JPH04243632A - 車両用表示装置 - Google Patents
車両用表示装置Info
- Publication number
- JPH04243632A JPH04243632A JP3007916A JP791691A JPH04243632A JP H04243632 A JPH04243632 A JP H04243632A JP 3007916 A JP3007916 A JP 3007916A JP 791691 A JP791691 A JP 791691A JP H04243632 A JPH04243632 A JP H04243632A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display
- sub
- half mirror
- main
- virtual image
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004973 liquid crystal related substance Substances 0.000 abstract description 4
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 2
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 1
- 238000002834 transmittance Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Instrument Panels (AREA)
- Indicating Measured Values (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車用計器の表示
装置に関するものである。
装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の自動車用計器の表示装置としては
、例えば図1、図2に示すようなものがある。図1は指
針軸系を有し該指針軸系を回転駆動する機械体を複数個
内蔵(不図示)し、速度計A、エンジン回転計B、水温
計C、燃料計Dを収納したアナログ指針方式の計器パネ
ルである。また図2の従来例は、所謂「電子メータ」と
呼ばれるもので、図示したパターンのセグメント発光部
を有する蛍光表示管タイプの計器パネルである。これは
点灯発光させたい部位(セグメント)を選択する事によ
り速度A、区間積算B、積算Cの様に数字を表示したり
、エンジン回転速度Dをバーグラフ的に表示するもので
ある。
、例えば図1、図2に示すようなものがある。図1は指
針軸系を有し該指針軸系を回転駆動する機械体を複数個
内蔵(不図示)し、速度計A、エンジン回転計B、水温
計C、燃料計Dを収納したアナログ指針方式の計器パネ
ルである。また図2の従来例は、所謂「電子メータ」と
呼ばれるもので、図示したパターンのセグメント発光部
を有する蛍光表示管タイプの計器パネルである。これは
点灯発光させたい部位(セグメント)を選択する事によ
り速度A、区間積算B、積算Cの様に数字を表示したり
、エンジン回転速度Dをバーグラフ的に表示するもので
ある。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来の自動車用計器の表示装置にあっては、個々の
計器の配置や形状、即ち意匠(デザイン)的に関して固
定化(車種、グレードにより一対一に決まっている)さ
れているため、ユーザーにとっては計器パネル選択の余
地がなく、長い間使用すると計器パネルの視認性に関し
ては「慣れる」というメリットはあるものの、飽きがき
たり、又、他の情報を表示させたい場合は殆ど不可能で
あって表示機能の増設は不可能であるという不具合があ
った。
うな従来の自動車用計器の表示装置にあっては、個々の
計器の配置や形状、即ち意匠(デザイン)的に関して固
定化(車種、グレードにより一対一に決まっている)さ
れているため、ユーザーにとっては計器パネル選択の余
地がなく、長い間使用すると計器パネルの視認性に関し
ては「慣れる」というメリットはあるものの、飽きがき
たり、又、他の情報を表示させたい場合は殆ど不可能で
あって表示機能の増設は不可能であるという不具合があ
った。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、このような
従来の問題点に着目してなされたもので、フルドットカ
ラー液晶表示器を計器パネル内に収納し、更に他の表示
器を別位置に配置すると共に適宜位置にハーフミラー光
学系を配置して車種、グレードに対応して任意の表示を
追加表示させることが自由である表示構造となした車両
用表示装置を提供することにある。
従来の問題点に着目してなされたもので、フルドットカ
ラー液晶表示器を計器パネル内に収納し、更に他の表示
器を別位置に配置すると共に適宜位置にハーフミラー光
学系を配置して車種、グレードに対応して任意の表示を
追加表示させることが自由である表示構造となした車両
用表示装置を提供することにある。
【0005】
【実施例】以下に本発明を図3乃至図5に示す実施例に
基いて詳細に説明する。
基いて詳細に説明する。
【0006】1は複数の計器全体を収納するハウジング
であって2及び3はこのハウジング1内にはカラー表示
及びグラフック表示可能なフルドット液晶方式のメイン
表示器2及び3が組込まれている。4は第1のサブ表示
器であって、前記双方のメイン表示器2及び3のそれぞ
れの有効表示エリア外において表示される領域に配置し
