JPH04242138A - エンジン良否判定設備 - Google Patents
エンジン良否判定設備Info
- Publication number
- JPH04242138A JPH04242138A JP290591A JP290591A JPH04242138A JP H04242138 A JPH04242138 A JP H04242138A JP 290591 A JP290591 A JP 290591A JP 290591 A JP290591 A JP 290591A JP H04242138 A JPH04242138 A JP H04242138A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- sound
- quality
- tachometer
- microphone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 230000002411 adverse Effects 0.000 abstract 1
- 238000011156 evaluation Methods 0.000 description 19
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 11
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 6
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000009826 distribution Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000011056 performance test Methods 0.000 description 3
- 238000003860 storage Methods 0.000 description 3
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 2
- 230000001953 sensory effect Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 1
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Testing Of Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、車両生産工程において
、車体に組み込む前のエンジンに対して性能試験を行う
際に使用されるエンジン良否判定設備、特にエンジン音
の良否を判定する設備に関するものである。
、車体に組み込む前のエンジンに対して性能試験を行う
際に使用されるエンジン良否判定設備、特にエンジン音
の良否を判定する設備に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、上記車体に組み込む前のエンジン
に対して性能試験を行う際にこのエンジン音の評価は、
作業員が直接エンジン音を聞いてその良否を評価する、
いわゆる官能評価により行っていた。しかし、このよう
な官能評価では個人差によりエンジンの品質にばらつき
が生ずるという問題があり、また熟練作業者の不足によ
りエンジンの品質が低下するという問題があるために、
たとえば特開昭61−234332号公報に開示されて
いるように、エンジン音を周波数分析し、各周波数帯域
の信号に分離し、各分離した信号に基づいて異常音の有
無を判別し、異常音種別の判別を行っている。
に対して性能試験を行う際にこのエンジン音の評価は、
作業員が直接エンジン音を聞いてその良否を評価する、
いわゆる官能評価により行っていた。しかし、このよう
な官能評価では個人差によりエンジンの品質にばらつき
が生ずるという問題があり、また熟練作業者の不足によ
りエンジンの品質が低下するという問題があるために、
たとえば特開昭61−234332号公報に開示されて
いるように、エンジン音を周波数分析し、各周波数帯域
の信号に分離し、各分離した信号に基づいて異常音の有
無を判別し、異常音種別の判別を行っている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記従来のエ
ンジン音の異常を検出する方法では、異常音の発生部位
を捕らえてもエンジン全体としてどの程度の異常かが判
断できず、やはりエンジン全体としての良否を判断する
ことが難しいという問題があった。
ンジン音の異常を検出する方法では、異常音の発生部位
を捕らえてもエンジン全体としてどの程度の異常かが判
断できず、やはりエンジン全体としての良否を判断する
ことが難しいという問題があった。
【0004】本発明は上記問題を解決するものであり、
組立てラインへ送るエンジンの異常音をトータル的に捕
らえ、その良否を判断するエンジン良否判定設備を提供
することを目的とするものである。
組立てラインへ送るエンジンの異常音をトータル的に捕
らえ、その良否を判断するエンジン良否判定設備を提供
することを目的とするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
本発明のエンジン良否判定設備は、被測定エンジン近辺
