JPH04242823A - マルチウィンドウ表示方法、および、そのマルチウィンドウ表示方法を用いたマルチウィンドウ表示機能付監視装置 - Google Patents

マルチウィンドウ表示方法、および、そのマルチウィンドウ表示方法を用いたマルチウィンドウ表示機能付監視装置

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JPH04242823A
JPH04242823A JP2417600A JP41760090A JPH04242823A JP H04242823 A JPH04242823 A JP H04242823A JP 2417600 A JP2417600 A JP 2417600A JP 41760090 A JP41760090 A JP 41760090A JP H04242823 A JPH04242823 A JP H04242823A
Authority
JP
Japan
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window
display
state
screen
control unit
Prior art date
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Pending
Application number
JP2417600A
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English (en)
Inventor
Toshiaki Nakahara
中原 敏明
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
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Publication of JPH04242823A publication Critical patent/JPH04242823A/ja
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  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、動的状態表示、静止
画表示、キー入力有効、キー入力無効などの各ウィンド
ウの機能有効状態を一目で把握することができるマルチ
ウィンドウ表示方法、および、そのマルチウィンドウ表
示方法を用いて工業プラント等のプロセスからの情報を
監視するマルチウィンドウ表示機能付監視装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】図4は従来のマルチウィンドウ表示方法
を用いたマルチウィンドウ表示機能付監視装置を示す構
成図である。図において、1は監視対象としてのプロセ
スであり、2はこのプロセス1からの情報を監視するマ
ルチウィンドウ表示機能付監視装置(以下、監視装置と
いう)である。
【0003】監視装置2内において、21はプロセス1
からの情報を収集する入出力制御部であり、22はこの
入出力制御部21で収集した情報を表示する画面、およ
びその画面内の所定の位置に所定の各種情報を表示する
ためのウィンドウを呼び出す画面・ウィンドウ表示制御
部である。23は画面・ウィンドウ表示制御部22にて
呼び出された画面およびウィンドウが表示される表示部
であり、24はこの表示部23への表示情報の出力制御
を行う表示制御部である。
【0004】25は前記表示部23に表示する画面や各
ウィンドウを呼び出すための情報が入力される操作キー
である。26はこれら入出力制御部21、画面・ウィン
ドウ表示制御部22、表示制御部24、および操作キー
25を監視制御して、当該監視装置2の機能を実現する
中央処理装置(以下、CPUという)であり、27はこ
のCPU26が制御処理時に用いるプログラムやデータ
類が格納されるメモリである。
【0005】また、図5は監視装置2の表示部23の表
示例を示す説明図である。図において、3は表示部23
に呼び出された画面の所定の領域内に、CPU26等か
らの各種情報、メッセージ等を表示して、画面とは独立
してプロセス1の状態を監視するための複数のウィンド
ウである。31はこのウィンドウ3の外枠であり、32
はウィンドウ3の最上行に設けられたタイトルエリアで
ある。4は前記ウィンドウ3の1つに存在し、操作キー
からの指示で移動するカーソルである。
【0006】次に動作について説明する。ここで、図6
はこの監視装置2の動作の手順を示すフローチャートで
ある。
【0007】先ず、ステップST1にてオペレータが操
作キー25を選択操作し、プロセス1の状態を監視する
為の画面を呼び出す。次に、ステップST2では、この
操作キー25の操作に従って画面・ウィンドウ表示制御
部22がプロセス1からの情報を入出力制御部21を介
