツプ
S9でフレームメモリ7bの割りつけを墨(K)単色に
ついてのみ行う(即ち1面分のフレームメモリのみを割
りつける)。不足ならば印刷はできないため、その旨印
刷データの入力元、例えばホストコンピユータなりに応
答する。
【0017】一方、ステツプS4の判断でイエス(D>
=C)の場合は、ステツプS5に進む。ステツプS5で
は、カラー出力フラグ7aをオンに設定し、ステツプS
6でフレームメモリ7bの割りつけを基本構成色YMC
Kのカラー用として行う(即ち4面分のフレームメモリ
を割りつける)。フレームメモリ内は4等分され、基本
4色に均等に割り付けられて各色ごとに画像データが記
憶される。
=C)の場合は、ステツプS5に進む。ステツプS5で
は、カラー出力フラグ7aをオンに設定し、ステツプS
6でフレームメモリ7bの割りつけを基本構成色YMC
Kのカラー用として行う(即ち4面分のフレームメモリ
を割りつける)。フレームメモリ内は4等分され、基本
4色に均等に割り付けられて各色ごとに画像データが記
憶される。
【0018】以上のプロセスにより、本印刷装置の出力
をカラーで行うかモノクロームで行うかが決定した。
をカラーで行うかモノクロームで行うかが決定した。
【0019】以後の印刷動作においては、カラー出力フ
ラグ7aがオンならば、ホストコンピユータ2より受け
取る印刷データを、YMCKのフルカラー用として割り
付けられたフレームメモリ7bへ展開し、出力部8によ
りYMCK各色が出力される。一方、カラー出力フラグ
7aがオフの場合は、ホストコンピユータ2より受け取
る印刷データがカラーデータならモノクロームデータへ
変換し、モノクローム用として割り付けられたフレーム
メモリ7bへ展開する。フレームメモリからデータを入
力された出力部8ではYMCの3色は印刷せず、墨色(
K)のみ印刷される。
ラグ7aがオンならば、ホストコンピユータ2より受け
取る印刷データを、YMCKのフルカラー用として割り
付けられたフレームメモリ7bへ展開し、出力部8によ
りYMCK各色が出力される。一方、カラー出力フラグ
7aがオフの場合は、ホストコンピユータ2より受け取
る印刷データがカラーデータならモノクロームデータへ
変換し、モノクローム用として割り付けられたフレーム
メモリ7bへ展開する。フレームメモリからデータを入
力された出力部8ではYMCの3色は印刷せず、墨色(
K)のみ印刷される。
【0020】カラーデータをモノクロームに変換する方
法としては、例えばRGB入力データであれば、K=0
.3×R+0.59×G+0.11×Bといつた変換式
が知られている。
法としては、例えばRGB入力データであれば、K=0
.3×R+0.59×G+0.11×Bといつた変換式
が知られている。
【0021】以上、説明したように本実施例では、メモ
リ容量の制限によりカラー出力ができない時、カラー入
力データをモノクロームデータに変換し印刷を行なわせ
ることができる。
リ容量の制限によりカラー出力ができない時、カラー入
力データをモノクロームデータに変換し印刷を行なわせ
ることができる。
【0022】[他の実施例]上記実施例は、中間調の表
現ができる4色のフルカラー印刷機だが、中間調の表現
のない2値の階調による印刷装置への応用も可能である
。この場合中間調表現がない分、使用するメモリは少な
い。例えば256階調ならば1画素につき8ビット×4
色必要だが、2階調なら1ビット×4色と8分の1で済
む。
現ができる4色のフルカラー印刷機だが、中間調の表現
のない2値の階調による印刷装置への応用も可能である
。この場合中間調表現がない分、使用するメモリは少な
い。例えば256階調ならば1画素につき8ビット×4
色必要だが、2階調なら1ビット×4色と8分の1で済
む。
【0023】また、基本構成色が2色、あるいは3色の
カラー印刷機でもフルカラー印刷機と同様、モノクロー
ム印刷に変えることでメモリの節約ができる。
カラー印刷機でもフルカラー印刷機と同様、モノクロー
ム印刷に変えることでメモリの節約ができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明に係る印刷装
置は、限られたメモリサイズで大容量メモリを必要とす
る画像データの印刷を行うことができるという効果があ
る。
置は、限られたメモリサイズで大容量メモリを必要とす
る画像データの印刷を行うことができるという効果があ
る。
【図1】本発明の実施例である印刷装置の全体構成図で
ある。
ある。
【図2】本発明の実施例の制御手順を示すフローチヤー
トである。
トである。
1 印刷装置
2 ホストコンピユータ
3 CPU
4 入力インターフエース
5 プログラムROM
6 フオントROM
7 RAM
7a カラー出力フラグ
7b フレームメモリ
8 出力部
Claims (2)
- 【請求項1】 複数の基本構成色によりカラー印刷出
力する印刷装置であつて、入力される画像データを格納
するのに必要なメモリ容量を計算する計算手段と、メモ
リの残容量を検知する検知手段と、前記計算手段により
計算されたメモリ容量と前記検知手段により検知された
メモリ残容量とを比較する比較手段と、前記比較手段に
よる比較結果に基づいて、入力されるカラー画像データ
をモノクロームの画像データに変換する変換手段と、を
有することを特徴とする印刷装置。 - 【請求項2】 前記印刷装置は、基本構成色の中間調
の情報を有することで、フルカラー印刷を行う印刷機で