に設置され、エンジン音を検出するマイクロフォンと、
前記被測定エンジンの回転数を検出する回転計と、前記
マイクロフォンのエンジン音検出信号および前記回転計
の回転数検出信号を入力し、判定基準に基づいてエンジ
ン音の良否を検出する良否検出装置を備えたことを特徴
とするものである。
本発明のエンジン良否判定設備は、被測定エンジン近辺
に設置され、エンジン音を検出するマイクロフォンと、
前記被測定エンジンの回転数を検出する回転計と、前記
マイクロフォンのエンジン音検出信号および前記回転計
の回転数検出信号を入力し、判定基準に基づいてエンジ
ン音の良否を検出する良否検出装置を備えたことを特徴
とするものである。
【0006】
【作用】上記構成により、マイクロフォンのエンジン音
検出信号および回転計の回転数検出信号を入力し、たと
えば回転数一定の条件下で、周波数分析し、しきい値を
越えるエンジン音を検出し、重みを付け、判定基準に基
づいてエンジン音の良否が判定される。
検出信号および回転計の回転数検出信号を入力し、たと
えば回転数一定の条件下で、周波数分析し、しきい値を
越えるエンジン音を検出し、重みを付け、判定基準に基
づいてエンジン音の良否が判定される。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明の一実施例におけるエンジン良否
判定設備の概略構成図である。
明する。図1は本発明の一実施例におけるエンジン良否
判定設備の概略構成図である。
【0008】図1において、1はエンジン2のテストベ
ンチであり、このテストベンチ1上に載置されたエンジ
ン2に対して、電気系、燃料系の接続を行い、エンジン
2を始動し、この際、エンジン2の回転数、この回転数
に対する燃料供給量の適正値などがテストベンチ1上の
コンピュータ(図示せず)によって制御され、エンジン
2の性能試験が行われる。
ンチであり、このテストベンチ1上に載置されたエンジ
ン2に対して、電気系、燃料系の接続を行い、エンジン
2を始動し、この際、エンジン2の回転数、この回転数
に対する燃料供給量の適正値などがテストベンチ1上の
コンピュータ(図示せず)によって制御され、エンジン
2の性能試験が行われる。
【0009】また図1において、3はテストベンチ1に
設置され、エンジン2の点火パルスをカウントする回転
計、4はエンジン2近辺に設置され、エンジン2の音を
検出するマイクロフォンであり、回転計3の回転数検出
信号およびマイクロフォン4のエンジン音検出信号は別
置きのマイクロコンピュータを内蔵した良否判定装置5
に入力される。
設置され、エンジン2の点火パルスをカウントする回転
計、4はエンジン2近辺に設置され、エンジン2の音を
検出するマイクロフォンであり、回転計3の回転数検出
信号およびマイクロフォン4のエンジン音検出信号は別
置きのマイクロコンピュータを内蔵した良否判定装置5
に入力される。
【0010】良否判定装置5は、図2に示すように、入
力した回転数検出信号をAD(アナログ−ディジタル)
変換するAD変換手段6と、AD変換手段6から入力し
たディジタル回転数データが一定かを判断する回転数判
断手段7と、回転数判断手段7から回転数一定信号を入
力すると、入力したエンジン音検出信号を周波数分析し
その結果をディジタル値に変換して出力する周波数分析
手段8と、周波数分析手段8から出力されたディジタル
エンジン音分析データを、図3に示すように設定したn
個の周波数帯域毎に記憶するn個(nは正の整数)の記
憶手段9と、AD変換手段6から入力したディジタル回
転数データにより予め記憶された、回転数毎に実験で求
められた正常な状態での前記周波数帯域毎の中心値Lお
よびしきい値rU ( 上限),rL (下限)を検索
し、設定するn個のしきい値設定手段10と、前記周波
数帯域毎に、特定な原因による異常な状態での周波数分
布データを設定するn個の異常値設定手段11と、前記
周波数帯域毎に、記憶手段9に記憶されたディジタルエ
ンジン音データを順に呼出し、このディジタルエンジン
音データがしきい値設定手段10により設定されたしき
い値rU ,rL より越えたとき、しきい値オーバー
信号を出力するとともに、その程度を中心値Lからの最
大値の距離(音の強弱)sにより0〜1の範囲で評価す
るn個の第1の評価手段12(評価値a1 〜an )
と、前記周波数帯域毎に、第1の評価手段12よりし
きい値オーバー信号を入力すると、記憶手段9に記憶さ
れたディジタルエンジン音データを順に呼出し、このデ
ィジタルエンジン音データと異常値設定手段11で設定
された異常の周波数分布データとの相似の程度を、たと
えば図4に示すように最大値データ間の距離uや積分値
の比率により0〜1の範囲で評価するn個の第2の評価
手段13(評価値b1 〜bn ) と、各第1の評価
手段12の評価値a1 〜an を入力し、それぞれに
それぞれの重みα1 〜αnを掛けて加算し、0〜1の
範囲に評価し、その評価値c(=a1 *α1 +a2
*α2 +……+an *αn )により良否を判定
する判定手段14と、判定手段14の判定結果および第
2の評価手段13の評価値b1 〜bn を表示する、
たとえば液晶表示装置からなる表示手段15から構成さ
れている。
力した回転数検出信号をAD(アナログ−ディジタル)
変換するAD変換手段6と、AD変換手段6から入力し
