JPH04242560A - 密封性ラミネート、該ラミネートから作製されたパック及び該ラミネートの製造方法 - Google Patents

密封性ラミネート、該ラミネートから作製されたパック及び該ラミネートの製造方法

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JPH04242560A
JPH04242560A JP3118837A JP11883791A JPH04242560A JP H04242560 A JPH04242560 A JP H04242560A JP 3118837 A JP3118837 A JP 3118837A JP 11883791 A JP11883791 A JP 11883791A JP H04242560 A JPH04242560 A JP H04242560A
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JP
Japan
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laminate
layer
formed web
hermetic
metal layer
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Pending
Application number
JP3118837A
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English (en)
Inventor
Joe A Russell
ジヨー・アルバート・ラツセル
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WR Grace and Co
Original Assignee
WR Grace and Co
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は包装材料に係わり、より
特定的には密封特性及びクッション特性を持つパックの
製造に適した包装材料に係わる。
【0002】
【従来の技術】調理された宅配用又は客が店で受取るた
めのピザは、カバー突きの浅い厚紙製箱の中に又は客へ
の配送用の封筒形パックの中に多くの場合に入れられて
いる。波形ひだ付きの箱は、ピザを温かい状態で保持し
て置くにはほとんど熱的絶縁性がない。封筒状パックは
比較的高価であり、従って配られてピザが取除かれた後
は、パックはレストランに戻されて再び使用できるよう
にする。
【0003】調理されたピザ及び他の食品、又は熱的な
絶縁を要するような非食品の貯蔵並びに配達には、従っ
て高価でなく且つ断熱的な容器の提供が望まれている。
【0004】装入された食品と共にそのまま配られ、し
かも顧客の手許に残り得るような容器の提供もまた望ま
れている。
【0005】そのような容器に更に要望される性質は、
機械的ショックにある程度耐性があることで、パックの
中に入っている製品を保護している一方で、含まれた品
物の運搬や配達時における不正用に対しても耐えなけれ
ばならない。
【0006】本発明は、ある程度の熱的絶縁性並びに機
械的な耐衝撃性を要する調理済みピザ、他の食品及び非
食品等の貯蔵及び運搬での問題を解決するものである。
【0007】米国特許第 4,576,669号(Ca
puto)は、空気クッション材料の製造装置及び方法
を開示している。この場合に第1薄膜が加熱され次にそ
の中にキャビティを持つ冷却ロール上で熱成形され、ま
た第2薄膜が加熱ロール上で加熱を受け次に第1薄膜に
対して加熱封止される。
【0008】米国特許第 4,579,516号(Ca
puto)は、米国特許第 4,576,669号に述
べた第1薄膜の熱成形用冷却ロールとして用いられる成
形ロールを開示する。
【0009】米国特許第 4,192,669号(Le
wicki他)は、プラスチック材料の膨脹セル状アセ
ンブリの製造方法を開示しており、そのプラスチック材
料は多重シート材料の使用を含んでいる。
【0010】米国特許第 4,415,398号(Ot
taviano)は、可撓性プラスチック材料の2枚の
シートから形成された空気セルクッション型荷敷きを開
示し、シートの1つは捕捉された空気を持つセルを規定
すべく既にエンボス加工を受けている。
【0011】米国特許第 3,508,992号(Ch
avannes)は、多重ラミネートを用いるセル状材
料の製造方法を開示しているが、ラミネートの少なくと
