JPH0424370A - プレハブ浴室の内付け施工法 - Google Patents
プレハブ浴室の内付け施工法Info
- Publication number
- JPH0424370A JPH0424370A JP12869590A JP12869590A JPH0424370A JP H0424370 A JPH0424370 A JP H0424370A JP 12869590 A JP12869590 A JP 12869590A JP 12869590 A JP12869590 A JP 12869590A JP H0424370 A JPH0424370 A JP H0424370A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- new
- bathroom
- section
- prefabricated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims abstract description 16
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 235000017166 Bambusa arundinacea Nutrition 0.000 description 1
- 235000017491 Bambusa tulda Nutrition 0.000 description 1
- 241001330002 Bambuseae Species 0.000 description 1
- 235000015334 Phyllostachys viridis Nutrition 0.000 description 1
- 239000011425 bamboo Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 1
- 238000009418 renovation Methods 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
- Working Measures On Existing Buildindgs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、改修すべき浴室にプレハブ浴室を内付は施
工する方法に関するものである。
工する方法に関するものである。
従来の技術
一般に、既存の浴室を改修する場合、床部を残して既設
の壁を撤去したのち、下地補修を行い、防水・防湿工事
を行った後、モルタルやタイル等による仕上げ工事を行
う。したがって、改修工事をするには、各種技能工が必
要であり、また、その工期も比較的長期(20日乃至1
箇月)に及ぶ。
の壁を撤去したのち、下地補修を行い、防水・防湿工事
を行った後、モルタルやタイル等による仕上げ工事を行
う。したがって、改修工事をするには、各種技能工が必
要であり、また、その工期も比較的長期(20日乃至1
箇月)に及ぶ。
そのため、その施工期間中に入浴することは出来ない。
そこで、施工期間の短縮化を図るべく、ユニットバスや
組み立て式のプレハブバス等が提供されているが、ユニ
ットバスは一定の規格的な寸法に製作されるから、既設
の浴室内にそのまま過不足なく収納することは出来ない
ものである。しかしながら、プレハブバスは、既設の浴
室内に収まるべき新しい浴室を個々的に設計した上で、
その設計に基づいてプレハブ浴室を工場生産し、それを
分解した状態で現場に搬入して短期間(l乃至2日)で
組み立て施工をするものであるから、前記施工期間の問
題を解決しており、近時、反響が著しく、その施工注文
が増大している。
組み立て式のプレハブバス等が提供されているが、ユニ
ットバスは一定の規格的な寸法に製作されるから、既設
の浴室内にそのまま過不足なく収納することは出来ない
ものである。しかしながら、プレハブバスは、既設の浴
室内に収まるべき新しい浴室を個々的に設計した上で、
その設計に基づいてプレハブ浴室を工場生産し、それを
分解した状態で現場に搬入して短期間(l乃至2日)で
組み立て施工をするものであるから、前記施工期間の問
題を解決しており、近時、反響が著しく、その施工注文
が増大している。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、上記プレハブ浴室を既設浴室に内付は施
工する際、プレハブ浴室は新設床底部と新設壁部及び新
設天井部とに分解されて運搬かつ取り扱われ、既設浴室
内において組み立てられ、新設床底部の取付けは、既設
床底部に新設床底部を嵌め込み固定して比較的簡単にで
きるが、新設壁部と新設天井部の取付けは既設壁部や既
設天井部があるために、作業がとりわけ難しくなる。
工する際、プレハブ浴室は新設床底部と新設壁部及び新
設天井部とに分解されて運搬かつ取り扱われ、既設浴室
内において組み立てられ、新設床底部の取付けは、既設
床底部に新設床底部を嵌め込み固定して比較的簡単にで
きるが、新設壁部と新設天井部の取付けは既設壁部や既