たデジタル表示方式の水温計で、例えば全消灯が可能な
蛍光表示管である。4−1は前記第1のサブ表示器4を
点灯駆動するための駆動回路基板である。5は第2のサ
ブ表示器であって、該第2のサブ表示器5はインストル
メントパネルフード8内に配置したバルブ照明方式の表
示器で、例えばA/Tインジケータである。6はハーフ
ミラーであって、該ハーフミラー6により前記第2のサ
ブ表示器5により生じる表示虚像5’を生成せしめるも
のである。7はハーフミラー6の保持具、9はインスト
ルメントパネル下部、10は各種表示光がハーフミラー
6の裏面にて反射した光によりメータパネル内が照射さ
れて乱反射した光が目に至らない様に設けた黒色の光吸
収シートである。
であって2及び3はこのハウジング1内にはカラー表示
及びグラフック表示可能なフルドット液晶方式のメイン
表示器2及び3が組込まれている。4は第1のサブ表示
器であって、前記双方のメイン表示器2及び3のそれぞ
れの有効表示エリア外において表示される領域に配置し
たデジタル表示方式の水温計で、例えば全消灯が可能な
蛍光表示管である。4−1は前記第1のサブ表示器4を
点灯駆動するための駆動回路基板である。5は第2のサ
ブ表示器であって、該第2のサブ表示器5はインストル
メントパネルフード8内に配置したバルブ照明方式の表
示器で、例えばA/Tインジケータである。6はハーフ
ミラーであって、該ハーフミラー6により前記第2のサ
ブ表示器5により生じる表示虚像5’を生成せしめるも
のである。7はハーフミラー6の保持具、9はインスト
ルメントパネル下部、10は各種表示光がハーフミラー
6の裏面にて反射した光によりメータパネル内が照射さ
れて乱反射した光が目に至らない様に設けた黒色の光吸
収シートである。
【0007】以上が本実施例の構成であるが、次にその
作用を説明する。
作用を説明する。
【0008】図3に示される様にフルドットカラー液晶
によるメイン表示器2では速度のアナログ+デジタル表
示及び積算計、区間積算計等を表示する。指針に相当す
るバーは視認性を良くするため黄色やオレンジの暖色系
とした。他のメイン表示器3ではアナログ表示方式のエ
ンジン回転計及びブースト計、オイルプレッシャーゲー
ジの表示とした。これらの表示はドライバの好みにより
予め表示内容を選択設定したためで、例えばブースト計
やオイルプレッシャゲージが不要な場合はエンジン回転
計のみの表示とすることもできる。又図3において、左
側メイン表示器2と右側メイン表示器3の表示内容を逆
に表示することもできる。
によるメイン表示器2では速度のアナログ+デジタル表
示及び積算計、区間積算計等を表示する。指針に相当す
るバーは視認性を良くするため黄色やオレンジの暖色系
とした。他のメイン表示器3ではアナログ表示方式のエ
ンジン回転計及びブースト計、オイルプレッシャーゲー
ジの表示とした。これらの表示はドライバの好みにより
予め表示内容を選択設定したためで、例えばブースト計
やオイルプレッシャゲージが不要な場合はエンジン回転
計のみの表示とすることもできる。又図3において、左
側メイン表示器2と右側メイン表示器3の表示内容を逆
に表示することもできる。
【0009】更に、アナログ表示系ではなく、デジタル
表示系が予め選択設定されていればデジタル表示するこ
とも可能である。この様に、表示内容ばかりでなく、意
匠変更がソフトウエアの変更・移植だけで行なうことが
できる。
表示系が予め選択設定されていればデジタル表示するこ
とも可能である。この様に、表示内容ばかりでなく、意
匠変更がソフトウエアの変更・移植だけで行なうことが
できる。
【0010】これらの表示器2,3の間には表示の無効
エリアを生ずるが、本実施例ではこの無効エリアを有効
に利用するためのもので、走行中表示を消灯したり、そ
の同じ場所に他の表示をしても走行に重大な支障の無い
水温計のサブ表示器を配置した。
エリアを生ずるが、本実施例ではこの無効エリアを有効
に利用するためのもので、走行中表示を消灯したり、そ
の同じ場所に他の表示をしても走行に重大な支障の無い
水温計のサブ表示器を配置した。
【0011】さて、エンジン始動直後からしばらくの間
は、2つのメイン表示器2と3との間に水温計である第
1のサブ表示器4が表示されているが、この第1のサブ
表示器4はドライバが選択スイッチを操作したとき、又
は水温の時間的変化がほとんどないと自動的に判断され
たときに限り、水温計である第1のサブ表示器4の表示
は全消灯し、その代りに第2のサブ表示器5のA/Tイ
ンジケータのドライブレンジが点灯する(図5参照)。 この第2のサブ表示器5より発した光の代表光路aは、
ハーフミラー6の表面の代表点Pに入射角θ1 で入射
されその点での反射光は反射角θ1 (反射の法則が成
り立つ)でドライバの目に至る。
は、2つのメイン表示器2と3との間に水温計である第
1のサブ表示器4が表示されているが、この第1のサブ
表示器4はドライバが選択スイッチを操作したとき、又
は水温の時間的変化がほとんどないと自動的に判断され
たときに限り、水温計である第1のサブ表示器4の表示
は全消灯し、その代りに第2のサブ表示器5のA/Tイ
ンジケータのドライブレンジが点灯する(図5参照)。 この第2のサブ表示器5より発した光の代表光路aは、
ハーフミラー6の表面の代表点Pに入射角θ1 で入射
されその点での反射光は反射角θ1 (反射の法則が成
り立つ)でドライバの目に至る。
【0012】このハーフミラー6の光線反射率R(%)
は例えば10%で規定した。このため第2のサブ表示器
5の表示輝度L1 (cd/m2 )に対してその虚像
5’の輝度L1 ’(cd/m2 )はほぼ0.1L1
