JPH0424620Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0424620Y2 JPH0424620Y2 JP1988067365U JP6736588U JPH0424620Y2 JP H0424620 Y2 JPH0424620 Y2 JP H0424620Y2 JP 1988067365 U JP1988067365 U JP 1988067365U JP 6736588 U JP6736588 U JP 6736588U JP H0424620 Y2 JPH0424620 Y2 JP H0424620Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connector
- cable
- strain relief
- eaves
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は、Uコンタクトの二股の間にケーブ
ルを押入して接点とケーブルとを電気的に接続す
る構造を備えたいわゆる圧接型のコネクタの構造
に関するものである。
ルを押入して接点とケーブルとを電気的に接続す
る構造を備えたいわゆる圧接型のコネクタの構造
に関するものである。
《従来の技術》
接点とケーブルとの接続部にUコンタクトを用
いた圧接型コネクタでは、第4図に示すようにケ
ーブル3がコネクタ本体1の側面から引き出され
る。そこで引き出されたケーブル3の方向をコネ
クタの挿抜方向に変換し、且つケーブルから作用
する外力によりUコンタクトが破損するのを防止
するために、ストレインリリーフと呼ばれるケー
ブル保持具22がしばしば装着される。
いた圧接型コネクタでは、第4図に示すようにケ
ーブル3がコネクタ本体1の側面から引き出され
る。そこで引き出されたケーブル3の方向をコネ
クタの挿抜方向に変換し、且つケーブルから作用
する外力によりUコンタクトが破損するのを防止
するために、ストレインリリーフと呼ばれるケー
ブル保持具22がしばしば装着される。
ストレインリリーフ22は、第3ないし5図に
示すように両側の係止片6と本体側の係止凹所7
の嵌合によりコネクタ本体1の背面に添着され、
コネクタ本体の側面から引き出されたケーブル3
をコネクタ本体1との間で緩く挟持するようにS
字状に屈曲させて固定している。
示すように両側の係止片6と本体側の係止凹所7
の嵌合によりコネクタ本体1の背面に添着され、
コネクタ本体の側面から引き出されたケーブル3
をコネクタ本体1との間で緩く挟持するようにS
字状に屈曲させて固定している。
ストレインリリーフ22には、通常背面両端に
溝23が形成されており、プリント板11に固着
した受け側コネクタ24の両端のフツク25をこ
の溝23に掛け止めることにより、受け側コネク
タ24からコネクタ1が脱落するのを防止する構
造となつている。
溝23が形成されており、プリント板11に固着
した受け側コネクタ24の両端のフツク25をこ
の溝23に掛け止めることにより、受け側コネク
タ24からコネクタ1が脱落するのを防止する構
造となつている。
ところがストレインリリーフ22を装着した状
態では、コネクタ本体1の側面から引き出された
直後の部分でケーブルが反転するように屈曲する
ため、該部分に第5図に示すようなケーブル突出
部3bができる。
態では、コネクタ本体1の側面から引き出された
直後の部分でケーブルが反転するように屈曲する
ため、該部分に第5図に示すようなケーブル突出
部3bができる。
このケーブル突出部3bは、例えばシエルフ構
造等でプリント板11を狭い間隔で配設したとき
等、隣接するプリント板の裏面に突出しているリ
ードピンの先端がこのケーブル突出部3bに接触
し、ケーブル3を傷つける虞が生ずる。そこでそ
の対策として、特開昭62−198063号公報には、ス
トレインリリーフの側面前端から庇(壁部)を設
け、ストレインリリーフを装着したときにケーブ
ルの基端部がこの庇によつて覆われる構造のコネ
クタが提唱されている。
造等でプリント板11を狭い間隔で配設したとき
等、隣接するプリント板の裏面に突出しているリ
ードピンの先端がこのケーブル突出部3bに接触
し、ケーブル3を傷つける虞が生ずる。そこでそ
の対策として、特開昭62−198063号公報には、ス
トレインリリーフの側面前端から庇(壁部)を設
け、ストレインリリーフを装着したときにケーブ
ルの基端部がこの庇によつて覆われる構造のコネ
クタが提唱されている。
またコネクタ1と受け側コネクタ24との抜け
止め構造としては、第3図に示す上記構造のもの
のほか、実開昭59−55870号公報には、ストレイ
ンリリーフの側面前端から可撓性を持たせるため
に略U字形に屈曲したロツキングアームを延設
し、その先端部に外側に向けて爪を設け、一方受
け側コネクタには上記U字形のロツキングアーム
を収容するロツク室を設けてその外面に前記爪と