たディジタル回転数データが一定かを判断する回転数判
断手段7と、回転数判断手段7から回転数一定信号を入
力すると、入力したエンジン音検出信号を周波数分析し
その結果をディジタル値に変換して出力する周波数分析
手段8と、周波数分析手段8から出力されたディジタル
エンジン音分析データを、図3に示すように設定したn
個の周波数帯域毎に記憶するn個(nは正の整数)の記
憶手段9と、AD変換手段6から入力したディジタル回
転数データにより予め記憶された、回転数毎に実験で求
められた正常な状態での前記周波数帯域毎の中心値Lお
よびしきい値rU ( 上限),rL (下限)を検索
し、設定するn個のしきい値設定手段10と、前記周波
数帯域毎に、特定な原因による異常な状態での周波数分
布データを設定するn個の異常値設定手段11と、前記
周波数帯域毎に、記憶手段9に記憶されたディジタルエ
ンジン音データを順に呼出し、このディジタルエンジン
音データがしきい値設定手段10により設定されたしき
い値rU ,rL より越えたとき、しきい値オーバー
信号を出力するとともに、その程度を中心値Lからの最
大値の距離(音の強弱)sにより0〜1の範囲で評価す
るn個の第1の評価手段12(評価値a1 〜an )
と、前記周波数帯域毎に、第1の評価手段12よりし
きい値オーバー信号を入力すると、記憶手段9に記憶さ
れたディジタルエンジン音データを順に呼出し、このデ
ィジタルエンジン音データと異常値設定手段11で設定
された異常の周波数分布データとの相似の程度を、たと
えば図4に示すように最大値データ間の距離uや積分値
の比率により0〜1の範囲で評価するn個の第2の評価
手段13(評価値b1 〜bn ) と、各第1の評価
手段12の評価値a1 〜an を入力し、それぞれに
それぞれの重みα1 〜αnを掛けて加算し、0〜1の
範囲に評価し、その評価値c(=a1 *α1 +a2
*α2 +……+an *αn )により良否を判定
する判定手段14と、判定手段14の判定結果および第
2の評価手段13の評価値b1 〜bn を表示する、
たとえば液晶表示装置からなる表示手段15から構成さ
れている。
【0011】上記構成の良否判定装置5によるエンジン
2の良否判定動作を以下説明する。 ステップ−1 回転数判断手段7により回転数検出信号が所定の回転数
で一定であるという条件を求める。 ステップ−2 周波数分析手段8によりエンジン音検出信号からエンジ
ン音の周波数分析を行う。 ステップ−3 特定の周波数により定めたn個の各帯域毎に重みα1
〜αn を設定する。 ステップ−4 第1の評価手段12により特定された周波数分布より外
れた周波数の音の強弱(デシベル)を、図3に示すよう
に中心値Lからの最大値の距離(音の強弱)sにより各
帯域毎に0〜1の評価値(a1 〜an )に評価する
。 ステップ−5 判定手段14により、a1 *α1 +a2 *α2
+……+an *αn を演算し、0〜1の範囲で判定
し、エンジン音の総合の良否を判定する。 ステップ−6 第2の評価手段により、特定の帯域で異常音が発生した
場合、その帯域で特定される異常の周波数分布と一致し
ているか、相似しているかどうか図4に示すように、最
大値データ間の距離uにより0〜1の範囲で評価する(
評価値b1 〜bn ) 。したがって、各異常原因毎
に、たとえばAという原因に対して0〜1の範囲で評価
される。 ステップ−7 表示手段15によりエンジン2の良否の判定結果と、評
価値b1 〜bn を表示する。
2の良否判定動作を以下説明する。 ステップ−1 回転数判断手段7により回転数検出信号が所定の回転数
で一定であるという条件を求める。 ステップ−2 周波数分析手段8によりエンジン音検出信号からエンジ
ン音の周波数分析を行う。 ステップ−3 特定の周波数により定めたn個の各帯域毎に重みα1
〜αn を設定する。 ステップ−4 第1の評価手段12により特定された周波数分布より外
れた周波数の音の強弱(デシベル)を、図3に示すよう
に中心値Lからの最大値の距離(音の強弱)sにより各
帯域毎に0〜1の評価値(a1 〜an )に評価する
。 ステップ−5 判定手段14により、a1 *α1 +a2 *α2
+……+an *αn を演算し、0〜1の範囲で判定
し、エンジン音の総合の良否を判定する。 ステップ−6 第2の評価手段により、特定の帯域で異常音が発生した
場合、その帯域で特定される異常の周波数分布と一致し
ているか、相似しているかどうか図4に示すように、最
大値データ間の距離uにより0〜1の範囲で評価する(
評価値b1 〜bn ) 。したがって、各異常原因毎
に、たとえばAという原因に対して0〜1の範囲で評価
される。 ステップ−7 表示手段15によりエンジン2の良否の判定結果と、評
価値b1 〜bn を表示する。
【0012】このように、エンジン2の音の良否を判定
することにより、エンジン2全体のエンジン音を総合的
に評価でき、エンジン2としての正当な良否を判定でき
る。また、重みα1 〜αn を調整することで熟練作
業員の感覚を入力でき、以後自動的にエンジン2の良否
を判定できる。したがって、エンジン2の品質のばらつ
きを解消できるとともに熟練作業員の不足を補うことが
でき、またエンジン2試験時の悪環境から作業員を解放
することができる。さらに、各異常原因毎に、たとえば
Aという原因に対して0〜1の範囲で評価でき、異常音
の原因を推定することができる。