となる。
は例えば10%で規定した。このため第2のサブ表示器
5の表示輝度L1 (cd/m2 )に対してその虚像
5’の輝度L1 ’(cd/m2 )はほぼ0.1L1
となる。
【0013】このとき、虚像5’の位置は第2のサブ表
示器5のハーフミラー表面に関して対象な位置であるこ
とは自明である。従って逆言すれば、第2のサブ表示器
5は、その虚像5’のハーフミラー表面に関して対象な
位置にレイアウトする。
示器5のハーフミラー表面に関して対象な位置であるこ
とは自明である。従って逆言すれば、第2のサブ表示器
5は、その虚像5’のハーフミラー表面に関して対象な
位置にレイアウトする。
【0014】以上のようにこの実施例によれば、上記水
温表示の要求時は水温計が表示されているが、このとき
ハーフミラー6の光線透過率T(%)が例えば5%で規
定されていればサブ表示器4の表示輝度L2 (cd/
m2 )のとき、実像の輝度L2 ’(cd/m2 )
はほぼ0.05L2 (cd/m2 )となる。
温表示の要求時は水温計が表示されているが、このとき
ハーフミラー6の光線透過率T(%)が例えば5%で規
定されていればサブ表示器4の表示輝度L2 (cd/
m2 )のとき、実像の輝度L2 ’(cd/m2 )
はほぼ0.05L2 (cd/m2 )となる。
【0015】そして第1のサブ表示器4が消灯し、第2
のサブ表示器5が点灯することにより、メイン表示器2
,3の図柄は変わらず両サブ表示パターンは瞬時に切替
えることになる。
のサブ表示器5が点灯することにより、メイン表示器2
,3の図柄は変わらず両サブ表示パターンは瞬時に切替
えることになる。
【0016】この実施例によれば、2つのメイン表示器
2と3との間に第1のサブ表示器4を配置したが、第2
のサブ表示器4は実際には無くてもさしつかえない。即
ち、2つのメイン表示器を隣接させることにより生ずる
表示のデッドエリアには、第2のサブ表示器5の虚像を
常に表示することにより、メイン表示器では表示できな
い領域に他の表示を行なわせることができる。(図5参
照)
2と3との間に第1のサブ表示器4を配置したが、第2
のサブ表示器4は実際には無くてもさしつかえない。即
ち、2つのメイン表示器を隣接させることにより生ずる
表示のデッドエリアには、第2のサブ表示器5の虚像を
常に表示することにより、メイン表示器では表示できな
い領域に他の表示を行なわせることができる。(図5参
照)
【0017】
【発明の効果】以上のように本発明は、グラフィック表
示可能な複数のメイン表示器2,3と、該メイン表示器
2,3の表示エリア近傍に配置されかつこれらメイン表
示器と異る表示方式の第1のサブ表示器4を有する第1
の表示器系と、該第1の表示器系とは別位置に配置され
ると共に表示像を虚像5’として発生させ、しかもその
虚像位置が第1のサブ表示器4の実像位置と略同じ位置
となるように上記虚像5’を映し出させるハーフミラー
6を配設する第2の表示系とからなる車両用表示装置で
あるから、これによれば、複数のメイン表示器2,3の
表示図柄(デザイン)は、ソウトウエアの変更、移植に
より容易に変えることができるので、ドライバの好みに
より、その表示図柄を変えることができる。またドライ
バが選択スイッチを操作するか、センサからの信号状態
を時間経過とともに監視し、時間的変化が許容範囲内に
あるとき複数のサブ表示を切替えることにより計器表示
装置の無効エリアを有効に利用することができると共に
、表示の演出を行なうことができ、これらによりドライ
バの意図が反映できると共にバラエティに富んだ表示を
させることができるという効果が得られる。
示可能な複数のメイン表示器2,3と、該メイン表示器
2,3の表示エリア近傍に配置されかつこれらメイン表
示器と異る表示方式の第1のサブ表示器4を有する第1
の表示器系と、該第1の表示器系とは別位置に配置され
ると共に表示像を虚像5’として発生させ、しかもその
虚像位置が第1のサブ表示器4の実像位置と略同じ位置
となるように上記虚像5’を映し出させるハーフミラー
6を配設する第2の表示系とからなる車両用表示装置で
あるから、これによれば、複数のメイン表示器2,3の
表示図柄(デザイン)は、ソウトウエアの変更、移植に
より容易に変えることができるので、ドライバの好みに
より、その表示図柄を変えることができる。またドライ
バが選択スイッチを操作するか、センサからの信号状態
を時間経過とともに監視し、時間的変化が許容範囲内に
あるとき複数のサブ表示を切替えることにより計器表示
装置の無効エリアを有効に利用することができると共に
、表示の演出を行なうことができ、これらによりドライ
バの意図が反映できると共にバラエティに富んだ表示を
させることができるという効果が得られる。
【図1】従来の車両用表示装置を示した正面図。
【図2】従来の他の表示形態を示した正面図。
【図3】本発明実施例の表示装置の正面図。
【図4】本実施例のサブ表示器の構造説明図。
【図5】本実施例の表示装置の他の表示状態を示した正
面図。
面図。
1:計器ハウジング 2:
メイン表示器3:メイン表示器
4:第1のサブ表示器 5:第2のサブ表示器 6:ハ
ーフミラー7:ハーフミラー保持具
8:インストルメントパネルフード 9:インストルメントパネル
メイン表示器3:メイン表示器
4:第1のサブ表示器 5:第2のサブ表示器 6:ハ
ーフミラー7:ハーフミラー保持具
8:インストルメントパネルフード 9:インストルメントパネル
Claims (1)
- 【請求項1】 グラフィック表示可能な複数のメイン
表示器(2),(3)と、該メイン表示器(2),(3