係合する係合部を開口させた構造が開示されてい
る。
止め構造としては、第3図に示す上記構造のもの
のほか、実開昭59−55870号公報には、ストレイ
ンリリーフの側面前端から可撓性を持たせるため
に略U字形に屈曲したロツキングアームを延設
し、その先端部に外側に向けて爪を設け、一方受
け側コネクタには上記U字形のロツキングアーム
を収容するロツク室を設けてその外面に前記爪と
係合する係合部を開口させた構造が開示されてい
る。
《考案が解決しようとする課題》
上記特開昭62−198063号公報に開示されたケー
ブル保護構造は、ケーブルを覆う庇をストレイン
リリーフの前端部から直線状に設けた構造である
から、ストレインリリーフの厚さが厚くなければ
採用することができず、また庇を設けるためだけ
にストレインリリーフの厚さを厚くすることは材
料の無駄を生じ、コネクタ全体の厚みも厚くなつ
てたとえばプリント板を狭い間隔で配置するシエ
ルフ構造などを採用したときに、プリント板相互
の間隔が広くなつてプリント板の収納スペースを
増大させるという問題が生ずる。
ブル保護構造は、ケーブルを覆う庇をストレイン
リリーフの前端部から直線状に設けた構造である
から、ストレインリリーフの厚さが厚くなければ
採用することができず、また庇を設けるためだけ
にストレインリリーフの厚さを厚くすることは材
料の無駄を生じ、コネクタ全体の厚みも厚くなつ
てたとえばプリント板を狭い間隔で配置するシエ
ルフ構造などを採用したときに、プリント板相互
の間隔が広くなつてプリント板の収納スペースを
増大させるという問題が生ずる。
また実開昭59−55870号公報に開示されたコネ
クタの抜け止め構造は、ロツキングアームをスト
レインリリーフの前端からU字状に屈曲したよう
な形状で設けているため、このロツキングアーム
の突出量が大きくなり、コネクタの実質的な厚み
を増大させるから、前記のもと同様に、シエルフ
構造等におけるプリント板相互の間隔が広くな
り、プリント板の実装スペースを増大させる。
クタの抜け止め構造は、ロツキングアームをスト
レインリリーフの前端からU字状に屈曲したよう
な形状で設けているため、このロツキングアーム
の突出量が大きくなり、コネクタの実質的な厚み
を増大させるから、前記のもと同様に、シエルフ
構造等におけるプリント板相互の間隔が広くな
り、プリント板の実装スペースを増大させる。
この考案は、より簡易な構造によつて上記ケー
ブルの保護とコネクタの抜け止めとを同時に達成
するとともに、コネクタの厚さの増大を最小限に
して、シエルフ構造等におけるプリント板の実装
スペースの増大を招かないようにした、ケーブル
保護構造を提供するものである。
ブルの保護とコネクタの抜け止めとを同時に達成
するとともに、コネクタの厚さの増大を最小限に
して、シエルフ構造等におけるプリント板の実装
スペースの増大を招かないようにした、ケーブル
保護構造を提供するものである。
《課題を解決するための手段》
本考案は、コネクタ本体1の背面に添設させる
ストレインリリーフ2にその側面の後端(反本体
側)から本体1側に向けて屈曲して延びる幅広の
庇4を一体的に設け、該庇4にケーブル3の基端
部3aを覆うカバー機能を持たせると共に、この
庇4の先端両隅に爪5を内側に向けて設け、受け
側コネクタ12の側面には爪5に対向する凹所1
3を設けて、コネクタ1の抜け止め用の係合対を
形成したものである。
ストレインリリーフ2にその側面の後端(反本体
側)から本体1側に向けて屈曲して延びる幅広の
庇4を一体的に設け、該庇4にケーブル3の基端
部3aを覆うカバー機能を持たせると共に、この
庇4の先端両隅に爪5を内側に向けて設け、受け
側コネクタ12の側面には爪5に対向する凹所1
3を設けて、コネクタ1の抜け止め用の係合対を
形成したものである。
《作用》
上記構造のコネクタでは、ストレインリリーフ
2から延びる庇4がコネクタ本体1の側面を覆
い、ケーブルの基端部3aをコネクタ側面に押接
してこれを保護する。
2から延びる庇4がコネクタ本体1の側面を覆
い、ケーブルの基端部3aをコネクタ側面に押接
してこれを保護する。
この考案の庇4は、ストレインリリーフ2の側
面後端から受け側コネクタの側面の位置まで基端
を屈曲された状態で延びているので、ある程度の
可撓性を持たせることができ、この可撓性によ
り、庇4の先端の爪5と受け側コネクタ12の凹
所13とを係脱させて、コネクタ1の抜け止めお
よび解除を行わせることができる。
面後端から受け側コネクタの側面の位置まで基端
を屈曲された状態で延びているので、ある程度の
可撓性を持たせることができ、この可撓性によ
り、庇4の先端の爪5と受け側コネクタ12の凹
所13とを係脱させて、コネクタ1の抜け止めお
よび解除を行わせることができる。
すなわちコネクタ1を受け側コネクタ12に挿
入することによつて、庇の爪5と凹所13とが自
ずと係合し、また係合した状態で庇4の両側を引
き上げること、あるいは庇4の中央部を押すこと
