JPH04244355A - ならい制御方法 - Google Patents
ならい制御方法Info
- Publication number
- JPH04244355A JPH04244355A JP1293991A JP1293991A JPH04244355A JP H04244355 A JPH04244355 A JP H04244355A JP 1293991 A JP1293991 A JP 1293991A JP 1293991 A JP1293991 A JP 1293991A JP H04244355 A JPH04244355 A JP H04244355A
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- Pending
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- 239000000700 radioactive tracer Substances 0.000 title claims abstract description 24
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 17
- 241001422033 Thestylus Species 0.000 claims abstract description 19
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 claims abstract description 15
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 5
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 3
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は手動ならい機能を有する
ならい制御装置におけるならい制御方法に関し、特にモ
デルに追従する軸方向の移動を手動で制御できるならい
制御方法に関する。
ならい制御装置におけるならい制御方法に関し、特にモ
デルに追従する軸方向の移動を手動で制御できるならい
制御方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、トレーサヘッドの2軸をNC
指令で移動させ、残りの1軸でならい制御を行うならい
制御方法が使用されている。例えば、X、Y軸をNC指
令し、Z軸をならい制御する。すなわち、X、Y軸をN
C指令で制御し、Z軸を以下の式に基づいて制御する。 Vz=(ε−ε0 )×G ここで、VzはZ軸のならい速度、εはX軸、Y軸及び
Z軸の合成変位量、ε0 は基準変位量である。
指令で移動させ、残りの1軸でならい制御を行うならい
制御方法が使用されている。例えば、X、Y軸をNC指
令し、Z軸をならい制御する。すなわち、X、Y軸をN
C指令で制御し、Z軸を以下の式に基づいて制御する。 Vz=(ε−ε0 )×G ここで、VzはZ軸のならい速度、εはX軸、Y軸及び
Z軸の合成変位量、ε0 は基準変位量である。
【0003】このようなならい機能を有するならい制御
装置では、一般にトレーサヘッドをX、Y軸方向にジョ
グ送りし、またはハンドル送りすることによって、手動
ならいが可能である。手動送りではX─Y平面上で任意
の箇所、通路をならうことができ、複雑な形状等を部分
的にならう場合に便利である。
装置では、一般にトレーサヘッドをX、Y軸方向にジョ
グ送りし、またはハンドル送りすることによって、手動
ならいが可能である。手動送りではX─Y平面上で任意
の箇所、通路をならうことができ、複雑な形状等を部分
的にならう場合に便利である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の手動な
らいにおいて手動で動かせる軸は、3軸のうちの、スタ
イラスをモデル面に追従させて動かすZ軸を除く2軸だ
けであって、ならい動作中のトレーサヘッドは3軸とも
に手動操作することができなかった。そのため、ならい
動作中にスタイラスをモデル面から離したり、或いは再
度接触させたりする必要があるときでも、簡単にトレー
サヘッドを手動操作によってスタイラスを上下に移動で
きなかった。
らいにおいて手動で動かせる軸は、3軸のうちの、スタ
イラスをモデル面に追従させて動かすZ軸を除く2軸だ
けであって、ならい動作中のトレーサヘッドは3軸とも
に手動操作することができなかった。そのため、ならい
動作中にスタイラスをモデル面から離したり、或いは再
度接触させたりする必要があるときでも、簡単にトレー
サヘッドを手動操作によってスタイラスを上下に移動で
きなかった。
【0005】特に、荒取り加工の際には、3軸ともに手
動で動かしてスタイラスをモデルとの間で接触、離間を
繰り返す操作ができないため、ならい操作を行う上で極
めて不自由であった。本発明はこのような点に鑑みてな
