JPH04242830A - 故障診断装置 - Google Patents
故障診断装置Info
- Publication number
- JPH04242830A JPH04242830A JP3000551A JP55191A JPH04242830A JP H04242830 A JPH04242830 A JP H04242830A JP 3000551 A JP3000551 A JP 3000551A JP 55191 A JP55191 A JP 55191A JP H04242830 A JPH04242830 A JP H04242830A
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- Japan
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- failure
- time
- elapse
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- Pending
Links
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- 208000024891 symptom Diseases 0.000 claims abstract description 15
- 230000015654 memory Effects 0.000 abstract description 17
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 5
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Landscapes
- Testing Or Calibration Of Command Recording Devices (AREA)
- Testing And Monitoring For Control Systems (AREA)
- Devices For Executing Special Programs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、工作機械、プリンタ、
ミシンなどの機器の故障診断装置に関し、特に、時間経
過を含む故障の診断精度向上技術に関するものである。
ミシンなどの機器の故障診断装置に関し、特に、時間経
過を含む故障の診断精度向上技術に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、故障診断装置は、工作機械やプリ
ンタなどのユーザーから故障などの連絡を受けたオペレ
ータ、あるいはユーザー自身がその状況を入力すると、
装置が記憶している知識から推論し、考えられる原因や
対策を出力することにより、ユーザーや保守担当者に適
切な復旧のための指示をするための装置であった。入力
手段の機能として、機器の状況をオンラインで取り込む
装置(特開昭62−8255号公報)、診断知識を複数
持つ装置(特開昭62−6846号公報)、出力手段の
機能として、音声出力装置(特開昭61−57868号
公報)などが知られている。
ンタなどのユーザーから故障などの連絡を受けたオペレ
ータ、あるいはユーザー自身がその状況を入力すると、
装置が記憶している知識から推論し、考えられる原因や
対策を出力することにより、ユーザーや保守担当者に適
切な復旧のための指示をするための装置であった。入力
手段の機能として、機器の状況をオンラインで取り込む
装置(特開昭62−8255号公報)、診断知識を複数
持つ装置(特開昭62−6846号公報)、出力手段の
機能として、音声出力装置(特開昭61−57868号
公報)などが知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
診断では、ユーザーからの問い合わせ項目をそれぞれ対
等に処理し、時間経過を含む処理に対応していなかった
。例えば、従来の故障診断装置では、図5で示すような
時間経過を含むユーザーからの問い合わせに、図7のよ
うなそのユーザーからの問い合わせの項目と同一の項目
を含むすべての知識が検索され、不必要な原因、対策を
診断候補に加えてしまい、診断結果の精度が悪くなる欠
点があった。
診断では、ユーザーからの問い合わせ項目をそれぞれ対
等に処理し、時間経過を含む処理に対応していなかった
。例えば、従来の故障診断装置では、図5で示すような
時間経過を含むユーザーからの問い合わせに、図7のよ
うなそのユーザーからの問い合わせの項目と同一の項目
を含むすべての知識が検索され、不必要な原因、対策を
診断候補に加えてしまい、診断結果の精度が悪くなる欠
点があった。
【0004】本発明は上記の問題点を解決するためにな
されたものであり、その目的は、時間経過を含んだ故障
診断の精度向上にある。