によつて、爪5が凹所13から外れ、コネクタ1
を受け側コネクタ12から取り外すことができ
る。
入することによつて、庇の爪5と凹所13とが自
ずと係合し、また係合した状態で庇4の両側を引
き上げること、あるいは庇4の中央部を押すこと
によつて、爪5が凹所13から外れ、コネクタ1
を受け側コネクタ12から取り外すことができ
る。
《実施例》
第1及び2図はこの考案の一実施例を示したも
ので、第1図は各要素を分離した状態で示す斜視
図、第2図は受け側コネクタのみを断面で示した
側面図である。
ので、第1図は各要素を分離した状態で示す斜視
図、第2図は受け側コネクタのみを断面で示した
側面図である。
図において、1はコネクタ本体、2はストレイ
ンリリーフ、3はコネクタ本体から引き出されて
いるフラツトケーブル、4はストレインリリーフ
2に一体に設けた庇、5は庇4の先端両側に内側
に向けて設けた爪、6はストレインリリーフ2を
コネクタ本体1に係止する係止片、11はプリン
ト板、12はプリント板11に固着された受け側
コネクタ、13は受け側コネクタ12の側面に設
けた凹所である。
ンリリーフ、3はコネクタ本体から引き出されて
いるフラツトケーブル、4はストレインリリーフ
2に一体に設けた庇、5は庇4の先端両側に内側
に向けて設けた爪、6はストレインリリーフ2を
コネクタ本体1に係止する係止片、11はプリン
ト板、12はプリント板11に固着された受け側
コネクタ、13は受け側コネクタ12の側面に設
けた凹所である。
コネクタ本体1は、従来構造のものと変わりは
なく、ケーブル3は側方に引き出されている。ス
トレインリリーフ2には、両端に係止片6が設け
られ、該係止片がコネクタ本体1の両小口端の係
止凹所7に嵌合される。ストレインリリーフ2
は、S字状に屈曲したケーブル3をコネクタ本体
1との間で緩く挟持して保持固定している。
なく、ケーブル3は側方に引き出されている。ス
トレインリリーフ2には、両端に係止片6が設け
られ、該係止片がコネクタ本体1の両小口端の係
止凹所7に嵌合される。ストレインリリーフ2
は、S字状に屈曲したケーブル3をコネクタ本体
1との間で緩く挟持して保持固定している。
ストレインリリーフ2から伸びる庇4は、ケー
ブル3の基端部3aを被い、これをコネクタ本体
1の側面に押接している。これにより、ケーブル
3の基端部が突出するのが防止され、且つ該基端
部3aが外傷から保護されることとなる。
ブル3の基端部3aを被い、これをコネクタ本体
1の側面に押接している。これにより、ケーブル
3の基端部が突出するのが防止され、且つ該基端
部3aが外傷から保護されることとなる。
更にこのストレインリリーフ2を装着したコネ
クタ本体1を受け側コネクタ12に挿入すると、
その挿入端で庇先端の爪5と受け側コネクタの凹
所13とが嵌合し、爪5が凹所13に引つ掛かつ
て係止され、コネクタ1,12相互の離隔が阻止
される。従つて、振動等によつてコネクタ1が受
け側コネクタ12から脱落する事故が未然に防止
され、コネクタ接続部の確実な接続が保証され
る。
クタ本体1を受け側コネクタ12に挿入すると、
その挿入端で庇先端の爪5と受け側コネクタの凹
所13とが嵌合し、爪5が凹所13に引つ掛かつ
て係止され、コネクタ1,12相互の離隔が阻止
される。従つて、振動等によつてコネクタ1が受
け側コネクタ12から脱落する事故が未然に防止
され、コネクタ接続部の確実な接続が保証され
る。
この脱落防止構造は、従来構造のようにフツク
25を引つ掛けるというような操作が不要で、コ
ネクタ1を受け側コネクタ12に挿入するだけで
脱落防止が図られ、而もコネクタ側面にフツク2
5等の突出部材を設ける必要がなくなるから、コ
ネクタ全体をコンパクトに形成でき、コネクタ接
続部の省スペース化を図ることができる。
25を引つ掛けるというような操作が不要で、コ
ネクタ1を受け側コネクタ12に挿入するだけで
脱落防止が図られ、而もコネクタ側面にフツク2
5等の突出部材を設ける必要がなくなるから、コ
ネクタ全体をコンパクトに形成でき、コネクタ接
続部の省スペース化を図ることができる。
またこの庇4をコネクタの接続や取り扱いの注
意事項等を記載するスペースとして利用すること
ができ、接続関係等を表示したシール8を貼着す
ることにより、作業やメンテナンスを能率良く行
うことも可能になる。
意事項等を記載するスペースとして利用すること
ができ、接続関係等を表示したシール8を貼着す
ることにより、作業やメンテナンスを能率良く行
うことも可能になる。
《考案の効果》
以上説明したこの考案の構成によれば、ストレ
インリリーフから延びる庇によつてケーブルの保
護が図れ、またこの庇にある程度の弾性を付与す
ることができるから、その弾性を利用して庇の先
端両隅の爪と受け側コネクタの凹所とを係合させ
てることにより、コネクタの抜け止め構造とする
ことができる。
インリリーフから延びる庇によつてケーブルの保
