JPH04242677A - 人工スキー場床版 - Google Patents
人工スキー場床版Info
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- JPH04242677A JPH04242677A JP1159291A JP1159291A JPH04242677A JP H04242677 A JPH04242677 A JP H04242677A JP 1159291 A JP1159291 A JP 1159291A JP 1159291 A JP1159291 A JP 1159291A JP H04242677 A JPH04242677 A JP H04242677A
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- Pending
Links
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- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 10
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims abstract description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 4
- 230000008602 contraction Effects 0.000 abstract description 2
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 11
- 244000025254 Cannabis sativa Species 0.000 description 4
- 239000012774 insulation material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Road Paving Structures (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は人工ゲレンデに設ける凹
凸面や傾斜角を迅速に変更できるようにした人工スキー
場床版に関する。
凸面や傾斜角を迅速に変更できるようにした人工スキー
場床版に関する。
【0002】
【従来の技術】スキー場は山間部の傾斜面を利用して造
成し、この傾斜角やスロープの距離に応じて楽しみ方が
変るものである。しかし、施設に適した場所に限りがあ
った。そこで、地上に人工ゲレンデを架設する場合があ
り、また都市の市街地に人工ゲレンデを架設し、人工雪
を敷設している場合もあった。市街地に人工ゲレンデを
架設する場合には、土地面積を有効に利用するため、固
定傾斜面をスパイラル状に構成していた。
成し、この傾斜角やスロープの距離に応じて楽しみ方が
変るものである。しかし、施設に適した場所に限りがあ
った。そこで、地上に人工ゲレンデを架設する場合があ
り、また都市の市街地に人工ゲレンデを架設し、人工雪
を敷設している場合もあった。市街地に人工ゲレンデを
架設する場合には、土地面積を有効に利用するため、固
定傾斜面をスパイラル状に構成していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】固定傾斜面ではスキー
ヤーが飽きてしまう欠点があった。自然環境の自然なゲ
レンデでは降雪状態や風向で雪の凹凸が変化し、或る程
度はゲレンデ面の変化を楽しむことが可能である。した
がって、人工ゲレンデに凹凸の変化を人工的に設けよう
とする試がなされている。
ヤーが飽きてしまう欠点があった。自然環境の自然なゲ
レンデでは降雪状態や風向で雪の凹凸が変化し、或る程
度はゲレンデ面の変化を楽しむことが可能である。した
がって、人工ゲレンデに凹凸の変化を人工的に設けよう
とする試がなされている。
【0004】本発明は上記事情に鑑みてなされたもので
あって、その目的は簡易迅速にゲレンデの滑走面傾斜角
や傾斜角の変化サイクルを変更できる人工スキー場床版
を提供することにある。
あって、その目的は簡易迅速にゲレンデの滑走面傾斜角
や傾斜角の変化サイクルを変更できる人工スキー場床版
を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の人工スキー場床版では雪を人工芝で受け止
め、その下に断熱材,冷却パイプ,防水マットを積層し
、これらをエキスパンドメタルで支えるように構成し、
更に該エキスパンドメタルを支える桁受梁は該梁の軸方
向に間隔を空けて配置した複数のジャッキにて支持した
のである。
に、本発明の人工スキー場床版では雪を人工芝で受け止
め、その下に断熱材,冷却パイプ,防水マットを積層し
、これらをエキスパンドメタルで支えるように構成し、
更に該エキスパンドメタルを支える桁受梁は該梁の軸方
向に間隔を空けて配置した複数のジャッキにて支持した
のである。
【0006】
【作用】各ジャッキアップ量を変え、桁受梁の傾斜角を
変える。桁受梁の角度変化に対して防水マット,冷却パ
イプ,断熱材等はエキスパンドメタルで保護を受ける。 雪は人工芝で滑り落ちにくく係止している。