設天井部があるために、作業がとりわけ難しくなる。
そこで、この発明は、プレハブ浴室を既設浴室に内付は
施工する際、新設壁部と新設天井部のための簡便、迅速
且つ容易であって、しかも効果的で実益性の高い施工法
を目的としてなされた。
施工する際、新設壁部と新設天井部のための簡便、迅速
且つ容易であって、しかも効果的で実益性の高い施工法
を目的としてなされた。
課題を解決するための手段
この発明は上記課題を解決するため、改修すべき浴室に
プレハブ浴室を内付けする施工において、該プレハブ浴
室の既設壁部に壁間隔保持具を取付け、該壁間隔保持具
に係止して新設壁部を立設固定すること、及び新設壁部
を立設固定した後、プレハブ浴室の天井面積よりもやや
大きい面積を有する天井板をその略中央部で湾曲させ、
その湾曲方向の相対向する両端部を相対向する新設壁部
の上部に固定すること、並びに、これらを併有すること
からなるプレハブ浴室の内付は施工法を構成したもので
ある。
プレハブ浴室を内付けする施工において、該プレハブ浴
室の既設壁部に壁間隔保持具を取付け、該壁間隔保持具
に係止して新設壁部を立設固定すること、及び新設壁部
を立設固定した後、プレハブ浴室の天井面積よりもやや
大きい面積を有する天井板をその略中央部で湾曲させ、
その湾曲方向の相対向する両端部を相対向する新設壁部
の上部に固定すること、並びに、これらを併有すること
からなるプレハブ浴室の内付は施工法を構成したもので
ある。
作用
上記施工法によれば、新設壁部は既設壁部に固定した壁
間隔保持具に係止して立設するとともに、新設天井部は
、天井板を湾曲して新設壁部の上部に固定すればよいの
で、新設壁部と新設天井部の取付は施工が極めて簡便、
迅速且つ容易となる。
間隔保持具に係止して立設するとともに、新設天井部は
、天井板を湾曲して新設壁部の上部に固定すればよいの
で、新設壁部と新設天井部の取付は施工が極めて簡便、
迅速且つ容易となる。
また、天井板は内方へ湾曲して形成されるから、湯気が
天井板に付着してなる水滴は新設壁部側へ流れるので、
天井から冷たい水滴が入浴者に滴下するのを防止する。
天井板に付着してなる水滴は新設壁部側へ流れるので、
天井から冷たい水滴が入浴者に滴下するのを防止する。
実施例
以下にこの発明を図面に基づき説明する。第1図は新設
壁部を立設した施工例を示す断面側面図で、図において
、1は既設壁部、2は新設壁部、3は壁間隔保持具であ
る。壁間隔保持具3は、既設壁部lに螺子4,4で固定
された八字形の金具であって、その頂部5に板状の当板
6が縦長で既設壁部1と平行に取り付けられている。そ
して、その当板6の上端部を挿入するカギ形断面の開口
部7を設けた外板8を、新設壁1t(2の外表面に張着
しである。なお、新設壁部2を挾持する柱を有するとき
は、その柱に前記当板6を挿入する開口部7と同様の部
材を設けることにより、柱と壁間隔保持具を固定するよ
うにしてもよい。また、開口部7は新設壁部2の幅方向
の全域に及んでも、また、部分的に形成したものであっ
てもよい。
壁部を立設した施工例を示す断面側面図で、図において
、1は既設壁部、2は新設壁部、3は壁間隔保持具であ
る。壁間隔保持具3は、既設壁部lに螺子4,4で固定
された八字形の金具であって、その頂部5に板状の当板
6が縦長で既設壁部1と平行に取り付けられている。そ
して、その当板6の上端部を挿入するカギ形断面の開口
部7を設けた外板8を、新設壁1t(2の外表面に張着
しである。なお、新設壁部2を挾持する柱を有するとき
は、その柱に前記当板6を挿入する開口部7と同様の部
材を設けることにより、柱と壁間隔保持具を固定するよ
うにしてもよい。また、開口部7は新設壁部2の幅方向
の全域に及んでも、また、部分的に形成したものであっ
てもよい。
したがって、新設壁部2を取付は施工するとき、所定幅
の新設壁部2を作業員が両手で手持ちして抱え込み、そ
の裏面の前記開口部を当板6の上端部に挿入し、その下
端部を既に設けた新設床底部に載置して連結固定すれば
良いのである。
の新設壁部2を作業員が両手で手持ちして抱え込み、そ
の裏面の前記開口部を当板6の上端部に挿入し、その下
端部を既に設けた新設床底部に載置して連結固定すれば
良いのである。
第2図は新設天井部を取付けた施工例を示す断面側面図
で、図において、9は天井板、lOは天井板9を固定す
るための枠体、11は天井板9を湾曲保持させるための
梁材である。天井板9はプレハブ浴室の天井面積よりも
やや大きい面積の、表面に防水加工を施した板体からな
り、その略中央部を上方へ突出させて全体を湾曲させ、
その相対向する両端部12.12を、相対向する新設壁
部2,2の上部に載置して連結固定した枠体10の下縁
に連結固定しである。なお、枠体10に代え、新設壁部
2の上端部に連結固定してもよい。
で、図において、9は天井板、lOは天井板9を固定す
るための枠体、11は天井板9を湾曲保持させるための
梁材である。天井板9はプレハブ浴室の天井面積よりも
やや大きい面積の、表面に防水加工を施した板体からな
り、その略中央部を上方へ突出させて全体を湾曲させ、
その相対向する両端部12.12を、相対向する新設壁
