JPH0424560B2 - - Google Patents

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JPH0424560B2
JPH0424560B2 JP55043894A JP4389480A JPH0424560B2 JP H0424560 B2 JPH0424560 B2 JP H0424560B2 JP 55043894 A JP55043894 A JP 55043894A JP 4389480 A JP4389480 A JP 4389480A JP H0424560 B2 JPH0424560 B2 JP H0424560B2
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JP
Japan
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compressed air
hole
vacuum
piston
main body
Prior art date
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JP55043894A
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JPS56141100A (en
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Yoji Ise
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Convum Ltd
Original Assignee
Myotoku Ltd
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Publication date
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  • Hooks, Suction Cups, And Attachment By Adhesive Means (AREA)
  • Load-Engaging Elements For Cranes (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は真空制御装置に関するもので、吸着パ
ツトによつてワークを吸着し、該ワークを移動あ
るいは固定する場合に最適であることを特徴とす
るものである。上記のごとき、吸着パツトによる
ワークの移動あるいは固定にあつては完全吸着の
確認とともに、吸着の解除が迅速且つ確実に行わ
れることが望ましい。すなわち、不完全吸着のま
ま、次の工程、例えば吸着パツトを移動等させる
と途中でワークが落下する等して危険であり、さ
らに所要のワーク移動等が完了した場合には迅速
且つ確実に吸着を解除しないと、作業能率が悪く
なる欠点がある。
従来、上記に鑑み、実公昭47−25413号公報に
示された「真空吸着釣上げ装置」が提供されてい
るが、それらは装置各部を多数の連結管で連結す
るものであるため、コンパクトに構成することが
困難であるとともに真空(吸着)確認の点で問題
が残されていた。
本発明は上記のごとき問題点を解決するもの
で、真空源本体と、真空破壊バルブと、真空確認
スイツチとが一体構成され、応答が早く、しかも
極てコンパクトであり、さらに吸着パツト及び吸
着するワークの大きさ、性質に合わせた吸着解除
が可能な安全な製品を提供することを目的とす
る。また、本発明では真空源として、従来提供さ
れているレシプロ方式やベーン方式の真空ポンプ
を使用せず、どこの工場にでも常備されているコ
ンプレツサーから圧縮空気を使用する構成簡単か
つ安価なエジエクターポンプを使用し、吸着解除
時にも同様に上記圧縮空気を使用し、さらに該圧
縮空気の節約を図り経済的かつ理想的な吸着解除
が行えることを特徴とするものである。
以下に本発明の一実施例を図面について詳細に
説明する。
圧縮空気をエジエクターポンプあるいは真空破
壊バルブに供給する切換制御部、エジエクターポ
ンプ及び吸着パツト連結部を有する真空源本体a
は第6図乃至第11図示のごとく本体1とその両
端にネジ2…及び2a…により着脱自在に取付け
られる締付板3及び4から構成される。
まず、本体1内には横方向に圧縮空気の供給通
路5、スリーブ6a,6b及び6c並びにスプー
ル7を嵌装する横孔8、横方向に設けた通路9及
