JPH042449Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH042449Y2 JPH042449Y2 JP14026785U JP14026785U JPH042449Y2 JP H042449 Y2 JPH042449 Y2 JP H042449Y2 JP 14026785 U JP14026785 U JP 14026785U JP 14026785 U JP14026785 U JP 14026785U JP H042449 Y2 JPH042449 Y2 JP H042449Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- holder
- support
- cassette tape
- tape
- Prior art date
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- Expired
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- 230000000452 restraining effect Effects 0.000 claims description 32
- 239000000837 restrainer Substances 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000001629 suppression Effects 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は、カセツトテープレコーダにおけるカ
セツトテープ多重装着装置に関するものである。
セツトテープ多重装着装置に関するものである。
〈従来技術〉
従来、複数のカセツトテープをテープレコーダ
に装着する装置は、第5図並びに第6図に示すよ
うに、記録再生装置(テープレコーダ等)の方に
取付けられる支持具Aにおける取付板1の前面上
下位置に支持片3上に欠設した抑止段部31と、
抑止突片32とを突設すると共に、その上下中間
位置に稍低い抑止突片2,2を突設し、該支持板
Aと対向するカセツトホルダーBの前板4の裏面
左右両側に一対の抑止具支持部6,6を対設し、
該抑止具支持部6,6には互に対向する2組の案
内片7,8を或る間隔をおいて対向突設してお
り、更に該各案内片7,8の上下位置に該案内片
7,8を貫通して前記抑止突片2,2と対向する
位置決め用抑止具9,9を摺動自在に貫通挿設す
る。
に装着する装置は、第5図並びに第6図に示すよ
うに、記録再生装置(テープレコーダ等)の方に
取付けられる支持具Aにおける取付板1の前面上
下位置に支持片3上に欠設した抑止段部31と、
抑止突片32とを突設すると共に、その上下中間
位置に稍低い抑止突片2,2を突設し、該支持板
Aと対向するカセツトホルダーBの前板4の裏面
左右両側に一対の抑止具支持部6,6を対設し、
該抑止具支持部6,6には互に対向する2組の案
内片7,8を或る間隔をおいて対向突設してお
り、更に該各案内片7,8の上下位置に該案内片
7,8を貫通して前記抑止突片2,2と対向する
位置決め用抑止具9,9を摺動自在に貫通挿設す
る。
そして、前記ホルダー前板4の下部には前記支
持片3と上面を等しくした支持片5を尖設してな
り、両案内片7,8間に第1のカセツトテープa1
を挿入し、その下端を支持片5上に載支すると同
時に、第2のカセツトテープa2を該案内片8とホ
ルダー前板4との間に介挿し、その下端は前記同
様支持片5上で支承するようにしており、しか
も、各カセツトテープa1,a2が動揺しないように
案内片8と前板4の裏面とに夫々ばね10,11
を弾装してなる。
持片3と上面を等しくした支持片5を尖設してな
り、両案内片7,8間に第1のカセツトテープa1
を挿入し、その下端を支持片5上に載支すると同
時に、第2のカセツトテープa2を該案内片8とホ
ルダー前板4との間に介挿し、その下端は前記同
様支持片5上で支承するようにしており、しか
も、各カセツトテープa1,a2が動揺しないように
案内片8と前板4の裏面とに夫々ばね10,11
を弾装してなる。
そして、該カセツトホルダーBを支持具Aに向
つて矢印方向へ移動し、抑止片9,9が抑止突片
2,2に圧接した時点で第2カセツトテープa2は
抑止具9の他片にて抑圧され、ばね10によつて
強く挟持され、又これと同時に第1カセツトテー
プa1の裏面上下部は抑止段部31並びに抑止突片
32に圧接し、ばね11にて弾圧保持される。
つて矢印方向へ移動し、抑止片9,9が抑止突片
2,2に圧接した時点で第2カセツトテープa2は
抑止具9の他片にて抑圧され、ばね10によつて
強く挟持され、又これと同時に第1カセツトテー
プa1の裏面上下部は抑止段部31並びに抑止突片
32に圧接し、ばね11にて弾圧保持される。