して取込み、表示制御部24を介して表示部23に表示
する。これと共にオペレータは、呼び出された画面内に
ウィンドウ3を呼び出すための予め決められた部分、あ
るいは画素を操作キー25のカーソルを使って指示する
か、もしくは、タッチスイッチ表示部23の画面上に設
けられたほぼ透明なスイッチに触れることにより選択す
る。
【0008】次に、ステップST3において画面・ウィ
ンドウ表示制御部22が、上記選択された部分に予めウ
ィンドウ呼び出しが定義されているかどうかを判断する
。その結果、定義されていれば、ステップST4で表示
制御部24を介して呼び出されたウィンドウ3を表示部
23に表示する。このステップST2からステップST
4までの手順は画面内に呼び出したいウィンドウ3が複
数個ある場合には、その数だけ繰り返して行う。
【0009】必要な全てのウィンドウ3の表示が終了し
たことがオペレータによって操作キー25などより入力
されると、ステップST5にてそれを検出して処理をス
テップST6に進める。このステップST6では、表示
中の複数個のウィンドウ3の内、プロセス1の動的状態
を実時間で表示している動的状態表示の表示内容の情報
を、画面・ウィンドウ表示制御部22が定周期的に、入
出力制御部21を介してプロセス1から収集し、これを
基に表示制御部24を介して、表示部23の表示更新を
行う。これに対して、ウィンドウ呼び出し初期表示時か
ら表示内容が実時間で変化しない静止画表示のウィンド
ウ3については、この表示更新は行わない。
【0010】また、カーソル4が存在しているウィンド
ウ3に対しては、操作キー25からの文字や数値入力に
対応するキー入力があれば、この入力に追従した反応表
示が行われる。
【0011】ここで、図6のフローチャート内で*を付
したステップST1、ST2、およびST5の各処理は
、オペレータの操作もしくは判断によるものであり、他
のステップST3、ST4、およびST6の各処理はこ
の監視装置2自体の処理である。
【0012】また、ウィンドウ3の呼び出し方法として
は、図6のステップST2、およびST3による呼び出
し方法以外に、例えば、ステップST1における画面の
呼び出しと同様にして、オペレータによる操作キー25
の選択操作で直接呼び出す方法など、種々のものがある
【0013】なお、このような従来のマルチウィンドウ
表示機能付監視装置に関する技術文献としては、例えば
、東芝レビュー(第44巻第6号1989年)の第46
6〜469頁「CIEMACのヒューマンインターフェ
ース」や、NECデバイステクノロジー(第30号平成
2年)の第18頁などがある。
【0014】
【発明が解決しようとする課題】従来のマルチウィンド
ウ表示方法を用いた監視装置は以上のように構成されて
いるので、オペレータは各ウィンドウ3の表示内容がプ
ロセス1の動的状態を表示しているのか、もしくは静止
画表示なのか、更には、操作キー25によるキー入力は
、どこのウィンドウ3に対して有効となっているのかな
ど、各ウィンドウ3の機能有効状態を、ウィンドウ3内
の表示内容及びカーソル4の位置により、逐一、判断し
なければならないというわずらわしさがあり、プロセス
1に対する緊急操作時等に、オペレータに必要以上の判
断が要するという課題があった。
【0015】また、従来機種の中には、ウィンドウ3内
の最上行や周囲に図5に示すタイトルエリア32等を設
け、このタイトルエリア32を反転表示や色替え表示し
たり、もしくは、このエリア内にウィンドウ3の状態表
示(例えば、「動作中」「停止中」「キー入力有効」等
)を行うことにより、各ウィンドウ3の機能有効状態を
表すものもあるが、これでは、余分なエリアが必要とな
り、ウィンドウ3のサイズがひとまわり大きくなるなど
の問題点があった。
【0016】請求項1に記載の発明は上記のような課題
を解消するためになされたもので、必要以上の表示エリ
アをウィンドウ内にとることなく、各ウィンドウの機能
有効状態を一目で把握できるマルチウィンドウ表示方法
を得ることを目的とし、請求項2に記載の発明はそのよ
うなマルチウィンドウ表示方法を用いたマルチウィンド
ウ表示機能付監視装置を得ることを目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】請求項1に記載の発明に
係るマルチウィンドウ表示方法は、表示部に表示される
複数のウィンドウのそれぞれにそれを囲む外枠を設け、
各ウィンドウの機能有効状態をチェックして、その機能
有効状態に対応した表示属性にて前記外枠を表示するも
のである。
【0018】また、請求項2に記載のマルチウィンドウ
表示機能付監視装置は、監視対象から収集された情報を
表示する画面と、その画面内の所定の位置に所定の各種
情報を表示するためのウィンドウを呼び出す画面・ウィ
ンドウ表示制御部、および表示部に表示される各ウィン
ドウの機能有効状態をチェックし、各々のウィンドウの
外枠をその機能有効状態に応じた表示属性で表示するウ