されたものであり、トレーサヘッドを3軸ともに自由に
手動による操作を可能にしたならい制御方法を提供する
ことを目的とする。
動で動かしてスタイラスをモデルとの間で接触、離間を
繰り返す操作ができないため、ならい操作を行う上で極
めて不自由であった。本発明はこのような点に鑑みてな
されたものであり、トレーサヘッドを3軸ともに自由に
手動による操作を可能にしたならい制御方法を提供する
ことを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では上記課題を解
決するために、モデル面と接触するスタイラスのX軸、
Y軸及びZ軸方向の各変位量εx、εy及びεzに基づ
いてならい制御されるトレーサヘッドによって、モデル
形状を追従してワークを加工するならい制御方法におい
て、X軸及びY軸方向の速度データ及び位置指令データ
に基づいて前記トレーサヘッドを移動制御し、このとき
の前記スタイラスの3軸合成変位量を算出して前記トレ
ーサヘッドのZ軸方向の移動量を演算し、算出されたZ
軸方向の移動量にスタイラスがモデル面を離れる方向の
追加移動量を加算することによって前記モデル形状とは
異なる指令データを作成し、作成された指令データによ
り前記トレーサヘッドをZ軸方向に移動制御して、前記
ワークを加工することを特徴とするならい制御方法が、
提供される。
決するために、モデル面と接触するスタイラスのX軸、
Y軸及びZ軸方向の各変位量εx、εy及びεzに基づ
いてならい制御されるトレーサヘッドによって、モデル
形状を追従してワークを加工するならい制御方法におい
て、X軸及びY軸方向の速度データ及び位置指令データ
に基づいて前記トレーサヘッドを移動制御し、このとき
の前記スタイラスの3軸合成変位量を算出して前記トレ
ーサヘッドのZ軸方向の移動量を演算し、算出されたZ
軸方向の移動量にスタイラスがモデル面を離れる方向の
追加移動量を加算することによって前記モデル形状とは
異なる指令データを作成し、作成された指令データによ
り前記トレーサヘッドをZ軸方向に移動制御して、前記
ワークを加工することを特徴とするならい制御方法が、
提供される。
【0007】
【作用】モデル形状を追従しているトレーサヘッドのZ
軸方向に、例えば手動ハンドルの回転速度に比例した追
加移動量を加算して、スタイラスをモデル面に接触させ
たり離したりする操作が行われる。
軸方向に、例えば手動ハンドルの回転速度に比例した追
加移動量を加算して、スタイラスをモデル面に接触させ
たり離したりする操作が行われる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説
明する。図1は本発明のならい制御方法を実施するため
のならい制御装置のブロック図である。ならい工作機械
では、モデル1の面と接触するスタイラス2の3軸方向
の変位を検出するトレーサヘッド3がワークを加工する
工具の動きを指令している。すなわちX軸については、
X軸指令回路11が加算器12を介してX軸位置の指令
をエラーレジスタ13に出力し、エラーレジスタ13か
らX軸速度指令Vxが速度制御回路14に入力され、X
軸サーボモータ15を駆動している。X軸サーボモータ
15の速度信号は、パルスコーダ16から加算器12に
フィードバックされ、ここで位置の偏差が演算され、エ
ラーレジスタ13に格納される。Y軸についても、同様
にY軸指令回路21が加算器22を介してY軸位置の指
令をエラーレジスタ23に出力し、エラーレジスタ23
からY軸速度指令Vyが速度制御回路24に入力され、
Y軸サーボモータ15を駆動している。Y軸サーボモー
タ25の速度信号は、パルスコーダ26から加算器22
にフィードバックされ、ここで位置の偏差が演算され、
エラーレジスタ23に格納される。
明する。図1は本発明のならい制御方法を実施するため
のならい制御装置のブロック図である。ならい工作機械
では、モデル1の面と接触するスタイラス2の3軸方向
の変位を検出するトレーサヘッド3がワークを加工する
工具の動きを指令している。すなわちX軸については、
X軸指令回路11が加算器12を介してX軸位置の指令
をエラーレジスタ13に出力し、エラーレジスタ13か
らX軸速度指令Vxが速度制御回路14に入力され、X
軸サーボモータ15を駆動している。X軸サーボモータ
15の速度信号は、パルスコーダ16から加算器12に
フィードバックされ、ここで位置の偏差が演算され、エ
ラーレジスタ13に格納される。Y軸についても、同様
にY軸指令回路21が加算器22を介してY軸位置の指
令をエラーレジスタ23に出力し、エラーレジスタ23
からY軸速度指令Vyが速度制御回路24に入力され、
Y軸サーボモータ15を駆動している。Y軸サーボモー
タ25の速度信号は、パルスコーダ26から加算器22
にフィードバックされ、ここで位置の偏差が演算され、
エラーレジスタ23に格納される。
【0009】上記トレーサヘッド3は、その先端のスタ
イラス2がモデル1に接触することにより生じるX軸、
Y軸及びZ軸方向の各変位量εx、εy及びεzを検出