そして、この場合第1、第2カセツトテープ
a1,a2は支持片5から3上に移動するように構成
されている。
a1,a2は支持片5から3上に移動するように構成
されている。
〈考案が解決しようとする問題点〉
しかし、上記従来例においては、抑止具9と案
内片7及び該抑止具9の他端と案内片8との組立
構成が煩雑で、組立時間を要し、生産性が良くな
いこと、更には、取付板1と第1カセツトテープ
a1間並びに両カセツトテープa1,a2間に、抑止具
9と案内片7,8が介在しているので、この部分
の間隔を縮小することができず、これを狭くしよ
うとすれば、夫々抑止具9、案内片7,8の肉厚
を薄くする必要があり、強度上の問題が生じるだ
けでなくカセツトテープの保持状態が極めて不安
定な状態となるおそれがある。
内片7及び該抑止具9の他端と案内片8との組立
構成が煩雑で、組立時間を要し、生産性が良くな
いこと、更には、取付板1と第1カセツトテープ
a1間並びに両カセツトテープa1,a2間に、抑止具
9と案内片7,8が介在しているので、この部分
の間隔を縮小することができず、これを狭くしよ
うとすれば、夫々抑止具9、案内片7,8の肉厚
を薄くする必要があり、強度上の問題が生じるだ
けでなくカセツトテープの保持状態が極めて不安
定な状態となるおそれがある。
そして又、強度の向上を図るために各抑止具
9,9…を筐状に一体化することは上述したよう
な煩雑な構成においては、困難であると同時に作
用上の不安定を招くおそれがあるなど多くの欠点
を有している。
9,9…を筐状に一体化することは上述したよう
な煩雑な構成においては、困難であると同時に作
用上の不安定を招くおそれがあるなど多くの欠点
を有している。
そこで、本考案は、上記従来例の欠点に対処
し、構造を簡略化することにより小型化可能なカ
セツトテープの多重装着装置を提供するものであ
る。
し、構造を簡略化することにより小型化可能なカ
セツトテープの多重装着装置を提供するものであ
る。
〈問題点を解決する為の手段〉
第1カセツトテープを抱持する抑止具で第2カ
セツトテープを抑圧保持するようにしたカセツト
ホルダーBと、該第1カセツトテープを抑圧する
抑止突片及び抑止段部を有し、且つ、前記抑止具
を抑圧する抑止突片を突設したカセツトホルダー
支持具Aとからなる。
セツトテープを抑圧保持するようにしたカセツト
ホルダーBと、該第1カセツトテープを抑圧する
抑止突片及び抑止段部を有し、且つ、前記抑止具
を抑圧する抑止突片を突設したカセツトホルダー
支持具Aとからなる。
〈作用〉
第1、第2のカセツトテープを装填したカセツ
トホルダーBをカセツトホルダー支持具Aに向つ
て押動することにより、抑止突片及び抑止段部が
第1カセツトテープの上下部を押圧し、前記カセ
ツトホルダーに装着したばねによつて、第1カセ
ツトテープを抑止保持すると同時に、他の抑止片
は、第1カセツトテープを抱持する抑止具の左右
を押圧し、該抑止具とカセツトホルダーに取付け
たばねとにより第2カセツトテープを弾圧保持す
るものである。
トホルダーBをカセツトホルダー支持具Aに向つ
て押動することにより、抑止突片及び抑止段部が
第1カセツトテープの上下部を押圧し、前記カセ
ツトホルダーに装着したばねによつて、第1カセ
ツトテープを抑止保持すると同時に、他の抑止片
は、第1カセツトテープを抱持する抑止具の左右
を押圧し、該抑止具とカセツトホルダーに取付け
たばねとにより第2カセツトテープを弾圧保持す
るものである。
〈実施例〉
以下、本考案について図面に示す実施例により
詳細に説明すると、記録再生装置(テープレコー
ダ)などに取付けられるカセツトホルダー支持具
Aには、取付板1の前面上下位置に、支持片3上
に欠設した抑止段部31と抑止突片32とを突設す
ると共に、該取付板1の上下間左右に各1対の抑
止突片2,2…が突設している。
詳細に説明すると、記録再生装置(テープレコー
ダ)などに取付けられるカセツトホルダー支持具
Aには、取付板1の前面上下位置に、支持片3上
に欠設した抑止段部31と抑止突片32とを突設す
ると共に、該取付板1の上下間左右に各1対の抑
止突片2,2…が突設している。
一方、上記支持具Aにて支持されるカセツトホ
ルダーBには、ホルダー前板4の裏面左右に抑止
具支持部6aを対向突設しており、該抑止具支持
部6aの内端寄りに穿設した横長通孔或は横長凹
所14内に、箱形(第2図参照)の抑止具9aの
凸起部13を嵌入して該抑止具9aを前後に若干
の遊〓をもたせることによりカセツトホルダーB
をカセツトホルダー支持具Aから解放した時、ば
ね11aにより凸起部13と横長凹所14との遊
びだけ抑止具9aを裏面方向へ押圧してばね10
a,11aの弾力の衰退を防止できるようにして
いる。
ルダーBには、ホルダー前板4の裏面左右に抑止
具支持部6aを対向突設しており、該抑止具支持
部6aの内端寄りに穿設した横長通孔或は横長凹
所14内に、箱形(第2図参照)の抑止具9aの