変える。桁受梁の角度変化に対して防水マット,冷却パ
イプ,断熱材等はエキスパンドメタルで保護を受ける。 雪は人工芝で滑り落ちにくく係止している。
【0007】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について図面を
参照にして詳細に説明する。図は何れも本発明の一実施
例を示すもので、図1に人工スキー場1の全景を示す。 扇形に広がるゲレンデ床版3を均衡のとれる三点で多層
階状に、かつ各々傾斜させて柱5にて支持している。ゲ
レンデ床版3の外周は壁7で囲み、外部環境から床版3
上の人工雪を保護している。
参照にして詳細に説明する。図は何れも本発明の一実施
例を示すもので、図1に人工スキー場1の全景を示す。 扇形に広がるゲレンデ床版3を均衡のとれる三点で多層
階状に、かつ各々傾斜させて柱5にて支持している。ゲ
レンデ床版3の外周は壁7で囲み、外部環境から床版3
上の人工雪を保護している。
【0008】ゲレンデ床版3は人工スキー場床版と称し
ても同一物であって、本発明の床版3を図2に断面で示
している。このゲレンデ床版3は人工芝9の背面に冷却
パイプ11を敷設し、その下にゴム系防水マット12を
敷いている。人工芝9は人工雪13が床版3表面から落
下するのを防止するためのもので、人工雪13が溶けに
くくなるように透水性のあるものが望ましい。また、冷
却パイプ11は人工雪13が溶けない程度に人工芝9の
背面を冷却している。そして、これら人工芝9および冷
却パイプ11からの水滴は防水マット12で受け止めて
いる。更に、防水マット12の下に断熱材15を当て、
その下に鋼製骨組みによる亜鉛鍍金エキスパンドメタル
17を広げている。エキスパンドメタル17の背面下に
は間欠的に排水樋19を配し、排水樋19の上に防水マ
ット12表面から垂直に水抜き管21を垂らしている。 エキスパンドメタル17は上記断熱材15、防水マット
12、冷却パイプ11、人工芝9および人工雪13の層
に可撓性を持たせて支えるためのもので、更にエキスパ
ンドメタル17を桁23で支え、桁23は桁受梁25に
て支えている。即ち、ゲレンデ床版3は桁受梁25で支
持した積層体になっている。桁受梁25が傾けばゲレン
デ床版3自体が傾く。それ故に、桁受梁25を直線的に
せず、予め上下に湾曲させておいてもよいし、軸方向に
複数の桁受梁25を整列配置し、一定の長さ毎に別の傾
斜角を持たせてもよい。これにより起伏を生じさせる。
ても同一物であって、本発明の床版3を図2に断面で示
している。このゲレンデ床版3は人工芝9の背面に冷却
パイプ11を敷設し、その下にゴム系防水マット12を
敷いている。人工芝9は人工雪13が床版3表面から落
下するのを防止するためのもので、人工雪13が溶けに
くくなるように透水性のあるものが望ましい。また、冷
却パイプ11は人工雪13が溶けない程度に人工芝9の
背面を冷却している。そして、これら人工芝9および冷
却パイプ11からの水滴は防水マット12で受け止めて
いる。更に、防水マット12の下に断熱材15を当て、
その下に鋼製骨組みによる亜鉛鍍金エキスパンドメタル
17を広げている。エキスパンドメタル17の背面下に
は間欠的に排水樋19を配し、排水樋19の上に防水マ
ット12表面から垂直に水抜き管21を垂らしている。 エキスパンドメタル17は上記断熱材15、防水マット
12、冷却パイプ11、人工芝9および人工雪13の層
に可撓性を持たせて支えるためのもので、更にエキスパ
ンドメタル17を桁23で支え、桁23は桁受梁25に
て支えている。即ち、ゲレンデ床版3は桁受梁25で支
持した積層体になっている。桁受梁25が傾けばゲレン
デ床版3自体が傾く。それ故に、桁受梁25を直線的に
せず、予め上下に湾曲させておいてもよいし、軸方向に
複数の桁受梁25を整列配置し、一定の長さ毎に別の傾
斜角を持たせてもよい。これにより起伏を生じさせる。
【0009】本発明はこの上記起伏を簡易迅速に変更形
成させることが主な目的なので、図3に起伏形成装置2
7の概略を示している。図2にもその一部が示してあっ
て、桁受梁25の軸方向に間隔を空けて別々のジャッキ
ロッド29が軸着してある。間隔をおいて別々のジャッ
キロッド29−29aが同一のジャッキアップ量なら桁
受梁25は水平になるが、差があれば傾きを生じさせる
。図では一方のジャッキアップ量を増すことなく最初か
らゲレンデ床版3に一定の傾きを付しておくために、斜
台座31で桁受梁25を受け止めている。斜台座31は
底辺が水平で、上辺が桁受梁25の軸方向に沿って傾斜
角を具えた台座である。この斜台座31の上辺両端に立
設したブラケット32−32aに桁受梁25を軸連結し
ている。即ち、ブラケット32−32aは桁受梁25を
挟むU字形になっており、ブラケット31−31aそれ
ぞれの側面から桁受梁25に止めボルト33を通してい
る。更に斜台座31の底はほぼブラケット32−32a
の直下において大梁35に固定した各別々の油圧ジャッ
キ37−37aのジャッキロッド29−29aで支持し
ている。斜台座31の底部両端位置に半円形切欠を下に
した自在台39−39を設け、更に自在台39間になら
びに斜台座31の底部にリブ状の補強板41を渡してい
る。ジャッキロッド29−29a先端は自在台39の半