されたものであり、その目的は、時間経過を含んだ故障
診断の精度向上にある。
【0005】
【課題を解決するための手段】この目的を達成するため
に、本発明の故障診断装置は、時間経過を表現した故障
症状と、故障の原因、対策など、故障診断に必要な故障
診断情報を対応付けて記憶する時間経過故障診断情報記
憶手段と、時間経過を考慮して原因と対策との少なくと
も一方を推論する時間経過推論手段を備えている。
に、本発明の故障診断装置は、時間経過を表現した故障
症状と、故障の原因、対策など、故障診断に必要な故障
診断情報を対応付けて記憶する時間経過故障診断情報記
憶手段と、時間経過を考慮して原因と対策との少なくと
も一方を推論する時間経過推論手段を備えている。
【0006】尚、時間経過故障診断情報記憶手段は、故
障診断情報記憶手段の一機能として実現してもよい。ま
た、時間経過推論手段は、故障診断のための推論手段の
一機能として実現してもよい。
障診断情報記憶手段の一機能として実現してもよい。ま
た、時間経過推論手段は、故障診断のための推論手段の
一機能として実現してもよい。
【0007】
【作用】上記の構成を有する本発明の入力手段は、ユー
ザーからの故障の問い合わせを保守担当オペレーターま
たはユーザーが入力する。
ザーからの故障の問い合わせを保守担当オペレーターま
たはユーザーが入力する。
【0008】故障診断情報記憶手段は、故障の原因、対
策などの故障診断に必要な故障診断情報を、その故障症
状と対応付けて記憶している。時間経過故障診断情報記
憶手段は、時間経過を表現した故障症状と故障の原因、
対策などの故障診断に必要な故障診断情報を対応付けて
記憶している。
策などの故障診断に必要な故障診断情報を、その故障症
状と対応付けて記憶している。時間経過故障診断情報記
憶手段は、時間経過を表現した故障症状と故障の原因、
対策などの故障診断に必要な故障診断情報を対応付けて
記憶している。
【0009】推論手段は、前記故障診断情報記憶手段に
記憶された故障診断情報に基づいて、前記入力手段から
入力された故障の問い合わせに対応する原因と対策との
少なくとも一方を推論する。また、時間経過推論手段は
、前記入力手段から入力された問い合わせを、前記記憶
手段の知識から時間経過を考慮して推論する。そして、
出力手段は、推論の結果を出力する。
記憶された故障診断情報に基づいて、前記入力手段から
入力された故障の問い合わせに対応する原因と対策との
少なくとも一方を推論する。また、時間経過推論手段は
、前記入力手段から入力された問い合わせを、前記記憶
手段の知識から時間経過を考慮して推論する。そして、
出力手段は、推論の結果を出力する。
【0010】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
【0011】この故障診断装置の制御装置10は、図2
に示すように、CPU12、ROM14、第一のRAM
16、第二のRAM17およびそれらを接続するバス1
8を有するコンピュータを主体とするものである。バス
18には入力インターフェース20が接続されており、
入力インターフェース20には入力装置22が接続され
ている。入力装置22はマウスポインタ21を接続し、
保守担当オペレーターが保守支援対象機器のユーザーか
らの問い合わせなどを入力するものである。また、バス
18には出力インターフェース28が接続され、出力イ
ンターフェース28には駆動回路30を介して表示装置
32が接続されている。
に示すように、CPU12、ROM14、第一のRAM
16、第二のRAM17およびそれらを接続するバス1
8を有するコンピュータを主体とするものである。バス
18には入力インターフェース20が接続されており、
入力インターフェース20には入力装置22が接続され
ている。入力装置22はマウスポインタ21を接続し、
保守担当オペレーターが保守支援対象機器のユーザーか
らの問い合わせなどを入力するものである。また、バス
18には出力インターフェース28が接続され、出力イ
ンターフェース28には駆動回路30を介して表示装置
32が接続されている。
【0012】第一のRAM16は、故障診断装置の電源
がOFFになっても記憶内容が消えないバックアップR
AMであり、故障診断情報メモリ40と時間経過故障診
断情報メモリ42を有している。また、第二のRAM1
7には、問い合わせメモリ44、故障原因メモリ46な
どがワーキングメモリとともに設けられている。
がOFFになっても記憶内容が消えないバックアップR
AMであり、故障診断情報メモリ40と時間経過故障診
断情報メモリ42を有している。また、第二のRAM1
7には、問い合わせメモリ44、故障原因メモリ46な
どがワーキングメモリとともに設けられている。
【0013】故障診断情報メモリ40には、時間経過の
ない故障の症状とその原因及びその対策が対応づけて記
憶されている。そして、時間経過故障診断情報メモリに
は、時間経過のある故障の症状とその原因及びその対策