部2,2の上部に載置して連結固定した枠体10の下縁
に連結固定しである。なお、枠体10に代え、新設壁部
2の上端部に連結固定してもよい。
天井板9と枠体10との連結方法はどのような方法でも
よい。そして、この天井板9は可能な限り一枚構成の板
体であれば好ましいが、プレハブ浴室の天井面が大きけ
れば天井板9を数枚構成とする以外になく、その場合、
第3図に示したように、天井面が長方形であれば、その
短辺側を湾曲させるものとし、例えば2枚の天井板9.
9を隣接し、若しくは一部重ね合わせて連設する。なお
、天井板9.9を湾曲保持させるための梁材11は、天
井板9.9の相対向する両端部が枠体10に連結固定さ
れるので、自動的に湾曲状態が保持されるから、必ずし
も設けることはない。
よい。そして、この天井板9は可能な限り一枚構成の板
体であれば好ましいが、プレハブ浴室の天井面が大きけ
れば天井板9を数枚構成とする以外になく、その場合、
第3図に示したように、天井面が長方形であれば、その
短辺側を湾曲させるものとし、例えば2枚の天井板9.
9を隣接し、若しくは一部重ね合わせて連設する。なお
、天井板9.9を湾曲保持させるための梁材11は、天
井板9.9の相対向する両端部が枠体10に連結固定さ
れるので、自動的に湾曲状態が保持されるから、必ずし
も設けることはない。
発明の効果
以上に記載したこの発明によれば、既設壁部を除去する
作業等の既設浴室自体の手入れを必要とせず、簡便、迅
速且つ容易にプレハブ浴室を1乃至2日で内付けできる
から、施工工期の著しい短縮が図れ、施工期間中は入浴
できない事態が生じるのを可及的に最低限度で回避でき
る、等の効果を奏する。
作業等の既設浴室自体の手入れを必要とせず、簡便、迅
速且つ容易にプレハブ浴室を1乃至2日で内付けできる
から、施工工期の著しい短縮が図れ、施工期間中は入浴
できない事態が生じるのを可及的に最低限度で回避でき
る、等の効果を奏する。
第1図はこの発明に係る新設壁部の立設固定構成を示す
要部断面側面図、第2図は新設天井部の取付施工例を示
す断面側面図、第3図は新設天井部の斜視図、である。 1・・・既設壁部、2・・・新設壁部、3・・・壁間隔
保持具、6・・・当板、7・・・開口部、8・・・外板
、9・・・天井板、10・・・枠体、11・・・粱材 第3図
要部断面側面図、第2図は新設天井部の取付施工例を示
す断面側面図、第3図は新設天井部の斜視図、である。 1・・・既設壁部、2・・・新設壁部、3・・・壁間隔
保持具、6・・・当板、7・・・開口部、8・・・外板
、9・・・天井板、10・・・枠体、11・・・粱材 第3図
Claims (3)
- (1)改修すべき浴室にプレハブ浴室を内付けする施工
において、該プレハブ浴室の既設壁部に壁間隔保持具を
取付け、該壁間隔保持具に係止して新設壁部を立設固定
することを特徴とするプレハブ浴室の内付け施工法。 - (2)改修すべき浴室にプレハブ浴室を内付けする施工
において、新設壁部を立設固定した後、プレハブ浴室の
天井面積よりもやや大きい面積を有する天井板をその略
中央部で湾曲させ、その湾曲方向の相対向する両端部を
相対向する新設壁部の上部に固定することを特徴とする
プレハブ浴室の内付け施工法。 - (3)改修すべき浴室にプレハブ浴室を内付けする施工
において、該プレハブ浴室の既設壁部に壁間隔保持具を
取付け、該壁間隔保持具に係止して新設壁部を立設固定
した後、プレハブ浴室の天井面積よりもやや大きい面積
を有する天井板をその略中央部で湾曲させ、その湾曲方
向の相対向する両端部を相対向する新設壁部の上部に固
定することを特徴とするプレハブ浴室の内付け施工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12869590A JPH0424370A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | プレハブ浴室の内付け施工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12869590A JPH0424370A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | プレハブ浴室の内付け施工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0424370A true JPH0424370A (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=14991135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12869590A Pending JPH0424370A (ja) | 1990-05-18 | 1990-05-18 | プレハブ浴室の内付け施工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424370A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2013021869A1 (ja) | 2011-08-09 | 2013-02-14 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 新規なシアン酸エステル化合物及びその製造方法、並びに該化合物を含む硬化性樹脂組成物及びその硬化物 |