も1つがラミネート同士をシールする前にエンボス加工
を受けている。
【0012】米国特許第 3,142,599号(Ch
avannes)は、積重化されたクッション材料、及
び半球形のシールされた要素の製造方法を開示している
【0013】米国特許第 3,208,898号(Ch
avannes他)は、エンボスされた又は成形された
プラスチック層と、シール用層と、複数のセルとを含み
、且つ第2のシール用層がセルの上部に封止されている
エンボス加工と積層加工された品物を開示している。
【0014】米国特許第 3,285,793号(Ch
avannes)は、プラスチックの2つの薄膜の結合
によって作られ、且つその薄膜の1つが半球形にエンボ
ス加工を受けているエンボスクッション材料を開示して
いる。
【0015】米国特許第 3,586,565号(Fi
elding)は、複数の半球状のシールされたセルを
作るべく、第1シートを第2のエンボス加工シートに封
止することを開示する。
【0016】米国特許第 3,616,155号(Ch
avannes)は、ラミネートを積重して形成された
セル状製品を開示する。ラミネートの少なくとも1つは
エンボス加工され、他のラミネートがこのエンボス部材
をシールしている。 各ラミネートはプラスチックベースとガス不浸透被覆を
有する。
【0017】米国特許第 2,020,639号(Gr
ayson他)は、密封厚紙であって、繊維状絶縁物質
を充たしたセルシステムから構成されたスケルトン構造
を有する厚紙を開示する。
【0018】カナダ特許第 1,191,437号(O
ttaviano) は、その中に空気セルを形成する
ようにエンボス加工された第1の単一の薄膜層と、この
第1薄膜に接着された第2薄膜とより成るクッション性
荷敷き材料を開示している。
【0019】カナダ特許第 1,186,204号(O
ttaviano) は、その中に空気セルを形成する
ようにエンボス加工された第1の多層薄膜と、この第1
薄膜に接着された第2薄膜とより成るクッション性荷敷
き材料を開示している。
【0020】英国特許第 908,579号は、積層化
された多重セルシートの包装材料を開示する。この材料
はエンボス加工用ドラムの上でエンボスされた第1ウェ
ブと、該第1ウェブに接着された第2ウェブより作られ
る。
【0021】米国特許第 4,181,548号(We
ingarten)は、3層の積重プラスチック製クッ
ション材料を開示し、該材料は中央層の両側において、
封止された空気ポケットを含む平坦中央層を有している
【0022】米国特許第 4,855,186号(Gr
olig 他)は搬送用プラスチック薄膜を開示し、第
1の絶縁性層が搬送薄膜に接着されており、また熱反射
金属層が第1の絶縁性層に接着されている。
【0023】国際出願WO 82/00020(Nel
son−Ashley他)は、線形低密度ポリエチレン
薄膜を、薄膜と金属シートを係合させ、少なくとも金属
シートを加熱し、次に対向自由表面を加圧することによ
って金属シート又は金属箱に接着させることを開示して
いる。またこの品物はパックを作るために折り畳まれ得
る。
【0024】フランス特許概要第FR 2618382
−A号は、熱収縮性プラスチック材料層を金属層、好ま
しくはアルミニウム箔に接着させて作った包装材料を開
示する。この好適の熱収縮性層はポリエチレンである。
【0025】Sournal of Applied 
Palymer Science,Volume 37
 ,No.5,1989年2月5日号、1183〜11
95頁でHjertberg 、Sultan及びSo
rvikは、エチレンコポリマーのコロナ放電処理効果
がアルミニウムに対するこの材料の接着に及ぼす影響を
述べている。ビニールアセテートを含むエチレンコポリ
マーが、増加した接着性を持つポリオレフィンの例とな
っている。
【0026】Sournal of Applied 
Polymer Scieuce,Volume 37
 ,No.5,1989年2月5日号、1287〜12
97頁でHjertberg 及びLakoは、エチレ
ンコビニールアセテートを含むポリエチレンとアルミニ
ウム箔との間の接着性に関して、異なった官能基グルー
プの効果を開示している。
【0027】
【課題を解決するための手段】本発明は、金属層と、金
属層の内側表面に接着された中間ポリマー層と、中間層
に接着された気体クッションバブル付き成形ウェブとを
含む密封性ラミネートである。
【0028】本発明はまた、該密封性ラミネートから作