が対応づけて記憶されている。
ない故障の症状とその原因及びその対策が対応づけて記
憶されている。そして、時間経過故障診断情報メモリに
は、時間経過のある故障の症状とその原因及びその対策
が対応づけて記憶されている。
【0014】さらに、ROM14には、図3に示すフロ
ーチャートのような保守支援用のプログラムが格納され
ている。
ーチャートのような保守支援用のプログラムが格納され
ている。
【0015】次に、本故障診断装置の動作について図3
〜図7を参照して説明する。
〜図7を参照して説明する。
【0016】診断開始スイッチを押すと、図3に示す処
理が開始され、まず、図4の画面が出力装置32に表示
される。この画面は、発生時期、自己診断情報、故障症
状、知りたい操作方法を別々に表示する。保守担当オペ
レータはユーザーからの問い合わせをマウスポインタ2
1を用いて自由な順番で選択する。選択された問い合わ
せ情報に、より詳しい入力事項のあるものは、図示しな
い新たな選択画面が現れてそこからの選択を促す。この
とき、図6のように時間経過をもつ問い合わせのときは
、オペレータは意識して、その時間経過順に入力する。 こうしてユーザーからのすべての問い合わせを入力する
と、入力終了スイッチをマウスポインタで選択して、問
い合わせ入力処理が終了する(S1)。この入力された
問い合わせは、入力された順に問い合わせメモリに記憶
される(S2)。
理が開始され、まず、図4の画面が出力装置32に表示
される。この画面は、発生時期、自己診断情報、故障症
状、知りたい操作方法を別々に表示する。保守担当オペ
レータはユーザーからの問い合わせをマウスポインタ2
1を用いて自由な順番で選択する。選択された問い合わ
せ情報に、より詳しい入力事項のあるものは、図示しな
い新たな選択画面が現れてそこからの選択を促す。この
とき、図6のように時間経過をもつ問い合わせのときは
、オペレータは意識して、その時間経過順に入力する。 こうしてユーザーからのすべての問い合わせを入力する
と、入力終了スイッチをマウスポインタで選択して、問
い合わせ入力処理が終了する(S1)。この入力された
問い合わせは、入力された順に問い合わせメモリに記憶
される(S2)。
【0017】続いて、表示装置32に時間経過を考慮し
た推論が必要かどうかの図示しない選択画面が表示され
、マウスポインタ21によって選択する(S3)。
た推論が必要かどうかの図示しない選択画面が表示され
、マウスポインタ21によって選択する(S3)。
【0018】時間経過を考慮しないときは、RAM16
の故障診断情報メモリ40から故障の原因が検索される
(S4)。また、時間経過を考慮するときには、問い合
わせメモリ44に蓄積された問い合わせとおなじ順序を
もつ、RAM16の時間経過故障診断情報メモリ42の
情報の故障症状に対応する原因が検索される(S5)。 例えば図5の問い合わせがあったとき、図6の知識は採
用せず、図7の知識を採用する。
の故障診断情報メモリ40から故障の原因が検索される
(S4)。また、時間経過を考慮するときには、問い合
わせメモリ44に蓄積された問い合わせとおなじ順序を
もつ、RAM16の時間経過故障診断情報メモリ42の
情報の故障症状に対応する原因が検索される(S5)。 例えば図5の問い合わせがあったとき、図6の知識は採
用せず、図7の知識を採用する。
【0019】最後に問い合わせの回答を表示装置32に
表示しプログラムが終了する(S6)。
表示しプログラムが終了する(S6)。
【0020】このように本実施例の故障診断装置は、時
間経過を伴ったの問い合わせに精度高く答えることがで
きる。
間経過を伴ったの問い合わせに精度高く答えることがで
きる。
【0021】以上の説明から明らかなように、本実施例
においては、入力装置22が入力手段を構成し、故障診
断情報メモリが故障診断情報記憶手段、時間経過故障診
断情報記憶手段を構成し、ROM14のS5、S6を記
憶する部分およびCPU12のそれらステップを実行す
る部分が推論手段と時間経過推論手段を構成し、表示装
置32が出力手段を構成しているのである。
においては、入力装置22が入力手段を構成し、故障診
断情報メモリが故障診断情報記憶手段、時間経過故障診
断情報記憶手段を構成し、ROM14のS5、S6を記
憶する部分およびCPU12のそれらステップを実行す
る部分が推論手段と時間経過推論手段を構成し、表示装
置32が出力手段を構成しているのである。
【0022】本実施例では、故障診断情報記憶手段と時
間経過故障診断情報記憶手段を、それぞれ、故障診断情
報メモリと時間経過故障診断情報メモリに分けて持った
が、原因候補を広げるために、一つの故障診断情報メモ
リで実現してもよい。
間経過故障診断情報記憶手段を、それぞれ、故障診断情
報メモリと時間経過故障診断情報メモリに分けて持った
が、原因候補を広げるために、一つの故障診断情報メモ
リで実現してもよい。