凸起部13を嵌入して該抑止具9aを前後に若干
の遊〓をもたせることによりカセツトホルダーB
をカセツトホルダー支持具Aから解放した時、ば
ね11aにより凸起部13と横長凹所14との遊
びだけ抑止具9aを裏面方向へ押圧してばね10
a,11aの弾力の衰退を防止できるようにして
いる。
ここで符号15は、上記動作のための補助ばね
であつて実用上なくても支障はない。
であつて実用上なくても支障はない。
更に、該遊隙はホルダーBが支持具Aに対し押
え込まれるようにして製品間のバラツキを吸収し
ている。
え込まれるようにして製品間のバラツキを吸収し
ている。
このようにして保持すると共に、該抑止具支持
部6a及び9bの各下縁にカセツトテープの下端
支持片5a,5bを一体的に連設形成し、更に、
前記抑止具支持部6a,6aの対向面には抑止具
9aの切欠開口部(第3図、第4図)を経て該抑
止具9a内に臨み第1のカセツトテープa1を抑止
するばね11aと、該抑止具9aとホルダー前板
4との間にあつて第2カセツトテープa2を抑止す
るばね10aとを夫々一体的又は別途に突設して
いる。
部6a及び9bの各下縁にカセツトテープの下端
支持片5a,5bを一体的に連設形成し、更に、
前記抑止具支持部6a,6aの対向面には抑止具
9aの切欠開口部(第3図、第4図)を経て該抑
止具9a内に臨み第1のカセツトテープa1を抑止
するばね11aと、該抑止具9aとホルダー前板
4との間にあつて第2カセツトテープa2を抑止す
るばね10aとを夫々一体的又は別途に突設して
いる。
そして、抑止具9aの内端12と該ばね11a
との間に、第1カセツトテープa1を挿入し、更に
抑止具9aの前面とばね10aとの間に第2のカ
セツトテープa2を挿入保持するように構成するも
のである。
との間に、第1カセツトテープa1を挿入し、更に
抑止具9aの前面とばね10aとの間に第2のカ
セツトテープa2を挿入保持するように構成するも
のである。
次に、上記構成の装着装置の一連動作について
述べると、先ず、第1図のように、夫々の保持部
へ第1カセツトテープa1及び第2カセツトテープ
a2を挿填し、カセツトホルダーBを矢印のよう
に、カセツトホルダー支持具Aの方向に押動する
時、両カセツトテープa1,a2は途中で支持片3上
に載支され更に進入すると、やがて、第1カセツ
トテープa1は切欠段部31及び抑止突片32に当接
して押され、ばね11aにて弾圧挟持される。
述べると、先ず、第1図のように、夫々の保持部
へ第1カセツトテープa1及び第2カセツトテープ
a2を挿填し、カセツトホルダーBを矢印のよう
に、カセツトホルダー支持具Aの方向に押動する
時、両カセツトテープa1,a2は途中で支持片3上
に載支され更に進入すると、やがて、第1カセツ
トテープa1は切欠段部31及び抑止突片32に当接
して押され、ばね11aにて弾圧挟持される。
これと同時に、抑止突片2,2…は抑止具9a
の内端縁に圧接し、これによつて、第2カセツト
テープa2をばね10aに向つて押圧し弾圧挟持す
る。
の内端縁に圧接し、これによつて、第2カセツト
テープa2をばね10aに向つて押圧し弾圧挟持す
る。
このようにして、両カセツトテープa1,a2は所
定の位置で不動に保持される。
定の位置で不動に保持される。
〈考案の効果〉
本考案は、上述のように四方の抑止突片に当接
する抑止具の左右と、上下の各部が筺状に一体形
成されているので、押動作用をする際に、こじた
りせず、動作が円滑であると共に、丈夫となり、
抑止動作も一層確実となる。
する抑止具の左右と、上下の各部が筺状に一体形
成されているので、押動作用をする際に、こじた
りせず、動作が円滑であると共に、丈夫となり、
抑止動作も一層確実となる。
そして又、抑止具と抑止具支持部との取付部分
の構造が簡単となり、生産性が向上し、しかも、
支持具Aの取付板1と第1カセツトテープa1との
間、並びに、第1、第2カセツトテープa1,a2の
間隙における介在物が少なくなつて夫々の間隙を
充分に縮小することが可能となり、薄型化が容易
である。
の構造が簡単となり、生産性が向上し、しかも、
支持具Aの取付板1と第1カセツトテープa1との
間、並びに、第1、第2カセツトテープa1,a2の
間隙における介在物が少なくなつて夫々の間隙を
充分に縮小することが可能となり、薄型化が容易
である。
その他、抑止具と抑止具支持部との取付部分に
遊隙をもたせて製品間の寸法上のばらつきを充分
吸収するようにしているから、例え製品が異つて
も動作が確実であると共に、上記抑止具とその支
持部との間の遊隙分だけテープa1,a2を装着時、
ばね10a,11aによりカセツトホルダーを該
カセツトホルダーの支持具Aから解離の際、ばね
が直ちに作用して復元するようにしているので、
該ばねの弾力低下を防止でき、長期に亘る使用に
耐えられるなど多くの優れた効果を有する実用価
値の高い考案である。
遊隙をもたせて製品間の寸法上のばらつきを充分