円形切欠周面に接し、支持荷重を斜台座31底面に分散
させる。また、安全性を考慮し、大梁35上にジャッキ
37−37aと一体的に固定した基台43の中心部に筒
状の側圧受け45を立設固定し、その中に斜台座31の
底の中心部から垂直下方に延長させた案内板47を上下
に摺動自在に収めている。案内板47は側圧受け45の
内径に適合遊嵌する大きさで、斜台座31の底にある補
強板41を両側に当てて補強させた中心板49を垂直下
方へ延出させ、その下部において上下に間隔をおいて二
枚設けている。
成させることが主な目的なので、図3に起伏形成装置2
7の概略を示している。図2にもその一部が示してあっ
て、桁受梁25の軸方向に間隔を空けて別々のジャッキ
ロッド29が軸着してある。間隔をおいて別々のジャッ
キロッド29−29aが同一のジャッキアップ量なら桁
受梁25は水平になるが、差があれば傾きを生じさせる
。図では一方のジャッキアップ量を増すことなく最初か
らゲレンデ床版3に一定の傾きを付しておくために、斜
台座31で桁受梁25を受け止めている。斜台座31は
底辺が水平で、上辺が桁受梁25の軸方向に沿って傾斜
角を具えた台座である。この斜台座31の上辺両端に立
設したブラケット32−32aに桁受梁25を軸連結し
ている。即ち、ブラケット32−32aは桁受梁25を
挟むU字形になっており、ブラケット31−31aそれ
ぞれの側面から桁受梁25に止めボルト33を通してい
る。更に斜台座31の底はほぼブラケット32−32a
の直下において大梁35に固定した各別々の油圧ジャッ
キ37−37aのジャッキロッド29−29aで支持し
ている。斜台座31の底部両端位置に半円形切欠を下に
した自在台39−39を設け、更に自在台39間になら
びに斜台座31の底部にリブ状の補強板41を渡してい
る。ジャッキロッド29−29a先端は自在台39の半
円形切欠周面に接し、支持荷重を斜台座31底面に分散
させる。また、安全性を考慮し、大梁35上にジャッキ
37−37aと一体的に固定した基台43の中心部に筒
状の側圧受け45を立設固定し、その中に斜台座31の
底の中心部から垂直下方に延長させた案内板47を上下
に摺動自在に収めている。案内板47は側圧受け45の
内径に適合遊嵌する大きさで、斜台座31の底にある補
強板41を両側に当てて補強させた中心板49を垂直下
方へ延出させ、その下部において上下に間隔をおいて二
枚設けている。
【0010】ジャッキ37−37aを駆動すると、ジャ
ッキロッド29−29aが上下に伸縮する。その際、中
心板49の下部にある案内板47が側圧受け45で左右
の拘束を受け、斜台座31はジャッキロッド29−29
aに横方向の応力負担をかけずに上下に運動する。仮り
に、ジャッキ37のジャッキロッド29を降ろし、ジャ
ッキ37aのジャッキロッド29aを伸ばすと、斜台座
31および桁受梁25は止めボルト33および自在台3
9の作用も相俟って円滑に右上りの傾斜になる。無論、
ジャッキ37−37aの伸縮をこれと逆にすれば逆の傾
斜になる。
ッキロッド29−29aが上下に伸縮する。その際、中
心板49の下部にある案内板47が側圧受け45で左右
の拘束を受け、斜台座31はジャッキロッド29−29
aに横方向の応力負担をかけずに上下に運動する。仮り
に、ジャッキ37のジャッキロッド29を降ろし、ジャ
ッキ37aのジャッキロッド29aを伸ばすと、斜台座
31および桁受梁25は止めボルト33および自在台3
9の作用も相俟って円滑に右上りの傾斜になる。無論、
ジャッキ37−37aの伸縮をこれと逆にすれば逆の傾
斜になる。
【0011】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように本発明の人
工スキー場床版によれば、雪は人工芝で受け止めるので
、雪が床版上から滑落しない。また人工芝裏面の方に冷
却パイプを設けているので、雪の溶解を防ぎ、防水マッ
トで漏水対策も充分な積層構造を得、これらをエキスパ
ンドメタルで支えているので、エキスパンドメタルごと
上記積層構造を上下に自由に変化させることが可能にな
っている。
工スキー場床版によれば、雪は人工芝で受け止めるので
、雪が床版上から滑落しない。また人工芝裏面の方に冷
却パイプを設けているので、雪の溶解を防ぎ、防水マッ
トで漏水対策も充分な積層構造を得、これらをエキスパ
ンドメタルで支えているので、エキスパンドメタルごと
上記積層構造を上下に自由に変化させることが可能にな
っている。
【0012】更に桁受梁はその軸方向に間隔をおいてジ
ャッキにて支持しているので、各ジャッキの上下動を制
御することにより桁受梁の傾斜角を変え、スキー場床版
の起伏状態を迅速に変えることができる効果がある。
ャッキにて支持しているので、各ジャッキの上下動を制
御することにより桁受梁の傾斜角を変え、スキー場床版
の起伏状態を迅速に変えることができる効果がある。
【図1】本発明の人工スキー場の外観を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】ゲレンデ床版の詳細を示す断面図である。
【図3】その傾斜角や起伏を変える起伏形成装置の側面
図である。
図である。
1 人工スキー場 3 ゲレン
デ床版5 柱
7 壁9 人工芝
11 冷却パイプ12 防水マット
13 人工雪15 断熱材