して、合成回路4に入力する。合成回路4では各変位量
εx、εy及びεzから合成変位量ε(=(εx2 +
εy2 +εz2 )1/2 )を求め、この合成変位
量εを演算器5に入力する。演算器5は合成変位量εと
予め設定された基準変位量ε0との差分Δε(Δε=ε
−ε0)を演算して移動量演算回路6に入力する。移動
量演算回路6は差分Δεに比例させて、Z軸方向の移動
量Vzを発生し、演算器7に出力する。この演算器7に
は、例えば手動パルス発生器のハンドル回転速度に比例
する速度信号Vmが、Z軸方向移動量の追加分として入
力されている。
イラス2がモデル1に接触することにより生じるX軸、
Y軸及びZ軸方向の各変位量εx、εy及びεzを検出
して、合成回路4に入力する。合成回路4では各変位量
εx、εy及びεzから合成変位量ε(=(εx2 +
εy2 +εz2 )1/2 )を求め、この合成変位
量εを演算器5に入力する。演算器5は合成変位量εと
予め設定された基準変位量ε0との差分Δε(Δε=ε
−ε0)を演算して移動量演算回路6に入力する。移動
量演算回路6は差分Δεに比例させて、Z軸方向の移動
量Vzを発生し、演算器7に出力する。この演算器7に
は、例えば手動パルス発生器のハンドル回転速度に比例
する速度信号Vmが、Z軸方向移動量の追加分として入
力されている。
【0010】この結果、移動量演算回路6で算出された
Z軸方向の移動量Vzにスタイラス2がモデル1を離れ
る方向の追加移動量が加算される。これによって上記モ
デル1の形状とは異なる指令データがZ軸速度指令とし
て速度制御回路8に入力され、Z軸サーボモータ9が駆
動される。すなわち、Z軸速度指令V(mm/min
)は、移動量演算回路6の増幅係数(1/min )、
合成変位量ε(mm)、基準変位量ε0(mm)から、
V=K*(ε−ε0)+Vm によって決定される。ここで追加移動量は、例えば10
msec位に設定された単位時間で手動ハンドルを回転
させた量(μm)から決定することができる。あるいは
ジョグボタンの操作によって指令しても良い。
Z軸方向の移動量Vzにスタイラス2がモデル1を離れ
る方向の追加移動量が加算される。これによって上記モ
デル1の形状とは異なる指令データがZ軸速度指令とし
て速度制御回路8に入力され、Z軸サーボモータ9が駆
動される。すなわち、Z軸速度指令V(mm/min
)は、移動量演算回路6の増幅係数(1/min )、
合成変位量ε(mm)、基準変位量ε0(mm)から、
V=K*(ε−ε0)+Vm によって決定される。ここで追加移動量は、例えば10
msec位に設定された単位時間で手動ハンドルを回転
させた量(μm)から決定することができる。あるいは
ジョグボタンの操作によって指令しても良い。
【0011】X軸指令回路11やY軸指令回路21には
、同様に手動パルス発生器から移動指令を与えるか、或
いはX、Y平面上のX、Y軸の移動指令と、送り速度指
令Fを含むNC指令1を与える。すなわち3軸ともに手
動で動かすようにしても良いし、X、Y軸の2軸のみは
位置の制御を行い、もう1軸を手動ハンドルの回転速度
に基づいてならい動作を行うようにしても良い。
、同様に手動パルス発生器から移動指令を与えるか、或
いはX、Y平面上のX、Y軸の移動指令と、送り速度指
令Fを含むNC指令1を与える。すなわち3軸ともに手
動で動かすようにしても良いし、X、Y軸の2軸のみは
位置の制御を行い、もう1軸を手動ハンドルの回転速度
に基づいてならい動作を行うようにしても良い。
【0012】次に、上記ならい制御装置による本発明の
ならい制御方法を説明する。図2はならい動作を説明す
るフローチャートである。図において、Sに続く数字は
ステップ番号を示す。 〔S1〕X軸指令回路11、Y軸指令回路21にそれぞ
れ移動指令を与え、トレーサヘッドをX軸、Y軸方向に
移動する。 〔S2〕スタイラス2のX軸、Y軸及びZ軸方向の各変
位量εx、εy及びεzに基づいて、合成変位量εを算
出する。 〔S3〕Δε=ε−ε0を演算して移動量演算回路6に
入力し、Z軸移動量を演算する。
ならい制御方法を説明する。図2はならい動作を説明す
るフローチャートである。図において、Sに続く数字は
ステップ番号を示す。 〔S1〕X軸指令回路11、Y軸指令回路21にそれぞ
れ移動指令を与え、トレーサヘッドをX軸、Y軸方向に
移動する。 〔S2〕スタイラス2のX軸、Y軸及びZ軸方向の各変
位量εx、εy及びεzに基づいて、合成変位量εを算
出する。 〔S3〕Δε=ε−ε0を演算して移動量演算回路6に
入力し、Z軸移動量を演算する。
【0013】〔S4〕トレーサヘッド2のモデル1面で
の位置に応じて、スタイラス3をモデル1から離すかど
うか判断する。これはワークに対する工具の無駄な動き
を防止し、或いはモデル1のならい領域を選択するうえ
で、重要な判断であり、手動ならいではオペレータによ
って判断される。 〔S5〕ステップS4で、スタイラス3をモデル1から
離すと判断されたとき、入力される追加移動量VmをZ
軸方向の移動量Vzに加算する。この結果、モデル1の