びエジエクターポンプとなるノズル体10及び円
錐孔体11を嵌装する横穴12が設けられ、さら
に供給通路5と横穴8を連通する連通孔13、横
穴8と通路9を連通する連通孔14、通路9とノ
ズル体10を連通する連通孔16、ノズル体10
及び円錐孔11間に構成された隔室Xに吸気用ホ
ース、吸着パツト等(図示さず)を連結するため
の吸着パツト連結部18が設けられる。
本発明によれば、上記本体1の供給通路5、横
穴8、通路9、横穴12は締付板3,4の取付面
側からの穴加工により簡単に構成することがで
き、連通孔14,16は第6図上下面からの縦方
向穴加工により構成し、止栓19,20をするこ
とにより構成される。
さらに、締付板3には上記圧縮空気の供給通路
5と適合する通孔23並びにスリーブ6a,6b
及び6c並びにスプール7を嵌装した横穴8と適
合する通孔24が設けられ、その外側面には三方
切換弁25及びそれを駆動するソレノイド26が
設けられる。図中27は圧縮空気の供給口であ
る。
また、締付板4には圧縮空気の供給通路5から
横穴8に連通する通孔28、スプール7の一端に
設けたスプリング29を受け入れる凹孔30及び
圧縮空気の排気口31が設けられ、該排気口31
部には消音マフラー32が取付けられる。
図中、33,34はスリーブ押えリング、35
はOリング、36はシールリング、37はシール
パツキン、39はスプール7に構成したピスト
ン、40は取付孔である。
つぎに本発明のスリーブ6a,6b,6c及び
スプール7について述べると、スリーブは一体で
もよいが第6図示のごとく三つに分けられるスリ
ーブ6a及び6cは同様の形状に構成され、それ
ぞれ連通孔41及び42が設けられている。ま
た、スリーブ6bには連通孔43が設けられてい
る。
また、スプール7は上記スリーブ6a,6b及
び6c内にあつて、略々中央部に太径部7aが構
成され、その一側がスリーブ6aあるいは6cの
それぞれ内部端の一方をシールするよう構成され
ている。
上記真空源本体aの真空作用の一例を説明する
と、第6図示の場合は締付板3に設けられた通孔
23と通孔24は三方切換弁25により遮断され
た状態にあり、スプール7はスプリング29で左
方に静止されており、圧縮空気を供給口27に供
給すると、圧縮空気が供給通路5、連通孔13、
スリーブ6bの連通孔43、スリーブ7の周囲を
まわつて、スリーブ6cの連通孔42、連通孔1
4、通路9、連通孔16を通つてノズル体10か
ら円錐孔体11に向けて噴射され、隔室X内が負
圧となり、吸着パツト連結部18、さらには図示
しないが、吸気用ホース及び吸着パツト部の空気
が吸引排気され、該吸着パツトにワークが吸着さ
れ、ワークを移動あるいは固定させることができ
る。なお、図中、44は上記通路9と後述する真
空破壊バルブbの連通溝65に通ずる連通孔、4
5は横穴8のスリーブ6aの位置からやはり後述
する真空破壊バルブbの連通溝68に通ずる連通
孔、46は後述する真空破壊バルブbの連通溝6
9を介して上記隔室Xに通ずる連通孔、47は後
述する真空スイツチcに通ずる連通孔である。
つぎに、真空破壊バルブbについて述べると真
空破壊バルブbは上記真空源本体aと一体とされ
るが、第12図乃至第16図示のごとく構成され
ている。
該真空破壊バルブbは、真空源本体aの切換制
御部によるエジエクターポンプへの圧縮空気の供
給停止により切換えられた圧縮空気が上記真空源
本体aから導入される連通溝68及び導入された
圧縮空気を吸着パツト連結部18へ供給するため
の連通溝69が設けられ、さらに上記圧縮空気の
導入により移動させられて上記両連通溝68,6
9間を遮断するピストン55,56、並びにピス
トン55,56の反対側隔室Yに設けられた排気
量調整部Z及びエジエクターポンプへの圧縮空気
供給開始時に圧縮空気が供給され上記ピストン5
5,56を原状に復帰させる圧縮空気の連通溝6
5を有する。
すなわち、本体50に横穴51が穿設され、そ
の一方には透孔52を有する仕切壁53が固定さ
れ、その透孔52にルーズにロツド54が挿通さ
れ、その両端、すなわち、内側端にピストン5
5、外部端に横穴51の内径より小径の56を設
けて構成され、横穴51の一端が栓57で密閉さ
れる。さらに横穴51の他方、すなわち、上記ピ
ストン55の反対側隔室Yには排気量調整部Z及
びエジエクターポンプへの圧縮空気供給開始時に
圧縮空気が供給され上記ピストン55,56を原
状に復帰させる圧縮空気の連通溝65が設けられ
る。具体的にはスリーブ58及び透孔59を有す