17 エキスパンドメタル19
排水樋 21 水抜き
管23 桁 2
5 桁受梁27 起伏形成装置 2
9 ジャッキロッド31 斜台座
32 ブラケット33 止めボルト
35 大梁37 油圧ジャッキ
39 自在台41 補強板
43 基台45 側圧受け
47 案内板49 中心
板
デ床版5 柱
7 壁9 人工芝
11 冷却パイプ12 防水マット
13 人工雪15 断熱材
17 エキスパンドメタル19
排水樋 21 水抜き
管23 桁 2
5 桁受梁27 起伏形成装置 2
9 ジャッキロッド31 斜台座
32 ブラケット33 止めボルト
35 大梁37 油圧ジャッキ
39 自在台41 補強板
43 基台45 側圧受け
47 案内板49 中心
板
Claims (1)
- 【請求項1】 雪を人工芝で受け止め、その下に断熱
材,冷却パイプ,防水マットを積層し、これらをエキス
パンドメタルで支えるように構成し、更に該エキスパン
ドメタルを支える桁受梁は該梁の軸方向に間隔を空けて
配置した複数のジャッキにて支持したことを特徴とする
人工スキー場床版。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159291A JPH04242677A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 人工スキー場床版 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159291A JPH04242677A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 人工スキー場床版 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242677A true JPH04242677A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11782179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159291A Pending JPH04242677A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 人工スキー場床版 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242677A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014157710A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-02 | 有限会社アプレスキー | 滑降練習具および滑降練習台並びにゲレンデ |
| CN106730786A (zh) * | 2017-01-10 | 2017-05-31 | 北京克莱思沃科技有限公司 | 一种基于树脂材料的人造滑雪毯 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270181A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-24 | 鹿島建設株式会社 | 人工スキ−場に凹凸面を造成する方法 |
| JPH01293887A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-27 | Niyuupack Group:Kk | 人工スキー場 |
-
1991
- 1991-01-08 JP JP1159291A patent/JPH04242677A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62270181A (ja) * | 1986-05-20 | 1987-11-24 | 鹿島建設株式会社 | 人工スキ−場に凹凸面を造成する方法 |
| JPH01293887A (ja) * | 1988-05-24 | 1989-11-27 | Niyuupack Group:Kk | 人工スキー場 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2014157710A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2014-10-02 | 有限会社アプレスキー | 滑降練習具および滑降練習台並びにゲレンデ |
| JPWO2014157710A1 (ja) * | 2013-03-29 | 2017-02-16 | 有限会社アプレスキー | 滑降練習具および滑降練習台並びにゲレンデ |
| CN105102079B (zh) * | 2013-03-29 | 2018-11-27 | 有限会社爱普瑞斯滑雪 | 滑降练习具、滑降练习台以及滑雪练习场 |
| CN106730786A (zh) * | 2017-01-10 | 2017-05-31 | 北京克莱思沃科技有限公司 | 一种基于树脂材料的人造滑雪毯 |
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