| US9169356B2 (en) | 2005-10-25 | 2015-10-27 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Cyanate ester polymer |
| US9706651B2 (en) | 2011-12-07 | 2017-07-11 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Resin composition, prepreg, and laminate |
-
1990
- 1990-05-18 JP JP12869590A patent/JPH0424370A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US9169356B2 (en) | 2005-10-25 | 2015-10-27 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Cyanate ester polymer |
| WO2013021869A1 (ja) | 2011-08-09 | 2013-02-14 | 三菱瓦斯化学株式会社 | 新規なシアン酸エステル化合物及びその製造方法、並びに該化合物を含む硬化性樹脂組成物及びその硬化物 |
| KR20140046007A (ko) | 2011-08-09 | 2014-04-17 | 미츠비시 가스 가가쿠 가부시키가이샤 | 신규한 시안산에스테르 화합물 및 그 제조 방법, 그리고 그 화합물을 함유하는 경화성 수지 조성물 및 그 경화물 |
| US10155835B2 (en) | 2011-08-09 | 2018-12-18 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Cyanate ester compound and method for producing the same, and curable resin composition comprising the compound, and cured product thereof composition |
| US9706651B2 (en) | 2011-12-07 | 2017-07-11 | Mitsubishi Gas Chemical Company, Inc. | Resin composition, prepreg, and laminate |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP1682730B1 (en) | Construction industry pods | |
| US6442905B1 (en) | Complete pre-fabricated tile counter in components | |
| JPH0424370A (ja) | プレハブ浴室の内付け施工法 | |
| JPH0151623B2 (ja) | ||
| KR200247957Y1 (ko) | 조립식 패널 설치 시스템 | |
| KR100414677B1 (ko) | 조립식 패널 설치 시스템 | |
| JPH028036Y2 (ja) | ||
| JP2533504Y2 (ja) | 壁面パネルの取り付け構造 | |
| JP3193849B2 (ja) | ユニットルームの天井構造 | |
| JPH0328116Y2 (ja) | ||
| KR200373828Y1 (ko) | 욕실용 천장패널 이음부 장식몰딩 | |
| JPH08232391A (ja) | 天井施工方法 | |
| JPH0542142Y2 (ja) | ||
| KR100737995B1 (ko) | 천장 마감재 설치용 인서트 | |
| JPH0460041A (ja) | 仕上げユニットパネル及びタイル貼りカーテンウォール | |
| JPH069163Y2 (ja) | 天井パネルの取付構造 | |
| JPH061657Y2 (ja) | 小便器設置構造 | |
| JPH0125136Y2 (ja) | ||
| FI12122U1 (fi) | Kattopaneelijärjestelmä | |
| JP2549802B2 (ja) | 天井取付方法 | |
| JPH0234297Y2 (ja) | ||
| JPS6331676Y2 (ja) | ||
| JPS6355272A (ja) | 大型トイレル−ム | |
| JPH0644963Y2 (ja) | 外壁板の取付け金具 | |
| JPH04194259A (ja) | 壁パネルの施工方法 |