る仕切壁60が設けられ、上記スリーブ58と仕
切壁60間には、中空のスプール62が設けら
れ、上記スリーブ58に挿通され、外部端に摘み
部が設けられ、本体50側に螺合された調整杆6
1の先端が上記スプール62の中空部に適合させ
られ、該スプール62と上記仕切壁60間にはス
プリング63が介在させられ、さらに、スプール
62には、その内外を連通し、上記調整杆61の
進出、復帰で開度が調整される連通孔64が設け
られている。
図中65は前記した真空源本体aの切換通路9
の連通孔44と連通し、エジエクターポンプへの
圧縮空気供給開始時に圧縮空気が供給され上記ピ
ストン55,56を原状に復帰させる圧縮空気の
連通溝であり、スリーブ58の外周の適位置に設
けた環状溝66に連通され、該環状溝66部に設
けた連通孔57、中空のスプール62の連通孔6
4を介して、スプール62の内部に通じている。
また図中68は前記した真空源本体9の横穴8
のスリーブ6aの位置に設けた連通孔45と連通
する連通溝であり、横穴51のピストン55及び
56間に開口されている。
また、図中69は横穴51の仕切壁53部と、
前記した真空源本体aの隔室Xに通ずる横穴46
とを連通する連通溝であり、仕切壁53の外周の
適位置に設けた環状溝70とその内部のロツド5
4が連通孔71で連通されている。
つぎに吸着パツトに吸着されたワークの吸着を
解除する場合について述べると、まず前記した真
空源本体aの稼動中、すなわち、エジエクターポ
ンプへの圧縮空気供給時に圧縮空気の一部が通路
9、連通孔44、真空破壊バルブbの連通溝6
5、スリーブ58の環状溝66、連通孔67、ス
プール62の連通孔64、仕切壁60の透孔59
を通つてピストン55を押圧し、ピストン55、
ロツド54及びピストン56を第12図示のごと
き位置してある。
この状態では真空破壊バルブbに通じる他の連
通孔うち、連通孔45はスリーブ6a側が閉じら
れているため圧縮空気が供給されず、さらに連通
孔46は逆の状態、すなわち、負圧状態となつて
いる。
つぎに真空源本体aのソレノイド26に通電す
ると、三方切換弁25が切換えられ、圧縮空気が
供給口27、供給通路5、通孔23、通孔24を
通つて、スプール7のピストン39の背面に供給
され、スプール7が第6図において右方向に移動
させられ、スプール7の太径部7aがスリーブ6
aの内部端から外れるとともにスリーブ6cの内
部端との間をシールし、真空破壊バルブbの通じ
る連通孔44への圧縮空気の供給が遮断される。
その結果、圧縮空気は供給口27、供給通路
5、連通孔13、スリーブ6b連通孔43、スプ
ール7の周囲をまわつて、スリーブ6aの連通孔
41、連通孔45、破壊バルブbの連通溝68を
通つて、横穴51内のピストン55とピストン5
6間に供給され、仕切壁53の連通孔71及び環
状溝70、連通溝69、真空源本体aの通孔4
6、隔室X、吸着パツト連結部18から吸着パツ
ト部(図示せず)に供給され、吸着が積極的に解
除される。同時にピストン56は横穴51との間
に間隙があるため及び排気量調整部Zの調整によ
りピストン55が第12図示の状態で徐々に右方
向に移動させられ、同様にロツド54、ピストン
56も移動させられ、やがてはピストン56と仕
切壁53との間がシールされる。
その結果、連通溝68と連通溝69間が遮断さ
れ、吸着パツト部への圧着空気の供給が自動的に
遮断されるものである。
そして、その後ソレノイド26への通電を断つ
とスプリング29によりスプール7が復帰させら
れ吸着可能状態となり、さらに真空破壊バルブb
のピストン55,56は吸着動作時に連通孔44
及び連通溝65からの圧縮エアーで復帰させら
れ、次の真空破壊に備えられるものである。上記
破壊バルブbのピストン55,56の動作、すな
わち、ピストン56による仕切壁53とのシール
までの時間が吸着パツト部への破壊空気の供給時
間であり、その制御は上記調整杆61の進出、復
帰によるスプール62の連通孔64の開度(排気
量)調整により行われる。
すなわち、本発明によれば、吸着パツト部への
破壊空気の供給時間をソレノイド等を使用するこ
となく、エジエクターポンプへの供給停止により
切換えられた圧縮空気を使用してピストン55,
56の移動速度を制御し、使用している吸着パツ
ト及び吸着するワークの大きさ、性質等に合せて
調整でき、しかも自動停止により圧縮空気を節約
でき経済的である。さらに上記ピストン55,5
6の原状復帰も真空作業開始時、すなわち、エジ
エクターポンプへの圧縮空気供給開始時に圧縮空
気により行うことができる。