することにより、エンジン2全体のエンジン音を総合的
に評価でき、エンジン2としての正当な良否を判定でき
る。また、重みα1 〜αn を調整することで熟練作
業員の感覚を入力でき、以後自動的にエンジン2の良否
を判定できる。したがって、エンジン2の品質のばらつ
きを解消できるとともに熟練作業員の不足を補うことが
でき、またエンジン2試験時の悪環境から作業員を解放
することができる。さらに、各異常原因毎に、たとえば
Aという原因に対して0〜1の範囲で評価でき、異常音
の原因を推定することができる。
【0013】なお、判定手段14の判定結果は表示する
のみばかりでなく、上位のコンピュータへ出力すること
も可能である。
のみばかりでなく、上位のコンピュータへ出力すること
も可能である。
【0014】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、マ
イクロフォンのエンジン音検出信号および回転計の回転
数検出信号を入力し、たとえば回転数一定の条件下で、
しきい値を越えるエンジン音を検出し、判定基準に基づ
いてエンジン音の良否を判定することができ、したがっ
てエンジンの品質のばらつきを解消できるとともに熟練
作業員の不足を補うことができ、またエンジンの運転時
の悪環境から作業員を解放することができる。
イクロフォンのエンジン音検出信号および回転計の回転
数検出信号を入力し、たとえば回転数一定の条件下で、
しきい値を越えるエンジン音を検出し、判定基準に基づ
いてエンジン音の良否を判定することができ、したがっ
てエンジンの品質のばらつきを解消できるとともに熟練
作業員の不足を補うことができ、またエンジンの運転時
の悪環境から作業員を解放することができる。
【図1】本発明の一実施例におけるエンジン良否判定設
備の概略構成図である。
備の概略構成図である。
【図2】本発明の一実施例における良否判定装置のブロ
ック図である。
ック図である。
【図3】同エンジン音の周波数特性図である。
【図4】同エンジン音の異常周波数特性図である。
1 テストベンチ
2 エンジン
3 回転計
4 マイクロフォン
5 良否判定装置
7 回転数判断手段
8 周波数分析手段
10 しきい値設定手段
11 異常値設定手段
12 第1の評価手段
13 第2の評価手段
14 判定手段
15 表示手段
Claims (1)
- 【請求項1】 被測定エンジン近辺に設置され、エン
ジン音を検出するマイクロフォンと、前記被測定エンジ
ンの回転数を検出する回転計と、前記マイクロフォンの
エンジン音検出信号および前記回転計の回転数検出信号
を入力し、判定基準に基づいてエンジン音の良否を検出
する良否検出装置を備えたエンジン良否判定設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002905A JP2995873B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | エンジン良否判定設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3002905A JP2995873B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | エンジン良否判定設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242138A true JPH04242138A (ja) | 1992-08-28 |
| JP2995873B2 JP2995873B2 (ja) | 1999-12-27 |
Family
ID=11542372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3002905A Expired - Fee Related JP2995873B2 (ja) | 1991-01-16 | 1991-01-16 | エンジン良否判定設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2995873B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001255243A (ja) * | 2000-03-08 | 2001-09-21 | Japan Nuclear Cycle Development Inst States Of Projects | 回転機器の異常監視システム |
| KR100324057B1 (ko) * | 1999-06-14 | 2002-02-16 | 다카노 야스아키 | 자동 판매기 |
| DE19822908C2 (de) * | 1997-05-23 | 2002-11-14 | Daifuku Kk | Fehlerdiagnosesystem für Kraftfahrzeugmotoren |
| KR100435643B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-06-12 | 현대자동차주식회사 | 소음 측정장치 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836503U (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-09 | 川崎重工業株式会社 | 自走式広角照明装置 |