ィンドウ状態表示制御部を備えたものである。
【0019】
【作用】請求項1に記載の発明におけるマルチウィンド
ウ表示方法は、表示部に表示される各ウィンドウのそれ
ぞれを囲む外枠の線種、色などの表示属性を変化させる
ことにより、その表示属性によって各ウィンドウの動的
状態表示、静止画表示、キー入力有効、キー入力無効な
どの機能有効状態を識別可能に表示する。
【0020】請求項2に記載の発明におけるウィンドウ
状態表示制御部は、表示部に表示される各ウィンドウの
機能有効状態をチェックし、各々のウィンドウの外枠を
その機能有効状態に応じた表示属性で表示することによ
り、必要以上の表示エリアをウィンドウ内にとることな
く、各ウィンドウの機能有効状態を一目で把握すること
のできるマルチウィンドウ表示機能付監視装置を実現す
る。
【0021】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図について説明
する。図2は請求項1に記載の発明によるマルチウィン
ドウ表示方法を用いた、請求項2に記載の発明のマルチ
ウィンドウ表示機能付監視装置の一実施例を示す構成図
である。図において、1は監視対象としてのプロセス、
21は入出力制御部、22は画面・ウィンドウ表示制御
部、23は表示部、24は表示制御部、25は操作キー
、26はCPU、27はメモリであり、図4に同一符号
を付した従来のそれらと同一、あるいは相当部分である
ため詳細な説明は省略する。
【0022】また、28は表示部23に表示される各ウ
ィンドウの機能有効状態をチェックして、各々のウィン
ドウの外枠をその機能有効状態に応じた表示属性で表示
するウィンドウ状態表示制御部である。監視装置2はこ
のウィンドウ状態表示制御部28を備えている点で従来
のものとは異なっている。
【0023】また、図3は表示部23の表示例を示す説
明図である。図中、3は表示部23に表示された複数の
ウィンドウであり、4はカーソルである。33は各ウィ
ンドウ3それぞれの機能有効状態に応じて、各々異なっ
た表示属性(線種)で表示される外枠である。
【0024】次にその動作とともに、請求項1に記載の
発明の一実施例について説明する。ここで、図1は請求
項1に記載の発明の一実施例としての、前記監視装置2
の動作手順を示すフローチャートである。
【0025】先ず、ステップST1にてオペレータが操
作キー25を選択操作し、プロセス1の状態を監視する
ための画面を呼び出す。次に、ステップST2では、こ
の操作キー25の操作に従って画面・ウィンドウ表示制
御部22がプロセス1からの情報を入出力制御部21を
介して取込み、表示制御部24を介して表示部23に表
示する。以下、このステップST2から、ステップST
5までは、図6に示した従来の場合と全く同様の手順に
てオペレータが必要な複数個のウィンドウ3を呼び出し
て表示部23に表示する。
【0026】次に、ステップST6でも従来の場合と同
様に、画面・ウィンドウ表示制御部22が表示中の複数
個のウィンドウ3の内、プロセス1の動的状態を実時間
で表示している動的状態表示の表示内容を、入出力制御
部3を介してプロセス1から定周期的に収集し、これを
基に表示部23の表示を表示制御部24を介して更新す
る。また、従来の場合と同様に、静止画表示のウィンド
ウ3の表示更新は行わず、さらに、カーソル4が存在し
ているウィンドウ3に対しては、操作キー25からのキ
ー入力があれば、それに追従した反応表示が行われる。
【0027】ステップST7では、ウィンドウ状態表示
制御部28が、現状表示中の各ウィンドウ3毎の機能有
効状態、即ち、プロセス1の動的状態の実時間可変画表
示状態、静止画表示状態、キー入力有効状態、キー入力
無効状態などを定期的にチェックする。
【0028】
【表1】
【0029】ウィンドウ状態表示制御部28は次に、ス
テップST8にて前記ステップST7で定期的にチェッ
クした各ウィンドウ3の機能有効状態を基に、上記の表
に示した、ウィンドウの機能有効状態と外枠の表示属性
との対応に従って、各ウィンドウ3の外枠33を該当す
る線種で表示する。ここで、この外枠33は表示中のウ
ィンドウ3の機能有効状態に変化が発生した時点でその
線種が更新される。
【0030】この場合も図6と同様に、*を付したステ
ップST1、ST2、およびST5の処理はオペレータ
の操作もしくは判断によるもので、他のステップST3
、ST4、ST6〜ST8の処理は監視装置2自体の処
理である。
【0031】なお、上記実施例では、ウィンドウの機能
有効状態を線種を変えることで表示するものを示したが
、これに線の太さ(幅)、表示色、ブリンクの有無等、
他の表示属性を用いてもよく、さらに、それらを組み合
わせることによって、より多様な機能有効状態の識別表
示が可能となる。
【0032】また、図1のステップST2、ST3によ
るウィンドウの呼び出しも、上記実施例のものに限らず
、例えば、平成1年特許願273125号に添付された