)の表示エリア近傍に配置されかつこれらメイン表示器
と異る表示方式の第1のサブ表示器(4)を有する第1
の表示器系と、該第1の表示器系とは別位置に配置され
ると共に表示像を虚像(5’)として発生させ、しかも
その虚像位置が第1のサブ表示器(4)の実像位置と略
同じ位置となるように上記虚像(5’)を映し出させる
ハーフミラー(6)を配設する第2の表示系とからなる
ことを特徴とする車両用表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007916A JPH04243632A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | 車両用表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3007916A JPH04243632A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | 車両用表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04243632A true JPH04243632A (ja) | 1992-08-31 |
Family
ID=11678863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3007916A Pending JPH04243632A (ja) | 1991-01-25 | 1991-01-25 | 車両用表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04243632A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224774A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Canon Inc | マイクロカプセルトナーおよびその製造方法 |
| JPH06262965A (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-20 | Yazaki Corp | 虚像式メータ |
-
1991
- 1991-01-25 JP JP3007916A patent/JPH04243632A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01224774A (ja) * | 1988-03-04 | 1989-09-07 | Canon Inc | マイクロカプセルトナーおよびその製造方法 |
| JPH06262965A (ja) * | 1993-03-10 | 1994-09-20 | Yazaki Corp | 虚像式メータ |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1999022960A1 (en) | Virtual instrument panel | |
| US6404333B1 (en) | Gauge instrument for use in a motor vehicle | |
| US20060290486A1 (en) | Vehicular display device | |
| JP5182216B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| US6568345B1 (en) | Selectable instrument clusters | |
| CN114248624B (zh) | 车辆用显示装置 | |
| JP2008009432A (ja) | インジケータパネル | |
| JP4957468B2 (ja) | 表示装置 | |
| JPH09207625A (ja) | 表示装置 | |
| JPH07271310A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH11212490A (ja) | 車両用ディスプレイ装置 | |
| JPH04243632A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JPH03273942A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP4751179B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP3858498B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2003329491A (ja) | 指針計器 | |
| JP2002156251A (ja) | 車両用計器 | |
| JP2000213966A (ja) | 表示装置 | |
| JP2004271374A (ja) | 車両用計器 | |
| JP5509613B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP2876956B2 (ja) | 表示装置 | |
| JP7752477B2 (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP2008544464A (ja) | 反射防止被膜を有する薄型ダッシュパネル | |
| JPH03266729A (ja) | 車両用表示装置 | |
| JP3391270B2 (ja) | 表示装置 |