形状とは異なる指令データが作成される。 〔S6〕演算器7の出力VがZ軸の移動指令として出力
される。
の位置に応じて、スタイラス3をモデル1から離すかど
うか判断する。これはワークに対する工具の無駄な動き
を防止し、或いはモデル1のならい領域を選択するうえ
で、重要な判断であり、手動ならいではオペレータによ
って判断される。 〔S5〕ステップS4で、スタイラス3をモデル1から
離すと判断されたとき、入力される追加移動量VmをZ
軸方向の移動量Vzに加算する。この結果、モデル1の
形状とは異なる指令データが作成される。 〔S6〕演算器7の出力VがZ軸の移動指令として出力
される。
【0014】上記の説明では手動制御はZ軸のみについ
て行われるとし、X、Y軸をNC制御し、Z軸をならい
制御するものとしたが、3軸ともに加工物に応じて手動
操作するように変更することもできる。
て行われるとし、X、Y軸をNC制御し、Z軸をならい
制御するものとしたが、3軸ともに加工物に応じて手動
操作するように変更することもできる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように本発明では、トレー
サヘッドを3軸ともに自由に手動による操作を可能にし
たので、ならい動作中にスタイラスをモデル面から離し
たり、或いは再度接触させたりする必要があるときには
、簡単にトレーサヘッドを手動操作することでスタイラ
スを上下に移動できる。
サヘッドを3軸ともに自由に手動による操作を可能にし
たので、ならい動作中にスタイラスをモデル面から離し
たり、或いは再度接触させたりする必要があるときには
、簡単にトレーサヘッドを手動操作することでスタイラ
スを上下に移動できる。
【0016】このため、荒取り加工をならい操作で容易
に行うことが可能になった。
に行うことが可能になった。
【図1】本発明のならい制御方法を実施するためのなら
い制御装置のブロック図である。
い制御装置のブロック図である。
【図2】本発明のならい動作を説明するフローチャート
である。
である。
1 モデル
2 スタイラス
3 トレーサヘッド
4 合成回路
5,7 演算器
6 移動量演算回路
8,14,24 速度制御回路
9,15,25 サーボモータ
Claims (3)
- 【請求項1】 モデル面と接触するスタイラスのX軸
、Y軸及びZ軸方向の各変位量εx、εy及びεzに基
づいてならい制御されるトレーサヘッドによって、モデ
ル形状を追従してワークを加工するならい制御方法にお
いて、X軸及びY軸方向の速度データ及び位置指令デー
タに基づいて前記トレーサヘッドを移動制御し、このと
きの前記スタイラスの3軸合成変位量を算出して前記ト
レーサヘッドのZ軸方向の移動量を演算し、算出された
Z軸方向の移動量にスタイラスがモデル面を離れる方向
の追加移動量を加算することによって前記モデル形状と
は異なる指令データを作成し、作成された指令データに
より前記トレーサヘッドをZ軸方向に移動制御して、前
記ワークを加工することを特徴とするならい制御方法。 - 【請求項2】 前記スタイラスのX軸、Y軸方向の移
動指令及びZ軸方向の追加移動量を手動操作によって与
えるようにしたことを特徴とする請求項1に記載のなら
い制御方法。 - 【請求項3】 前記速度データ及び位置指令データを
NC指令として前記トレーサヘッドに与え、Z軸方向の
追加移動量を手動操作によって与えるようにしたことを
特徴とする請求項1に記載のならい制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1293991A JPH04244355A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | ならい制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1293991A JPH04244355A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | ならい制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04244355A true JPH04244355A (ja) | 1992-09-01 |
Family
ID=11819257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1293991A Pending JPH04244355A (ja) | 1991-01-10 | 1991-01-10 | ならい制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04244355A (ja) |
-
1991
- 1991-01-10 JP JP1293991A patent/JPH04244355A/ja active Pending
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