製されるパックを包含する。
【0029】密封性ラミネートの製造方法は、成形ウェ
ブの加熱段階と、加熱された成形ウェブをエンボス用ロ
ールへ送進させる段階と、加熱された成形ウェブをエン
ボス用ロールに対して真空処理せしめる段階と、薄膜の
中にバブルを形成させるために、加熱された成形ウェブ
を真空処理する段階と、成形ウェブのバブル中の空気が
成形ウェブとラミネートとの間に捕捉されているように
、成形ウェブに対して金属層とポリマー層とのラミネー
トを接着する段階とを含む。
【0030】
【実施例】本発明は、以下の添付図を参照してより詳し
く説明されよう。
【0031】図1を参照すると、密封性パック10は密
封性のラミネート8(図4をも参照)から作製され、該
ラミネートは外側金属層及び内側ポリマー層を有する積
層体の外側層12を含む。このラミネートに接着された
形で、気体クッションバブル付きの成形ウェブ14があ
る。 パック10を形成するため折り目線20を折り畳んだ後
で、密封性ラミネート8は底部シール22と側辺シール
24に沿って封止される。フラップ16がパックの口を
越えて伸延し、またピザのような食品(図示なし)を装
入した後で封印用フラップを閉じるためのシール用スト
リップ18が選択的に設けられている。
【0032】図2は、閉鎖状態にあるフラップ16を持
つ密封性パック10を示す。
【0033】図3は、インサート32を明瞭にするため
にパックの上部分を切断した場合のパック10を示す。 該インサートは、調理されたピザのような食品がパック
の気体クッションバブルウェブ14の成形体に直接に接
触するのを避けるために密封性パック10と任意に組合
わせて用いられる。
【0034】密封性ラミネートの金属層13は装入製品
のための熱的絶縁を提供し、また気体クッションバブル
の成形ウェブ14は貯蔵や取扱い中における不正用に対
する抵抗性を提供する。
【0035】図4は、本発明の好適な密封性ラミネート
8の概略横断面である。
【0036】外側ラミネート12は、金属層13及び中
間ポリマー層15を含む。金属層13に接着させるため
に、中間層15の表面をコロナ処理することによって、
これらの層が相互に好ましく接着される。
【0037】中間層15は構造的には単一層又は多重層
であり得、好ましくはエチレンビニールアセテートコポ
リマーの層、又は金属層13と接触することになる層1
5で、しかも表面がコロナ処理可能な他の材料層である
。中間層15を製造するためには種々のポリマー樹脂が
用いられ得、例えば直線的に低密度を持つポリエチレン
、ポリプロピレン、ポリエーテルブロックアミドコポリ
マー、ポリアミド、塩化ビニリデンコポリマー、及び化
学的に改質されたエチレンビニールアセテートコポリマ
ーのような化学的に改質されたエチレンコポリマーであ
る。
【0038】金属層13は好ましくはアルミニウムで、
種々の厚味のアルミニウム箔又はシートであり、又は非
金属基板であってそれに対してすでに金属層又は被覆が
施されたり、又は他の方法で接着されているものである
。 このような金属層/ポリマー層のラミネートは、より詳
しくは同時係属出願の米国特許第449,617号に記
載されており、前記出願は本出願の参照として含まれる
。同時係属出願のラミネートの組成及び技術は、本発明
においてもなお適切なものである。
【0039】成形ウェブ14もまた単一層又は多重層を
含むことができ、好ましくはナイロン6のようなポリア
ミド層を含む。より好ましくはそのナイロンは、中間接
着層を介して外側の耐不正使用抵抗層及び内側シーラン
ト層に接着されるようなものである。エチレンポリマー
及びコポリマーが成形ウェブ14の構成に適当で、また
線形低密度ポリエチレン及び非常に低密度のポリエチレ
ンとしてエチレンアルファオレフィンコポリマーが用い
られ得る。
【0040】図5は、本発明の密封性ラミネートの製造
装置と方法の概略図を示す。成形ウェブ14が、ロール
50から出発して接続ロール52、余熱ロール54へと
進み、次に真空ロール56に至る。該真空ロールには、
最終のラミネートにバブルを形成するために半球形状キ
ャビティ58が設けられている。この目的のための装置
は従来技術で周知であり、例えば米国特許第 4,57
6,669号及び第 4,579,516号に開示され
ている。
【0041】バブルの密度(即ち単位面積当りのバブル
の数)及びバブルの寸法(即ちバブルの高さ)は、所望
最終用途に従って設計され得る。調理されたピザ用では
、好ましくは3/16インチのバブル高さであり、しか
し 1/2インチ以上でも又は3/16インチ以下でも