つぎに、真空確認スイツチcについて述べる
と、該真空確認スイツチcは上記真空源本体aの
一端面に密着結合され、第17図乃至第20図示
のごとく構成されている。すなわち、本体80の
適位置に真空源本体aの隔室X部に設けられた連
通孔47と連通する連結部81が設けられ、さら
に別にシリンダー82及びピストン83を設け、
ピストン83のシリンダー内部にはスプリング8
4が嵌装され、さらに上記連通孔81が通孔81
aによつて連通させられる。さらにピストン83
の外側にはピストン83が抜脱することがないよ
うにストツパー91が設けられるとともに、ピス
トン83の調整スプリング85、調整ネジ86が
設けられる。
さらに、シリンダー82部には本体80の外側
面に貫通する長孔87が設けられ、該長孔87部
のピストン83には外側面に突出するピン88が
植設される。
つぎに本体80の外側面であつて、上記ピン8
8と対向する位置にマイクロスイツチ89が設け
られ、ピストン83によりピン88が移動させら
れたとき、マイクロスイツチ89の可動接点90
が押圧されるよう構成されている。
上記構成の真空確認スイツチcは真空源本体a
が稼動させられ、隔室Xが負圧になると、真空源
本体aの連通孔47、真空確認スイツチcの連通
孔81、通孔81a、シリンダー83内部が負圧
となり、ピストン83が移動して、該ピストン8
3に植設したピン88がマイクロスイツチ89を
接続等するものであり、その電気信号により安全
吸着を確認して吸着パツトを移動させればよいも
のであり、安全である。
上記ごとく、本発明によれば、完全吸着の確認
と迅速な吸着解除を行うことができ、しかも真空
源本体、真空破壊バルブ及び真空確認スイツチが
一体とされているため、極めて応答が早く、しか
もコンパクトであり、さらに吸着パツト及び吸着
するワークの大きさ、性質等に合せて経済的かつ
安全な吸着解除を行なうことができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の一実施例を示すもので、第1図
乃至第5図は全体を示し、第1図は正面図、第2
図は背面図、第3図は平面図、第4図は底面図、
第5図は右側面図であり、第6図乃至第11図は
真空源本体を示し、第6図は要部の縦断面図、第
7図は平面図、第8図は底面図、第9図は一部一
点鎖線で表わした左側面図、第10図は一部を一
点鎖線で表わした右側面図、第11図は第6図の
E−E線断面図であり、第12図乃至第16図は
真空破壊バルブを示し、第12図は要部の縦断面
図、第13図は平面図、第14図は第12図のF
−F線断面図、第15図は第12図のG−G線断
面図、第16図は第12図H−H線断面図、第1
7図乃至第20図は真空確認スイツチを示し、第
17図は要部の縦断面図、第18図は平面図、第
19図は第17図のI−I線断面図、第20図は
第17図のJ−J線断面図である。 a…真空源本体、b…真空破壊バルブ、c…真
空確認スイツチ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 圧縮空気をエジエクターポンプあるいは真空
    破壊バルブに供給する切換制御部、エジエクター
    ポンプ及び吸着パツト連結部を有する真空源本体
    と、該真空源本体の一側面に密着結合され、上記
    切換制御部によるエジエクターポンプへの圧縮空
    気の供給停止により切換えられた圧縮空気が上記
    真空源本体から導入される連通溝及び導入された
    圧縮空気を吸着パツト連結部へ供給するための連
    通溝が設けられ、さらに上記圧縮空気の導入によ
    り移動させられて上記両連通溝間を遮断するピス
    トン並びに該ピストンの反対側隔室に設けられた
    排気量調整部及びエジエクターポンプへの圧縮空
    気供給開始時に圧縮空気が供給され上記ピストン
    を原状に復帰させる圧縮空気の連通溝を有する真
    空破壊バルブと、上記真空源本体の一側面に密着
    結合され、エジエクターポンプ稼動時に移動させ
    られるピストンにより作用するマイクロスイツチ
    を有する真空確認スイツチとからなることを特徴
    とする真空制御装置。
JP4389480A 1980-04-03 1980-04-03 Controller for vacuum Granted JPS56141100A (en)

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