| JPH0419184U (ja) * | 1990-06-04 | 1992-02-18 |
-
1991
- 1991-01-16 JP JP3002905A patent/JP2995873B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5836503U (ja) * | 1981-09-04 | 1983-03-09 | 川崎重工業株式会社 | 自走式広角照明装置 |
| JPH0419184U (ja) * | 1990-06-04 | 1992-02-18 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19822908C2 (de) * | 1997-05-23 | 2002-11-14 | Daifuku Kk | Fehlerdiagnosesystem für Kraftfahrzeugmotoren |
| KR100324057B1 (ko) * | 1999-06-14 | 2002-02-16 | 다카노 야스아키 | 자동 판매기 |
| JP2001255243A (ja) * | 2000-03-08 | 2001-09-21 | Japan Nuclear Cycle Development Inst States Of Projects | 回転機器の異常監視システム |
| KR100435643B1 (ko) * | 2000-12-28 | 2004-06-12 | 현대자동차주식회사 | 소음 측정장치 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2995873B2 (ja) | 1999-12-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0655623B1 (en) | Relative resonant frequency shifts to detect cracks | |
| US5407265A (en) | System and method for detecting cutting tool failure | |
| US4311044A (en) | Tire sidewall bump/depression detection system | |
| US20080154482A1 (en) | Method for monitoring functional components of a motor vehicle | |
| JPH02298825A (ja) | 回転機のための異常検査装置 | |
| JPS59174732A (ja) | ギアユニツトの異常判定装置 | |
| JP2001108518A (ja) | 異常検知方法および装置 | |
| US2920481A (en) | Apparatus for determining the tendency of pneumatic tires to produce thump | |
| JP3966500B2 (ja) | 異音による不良検査装置 | |
| CN106403880B (zh) | 一种压缩机转子和定子之间的间隙检测方法和装置 | |
| JPH04242138A (ja) | エンジン良否判定設備 | |
| WO1993020347A1 (fr) | Procede pour reduire le cognement dans les moteurs a combustion interne | |
| JPH08319879A (ja) | 内燃機関の動作状態判定方法および装置 | |
| JP2768017B2 (ja) | 車両搭載エンジン診断装置 | |
| JPH04242139A (ja) | エンジン良否判定設備 | |
| JP2797718B2 (ja) | 低級音自動判定装置 | |
| JP3214265B2 (ja) | ブレーキ音の試験判定装置およびその方法 | |
| JPH04348245A (ja) | エンジン良否判定設備 | |
| JPH07308847A (ja) | 工具摩耗状況の検出方法 | |
| JP2751686B2 (ja) | 車両の試験装置 | |
| EP4484917A2 (en) | Method of testing a tyre | |
| JP3223623B2 (ja) | 回転機の異常検査装置 | |
| JPH04242137A (ja) | エンジン良否判定設備 | |
| JPH0238837A (ja) | エンジンの異音検出方法 | |
| JP2947508B2 (ja) | ギアの噛合せ検査方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091029 Year of fee payment: 10 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101029 Year of fee payment: 11 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |