JPH04244541A - 通気自動調節装置 - Google Patents

通気自動調節装置

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JPH04244541A
JPH04244541A JP872091A JP872091A JPH04244541A JP H04244541 A JPH04244541 A JP H04244541A JP 872091 A JP872091 A JP 872091A JP 872091 A JP872091 A JP 872091A JP H04244541 A JPH04244541 A JP H04244541A
Authority
JP
Japan
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concentration
opening
value
building
closing means
Prior art date
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Pending
Application number
JP872091A
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English (en)
Inventor
Yukio Ishikawa
幸雄 石川
Norio Igawa
憲男 井川
Yoshiaki Tanaka
義章 田中
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Takenaka Komuten Co Ltd
Original Assignee
Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication date
Application filed by Takenaka Komuten Co Ltd filed Critical Takenaka Komuten Co Ltd
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Publication of JPH04244541A publication Critical patent/JPH04244541A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建屋内の一酸化炭素ま
たは二酸化炭素の濃度に応じて通気孔を開閉し建屋内の
換気を行う通気自動調節装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、一般に、多数の人間が集まる集会
場,体育館等の建築物の通風,換気等は、人為的に窓を
開閉し、あるいは、機械的にファンを駆動することによ
り行われている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うに、人為的あるいは機械的に通風,換気等を行う方法
では、通風,換気時に、人間が介在する必要があり、非
常に煩わしいとともに、建屋内の一酸化炭素または二酸
化炭素の濃度に確実に応じて、通風,換気等を適切に行
うことが困難であるという問題があった。
【0004】本発明は、上記のような問題を解決したも
ので、建屋内の一酸化炭素または二酸化炭素の濃度に応
じて、換気等を確実に行うことのできる通気自動調節装
置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の通気自動調節装
置は、建屋の壁部材に形成される通気孔の開閉を行う開
閉手段と、この開閉手段を駆動する駆動手段と、建屋内
の一酸化炭素または二酸化炭素の濃度を検出する濃度セ
ンサと、この濃度センサからの信号を入力し入力された
値が予め定められた値より大きい時に前記駆動手段を作
動し前記開閉手段を開とし、予め定められた値より小さ
い時に前記駆動手段を作動し前記開閉手段を閉とする制
御手段とを有するものである。
【0006】
【作用】本発明の通気自動調節装置では、建屋内の一酸
化炭素または二酸化炭素の濃度が予め定められた値より
大きくなると、制御手段により、駆動手段が作動され、
開閉手段が開とされ建屋内の換気が行われる。そして、
建屋内の一酸化炭素または二酸化炭素の濃度が予め定め
られた値より小さくなると、制御手段により、駆動手段
が作動され、開閉手段が閉とされる。
【0007】
【実施例】以下、本発明の詳細を図面に示す実施例につ
いて説明する。図1は、本発明の通気自動調節装置の一
実施例を示すもので、図において符号11は建屋の外壁
を形成する壁部材を示している。この壁部材11には、
通気孔13が形成され、この通気孔13には、通気孔1
3の開閉を行う開閉手段15が配置されている。
【0008】この実施例では、開閉手段15は、例えば
、ダンパーからなり、例えば、モータからなる駆動手段
17を作動することにより開閉自在とされている。また
、この実施例では、壁部材11の通気孔13の上方には
、駆動手段18により駆動されるファン19が配置され
ている。図において符号21は、建屋内の二酸化炭素(
CO2 )の濃度を検出する濃度センサを示している。
【0009】そして、符号23は、濃度センサ21から
の信号を入力し、入力された値が予め定められた値より
大きい時に駆動手段17を作動し開閉手段15を開とし
、予め定められた値より小さい時に駆動手段17を作動
し開閉手段15を閉とする制御手段を示している。なお
、この実施例では、建屋には、太陽電池25が配置され
、太陽電池25と一般電源27とを切り替えるスイッチ
29が配置されている。
【0010】また、制御手段23には、温度センサ31
からの温度信号が入力されるように構成されている。す
なわち、図2は、この制御手段23のフローチャートを
示すもので、この制御手段23では、先ず、ステップ1
に示すように、濃度センサ21から入力されるCO2 
の濃度値が、予め定められた濃度値αより大きいかが判
断される。
【0011】なお、制御手段23内には、建屋内のCO
2 の濃度として許容できない濃度値である許容上限値
αと、建屋内のCO2 の濃度として充分に許容できる
濃度値である許容下限値βとが予め記憶されている。C
O2 の濃度値が、予め定められた濃度値αより大きい
時には、制御手段23により駆動手段17が作動され、
ステップ2に示すように、開閉手段15が開とされる。
【0012】この開閉手段15の開から所定時間経過後
に、室温が予め定められた値より著しく変化する時には
、ステップ3に示すように、開閉手段15が閉じられる
。一方、室温が予め定められた値より著しく変化しない
時には、ステップ4に示すように、再度濃度センサ21
から入力されるCO2 の濃度値が、予め定められた濃
度値αより大きいかが判断される。
【0013】CO2 の濃度値が、予め定められた濃度
値αより大きい時には、ステップ5に示すように、太陽
電池25の電力感知センサ33からの信号により太陽電
池25が使用可能かどうか判断される。太陽電池25が
使用可能な時には、ステップ6に示すように、スイッチ
29が太陽電池25側に切替えられ、太陽電池25の電
力によりファン19が作動される。
【0014】そして、一定時間経過後に、ステップ7に
示すように、濃度センサ21から入力されるCO2 の
濃度値が、予め定められた濃度値βより大きいかが判断
され、大きい時には、一定時間経過後に、ステップ1に
戻される。なお、ステップ1において、CO2 の濃度
値が、予め定められた濃度値αより小さい時には、ステ
ップ8において、濃度センサ21から入力されるCO2
 の濃度値が、予め定められた濃度値βより小さいかが
判断される。
【0015】そして、予め定められた濃度値βより大き
い時には、そのままの状態が維持される。一方、ステッ
プ8において濃度センサ21から入力されるCO2 の
濃度値が、予め定められた濃度値βより小さい時には、
ステップ9に示すように、開閉手段15が閉とされる。
【0016】そして、ステップ10に示すように、この
開閉手段15の閉から所定時間経過後に、室温が予め定
められた値より著しく変化する時には、ステップ2に戻
される。一方、室温が予め定められた値より著しく変化
しない時には、ステップ11に進む。
【0017】また、ステップ4において、CO2 の濃
度値が、予め定められた濃度値αより小さい時には、ス
テップ12において、濃度センサ21から入力されるC
O2 の濃度値が、予め定められた濃度値βより小さい
かが判断される。そして、小さい時には、ステップ3に
進み、大きい時には、ステップ11に進む。
【0018】さらに、ステップ5において、太陽電池2
5が使用不能な時には、ステップ13に示すように、一
般電源27が使用可能かが判断され、使用可能な時には
、一般電源27によりファン19が作動される。一方、
使用不可の時には、ステップ11に進む。また、ステッ
プ7において、濃度センサ21から入力されるCO2 
の濃度値が、予め定められた濃度値βより小さい時には
、ファン19が停止されステップ11に進む。
【0019】しかして、以上のように構成された通気自
動調節装置では、装置を、建屋の壁部材11に形成され
る通気孔13の開閉を行う開閉手段15と、この開閉手
段15を駆動する駆動手段17と、建屋内の二酸化炭素
の濃度を検出する濃度センサ21と、この濃度センサ2
1からの信号を入力し入力された値が予め定められた値
より大きい時に駆動手段17を作動し開閉手段15を開
とし、予め定められた値より小さい時に駆動手段17を
作動し開閉手段15を閉とする制御手段23とから構成
したので、建屋内の二酸化炭素の濃度に応じて、換気等
を確実に行うことが容易に可能になる。
【0020】すなわち、以上のように構成された通気自
動調節装置では、図3の曲線A,B,Cに示すように、
建屋内の二酸化炭素の濃度に応じて、換気等を確実に行
うことができる。なお、図3において、Aは、ステップ
9側で制御した場合を、Bは、ステップ14側または1
2のNO側で制御した場合を、Cは、ステップ6側で制
御した場合を示している。
【0021】また、Dは、換気をしない場合を、Eは従
来の機械換気の場合を示している。さらに、Fは、従来
の機械換気の場合の電力使用量を、Gは、曲線Cの場合
の電力使用量を示しており、曲線A,Bの時には、電力
使用量は零になる。すなわち、以上のように構成された
通気自動調節装置では、駆動手段17の電源に太陽電池
25が使用できる時には、太陽電池25を使用するよう
にしたので、省エネルギを計ることが可能となる。
【0022】図4は、制御手段23のフローチャートの
他の例を示すもので、この制御手段23では、先ず、ス
テップ1に示すように、濃度センサ21から入力される
CO2 の濃度値が、予め定められた濃度値αより大き
いかが判断される。なお、制御手段23内には、建屋内
のCO2 の濃度として許容できない濃度値である許容
上限値αと、建屋内のCO2 の濃度として充分に許容
できる濃度値である許容下限値βとが予め記憶されてい
る。
【0023】また、制御手段23内には、図5に示すよ
うに、開閉手段15閉鎖要求温度γ、開閉手段15開要
求温度θ、強制換気要求温度φが予め設定されている。 ステップ1において、CO2 の濃度値が、予め定めら
れた濃度値αより大きい時には、ステップ2において温
度センサ31から入力される現在の室温Tが、予め定め
られた開閉手段15開要求温度θより大きいかが判断さ
れる。
【0024】現在の室温Tが、予め定められた開閉手段
15開要求温度θより大きい時、すなわち、室温が充分
に高い時には、ステップ3において、制御手段23内に
予め設置される計時手段tがオンされ、同時に、ステッ
プ4において、制御手段23により駆動手段17が作動
され、開閉手段15が開とされる。この開閉手段15の
開後に、ステップ5において、現在の室温Tが、予め定
められた強制換気要求温度φより大きいかが判断される
【0025】現在の室温Tが、予め定められた強制換気
要求温度φより小さい時には、ステップ6において、計
時手段tで測定された時間t1 が、制御手段23内に
予め設定された、開閉手段15開時間設定値と比較され
る。計時手段tで測定された時間t1 が、制御手段2
3内に予め設定された、開閉手段15開時間設定値より
大きい時には、ステップ7において、太陽電池25の電
力感知センサ33からの信号により太陽電池25が使用
可能かどうか判断される。
【0026】太陽電池25が使用可能な時には、ステッ
プ8に示すように、スイッチ29が太陽電池25側に切
替えられ、ステップ9において、太陽電池25の電力に
よりファン19が作動される。そして、ステップ1に戻
される。なお、ステップ1において、CO2 の濃度値
が、予め定められた濃度値αより小さい時には、ステッ
プ10において、濃度センサ21から入力されるCO2
 の濃度値が、予め定められた濃度値βより小さいかが
判断される。
【0027】そして、予め定められた濃度値βより大き
い時には、ステップ11において、計時手段tがオフさ
れ、そのままの状態が維持される。一方、ステップ10
において濃度センサ21から入力されるCO2 の濃度
値が、予め定められた濃度値βより小さい時には、ステ
ップ12において、温度センサ31から入力される現在
の室温Tが、予め定められた開閉手段15閉鎖要求温度
γより大きいかが判断される。
【0028】現在の室温Tが、予め定められた開閉手段
15閉鎖要求温度γより大きい時には、ステップ10A
において、室温Tが、予め定められた開閉手段15開要
求温度θ以上かが判断され、θより小さい時には、ステ
ップ11において、計時手段tがオフされ、そのままの
状態が維持される。なお、ステップ10Aにおいて、室
温Tが、予め定められた開閉手段15開要求温度θ以上
の時には、ステップ3に戻る。
【0029】一方、小さい時には、ステップ13におい
て、ファン19が運転中かどうかが判断され、ファン1
9が運転中の時には、ステップ14において、ファン1
9がオフされ、ファン19が運転されていない時には、
ステップ15において、開閉手段15が閉とされる。ま
た、ステップ2において、現在の室温Tが、予め定めら
れた開閉手段15開要求温度θより小さい時、すなわち
、室温が低い時には、ステップ16において、室温より
CO2 の濃度値を優先して変更するかどうかが判断さ
れ、優先して変更する時には、ステップ3に進み、室温
を優先する時には、ステップ13に進む。
【0030】さらに、ステップ7において、太陽電池2
5が使用不能な時には、ステップ17に示すように、一
般電源27が使用可能かが判断され、使用可能な時には
、ステップ18において、スイッチ29が一般電源27
に切替えられ、ステップ9において、一般電源27によ
りファン19が作動される。一方、使用不可の時には、
ステップ1に進む。
【0031】なお、当初より一般電源27を使用しない
設計である場合は、ステップ17およびステップ18が
不要であることは勿論である。以上のようなフローチャ
ートにおいても図3に示した実施例とほぼ同様の効果を
得ることができる。なお、以上述べた実施例では、ファ
ン19を配置した例について説明したが、本発明はかか
る実施例に限定されるものではなく、強制換気要求判断
は、ステップ5またはステップ6のいずれか一方だけで
も良く、さらには、必ずしもファン19は必要ないこと
は勿論である。
【0032】また、以上述べた実施例では、二酸化炭素
の濃度により換気を制御した例について説明したが、本
発明はかかる実施例に限定されるものではなく、例えば
、一酸化炭素の濃度、あるいは、一酸化炭素と二酸化炭
素の濃度により制御するようにしても良いことは勿論で
ある。
【0033】
【発明の効果】以上述べたように、本発明の通気自動調
節装置では、装置を、建屋の壁部材に形成される通気孔
の開閉を行う開閉手段と、この開閉手段を駆動する駆動
手段と、建屋内の一酸化炭素または二酸化炭素の濃度を
検出する濃度センサと、この濃度センサからの信号を入
力し入力された値が予め定められた値より大きい時に駆
動手段を作動し開閉手段を開とし、予め定められた値よ
り小さい時に駆動手段を作動し開閉手段を閉とする制御
手段とから構成したので、建屋内の一酸化炭素または二
酸化炭素の濃度に応じて、換気等を確実に行うことが容
易に可能になるという利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の通気自動調節装置の一実施例を示す縦
断面図である。
【図2】図1の通気自動調節装置のフローチャートであ
る。
【図3】本発明の通気自動調節装置の効果を示すグラフ
である。
【図4】制御手段のフローチャートの他の例を示すフロ
ーチャートである。
【図5】図4の制御手段に記憶される各種設定温度の関
係を示す説明図である。
【符号の説明】
11  壁部材 13  通気孔 15  開閉手段 17  駆動手段 21  濃度センサ 23  制御手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  建屋の壁部材に形成される通気孔の開
    閉を行う開閉手段と、この開閉手段を駆動する駆動手段
    と、建屋内の一酸化炭素または二酸化炭素の濃度を検出
    する濃度センサと、この濃度センサからの信号を入力し
    入力された値が予め定められた値より大きい時に前記駆
    動手段を作動し前記開閉手段を開とし、予め定められた
    値より小さい時に前記駆動手段を作動し前記開閉手段を
    閉とする制御手段とを有することを特徴とする通気自動
    調節装置。
JP872091A 1991-01-28 1991-01-28 通気自動調節装置 Pending JPH04244541A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP872091A JPH04244541A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 通気自動調節装置

Applications Claiming Priority (1)

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JP872091A JPH04244541A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 通気自動調節装置

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JPH04244541A true JPH04244541A (ja) 1992-09-01

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ID=11700786

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP872091A Pending JPH04244541A (ja) 1991-01-28 1991-01-28 通気自動調節装置

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JP (1) JPH04244541A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5597354A (en) * 1995-06-13 1997-01-28 Johnson Service Company Indoor air quality control for constant volume heating, ventilating and air conditioning units
KR100384878B1 (ko) * 2000-08-08 2003-05-22 주식회사 금강이엔지 냉,난방 환기시스템 및 그 제어방법
KR100386703B1 (ko) * 2000-08-28 2003-06-02 프라임휴텍 주식회사 쾌적한 공조를 위한 실내 온열환경과 이산화탄소 농도 제어방법
KR100730304B1 (ko) * 2007-01-10 2007-06-19 이영준 자연급기와 강제배기를 겸한 환기 유니트 및 제어방법
JP2018001680A (ja) * 2016-07-06 2018-01-11 住友ゴム工業株式会社 ゴム混練装置及びゴム混練方法
JP2022167150A (ja) * 2021-04-22 2022-11-04 三菱電機株式会社 制御装置、空調換気システム、制御方法、及び、プログラム

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