護が図れ、またこの庇にある程度の弾性を付与す
ることができるから、その弾性を利用して庇の先
端両隅の爪と受け側コネクタの凹所とを係合させ
てることにより、コネクタの抜け止め構造とする
ことができる。
そして本考案の構造は、ストレインリリーフの
側面後端から幅広の庇が屈曲して延びているとい
う簡単な形状であり、ストレインリリーフや受け
側コネクタの厚さを増大させることがなく、コネ
クタ側面に庇および係合対を設けたことによるコ
ネクタの実質的な厚さの増加も最小限にできるか
ら、電子計算機などのプリント板の高い実装密度
を要求される装置に好適なコネクタを得ることが
できるという効果がある。
側面後端から幅広の庇が屈曲して延びているとい
う簡単な形状であり、ストレインリリーフや受け
側コネクタの厚さを増大させることがなく、コネ
クタ側面に庇および係合対を設けたことによるコ
ネクタの実質的な厚さの増加も最小限にできるか
ら、電子計算機などのプリント板の高い実装密度
を要求される装置に好適なコネクタを得ることが
できるという効果がある。
第1図及び第2図はこの考案の一実施例を示す
図で、第1図は各要素を分離して示す斜視図、第
2図は受け側コネクタのみを断面で示す側面図で
ある。第3図ないし第5図は従来構造の説明図
で、第3図は第1図に対応する図、第4図及び第
5図はストレインリリーフによるケーブルの保持
を説明する側面図である。 図中、1……コネクタ本体、2……ストレイン
リリーフ、3……フラツトケーブル、4……庇、
5……庇先端の爪、12……受け側コネクタ、1
3……凹所。
図で、第1図は各要素を分離して示す斜視図、第
2図は受け側コネクタのみを断面で示す側面図で
ある。第3図ないし第5図は従来構造の説明図
で、第3図は第1図に対応する図、第4図及び第
5図はストレインリリーフによるケーブルの保持
を説明する側面図である。 図中、1……コネクタ本体、2……ストレイン
リリーフ、3……フラツトケーブル、4……庇、
5……庇先端の爪、12……受け側コネクタ、1
3……凹所。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 コネクタ本体1の背面に添設されるストレイン
リリーフ2から本体1に向けて庇4を設けて該庇
4に本体側面から引き出されるケーブル3の基端
部3aを覆うカバー機能を持たせた圧接型コネク
タにおいて、 庇4がストレインリリーフ2の側面後端から本
体1側に向けて屈曲して伸びており、当該庇4の
先端両端に内側に向けて爪5が設けられており、
受け側コネクタ12の側面に爪5に対向する凹所
13が設けられていることを特徴とする、圧接型
コネクタのケーブル保護構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988067365U JPH0424620Y2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988067365U JPH0424620Y2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01170968U JPH01170968U (ja) | 1989-12-04 |
| JPH0424620Y2 true JPH0424620Y2 (ja) | 1992-06-10 |
Family
ID=31292738
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988067365U Expired JPH0424620Y2 (ja) | 1988-05-20 | 1988-05-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0424620Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6206216B2 (ja) * | 2014-01-27 | 2017-10-04 | 株式会社デンソー | 乗員検出装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5955870U (ja) * | 1982-10-06 | 1984-04-12 | 矢崎総業株式会社 | フラットワイヤ用圧接コネクタのロック装置 |
| JPS62198063A (ja) * | 1986-02-26 | 1987-09-01 | 矢崎総業株式会社 | フラツトケ−ブル圧接コネクタ |
-
1988
- 1988-05-20 JP JP1988067365U patent/JPH0424620Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01170968U (ja) | 1989-12-04 |
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