吸収するようにしているから、例え製品が異つて
も動作が確実であると共に、上記抑止具とその支
持部との間の遊隙分だけテープa1,a2を装着時、
ばね10a,11aによりカセツトホルダーを該
カセツトホルダーの支持具Aから解離の際、ばね
が直ちに作用して復元するようにしているので、
該ばねの弾力低下を防止でき、長期に亘る使用に
耐えられるなど多くの優れた効果を有する実用価
値の高い考案である。
更に、補助ばねを作用させた場合この効果は大
きくなると共にカセツトテープa1,a2がない場
合、抑止具を抑止具支持部に押えつけることによ
り、微動(振動)の発生を抑止することができ
る。尚、該抑止具を透明にすることによりテープ
a1の有無を確認することができる。
きくなると共にカセツトテープa1,a2がない場
合、抑止具を抑止具支持部に押えつけることによ
り、微動(振動)の発生を抑止することができ
る。尚、該抑止具を透明にすることによりテープ
a1の有無を確認することができる。
第1図は、本考案装着装置の要部側面図、第2
図は、同上の結合状態平面図、第3図は、本考案
装着装置におけるカセツトホルダーの要部分解切
欠斜視図、第4図は、同上組立要部切欠斜視図、
第5図は、従来の装着装置例を示す側面図、第6
図は、同上の結合状態平面図である。 1……取付板、2,32……抑止突片、31……
抑止段部、6a……抑止具支持部、9a……抑止
具、A……カセツトホルダー支持具、B……カセ
ツトホルダー。
図は、同上の結合状態平面図、第3図は、本考案
装着装置におけるカセツトホルダーの要部分解切
欠斜視図、第4図は、同上組立要部切欠斜視図、
第5図は、従来の装着装置例を示す側面図、第6
図は、同上の結合状態平面図である。 1……取付板、2,32……抑止突片、31……
抑止段部、6a……抑止具支持部、9a……抑止
具、A……カセツトホルダー支持具、B……カセ
ツトホルダー。
Claims (1)
- 2個のカセツトテープa1,a2を同軸上に重ねて
装填するカセツトホルダーBと、該カセツトホル
ダーBを摺動可能に保持するホルダー支持具Aと
からなり、カセツトホルダーBをホルダー支持具
Aに対して閉合した時、装填した各カセツトテー
プを弾力的に保持するように構成したカセツトテ
ープ多重装着装置において、上記カセツトホルダ
ーBのホルダー前板4の裏面両側に抑止具支持部
6a,6aを並行突設し、該対向支持部間には第
1カセツトテープa1を前後に遊びをもたせて収容
する抑止具9aを前後に遊びをもつて支持すると
共に、前記支持部6a,6aの対向面に抑止具9
aの切欠開口部を経て該抑止具9a内に臨むばね
11aを突設して第1カセツトテープa1を後方へ
抑止保持すると共に、抑止具9aと前記ホルダー
前板4との間に第2カセツトテープa2を前後に遊
びをもつて収容する保持部を形成すると共に、該
保持部内に該第2カセツトテープa2を後方へ押圧
する為のばね10a,10aを支持部6a,6a
に突設すると共に、上記カセツトホルダーBの後
部には該ホルダーの支持具Aを対設して該ホルダ
ーBを閉合した時、前記第1カセツトテープa1に
当接して該テープa1をばね11aに抗して押圧す
る突部31,32と、抑止具9aを介して第2カセ
ツトテープa2をばね10aに抗して押圧する突部
2,2とを夫々支持具A上に突設したことを特徴
とするカセツトテープ多重装着装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14026785U JPH042449Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14026785U JPH042449Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248039U JPS6248039U (ja) | 1987-03-25 |
| JPH042449Y2 true JPH042449Y2 (ja) | 1992-01-28 |
Family
ID=31046955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14026785U Expired JPH042449Y2 (ja) | 1985-09-12 | 1985-09-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH042449Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-12 JP JP14026785U patent/JPH042449Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6248039U (ja) | 1987-03-25 |
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