【0023】本発明は、特許請求の範囲を逸脱すること
なく、当業者の知識に基づいて種々の変形、改良を施し
た態様で実施することができる。
なく、当業者の知識に基づいて種々の変形、改良を施し
た態様で実施することができる。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように本発明の故障診断装
置は故障のクレームばかりでなく、時間経過を伴った症
状について、高精度な推論を行うことができる。
置は故障のクレームばかりでなく、時間経過を伴った症
状について、高精度な推論を行うことができる。
【図1】本発明の故障診断装置の構成図である。
【図2】実施例の制御装置を示すブロック図である。
【図3】実施例のフローチャートである。
【図4】問い合わせ入力画面の例を示す図である。
【図5】時間経過を含む故障症状の例を示す図である。
【図6】主軸サーボエラーを含む故障診断情報の例を示
す図である。
す図である。
【図7】時間経過を含む故障診断情報の例を示す図であ
る。
る。
10 制御装置
12 CPU
14 ROM
16 第一のRAM
17 第二のRAM
22 入力装置
32 表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】故障症状などを入力するための入力手段と
、故障の原因、対策など、故障診断に必要な故障診断情
報を、その故障症状と対応付けて記憶する故障診断情報
記憶手段と、前記故障診断情報記憶手段に記憶された故
障診断情報に基づいて、前記入力手段から入力された故
障の問い合わせに対応する原因と対策との少なくとも一
方を推論する推論手段と、その推論の結果を出力する出
力手段とを有する故障診断装置において、故障の原因、
対策など、故障診断に必要な故障診断情報を、その時間
的な経過を持つ故障症状と対応付けて記憶する時間経過
故障診断情報記憶手段と、前記入力手段から入力された
症状を、前記記憶手段の知識から時間経過を考慮して原
因と対策との少なくとも一方を推論する時間経過推論手
段とを備えたことを特徴とする故障診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3000551A JPH04242830A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 故障診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3000551A JPH04242830A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 故障診断装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04242830A true JPH04242830A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11476861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3000551A Pending JPH04242830A (ja) | 1991-01-08 | 1991-01-08 | 故障診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04242830A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995005832A1 (en) * | 1993-08-25 | 1995-03-02 | Otsuka Pharmaceutical Factory, Inc. | Heart function restorative |
| US6016758A (en) * | 1997-09-29 | 2000-01-25 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sewing machine |
-
1991
- 1991-01-08 JP JP3000551A patent/JPH04242830A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995005832A1 (en) * | 1993-08-25 | 1995-03-02 | Otsuka Pharmaceutical Factory, Inc. | Heart function restorative |
| US6016758A (en) * | 1997-09-29 | 2000-01-25 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Sewing machine |
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