明細書および図面に示された、画面毎に、使用頻度が高
く、画面呼び出し直後から表示したいウィンドウを組み
合わせ、この組み合わせをあらかじめ定義して記憶して
おき、操作キーの操作などによって画面が呼び出された
ら、その画面に組み合わせ定義されたウィンドウを検索
して、呼び出された画面の表示直後に自動的に表示する
方法などをとってもよく、上記実施例と同様の効果を奏
する。
【0033】さらに、上記実施例では、工業プラント等
のプロセスの監視に適用した場合について示したが、O
A等の事務処理用パソコンやワークステーション等、他
の用途のマルチウィンドウ表示機能付監視装置について
も適用することができる。その場合、特に、複数の処理
を同時に行うマルチタスク機能(オペレーティングシス
テム)を備えたものでは、上記実施例の静止画表示が、
ワープロ機能等の文章表示やメニュー表示に該当し、プ
ロセスの動的状態表示が、他装置との通信処理表示や各
種演算処理表示等に該当し、キー入力有効・無効につい
ては、全く同一の対応が実現できる。
【0034】
【発明の効果】以上のように、請求項1に記載の発明に
よれば、表示部に表示される各ウィンドウをそれぞれ囲
んでいる外枠の表示属性を変化させて、各ウィンドウの
機能有効状態を表示するように構成したので、オペレー
タが各ウィンドウの機能有効状態を一目で把握すること
ができ、また、機能有効状態の表示のためのタイトルエ
リアを別途設ける必要がなくなるため、ウィンドウの表
示領域を全て有効に使用できるばかりか、ウィンドウの
外枠によって機能有効状態を表示しているため、例えば
円形、楕円形など、矩形以外の任意の形状のウィンドウ
に対しても容易に適用することが可能となるマルチウィ
ンドウ表示方法が得られる効果がある。
【0035】また、請求項2に記載の発明によれば、ウ
ィンドウ状態表示制御部を設け、表示部に表示される各
ウィンドウの機能有効状態をチェックして、各ウィンド
ウの外枠をその機能有効状態に応じた表示属性で表示す
るように構成したので、ウィンドウ内に必要以上の表示
エリアをとることなく、一目で各ウィンドウの機能有効
状態が把握でき、オペレータの負担を軽減できるマルチ
ウィンドウ表示機能付監視装置が得られる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】請求項1に記載の発明の一実施例によるマルチ
ウィンドウ表示方法、および請求項2に記載の発明の一
実施例によるマルチウィンドウ表示機能付監視装置の動
作手順を示すフローチャートである。
【図2】請求項2に記載の発明の一実施例によるマルチ
ウィンドウ表示機能付監視装置を示す構成図である。
【図3】その表示部における表示例を示す説明図である
【図4】従来のマルチウィンドウ表示方法を用いたマル
チウィンドウ表示機能付監視装置を示す構成図である。
【図5】その表示部における表示例を示す説明図である
【図6】その動作の手順を示すフローチャートである。
【符号の説明】
1    操作対象(プロセス) 2    監視装置 3    ウィンドウ 21    入出力制御装置 22    画面・ウィンドウ表示制御部23    
表示部 25    操作キー 28    ウィンドウ状態表示制御部33    外
枠 なお、図中、同一符号は同一または相当部分を示す。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  表示部に複数のウィンドウを表示する
    マルチ・ウィンドウ表示方法において、前記各ウィンド
    ウのそれぞれにそれを囲む外枠を設け、前記各ウィンド
    ウの機能有効状態をチェックして、前記外枠をその機能
    有効状態に対応した表示属性にて表示することを特徴と
    するマルチウィンドウ表示方法。
  2. 【請求項2】  監視対象からの情報を収集する入出力
    制御部と、前記入出力制御部にて収集された情報を表示
    する画面、およびその画面内の所定の位置に所定の各種
    情報を表示するためのウィンドウを呼び出す画面・ウィ
    ンドウ表示制御部と、前記画面・ウィンドウ表示制御部
    にて呼び出された画面およびウィンドウが表示される表
    示部と、前記表示部に表示される各ウィンドウの機能有
    効状態をチェックし、各々のウィンドウの外枠をその機
    能有効状態に応じた表示属性で表示するウィンドウ状態
    表示制御部と、前記画面や各ウィンドウを呼び出すため
    の情報が入力される操作キーとを備えたマルチウィンド
    ウ表示機能付監視装置。
JP2417600A 1990-12-28 1990-12-28 マルチウィンドウ表示方法、および、そのマルチウィンドウ表示方法を用いたマルチウィンドウ表示機能付監視装置 Pending JPH04242823A (ja)

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