あることを特徴とする請求項第1項の印刷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002838A JPH04241570A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 印刷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002838A JPH04241570A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 印刷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04241570A true JPH04241570A (ja) | 1992-08-28 |
Family
ID=11540557
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3002838A Withdrawn JPH04241570A (ja) | 1991-01-14 | 1991-01-14 | 印刷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04241570A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06246978A (ja) * | 1993-02-24 | 1994-09-06 | Brother Ind Ltd | カラー印刷装置 |
| JPH0732666A (ja) * | 1993-07-16 | 1995-02-03 | Nec Corp | 印刷制御方式 |
-
1991
- 1991-01-14 JP JP3002838A patent/JPH04241570A/ja not_active Withdrawn
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06246978A (ja) * | 1993-02-24 | 1994-09-06 | Brother Ind Ltd | カラー印刷装置 |
| JPH0732666A (ja) * | 1993-07-16 | 1995-02-03 | Nec Corp | 印刷制御方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5675717A (en) | Image processing apparatus and method for previewing a color image generated by a color printer and displayed at a host computer | |
| US6020897A (en) | Dehalftoning of digital images | |
| JPH05153374A (ja) | 多重ソースプリンターコントローラ | |
| US7426060B2 (en) | Image processing method, image processing device and image processing system | |
| JP3133779B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| EP1241868B1 (en) | Image processing apparatus | |
| JPH04241570A (ja) | 印刷装置 | |
| US6411398B1 (en) | Computer interface unit for computer data print-out system using stencil printers | |
| US20020126303A1 (en) | Printer having scanning function, color converting device and color converting method | |
| US20060092439A1 (en) | Printer controller, image forming apparatus, image forming program | |
| JP2787836B2 (ja) | 印刷制御装置及び方法 | |
| JP3581381B2 (ja) | 画像処理方法及び画像処理装置 | |
| JP3530216B2 (ja) | 画像記録装置 | |
| JP2015099535A (ja) | プリンタドライバ装置、プリンタ及びプリンタシステム | |
| JP3185435B2 (ja) | 画像形成装置 | |
| KR100208385B1 (ko) | 프린터에서 텍스트와 픽쳐데이터를 분리하여 저장하는데이터 버퍼장치 및 방법 | |
| JPH10138567A (ja) | 文字色設定装置 | |
| JP3151248B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP3217432B2 (ja) | カラー画像データ処理方法 | |
| JP3034363B2 (ja) | 記録処理システム | |
| JPH04224973A (ja) | 多色印刷装置 | |
| JPH03217170A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH04150150A (ja) | カラー画像形成装置およびカラー画像形成方法 | |
| JPH01255541A (ja) | 電子機器 | |
| JPH08305522A (ja) | カラー画像処理装置及び方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980514 |