また差支えない。
【0042】図4の外側ラミネート12はロール60か
ら送り出され、成形ウェブ上にバブルが形成された後に
成形ウェブ14へ接着される。加熱された挾みロール6
2が、外側ラミネート12が成形ウェブ14へ接着する
際に外側ラミネート12に対して選択的に押圧する。こ
の操作は積層工程を促進する。
【0043】1つ又はそれ以上の追加層が任意に、成形
ウェブ14に、外側ラミネート12(金属層13の金属
表面に沿って)に、又は両方に積層され得る。例えば成
形ウェブ14は実際にはポリマー層の接合層間に配置さ
れ、従って最終パックでは、気体クッションバブル付き
の成形ウェブは密封性ラミネートの最内側ではないだろ
う。
【0044】本発明を好適実施例を参照してこれまで説
明して来たが、当業者ならば密封性ラミネート、ラミネ
ートから作成されるパック、及び密封性ラミネートの製
造法などに関して本発明の主旨や請求の範囲を逸脱する
ことなく改変し得るであろう。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の密封性パックの平面図である。
【図2】フラップの閉じた状態の図1のパックの平面図
である。
【図3】パックの中に入れて運ばれる品物を保持するた
めのインサートを示すために、パックの上方部分を切除
した状態の本発明のパックを示す平面図である。
【図4】本発明のラミネートの概略横断面図である。
【図5】本発明のラミネート製造方法のための概略装置
図である。
【符号の説明】
8  密封性ラミネート 10  密封性パック 12  外側層 13  金属層 14  成形ウェブ 15  中間ポリマー層 16  フラップ 18  シール用ストリップ 32  インサート

Claims (9)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  金属層と、金属層の内側表面に接着さ
    れた中間ポリマー層と、中間層に接着された気体クッシ
    ョンバブル付き成形ウェブとを含む密封性ラミネート。
  2. 【請求項2】  成形ウェブの内側表面に接着された追
    加のポリマー層を更に含む請求項1に記載の密封性ラミ
    ネート。
  3. 【請求項3】  金属層の外側表面に接着された追加の
    ポリマー層を更に含む請求項1に記載の密封性ラミネー
    ト。
  4. 【請求項4】  中間ポリマー層が、エチレンビニール
    アセテートコポリマーの表面層を含む請求項1に記載の
    密封性ラミネート。
  5. 【請求項5】  中間ポリマー層が、線形低密度ポリエ
    チレン、ポリプロピレン、ポリエーテルブロックアミド
    コポリマー、ポリアミド、サラン、及び化学的に改質さ
    れたエチレンビニールアセテートコポリマーから成るグ
    ループから選ばれるポリマー材料の層を含む請求項1に
    記載の密封性ラミネート。
  6. 【請求項6】  容器を形成するようにそれ自体がシー
    ルされる、請求項1に記載の密封性ラミネートから作製
    されたパック。
  7. 【請求項7】  密封性ラミネートの製造方法であって
    、成形ウェブの加熱と、加熱された成形ウェブのエンボ
    ス用ロールへの送進と、加熱された成形ウェブのエンボ
    ス用ロールに対しての真空処理と、薄膜の中にバブルを
    形成させるべく、加熱された成形ウェブの真空処理と、
    成形ウェブのバブル中の空気が成形ウェブとラミネート
    との間に捕捉されているように、成形ウェブに対して金
    属層とポリマー層とのラミネートを接着させることを含
    む方法。
  8. 【請求項8】  金属層とポリマー層とを共に接着する
    段階を更に含む請求項7に記載の方法。
  9. 【請求項9】  ポリマー層の表面がコロナ処理され、
    また処理された表面が金属層の表面と接触するように持
    ち来たされる請求項8に記載の方法。
JP3118837A 1990-05-25 1991-05-23 密封性ラミネート、該ラミネートから作製されたパック及び該ラミネートの製造方法 Pending JPH04242560A (ja)

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US52904290A 1990-05-25 1990-05-25

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